JPS6060821A - 台所道具用の収容具、ホルダーまたはスタンド - Google Patents
台所道具用の収容具、ホルダーまたはスタンドInfo
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- JPS6060821A JPS6060821A JP59172320A JP17232084A JPS6060821A JP S6060821 A JPS6060821 A JP S6060821A JP 59172320 A JP59172320 A JP 59172320A JP 17232084 A JP17232084 A JP 17232084A JP S6060821 A JPS6060821 A JP S6060821A
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- Japan
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- frame
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- kitchen
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 12
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 12
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 claims description 20
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 13
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 4
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 4
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J43/00—Implements for preparing or holding food, not provided for in other groups of this subclass
- A47J43/25—Devices for grating
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D3/00—Cutting work characterised by the nature of the cut made; Apparatus therefor
- B26D3/24—Cutting work characterised by the nature of the cut made; Apparatus therefor to obtain segments other than slices, e.g. cutting pies
- B26D3/26—Cutting work characterised by the nature of the cut made; Apparatus therefor to obtain segments other than slices, e.g. cutting pies specially adapted for cutting fruit or vegetables, e.g. for onions
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
- Table Devices Or Equipment (AREA)
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、台所道具のための収容具、ホルダーまたはス
タンド(以下、収容具と記載する)に関する。
タンド(以下、収容具と記載する)に関する。
この台所道具は一般に、材料の性質およびその切り方に
よって一方の端から交換可能な切断挿入物が挿し込める
ようになっているV−型のナイフをもった平坦な枠を有
する野菜または果実カッターを含む種類のものである。
よって一方の端から交換可能な切断挿入物が挿し込める
ようになっているV−型のナイフをもった平坦な枠を有
する野菜または果実カッターを含む種類のものである。
切断されるべき側材は、すし状またはスライス状に切る
ために、果実または野菜のホルダーによってカッターの
長さの方向に前後に動かすことが出来る0 従来のこの種の台所道具用収容具は、ドイツ実用新案登
録第8101023号に示される。これは1台所道具の
■−型のナイフならびに種々の挿入枠さらに望みによっ
て切断すべき材料のホルダーを備えた枠を受けるように
なっており、その結果これらの部品は、取り外して、出
来るだけ小ざい空間に整とんして手ぎわよく貯蔵して、
すぐ使えるようにすることが出来る。
ために、果実または野菜のホルダーによってカッターの
長さの方向に前後に動かすことが出来る0 従来のこの種の台所道具用収容具は、ドイツ実用新案登
録第8101023号に示される。これは1台所道具の
■−型のナイフならびに種々の挿入枠さらに望みによっ
て切断すべき材料のホルダーを備えた枠を受けるように
なっており、その結果これらの部品は、取り外して、出
来るだけ小ざい空間に整とんして手ぎわよく貯蔵して、
すぐ使えるようにすることが出来る。
挿入されたナイフをもった、特に上に述ベア辷タイプの
台所用具は使用する人に危険がなl/)わけではなく、
特にまちがった使い方をすると負傷しかねない。これは
、台所道具が子供の手に落ちるかまたは他の方法で子供
に近づきやすし)場合に特にそうである。
台所用具は使用する人に危険がなl/)わけではなく、
特にまちがった使い方をすると負傷しかねない。これは
、台所道具が子供の手に落ちるかまたは他の方法で子供
に近づきやすし)場合に特にそうである。
それ故、本発明の目的は、最初に述べたタイプの台所道
具の簡単でかつ信頼性のある安全保持のための収容具を
提供することにある。
具の簡単でかつ信頼性のある安全保持のための収容具を
提供することにある。
本発明では、
(1) 台所道具を受けるための挿入方向に開17′ま
た枠9 (11) 当該枠が壁によって輪郭づけられてI/Xる
こと; 011) 当該壁によって支えられた少くとも1つの止
め具; 4V) 当該止め具が挿入方向を横切って移動可能で、
それによって枠内に台所道具を挿し込んだあと、止め具
が受け真上に台所道具後方で係合すること; に特徴をイfする台所道具を受けるための開放枠をもっ
た本質的に長方形の基材を有する台所道具用収容具が与
えられる。
た枠9 (11) 当該枠が壁によって輪郭づけられてI/Xる
こと; 011) 当該壁によって支えられた少くとも1つの止
め具; 4V) 当該止め具が挿入方向を横切って移動可能で、
それによって枠内に台所道具を挿し込んだあと、止め具
が受け真上に台所道具後方で係合すること; に特徴をイfする台所道具を受けるための開放枠をもっ
た本質的に長方形の基材を有する台所道具用収容具が与
えられる。
すなわち、本発明を使用することによって、台所道具は
、もはや、収容具の中に挿し込まれた後は、直接取りは
ずすことは出来ず、そのため子供やその他の人が置き具
から簡単に台所道具をはずすことを防止した安全保護具
を得ることができる。
、もはや、収容具の中に挿し込まれた後は、直接取りは
ずすことは出来ず、そのため子供やその他の人が置き具
から簡単に台所道具をはずすことを防止した安全保護具
を得ることができる。
取り扱いを簡単にするために、枠の壁の中に配置した少
くとも1つの可撓性の舌片上に止め具を設けるのが便利
である。ついで、この舌片は、台所道具を挿し込むと受
け具が止め具を圧倒し、止め貝によって受け具が後から
係合される(ひっかけられる)まで、引きもどされる。
くとも1つの可撓性の舌片上に止め具を設けるのが便利
である。ついで、この舌片は、台所道具を挿し込むと受
け具が止め具を圧倒し、止め貝によって受け具が後から
係合される(ひっかけられる)まで、引きもどされる。
台所道具をとりはずすには、可撓性の舌片に対し押しつ
けることによって、止め具をはずす。
けることによって、止め具をはずす。
本発明による収容具の特に好ましい・−具体例を添何図
面を参照して実施例として以下に記述する。
面を参照して実施例として以下に記述する。
第1図に図示したように、通常の野菜および果実のカッ
ターは、■型の切断ナイフ(3)をもった長方形の平坦
なまたは板状の枠(1)から成っており(そのナイフは
2枚の傾斜した刃の部分から形成され得る)、、材料の
性質およびその切り方に従って選ばれた種々の挿入物(
2)を、切断ナイフ(3)に向けて一方の側から挿入出
来る。
ターは、■型の切断ナイフ(3)をもった長方形の平坦
なまたは板状の枠(1)から成っており(そのナイフは
2枚の傾斜した刃の部分から形成され得る)、、材料の
性質およびその切り方に従って選ばれた種々の挿入物(
2)を、切断ナイフ(3)に向けて一方の側から挿入出
来る。
督菜および果実のカッターの枠(1)は、はぼU字型の
断面をもった溝(4,)によって横に結合されており、
この溝は端で機(4a)で閉じられている。これらの機
(4a)の一つの機能と作用は後述する。
断面をもった溝(4,)によって横に結合されており、
この溝は端で機(4a)で閉じられている。これらの機
(4a)の一つの機能と作用は後述する。
特に第2図かられかるように、台所道具用収容具は本質
的に長方形の基材(5)を含み、この基4、((5)は
1台所道具用のU型の断面をもつ上方に開いた枠(6)
をこの基′!A(5)とともに形成する、同様に本質的
に長方形のアタッチメントを備えている。枠(6)およ
び台所道具は、どんな適当な材料で出来ていてもよいが
、プラスチックがよい。
的に長方形の基材(5)を含み、この基4、((5)は
1台所道具用のU型の断面をもつ上方に開いた枠(6)
をこの基′!A(5)とともに形成する、同様に本質的
に長方形のアタッチメントを備えている。枠(6)およ
び台所道具は、どんな適当な材料で出来ていてもよいが
、プラスチックがよい。
溝(ア)および(8)は、ホルダーの二つの隣接した狭
い側面の内側の面にある枠(6)に平行に形成され、台
所道具中に、二者選−的に挿入され得る二つの挿入物(
2)を受け入れる鋤きをする。溝(7)および(8)は
、同じ寸法の挿入物(2)に対して、これらを互違いに
してホルダーに容易に受けいれやすい状態で配列出来る
ように、異った深さにしである。
い側面の内側の面にある枠(6)に平行に形成され、台
所道具中に、二者選−的に挿入され得る二つの挿入物(
2)を受け入れる鋤きをする。溝(7)および(8)は
、同じ寸法の挿入物(2)に対して、これらを互違いに
してホルダーに容易に受けいれやすい状態で配列出来る
ように、異った深さにしである。
可撓性の舌片(9)は、枠(6)の側壁に形成され、止
め具(10)は舌片(9)と一体に形成され、休止位置
では、第2図に実線で示したように枠(6)の中に突き
出す。可撓性の舌片(9)は、使用者によって。
め具(10)は舌片(9)と一体に形成され、休止位置
では、第2図に実線で示したように枠(6)の中に突き
出す。可撓性の舌片(9)は、使用者によって。
第2図に示されたようにi グリップ部(11)として
形成された自由端(使用時には下方に位置する)をもっ
て手で左の方に曲げもどして% J)1め具00)を枠
(6)から引っ込ませることが出来る。第2図の二重の
矢印は可能な運動を示し、止め具の解除位置は点線で示
されている。好ましい具体例では、可撓性の舌片(9)
は、挿入方向からみて枠(6)の壁の下端に自由端をも
って形成され(第3図をも参照)、実際の枠(6)をこ
えてグリップ部(]1)とともに突き出す。
形成された自由端(使用時には下方に位置する)をもっ
て手で左の方に曲げもどして% J)1め具00)を枠
(6)から引っ込ませることが出来る。第2図の二重の
矢印は可能な運動を示し、止め具の解除位置は点線で示
されている。好ましい具体例では、可撓性の舌片(9)
は、挿入方向からみて枠(6)の壁の下端に自由端をも
って形成され(第3図をも参照)、実際の枠(6)をこ
えてグリップ部(]1)とともに突き出す。
ここに示した具体例では、舌片(9)は台所道具のため
の枠(0)の広い方の側の端の部分に形成され、長さの
方向の断面で三角形をした止め具Qo)を備えており、
この止め具は、挿入方向に対し横の方向に枠(6)の中
に突き出す(第2図)。
の枠(0)の広い方の側の端の部分に形成され、長さの
方向の断面で三角形をした止め具Qo)を備えており、
この止め具は、挿入方向に対し横の方向に枠(6)の中
に突き出す(第2図)。
舌片(9)は収容具の両側にあってもよいし1図示のよ
うに一方の側にだけあってもよい。
うに一方の側にだけあってもよい。
収容具は、枠(6)中の台所道具、ならびにさらに溝(
7)および(8)中の挿入物(2)tならびにまた望み
により、切るべき食品材料のためのホルダー(12)を
も収容する働きをする。
7)および(8)中の挿入物(2)tならびにまた望み
により、切るべき食品材料のためのホルダー(12)を
も収容する働きをする。
使用時、台所道具は、第2図でわかるように、台所道具
の」−に形成されたひっかけ要素、この場合m (4a
)が、可撓性の舌片(9)上に形成されたfl−め具0
0)をこえて通過するまで枠(6)の巾に挿し込む。可
撓性の舌片(9)は、機(4a)が止め具00)にひっ
かかると、(左の方へ)折れ曲がってしまい、その上を
機はすべり越す。止め具を通り越すと、可撓性の舌片は
自体の反撥力で、もとの位置にもどり、止め具は機(4
a)の上に乗る。
の」−に形成されたひっかけ要素、この場合m (4a
)が、可撓性の舌片(9)上に形成されたfl−め具0
0)をこえて通過するまで枠(6)の巾に挿し込む。可
撓性の舌片(9)は、機(4a)が止め具00)にひっ
かかると、(左の方へ)折れ曲がってしまい、その上を
機はすべり越す。止め具を通り越すと、可撓性の舌片は
自体の反撥力で、もとの位置にもどり、止め具は機(4
a)の上に乗る。
これで台所道具はもはや、挿入の方向と逆には動き得な
い。他方、図示してないが停止手段が、台所道具の挿入
深さを制限する。
い。他方、図示してないが停止手段が、台所道具の挿入
深さを制限する。
止め具(]0)が受け具、すなわち機(4a)の上にあ
るとき1台所道具は、切断ナイフ(3)とともに直接収
容具から取り外すことは出来ない。台所道具をとりはず
すには、特別にグリップ部(]])をもって、可撓性の
舌片(9)を曲げもどし、枠(6)中の台所道具の通路
の外に、止め具00)が枠(6)から引一つ込むように
することが必要である。こうして台所道具は収容具から
取り外すことが出来。
るとき1台所道具は、切断ナイフ(3)とともに直接収
容具から取り外すことは出来ない。台所道具をとりはず
すには、特別にグリップ部(]])をもって、可撓性の
舌片(9)を曲げもどし、枠(6)中の台所道具の通路
の外に、止め具00)が枠(6)から引一つ込むように
することが必要である。こうして台所道具は収容具から
取り外すことが出来。
それによって可撓性の舌片(9)は再び解放され、止め
具(10)がもう一度、今は空となった枠(6)中に突
出する。
具(10)がもう一度、今は空となった枠(6)中に突
出する。
収容具の基材(5)は台所道具の挿入方向に関して前方
の端にある脚(13)を与えられており、そのため収容
具は、作業面、水切りボードまたはテーブルの上で垂直
に立つことが出来る。
の端にある脚(13)を与えられており、そのため収容
具は、作業面、水切りボードまたはテーブルの上で垂直
に立つことが出来る。
基材(5)はまた、壁の上に収容具を据えつけるための
小孔θ4)をもつ。
小孔θ4)をもつ。
最後に、基v4(5)は、枠(6)の側壁とともにホル
ダー(12)を受けるための上方に開いた溝孔06)を
形成する、その前側(使用中の)の上に二つのリブ(1
5)を有する。(第1図および第2図参照)。
ダー(12)を受けるための上方に開いた溝孔06)を
形成する、その前側(使用中の)の上に二つのリブ(1
5)を有する。(第1図および第2図参照)。
こうして収容具は、−以上のナイフの刃を有する台所道
具を貯蔵するための信頼出来る安全な方法を与える。
具を貯蔵するための信頼出来る安全な方法を与える。
第1図は、野菜および果実カッターである台所道具を受
け入れた収容具の前面図である。 第21fflは、第1図のWII−IIに沿った長さ方
向の断面で、第1図の置き具および台所道具を示し、台
所道具は部分的にだけ断面で示され。 かつ大巾に簡単化して示されている;そして、第3図は
、第1図のAの部分の詳細を拡大して示したものであり
、すなわち、可撓性の舌が。 形成されている枠の後の部分を、台所道具なしに示した
第2図の線III −IIIに沿った断面図である。 (1)・・・・・・・・・カッターの枠(2)・・・・
・・・・・挿入物 (3)・・・・・・・・・ナイフ (4)・・・・・・・・・溝 (4a)・・・・・・・・・・・・機 (5)・・・・・・・・・基材 (6)・・・・・・・・・枠 (ア)9 (8)・・・・・・・・・・・・・・溝(9
)・・・・・・・・・・・・・・・舌片(10)・・・
・・・・・・・・・・・・止め具特許出願人 ジールゲ
ン ベルナー 代 理 人 新 実 鮭 部 外1名
け入れた収容具の前面図である。 第21fflは、第1図のWII−IIに沿った長さ方
向の断面で、第1図の置き具および台所道具を示し、台
所道具は部分的にだけ断面で示され。 かつ大巾に簡単化して示されている;そして、第3図は
、第1図のAの部分の詳細を拡大して示したものであり
、すなわち、可撓性の舌が。 形成されている枠の後の部分を、台所道具なしに示した
第2図の線III −IIIに沿った断面図である。 (1)・・・・・・・・・カッターの枠(2)・・・・
・・・・・挿入物 (3)・・・・・・・・・ナイフ (4)・・・・・・・・・溝 (4a)・・・・・・・・・・・・機 (5)・・・・・・・・・基材 (6)・・・・・・・・・枠 (ア)9 (8)・・・・・・・・・・・・・・溝(9
)・・・・・・・・・・・・・・・舌片(10)・・・
・・・・・・・・・・・・止め具特許出願人 ジールゲ
ン ベルナー 代 理 人 新 実 鮭 部 外1名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)枠の一方の壁に与えられた挿し込みの方向に対し
て横断して動き得る少くとも一つの止め具を含み、その
配置が、台所道具を枠の中への挿し込んだあとで、止め
具が受け具の上で台所道具のうしろに係合するようにな
っている1台所道具を受けるための開放枠をもつ本質的
に長方形の基本材を有する台所道具用収容具。 (2) 止め具が上記枠の壁に配置された少くとも−の つの可撓性舌片の上に設けられている特許請求の範囲第
1項に記載の収容具。 (3)舌片が挿し込みの方向からみて、枠の壁の前方端
部に自由端をもって形成され、かつ枠から突き出ている
、特許請求の範囲第1項ま曳たは第2項に記載の収容具
。 (4)舌片が台所道具の広い側に接する枠の壁の側面の
端部に形成される特許請求の範囲第1項ないし第3項の
いずれか1項に記載の収容具。 (5)舌片が枠の一方の側にだけ存在する特許請求の範
囲第1項ないし第4項のいずれか1項に記載の収容具。 (6)舌片の前の端が拡げられている特許請求の範囲第
1項ないし第5項のいずれか1項に記載の収容具。 (7) 止め具が長さの方向の断面で三角形である特許
請求の範囲第1項ないし第6項のいずれか1項に記載の
収容具。 (8)基材の広い方の側に位置する本質的に長方形のア
タッチメントに設けられた1台所道具のための板状の挿
入物を受けるためのガイドを特徴とする特許請求の範囲
第1項ないし第7項のいずれか1項に記載の収容具。 (9) ガイドがアタッチメントの狭い側の側壁の内面
にある溝として形成されている。特許請求の範囲第8項
記載の収容具。 (10) i71¥が異った長さである特許請求の範囲
第9項記載の収容具。 (]1) 溝が相互にかつ枠に対して本質的に平行に形
成されている特許請求の範囲第9項または第10項記載
の収容具。 (12) 基材が、アタッチメントとともに、挿し込み
の方向で考えて、前の端に脚を備えている特許請求の範
囲第1項ないし第11項のいずれか1項に記載の収容具
。 (13) 基材が据え何は具を備えている特許請求の範
囲第1項ないし第12項のいずれか1項に記載の収容具
。 θ4) 基材が、枠の側壁と一緒になって、台所道具を
使って切断されるべき食品のためのホルダーを受けるた
めの上方に開いたすき間を形成するリブを有する特許請
求の範囲第1項ないし第13項のいずれか1項に記載の
収容具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8323644.9 | 1983-08-17 | ||
| DE19838323644U DE8323644U1 (de) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | Aus einem im wesentlichen rechteckigen, plattenfoermigen element bestehendes kuechengeraet mir halter |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6060821A true JPS6060821A (ja) | 1985-04-08 |
Family
ID=6756205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59172320A Pending JPS6060821A (ja) | 1983-08-17 | 1984-08-17 | 台所道具用の収容具、ホルダーまたはスタンド |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4632258A (ja) |
| EP (1) | EP0137130B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6060821A (ja) |
| AT (1) | ATE27538T1 (ja) |
| AU (1) | AU3185584A (ja) |
| CA (1) | CA1219840A (ja) |
| DE (2) | DE8323644U1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4790503A (en) * | 1988-03-29 | 1988-12-13 | Pohler Edna L | Hot lid holder |
| USD365233S (en) | 1994-11-25 | 1995-12-19 | Huculak Michele L | Bedside tissue caddy |
| USD468163S1 (en) | 2002-02-07 | 2003-01-07 | Alma D. Blake | Hot lid holder with drip pan |
| US20060011787A1 (en) * | 2004-07-13 | 2006-01-19 | Law David P | Outdoor cooking helping hand |
| US20070144987A1 (en) * | 2005-12-22 | 2007-06-28 | Linzing Daniel M | Pivotable storage receptacle for kitchen utensils |
| USD582219S1 (en) | 2008-02-06 | 2008-12-09 | Prevost Robert J | Combined stand and drip pan for cooking accessories |
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Citations (1)
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| JPS5117296B1 (ja) * | 1970-03-04 | 1976-06-01 |
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| US3977523A (en) * | 1973-11-09 | 1976-08-31 | Cousino Corporation | Storage cell assembly |
| US4043453A (en) * | 1976-05-11 | 1977-08-23 | The Wright Tool & Forge Company | Holder and display device for wrench sockets |
| DE8101023U1 (de) * | 1981-01-17 | 1981-07-02 | Tröger, Jörg, 2400 Lübeck | Halter fuer einen gemuese- und obstschneider |
-
1983
- 1983-08-17 DE DE19838323644U patent/DE8323644U1/de not_active Expired
-
1984
- 1984-07-04 AT AT84107777T patent/ATE27538T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-07-04 EP EP84107777A patent/EP0137130B1/de not_active Expired
- 1984-07-04 DE DE8484107777T patent/DE3464006D1/de not_active Expired
- 1984-08-13 US US06/639,905 patent/US4632258A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-08-13 AU AU31855/84A patent/AU3185584A/en not_active Abandoned
- 1984-08-15 CA CA000461082A patent/CA1219840A/en not_active Expired
- 1984-08-17 JP JP59172320A patent/JPS6060821A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5117296B1 (ja) * | 1970-03-04 | 1976-06-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1219840A (en) | 1987-03-31 |
| EP0137130A1 (de) | 1985-04-17 |
| ATE27538T1 (de) | 1987-06-15 |
| DE3464006D1 (en) | 1987-07-09 |
| DE8323644U1 (de) | 1984-02-16 |
| AU3185584A (en) | 1985-02-21 |
| EP0137130B1 (de) | 1987-06-03 |
| US4632258A (en) | 1986-12-30 |
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