JPS6061475A - 巻胴式エレベ−タの制御装置 - Google Patents
巻胴式エレベ−タの制御装置Info
- Publication number
- JPS6061475A JPS6061475A JP58158204A JP15820483A JPS6061475A JP S6061475 A JPS6061475 A JP S6061475A JP 58158204 A JP58158204 A JP 58158204A JP 15820483 A JP15820483 A JP 15820483A JP S6061475 A JPS6061475 A JP S6061475A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- phase
- type elevator
- drum type
- winding drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B1/00—Control systems of elevators in general
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66D—CAPSTANS; WINCHES; TACKLES, e.g. PULLEY BLOCKS; HOISTS
- B66D1/00—Rope, cable, or chain winding mechanisms; Capstans
- B66D1/28—Other constructional details
- B66D1/40—Control devices
- B66D1/42—Control devices non-automatic
- B66D1/46—Control devices non-automatic electric
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B1/00—Control systems of elevators in general
- B66B1/02—Control systems without regulation, i.e. without retroactive action
- B66B1/06—Control systems without regulation, i.e. without retroactive action electric
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Elevator Control (AREA)
- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
- Control And Safety Of Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分!It) )
この発明しま巻胴式エレベータの制御装置に関し、さら
に詳しくは単相励磁によりエレベータを下降51!転さ
せるとき、モータのロータとステータ間にfll+ <
静止トルクにJ:つてモータが停止状態に仙l1lIさ
れるのを防止するようにしたものである。
に詳しくは単相励磁によりエレベータを下降51!転さ
せるとき、モータのロータとステータ間にfll+ <
静止トルクにJ:つてモータが停止状態に仙l1lIさ
れるのを防止するようにしたものである。
巻胴式エレベータにおいて、そのT I+:h 運転時
はモータを単相励磁することにより、かごを運転する方
法が採られている。
はモータを単相励磁することにより、かごを運転する方
法が採られている。
一般にモータを単相励磁したときのトルク特性は、第1
図に示すようにモータが一旦ある方向へ回転し始めれば
、これに応じて1F方向又は逆方向のトルクが発生する
が、ロータが停止しているときにモータを単相励磁した
場合は、ステータの交番磁界とこれによるロータ電流と
の相互作用でステータとロータ間に吸引力が働き。
図に示すようにモータが一旦ある方向へ回転し始めれば
、これに応じて1F方向又は逆方向のトルクが発生する
が、ロータが停止しているときにモータを単相励磁した
場合は、ステータの交番磁界とこれによるロータ電流と
の相互作用でステータとロータ間に吸引力が働き。
ロータが正、逆いずれかに回転しようとする力に抗して
静止しようとする静止トルクが発生する。
静止しようとする静止トルクが発生する。
一方、巻胴式ニレベークにおいてに、ブレーキ開放後か
ご自重によシモータを回転さげようとする力が作用する
が9巻上機の軸受部分宿の摩擦、かごとガイドレール間
の摩擦力性t」−1静止時に特に大きいので、かご側重
開が軽い当合は、上記摩擦力とモータの静止トルクによ
って。
ご自重によシモータを回転さげようとする力が作用する
が9巻上機の軸受部分宿の摩擦、かごとガイドレール間
の摩擦力性t」−1静止時に特に大きいので、かご側重
開が軽い当合は、上記摩擦力とモータの静止トルクによ
って。
モータが単相励磁されているにも拘らず静止したままと
なってしまう。また、巻胴式エレベータでは、かごを取
伺ける前に荷物の揚げ降しに使用する’Jl’を台があ
シ、この場合においてもローブ及びその先のフックを1
1・卜すとき、モータを単相励(8(シて(・ると、ト
ラローブで引張るのに非常に大きな力が必借となシ、す
I5火的に荷物の揚Wにイリi用できなくなってしまう
。また、トラローブでフックを引張ってから部相励嵌(
することも考えられるが、操作が抜雑となって好ましく
ない。
なってしまう。また、巻胴式エレベータでは、かごを取
伺ける前に荷物の揚げ降しに使用する’Jl’を台があ
シ、この場合においてもローブ及びその先のフックを1
1・卜すとき、モータを単相励(8(シて(・ると、ト
ラローブで引張るのに非常に大きな力が必借となシ、す
I5火的に荷物の揚Wにイリi用できなくなってしまう
。また、トラローブでフックを引張ってから部相励嵌(
することも考えられるが、操作が抜雑となって好ましく
ない。
〔発明の41’i 、要〕
この発131jは上記従来の問題を解決し、たもので、
巻胴式エレベータの下同迎転11″開ブレーキを開放1
7A後、モータの回転が所定値以上になってからコ〔、
−タに単相?F、力を供給する方式とすることによシ、
モータが静止トルクで停止されるのを防止するようにし
た巻胴式エレベータの制御装置を提供することを目的と
する。
巻胴式エレベータの下同迎転11″開ブレーキを開放1
7A後、モータの回転が所定値以上になってからコ〔、
−タに単相?F、力を供給する方式とすることによシ、
モータが静止トルクで停止されるのを防止するようにし
た巻胴式エレベータの制御装置を提供することを目的と
する。
〔発明の実施1例〕
以下、この発明の実施例を図面について説明する。
第2図はこの発明の巻胴式エレベータの制御装置の一例
を示すもので、1は三相誘導モータ(以下単にモータと
云う)であシ、このモータ1は三相電源2に接続されて
いるとともに、モータ1と三相電源2を結ぶ各R,S、
T相の各ラインにはコンタクタ3の接A3m、3b、3
aが直列に接続され、さらにR,S相の各ラインには双
方向性のザイリスタ4a、4bが直列に接続され、そし
てザイリスタ4aのグー)・とR相間は後述するリレー
Aの當開接点Aaを介して接続されている。5は整流器
で、その入力端はコンタクタ接点6a、6bを介して上
記コンタクタ接点3b、3cの電源側のS、T相うイン
に接続され、かつその直流出力端はコンタクタ接点7a
、7bを介してコンタクタ接点3b。
を示すもので、1は三相誘導モータ(以下単にモータと
云う)であシ、このモータ1は三相電源2に接続されて
いるとともに、モータ1と三相電源2を結ぶ各R,S、
T相の各ラインにはコンタクタ3の接A3m、3b、3
aが直列に接続され、さらにR,S相の各ラインには双
方向性のザイリスタ4a、4bが直列に接続され、そし
てザイリスタ4aのグー)・とR相間は後述するリレー
Aの當開接点Aaを介して接続されている。5は整流器
で、その入力端はコンタクタ接点6a、6bを介して上
記コンタクタ接点3b、3cの電源側のS、T相うイン
に接続され、かつその直流出力端はコンタクタ接点7a
、7bを介してコンタクタ接点3b。
3Cのモータ1側ラインに接続されている。
また、8は上記モータ1に直結したローブ巻ドラム、9
はモータ1とローン巻ドラム80直結部間に股りたブレ
ーキ装置尺で、これを開放状態にm11作する励磁コイ
ル9aを備え、この励磁コイル9aはコンタクタ10の
接点10mを介して直流電源11に接続されている。上
記ドラム8にけローブ12に巻かれておシ、このローブ
12の垂下嬬にはかご13が連結されている。14はモ
ータ7の速tIを検出する速度検出器である。
はモータ1とローン巻ドラム80直結部間に股りたブレ
ーキ装置尺で、これを開放状態にm11作する励磁コイ
ル9aを備え、この励磁コイル9aはコンタクタ10の
接点10mを介して直流電源11に接続されている。上
記ドラム8にけローブ12に巻かれておシ、このローブ
12の垂下嬬にはかご13が連結されている。14はモ
ータ7の速tIを検出する速度検出器である。
第3図は上記巻胴式エレベータの制御装置の上昇及び下
降運転指令制御回路の一例を示すもので、上昇運転指令
信号UP及び下降運転指令信号DNを2人力とするOR
ゲート20を備え。
降運転指令制御回路の一例を示すもので、上昇運転指令
信号UP及び下降運転指令信号DNを2人力とするOR
ゲート20を備え。
このORゲー1−20の出力端はトランジスタ21のベ
ースに接続され、l・ランジスタ21のコレクタとff
1I、流7間には−1−記コンタクタ3と上記コンタク
タ10の並列回路が直列に接続されている。また、22
&よ速度パターン発生装置(図示せず)からの下降速度
設定信号vTと上記速度検出器14からの速度信号vs
とを比較する比較器で、この比較器22からの出力信号
と上RjL下降運転指令信号DNはANDゲート23K
7Jl+乏られるように力つておシ、さらにANDゲ
ートおの論月I積出力信号と上記上昇運転指令信号UP
iLO,Rゲート囚に加えられるようになっている。上
fil:ORゲート別の出力端はトランジスタ5のベー
スに接続され、このトランジスタ部のコレクタとπL源
v間にンま上記リレーhが直列に接M1されている。
ースに接続され、l・ランジスタ21のコレクタとff
1I、流7間には−1−記コンタクタ3と上記コンタク
タ10の並列回路が直列に接続されている。また、22
&よ速度パターン発生装置(図示せず)からの下降速度
設定信号vTと上記速度検出器14からの速度信号vs
とを比較する比較器で、この比較器22からの出力信号
と上RjL下降運転指令信号DNはANDゲート23K
7Jl+乏られるように力つておシ、さらにANDゲ
ートおの論月I積出力信号と上記上昇運転指令信号UP
iLO,Rゲート囚に加えられるようになっている。上
fil:ORゲート別の出力端はトランジスタ5のベー
スに接続され、このトランジスタ部のコレクタとπL源
v間にンま上記リレーhが直列に接M1されている。
次に上記のように構成された本実施例の動作について説
明する。
明する。
巻胴式エレベータを上列方向に一定速運転する場合は、
上昇運転指令UPが発生−J−ると−ORゲート加、2
4が動作し、トランジスタ2J 、 75を導通させる
。このため、コンタクタ3,10及びリレーAがピック
アップされ、リレー接A A aの閉成によりザイリヌ
タ4aが全点弧されるとともに、コンタクタ接点10a
の閉成によシ励磁コイル9aが励磁してブレーキ装置9
が開放され、同時にリレー接゛点Aaの閉成によシザイ
リスタ4aが全点弧される。そしてザイリスク4bの点
弧角を徐々に大きくしてフル・ファアさせれば、モータ
1はその回転速度が上昇するとともに三相力行動作する
ことでかご13を上昇させる。また、この上昇運転時の
減速制御に際しては、コンタクタ3をドロップアウトし
てその接点38〜3Cを開き、コンクフタ接点5a、5
b及び7a、7bを閉成して整流器5を通しモータ1に
10゜流11I、力を供給し、そしてサイリスタ4bの
2a通角を制御することで制動トルクを発生させ、モー
タ1を減速させてかご13を目的口に着床させる。
上昇運転指令UPが発生−J−ると−ORゲート加、2
4が動作し、トランジスタ2J 、 75を導通させる
。このため、コンタクタ3,10及びリレーAがピック
アップされ、リレー接A A aの閉成によりザイリヌ
タ4aが全点弧されるとともに、コンタクタ接点10a
の閉成によシ励磁コイル9aが励磁してブレーキ装置9
が開放され、同時にリレー接゛点Aaの閉成によシザイ
リスタ4aが全点弧される。そしてザイリスク4bの点
弧角を徐々に大きくしてフル・ファアさせれば、モータ
1はその回転速度が上昇するとともに三相力行動作する
ことでかご13を上昇させる。また、この上昇運転時の
減速制御に際しては、コンタクタ3をドロップアウトし
てその接点38〜3Cを開き、コンクフタ接点5a、5
b及び7a、7bを閉成して整流器5を通しモータ1に
10゜流11I、力を供給し、そしてサイリスタ4bの
2a通角を制御することで制動トルクを発生させ、モー
タ1を減速させてかご13を目的口に着床させる。
また、巻胴式エレベータを下降方向に一定連逓転さ七る
場(,3,ljl、−リーイリスタ4bを不導通にし、
サイリスタ411のみを導通させるが、このときり、ま
ずブレーキを開き、モータ1がかご自flによりD[定
の回転迂IWになったときにサイ発生すると、ORゲー
l−加が動作し、トランジスタ2」が導通ずる。これに
よシコンククタ3及び10がピックアップしてそれぞれ
の接点3a〜3c及び10 fiを閉成し、接点10
Bの閉成により励磁コイル9aを励磁してブレーキ装置
dを開放する。このとき、サイリスタ4aは導通−しず
、しかもサイリスタ4bは下降方向の加速、一定速時に
不導通のままであるので、モータ1には電力が供給され
ない。したがって、ブレーキが開放されると、モータ1
は、がご自1重によって回転を始める。そしてモータ1
の回転速度、即ち速度検出器14で検出される速度18
号■8が設定値7丁以上になると、比較器22の出力(
8号が[1月となり、この「H」出力と下降運転指令信
号DNによってANDゲー)23が與1作し、これから
出力される[可信号はORゲート24を通してトランジ
スタ5に力IJわシ、トランジスタるを導、i山させる
。このため、リレーAがピックアップし。
場(,3,ljl、−リーイリスタ4bを不導通にし、
サイリスタ411のみを導通させるが、このときり、ま
ずブレーキを開き、モータ1がかご自flによりD[定
の回転迂IWになったときにサイ発生すると、ORゲー
l−加が動作し、トランジスタ2」が導通ずる。これに
よシコンククタ3及び10がピックアップしてそれぞれ
の接点3a〜3c及び10 fiを閉成し、接点10
Bの閉成により励磁コイル9aを励磁してブレーキ装置
dを開放する。このとき、サイリスタ4aは導通−しず
、しかもサイリスタ4bは下降方向の加速、一定速時に
不導通のままであるので、モータ1には電力が供給され
ない。したがって、ブレーキが開放されると、モータ1
は、がご自1重によって回転を始める。そしてモータ1
の回転速度、即ち速度検出器14で検出される速度18
号■8が設定値7丁以上になると、比較器22の出力(
8号が[1月となり、この「H」出力と下降運転指令信
号DNによってANDゲー)23が與1作し、これから
出力される[可信号はORゲート24を通してトランジ
スタ5に力IJわシ、トランジスタるを導、i山させる
。このため、リレーAがピックアップし。
その接点Aaを閉成することでサイリスタ4Rを導通さ
せる。サイリスタ4aが導、+10すると、モータ1は
単相励磁され、単相トルクが発4卜する。このときモー
タ1はかご自重によシ回転された後に単相励磁されるた
め、その単相励磁(に伴い静止トルクが発生しても停止
されることがなく、かご1:3は下1;千されることに
なる。
せる。サイリスタ4aが導、+10すると、モータ1は
単相励磁され、単相トルクが発4卜する。このときモー
タ1はかご自重によシ回転された後に単相励磁されるた
め、その単相励磁(に伴い静止トルクが発生しても停止
されることがなく、かご1:3は下1;千されることに
なる。
第4図は巻胴式エレベータを曲物の揚げ降しに利用した
場合の例を示すもので、ロープJ2の垂下端にフック1
5を連結し、このノック15にはトラロープ16が引掛
けられている。なお、第2図と同行−壮tよ同一、i%
l1分を表わしている。
場合の例を示すもので、ロープJ2の垂下端にフック1
5を連結し、このノック15にはトラロープ16が引掛
けられている。なお、第2図と同行−壮tよ同一、i%
l1分を表わしている。
この実施例におい−C1下ト、1!方向の運転指令をリ
モートスイッチによ多発生させれば、第2図の場合と同
様にコンタクタ3及び]0がピックアップし、その接点
1.0 &の閉成によシ励磁コイル9aを励磁してブレ
ーキ装置9を開放する。かかる状態でトラローグ16を
介[)CロープJ2を下方に引張れば、モータ1が回転
され、そしてモータ1の回転速J!1′が設定値V丁以
上になれはリレーAがピックアップし、−リイリスタ4
11′5r:嗜、通してモータ】を単相運転させ、ドラ
ム8からロープ12を容易に繰り出すことかで゛きる。
モートスイッチによ多発生させれば、第2図の場合と同
様にコンタクタ3及び]0がピックアップし、その接点
1.0 &の閉成によシ励磁コイル9aを励磁してブレ
ーキ装置9を開放する。かかる状態でトラローグ16を
介[)CロープJ2を下方に引張れば、モータ1が回転
され、そしてモータ1の回転速J!1′が設定値V丁以
上になれはリレーAがピックアップし、−リイリスタ4
11′5r:嗜、通してモータ】を単相運転させ、ドラ
ム8からロープ12を容易に繰り出すことかで゛きる。
なお、 −’F’ lR’h i’r6転時のモータの
所定速度検出及び斤相運転への切換制御手段は実施例の
ものに限定されない。
所定速度検出及び斤相運転への切換制御手段は実施例の
ものに限定されない。
以上説明した通りこの発明によれt」、イ51詞式エレ
ベータにおいて、その下降運転時はブレーキを開放した
彼、モータの回転速度がD「定1(ir以上になってか
らモータに単相T1″、力を[1、給するようにしたの
で、単相励磁によシ静止トルクが発生じてもモータが停
止状態に伯、持さJ+、ることがなく、エレベータの下
降運転を確実にできる。
ベータにおいて、その下降運転時はブレーキを開放した
彼、モータの回転速度がD「定1(ir以上になってか
らモータに単相T1″、力を[1、給するようにしたの
で、単相励磁によシ静止トルクが発生じてもモータが停
止状態に伯、持さJ+、ることがなく、エレベータの下
降運転を確実にできる。
第1図は外、相励磁によるモータのトルクTニア性Iネ
L8442図はこの発明による巻胴式エレベータの制御
装置r4の一例を示す回路図、第3図はこの発明におけ
る運転指令制御1回路の−1をすを示ずl’:l、〔主
な符号の説明〕 1はモータ、2は三相N、別ミ、3はコンタクタ。 4 a 、 4 b fd’、サイリスタ、5けV流器
、8 ru: CI−ブ巻ドラム、9はブレーキ装置、
12C」、ロープ、13はかご、15はフック、16は
トラロープ、20゜24打)二ORゲート、ZうtまA
、NI)ゲート、21.乙はトランジスタ、A)Jリレ
ーである。 なお、図中同一イーJ号t、J同−又は相当部分を示す
。 イい11!人 大 岩 増 雄(外2名)g 矛 41!1 矛 @ 日 −丁 続 袖 止 書(自発) 昭和1−)9 年10 門2■ l 事件の表示 t、y願昭587158204号2、
発明の名称 8胴式エレベータの制御VC置 :3 補正をする者 事件との関係 猫°許出願人 (’を−所 東京都千代111区丸の内二丁1」2番3
、>;。 名 称 (601)五菱電機株式会社 代表者片山仁八部 4、代理人 住 所 東京部下・代111区丸の内二丁1」2番3÷
]5、補正のヌ寸象 (1) 明$1111の発明の詳細な説明の柵63補正
の内容 (1) 明細書第1o頁8行目に「確実にできる。」の
後に、[また、この装置を揚重に使う場合には、より簡
単にローブを繰り出すことができる。−1を加入する。
L8442図はこの発明による巻胴式エレベータの制御
装置r4の一例を示す回路図、第3図はこの発明におけ
る運転指令制御1回路の−1をすを示ずl’:l、〔主
な符号の説明〕 1はモータ、2は三相N、別ミ、3はコンタクタ。 4 a 、 4 b fd’、サイリスタ、5けV流器
、8 ru: CI−ブ巻ドラム、9はブレーキ装置、
12C」、ロープ、13はかご、15はフック、16は
トラロープ、20゜24打)二ORゲート、ZうtまA
、NI)ゲート、21.乙はトランジスタ、A)Jリレ
ーである。 なお、図中同一イーJ号t、J同−又は相当部分を示す
。 イい11!人 大 岩 増 雄(外2名)g 矛 41!1 矛 @ 日 −丁 続 袖 止 書(自発) 昭和1−)9 年10 門2■ l 事件の表示 t、y願昭587158204号2、
発明の名称 8胴式エレベータの制御VC置 :3 補正をする者 事件との関係 猫°許出願人 (’を−所 東京都千代111区丸の内二丁1」2番3
、>;。 名 称 (601)五菱電機株式会社 代表者片山仁八部 4、代理人 住 所 東京部下・代111区丸の内二丁1」2番3÷
]5、補正のヌ寸象 (1) 明$1111の発明の詳細な説明の柵63補正
の内容 (1) 明細書第1o頁8行目に「確実にできる。」の
後に、[また、この装置を揚重に使う場合には、より簡
単にローブを繰り出すことができる。−1を加入する。
Claims (1)
- 下降運転時モータを単相MJJ磁してかごを運転する方
式の巻胴式エレベータにおいて、下降運転時ブレーキ開
放後のかご自重等によシ回転されるモータの回転速度が
設定値以上になったことを検出する手段と、この検出手
段からの信号によシモークに外相πL力を供給する切換
制御手段とを備えたことを特徴上する巻胴式エレベータ
の制御装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58158204A JPS6061475A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | 巻胴式エレベ−タの制御装置 |
| KR2019840007523U KR870001021Y1 (ko) | 1983-08-30 | 1984-08-02 | 권동식 엘리베이터의 제어장치 |
| GB08421252A GB2149241B (en) | 1983-08-30 | 1984-08-21 | Control apparatus for hoisting drum elevator |
| IN634/MAS/84A IN160795B (ja) | 1983-08-30 | 1984-08-23 | |
| MX202554A MX155936A (es) | 1983-08-30 | 1984-08-29 | Mejoras a sistema de control electronico para elevador tipo tambor de monta-cargas |
| FR8413352A FR2551043B1 (fr) | 1983-08-30 | 1984-08-29 | Systeme de commande pour appareil de levage a tambour |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58158204A JPS6061475A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | 巻胴式エレベ−タの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6061475A true JPS6061475A (ja) | 1985-04-09 |
Family
ID=15666553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58158204A Pending JPS6061475A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | 巻胴式エレベ−タの制御装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6061475A (ja) |
| KR (1) | KR870001021Y1 (ja) |
| FR (1) | FR2551043B1 (ja) |
| GB (1) | GB2149241B (ja) |
| IN (1) | IN160795B (ja) |
| MX (1) | MX155936A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007326450A (ja) * | 2006-06-07 | 2007-12-20 | Mazda Motor Corp | ハイブリッド自動車 |
| JP2007326449A (ja) * | 2006-06-07 | 2007-12-20 | Mazda Motor Corp | ハイブリッド自動車 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2165408B (en) * | 1984-10-03 | 1988-09-21 | Smith Ind Plc | Motor control systems and methods |
| CN108429232A (zh) * | 2018-05-14 | 2018-08-21 | 兖州煤业股份有限公司 | 主井提升机保护电路 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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1983
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1984
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| US8026679B2 (en) | 2006-06-07 | 2011-09-27 | Mazda Motor Corporation | Hybrid vehicle |
Also Published As
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|---|---|
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| KR870001021Y1 (ko) | 1987-03-20 |
| GB2149241B (en) | 1987-04-15 |
| FR2551043A1 (fr) | 1985-03-01 |
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| FR2551043B1 (fr) | 1988-10-14 |
| KR850009580U (ko) | 1985-12-05 |
| IN160795B (ja) | 1987-08-08 |
| GB2149241A (en) | 1985-06-05 |
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