JPS6062008A - 円形被覆ケーブル - Google Patents

円形被覆ケーブル

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JPS6062008A
JPS6062008A JP59169195A JP16919584A JPS6062008A JP S6062008 A JPS6062008 A JP S6062008A JP 59169195 A JP59169195 A JP 59169195A JP 16919584 A JP16919584 A JP 16919584A JP S6062008 A JPS6062008 A JP S6062008A
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JP
Japan
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cable
circular
bonded
longitudinal
ribbon
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JP59169195A
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ジヨセ アントニオ ダ コスタ リマオ ガツタ
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3M Co
Original Assignee
Minnesota Mining and Manufacturing Co
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01BCABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
    • H01B7/00Insulated conductors or cables characterised by their form
    • H01B7/17Protection against damage caused by external factors, e.g. sheaths or armouring
    • H01B7/18Protection against damage caused by wear, mechanical force or pressure; Sheaths; Armouring
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01BCABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
    • H01B7/00Insulated conductors or cables characterised by their form
    • H01B7/08Flat or ribbon cables
    • H01B7/0892Flat or ribbon cables incorporated in a cable of non-flat configuration
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01BCABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
    • H01B7/00Insulated conductors or cables characterised by their form
    • H01B7/08Flat or ribbon cables
    • H01B7/0853Juxtaposed parallel wires, fixed to each other without a support layer

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  • Insulated Conductors (AREA)
  • Communication Cables (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は一般にケーブルに関し、そしてさらに特定的に
述べると、特に容易に集団終端可能な円形の被覆ケーブ
ルに関する。
背景技術 ケーブルはデータまたは音声の中継を完了するために電
気通信装置〆の相互接続に利用されている。
これらの通信装置の例としては、′電話、コンピュータ
ー、データ記憶装置、ファクシミリ装置4ならびにこれ
らの装置の組合わせが含まれている。
「円形の被覆」ケーブルは、代表的には、この目的のた
めに使用されてきた。円形の被覆ケーブルは径路の設定
が容易であり、必妾なスペースを減少できかつすべての
方向において機械的な可撓性を有しているという利点を
有している。これらの円形の被覆ケーブルは、通常、個
々に終端しなければならない個々の心線、すなわち、個
別のより線の組からなっている。これらの心線の個々の
終端は長時間を要する工程である。
電気通信の分野には、扁平なまたは「リボンJ型のケー
ブルもまた使用されてきた。リボン型のケーブルにおい
ては、複数個の絶縁心線が単一の平[DIの中で既知の
隔置された関係で一緒に接続されている。この型式のリ
ボンケーブルの一例は米国、ミネソタ州、セントポール
市所在のミネソタマイニング・アンド・マニュファクチ
ュアリンク・カンパニイにより製造されているスコッチ
フレックy、 (5cotchflex ) 3365
ケーブルである。リボン型ケーブルは絶縁材排除コネク
タを使用してケーブルを集団終端することができると共
に多数の心線を小さいスペースの中に収納することがで
きる。
しかしながら、ある市場では、円形の被覆ケーブル、従
って、リボン型ケーブルが依然として必要であり、そし
てそれに付随した集団終端可能であるという観点からの
利点はこの用途では得られない。
リボン型のケーブルの集団終端可能な局面を円形の被覆
ケーブルの幾何学的な利点と組み合わせたケーブルが使
用されている。このケーブルは沖電気株式会社により「
オキフレックス」といつ商品名で市販されている。この
ケーブルは螺旋形Gこ巻かれてほぼ円形の横断面を形成
し、次いで被覆されて円形v覆ケーブルを形成するリボ
ンケーブルからなっている。このケーブルは集団終端可
能であるが、螺旋形に巻かれたケーブルからリボンケー
ブルを「巻き出し」そして集団終端のために該りヴンケ
ーブルを適度に平坦に配置するために終端個所から実質
的な量の被鑞材料を剥離しなければならない。
発明の開示 本発明は複数本の長手方向に延びる心線を有し、各々の
心線が絶縁材で被覆された円形の被覆ケーブルを提供す
るものである。心線は該心線の絶縁材が一緒に結合され
て単一のリボンケーブルをJlt成する接着された長手
方向部分を有し力)つ・0・ムの絶縁材が横方向に分離
している分離した長手方1句部分を有している。接着さ
れた長手方向部分の絶縁材は横方向の整合用みぞを形成
してし)る。接着された長手方向部分のリボンケーブル
(まそれg (4,′の上に折り重ねられて複数個のプ
リーツを、lLa jKする。被覆材はプリーツ状に折
り重ねられたリボンケーブルを囲繞し′て円形でありか
つ可撓性を有ししかも集団終端可能であるという物理的
特性を有するケーブルを形成している。好ましい一実施
例では、心線は均一な横断面積を有している。また、好
ましい一実施例では、接着された長手方向部分は等間隔
に隔置されかつ単一の平面中に配置されている。好まし
い一実施例では、複数個のプリーツはリボンケーブルの
端縁よりもリボンケーブルの中央において広くなってい
る。好ましい一実施例では、導電体がプリーツ状に折り
重ねられたリボンケーブルと、被覆材との間に介在せし
められそれにより遮蔽された円形の集団終端可能な彼慎
ケーブルを形成している。
リボンケーブルをプリーツ状に折り重ねることにより螺
旋形に巻かれた「オキフレックス」外装ケーブルに優る
独特の使用中の利点が得られる。
本発明のケーブルにおいては、螺旋形の外装ケーブルよ
りも終端個所から剥離しなければならない被覆材のM(
長さ)がはるかに少ない。実際に、螺旋形に巻かれた円
形のf&丸ケーブルと比較して終端個所から被覆されて
いないケーブルの半分だけを剥離することが必要である
と推定される。さらに、螺旋形に巻かれたケーブルが終
端のために剥離される長さに合わせて弛く巻かれている
ので、螺旋形に巻かれたケーブルの横断面積は一般的に
本発明のケーブルよりも大きい。螺旋形に巻かれるケー
ブルがより近接して巻かれると、その終端のために剥離
される長さが一層大きくなる。本発明のケーブルは終端
個所からより短い距離ですべての方向に可鋺性を有する
ことができ、はるかに良好な外観を有しかつ外部の物体
による損傷が少なくしかも依然として円形の被覆リボン
ケーブルのすべての利点を備えたケーブルである。
リボンケーブルの個々の心線は目的の如何によりケーブ
ルの内部で周期的に切り開かれるかまたは周期的に結合
される。分離した長手方向部分に対して接着された長手
方向部分を周期的に配列することにより、個々の心線が
分乱しておらずしかもケーブルの町゛撓性を維持する助
けをする場合にケーブルの近接VA置開部分おいて集団
終端が可能になる。
本発明の上記の利点、構造および操作は以下の説明およ
び添付図面からさらに容易に理解されよう。
詳細な説明 第1図はリボンケーブル10を例示している。
このυ目ぐンケーゾル10から本発明の円形被覆ケーブ
ルを構成することができる。リボンケーブル10は単一
の平面中に既知の横方向に隔置した関係に配置された絶
縁材で被覆された衷数個の心線12を備えている。リボ
ンケーブル10においては、分離した長手方向部分16
が周期的に結合した長手方向部分14に対して隔置せし
められている。接着された長手方向部分14においては
、絶縁材で被覆された心線12は該心線12を互いに接
合することにより横方向に一定に隔置された関係を維持
している。接着された長手方向部分14においては、リ
ボンケーブル10は標準リボンケーブル、例えば米国ミ
ネソタ州セントボール市所在のミネソタマイニング・ア
ンド・マニュファクチュアリング・カンパニイにより製
造されている5COTCHFLEX 3.5155ケー
ブルのような機能および外観を有している。接着された
長手方向部分14においては、リボンケーブル10は入
手しうる標準型絶縁材排除コネクタ(図示せず)を使用
して容易に集団終端することができる。好ましい一実施
例においては、各々の接着された長手方向部分14は少
くとも使用される絶縁材排除コネクタに接続するために
必要な長さになっている。市販されている標準型絶縁材
排除コネクタの一例においては、16,911J (1
インチの2/3)の長さの終端領域が必要である。従っ
て、好ましい一実施例においては、接着された長手方向
部分14の各々は少くとも16..9 fil専(1イ
ンチの2/6)の長さになっており、各々の接層された
長手方向部分14において集団終端を可能ならしめてい
る。
各々の分離した長手方向部分16においては、絶縁被覆
心線12のあるものまたはすべてが互いに分離している
。このような分離はリボンケーブル10が引続いてプリ
ーツ状に折り重ねられそして被覆材で被覆されるときに
完成した円形の被覆。
ケーブルの可撓性をより大きくするために行われる。分
離した長手方向部分16は5COTCHFLEX666
5ケーブルの絶縁材で被覆された心線を切り開く場合の
ように既に結合したリボンケーブル10を分離すること
により構成するかまたは接着剤を使用しまたは熱接着に
より個々の絶縁被覆心線12を接着して接着した長手方
向部分14を形成することにより構成することができる
。別の実施例においては、接着された長手方向部分14
および分離した長手方向部分16は個々の絶縁被覆心線
12を使用しそして接着された長手方向部分14をL−
成するための別個の支持構造を利用することにより形成
される。好ましい一実施例においては、各々の絶縁被覆
心線12の内部に収納された心線は均一な横断面積を有
している。このような心線12は代表的には24 AW
Gから3 Q AWGの範囲内にある。絶縁被覆心線1
2を被着する絶縁材として使用しうる代表的な材料はポ
リ塩化ビニルである。接着された長手方向部分14は横
方向の整合用の長手方向のみぞを有している。これらの
長手方向のみそはリボンケーブル10を適正に集団終端
するために絶縁材排除コネクタを各々の個々の絶縁被覆
心線12に整列させることができる。
第2図は第1図のリボンケーブル10を裁断線2−2に
沿って裁った横断面を示している。各々の絶縁被覆心線
12は絶縁材20により被覆された心線1′8を有して
いる。接着された長手方向部分14の横断面を示した第
2図から、絶縁被覆心線12のすべてが容易な集団終端
を可能にする横方向に所定の間隔に隔置された関係に一
緒に保持されていることに留意すべきである。また、心
線18を被覆する絶縁材20が心線18にわたって複数
個のうね状部分を形成し、複数個の整合用みぞ22を形
成してそれにより絶縁材排除コネクタを容易に整合可能
ならしめていることに留意すべきである。
第6図は同じリボンケーブル10を分離した長手方向i
’ft(分16の間の裁断、1g13s−3に沿って裁
った横hr面図である。第6図では、複数個の心線18
が絶縁材20で被覆されている。しかしながら、各々の
分離した長手方向部分16においては、絶縁被覆心線1
2のあるものまたはすべてが隣接した対向した心線12
から分離せしめられている。
第4図はプリーツ状に折り重ねられかつ被覆材24で被
覆された本発明の円形の被覆ケーブル26を形成する第
1図のリボンケーブル10を例示している。リボンケー
ブル10は第4図に例示したようにリボンケーブル10
をそれ自体の上に前後にプリーツ状に折り重ねられてほ
ぼ円形の横]υ〔面のコンパクトな借Mを形成する。次
いで、“プリーツ状に折り重ねられたリボンケーブルは
円形の横断向を有するf&薇材24により被覆される。
彼a*A’24として使用するために好適な材料の一例
は、ポリ塩化ビニル、ポリエチレンまたはテフロン(デ
ュポン社の登録商標)である。好ましい一実施例におい
ては、被覆材24のための材料としてはポリ塩化ビニル
が好ましい。好ましい一実施例においては、内側のプリ
ーツ28は端縁プリーツ30よりも広くなっている。内
側プリーツ28および端縁プリーツ30の幅を変更する
ことによりプリーツ状に折り重ねられたリボンケーブル
10を円形の横断面により近づけることができる。
第5図に例示した円形の被覆ケーブル26もまた円形の
横断面を形成するための70リーツ状に折り重ねられた
リボンケーブル10を有し、かつ被覆材24の内部に収
納されている。この場合にも、より完全な円形横断面を
形成することができるようにするために、内側プリーツ
28はゾIll縁プリーツ30よりも広くなっている。
それに加えて、第5図の円形破傷ケーブル26はプリー
ツ状にUlり重ねられたリボンケーブル10と被覆材2
4との間に介在せしめられた専心性シールド32を備え
ている。好適な導電性シールド32を使用することによ
り、同様に漉蔽されかつ可撓性を有する円ルの集団終端
可能な被覆テーブルを構成することができる。
第6図はリボンケーブル丁0を集団終端できるようにす
るために広げられた円形の被覆ケーブル26を例示して
いる。この図から理解できるように、リボンケーブル1
0はプリーツ状に折り重ねられかつ被覆材24の内部に
収納されている。被覆材24は円形の被覆ケーブル26
の端部がら剥離されそれによりリボンケーブル1oが単
一の平面に合致するように広げられて市販されている標
準型絶縁材排除コネクタを使用してリボンケーブル10
を集団終端することができるようになっている。円形の
被覆ケーブル26の端部がら剥離しなければならな−い
被覆材24の量は被af材’24の内部でリボンケーブ
ル10が折り重ねられる態様の如何によって左右される
。従来技術のケーブルはリボンケーブル10が円形の横
断面を形成するように巻かれる螺旋巻きを使用してきた
。このような螺旋形に巷かれたケーブルを巻き戻すため
に最も内側の端の絶縁飯田心線を巻き戻してその他の絶
縁破獄心線と共に一つの平面中に平坦に配置することが
できるような十分な距離だけ被覆材24を剥離しなけれ
ばならない。第6図は本発明の円形の被覆ケーブル26
のリボンケーブル10をプリーツ状に折り重ねることに
よりリボンケーブル10を平坦に配置可能にするために
被覆材24の半分だけを剥離すればよいことを示してい
る。リボンケーブル10をプリーツ状に形成する本発明
の構造では、端縁側の絶縁″f&覆心線12が折り重ね
られたリボンケーブル10の外側のJIMに配置される
。リボンケーブル10を広げるときに、リボンケーブル
10を直ちにその両側から広げることができそれにより
本発明のリボンケーブル10を従来技術の螺旋形に巻゛
かれたケーブルにおいて必要な長手方向のスペースの半
分またはそれ以下で平坦に配置バすることができる。
従って、新規の円形の被覆ケーブルを添付図面に図示し
かつ上記に説明した次第である。しかしながら、本発明
の種々の変更、改良および変型を゛当業者により本発明
の範囲から逸脱することな〈実施しうることを理解すべ
きである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に使用されるリボンケーブルを例示した
図、 第2図は第1肉のリボンケーブルを裁断線2−2で裁っ
た横断面図、 第6図は第1図のリボンケーブルを裁断線6−6で裁っ
た横断面図、 第4図は本発明の円形の被覆ケーブルの端面図、第5図
は本発明の円形の被覆ケーブルの別の実b[11例の端
面図、および 第6図は終端の準備のために広げられた本発明の円形の
破傷ケーブルの等角投影図である。 10・・・リボンケーブル、12・・・絶縁被覆心線、
14・・・接着された長手方向部分、16・・・分離し
た長手方向部分、18・・・心線、20・・・絶縁材、
22・・・整合用みぞ、24・・・被覆材、26・・・
円形被覆ケーブル、28.30・・・プリーツ、32・
・・導電性シールド。 代理人 浅 村 皓

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)複数個の長手方向に延びる心線と、前記心線の各
    々を被覆する絶縁材とを有する円形被覆ケーブルにおい
    て、前記心線が前記心線の前記絶縁材が一緒に接着され
    て単一のりfンケーブルを形成する接着された長手方向
    部分と、前記心線の前記絶縁材が横方向に分離している
    分離した長手方向部分とを有し、前記の接着された長手
    方向部分の前記絶縁材が横方向の整合用みぞを形成し、
    前記の接着された長手方向部分の前記リボンケーブルが
    横方向の整合用みぞを形成し、前記の接着された長手方
    向部分の前記リボンケーブルがそれ自体の上に折り重ね
    られて複数個のプリーツおよび前記絶縁材を包囲する被
    覆材を形成しそれにより円形でありかつ可撓性を有する
    と共に集団終端可能である物理的特性を有するケーブル
    が形成されることを特徴とする円形破傷ケーブル。 (2、特許請求の範囲第1項に記載の円形被覆ケーブル
    において、前記複数個のプリーツが前記リボンケーブル
    の端縁よりも前記リボンケーブルの中央部において広く
    なっていることを特徴とする円形被覆ケーブル。 (3)特許請求の範囲第2項に記載の円形被覆ケーブル
    において、前記心線が均一な横断面を有していることを
    特徴とする円形被償ケーブル。 (4)特許請求の範囲第6項に記載の円形被覆ケーブル
    において、前記゛め接着された長手方向部分の内部の前
    記心線が等間隔に隔置されかつ単一の平面中に配置され
    ていることを特徴とする円形被損ケーブル。 (5)特許請求の範囲第1項に記載の円形被監ケーブル
    において、さらに、導電体が前記絶縁材と01j記被億
    材との間に介在せしめられていることを特徴とする円形
    被覆ケーブル。 (6)特許請求の範囲第1項に記載の円形被監ケーブル
    において、前記接着された長手方向部分の各各の長さが
    少くとも1.69C−(1インチの2/6)であること
    を特徴とする円形被覆ケーブル。 (7)特許請求の範囲第6項に記載の円形被覆ケーブル
    において、前記の接着された長手方向部分が前記円形被
    勺ケーブルの長手方向に沿ってほぼ30.5Cm(1フ
    イート)ないし6.1.01 Cm (2フイート)の
    間隔置きに形成されていることを特徴とする円形被覆ケ
    ーブル。 (8)特許請求の範囲第6項に記載の円形被覆ケーブル
    において、前記の接着された長手方向部分が前記円形被
    れケーブルの長手方向に沿ってほぼ10.175cm 
    (4インチ)ないし15;24Cm (6インチ)の間
    隔置きに形成されていることを特徴とする円形被覆ケー
    ブル。 (9) 特許請求の範囲第1項に記載の円形被覆ケーブ
    ルにおいて、前記心線の全部ではないいくつかの心線が
    前記の分離した長手方向部分において一緒に接着されて
    いることを特徴とする円形被覆ケーブル。
JP59169195A 1983-08-31 1984-08-13 円形被覆ケーブル Pending JPS6062008A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US52799883A 1983-08-31 1983-08-31
US527998 1983-08-31

Publications (1)

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JPS6062008A true JPS6062008A (ja) 1985-04-10

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ID=24103838

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JP59169195A Pending JPS6062008A (ja) 1983-08-31 1984-08-13 円形被覆ケーブル

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EP (1) EP0136040A3 (ja)
JP (1) JPS6062008A (ja)
KR (1) KR850001624A (ja)
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