JPS6062441A - 保守時期の警告手段を備えた数値制御装置 - Google Patents
保守時期の警告手段を備えた数値制御装置Info
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- JPS6062441A JPS6062441A JP58156362A JP15636283A JPS6062441A JP S6062441 A JPS6062441 A JP S6062441A JP 58156362 A JP58156362 A JP 58156362A JP 15636283 A JP15636283 A JP 15636283A JP S6062441 A JPS6062441 A JP S6062441A
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- timers
- timer
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- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/406—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by monitoring or safety
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野と従来技術
本発明は、保守点検時期・1”J 71−バーホールR
I!IJ。笠を知らせることができる数値制御装置に関
する。
I!IJ。笠を知らせることができる数値制御装置に関
する。
数値制御装置本体、数値制御装置に使用されている部品
及び数値制御装置で11制御される工作(幾械等の機械
の部品等はそれぞれA′命が責なり、定111J点検時
+11L71−バーボール11.’11111 、部品
取り法えlk’11114等もそれぞれ異なる。
及び数値制御装置で11制御される工作(幾械等の機械
の部品等はそれぞれA′命が責なり、定111J点検時
+11L71−バーボール11.’11111 、部品
取り法えlk’11114等もそれぞれ異なる。
そして、これらの保守管l!pを)凶正に行えば、数値
制御装置及び数値制御装置で制御される機械のか命を長
くすることができるしのである。
制御装置及び数値制御装置で制御される機械のか命を長
くすることができるしのである。
しかし、これらの点検04期等は、長時間門限であるた
め、この時期を忘れがちであった。特に、点検時期や取
り替えIC’i期がそれぞれ異なる場合においては、A
−バーホール時+111や定m点検時に一斉に行うもの
と異なり、その管理保守が面倒であった。
め、この時期を忘れがちであった。特に、点検時期や取
り替えIC’i期がそれぞれ異なる場合においては、A
−バーホール時+111や定m点検時に一斉に行うもの
と異なり、その管理保守が面倒であった。
発明の目的
本発明は、上記従来技術の欠点を改善し、数値制tal
l装置及びその数値制御装置で制御される機械の点検時
期等の保守情報を数値制御装;U自体が知らせることの
できる数値制御装置を11を供覆ることを目的とし−C
いる。
l装置及びその数値制御装置で制御される機械の点検時
期等の保守情報を数値制御装;U自体が知らせることの
できる数値制御装置を11を供覆ることを目的とし−C
いる。
発明の構成
第1図は、本発明の414成図で、本発明は、数値制御
装置に電源Gが投入されると稼動1゛る1つ以」ニのタ
イマーTと、該タイマー]−を保守点検時JIIJ等に
合わμて設定Jる設定手段■と、上記タイマー−−rが
設定時間に達−づると警告表示り−る表示手段りを有す
る¥i値制1111装置である。
装置に電源Gが投入されると稼動1゛る1つ以」ニのタ
イマーTと、該タイマー]−を保守点検時JIIJ等に
合わμて設定Jる設定手段■と、上記タイマー−−rが
設定時間に達−づると警告表示り−る表示手段りを有す
る¥i値制1111装置である。
実施例
ブロック図で、1は中央処理装@(以下CPUという)
、2は数値制御装置全体の制御を行う制御プログラムが
記憶されたR OM、3は演綽処理等に使用されるRA
M、’4は不4重発性メモリで、その一部は後述する数
値制御装置の点検+1;′1111J等を知らμるため
の種々のタイマーとして使用され、さらに、NC加ニブ
ログラムを記憶さけるため等にも使用される。5は工作
1幾械簀の制御対象の(浅域のザーボ七−タ等に接続さ
4しる入出力回路である。
、2は数値制御装置全体の制御を行う制御プログラムが
記憶されたR OM、3は演綽処理等に使用されるRA
M、’4は不4重発性メモリで、その一部は後述する数
値制御装置の点検+1;′1111J等を知らμるため
の種々のタイマーとして使用され、さらに、NC加ニブ
ログラムを記憶さけるため等にも使用される。5は工作
1幾械簀の制御対象の(浅域のザーボ七−タ等に接続さ
4しる入出力回路である。
6は表示装置C1本発明の実施例の場合、点検時、 I
ll等の警報表示を行う。7は手操作入力装「qで、上
記各種タイマーの設定(1,1間を設定゛りるものであ
る。8はNG加ニブログラムを記10シたデープ9から
プログラムを読み取るデーブリーダである。
ll等の警報表示を行う。7は手操作入力装「qで、上
記各種タイマーの設定(1,1間を設定゛りるものであ
る。8はNG加ニブログラムを記10シたデープ9から
プログラムを読み取るデーブリーダである。
なお、10はバスである。
上述したような構成にJ)いて、本数飴制御装;aの定
1114点検時期、各種部品のそれぞれの取り替え時期
、さらには、本数値制御装置で制御211される機械の
点検時期、A−バーホール時1す」等の各種蒔111J
を手操作入力装置7から不揮光性メモリ4上の各タイマ
ーの設定値記憶部に設定すると共に、該タイマーをクリ
t7−LrOJとりる。今、数値制御装置の定3111
点検時期をタイマーT1に数値制御装置の特定部品の取
り替え峙11UまたはIa検等の保守時期をタイマーT
2.1−sに設定し、また、該数値制御装置で制御され
る機械の定Jll1点検時期、オーバーホール時期をそ
れぞれタイマー1−11.H2に設定したどする。なお
、必要に応じてこれらタイマーT、Hは増加すればよい
。
1114点検時期、各種部品のそれぞれの取り替え時期
、さらには、本数値制御装置で制御211される機械の
点検時期、A−バーホール時1す」等の各種蒔111J
を手操作入力装置7から不揮光性メモリ4上の各タイマ
ーの設定値記憶部に設定すると共に、該タイマーをクリ
t7−LrOJとりる。今、数値制御装置の定3111
点検時期をタイマーT1に数値制御装置の特定部品の取
り替え峙11UまたはIa検等の保守時期をタイマーT
2.1−sに設定し、また、該数値制御装置で制御され
る機械の定Jll1点検時期、オーバーホール時期をそ
れぞれタイマー1−11.H2に設定したどする。なお
、必要に応じてこれらタイマーT、Hは増加すればよい
。
そこで、数値制御装置に電源を投入J−ると、第3図(
イ)の処理フローに示it にうに、一定周期毎に各タ
イマーT1〜]−3はカラン1〜アツプする(ステップ
81〜Sa)。また、CPUIは、制御対象の機械へ入
出力回路5から駆動命令を出したとき、該駆動命令中、
一定周期毎にタイマートh、f−12をカラン1〜アツ
プさせる(ステップ84〜S6)。このようにして、タ
イマー■1〜−「3は数値制御装置が稼動中カウントア
ツプされタイマー141〜1」2は制御対象の機械が駆
動中力ラン1〜アツプされることとなる。
イ)の処理フローに示it にうに、一定周期毎に各タ
イマーT1〜]−3はカラン1〜アツプする(ステップ
81〜Sa)。また、CPUIは、制御対象の機械へ入
出力回路5から駆動命令を出したとき、該駆動命令中、
一定周期毎にタイマートh、f−12をカラン1〜アツ
プさせる(ステップ84〜S6)。このようにして、タ
イマー■1〜−「3は数値制御装置が稼動中カウントア
ツプされタイマー141〜1」2は制御対象の機械が駆
動中力ラン1〜アツプされることとなる。
むお、クイ? −II 1. I−12もター(マー−
1−+〜T3と同様数値制御装置に電源投入と共に)j
ラントアップするようにして!プにい。
1−+〜T3と同様数値制御装置に電源投入と共に)j
ラントアップするようにして!プにい。
−一方、Cl) tJ 1は第3図(ロ)に示J−よう
に、各タイマーT1〜T3 、 tl+ 、 Lhが各
タイマーの設定値記憶部に設定された設定顧に達したか
否か一定周期毎に検出しており、設定値に達してい′る
と、入出力回路5から信5づを送出し、ランプを点滅さ
せたり、表示装置6の画面を切り替え点検等を行うよう
表示警告りるものである。例えば、数値制御装置の定期
点検時期に達すると、タイマーT+が設定110以上に
4「るIこめ、表示装置6の画面を自動的に切り替え、
数値制御装置の定期白塗11、)期である旨メツレージ
を出し、表示さける。さらには、入出力回路5を介して
信号を送出し、ランプを点滅さけたり、必要によっては
ブリ゛−等を鳴らしたりJる。このようにして、数値制
御I波装置ら定期点検+1i期の情報を受りて定111
」点検を行った後は再びタイマーT1を「0」にクリア
ーし、かつ、次期11うべき定期1’t+T検時期を手
操作入力装置7よりタイマーの設定値記憶部に設定Jる
。
に、各タイマーT1〜T3 、 tl+ 、 Lhが各
タイマーの設定値記憶部に設定された設定顧に達したか
否か一定周期毎に検出しており、設定値に達してい′る
と、入出力回路5から信5づを送出し、ランプを点滅さ
せたり、表示装置6の画面を切り替え点検等を行うよう
表示警告りるものである。例えば、数値制御装置の定期
点検時期に達すると、タイマーT+が設定110以上に
4「るIこめ、表示装置6の画面を自動的に切り替え、
数値制御装置の定期白塗11、)期である旨メツレージ
を出し、表示さける。さらには、入出力回路5を介して
信号を送出し、ランプを点滅さけたり、必要によっては
ブリ゛−等を鳴らしたりJる。このようにして、数値制
御I波装置ら定期点検+1i期の情報を受りて定111
」点検を行った後は再びタイマーT1を「0」にクリア
ーし、かつ、次期11うべき定期1’t+T検時期を手
操作入力装置7よりタイマーの設定値記憶部に設定Jる
。
また、他のタイマー1−2.−l°3.ト11.1−1
2がタイムアツプしたときも上記タイマーT1がタイム
アツプしたどきど同様な処理が行なわれるもので、各タ
イマーに合せて、保守点検位置や部品取り替え等が表示
され、かつ警報を出J−ものである。
2がタイムアツプしたときも上記タイマーT1がタイム
アツプしたどきど同様な処理が行なわれるもので、各タ
イマーに合せて、保守点検位置や部品取り替え等が表示
され、かつ警報を出J−ものである。
なお、上記実施例では、点検時期2部品取り替え時期等
、11,1期が異なる数たりタイマーを設Cノだが、電
源が投入されるとカウントアツプする計時手段と、各秤
保守点検時期を記10する設定値記憶部を設け、上記目
時手段が上記各設定記憶部の設定値に達したとぎ、すな
わち、定期点検時期2部品取り替え時+++]、=−バ
ーホール時期等に達したとぎ、警報表示を行うようにし
てもよい。この場合、点検等を終えて次の時期を設定値
記憶部に設定りるどさには、現在のれ1時手段の値に次
期点検時期等をイ」加して設定しなければならない。
、11,1期が異なる数たりタイマーを設Cノだが、電
源が投入されるとカウントアツプする計時手段と、各秤
保守点検時期を記10する設定値記憶部を設け、上記目
時手段が上記各設定記憶部の設定値に達したとぎ、すな
わち、定期点検時期2部品取り替え時+++]、=−バ
ーホール時期等に達したとぎ、警報表示を行うようにし
てもよい。この場合、点検等を終えて次の時期を設定値
記憶部に設定りるどさには、現在のれ1時手段の値に次
期点検時期等をイ」加して設定しなければならない。
また、上記実施例では、数値制御−1!!i置等に電源
が投入されるどカウントアツプし、設定値に達するど出
力を出Jタイマーにしたが、設定(iC口こタイマーを
設定し電源が投入されると、上記設定値からカラン1−
ダウンし、ピロに達りると出力を出すようなタイマーと
してもよい。
が投入されるどカウントアツプし、設定値に達するど出
力を出Jタイマーにしたが、設定(iC口こタイマーを
設定し電源が投入されると、上記設定値からカラン1−
ダウンし、ピロに達りると出力を出すようなタイマーと
してもよい。
さらに、上記実施例では、数値制御装置で制御される機
械の定期点検11.1期やオーバーボール時期等を語時
覆るタイマーH1,Ll 2を(大域が駆動していない
どきカウントアツプするようにしたが、他のタイマー1
−1〜T3のjζうに単に数1+n制御装置が稼動中は
カランh j’ツブJるようにしてもよい。
械の定期点検11.1期やオーバーボール時期等を語時
覆るタイマーH1,Ll 2を(大域が駆動していない
どきカウントアツプするようにしたが、他のタイマー1
−1〜T3のjζうに単に数1+n制御装置が稼動中は
カランh j’ツブJるようにしてもよい。
発明の効果
本発明は、数値制御装置値の定!!II +気構時期、
該数値制御装置の一部部品の保守及び取り替え時期、さ
らには該数値制御装置で制御される(大域の定期点検時
期、オーバーボール時期等を数値制御装置が記憶してJ
3ぎ、各1.1期に達Jると、自動的に数値制御装置が
警告のメツセージ等を表示して操作者に保守情報を知ら
μるJ:うにし、保守、管理等を容易にしたしのである
、1
該数値制御装置の一部部品の保守及び取り替え時期、さ
らには該数値制御装置で制御される(大域の定期点検時
期、オーバーボール時期等を数値制御装置が記憶してJ
3ぎ、各1.1期に達Jると、自動的に数値制御装置が
警告のメツセージ等を表示して操作者に保守情報を知ら
μるJ:うにし、保守、管理等を容易にしたしのである
、1
第1図は、本発明のJi’S成図、第2図(よ、本発明
の一実施例のブL1ツク図、第3)図(イ)(+])は
、同一実施例の処1gHノロ−Cある。 1・・・中火処理装置、6・・・表示装?(,9・・・
アープ。 1Fr i’l出願人 ファナック 株式会劇 第3 (A) (T7)
の一実施例のブL1ツク図、第3)図(イ)(+])は
、同一実施例の処1gHノロ−Cある。 1・・・中火処理装置、6・・・表示装?(,9・・・
アープ。 1Fr i’l出願人 ファナック 株式会劇 第3 (A) (T7)
Claims (5)
- (1)数1iff制御装置において、該数値制御装置に
電源が投入されると稼動する1つ以上のタイマーと、該
タイマーを設定りる設定手段と、上記タイマーが設定時
間に達づ−ると警告表示1“る表示手段を有り”る数値
制御装置。 - (2)上記タイマーは電源投入中カラン1〜アツプする
タイマーで構成され、上記設定手段により該タイマーの
設定値記憶部に設定時間を設定し、かつタイマーをクリ
アー覆るようにした特許請求の範囲第1項記載の数値制
御装置。 - (3)上記タイマーは電源投入中カウントダウン。 されるタイマーで構成、該タイマーがゼロになると上記
表示手段にり警告表示を行う狛8′1請求の範囲第1項
記載の数(10制御装置。 - (4)上記表示手段は、警告のメツレージを表示できる
表示手段よりなる特許請求の範囲第1項、第2項または
第3項記載の数値制御装置。 - (5)電源を投入するとカラン1−ノlツブする1つの
計時手段と、1つ以上の保守点検u、1期を設定記憶す
る設定記憶部とから」−記1つ以上のタイマーが4f4
成され、上記品1時手段が上記設定記憶部の設定値にな
ると上記表示手段を稼動さける特許請求の範囲第1項記
載の数値制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58156362A JPS6062441A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 保守時期の警告手段を備えた数値制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58156362A JPS6062441A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 保守時期の警告手段を備えた数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6062441A true JPS6062441A (ja) | 1985-04-10 |
Family
ID=15626094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58156362A Pending JPS6062441A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 保守時期の警告手段を備えた数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6062441A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61241805A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-28 | Fanuc Ltd | 定期保守メツセ−ジ表示機能を備えた数値制御装置 |
| JPS62152003A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-07 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブルコントロ−ラ |
| JPS62165292A (ja) * | 1986-01-17 | 1987-07-21 | 株式会社日立製作所 | 機器のメンテナンスガイダンス方法及びその装置 |
| JPS62192858U (ja) * | 1986-05-28 | 1987-12-08 | ||
| JPS62192855U (ja) * | 1986-05-28 | 1987-12-08 | ||
| JPH02173803A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-05 | Amada Co Ltd | 機械の保守点検案内装置 |
| WO1991015329A1 (fr) * | 1990-04-05 | 1991-10-17 | Fanuc Ltd | Moniteur de duree d'entretien pour systeme de machine a faisceau laser |
| JPH04104309U (ja) * | 1991-02-18 | 1992-09-08 | 日立精機株式会社 | 時報付数値制御工作機械 |
| US5428547A (en) * | 1991-07-10 | 1995-06-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Numerical control unit that pre-announces scheduled operations |
-
1983
- 1983-08-29 JP JP58156362A patent/JPS6062441A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61241805A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-28 | Fanuc Ltd | 定期保守メツセ−ジ表示機能を備えた数値制御装置 |
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| WO1991015329A1 (fr) * | 1990-04-05 | 1991-10-17 | Fanuc Ltd | Moniteur de duree d'entretien pour systeme de machine a faisceau laser |
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| US5428547A (en) * | 1991-07-10 | 1995-06-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Numerical control unit that pre-announces scheduled operations |
| DE4222755B4 (de) * | 1991-07-10 | 2007-05-31 | Mitsubishi Denki K.K. | Numerische Steuerungseinheit |
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