JPS606260A - 連鋳々片のバルジング測定装置 - Google Patents
連鋳々片のバルジング測定装置Info
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- JPS606260A JPS606260A JP11290683A JP11290683A JPS606260A JP S606260 A JPS606260 A JP S606260A JP 11290683 A JP11290683 A JP 11290683A JP 11290683 A JP11290683 A JP 11290683A JP S606260 A JPS606260 A JP S606260A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 39
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/16—Controlling or regulating processes or operations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
溶融金属とくに溶鋼の連続鋳造にて得らnる連鋳4片の
断面輪郭の連鋳過程中における未凝固溶融金属の静圧に
由来した変動を把握することに関するこの提案は、連鋳
操業の安全かつ的確な遂行(・さらには適切な制御に関
連している。
断面輪郭の連鋳過程中における未凝固溶融金属の静圧に
由来した変動を把握することに関するこの提案は、連鋳
操業の安全かつ的確な遂行(・さらには適切な制御に関
連している。
問 題 点
連鋳4片の断面輪郭の幅方向又は厚み方向の膨突、いわ
ゆるバルジングの検出は、これまでにも゛各種検討され
ているが、その検出端を設置する場所の環境条件に妨げ
られ、信頼性、安定性、耐久性において未だ確立した技
術がないのが現状である0 たとえば接触式では、高温の鋳片と接触する部”分の熱
変形、摩耗が甚しいので実用に適さず、一方弁接触式で
は、光学式やマイクロ波による測定方式の何れも、測定
雰囲気が水蒸気の充満によシ、測定波の透過が妨げられ
また連鋳々片冷却用のスプレーによる妨害などによって
連続で長期間にわ1−”たる正確な測定ができなり0 そこでやむな〈従来、連鋳4片の断面輪郭形状の把握は
、モールド下15m程度のクーリングチャンバー外での
人による単なる目視によらざるを得なかった。 コ・・ 発明の目的 上記の問題点釦関し、とぐに水柱式超音波距離計の使用
にて、上記のように従来の問題点であった、環境的カ不
利を全てクリアーし、長期間安定−□してバルジングの
形状、量を正しく検出することができ、その適切刃抑#
fによる操業条件の適否確認のほか該検出の測定値を用
いてバルジング抑制の制御系の構成をも可能にすること
が目的である。
ゆるバルジングの検出は、これまでにも゛各種検討され
ているが、その検出端を設置する場所の環境条件に妨げ
られ、信頼性、安定性、耐久性において未だ確立した技
術がないのが現状である0 たとえば接触式では、高温の鋳片と接触する部”分の熱
変形、摩耗が甚しいので実用に適さず、一方弁接触式で
は、光学式やマイクロ波による測定方式の何れも、測定
雰囲気が水蒸気の充満によシ、測定波の透過が妨げられ
また連鋳々片冷却用のスプレーによる妨害などによって
連続で長期間にわ1−”たる正確な測定ができなり0 そこでやむな〈従来、連鋳4片の断面輪郭形状の把握は
、モールド下15m程度のクーリングチャンバー外での
人による単なる目視によらざるを得なかった。 コ・・ 発明の目的 上記の問題点釦関し、とぐに水柱式超音波距離計の使用
にて、上記のように従来の問題点であった、環境的カ不
利を全てクリアーし、長期間安定−□してバルジングの
形状、量を正しく検出することができ、その適切刃抑#
fによる操業条件の適否確認のほか該検出の測定値を用
いてバルジング抑制の制御系の構成をも可能にすること
が目的である。
発明の構成
上記目的は次の事項によシ有利に充足さ扛る。
連鋳4片の厚み又は幅の方向に可動のセンサーによシ、
該鋳片の断面輪郭の膨突を、上記方向に沿う走査中に〈
該る、センサーと該鋳片表面間の距1゜・1.j 熱計測によシ検出するバルジング測定装置において、上
記センサーが、該鋳片の表面に垂直に届く水柱を形成す
べき放水ノズルと、該水柱の後端にて該水柱を伝播媒体
とする超音波探触子および、上記方向の走査を司る駆動
装置とよシなる連鋳々2・・(3) 片のバルジング測定装置。
該鋳片の断面輪郭の膨突を、上記方向に沿う走査中に〈
該る、センサーと該鋳片表面間の距1゜・1.j 熱計測によシ検出するバルジング測定装置において、上
記センサーが、該鋳片の表面に垂直に届く水柱を形成す
べき放水ノズルと、該水柱の後端にて該水柱を伝播媒体
とする超音波探触子および、上記方向の走査を司る駆動
装置とよシなる連鋳々2・・(3) 片のバルジング測定装置。
上記のセンサーすなわち水柱式超音波距離計の使用は、
上記した環境的問題点に関し、次の如き解決を方えるよ
うに作用する0 (1)バルジング測定の媒体として水を使用するため、
センサー自体が冷却機能をもち、モールド直下の高温環
境に全く影響されない0 (2)連鋳4片とセンサーとの間を水柱でつないでその
水柱中を超音波を伝播させて測定するため水蒸気などの
影響を受けない。
上記した環境的問題点に関し、次の如き解決を方えるよ
うに作用する0 (1)バルジング測定の媒体として水を使用するため、
センサー自体が冷却機能をもち、モールド直下の高温環
境に全く影響されない0 (2)連鋳4片とセンサーとの間を水柱でつないでその
水柱中を超音波を伝播させて測定するため水蒸気などの
影響を受けない。
(8)測定媒体としての水柱は、その密度を連鋳4片冷
却用のスプレー水に比して十分に大きくなし得るので測
定用水柱が乱さnることはなく、安定して測定できる。
却用のスプレー水に比して十分に大きくなし得るので測
定用水柱が乱さnることはなく、安定して測定できる。
(4)モールド直下での連鋳4片の断面輪郭形状を1正
確に測定でき、それによる操業への迅速なフィードバッ
クも可能となる0 ところで上記センサーつまシ水柱式超音波距離計の測定
原理は、超音波探触子と測定面との間を水柱でつなぎ、
その水柱中にパルス状の超音波を2・)(4) 超音波探触子から発振させ、水柱中を伝播した超”音波
が測定面にて反射され再び超音波探触子にμってくるの
に要する時間から、超音波粋触子〜測定面間の距離を次
式 ここにt:測定距離 (m) V:超音波伝播速度(m/S) t:所要時間 〔S〕 に従い演算する。
確に測定でき、それによる操業への迅速なフィードバッ
クも可能となる0 ところで上記センサーつまシ水柱式超音波距離計の測定
原理は、超音波探触子と測定面との間を水柱でつなぎ、
その水柱中にパルス状の超音波を2・)(4) 超音波探触子から発振させ、水柱中を伝播した超”音波
が測定面にて反射され再び超音波探触子にμってくるの
に要する時間から、超音波粋触子〜測定面間の距離を次
式 ここにt:測定距離 (m) V:超音波伝播速度(m/S) t:所要時間 〔S〕 に従い演算する。
さて第1図、第2図において一般的なスラブ連鋳機の要
部を示し、モールドl直下での連鋳4片Sはサポートロ
ール2により長辺側を、またサイドガイド3に取付けら
nた、サイドガイドロール4により短辺側をそれぞn支
持さnている。 1連鋳々片Sの短辺における膨突を検
知する例を、示す。図示の場合、バルジング測定装置の
センサーヘッド5は例えばサイドガイド8の下部に連鋳
鋳片Sの短辺に面し、垂直に、該短辺に沿って可動に取
付ける。 2・・ なお連鋳4片は鋳込中幅変更が行なわれるとと゛もある
が、サイドガイド3のサイドガイドロール4は常に連鋳
4片Sの幅に適合するようにエアモータ8′により連鋳
4片Sの短辺に押付けられ、従って連鋳4片Sの短辺と
センサヘッド5との相対−゛距離tはほぼ一定に保たれ
る0 上記のようにサイドガイド8の下方に取付けられたセン
サーヘッド5ば、例えば油圧シ1ノンダーのようなセン
サーヘッド駆動装置6により連鋳4片Sの短辺面と平行
すなわち該鋳片の厚み方向に11″短辺全長にわた逆移
動し得るO すなわちサイドガイド8の下端にガイドレール7を短辺
と平行に取付け、このガイドレール7には、センサ5に
取付けである上ローラ−8、下ローラ−9によってセン
サー5が前後進するように1゛なっている。
部を示し、モールドl直下での連鋳4片Sはサポートロ
ール2により長辺側を、またサイドガイド3に取付けら
nた、サイドガイドロール4により短辺側をそれぞn支
持さnている。 1連鋳々片Sの短辺における膨突を検
知する例を、示す。図示の場合、バルジング測定装置の
センサーヘッド5は例えばサイドガイド8の下部に連鋳
鋳片Sの短辺に面し、垂直に、該短辺に沿って可動に取
付ける。 2・・ なお連鋳4片は鋳込中幅変更が行なわれるとと゛もある
が、サイドガイド3のサイドガイドロール4は常に連鋳
4片Sの幅に適合するようにエアモータ8′により連鋳
4片Sの短辺に押付けられ、従って連鋳4片Sの短辺と
センサヘッド5との相対−゛距離tはほぼ一定に保たれ
る0 上記のようにサイドガイド8の下方に取付けられたセン
サーヘッド5ば、例えば油圧シ1ノンダーのようなセン
サーヘッド駆動装置6により連鋳4片Sの短辺面と平行
すなわち該鋳片の厚み方向に11″短辺全長にわた逆移
動し得るO すなわちサイドガイド8の下端にガイドレール7を短辺
と平行に取付け、このガイドレール7には、センサ5に
取付けである上ローラ−8、下ローラ−9によってセン
サー5が前後進するように1゛なっている。
第′8図によりよく示すように、センサーヘット。
5は、測定用の水柱を構成するための放水ノズル10お
よび超音波探触子11をそなえ、この放水ノズル10に
は可撓性のホース12により水を供2・)給し、超音波
探触子11は同軸ケーブル]8にて゛信号処理装置14
に接続する。
よび超音波探触子11をそなえ、この放水ノズル10に
は可撓性のホース12により水を供2・)給し、超音波
探触子11は同軸ケーブル]8にて゛信号処理装置14
に接続する。
信号処理装置14は、第4図の制御ブロック園に示すよ
うにバルジング検出制御装置】5に川込み、測定開始信
号によシ、センサーヘッド5をセンサーヘッド駆動装置
6により連鋳4片Sの炉辺と平行にその厚み方向に一足
速度で走査する。
うにバルジング検出制御装置】5に川込み、測定開始信
号によシ、センサーヘッド5をセンサーヘッド駆動装置
6により連鋳4片Sの炉辺と平行にその厚み方向に一足
速度で走査する。
センサーヘッド駆動制御装置16はセンサーヘッド位置
検出器17の信号によりセンサーヘッド5の位置制御を
行う。
検出器17の信号によりセンサーヘッド5の位置制御を
行う。
また測定開始と同時に測定用水を、測定用水流量調節弁
竹18からの指令に従い測定用水流量調節弁19によシ
流量制御を行なう。測定用水け、測定時、非測定時で流
量設定を変えておき、非測定時には測定用水による鋳片
冷却を防止するため七゛測定用水流量を絞っておくのが
良い。
竹18からの指令に従い測定用水流量調節弁19によシ
流量制御を行なう。測定用水け、測定時、非測定時で流
量設定を変えておき、非測定時には測定用水による鋳片
冷却を防止するため七゛測定用水流量を絞っておくのが
良い。
信号処理装置14は、水柱式超音波距離計20からの距
離信号およびセンサーヘッド駆動制御装置16よりのセ
ンサーヘッド位置信号から鋳片断面形状を演算し、連鋳
4片2の短辺のバルジング2□゛形状を表示する。また
さらにバルジング号を演算□し、第5図に示すバルジン
グ抑制システムに出力する。
離信号およびセンサーヘッド駆動制御装置16よりのセ
ンサーヘッド位置信号から鋳片断面形状を演算し、連鋳
4片2の短辺のバルジング2□゛形状を表示する。また
さらにバルジング号を演算□し、第5図に示すバルジン
グ抑制システムに出力する。
第5図のバルジング抑制システムにおいては、バルジン
グ検出制御装置15にて測定されたパル“ジング量を、
バルジング補正値演算装置21に入力する。
グ検出制御装置15にて測定されたパル“ジング量を、
バルジング補正値演算装置21に入力する。
バルジング補正値演算装R21はバルジング抑制のため
の制御対象であるモールドテーパー制御系22、モール
ド冷却水制御系28、ピンチロー1パル速度制御系24
に対しての各補正値を演算し、その補正値により各制御
対象をダイナはツクに制御し、バルジングを抑制するも
のである。
の制御対象であるモールドテーパー制御系22、モール
ド冷却水制御系28、ピンチロー1パル速度制御系24
に対しての各補正値を演算し、その補正値により各制御
対象をダイナはツクに制御し、バルジングを抑制するも
のである。
以上バルジング測定装置を連鋳4片の短辺に沿って走査
させる場合について説明したが、長辺刃I・向にて連鋳
4片の長辺形状を測定することができるのは、明らかで
あシまたこれら双方の測定で連鋳4片のよシ正確な断面
形状を測定することもでき、かくして鋳片切断時の歩留
p向上に役立つ。
させる場合について説明したが、長辺刃I・向にて連鋳
4片の長辺形状を測定することができるのは、明らかで
あシまたこれら双方の測定で連鋳4片のよシ正確な断面
形状を測定することもでき、かくして鋳片切断時の歩留
p向上に役立つ。
発明の効果
以上のべたようにしてこの発明によれば、連鋳機クーリ
ングチャンバー内のよう力、少くとも電気的計測端の適
用に馴染まない高温高湿環境にお゛いて連鋳4片の断面
輪郭形状の正確な把握検知をはじめて可能にすることが
できる0
ングチャンバー内のよう力、少くとも電気的計測端の適
用に馴染まない高温高湿環境にお゛いて連鋳4片の断面
輪郭形状の正確な把握検知をはじめて可能にすることが
できる0
第1図(a)、(b)uセンサーヘッドの取付部の一例
を示す連鋳機の側面図と前面図、第2図(a)、(b)
は同じく取付要領の詳細を示すバルジング測定装置の正
面図と側面図、第8図はセンサーヘッドの外観図であり
、第4図はバルジング検出制御装置の制御ブロック図で
あり、 第5図はバルジング抑制システム図である。 5・・・センサーヘッド 6・・・センサーヘッド駆動装置 7・・・ガイドレール 11・・・超音波探触子S・・
・連鋳4片。 2,1 (9)
を示す連鋳機の側面図と前面図、第2図(a)、(b)
は同じく取付要領の詳細を示すバルジング測定装置の正
面図と側面図、第8図はセンサーヘッドの外観図であり
、第4図はバルジング検出制御装置の制御ブロック図で
あり、 第5図はバルジング抑制システム図である。 5・・・センサーヘッド 6・・・センサーヘッド駆動装置 7・・・ガイドレール 11・・・超音波探触子S・・
・連鋳4片。 2,1 (9)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 連鋳4片の厚み又は幅の方向に可動のセンサーによ
シ、該鋳片の断面輪郭の膨突を、上′グ測定装置におい
て、上記センサーが、該鋳片の表面に垂直に届く水柱を
形成すべき放水ノズルと、該水柱の後端にて該水柱を伝
播媒゛。 体とする超音波探触子および、上記方向の走査を司る駆
動装置とよ)なることを特徴とする連鋳4片のパルジン
ク測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11290683A JPS606260A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 連鋳々片のバルジング測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11290683A JPS606260A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 連鋳々片のバルジング測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606260A true JPS606260A (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=14598450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11290683A Pending JPS606260A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 連鋳々片のバルジング測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606260A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63140660U (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-16 | ||
| JP2010142853A (ja) * | 2008-12-19 | 2010-07-01 | Jfe Steel Corp | バルジング検知装置 |
| JP2010142854A (ja) * | 2008-12-19 | 2010-07-01 | Jfe Steel Corp | バルジング検知装置 |
| KR101185237B1 (ko) | 2009-06-26 | 2012-09-21 | 현대제철 주식회사 | 주편의 변형 감지장치 |
| CN113510226A (zh) * | 2021-06-08 | 2021-10-19 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种实时在线修正板坯窄面缺陷的智能控制装置及方法 |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP11290683A patent/JPS606260A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63140660U (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-16 | ||
| JP2010142853A (ja) * | 2008-12-19 | 2010-07-01 | Jfe Steel Corp | バルジング検知装置 |
| JP2010142854A (ja) * | 2008-12-19 | 2010-07-01 | Jfe Steel Corp | バルジング検知装置 |
| KR101185237B1 (ko) | 2009-06-26 | 2012-09-21 | 현대제철 주식회사 | 주편의 변형 감지장치 |
| CN113510226A (zh) * | 2021-06-08 | 2021-10-19 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种实时在线修正板坯窄面缺陷的智能控制装置及方法 |
| CN113510226B (zh) * | 2021-06-08 | 2022-07-01 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种实时在线修正板坯窄面缺陷的智能控制装置及方法 |
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