JPS6063005A - 仰角装置 - Google Patents
仰角装置Info
- Publication number
- JPS6063005A JPS6063005A JP17154983A JP17154983A JPS6063005A JP S6063005 A JPS6063005 A JP S6063005A JP 17154983 A JP17154983 A JP 17154983A JP 17154983 A JP17154983 A JP 17154983A JP S6063005 A JPS6063005 A JP S6063005A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- frame body
- chain wheel
- worm
- elevation angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims 1
Landscapes
- Telephone Function (AREA)
- Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ベントの仰角装置に関する。ベットの水平姿
勢から直立姿勢に至る仰角装置は、既に本発明者が種々
の発明を成し特許出願を成している。前記仰角装置の台
脚とベット枠との枢着点は、その長さ方向の端部寄りに
枢着し仰角を行うことは同一であるが仰角駆動を行う機
構開発が必要である。そこで本発明は、新機構として下
記実施例のように図面を参照し乍ら詳記する。
勢から直立姿勢に至る仰角装置は、既に本発明者が種々
の発明を成し特許出願を成している。前記仰角装置の台
脚とベット枠との枢着点は、その長さ方向の端部寄りに
枢着し仰角を行うことは同一であるが仰角駆動を行う機
構開発が必要である。そこで本発明は、新機構として下
記実施例のように図面を参照し乍ら詳記する。
第1図の、台脚lとペソ)aの枠体2との枢着支点すを
台脚1のL形部Cに対合する枠木2の端部dから内寄側
に成す、その枢着支点すから端部d側に留止部3に基端
を留止し、台脚1即ち、L形部cに設けたチェインホイ
ル4と、枠体2に設けたチェインホイル41とに噛合し
たチェイン5はその他方端eを縮設コイルバネ6と留止
し、縮設コイルバネ6は枠体2の留止部3、に留止する
。前記チェインホイル41に同軸するウオームホイル7
と噛合するウオームギヤ8は、枠体2側部に設ける回転
ハンドル9と自在継手10より成る伝動軸11に依り回
転される。回転ハンドル9を何れか方向に回転すれば伝
動軸11と一ウオームギヤ8及ウオームホイル7はチェ
インホイル4□を回転させ、チェイン5を留止部8、方
向に移動fさせ縮設コイルバネ6が移動分を吸収し、従
ってベットaの枠体2を枢着支点すを中心に水平姿勢g
から直立姿勢りに至る各仰角姿勢を得ることができる。
台脚1のL形部Cに対合する枠木2の端部dから内寄側
に成す、その枢着支点すから端部d側に留止部3に基端
を留止し、台脚1即ち、L形部cに設けたチェインホイ
ル4と、枠体2に設けたチェインホイル41とに噛合し
たチェイン5はその他方端eを縮設コイルバネ6と留止
し、縮設コイルバネ6は枠体2の留止部3、に留止する
。前記チェインホイル41に同軸するウオームホイル7
と噛合するウオームギヤ8は、枠体2側部に設ける回転
ハンドル9と自在継手10より成る伝動軸11に依り回
転される。回転ハンドル9を何れか方向に回転すれば伝
動軸11と一ウオームギヤ8及ウオームホイル7はチェ
インホイル4□を回転させ、チェイン5を留止部8、方
向に移動fさせ縮設コイルバネ6が移動分を吸収し、従
ってベットaの枠体2を枢着支点すを中心に水平姿勢g
から直立姿勢りに至る各仰角姿勢を得ることができる。
実施例として第2図の1、台脚1の一方に形するL形部
Cの上部を枠体2との枢着支点すとし、枠体2の端部d
側のチェインホイル4.と、枢着支点すを中間位置にし
た枠体2の一方のチェインホイル4、とL形部Cに設け
たチェインホイル4とにエンドレスのチェイン51を巻
噛し、チェインホイル4□と同軸するウオームホイル7
と噛合するウオームギヤ8を回転ハンドル9で回転し、
枠体2を枢着支点すを中心に各仰角姿勢を得るように成
す。
Cの上部を枠体2との枢着支点すとし、枠体2の端部d
側のチェインホイル4.と、枢着支点すを中間位置にし
た枠体2の一方のチェインホイル4、とL形部Cに設け
たチェインホイル4とにエンドレスのチェイン51を巻
噛し、チェインホイル4□と同軸するウオームホイル7
と噛合するウオームギヤ8を回転ハンドル9で回転し、
枠体2を枢着支点すを中心に各仰角姿勢を得るように成
す。
上記のように本発明は、枠体2の一方をチェイン5で引
張移動しベットの仰角姿勢を得るものテ、実施例として
チェインホイル4□とウオーム機構の回転駆動は電動機
構に依ることもある。
張移動しベットの仰角姿勢を得るものテ、実施例として
チェインホイル4□とウオーム機構の回転駆動は電動機
構に依ることもある。
第1図は本発明の概念図、第2図は実施例の概念図であ
る。 l・ ・台脚 2 ・・・枠体 3・・・・・留止部4
・ チェインホイル 5・・・・−・チェイン 6・
・・・・・縮設コイルバネ a・・・・ベット b・・・・・枢着支点 C・・・・
L形部d・・・・端部
る。 l・ ・台脚 2 ・・・枠体 3・・・・・留止部4
・ チェインホイル 5・・・・−・チェイン 6・
・・・・・縮設コイルバネ a・・・・ベット b・・・・・枢着支点 C・・・・
L形部d・・・・端部
Claims (2)
- (1) 台脚と枠体が、それらの一方何に枢着支点とし
て連結され、枠体側に於いて一方側の留止部と枢着支点
を中間にした位置に設けたチーインホイルと、台脚側に
設けたチェインホイルに懸張されたチェインは、その他
方端部を枠体の留止部に縮設コイルバネを介して引張さ
れたことと、枠体側のチェインホイルと同軸するウオー
ムホイルとウオームギヤが噛合して伝動軸を介する枠体
側部に設ける回転ハンドル、または電動機構に依る駆動
に依り枢着支点を中心に枠体が仰角を得る仰角装置。 - (2)前記仰角を得るため、台脚と枠体の枢着支点を中
間にしてチェインホイルを設け、各チェインホイルにエ
ンドレスチェインを懸張し、その1つのチェインホイル
をウオーム剛構で回転することを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の、仰角装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17154983A JPS6063005A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 仰角装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17154983A JPS6063005A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 仰角装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063005A true JPS6063005A (ja) | 1985-04-11 |
Family
ID=15925184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17154983A Pending JPS6063005A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 仰角装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063005A (ja) |
-
1983
- 1983-09-16 JP JP17154983A patent/JPS6063005A/ja active Pending
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