JPS6063313A - 加熱炉の操業方法 - Google Patents
加熱炉の操業方法Info
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- JPS6063313A JPS6063313A JP17085983A JP17085983A JPS6063313A JP S6063313 A JPS6063313 A JP S6063313A JP 17085983 A JP17085983 A JP 17085983A JP 17085983 A JP17085983 A JP 17085983A JP S6063313 A JPS6063313 A JP S6063313A
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- JP
- Japan
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- extraction
- furnace
- heating furnace
- steel material
- roller
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- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 23
- 238000011017 operating method Methods 0.000 title description 3
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 60
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 40
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 40
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 38
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27B—FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS IN GENERAL; OPEN SINTERING OR LIKE APPARATUS
- F27B9/00—Furnaces through which the charge is moved mechanically, e.g. of tunnel type; Similar furnaces in which the charge moves by gravity
- F27B9/14—Furnaces through which the charge is moved mechanically, e.g. of tunnel type; Similar furnaces in which the charge moves by gravity characterised by the path of the charge during treatment; characterised by the means by which the charge is moved during treatment
- F27B9/20—Furnaces through which the charge is moved mechanically, e.g. of tunnel type; Similar furnaces in which the charge moves by gravity characterised by the path of the charge during treatment; characterised by the means by which the charge is moved during treatment the charge moving in a substantially straight path
- F27B9/201—Furnaces through which the charge is moved mechanically, e.g. of tunnel type; Similar furnaces in which the charge moves by gravity characterised by the path of the charge during treatment; characterised by the means by which the charge is moved during treatment the charge moving in a substantially straight path walking beam furnace
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27B—FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS IN GENERAL; OPEN SINTERING OR LIKE APPARATUS
- F27B9/00—Furnaces through which the charge is moved mechanically, e.g. of tunnel type; Similar furnaces in which the charge moves by gravity
- F27B9/30—Details, accessories or equipment specially adapted for furnaces of these types
- F27B9/38—Arrangements of devices for charging
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat Treatments In General, Especially Conveying And Cooling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、各抄幅の#A+Jを同時に取扱い、しかも炉
内スペースの有効利用を図り15Iる1ナイド抽出式ウ
オーキングビーム加熱炉の操業方法に関するものである
。
内スペースの有効利用を図り15Iる1ナイド抽出式ウ
オーキングビーム加熱炉の操業方法に関するものである
。
従来、幅寸法が異なる多種類の鋼材を同+1&に取扱い
、サイドの抽出口より抽出ザるようにしたウオーキング
ビーム式加熱炉においては、第1図に示すごとく、最大
幅の鋼材を載置できる抽出ローラaを加熱炉内すに常設
しておき、この抽出ローラa上にウオーキングビーム上
の各抄幅の鋼材dまたはeを受渡ず際は、実線で示すよ
うにウオーキングビームCを抽出ローラa直萌で一旦停
止し、各鋼材の幅寸法に応じてつA−キングビームCを
所要回数前進さけ、抽出ローラa上に鋼材を受渡すよう
にしていた。
、サイドの抽出口より抽出ザるようにしたウオーキング
ビーム式加熱炉においては、第1図に示すごとく、最大
幅の鋼材を載置できる抽出ローラaを加熱炉内すに常設
しておき、この抽出ローラa上にウオーキングビーム上
の各抄幅の鋼材dまたはeを受渡ず際は、実線で示すよ
うにウオーキングビームCを抽出ローラa直萌で一旦停
止し、各鋼材の幅寸法に応じてつA−キングビームCを
所要回数前進さけ、抽出ローラa上に鋼材を受渡すよう
にしていた。
しかし、この方法によると広幅鋼材dを受渡しする場合
、ウオーキングビームdを複数回動作させて抽出位置に
送りこむので、鋼t、1 dが炉壁[に充分接近するが
(2点鎖線参照)、一方、狭幅鋼材e (破線で示′7
I)を受渡しする場合、狭幅鋼材[は1ストロ一ク動作
で抽出ローラa上の炉壁fから遠く離れた位置に乗り移
り(破線で示す)、これ以上前進させ得ないため、抽出
ローラaはただ1個の狭幅鋼材eにJ:つて占領される
。従って、加熱炉内スペースの有効利用が困難になり、
炉長全体が不必要に長くなる欠点があった。
、ウオーキングビームdを複数回動作させて抽出位置に
送りこむので、鋼t、1 dが炉壁[に充分接近するが
(2点鎖線参照)、一方、狭幅鋼材e (破線で示′7
I)を受渡しする場合、狭幅鋼材[は1ストロ一ク動作
で抽出ローラa上の炉壁fから遠く離れた位置に乗り移
り(破線で示す)、これ以上前進させ得ないため、抽出
ローラaはただ1個の狭幅鋼材eにJ:つて占領される
。従って、加熱炉内スペースの有効利用が困難になり、
炉長全体が不必要に長くなる欠点があった。
前述の欠点を回避ツるため、つA−キングビームCを抽
出ローラaに充分ラップするように延設しく図示Uず)
、炉壁f近傍まで1M月を運搬する方法が考えられるが
、元来、抽出ローラaを炉内に常設すると、抽出ローラ
の寿命短縮、抽出1コーラ(水冷構造)への放熱1コス
を招く欠点がある。従って抽出ローラの炉内常設をやめ
、鋼材抽出時にのみ抽出ローラを炉内に装入する方法が
考えられるが、この場合は抽出1]−ラの炉内装入タイ
ミングを適切に設定するのが困デ「であった。
出ローラaに充分ラップするように延設しく図示Uず)
、炉壁f近傍まで1M月を運搬する方法が考えられるが
、元来、抽出ローラaを炉内に常設すると、抽出ローラ
の寿命短縮、抽出1コーラ(水冷構造)への放熱1コス
を招く欠点がある。従って抽出ローラの炉内常設をやめ
、鋼材抽出時にのみ抽出ローラを炉内に装入する方法が
考えられるが、この場合は抽出1]−ラの炉内装入タイ
ミングを適切に設定するのが困デ「であった。
本発明は、各抄幅の鋼材に対し加熱炉内のスペースを有
効利用でき、抽出ローラへの放熱ロスが少なく、しかも
抽出操作が容易な加熱炉の操業方法を提供するためにな
したもので、すべての鋼材を抽出位■から1スト口−り
手前まで進めたウオーキングビーム上に前詰めして加熱
し、鋼材抽出時、前記つA−キングビームを1ストロー
ク前進させ、つA−キングど−ムが発進後下降時パスラ
インを通過するまでの間に抽出口、−ラを加熱炉内に装
入し、ウオーキングビームから抽出ローラ上に鋼材を受
渡すようにしたものである。
効利用でき、抽出ローラへの放熱ロスが少なく、しかも
抽出操作が容易な加熱炉の操業方法を提供するためにな
したもので、すべての鋼材を抽出位■から1スト口−り
手前まで進めたウオーキングビーム上に前詰めして加熱
し、鋼材抽出時、前記つA−キングビームを1ストロー
ク前進させ、つA−キングど−ムが発進後下降時パスラ
インを通過するまでの間に抽出口、−ラを加熱炉内に装
入し、ウオーキングビームから抽出ローラ上に鋼材を受
渡すようにしたものである。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第2
図ないし第5図は本発明の方法の実施例を示すもので、
図中、符号1は加熱炉、2は抽出側炉壁、3はw4月4
を抽出側に運搬するウオーキングビーム(以下じ−ムと
称す)、5は固定ビーム、6はビーム3上のレール、7
は炉内に出し入れ可能な抽出ローラ、8は抽出ローラ軸
受、9は抽出ローラ回転用モータ、10は抽出ローラ駆
動用シリンダ、11は抽出ローラ貞通孔蓋であり、第4
図に示すように鋼材抽出位置に到達した鋼材4およびご
一ム3を2点鎖線で、また、前記抽出位置から1ストロ
ーラGだ番プ手前の位置にある鋼材4およびビーム3を
実線で示しである。
図ないし第5図は本発明の方法の実施例を示すもので、
図中、符号1は加熱炉、2は抽出側炉壁、3はw4月4
を抽出側に運搬するウオーキングビーム(以下じ−ムと
称す)、5は固定ビーム、6はビーム3上のレール、7
は炉内に出し入れ可能な抽出ローラ、8は抽出ローラ軸
受、9は抽出ローラ回転用モータ、10は抽出ローラ駆
動用シリンダ、11は抽出ローラ貞通孔蓋であり、第4
図に示すように鋼材抽出位置に到達した鋼材4およびご
一ム3を2点鎖線で、また、前記抽出位置から1ストロ
ーラGだ番プ手前の位置にある鋼材4およびビーム3を
実線で示しである。
そして、1ストロ一ク手前の位置にある鋼材の前面12
に相当−yu置に、該位置にm月4が到達したことを検
出する制御用検知器13を、また、抽出位置近傍の炉壁
2に寄った位置に、鋼材4による炉壁2の破損を防止す
るための保護検出器14が設けられている。
に相当−yu置に、該位置にm月4が到達したことを検
出する制御用検知器13を、また、抽出位置近傍の炉壁
2に寄った位置に、鋼材4による炉壁2の破損を防止す
るための保護検出器14が設けられている。
各検知器13.14は、例えば光電管装置を使用し、制
御用検知器13が鋼材4を検出りると、図示しない制御
装置がビーム3の運動を停止させ、次に抽出指令が出さ
れるとビーム3が1ストロークGだけ而進し、その間に
第5図に示すプログラムに従って抽出ローラ7の装入、
引抜さおよび鋼材4の抽出操作が行われる。
御用検知器13が鋼材4を検出りると、図示しない制御
装置がビーム3の運動を停止させ、次に抽出指令が出さ
れるとビーム3が1ストロークGだけ而進し、その間に
第5図に示すプログラムに従って抽出ローラ7の装入、
引抜さおよび鋼材4の抽出操作が行われる。
以下、抽出ローラ7の制御プロセスを加熱炉の操業方法
に含めて説明する。いJl、ビーム3上に、抽出口の寸
法に合わμて所要の間隔で配列された各種寸法の鋼材4
が炉内を加熱されながら運搬され、抽出位置より1スト
ロークGだけ手前の位置に到達すると、制御検出器13
が鋼材4を検出して図示しない制御装置に111月を送
り、この制御装置からの指令によってビーム3が低位買
で停止する。次に、制御装置に鋼材抽出指令Iを与える
とビーム3は上昇運動J、水平前進運動K、下降運動し
、水平後退運動Mを1ザイクルどする矩形運動を行う。
に含めて説明する。いJl、ビーム3上に、抽出口の寸
法に合わμて所要の間隔で配列された各種寸法の鋼材4
が炉内を加熱されながら運搬され、抽出位置より1スト
ロークGだけ手前の位置に到達すると、制御検出器13
が鋼材4を検出して図示しない制御装置に111月を送
り、この制御装置からの指令によってビーム3が低位買
で停止する。次に、制御装置に鋼材抽出指令Iを与える
とビーム3は上昇運動J、水平前進運動K、下降運動し
、水平後退運動Mを1ザイクルどする矩形運動を行う。
上記の矩形運動を時間の経過に従って示ツと第5図のよ
うになる。なお、第5図中、pはパスライン、ずなわち
レール6■の鋼材移動面を示し、nは動作サイクルの終
了時点を示す。
うになる。なお、第5図中、pはパスライン、ずなわち
レール6■の鋼材移動面を示し、nは動作サイクルの終
了時点を示す。
抽出ローラ7の炉内装入は、ビーム3の上昇運動の完了
時点qより[秒後に開始されビーム3が下降運動中パス
ラインpを通過する時点rまでの間に抽出ローラ7の装
入■稈Sが完了する。
時点qより[秒後に開始されビーム3が下降運動中パス
ラインpを通過する時点rまでの間に抽出ローラ7の装
入■稈Sが完了する。
そして、ビーム3がパスラインpを通過したことを確認
したのち鋼材抽出工程−「に入り、その後、ビーム3が
動作サイクルUを完了する時点nまでの間に抽出ローラ
引抜工程Vを完了する。なお、鋼材抽出後は、再び加熱
状態に入り、抽出命令が出されると前述と同じ動作を繰
返す。
したのち鋼材抽出工程−「に入り、その後、ビーム3が
動作サイクルUを完了する時点nまでの間に抽出ローラ
引抜工程Vを完了する。なお、鋼材抽出後は、再び加熱
状態に入り、抽出命令が出されると前述と同じ動作を繰
返す。
前述の各種工程の時間配分の一例は、J−20秒、K
= 10秒、L−12秒、M=8秒、t=3秒2゜5=
10秒、丁−5秒、■−10秒テアリ、コtL13の時
間はそれぞれの工程を消化するのに充分なものであり、
とくに抽出ローラ1の装入、引抜きおよびn4祠抽出工
程が、ビーム4の動作サイクルUの中に組み込まれてい
るので、加熱炉の操業能率を向上させ、また、抽出ロー
ラ7の炉内滞在期間を短縮させ、放熱ロスを削減する。
= 10秒、L−12秒、M=8秒、t=3秒2゜5=
10秒、丁−5秒、■−10秒テアリ、コtL13の時
間はそれぞれの工程を消化するのに充分なものであり、
とくに抽出ローラ1の装入、引抜きおよびn4祠抽出工
程が、ビーム4の動作サイクルUの中に組み込まれてい
るので、加熱炉の操業能率を向上させ、また、抽出ロー
ラ7の炉内滞在期間を短縮させ、放熱ロスを削減する。
また、各抄幅の鋼材が抽出位置から1ストロ一ク手前ま
で抽出側に進行したウオーキングビーム上に前詰めに配
置されるので、加熱炉内のスペースを有効利用すること
ができる。
で抽出側に進行したウオーキングビーム上に前詰めに配
置されるので、加熱炉内のスペースを有効利用すること
ができる。
なお、本発明は前述の実施例にのみ限定さlるbのでは
なく、本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々の変
更を加え得ることは勿論である。
なく、本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々の変
更を加え得ることは勿論である。
以上述べたごとく、本発明の加熱炉の操業方法によると
、幅寸法の異なる各種鋼材をウオーキングビーム上に支
持して抽出位置から1ストロ一ク手前の位置まで炉内抽
出側に前詰めにしておき、また、抽出ローラは、その後
ウオーキングビームが最後のストローク動作を行う際に
、炉内に装入されるので、次の優れた効果を発揮する。
、幅寸法の異なる各種鋼材をウオーキングビーム上に支
持して抽出位置から1ストロ一ク手前の位置まで炉内抽
出側に前詰めにしておき、また、抽出ローラは、その後
ウオーキングビームが最後のストローク動作を行う際に
、炉内に装入されるので、次の優れた効果を発揮する。
(i) 広幅または狭幅のいずれの鋼材を加熱する場合
でも炉内スペースを有効利用でき、従来に比べて加熱炉
炉長を短縮づ゛ることができる。
でも炉内スペースを有効利用でき、従来に比べて加熱炉
炉長を短縮づ゛ることができる。
(ii) 抽出ロールの炉内滞在期間が短いので、放熱
ロスを削減でき、加熱炉操業の省エネルギを図ることが
できる。
ロスを削減でき、加熱炉操業の省エネルギを図ることが
できる。
(ロ) 抽出ロールの装入、引抜き、鋼材抽出操作をウ
オーキングビームの最終の動作サイクル中に完了するよ
うに時間プログラムを編成することににす、加熱炉の稼
動率の向上、操業の単純化を図ることができる。
オーキングビームの最終の動作サイクル中に完了するよ
うに時間プログラムを編成することににす、加熱炉の稼
動率の向上、操業の単純化を図ることができる。
第1図は従来の加熱炉の一部分を示す切断側面図、第2
図ないし第5図は本発明の方法を実施する装置の一例を
示し、第2図は加熱炉の一部分を示す切断側面図、第3
図は第2図における■−■方向からの矢祝図、第4図は
第2図にJ3けるIV部の拡大図、第5図は第2図の装
置におりるウオーキングビームの動作リイクルの説明図
である。 図中、1は加熱炉、2は抽出側炉壁、3はつA−キング
ビーム、4は鋼材、7は抽出ローラ、■は抽出指令、G
はウオーキングビームの1ス1ヘローク、Sは抽出ロー
ラの装入工程、pはパスラインを示す。 特 許 出 願 人 石川島播磨重工業株式会社
図ないし第5図は本発明の方法を実施する装置の一例を
示し、第2図は加熱炉の一部分を示す切断側面図、第3
図は第2図における■−■方向からの矢祝図、第4図は
第2図にJ3けるIV部の拡大図、第5図は第2図の装
置におりるウオーキングビームの動作リイクルの説明図
である。 図中、1は加熱炉、2は抽出側炉壁、3はつA−キング
ビーム、4は鋼材、7は抽出ローラ、■は抽出指令、G
はウオーキングビームの1ス1ヘローク、Sは抽出ロー
ラの装入工程、pはパスラインを示す。 特 許 出 願 人 石川島播磨重工業株式会社
Claims (1)
- 1)幅寸法の異なる多種類の鋼材を取扱うり“イド抽出
式のつA−キングビーム加熱炉にJ3いて、すべての鋼
材を抽出位置から1ス1へローフ手萌まで進めたウオー
キングビーム上に+)ff詰めして加熱し、鋼材抽出時
、前記つA−キングビームを1ストローク萌進させ、つ
A−キングビームが発進後下降時パスラインを通過する
までの間に抽出ローラを炉内に装入し、つA−キングビ
ームから抽出口−ラードにff444を受渡すことを特
徴とする加熱炉の操業方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17085983A JPS6063313A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 加熱炉の操業方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17085983A JPS6063313A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 加熱炉の操業方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063313A true JPS6063313A (ja) | 1985-04-11 |
Family
ID=15912637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17085983A Pending JPS6063313A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 加熱炉の操業方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063313A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002360606A (ja) * | 2001-06-12 | 2002-12-17 | Tomii Kk | 歯列矯正部材および歯列矯正部材の製造方法 |
-
1983
- 1983-09-16 JP JP17085983A patent/JPS6063313A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002360606A (ja) * | 2001-06-12 | 2002-12-17 | Tomii Kk | 歯列矯正部材および歯列矯正部材の製造方法 |
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