JPS6063768A - レコ−ドプレ−ヤのレコ−ドサイズ検出装置 - Google Patents
レコ−ドプレ−ヤのレコ−ドサイズ検出装置Info
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- JPS6063768A JPS6063768A JP17252883A JP17252883A JPS6063768A JP S6063768 A JPS6063768 A JP S6063768A JP 17252883 A JP17252883 A JP 17252883A JP 17252883 A JP17252883 A JP 17252883A JP S6063768 A JPS6063768 A JP S6063768A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 31
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 235000010678 Paulownia tomentosa Nutrition 0.000 description 1
- 240000002834 Paulownia tomentosa Species 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B19/12—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing distinguishing features of or on records, e.g. diameter end mark
- G11B19/124—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing distinguishing features of or on records, e.g. diameter end mark involving the detection of diameter of disks
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B3/00—Recording by mechanical cutting, deforming or pressing, e.g. of grooves or pits; Reproducing by mechanical sensing; Record carriers therefor
- G11B3/02—Arrangements of heads
- G11B3/08—Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers
- G11B3/095—Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers for repeating a part of the record; for beginning or stopping at a desired point of the record
- G11B3/0952—Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers for repeating a part of the record; for beginning or stopping at a desired point of the record using automatic means
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く発明の対象)
本発明は、レコードプレーヤのレコードサイズ検出装置
に関Jる。
に関Jる。
(発明の目的)
ターンテーブル上のレコードの有無およびレコードのサ
イズを検出するレコードサイズ検出機Ouを周知のΔ−
トプレーヤの曲間部あるいは溝部を識別する識別装置を
利用して行なうにうにしたレコード(ノイズ検出装Uを
提供することを目的とυる。
イズを検出するレコードサイズ検出機Ouを周知のΔ−
トプレーヤの曲間部あるいは溝部を識別する識別装置を
利用して行なうにうにしたレコード(ノイズ検出装Uを
提供することを目的とυる。
(従来例およびその問題点)
第1図は、従来のレコードサイズ検出装置に用いられる
レコード載置部を示づ図であり、同図(A)はその側面
部分断面図、同図(B)tJその上面図である。
レコード載置部を示づ図であり、同図(A)はその側面
部分断面図、同図(B)tJその上面図である。
ターンテーブル1の近くに光源2を設()、光源2から
の光を通過させる穴3〜6をターンデープル1 J5.
l:びカバリング7のそれぞれに設【ノでおく。
の光を通過させる穴3〜6をターンデープル1 J5.
l:びカバリング7のそれぞれに設【ノでおく。
ターンテーブル1の内周穴3およびカバリング7の内周
穴5を通過する光を受ける第1の受光素子8と、ターン
テーブル1の外周穴4およびカバリング7の外周穴6を
通過する光を受ける第2の受光素子9とはプレーヤ基台
10に設け64′シている。
穴5を通過する光を受ける第1の受光素子8と、ターン
テーブル1の外周穴4およびカバリング7の外周穴6を
通過する光を受ける第2の受光素子9とはプレーヤ基台
10に設け64′シている。
従来の検出装置を用いて、下記の3状態を検出できる。
シー1−ドがない1入部
(第1 a3よび第2の受光素子が受光νfr/り、1
7cルコードがある状態 (vPJ2の受光素子だ(]受光状態)、30ルコード
がある状態 (第1およびWS2の受光素子が共に受光しない状態)
。
7cルコードがある状態 (vPJ2の受光素子だ(]受光状態)、30ルコード
がある状態 (第1およびWS2の受光素子が共に受光しない状態)
。
従来の検出Mfiffはターン−アーブルの穴とカバリ
ングの穴とを共に通過する光の有無によりレコードサイ
ズを検出していたので、ターンテーブルの穴とカバリン
グの穴とかずれると検出ができない欠点を有していた。
ングの穴とを共に通過する光の有無によりレコードサイ
ズを検出していたので、ターンテーブルの穴とカバリン
グの穴とかずれると検出ができない欠点を有していた。
(問題を解決するだめの手m>
ピックアップに設(〕られたフフォトセンナからの光を
レコード表面に当てこのレコード表面からの反射光の有
無を前記フォトセンナで検出して、前記レコードの曲間
部あるいは溝部であることを識別する識別装置をイjJ
るレコードプレー17において、前記レコードを載置る
ターンテーブル上に前記フォトセンナからの光を反射す
る部分をaQ +J、この反射部分からの反射光により
前記ターンデープル上の前記レコードの有無及びレコー
ドイノイスを検出づることを特徴とヅるレコードプレー
〜?のレコードサイズ検出装置。
レコード表面に当てこのレコード表面からの反射光の有
無を前記フォトセンナで検出して、前記レコードの曲間
部あるいは溝部であることを識別する識別装置をイjJ
るレコードプレー17において、前記レコードを載置る
ターンテーブル上に前記フォトセンナからの光を反射す
る部分をaQ +J、この反射部分からの反射光により
前記ターンデープル上の前記レコードの有無及びレコー
ドイノイスを検出づることを特徴とヅるレコードプレー
〜?のレコードサイズ検出装置。
(実施例)
本発明は、周知のオー1−プレーヤの構成にレコードサ
イズ検出機能を付加することにより、従来の検出表置の
欠陥を除去しようとづるものである。
イズ検出機能を付加することにより、従来の検出表置の
欠陥を除去しようとづるものである。
912図は、本発明検出装置に用いるレコード載置部の
一実施例図であり、同図(A)はその上面図、同図(B
)はレコードを載置したどきの側面部分断面図である。
一実施例図であり、同図(A)はその上面図、同図(B
)はレコードを載置したどきの側面部分断面図である。
前述したものと同一構成部分には同一符号を付し、その
説明を省略する。
説明を省略する。
ターンテーブル1の径より小さい径のカバリング12は
、ターンテーブル1の上面に載置されている。ターンデ
ープル1の外周部分13はカバリング12では覆われな
いが、ターンテーブル1に300ルコード15を載せる
と覆われる。カバリング12の径(よ17c′11レコ
ード1Gの径より大きい。カバリング12の土面1c
G、Lリング状の反射プレート14が貼着されている。
、ターンテーブル1の上面に載置されている。ターンデ
ープル1の外周部分13はカバリング12では覆われな
いが、ターンテーブル1に300ルコード15を載せる
と覆われる。カバリング12の径(よ17c′11レコ
ード1Gの径より大きい。カバリング12の土面1c
G、Lリング状の反射プレート14が貼着されている。
反射プレー1へ14は17ルコード16でか覆われる場
所にある。ターンテーブル1、カバリング12、反射プ
レー1−14は@11を中心として同心円状になってい
る。外周部13は光を反射し、カバリング12は反射プ
レート14部分を除いて光を反射しない。
所にある。ターンテーブル1、カバリング12、反射プ
レー1−14は@11を中心として同心円状になってい
る。外周部13は光を反射し、カバリング12は反射プ
レート14部分を除いて光を反射しない。
本発明のし]−ド載置部に光を当てると、次の3状態が
生じる。
生じる。
レコードがなく、外周部分13と反射プレート14とは
共に光を反01する状態、 17ルコードがあり、外周部分13のみ光を反91づる
状態、 30Cルコー1〜があり、外周部分13と反射プレー1
へ14はノξに光を反0・jシない状態。
共に光を反01する状態、 17ルコードがあり、外周部分13のみ光を反91づる
状態、 30Cルコー1〜があり、外周部分13と反射プレー1
へ14はノξに光を反0・jシない状態。
この3状態を検出Jればレコードサイズを検出できる。
第3図は、本発明検出装置に、用いるフォトセンナの一
実施例図である。フォトセンサは上記3状態を検出する
。
実施例図である。フォトセンサは上記3状態を検出する
。
フォ1〜L?ンサ17は周知のΔ−トプレー47にある
ピックアップ18に5U+ノられているものを共用しC
いる。771〜セン!、) 17 t、l発光部19と
受光部20どか一対のセンサである。30C11レコー
ド15があるため、発光部19からの光は所定のレベル
以上に1よ受光部20に届かない。
ピックアップ18に5U+ノられているものを共用しC
いる。771〜セン!、) 17 t、l発光部19と
受光部20どか一対のセンサである。30C11レコー
ド15があるため、発光部19からの光は所定のレベル
以上に1よ受光部20に届かない。
こうして、外周部分13ど反射部分14とは共に光を反
射しないから、30C11レコードがあることを検出で
きる。以下同様にして、171し」−ドがある状態、レ
コードがない状態を検出することか′Cきる。
射しないから、30C11レコードがあることを検出で
きる。以下同様にして、171し」−ドがある状態、レ
コードがない状態を検出することか′Cきる。
勿論、レコードサイズ検出は71−−−1−プレー′I
7木来の動作に先立って行なわれる。
7木来の動作に先立って行なわれる。
なお、J−1〜プレ一17本来の動作と1よ、ピンクア
ップからの光をレコード表面に当てレコード表面からの
反射光の有無を検出し、反射光かdうれば曲間であると
判別してピックアップを直らに下67ざUて再生状態に
入るようにし、レコード表面がらの反射光がなければ溝
であると判別ししてピックアップを下降さけないように
する動作である。
ップからの光をレコード表面に当てレコード表面からの
反射光の有無を検出し、反射光かdうれば曲間であると
判別してピックアップを直らに下67ざUて再生状態に
入るようにし、レコード表面がらの反射光がなければ溝
であると判別ししてピックアップを下降さけないように
する動作である。
第4図は、本発明検出装置の一実施例回路図である。
フ第1ヘセンザ11は発光ダイオード21とフォトトラ
ンジスタ22どが対になっている。発光タイオード21
とフォ]・1ヘランジスタ22との間は遮光されである
。フ第1−1〜ランジスタ22のエミッタは抵抗25を
介して接地され、コレクタは電源に接続される。
ンジスタ22どが対になっている。発光タイオード21
とフォ]・1ヘランジスタ22との間は遮光されである
。フ第1−1〜ランジスタ22のエミッタは抵抗25を
介して接地され、コレクタは電源に接続される。
フAトセンザ17はコンパレータ2Gが接続されている
。反転入力端子27は1・記する基準電圧が印加される
。、基準電圧は、 レコードの反射出力電圧〈基準電圧〈ターンテーブルの
外周部分の反射出力電圧あるいはカバリンクの反射プレ
ー1〜の反射出力電圧、と設定されている。
。反転入力端子27は1・記する基準電圧が印加される
。、基準電圧は、 レコードの反射出力電圧〈基準電圧〈ターンテーブルの
外周部分の反射出力電圧あるいはカバリンクの反射プレ
ー1〜の反射出力電圧、と設定されている。
非反転入力端子28はフォト1〜ランジスタ22のエミ
ッタに接続され、松山時、発光ダイA−ド21の光の反
則に応じて変動づるフA1〜1−ランジスタ22のエミ
ッタ電圧が非反転入力端子28に供給される。
ッタに接続され、松山時、発光ダイA−ド21の光の反
則に応じて変動づるフA1〜1−ランジスタ22のエミ
ッタ電圧が非反転入力端子28に供給される。
コンパレータ26は基準電圧とフォト1〜ランジスタ2
2のエミッタ電圧とを比較し、次に示づの211自信号
を出ツノする。
2のエミッタ電圧とを比較し、次に示づの211自信号
を出ツノする。
(1〉)4トセンリ−17がターンテーブルの外周81
1分13」二にあるとき、 レコードがないとさ・・・1」レベル 1γ彬レコードがあるとき・・・Hレベル30Cルコー
ドがあるとき・・・Lレベル(2)フJ +−センサ1
7が反射プレート14上にあるとき、レコードがないと
き・・・Hレベル 11CIレコードがあるどき・・・Lレベル30C’l
レコードがあるとき・・・Lレベル第5図は、本発明検
出装置を周知のΔ−1−プレーヤの構成に付加した構成
のブロック図である。
1分13」二にあるとき、 レコードがないとさ・・・1」レベル 1γ彬レコードがあるとき・・・Hレベル30Cルコー
ドがあるとき・・・Lレベル(2)フJ +−センサ1
7が反射プレート14上にあるとき、レコードがないと
き・・・Hレベル 11CIレコードがあるどき・・・Lレベル30C’l
レコードがあるとき・・・Lレベル第5図は、本発明検
出装置を周知のΔ−1−プレーヤの構成に付加した構成
のブロック図である。
レコード載置部29をサーチするフ第1〜口ンザ17は
レコードのイ1無・サイズ検出装置30及び選曲装置1
i31に接続される。検出装置30及び選曲装置31は
制御部32に接続される。制御部32はアーム水平方向
変位装@33及びアーム下降装置34に接続される。
レコードのイ1無・サイズ検出装置30及び選曲装置1
i31に接続される。検出装置30及び選曲装置31は
制御部32に接続される。制御部32はアーム水平方向
変位装@33及びアーム下降装置34に接続される。
水平方向変位装置33及び下降装置34はピックアップ
アーム35に接続される。アーム35はアーム水平変位
検出装置3Gを介して制御部32に接続される。
アーム35に接続される。アーム35はアーム水平変位
検出装置3Gを介して制御部32に接続される。
」二記描成にJ:リレコードサイズ検出が行なわれる。
即ら、フ41〜L7ンリ17はレコード載置部29(レ
コード、反射プレート、外周部分)からの反則光の有無
を検出し、この検出信号を検出装置30に送出し、ここ
で検出信号に応じた2値付号を生成し制御部32に送出
づ′る。制御部32は供給された2値付号に基いてアー
ム35を水平移動させるための制御18号を水平方向変
位装置33に送出する。水平方向変位装置33は制御部
32からの制御信号に塁いてアーム35を水平方向に移
動させる。水平変位検出装置36はアーム35の水平移
動の変位を検出し、変位信号を制υ11部32に送出す
る。制御部32はアーム35が指定した位置に移動した
ことを変位信号で確認した後、アープ35を直ちに下降
させるための制御信号をアーム下降装置34に送出する
。下降装置34は制til1部32からの制御信号に基
いてピックアップアーム35を下降ざぜるのである。
コード、反射プレート、外周部分)からの反則光の有無
を検出し、この検出信号を検出装置30に送出し、ここ
で検出信号に応じた2値付号を生成し制御部32に送出
づ′る。制御部32は供給された2値付号に基いてアー
ム35を水平移動させるための制御18号を水平方向変
位装置33に送出する。水平方向変位装置33は制御部
32からの制御信号に塁いてアーム35を水平方向に移
動させる。水平変位検出装置36はアーム35の水平移
動の変位を検出し、変位信号を制υ11部32に送出す
る。制御部32はアーム35が指定した位置に移動した
ことを変位信号で確認した後、アープ35を直ちに下降
させるための制御信号をアーム下降装置34に送出する
。下降装置34は制til1部32からの制御信号に基
いてピックアップアーム35を下降ざぜるのである。
このように、本発明検出装置を周知のオー1−プレーヤ
の曲間部あるいは溝部を識別づる識別装置を利用して、
レコードサイズを自動的に確実に検出できる。
の曲間部あるいは溝部を識別づる識別装置を利用して、
レコードサイズを自動的に確実に検出できる。
勿論、この検出動作は71−1−プレー17本来の動作
に先立って行なわれること【J言うまでしない。
に先立って行なわれること【J言うまでしない。
(効果)
ターンテーブル上のレコードの有無およびし」−ドのサ
イズを検出するレコードサイズ検出を確実に行なうこと
がことができる。
イズを検出するレコードサイズ検出を確実に行なうこと
がことができる。
第1図Eユ従来の検出装置に用られるレコード載置部を
示す図、第2図は本発明検出装置に用いるレコード載置
部の一実施例図、第3図は木gt明検出装置に用いるフ
ォトセンザの一実施例図、第4図は本発明検出装置の一
実施例回路図、第5図は本発明検出装置を周知のオー]
・プレーヤの構成に付加した(?4成のブロック図であ
る。 1・・・ターンテーブル、7.12・・・)Jバリング
、13・・・外周部分、14・・・反射プレー1〜.1
7・・・フA1−セン4ノ、19・・・発光部、20・
・・受光部、21・・・発光ダイオード、22・・・フ
A1〜トランジスタ、2G・・・コンパレータ、29レ
コ一ド載買部、3o・・・レコード有無・サイズ検出装
同、32・・・制御部。 待 呂′1 出願人 日本ビクター株式会社代表者 大
通 −判 第1図 第3図
示す図、第2図は本発明検出装置に用いるレコード載置
部の一実施例図、第3図は木gt明検出装置に用いるフ
ォトセンザの一実施例図、第4図は本発明検出装置の一
実施例回路図、第5図は本発明検出装置を周知のオー]
・プレーヤの構成に付加した(?4成のブロック図であ
る。 1・・・ターンテーブル、7.12・・・)Jバリング
、13・・・外周部分、14・・・反射プレー1〜.1
7・・・フA1−セン4ノ、19・・・発光部、20・
・・受光部、21・・・発光ダイオード、22・・・フ
A1〜トランジスタ、2G・・・コンパレータ、29レ
コ一ド載買部、3o・・・レコード有無・サイズ検出装
同、32・・・制御部。 待 呂′1 出願人 日本ビクター株式会社代表者 大
通 −判 第1図 第3図
Claims (1)
- ピックアップに設りられたフ第1−セン“リ−からの光
をレコード表面に当てこのレコード表面からの反射光の
有無を前記フAトセンザで検出して、前記レコードの曲
間部あるいは面部であることを識別づる識別装置を有す
るレコードプレーヤにおいて、前記レコードを載せるタ
ーンテーブル上に前記フ第1〜レンザからの光を反射す
る部分を設け、この反則部分からの反射光により前記タ
ーンテーブル上の前記レコードの有無及びレコードプレ
ーを検出づ−ることを特徴どするレコードプレーヤのレ
コードサイズ検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17252883A JPS6063768A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | レコ−ドプレ−ヤのレコ−ドサイズ検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17252883A JPS6063768A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | レコ−ドプレ−ヤのレコ−ドサイズ検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063768A true JPS6063768A (ja) | 1985-04-12 |
Family
ID=15943592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17252883A Pending JPS6063768A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | レコ−ドプレ−ヤのレコ−ドサイズ検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063768A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06218462A (ja) * | 1985-03-29 | 1994-08-09 | Hokkai Can Co Ltd | 溶接缶体の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5523526B2 (ja) * | 1975-10-27 | 1980-06-24 | ||
| JPS575734U (ja) * | 1980-06-10 | 1982-01-12 |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP17252883A patent/JPS6063768A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5523526B2 (ja) * | 1975-10-27 | 1980-06-24 | ||
| JPS575734U (ja) * | 1980-06-10 | 1982-01-12 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06218462A (ja) * | 1985-03-29 | 1994-08-09 | Hokkai Can Co Ltd | 溶接缶体の製造方法 |
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