JPS6063781A - 磁気テ−プカセツト - Google Patents
磁気テ−プカセツトInfo
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- JPS6063781A JPS6063781A JP17120683A JP17120683A JPS6063781A JP S6063781 A JPS6063781 A JP S6063781A JP 17120683 A JP17120683 A JP 17120683A JP 17120683 A JP17120683 A JP 17120683A JP S6063781 A JPS6063781 A JP S6063781A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- opening
- guard
- guard panel
- magnetic tape
- Prior art date
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- Pending
Links
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はに気テープカセット、特K、いわゆるフィリッ
プスタイプのものとほぼ同等の大きさの新規なコンノ(
クトカセットに関するものである。
プスタイプのものとほぼ同等の大きさの新規なコンノ(
クトカセットに関するものである。
近年、カセットテープレコーダーの小型化及び軽1.F
化が進み、これ忙使用される磁気テープカセットも小型
化され、長時間にわたる高品質でかつ高密度の記録再生
にja応し牝るものが強く望まれるようKなって来てい
る。
化が進み、これ忙使用される磁気テープカセットも小型
化され、長時間にわたる高品質でかつ高密度の記録再生
にja応し牝るものが強く望まれるようKなって来てい
る。
しかし、従来、オーディオ等に一般に1ψ用されている
コンノ(クトカ七ットは、アナログ信号によって記録再
生を行っており、高密度の記録再生を象むとき、このア
ナログ方式ではおのずと限界があった。このような状況
下において、入力114号をパルスに変換して記録再生
ケ行うパルスコードモジュレーション(pcM)の如き
デジタル方式を用いることにより、信号通信経路良び比
りpがよ体の負に彩管されることなく高密度の記fIk
ぜ1生が行えることが知られている。
コンノ(クトカ七ットは、アナログ信号によって記録再
生を行っており、高密度の記録再生を象むとき、このア
ナログ方式ではおのずと限界があった。このような状況
下において、入力114号をパルスに変換して記録再生
ケ行うパルスコードモジュレーション(pcM)の如き
デジタル方式を用いることにより、信号通信経路良び比
りpがよ体の負に彩管されることなく高密度の記fIk
ぜ1生が行えることが知られている。
又、J(近の仙究開発によって、フィリップスタイプに
用いられる程度の幅狭な磁気テープにもマルチ・トラッ
クの如き高密度の記録711生7行い仲る磁気ヘッドが
開発されるに至り、その結ム1′、、フィリップスタイ
プと同程度、のコンパクトカセットにもマルチ・トラッ
クの記2z +1j生が可fi[iとなって来た。
用いられる程度の幅狭な磁気テープにもマルチ・トラッ
クの如き高密度の記録711生7行い仲る磁気ヘッドが
開発されるに至り、その結ム1′、、フィリップスタイ
プと同程度、のコンパクトカセットにもマルチ・トラッ
クの記2z +1j生が可fi[iとなって来た。
前記コンパクトカセットに固シ1.−ヘッド方式による
マルチ・トラックのi1シ録を行った場合、例えば、6
:、復66トラツクの記録を行うものとすると、1つの
トラック幅が100μWL程1すになり、従来のフィリ
ップスタイプのカセットにおける4トラツクの場合に比
べて夫々のトラック幅が極めて狭くなる。そのため、イ
元気ヘッドの記録トラックと各トラックとの′ノヘ効的
な摺接面が減少し、磁気テープに付庸し、そのJl 修
Fit間に入り込んだ塵埃による記録(ち生付性への3
2響が従来に比べて極めて大きくなる。
マルチ・トラックのi1シ録を行った場合、例えば、6
:、復66トラツクの記録を行うものとすると、1つの
トラック幅が100μWL程1すになり、従来のフィリ
ップスタイプのカセットにおける4トラツクの場合に比
べて夫々のトラック幅が極めて狭くなる。そのため、イ
元気ヘッドの記録トラックと各トラックとの′ノヘ効的
な摺接面が減少し、磁気テープに付庸し、そのJl 修
Fit間に入り込んだ塵埃による記録(ち生付性への3
2響が従来に比べて極めて大きくなる。
一方、高留黒の記録再生を用いた磁気テープカセットに
は、回転ヘッド方式を用いたビデオテープカセットか一
般に茗及している。このビデオテープカセットは磁気テ
ープの保護及び高密度の記録再生を行うので塵埃の影響
を防ぐために、カセット前方の開口1−4i)に回動自
在なガード・パネルが設けられている。この回転ヘッド
方式の場合、特殊なタイプのカセットを除き記録再生は
伝(気テープの一方向の走行に対してのみ行い得るもの
であり、そのカセットケースは表裏使用可能な所′u1
′i、衣りλ対称構造を必要としなかった。さらに、回
転ヘッド方式は、誦常2ヶの磁気ヘッドがイ!6気テー
ゾに該テープ走行方向に対し一定角傾いて回転しながら
互違いに摺接するので、磁気ヘッドが塵埃を掃き出すよ
う)、(作用を有し、固ボヘッド方式に比べて塵埃によ
る記録再生特性への影響が少なかった。
は、回転ヘッド方式を用いたビデオテープカセットか一
般に茗及している。このビデオテープカセットは磁気テ
ープの保護及び高密度の記録再生を行うので塵埃の影響
を防ぐために、カセット前方の開口1−4i)に回動自
在なガード・パネルが設けられている。この回転ヘッド
方式の場合、特殊なタイプのカセットを除き記録再生は
伝(気テープの一方向の走行に対してのみ行い得るもの
であり、そのカセットケースは表裏使用可能な所′u1
′i、衣りλ対称構造を必要としなかった。さらに、回
転ヘッド方式は、誦常2ヶの磁気ヘッドがイ!6気テー
ゾに該テープ走行方向に対し一定角傾いて回転しながら
互違いに摺接するので、磁気ヘッドが塵埃を掃き出すよ
う)、(作用を有し、固ボヘッド方式に比べて塵埃によ
る記録再生特性への影響が少なかった。
しかしながら5本発明の対象とする磁気テープカセット
は、フィリップスタイプのように固だヘッド方式を用い
、かつ多数の記録トラックを有するものであり記録再生
が樹、気テープの上下部分づつ使用するもの、所謂、A
面、B槙i(カセット表裏)使用できるものである。該
カセットは1うj2メヘッド方式の場合は、前述のよう
に回転ヘッド方式に比べて塵埃による記録再生特性への
影Qか出やすくなるので、前記ビデオテープカセットの
ガードノミネルよりもさらに確実な防塵効果を会するガ
ードパネルが必要となる。
は、フィリップスタイプのように固だヘッド方式を用い
、かつ多数の記録トラックを有するものであり記録再生
が樹、気テープの上下部分づつ使用するもの、所謂、A
面、B槙i(カセット表裏)使用できるものである。該
カセットは1うj2メヘッド方式の場合は、前述のよう
に回転ヘッド方式に比べて塵埃による記録再生特性への
影Qか出やすくなるので、前記ビデオテープカセットの
ガードノミネルよりもさらに確実な防塵効果を会するガ
ードパネルが必要となる。
本発明は上記問題に鑑み、防塵効果が(1ω実なガード
パネルを有し、メミ裏対称形で且つマルチ・トラックの
記録杓生が可能な江r規の磁気テープカセットを提供す
ることを目的とするものである。
パネルを有し、メミ裏対称形で且つマルチ・トラックの
記録杓生が可能な江r規の磁気テープカセットを提供す
ることを目的とするものである。
本発明のかかる目的は、磁気テープを巻装した一対ハブ
が内b4されたカセットケースの前面に、磁気ヘッド挿
入用の開口部を有する磁気テープカセットにおいて、前
記6110部の後方かつカセットケース上下外面に、カ
ヒットケース左右方向に沿って形成したスライド溝と、
垂直断面形状が略コ字状で前記スライド溝に係合するス
ライド部を慣し、前記開口部を閉塞するスライダプルな
一対のガードパネルと、前記開口部の左右に配びされて
前記ガードパネルを閉方向に付勢する圧6;バネとから
成り、さらに、カセット全体が表裏使用可11ヒなよう
に表裏対称形であることを特徴どする磁気テープカセッ
トによりfi Xされる。
が内b4されたカセットケースの前面に、磁気ヘッド挿
入用の開口部を有する磁気テープカセットにおいて、前
記6110部の後方かつカセットケース上下外面に、カ
ヒットケース左右方向に沿って形成したスライド溝と、
垂直断面形状が略コ字状で前記スライド溝に係合するス
ライド部を慣し、前記開口部を閉塞するスライダプルな
一対のガードパネルと、前記開口部の左右に配びされて
前記ガードパネルを閉方向に付勢する圧6;バネとから
成り、さらに、カセット全体が表裏使用可11ヒなよう
に表裏対称形であることを特徴どする磁気テープカセッ
トによりfi Xされる。
以下、本発明を図面に例示する実7(n 態様に基づい
て詳alに説明する。
て詳alに説明する。
第1図は本発明の一実l心悪独の磁気テープカセットを
示す斜視図である。
示す斜視図である。
な11図において、磁気テープカセット1は、従来のフ
ィリップスタイプと同根L90大ぎさに構成されたコン
パクトカセットである。前記1鬼気テープカセット1は
、そのカセットケース本体2の111面の中央部分が矩
形状にカセット前方へV退した00口部6が構成されて
おり、該0140部6をIHJγする一対のガードノミ
ネル4がカセット左右方向に夫々スライドして開くよう
に装着されている。Oil記開口開口部3録再生装置t
jの記録pj生ヘッド、消去ヘッド、ピンチローラ、キ
ャプスタンが入り込む部分である。
ィリップスタイプと同根L90大ぎさに構成されたコン
パクトカセットである。前記1鬼気テープカセット1は
、そのカセットケース本体2の111面の中央部分が矩
形状にカセット前方へV退した00口部6が構成されて
おり、該0140部6をIHJγする一対のガードノミ
ネル4がカセット左右方向に夫々スライドして開くよう
に装着されている。Oil記開口開口部3録再生装置t
jの記録pj生ヘッド、消去ヘッド、ピンチローラ、キ
ャプスタンが入り込む部分である。
前0じカセットケース本体2内には、一対のバズ図示し
ない)に巻装された磁気チーズTか、前記開口部6を左
右に横切って定行できるように収納されている。なお、
前記ハブは記fJ+%生5c 1+’+の駆動シャフト
が入り込む一対のシャフトj、tr入孔5に対応して従
来と同様に配設されている。又、1111省?)開口部
乙には、図示しないが、記針杓生時のグ[部ノイズン巡
断するシールド板、前記Cヱ気テーゾTど前記磁気ヘッ
ドとの摺接を確実にするプレッシャーパッドを有する板
バネが設けられていてもよい。
ない)に巻装された磁気チーズTか、前記開口部6を左
右に横切って定行できるように収納されている。なお、
前記ハブは記fJ+%生5c 1+’+の駆動シャフト
が入り込む一対のシャフトj、tr入孔5に対応して従
来と同様に配設されている。又、1111省?)開口部
乙には、図示しないが、記針杓生時のグ[部ノイズン巡
断するシールド板、前記Cヱ気テーゾTど前記磁気ヘッ
ドとの摺接を確実にするプレッシャーパッドを有する板
バネが設けられていてもよい。
前記ガートバネ/I/4は前向壁6と11両M片7とか
ら/I+、:つでおり、その垂直断面が陥コ字形状であ
って前記開口部6を考ツうように’rRnl−されてい
る。
ら/I+、:つでおり、その垂直断面が陥コ字形状であ
って前記開口部6を考ツうように’rRnl−されてい
る。
そして1図中、カセット?iil方から見て左側のnσ
記ガードパネル4が左方向(B方向)へ、右側の前dC
ガードノぐネル4が右方向(C方向)へ夫々スライド可
能に設けられている。
記ガードパネル4が左方向(B方向)へ、右側の前dC
ガードノぐネル4が右方向(C方向)へ夫々スライド可
能に設けられている。
Nij記開口開口部6かに後方のカセットケース上下外
面には、カセットケース左右方向に沿って直端部の夫々
には、該ガードパネル4の左右方向へ沿って突出したス
ライド部8が互に向き合うように形1戊されている。目
1sハ己ガードパネル4は、DiJ記ステスラ41部8
iI記スライド溝11に係合するように取り付けられて
いる。
面には、カセットケース左右方向に沿って直端部の夫々
には、該ガードパネル4の左右方向へ沿って突出したス
ライド部8が互に向き合うように形1戊されている。目
1sハ己ガードパネル4は、DiJ記ステスラ41部8
iI記スライド溝11に係合するように取り付けられて
いる。
さらに、前記ガードパネル4の前向壁6の上下縁16の
中央部には、凹部9が上−ト対称に形成されている。前
記四部9は前記磁気テープカセット1が記録再生装置に
装填されたとき、後述する開動手段20(第6図参照)
が前FILガードパネル4を夫々左右方向へスライド移
!11j+させるための係合部分である。
中央部には、凹部9が上−ト対称に形成されている。前
記四部9は前記磁気テープカセット1が記録再生装置に
装填されたとき、後述する開動手段20(第6図参照)
が前FILガードパネル4を夫々左右方向へスライド移
!11j+させるための係合部分である。
前記カセットケース本体2の前面側壁12には。
該前面側壁12を夫々上下に2分するバネ収べ1n・7
13が形成されており、該バネ収納昨16の中には圧縮
バネ14がそれぞれ設けられている、前6(2ガードパ
ネル4は、前記前面壁6の内側に形成された突部10が
nIJ記バネ収納溝16内に挿入さiシており、該突部
10に前記圧縮バネ14が当接することにより、右側の
前記ガート9ノネル4は左方向へ、左側の前記ガートバ
ネ/I/4は右方向へ富に付勢されている。
13が形成されており、該バネ収納昨16の中には圧縮
バネ14がそれぞれ設けられている、前6(2ガードパ
ネル4は、前記前面壁6の内側に形成された突部10が
nIJ記バネ収納溝16内に挿入さiシており、該突部
10に前記圧縮バネ14が当接することにより、右側の
前記ガート9ノネル4は左方向へ、左側の前記ガートバ
ネ/I/4は右方向へ富に付勢されている。
右側の削記ガードノ鷹ネル4は、が1記スライド都8の
カセット中央寄りの端部が右(illlの萌HCスライ
ド@11の左終端部に当接することにより、前記開口部
乙の閉塞位置に規制され、左側の前記ガードパネル4も
同様にして閉塞位置が規制されている。又、前記スライ
ド部80カセット中央寄りる。このように、+iil記
スライド???11及びFi’l R己スライド部8を
溝底することで、左右に配設した前ftti LE a
〕2ネ14の圧hi力が異なっても、前6己ガートバネ
/l/4は前記(1i10都6を確実にtイI塞するこ
とができる。
カセット中央寄りの端部が右(illlの萌HCスライ
ド@11の左終端部に当接することにより、前記開口部
乙の閉塞位置に規制され、左側の前記ガードパネル4も
同様にして閉塞位置が規制されている。又、前記スライ
ド部80カセット中央寄りる。このように、+iil記
スライド???11及びFi’l R己スライド部8を
溝底することで、左右に配設した前ftti LE a
〕2ネ14の圧hi力が異なっても、前6己ガートバネ
/l/4は前記(1i10都6を確実にtイI塞するこ
とができる。
なお、前記バネ収納!1:’+ 13は%M 閉出−で
、イバネ14かカセットbit方へ飛び出さないように
、1νi1b+形状がカセット後方に向って奥床がりに
2:’* )’)lされている。
、イバネ14かカセットbit方へ飛び出さないように
、1νi1b+形状がカセット後方に向って奥床がりに
2:’* )’)lされている。
前記カセットケース本体2の相偵は、vE来用いら才t
ているポリアセタール、ABS4を月+T9ンのプラス
チック樹脂でよく、譬に限定するものではない。
ているポリアセタール、ABS4を月+T9ンのプラス
チック樹脂でよく、譬に限定するものではない。
又、oIS配ガードパネル4の材gA、は、ポリアセタ
ール等のプラスチック樹脂あるいは金属でもよいが、前
記カセットケース本体2へ答易に装着できるよへVc摘
庁の91生を有していることがνコましい。
ール等のプラスチック樹脂あるいは金属でもよいが、前
記カセットケース本体2へ答易に装着できるよへVc摘
庁の91生を有していることがνコましい。
前記磁気テープTは1強磁性酸化鉄や二ri?化クロム
系のテープでもよ〜・がメタルテープあるいは蒸Xif
テープ等の高密度の記録再生が出来るものか好ましい。
系のテープでもよ〜・がメタルテープあるいは蒸Xif
テープ等の高密度の記録再生が出来るものか好ましい。
以上の如く5ν、成したMil記磁気テープカセット1
は、記録再生装置gに装填されたとき、カセット挿入部
に設けられた前記開v1手段20によりυ1」かれる。
は、記録再生装置gに装填されたとき、カセット挿入部
に設けられた前記開v1手段20によりυ1」かれる。
以下、自ij記開動手段20による前記ガードパネル4
の動作を第6図に基づいて説嬰する。
の動作を第6図に基づいて説嬰する。
第6肉において、n’+I記開動手段2Uは?NI :
:j−:ガード・パネル4の凹部9に係合する嵌合tト
22を先端に有したプレート状の一対のアーム21と、
引張りバネ24とからh′i、つている。前記アーム2
1はそのほぼ中央でX字状に文差し、その又差部26を
支点にして回動自在に設けられており、 +itl記引
張りバネ24が841記嵌合部220反対側の先端1昂
を4b互に引き合うように取り付けられている。
:j−:ガード・パネル4の凹部9に係合する嵌合tト
22を先端に有したプレート状の一対のアーム21と、
引張りバネ24とからh′i、つている。前記アーム2
1はそのほぼ中央でX字状に文差し、その又差部26を
支点にして回動自在に設けられており、 +itl記引
張りバネ24が841記嵌合部220反対側の先端1昂
を4b互に引き合うように取り付けられている。
前記開動手段20は記録再生装置dのカセット挿入部内
の上11′lllあるいは下側に設けられ−〔いる。又
、前記開動手1艮20はHK記嵌合部22がカセソトト
11入口の方向に向けられ、かつ前記両ガードパネル4
の凹部9の間隙lとil:J記嵌合部22の間175と
か一致するよう罠なされている。
の上11′lllあるいは下側に設けられ−〔いる。又
、前記開動手1艮20はHK記嵌合部22がカセソトト
11入口の方向に向けられ、かつ前記両ガードパネル4
の凹部9の間隙lとil:J記嵌合部22の間175と
か一致するよう罠なされている。
従って、カセット押入部に押し込む(矢印入方向)中段
において、 r4f+記嵌イ5都22と前記凹h+19
とが嵌合する。その級、さらに前記磁気テープカセット
1を押し込むことにより、前記両アーム21が前口己吹
合部22の間隔を広げるように開き、6り記ガードパネ
ル4はそれぞれ左右(B方向及びC方向)にスライドf
i4j’、:すして開かれる。なお、削i己ガードパネ
ル4は、jiil )!j<の如く上下対称、にrtl
、I2凹部9か形成されているので、1j11記峨気チ
ーズカセツト1をf:、り【、(A面あ4)いは81m
)どちらの同きにR1%しても開くことが一’rJる。
において、 r4f+記嵌イ5都22と前記凹h+19
とが嵌合する。その級、さらに前記磁気テープカセット
1を押し込むことにより、前記両アーム21が前口己吹
合部22の間隔を広げるように開き、6り記ガードパネ
ル4はそれぞれ左右(B方向及びC方向)にスライドf
i4j’、:すして開かれる。なお、削i己ガードパネ
ル4は、jiil )!j<の如く上下対称、にrtl
、I2凹部9か形成されているので、1j11記峨気チ
ーズカセツト1をf:、り【、(A面あ4)いは81m
)どちらの同きにR1%しても開くことが一’rJる。
このように1)旧:「1ガードノξネル4が左右にい「
1いて、前記開口部6かvrJ放されることにより前記
磁気テープTへの配録アゴ生がr’J’ bヒとなる。
1いて、前記開口部6かvrJ放されることにより前記
磁気テープTへの配録アゴ生がr’J’ bヒとなる。
又、nfJ記イ薮気テープカセット1を記録再生装f?
t:から41.)び取り出すと、前記ガードパネル4力
煽lS記圧舶バネ14の力により目i1;il的に閉じ
、前記開口部6は完全に閉塞される。
t:から41.)び取り出すと、前記ガードパネル4力
煽lS記圧舶バネ14の力により目i1;il的に閉じ
、前記開口部6は完全に閉塞される。
前記実施態村のBiI紀ガードパネル4は、N’l j
+1 :四部9を前記前面壁6の上下縁16に上下対称
となるように形成したが、このよう1に形態に限るもの
ではなく、例えば、第4図に示す!IIK、1111記
nU j7++犠6を左右に2分するように垂直方向に
刻設した係合fg17でもよい。又、前記スライ)’t
ji″I8は必ずしも前記ガードパネル4の左右方向の
長さと同程度の長さに形成しなくてもよい。1刈えは、
1til記実施頴様の半分程度の長さでもよく、又、−
′ir!、fill隔をあけてスポット状に形成した稼
后の/A起でメ・)つても伺う差しつかえない。
+1 :四部9を前記前面壁6の上下縁16に上下対称
となるように形成したが、このよう1に形態に限るもの
ではなく、例えば、第4図に示す!IIK、1111記
nU j7++犠6を左右に2分するように垂直方向に
刻設した係合fg17でもよい。又、前記スライ)’t
ji″I8は必ずしも前記ガードパネル4の左右方向の
長さと同程度の長さに形成しなくてもよい。1刈えは、
1til記実施頴様の半分程度の長さでもよく、又、−
′ir!、fill隔をあけてスポット状に形成した稼
后の/A起でメ・)つても伺う差しつかえない。
以上、述べたように楢成した前記磁気テープカセット1
は、その保存時において、h+I記ガードパネル4が前
11d開口部6を完全に閉象するので、+iQ記開口開
口部6置している前r++、l磁気テーゾ″テーを保設
すると共に、カセット内に9!、埃が進入するのか防止
され、11記磁気テープ″rの+1゛j傷およびi【2
峡再生% 性の低下が防止される。
は、その保存時において、h+I記ガードパネル4が前
11d開口部6を完全に閉象するので、+iQ記開口開
口部6置している前r++、l磁気テーゾ″テーを保設
すると共に、カセット内に9!、埃が進入するのか防止
され、11記磁気テープ″rの+1゛j傷およびi【2
峡再生% 性の低下が防止される。
又、本発明によれば、Mfj aeガードパネル4〜が
左右にスライドしてR’+前記開口部6を1.F1放し
、該ガードパネル4が開いた状態でも上下対称であるの
で、表裏使用可能となり、I]+1記鼻気テープカセッ
ト1は固定ヘッド方式によるマルチ・トラックの記録ア
ゴ生を行うのに、すしている。
左右にスライドしてR’+前記開口部6を1.F1放し
、該ガードパネル4が開いた状態でも上下対称であるの
で、表裏使用可能となり、I]+1記鼻気テープカセッ
ト1は固定ヘッド方式によるマルチ・トラックの記録ア
ゴ生を行うのに、すしている。
さらに、111f記ガートバネ/I/4は、rtl a
t;開動号・段20の如きイク・・めてf?i’+略な
構造のものでし旧!i:1することが出来るので、記録
再生装部の核竹化を招くことがない。
t;開動号・段20の如きイク・・めてf?i’+略な
構造のものでし旧!i:1することが出来るので、記録
再生装部の核竹化を招くことがない。
上部吹が(旭14歪における前記開口部6は矩形状にカ
セット後方に≠退したものであるか、本発明は必ずしも
このような!1べ様に限るものではブよく、例えは第5
iMiに2トずような態(、計にも個用することが出
来る。身重、第5図に基づいて木兄1す4の(+j、の
実施炒様をb(ビ1j))する。
セット後方に≠退したものであるか、本発明は必ずしも
このような!1べ様に限るものではブよく、例えは第5
iMiに2トずような態(、計にも個用することが出
来る。身重、第5図に基づいて木兄1す4の(+j、の
実施炒様をb(ビ1j))する。
第5図にボすカセットケース本体32は、その前m1の
し110部が従来のコンパクトカセットと同様に6個の
矩形孔36より成り、その左右両ji!ilの該矩形孔
66の僅かにカセット後方寄りに、カセットケース上下
方向に貫通したキャプスタン孔65が形成されている。
し110部が従来のコンパクトカセットと同様に6個の
矩形孔36より成り、その左右両ji!ilの該矩形孔
66の僅かにカセット後方寄りに、カセットケース上下
方向に貫通したキャプスタン孔65が形成されている。
前記各矩形孔66は、それぞれ別々に磁気ヘッド、消去
ヘッド、ピンチローラが入り込むものであり、又、キャ
プスタン孔65はキャプスタンが入り込むものでス・)
る。
ヘッド、ピンチローラが入り込むものであり、又、キャ
プスタン孔65はキャプスタンが入り込むものでス・)
る。
なお、+j++記+rHa部66を1イj′−にするO
ζ・1”′、−で示すガードパネル4.スライド溝11
.iAガードパネル4を付勢する圧縮バネ14及び眩圧
?1:バネ14の収納構造は前[i己実箔態様と同様に
grit byすることが出来る。又、f!!l ++
6カセツトケース+:体324’;j、、その前方部分
の淳さ11 が後方部分の1・、・さ12 より厚り4
!−¥成されている。
ζ・1”′、−で示すガードパネル4.スライド溝11
.iAガードパネル4を付勢する圧縮バネ14及び眩圧
?1:バネ14の収納構造は前[i己実箔態様と同様に
grit byすることが出来る。又、f!!l ++
6カセツトケース+:体324’;j、、その前方部分
の淳さ11 が後方部分の1・、・さ12 より厚り4
!−¥成されている。
以上の如< +s ljZ t、た前記磁気テープカセ
ット60も前Iff:実施yS’、様と同様のLツタ“
を奏するものである。
ット60も前Iff:実施yS’、様と同様のLツタ“
を奏するものである。
本発明は、先に、従来のコンパクトカセットと同程度の
大きさの磁気テープカセットに赤用すると述べたが、必
ずしもこれに限るものではなく、他の種々のイ藏気チー
シカセットにも>14用できるものである。
大きさの磁気テープカセットに赤用すると述べたが、必
ずしもこれに限るものではなく、他の種々のイ藏気チー
シカセットにも>14用できるものである。
第1図は本発明の一実1」(a 7A14様を示す斜イ
(4図、第2図はr■1図のガードパネルの内側を示す
斜視図、第6図はガードパネルの作動を示すための斜視
図、第4図はガードパネルの変更例を示す斜視図、第5
図は本発明の他の実施態様をボす斜ネjL図である。 1.60・・・(ミステープカセット、2.62・・・
カセットケース本体、 6.66・・・開口nl!、 4・・・ガードパネル、
5・・・シャフト挿入孔、6・・・前゛面壁、7・・・
上下5;11片、8・・・スライド部、9・・・凹部、
10・・・突fib、 11・・・スライド溝、12 ・・・r3i1mi(’
、tllQi<、16・・・バネ収納溝、14・・・圧
何バネ、15・・・切欠部、16・・・上下線、17・
・・係冶尚、20・・・開動手段、21・・・アーム、
22・・・1捗;合部、(ほか6名ン 第 1 図 第 3 因
(4図、第2図はr■1図のガードパネルの内側を示す
斜視図、第6図はガードパネルの作動を示すための斜視
図、第4図はガードパネルの変更例を示す斜視図、第5
図は本発明の他の実施態様をボす斜ネjL図である。 1.60・・・(ミステープカセット、2.62・・・
カセットケース本体、 6.66・・・開口nl!、 4・・・ガードパネル、
5・・・シャフト挿入孔、6・・・前゛面壁、7・・・
上下5;11片、8・・・スライド部、9・・・凹部、
10・・・突fib、 11・・・スライド溝、12 ・・・r3i1mi(’
、tllQi<、16・・・バネ収納溝、14・・・圧
何バネ、15・・・切欠部、16・・・上下線、17・
・・係冶尚、20・・・開動手段、21・・・アーム、
22・・・1捗;合部、(ほか6名ン 第 1 図 第 3 因
Claims (1)
- 磁気テープを巻装した一対のハブが内iLされたカセッ
トケースの前面に、磁気ヘット9挿入用の開口部を有す
る磁気テープカセツ)において、n11記開口部の後方
且つカセットケース上下外筒に、カセットケース左右方
向に沿って形成したスライド病と、垂直1す[面形状が
略コ字状で前記スライド溝に係合するスライド都を備え
、前記開口部を閉塞するスライダプルな一対のガードパ
ネルと、前記開口部の左右両側に配設されて前記ガード
パネルを閉方向に付勢する圧縮バネとから成り、さらに
カセット全体が表裏対称形であることを特徴とする磁気
テープカセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17120683A JPS6063781A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 磁気テ−プカセツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17120683A JPS6063781A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 磁気テ−プカセツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063781A true JPS6063781A (ja) | 1985-04-12 |
Family
ID=15918991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17120683A Pending JPS6063781A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 磁気テ−プカセツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063781A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5724206A (en) * | 1995-09-14 | 1998-03-03 | Industrial Technology Research Institute | Protective cover opening mechanism for a cassett loading and unloading apparatus for cassette recorders |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP17120683A patent/JPS6063781A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5724206A (en) * | 1995-09-14 | 1998-03-03 | Industrial Technology Research Institute | Protective cover opening mechanism for a cassett loading and unloading apparatus for cassette recorders |
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