JPS606466A - 活字式プリンタ−に於ける活字材収納庫の駐止装置 - Google Patents
活字式プリンタ−に於ける活字材収納庫の駐止装置Info
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- JPS606466A JPS606466A JP11266783A JP11266783A JPS606466A JP S606466 A JPS606466 A JP S606466A JP 11266783 A JP11266783 A JP 11266783A JP 11266783 A JP11266783 A JP 11266783A JP S606466 A JPS606466 A JP S606466A
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N (E)-4-oxonon-2-enal Chemical compound CCCCCC(=O)\C=C\C=O SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N 0.000 description 1
- LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 4-one Natural products O1C(C(=O)CC)CC(C)C11C2(C)CCC(C3(C)C(C(C)(CO)C(OC4C(C(O)C(O)C(COC5C(C(O)C(O)CO5)OC5C(C(OC6C(C(O)C(O)C(CO)O6)O)C(O)C(CO)O5)OC5C(C(O)C(O)C(C)O5)O)O4)O)CC3)CC3)=C3C2(C)CC1 LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J1/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies
- B41J1/16—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies with types or dies arranged in stationary or sliding cases or frames or upon flexible strips, plates, bars or rods
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- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は機台に対して左右方向に摺動できるように架せ
られた摺動台に前後方向に摺動できるように架せられた
受け台に活字材収納庫を4itめてf7tt単な操作に
より前記承は台の所定位置に一体的に駐止せしめたり、
その駐止状態を解放せしめることができるようにした活
字式プリンターに於ける活字材収納庫の駐止装置に係り
、之によって活字材収納庫の承は台(従って摺動台)に
対する交換作業を容易に行うことができるように工夫さ
れたものである。
られた摺動台に前後方向に摺動できるように架せられた
受け台に活字材収納庫を4itめてf7tt単な操作に
より前記承は台の所定位置に一体的に駐止せしめたり、
その駐止状態を解放せしめることができるようにした活
字式プリンターに於ける活字材収納庫の駐止装置に係り
、之によって活字材収納庫の承は台(従って摺動台)に
対する交換作業を容易に行うことができるように工夫さ
れたものである。
次に之を図の実施例により詳記すると、lは(現金、2
,2”は機台lに設けられた一対の案内杆。
,2”は機台lに設けられた一対の案内杆。
3は摺動台にして、この摺動台3は台盤4と(Ij [
111板5,5とからなっている。そしてこのt8動台
3は台盤4の前側(第六図に於て右方側)に回動が自在
なように架せられた一対のローラー6.6”を前記案内
杆2上にその上方(第一図に於て前方)より係合せしめ
ると共に2両側板5,5の下側前方部(第六図に於て手
前側右方部)に穿れた孔7゜7を前記案内杆2に係合せ
しめて機台1に対して第一図に於て左右方向に摺動が自
在なように架せられている。8は断面が略U状に形成さ
れた承は台にして、この承は台8は該承は台の下側(第
一図に於て手前側)に設けられた一対のレール9゜9′
と前記摺動台3上に設けられた一対のレール1010′
とボール11等を介して、摺動台3の両側板5.5′間
に於て前後方向(第二図に於て左右方向)に摺動が自在
であると共に、左右方向(第一図に於て左右方向)には
摺動台3と共に摺動するように架せられている。1zは
上方(第一図に於て前方)が開口された活字収納庫にし
て、この活字収納庫8の両側板13.13’に相対称的
に穿れた多数の条溝14(141−−−141にはその
上方(第一図に於て前方)より複数の切込みを有する櫛
状の弾性薄板の夫々に多数の活字15を列設した活字材
16(1aL−−−16n)の耳部16′(161−−
−16’)が夫々上下動自在に架せられている。
111板5,5とからなっている。そしてこのt8動台
3は台盤4の前側(第六図に於て右方側)に回動が自在
なように架せられた一対のローラー6.6”を前記案内
杆2上にその上方(第一図に於て前方)より係合せしめ
ると共に2両側板5,5の下側前方部(第六図に於て手
前側右方部)に穿れた孔7゜7を前記案内杆2に係合せ
しめて機台1に対して第一図に於て左右方向に摺動が自
在なように架せられている。8は断面が略U状に形成さ
れた承は台にして、この承は台8は該承は台の下側(第
一図に於て手前側)に設けられた一対のレール9゜9′
と前記摺動台3上に設けられた一対のレール1010′
とボール11等を介して、摺動台3の両側板5.5′間
に於て前後方向(第二図に於て左右方向)に摺動が自在
であると共に、左右方向(第一図に於て左右方向)には
摺動台3と共に摺動するように架せられている。1zは
上方(第一図に於て前方)が開口された活字収納庫にし
て、この活字収納庫8の両側板13.13’に相対称的
に穿れた多数の条溝14(141−−−141にはその
上方(第一図に於て前方)より複数の切込みを有する櫛
状の弾性薄板の夫々に多数の活字15を列設した活字材
16(1aL−−−16n)の耳部16′(161−−
−16’)が夫々上下動自在に架せられている。
そしてこの活字付収納庫12はその両側縁17゜l q
’@前記承は台8の両側縁18.18’の内側に夫々係
合せしめた状態で承は台8」−に前後方向(第二図に於
て左右方向)に摺動が自在なように架せられている。而
して該活字利収納If 1.2の承は台8に対する第二
図右方向の摺動は活字拐収納庫12の前側縁19に設け
られた一対の突片20゜20′が前記承は台8の前側縁
21に穿れた一対の切欠22,22″の底部23.23
’に、又活字収納庫12の後側縁24が承は台8の後側
縁25に設けられた一対の突片2’6.26’の底部2
7.27’に夫々衝合することによって阻市されると共
に。
’@前記承は台8の両側縁18.18’の内側に夫々係
合せしめた状態で承は台8」−に前後方向(第二図に於
て左右方向)に摺動が自在なように架せられている。而
して該活字利収納If 1.2の承は台8に対する第二
図右方向の摺動は活字拐収納庫12の前側縁19に設け
られた一対の突片20゜20′が前記承は台8の前側縁
21に穿れた一対の切欠22,22″の底部23.23
’に、又活字収納庫12の後側縁24が承は台8の後側
縁25に設けられた一対の突片2’6.26’の底部2
7.27’に夫々衝合することによって阻市されると共
に。
活字付収納庫12がその突片20,20’と承り台8と
の係合と、承は台8の突片26,26′との係合とによ
り、承は台8から上方に移動することがないようになっ
ている。28と29は駐止孔にして、駐止孔28は前記
承は台8の手前側部3oの略中央部に、又駐止孔29は
前記活字収納庫12の一段低い前側部31の略中央部に
夫々穿設されていて、これらの駐止孔28と29とは活
字収納庫12を前記したように承は台8に第二図に於て
最も右方に移動せしめて位置させた状態で架したときに
夫々合致するように穿れている。32は駐止ピンにして
、この駐止ビン32の一端には後に詳記する操作杆33
のカム面34と係合する段付きの係合部35が形成され
ている。そして、この駐止ビン32の他端部32′を前
記活字付収納庫12の駐止孔29にその上方(第一図に
於て前方)より挿入せしめると共に、該駐止ビン32の
一端の段部36と活字付収納庫12の前側部31との間
に駐止ピン32附勢用のスプリング37を設けて駐止ビ
ン32が常に上方(第一図に於て前方)に向けて摺動す
るように附勢せしめである。前記操作杆33は略山形状
に形成されていて、その略中央部に設けられた突起部3
8の内側には前記した駐止ビン32の係合部35と係合
するカム面34が形成されていると共に、その突起部3
8の両側には案内用の一対の長孔39,39’が穿れて
いる外、その両側端部を上方(fJ−14に於て前方)
に折り曲げて一対の操作用の嫡子40,4Q’を形成せ
しめである。そして、この操作杆33の前記カム面34
を駐止ビン3zの係合部35にそのL: )j(第一図
に於て前方)より、前記スプリング37に附勢に抗して
係合せしめた状態で、前記案内用の長孔39,39″に
挿し通しせしめた軸イ、ジ41を前記活字付収納庫12
の前側部31に穿れたネジ孔42にネジ込んで、そのネ
ジ42と前記長孔39.39との係合に案内されて摺動
せしV)ることができるように架せられている。
の係合と、承は台8の突片26,26′との係合とによ
り、承は台8から上方に移動することがないようになっ
ている。28と29は駐止孔にして、駐止孔28は前記
承は台8の手前側部3oの略中央部に、又駐止孔29は
前記活字収納庫12の一段低い前側部31の略中央部に
夫々穿設されていて、これらの駐止孔28と29とは活
字収納庫12を前記したように承は台8に第二図に於て
最も右方に移動せしめて位置させた状態で架したときに
夫々合致するように穿れている。32は駐止ピンにして
、この駐止ビン32の一端には後に詳記する操作杆33
のカム面34と係合する段付きの係合部35が形成され
ている。そして、この駐止ビン32の他端部32′を前
記活字付収納庫12の駐止孔29にその上方(第一図に
於て前方)より挿入せしめると共に、該駐止ビン32の
一端の段部36と活字付収納庫12の前側部31との間
に駐止ピン32附勢用のスプリング37を設けて駐止ビ
ン32が常に上方(第一図に於て前方)に向けて摺動す
るように附勢せしめである。前記操作杆33は略山形状
に形成されていて、その略中央部に設けられた突起部3
8の内側には前記した駐止ビン32の係合部35と係合
するカム面34が形成されていると共に、その突起部3
8の両側には案内用の一対の長孔39,39’が穿れて
いる外、その両側端部を上方(fJ−14に於て前方)
に折り曲げて一対の操作用の嫡子40,4Q’を形成せ
しめである。そして、この操作杆33の前記カム面34
を駐止ビン3zの係合部35にそのL: )j(第一図
に於て前方)より、前記スプリング37に附勢に抗して
係合せしめた状態で、前記案内用の長孔39,39″に
挿し通しせしめた軸イ、ジ41を前記活字付収納庫12
の前側部31に穿れたネジ孔42にネジ込んで、そのネ
ジ42と前記長孔39.39との係合に案内されて摺動
せしV)ることができるように架せられている。
主として、第一、二及び三叉は常態を示したもので、こ
の状態では摺動台3上に架せられた承CI台8に活字材
16(16−−−16)の架1られ1 n た活字付収納庫12が右方(第二図に於て右方)に最も
移動せしめて架せられていると共に、操作杆33がその
案内用の長孔39,39′の夫々の・端3gl、39.
:が軸ネジ41に衝合して、受け+1−ぬられるまで移
動せしめられて位置していて、そのカム面34の高部3
4’と駐止ビン32の係合部35との係合により、駐止
ビン32をそのスプリング37の附勢に抗して摺動せし
めて、その他端部32を活字付収納庫12の駐止孔29
と承は台8の駐止孔28に夫々係合させて、活字付収納
庫12を受け台8に一体的に駐止せしめている状態であ
る。
の状態では摺動台3上に架せられた承CI台8に活字材
16(16−−−16)の架1られ1 n た活字付収納庫12が右方(第二図に於て右方)に最も
移動せしめて架せられていると共に、操作杆33がその
案内用の長孔39,39′の夫々の・端3gl、39.
:が軸ネジ41に衝合して、受け+1−ぬられるまで移
動せしめられて位置していて、そのカム面34の高部3
4’と駐止ビン32の係合部35との係合により、駐止
ビン32をそのスプリング37の附勢に抗して摺動せし
めて、その他端部32を活字付収納庫12の駐止孔29
と承は台8の駐止孔28に夫々係合させて、活字付収納
庫12を受け台8に一体的に駐止せしめている状態であ
る。
従って摺動台3を左右方向に摺動せしめて、摺動台3と
共に承は台8と活字付収納庫12とを同方向に移動せし
めると共に摺動台3に対して、承は台8を介して活字収
納庫12を前後方向に移動せしめることにより、活字収
納庫12に架せられた活字材:L6(16,−−−16
n)を所定の印字に適合する位置に移動せしめることが
できる。
共に承は台8と活字付収納庫12とを同方向に移動せし
めると共に摺動台3に対して、承は台8を介して活字収
納庫12を前後方向に移動せしめることにより、活字収
納庫12に架せられた活字材:L6(16,−−−16
n)を所定の印字に適合する位置に移動せしめることが
できる。
次いで活字収納庫12の交換のため、承は台8に対する
活字付収納庫12の駐止状態を解くには嫡子40.又は
4oにより操作杆33をその案内用の長孔39,39’
の夫々の他端3 3 ′が軸!・ 9z ネジ41に街合して受け止められるまで移動せしめれば
よい。そうすると、駐止ピン32がスプリング37の付
勢で、その係合部35がカム面34の低部34に係合し
て受け止められるまで摺動して、駐止ピン32の他端部
32′が承は台8の駐止Rp、 R)−の係合が外れて
、駐止ピン32による承は台8の駐止孔28との係合が
外れて、駐車ピン32による承は台8と活字付収納・庫
12との駐+1−が解れる結果、活字付収納庫12を承
は台8より手前(第三図に於て手前)に引き出して取外
しすることができる。(第四図と第五図はその間の状態
を示しである。) 叙上のように本発明装置によると、操作杆33の極めて
簡単な操作により承は台8に対して活字付収納庫12を
所定位置に確実に駐11ニしたり、その駐止状態を解放
せしめることができて、活字拐収納庫12の承は台8に
対する交換作業を極めて簡単に行うことができて便利で
ある外、その駐屯状態と駐止の解放状態はスプリング3
7にょる駐止ピン32の摺動とカム面34とにより夫々
維持されて1作用が確実であるばかりでなく、その構成
も又簡単であって容易に之を製作することができる等、
之が裔す効果は極めて多大である。
活字付収納庫12の駐止状態を解くには嫡子40.又は
4oにより操作杆33をその案内用の長孔39,39’
の夫々の他端3 3 ′が軸!・ 9z ネジ41に街合して受け止められるまで移動せしめれば
よい。そうすると、駐止ピン32がスプリング37の付
勢で、その係合部35がカム面34の低部34に係合し
て受け止められるまで摺動して、駐止ピン32の他端部
32′が承は台8の駐止Rp、 R)−の係合が外れて
、駐止ピン32による承は台8の駐止孔28との係合が
外れて、駐車ピン32による承は台8と活字付収納・庫
12との駐+1−が解れる結果、活字付収納庫12を承
は台8より手前(第三図に於て手前)に引き出して取外
しすることができる。(第四図と第五図はその間の状態
を示しである。) 叙上のように本発明装置によると、操作杆33の極めて
簡単な操作により承は台8に対して活字付収納庫12を
所定位置に確実に駐11ニしたり、その駐止状態を解放
せしめることができて、活字拐収納庫12の承は台8に
対する交換作業を極めて簡単に行うことができて便利で
ある外、その駐屯状態と駐止の解放状態はスプリング3
7にょる駐止ピン32の摺動とカム面34とにより夫々
維持されて1作用が確実であるばかりでなく、その構成
も又簡単であって容易に之を製作することができる等、
之が裔す効果は極めて多大である。
尚図中43.43は前記摺動台3の両側板5,5′に夫
々設けられた活字材16のシフト装置を、44ハ印字用
のハンマーを、45はプラテンを、46は摺動台3駆動
用の紐条を夫々示しである。
々設けられた活字材16のシフト装置を、44ハ印字用
のハンマーを、45はプラテンを、46は摺動台3駆動
用の紐条を夫々示しである。
図面は本発明の実施例であって、第一図は一部分を切欠
いで示した正面図、第二図は同じく側面図、第三図は同
じく平面図、第四図は第一図と異った作動状態で示すと
共に一部分を切欠いで示した一部の正面図、第五図は第
二図と異った作動状態で示すと共に一部分を切欠いで示
した一部の側面図、第六図は一部を切欠いで示した斜視
図である。 1@噌−一機台+ 2+ 2−−−一案内杆、3−−−
−摺動合、4−−−一台盤、5.5’−−−−両側板、
6.5−−−一ローラー、7.7+−−一孔、8−−−
一承は台、9.9’−−−−一対のL/−ル、l 0.
10’−−−−一対ノ1.−/l/、11−一一−ボ
ール、 12−−−一活字材収納庫、13゜13−−−
一活字材収納庫12の両側板、14(141−−−−1
4n)−−−−一条溝、15−−−−活字、 16 (
161−−−−16n)−−−−活字耳部、17.17
’−−−一活字材収納庫120両側縁、18.181−
一一一承は台8の両側縁、19−一一一活字収納庫12
の前側縁、20.2d−一一一一対の突片、21−−〜
−承は合8の1)り側縁+ 22 、22’ −−−−
一対の切欠、23.23′−一一一切欠22.22’の
底部、24−一−−活字収納庫12の後側縁、25−−
−一承り台8の後側縁、15.26’−−−一突片、2
7,2ゲーーーー突片26,25’の底部、28.29
−一〜−駐止孔、30−−−−承は台8の手前側部、3
1−一一一活字収納庫12の手前側部、32−−−−駐
止ピン、321−−−一駐IIニピン32の他端部。 33−−−一操作杆、34−−−−カム而、34′−一
一一カム而34の高部、34“−−一−カッ\面34の
低部、35−−、−一駐止ピン32の係合部。 36−−−−駐止ビン32の段部+ 37−−−−スプ
リング、38−−−一突起部+39.39’−−−−案
内用の長孔、39.39’−一一一長孔の1 fm+ 39 # 39.’−−−−長孔ノ他i、 4
0.40’一一−−嫡子、41−−−−軸ネジ、42−
一−−ネジ孔、43.43’−−−−活字材のシフト装
置、44−〜−−印字用のハンマー、45−−−−プラ
テン、46−−−−組条。 手続補正書 昭和9年7月λΔ日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 活字材収納庫の駐止装置 3、補正をする者 〒 104 明細書の発明の詳細な説明の項の一部 6、補正の内容 別紙の通り (1)明細書第3頁第13行乃至第15行の「12は上
方−m−−この活字収納庫8の」を 「12は上方(第一図に於て前方)が開口された活字付
収納庫にして、この活字付収納庫12の」 に補正します。 以 上
いで示した正面図、第二図は同じく側面図、第三図は同
じく平面図、第四図は第一図と異った作動状態で示すと
共に一部分を切欠いで示した一部の正面図、第五図は第
二図と異った作動状態で示すと共に一部分を切欠いで示
した一部の側面図、第六図は一部を切欠いで示した斜視
図である。 1@噌−一機台+ 2+ 2−−−一案内杆、3−−−
−摺動合、4−−−一台盤、5.5’−−−−両側板、
6.5−−−一ローラー、7.7+−−一孔、8−−−
一承は台、9.9’−−−−一対のL/−ル、l 0.
10’−−−−一対ノ1.−/l/、11−一一−ボ
ール、 12−−−一活字材収納庫、13゜13−−−
一活字材収納庫12の両側板、14(141−−−−1
4n)−−−−一条溝、15−−−−活字、 16 (
161−−−−16n)−−−−活字耳部、17.17
’−−−一活字材収納庫120両側縁、18.181−
一一一承は台8の両側縁、19−一一一活字収納庫12
の前側縁、20.2d−一一一一対の突片、21−−〜
−承は合8の1)り側縁+ 22 、22’ −−−−
一対の切欠、23.23′−一一一切欠22.22’の
底部、24−一−−活字収納庫12の後側縁、25−−
−一承り台8の後側縁、15.26’−−−一突片、2
7,2ゲーーーー突片26,25’の底部、28.29
−一〜−駐止孔、30−−−−承は台8の手前側部、3
1−一一一活字収納庫12の手前側部、32−−−−駐
止ピン、321−−−一駐IIニピン32の他端部。 33−−−一操作杆、34−−−−カム而、34′−一
一一カム而34の高部、34“−−一−カッ\面34の
低部、35−−、−一駐止ピン32の係合部。 36−−−−駐止ビン32の段部+ 37−−−−スプ
リング、38−−−一突起部+39.39’−−−−案
内用の長孔、39.39’−一一一長孔の1 fm+ 39 # 39.’−−−−長孔ノ他i、 4
0.40’一一−−嫡子、41−−−−軸ネジ、42−
一−−ネジ孔、43.43’−−−−活字材のシフト装
置、44−〜−−印字用のハンマー、45−−−−プラ
テン、46−−−−組条。 手続補正書 昭和9年7月λΔ日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 活字材収納庫の駐止装置 3、補正をする者 〒 104 明細書の発明の詳細な説明の項の一部 6、補正の内容 別紙の通り (1)明細書第3頁第13行乃至第15行の「12は上
方−m−−この活字収納庫8の」を 「12は上方(第一図に於て前方)が開口された活字付
収納庫にして、この活字付収納庫12の」 に補正します。 以 上
Claims (1)
- 機台に対して左右方向に摺動できるように架せられた摺
動台と、該摺動台にレールとボールとを介して1前後方
向に摺動するように架せられた断面が略−状に形成され
た承は台と、該承は台にその両側縁の内側に両側縁を係
合せしめた状態で摺動できるように架せられ、且つ上方
が開口されていると共に多数の活字材を上下動自在に架
した活字材収納庫と、該活字材収納庫を前記承は台の所
定の位置に架したときに合致する活字庫収納庫と前記承
は台とに夫々穿れた駐止孔と、これらの駐止孔に係合す
る駐止ビンと、該駐止ビンの係合部に係合するカム面と
操作用の嫡子とを夫々異見ると共に、前記活字材収納庫
に長孔と軸ネジとに案内されて摺動せしめることができ
るように架せられた操作杆と、前記活字収納庫と駐止ビ
ンとの間に設けられた駐止ビン附勢用のスプリングとか
らなることを特徴とした活字式プリンターに於ける活字
材収納庫の駐止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11266783A JPS606466A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 活字式プリンタ−に於ける活字材収納庫の駐止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11266783A JPS606466A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 活字式プリンタ−に於ける活字材収納庫の駐止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606466A true JPS606466A (ja) | 1985-01-14 |
| JPH038266B2 JPH038266B2 (ja) | 1991-02-05 |
Family
ID=14592464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11266783A Granted JPS606466A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 活字式プリンタ−に於ける活字材収納庫の駐止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606466A (ja) |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP11266783A patent/JPS606466A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH038266B2 (ja) | 1991-02-05 |
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