JPS606490A - 印字ヘツド送り装置 - Google Patents
印字ヘツド送り装置Info
- Publication number
- JPS606490A JPS606490A JP11275083A JP11275083A JPS606490A JP S606490 A JPS606490 A JP S606490A JP 11275083 A JP11275083 A JP 11275083A JP 11275083 A JP11275083 A JP 11275083A JP S606490 A JPS606490 A JP S606490A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide shaft
- print head
- carrier
- platen
- cylindrical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J25/00—Actions or mechanisms not otherwise provided for
- B41J25/304—Bodily-movable mechanisms for print heads or carriages movable towards or from paper surface
- B41J25/308—Bodily-movable mechanisms for print heads or carriages movable towards or from paper surface with print gap adjustment mechanisms
Landscapes
- Common Mechanisms (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、シリアルドツトプリンタの印字ヘッド送シ装
置に係り、特に印字ヘッドとプラテンの間隔を変化させ
る機構に関する。
置に係り、特に印字ヘッドとプラテンの間隔を変化させ
る機構に関する。
第1図は、シリアルドツトプリンタの印字ヘッド送シ装
置の概略平面図を示し、印字ヘッド1はキャリア2に固
定され、該キャリア2は2本のガイド軸6.4を案内と
してプラテン5に対し平行に左右移動する。
置の概略平面図を示し、印字ヘッド1はキャリア2に固
定され、該キャリア2は2本のガイド軸6.4を案内と
してプラテン5に対し平行に左右移動する。
前記ガイド軸6.4及びプラテン5は各々フレーム6に
支持されている。
支持されている。
ところで、シリアルドツトプリンタにおいては、1枚の
紙のみならず複数枚の紙にカーボンジ等を使用し同時印
字することがある。このとき、紙の厚みが1枚の場合と
複数枚の場合とではかなりの差が出るので、印字品質を
保つために、紙の厚みによりて印字ヘッド1とプラテン
5の間隔を変える必要がある。
紙のみならず複数枚の紙にカーボンジ等を使用し同時印
字することがある。このとき、紙の厚みが1枚の場合と
複数枚の場合とではかなりの差が出るので、印字品質を
保つために、紙の厚みによりて印字ヘッド1とプラテン
5の間隔を変える必要がある。
従って、前記の印字−・ラド送夛装置においては、ガイ
ド軸3の一端に取付けたレバー7を回動することによシ
印字ヘッド1とプラテン5の間隔を変化させられる機構
を備えている。
ド軸3の一端に取付けたレバー7を回動することによシ
印字ヘッド1とプラテン5の間隔を変化させられる機構
を備えている。
次に、従来の印字ヘッド送シ装置における印字ヘッド1
とプラテン5の間隔を変化させる機構を第2図及び第3
図により説明する。
とプラテン5の間隔を変化させる機構を第2図及び第3
図により説明する。
第2図は、第1図のA−A方向から視た断面図、第3図
は第2図のB−B方向から視た側面図を示している。ガ
イド軸3は、その両端部に中央の軸部と同心の小径部を
形成し、その小径部にそれぞれ偏心カラー8を外嵌させ
ている。
は第2図のB−B方向から視た側面図を示している。ガ
イド軸3は、その両端部に中央の軸部と同心の小径部を
形成し、その小径部にそれぞれ偏心カラー8を外嵌させ
ている。
そしてガイド軸3は、前記の偏心カラー8をフレーム乙
に嵌合させることにより該フレーム6に保合支持されて
いる。
に嵌合させることにより該フレーム6に保合支持されて
いる。
前記偏心カラー8は、外径の中心軸とガイド軸3の小径
部を嵌め込んでいる内径の中心軸とが偏心していて、ガ
イド軸6に対してねじ9で固定されている。
部を嵌め込んでいる内径の中心軸とが偏心していて、ガ
イド軸6に対してねじ9で固定されている。
また、レバー7はガイド軸3の小径部の軸端2゜にねじ
10で取付けられている。
10で取付けられている。
そして、レバー7を回動させると、ガイド軸部に固定さ
れた偏心カシ−8がフレーム6に対して外周基準で回わ
される。
れた偏心カシ−8がフレーム6に対して外周基準で回わ
される。
即ちガイド軸3が偏心カラー8の内周と同じ偏心運動を
行う。従って、ガイド軸3両端部の2個の偏心カラー8
を#1ぼ同じ状態でセットすれば、前記レバー7を回動
させることで、ガイド軸3はプラテン5に対して平行を
維持しつつ該プラテン5と直交する方向へ移動する、つ
まりプラテン5と印字ヘッド1との間隔を変化させる方
向に移動する。
行う。従って、ガイド軸3両端部の2個の偏心カラー8
を#1ぼ同じ状態でセットすれば、前記レバー7を回動
させることで、ガイド軸3はプラテン5に対して平行を
維持しつつ該プラテン5と直交する方向へ移動する、つ
まりプラテン5と印字ヘッド1との間隔を変化させる方
向に移動する。
しかし、前記の機構をもった従来の印字ヘッド送り装置
においては、組立て時左右の偏心カラー8がばらばらの
状態にあるので、プラテン5と印字ヘッド1を所定間隔
を保って平行に設定するためには、左右の偏心カラー8
を別々に調整してガイド軸3をプラテン5に対して平行
にする必要がある。
においては、組立て時左右の偏心カラー8がばらばらの
状態にあるので、プラテン5と印字ヘッド1を所定間隔
を保って平行に設定するためには、左右の偏心カラー8
を別々に調整してガイド軸3をプラテン5に対して平行
にする必要がある。
つ[L偏心力/−−8の調整を行わなければ、。
プラテン5と印字ヘッド1の平行及び所定間隔が得られ
ず、しかも調整にかなシの工数を要する欠点があった。
ず、しかも調整にかなシの工数を要する欠点があった。
本発明の目的は、前述した従来技術の欠点を解消し、組
立時に無調整でプラテンと印字ヘッドを所定間隔を保っ
て平行に設定することができる印字ヘッド送り装置を提
供することにある。
立時に無調整でプラテンと印字ヘッドを所定間隔を保っ
て平行に設定することができる印字ヘッド送り装置を提
供することにある。
この目的を達成するために1本発明の印字ヘッド送り装
置は、両端部がそれぞれフレームに支持されてプラテン
軸と平行をなす第1ガイド軸、及び第2ガイド軸と、印
字ヘッドを固定すると共に、前記第1ガイド軸に沿って
移動可能で、かつ一端部を前記第2ガイド軸に摺動可能
に係合させて回転が拘束されたキャリアと、第1ガイド
軸を挿通させて前記キャリアに内嵌された円筒形プツシ
−とを備え、前記円筒形プツシ−は、その外径の中心軸
が第1ガイド軸の中心軸に対して偏心させられていると
共に、キャリアに対して回転自由であるが軸方向には拘
束され、かつ第1ガイド軸に対して摺動するが回転が拘
束され、前記第1ガイド軸を回動させた際、前記円筒形
ブツシュの偏心運動により前記キャリアが、プラテンと
印字ヘッドの間隔を変化させる方向に動くように構成さ
れたことを特徴とする。
置は、両端部がそれぞれフレームに支持されてプラテン
軸と平行をなす第1ガイド軸、及び第2ガイド軸と、印
字ヘッドを固定すると共に、前記第1ガイド軸に沿って
移動可能で、かつ一端部を前記第2ガイド軸に摺動可能
に係合させて回転が拘束されたキャリアと、第1ガイド
軸を挿通させて前記キャリアに内嵌された円筒形プツシ
−とを備え、前記円筒形プツシ−は、その外径の中心軸
が第1ガイド軸の中心軸に対して偏心させられていると
共に、キャリアに対して回転自由であるが軸方向には拘
束され、かつ第1ガイド軸に対して摺動するが回転が拘
束され、前記第1ガイド軸を回動させた際、前記円筒形
ブツシュの偏心運動により前記キャリアが、プラテンと
印字ヘッドの間隔を変化させる方向に動くように構成さ
れたことを特徴とする。
以下、本発明の一実施例を第4図及び第5図により説明
する。
する。
第4図は、本発明印字ヘッド送り装置における印字ヘッ
ドとプラテンの間隔を変える機構部分の断面平面図、第
5図は第4図のC−C方向から視た側面図を示している
。
ドとプラテンの間隔を変える機構部分の断面平面図、第
5図は第4図のC−C方向から視た側面図を示している
。
図において、フレーム6には、印字ヘッド1を固定した
キャリア2を案内するだめの第1ガイド軸11及び第2
ガイド軸12が設けられている。
キャリア2を案内するだめの第1ガイド軸11及び第2
ガイド軸12が設けられている。
第1ガイド軸11及び第2ガイド軸12は、その両端部
に中央の軸部と同心の小径部を形成し、その小径部をフ
レーム6にそれぞれ嵌め込むことによシフレームロに保
合支持されると共に、プラテン(図示省略)と平行に保
たれている。
に中央の軸部と同心の小径部を形成し、その小径部をフ
レーム6にそれぞれ嵌め込むことによシフレームロに保
合支持されると共に、プラテン(図示省略)と平行に保
たれている。
また、フレーム6の外側における第1ガイド軸11の一
軸端には、レバー7がボルト10を介して取付けられて
いる。
軸端には、レバー7がボルト10を介して取付けられて
いる。
前記キャリア2は、第1ガイド軸11に沿って移動可能
に設けられ、かつ一端部に形成した溝13に第2ガイド
軸12を摺動可能に係合させて回転が拘束されている。
に設けられ、かつ一端部に形成した溝13に第2ガイド
軸12を摺動可能に係合させて回転が拘束されている。
前記溝13は、キャリア2の上下方向の移動を拘束し、
かつプラテン側への移動を許容する形状となっている。
かつプラテン側への移動を許容する形状となっている。
またキャリア2の内側には、第1ガイド軸11を挿通さ
せた円筒形ブツシュ14が嵌合されている。前記円筒形
プツシ−14は、その外径の中心軸が第1ガイド軸11
の中心軸の上方に位置するように、該外径の中心軸を第
1ガイド軸11の中心軸に対して偏心させである。
せた円筒形ブツシュ14が嵌合されている。前記円筒形
プツシ−14は、その外径の中心軸が第1ガイド軸11
の中心軸の上方に位置するように、該外径の中心軸を第
1ガイド軸11の中心軸に対して偏心させである。
また円筒形プツシ−14はキャリア2に対して回転自由
であるが、キャリア2側端にボルト15を20介して取
付けたストッパ16によυ軸方向の移動が拘束されてい
る。
であるが、キャリア2側端にボルト15を20介して取
付けたストッパ16によυ軸方向の移動が拘束されてい
る。
また、円筒形ブツシュ14は第1ガイド軸11に対して
軸方向には摺動するが、円筒形ブッシュ14内面に設け
たキー溝と第1ガイド軸11に設けたキー17の嵌合に
より回転は拘束されている。
軸方向には摺動するが、円筒形ブッシュ14内面に設け
たキー溝と第1ガイド軸11に設けたキー17の嵌合に
より回転は拘束されている。
尚、第5図において、18はキャリア2に印字ヘッド1
を固定するボルトを示す。
を固定するボルトを示す。
次に本発明の作用について説明する。
第1ガイド軸11に取付けたレバー7を回動すると、該
第1ガイド軸11と円筒形ブツシュ14が一体となって
第1ガイド軸11の中心軸を回転中心として回転するた
め、前記円筒形プツシ−14の偏心運動によりキャリア
2は第5図の矢印方向に移動する、即ち印字ヘッド1と
プラテンの゛間隔を変化させる方向に移動する。
第1ガイド軸11と円筒形ブツシュ14が一体となって
第1ガイド軸11の中心軸を回転中心として回転するた
め、前記円筒形プツシ−14の偏心運動によりキャリア
2は第5図の矢印方向に移動する、即ち印字ヘッド1と
プラテンの゛間隔を変化させる方向に移動する。
従って、本発明では組立ての際に第1ガイド軸11を調
整することなくプラテンに対しての平行状態を作シ出す
ことができる。
整することなくプラテンに対しての平行状態を作シ出す
ことができる。
また所定のレバー位置に対し、印字ヘッド1とプラテン
の間隔は全領域において一定となるので、従来行ってい
た間隔調整が不必要となる、つまり組立の無調整化が計
れる。
の間隔は全領域において一定となるので、従来行ってい
た間隔調整が不必要となる、つまり組立の無調整化が計
れる。
また仮に、レバー7の加工精度に対して印字ヘッド1と
プラテンの間隔精度が高く、レバー7を所定の位置にセ
ットしても間隔精度が得られない場合でも、キャリア2
に対する印字ヘラ Aド1の取付位置調整を行えば、全
領域における印字ヘッド1とプラテンの間隔精度を得る
ことができ、調整工数を従来のものに比べ非常に少なく
することができる。
プラテンの間隔精度が高く、レバー7を所定の位置にセ
ットしても間隔精度が得られない場合でも、キャリア2
に対する印字ヘラ Aド1の取付位置調整を行えば、全
領域における印字ヘッド1とプラテンの間隔精度を得る
ことができ、調整工数を従来のものに比べ非常に少なく
することができる。
第6図及び第7図は、本発明の他の実施例を示し、第1
の実施例と異なるのは、第1ガイド軸21の中央部分を
角柱に形成し、かつ円筒形プツシ−24の内側を前記第
1ガイド軸21の角柱部分を嵌め込める角孔に形成して
、該円筒形プツシ−24内に前記第1ガイド軸21を挿
通させた点にある。
の実施例と異なるのは、第1ガイド軸21の中央部分を
角柱に形成し、かつ円筒形プツシ−24の内側を前記第
1ガイド軸21の角柱部分を嵌め込める角孔に形成して
、該円筒形プツシ−24内に前記第1ガイド軸21を挿
通させた点にある。
この実施例においても、第1の実施例と同等の作用、効
果を達成できる他、第4図、第5図−で示したキー及び
キー溝を省略できる効果がある。
果を達成できる他、第4図、第5図−で示したキー及び
キー溝を省略できる効果がある。
以上説明したように、本発明によれは、組立時に無調整
でプラテンと印字ヘッドを所定間隔を保って平行に設定
することができる。
でプラテンと印字ヘッドを所定間隔を保って平行に設定
することができる。
第1図は、印字ヘッド送り装置の概略平面図、第2図は
従来の印字ヘッド送シ装置を示し、第1図のA−A矢視
断面図、第3図は第2図のB−B方向から視た側面図、
第4図及び第5図は本発明の一実施例を示し、第4図は
印字ヘッド送シ装置における印字ヘッドとプラテンの間
隔を変える機構部分の断面平面図、第5図は第4図のC
−C方向から視た側面図、第6図及び第7図は本発明の
他の実施例を示し、第6図は第1ガイド軸の斜視図、第
7図は第5図と対応させて示す側面図である。 1・・・・・・印字ヘッド、 2・・・・・・キャリア、 5・・・・・・プラテン、 6・・・・・・フレーム、 11・・・・・・第1ガイド軸、 12・・・・・・第2ガイド軸、 14・・・・・・円筒形ブツシュ、 16・・・・・・ストッパ、 17・・・・・・キー、 21・・・・・・第1ガイド軸、 24・・・・・・円筒形ブツシュ。 第 1z 5、 第40
従来の印字ヘッド送シ装置を示し、第1図のA−A矢視
断面図、第3図は第2図のB−B方向から視た側面図、
第4図及び第5図は本発明の一実施例を示し、第4図は
印字ヘッド送シ装置における印字ヘッドとプラテンの間
隔を変える機構部分の断面平面図、第5図は第4図のC
−C方向から視た側面図、第6図及び第7図は本発明の
他の実施例を示し、第6図は第1ガイド軸の斜視図、第
7図は第5図と対応させて示す側面図である。 1・・・・・・印字ヘッド、 2・・・・・・キャリア、 5・・・・・・プラテン、 6・・・・・・フレーム、 11・・・・・・第1ガイド軸、 12・・・・・・第2ガイド軸、 14・・・・・・円筒形ブツシュ、 16・・・・・・ストッパ、 17・・・・・・キー、 21・・・・・・第1ガイド軸、 24・・・・・・円筒形ブツシュ。 第 1z 5、 第40
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 両端部がそれぞれフレームに支持されて、プラテン軸と
平行をなす第1ガイド軸及び第2ガイド軸と、印字ヘッ
ドを固定すると共に、前記第1ガイド軸に沿って移動可
能で、かつ一端部を前記第2ガイド軸に摺動可能に係合
させて回転が拘束されたキャリアと、第1ガイド軸を挿
通させて前記キャリアに内嵌された円筒形プッ 。 シュとを備え、前記円筒形ブツシュは、その外径の中心
軸が第1ガイド軸の中心軸に対して偏心させられている
と共に、キャリアに対して回転自由であるが軸方向には
拘束され、かつ第1ガイド軸に対して摺動するが回転が
拘束され、前記第1ガイド軸を回動させた際、前記円筒
形プツシ−の偏心運動により前記キャリアが、プラテン
と印字ヘッドの間隔を変化させる方向に動くように構成
されたことを特徴とする印字ヘッド送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11275083A JPS606490A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 印字ヘツド送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11275083A JPS606490A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 印字ヘツド送り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606490A true JPS606490A (ja) | 1985-01-14 |
Family
ID=14594611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11275083A Pending JPS606490A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 印字ヘツド送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606490A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6228549U (ja) * | 1985-08-01 | 1987-02-20 | ||
| US4720200A (en) * | 1986-03-11 | 1988-01-19 | Mannesmann Ag | Adjusting the distance of a print head from a platen |
| US6027264A (en) * | 1998-02-16 | 2000-02-22 | Hewlett-Packard Company | Fixtureless, accurate system and assembly method for controlling pen-to-paper spacing in an inkjet printer |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP11275083A patent/JPS606490A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6228549U (ja) * | 1985-08-01 | 1987-02-20 | ||
| US4720200A (en) * | 1986-03-11 | 1988-01-19 | Mannesmann Ag | Adjusting the distance of a print head from a platen |
| US6027264A (en) * | 1998-02-16 | 2000-02-22 | Hewlett-Packard Company | Fixtureless, accurate system and assembly method for controlling pen-to-paper spacing in an inkjet printer |
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