JPS606509B2 - 圧力定着用トナ− - Google Patents
圧力定着用トナ−Info
- Publication number
- JPS606509B2 JPS606509B2 JP52134221A JP13422177A JPS606509B2 JP S606509 B2 JPS606509 B2 JP S606509B2 JP 52134221 A JP52134221 A JP 52134221A JP 13422177 A JP13422177 A JP 13422177A JP S606509 B2 JPS606509 B2 JP S606509B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toner
- pressure
- resin
- fixing
- pressure fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Developing Agents For Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子写真法或いは静電印刷法などにおいて、電
気的潜像を現像するのに用いられるトナーに関し、特に
加圧定着に通したトナーに関する。
気的潜像を現像するのに用いられるトナーに関し、特に
加圧定着に通したトナーに関する。
従来、電子写真法としては米国特許第2297691号
明細書、特公昭42−23910号公報、及び特公階4
3−24748号公報等に記載されている如く、多数の
方法が知られているが、一般には光導電怪物質を利用し
、種々の手段により感光体上に電気的潜像を形成し、次
いで該潜像をトナーを用いて現像し、必要に応じて紙等
の転写材にトナー画像を転写した後、加熱、圧力或いは
溶剤蒸気などにより定着し複写物を得るものである。
明細書、特公昭42−23910号公報、及び特公階4
3−24748号公報等に記載されている如く、多数の
方法が知られているが、一般には光導電怪物質を利用し
、種々の手段により感光体上に電気的潜像を形成し、次
いで該潜像をトナーを用いて現像し、必要に応じて紙等
の転写材にトナー画像を転写した後、加熱、圧力或いは
溶剤蒸気などにより定着し複写物を得るものである。
また、電気的潜像をトナーを用いて可視化する方法も種
々知られている。
々知られている。
例えば米国特許第2874063号明細書に記載されて
いる磁気ブラシ法、同2618552号明細書に記載さ
れているカスケード現像法及び同2221776号明細
書に記載されている粉末雲法及びファーブラシ現像法、
液体現像法等多数の現像法が知られている。
いる磁気ブラシ法、同2618552号明細書に記載さ
れているカスケード現像法及び同2221776号明細
書に記載されている粉末雲法及びファーブラシ現像法、
液体現像法等多数の現像法が知られている。
これらの現像法などに用いられるトナーとしては、従来
、天然或いは合成樹脂中に染料、顔料を分散させた微粉
末が使用されている。更に、第3物質を種々の目的で添
加した現像微粉末を使用することも知られている。現像
されたトナー画像は、必要に応じて紙などの転写材に転
写され定着される。
、天然或いは合成樹脂中に染料、顔料を分散させた微粉
末が使用されている。更に、第3物質を種々の目的で添
加した現像微粉末を使用することも知られている。現像
されたトナー画像は、必要に応じて紙などの転写材に転
写され定着される。
トナー画像の定着方法としては、トナーをヒーター或い
は熱ローラーなどにより加熱熔触して支持体に融着固化
させる方法、有機、溶剤によりトナーのバインダー樹脂
を軟化或いは溶解し支持体に定着する方法、加圧により
トナーを支持体に定着する方法などが知られている。
は熱ローラーなどにより加熱熔触して支持体に融着固化
させる方法、有機、溶剤によりトナーのバインダー樹脂
を軟化或いは溶解し支持体に定着する方法、加圧により
トナーを支持体に定着する方法などが知られている。
トナーは夫々の定着法に適するように材料を選択され、
特定の定着法に使用されるトナーは他の定着法に使用で
きないのが一般的である。特に、従来広く行なわれてい
るヒーターによる熱融着定着法に用いるトナーを熱ロ−
ラー定着法、溶剤定着法、圧力定着法などに転用するこ
とはほとんど不可能である。従って、夫々の定着法に通
したトナーが研究開発されている。トナーを加圧により
定着する方法は米国特許第3269626号明細書、椿
公昭46−15876号公報などに記載されており、省
エネルギー、無公害、複写機の電源を入れれば待時間な
しで複写が行なえること、コピーの焼け焦げの危険もな
いこと、高速定着が可能なこと及び定着装置が簡単であ
ることなど利点が多い。
特定の定着法に使用されるトナーは他の定着法に使用で
きないのが一般的である。特に、従来広く行なわれてい
るヒーターによる熱融着定着法に用いるトナーを熱ロ−
ラー定着法、溶剤定着法、圧力定着法などに転用するこ
とはほとんど不可能である。従って、夫々の定着法に通
したトナーが研究開発されている。トナーを加圧により
定着する方法は米国特許第3269626号明細書、椿
公昭46−15876号公報などに記載されており、省
エネルギー、無公害、複写機の電源を入れれば待時間な
しで複写が行なえること、コピーの焼け焦げの危険もな
いこと、高速定着が可能なこと及び定着装置が簡単であ
ることなど利点が多い。
しかし、トナ−の定着性、加圧ローフーへのオフセット
現象など問題点もあり、加圧定着性の善の為に種々の研
究開発が行なわれている。
現象など問題点もあり、加圧定着性の善の為に種々の研
究開発が行なわれている。
例えば特公昭44−988び号公報には樹脂族成分と熱
可性樹脂を含む圧力定着トナーが記載されており、特開
昭48−75032号、同48−71648号、同48
−78931号、同49−1773計号、同52−10
8134号などには核に欧質物質を含んだカプセル型の
圧力定着トナ−が記載されている。また、特開昭48−
7503号には粘り強い重合体と軟貿重合体のブロック
重合体を用いた圧力定着トナ−が記載されている。しか
し、製造が容易であり、加圧定着性能が充分であり、加
圧ローフーへのオフセット現象を起さず、繰り返し使用
に対して現像性能、定着性能が安定しており、キャリャ
−、金属スリーブ、感光体表面への癒着を起さず、保存
中に凝集「ケーキ化しない保存安定性が良好で実用的な
圧力定着トナーは得られていない。
可性樹脂を含む圧力定着トナーが記載されており、特開
昭48−75032号、同48−71648号、同48
−78931号、同49−1773計号、同52−10
8134号などには核に欧質物質を含んだカプセル型の
圧力定着トナ−が記載されている。また、特開昭48−
7503号には粘り強い重合体と軟貿重合体のブロック
重合体を用いた圧力定着トナ−が記載されている。しか
し、製造が容易であり、加圧定着性能が充分であり、加
圧ローフーへのオフセット現象を起さず、繰り返し使用
に対して現像性能、定着性能が安定しており、キャリャ
−、金属スリーブ、感光体表面への癒着を起さず、保存
中に凝集「ケーキ化しない保存安定性が良好で実用的な
圧力定着トナーは得られていない。
例えば軟買物質からなる圧力定着トナーは圧力定着性は
良好であるが、微粉砕してトナー化するのが困難であり
、加圧ローフーへのオフセット現象を起し易く、キャリ
ャー「感光体表面への癒着を起し易く、また保存中に凝
集、ケーキ化を起すなど種々問題が多い。
良好であるが、微粉砕してトナー化するのが困難であり
、加圧ローフーへのオフセット現象を起し易く、キャリ
ャー「感光体表面への癒着を起し易く、また保存中に凝
集、ケーキ化を起すなど種々問題が多い。
また、カプセルトナーは製造が困難であり、トナーが高
価なものとなり、性能の一定しているトナーを製造する
ことも困難である。
価なものとなり、性能の一定しているトナーを製造する
ことも困難である。
更に、内部に敏質物質を含んでいるから多数枚複写を繰
り返しているとやはり加圧o−フーへのオフセットを起
したり、キャリャー、感光体表面への癒着の問題も起っ
てくる。本発明は従来の圧力定着トナーの材質とは全く
異なっており、前述の如き欠点のない圧力定着トナ−を
提供するものである。
り返しているとやはり加圧o−フーへのオフセットを起
したり、キャリャー、感光体表面への癒着の問題も起っ
てくる。本発明は従来の圧力定着トナーの材質とは全く
異なっており、前述の如き欠点のない圧力定着トナ−を
提供するものである。
本発明は普通紙に対して加圧による定着性が極めて良好
であり、多数枚複写を行なっても現像性能、定着性能が
安定している圧力定着トナーを提供するものである。
であり、多数枚複写を行なっても現像性能、定着性能が
安定している圧力定着トナーを提供するものである。
更に、本発明は加圧ローフーへのオフセットを起さず、
キャリャー、現像スリーブ、感光体表面への癒着を起さ
ない圧力定着トナーを提供するものである。
キャリャー、現像スリーブ、感光体表面への癒着を起さ
ない圧力定着トナーを提供するものである。
更に、本発明は使用中或いは保存中に凝集したり「ケー
キ化したりしない流動性・保存安定性に優れた圧力定着
トナーを提供するものである。
キ化したりしない流動性・保存安定性に優れた圧力定着
トナーを提供するものである。
本発明はトナーの結着材として、低分子量ポリスチレン
とポリ塩化ビニIJデンの混合物を有効成分として含有
する圧力定着用トナーにある。低分子量ポリスチレンと
ポリ塩化ビニIJデンの混合比は8:2〜4:6特に7
:3〜5:5(重量比)が好ましい。低分子量ポリスチ
レンとは一般に分子量約1000〜500の塁度もので
ある。この範囲より低分子量ポリスチレンが少なくなる
と圧力定着性が急激に低下し、ポリ塩化ビニリデンが少
なくなると加圧ロールへのオフセット現象、巻付きなど
が起り易くなる。本発明の圧力定着用トナーの結着材と
して、上記の混合樹脂のみを用いればよいが、圧力定着
性に悪影響を与えない範囲であれば、荷電性、転写性、
クリーニング性などの改善の目的で他の樹脂、ワックス
類等を混合しても良い。
とポリ塩化ビニIJデンの混合物を有効成分として含有
する圧力定着用トナーにある。低分子量ポリスチレンと
ポリ塩化ビニIJデンの混合比は8:2〜4:6特に7
:3〜5:5(重量比)が好ましい。低分子量ポリスチ
レンとは一般に分子量約1000〜500の塁度もので
ある。この範囲より低分子量ポリスチレンが少なくなる
と圧力定着性が急激に低下し、ポリ塩化ビニリデンが少
なくなると加圧ロールへのオフセット現象、巻付きなど
が起り易くなる。本発明の圧力定着用トナーの結着材と
して、上記の混合樹脂のみを用いればよいが、圧力定着
性に悪影響を与えない範囲であれば、荷電性、転写性、
クリーニング性などの改善の目的で他の樹脂、ワックス
類等を混合しても良い。
例えば、低分子量でないポリスチレン、ポリ−P−クロ
ルスチレン、ポリピニルトルエン、スチレンーブタジェ
ン共重合体、スチレンーアクリル酸共重合体などのスチ
レン及びその置換体の重合体又は共重合体、ポリ塩化ビ
ニル、ポリエチレン、ポリ酢酸ビニル、ポリプロピレン
、ポリエステル樹脂、アクリル樹脂、シリコーン樹脂、
ェポキシ樹脂、キシレン樹脂、ポリアミド樹脂、アィオ
ノマー樹脂、フラン樹脂、ケトン樹脂、テルベン樹脂、
フェノール変性テルベン樹脂、oジン、ロジンのペンタ
ェリスリト−ルェステル、天然樹脂変性フェノ−ル樹脂
、天然樹脂変性マレィン酸樹脂、クマロンィンデン樹脂
、マレィン酸変性フェノール樹脂、脂環族炭化水素樹脂
、石油樹脂、フタル酸酢酸セルロース、力ルボキシメチ
ルセルロース、メチルビニルェーテルー無水マレィン酸
共重合体、ポリビニリブチラール、ポリビニルアルコー
ル、ポリピニルピロリドン、環化ゴム、塩素化パラフィ
ン、ワックス、脂肪酸などが使用できる。これらの樹脂
などは本発明の弗素樹脂の圧力定着特性を損わないよう
に混合して用いればよい。本発明のトナーに用いる着色
剤は従来から静電荷像トナーに用いられる染料、顔料が
すべて使用可能であり、荷電制御剤なども勿論使用でき
る。
ルスチレン、ポリピニルトルエン、スチレンーブタジェ
ン共重合体、スチレンーアクリル酸共重合体などのスチ
レン及びその置換体の重合体又は共重合体、ポリ塩化ビ
ニル、ポリエチレン、ポリ酢酸ビニル、ポリプロピレン
、ポリエステル樹脂、アクリル樹脂、シリコーン樹脂、
ェポキシ樹脂、キシレン樹脂、ポリアミド樹脂、アィオ
ノマー樹脂、フラン樹脂、ケトン樹脂、テルベン樹脂、
フェノール変性テルベン樹脂、oジン、ロジンのペンタ
ェリスリト−ルェステル、天然樹脂変性フェノ−ル樹脂
、天然樹脂変性マレィン酸樹脂、クマロンィンデン樹脂
、マレィン酸変性フェノール樹脂、脂環族炭化水素樹脂
、石油樹脂、フタル酸酢酸セルロース、力ルボキシメチ
ルセルロース、メチルビニルェーテルー無水マレィン酸
共重合体、ポリビニリブチラール、ポリビニルアルコー
ル、ポリピニルピロリドン、環化ゴム、塩素化パラフィ
ン、ワックス、脂肪酸などが使用できる。これらの樹脂
などは本発明の弗素樹脂の圧力定着特性を損わないよう
に混合して用いればよい。本発明のトナーに用いる着色
剤は従来から静電荷像トナーに用いられる染料、顔料が
すべて使用可能であり、荷電制御剤なども勿論使用でき
る。
また、磁性トナーを得たい場合にはマグネタィト、フェ
ライト、鉄粉などの磁性微粉末を混合すればよく、この
場合でも圧力定着性は良好であった。本発明のトナーに
より得られた画像は圧力を負荷された一対のローラー間
を通過し定着されるが補助的な加熱が行なわれてもよい
。
ライト、鉄粉などの磁性微粉末を混合すればよく、この
場合でも圧力定着性は良好であった。本発明のトナーに
より得られた画像は圧力を負荷された一対のローラー間
を通過し定着されるが補助的な加熱が行なわれてもよい
。
加えられる圧力は一般には約15〜30kg/伽である
。圧力定着装置に関しては特公昭44−12797号、
米国特許第3269626号、同第3612682号、
同第3655282号、同第3731358号などに記
載がある。以下本発明を実施例により具体的に説明する
。
。圧力定着装置に関しては特公昭44−12797号、
米国特許第3269626号、同第3612682号、
同第3655282号、同第3731358号などに記
載がある。以下本発明を実施例により具体的に説明する
。
実施例中の部数は重量部である。実施例 1
低分子量ポリスチレン 6礎部ポリ塩化
ビニリデン 4碇部カーボンブラッ
ク 5部テトラヒドロフラン/メチルエチ
ルケトン(2/3) 100v都
上言己混合物を磁製ボールミルに入れて一昼夜混合分散
させた後スプレードライヤーを用いてトナー化した。
ビニリデン 4碇部カーボンブラッ
ク 5部テトラヒドロフラン/メチルエチ
ルケトン(2/3) 100v都
上言己混合物を磁製ボールミルに入れて一昼夜混合分散
させた後スプレードライヤーを用いてトナー化した。
得られたトナ−は5〜10仏の粒度を有しており、平均
粒径は6〜7仏であった。このトナ−10部を鉄粉(商
品名EFV250〜400、日本鉄粉製)8碇郡と混合
して現像剤とした。このトナーのトリボ電荷量は−4.
4Ac/gであった。市販の乾式転写電子複写機(商品
名:NP−5000、キャノン製)の定着器を上下2本
のクロムメッキされた剛体ローフー(全圧460kg)
に変えた複写機に上記現像剤を用いて複写を行なったと
ころかぶりのない明挟な画像が得られ定着も良好であっ
た。また10万枚の複写を行なった結果初期の画像に比
べて孫色のない複写物が得られ、加圧ローフーへのオフ
セット巻きつきなどは全く起らなかった。定着性試験の
結果は4級であった。定着性の評価は摩擦に対する染色
堅ろう度試験方法(JISL0849−1971)に準
じて行なった。
粒径は6〜7仏であった。このトナ−10部を鉄粉(商
品名EFV250〜400、日本鉄粉製)8碇郡と混合
して現像剤とした。このトナーのトリボ電荷量は−4.
4Ac/gであった。市販の乾式転写電子複写機(商品
名:NP−5000、キャノン製)の定着器を上下2本
のクロムメッキされた剛体ローフー(全圧460kg)
に変えた複写機に上記現像剤を用いて複写を行なったと
ころかぶりのない明挟な画像が得られ定着も良好であっ
た。また10万枚の複写を行なった結果初期の画像に比
べて孫色のない複写物が得られ、加圧ローフーへのオフ
セット巻きつきなどは全く起らなかった。定着性試験の
結果は4級であった。定着性の評価は摩擦に対する染色
堅ろう度試験方法(JISL0849−1971)に準
じて行なった。
即ち、摩擦試験機を用いて規定の方法(乾燥試験)に基
づいて、トナーの定着面と摩擦用白線布とを互いに摩擦
し「摩擦用白線布の着色の程度を汚染用グレースケール
と比較して、その定着性の判定を級で示した。実施例2
〜10及び比較例 下表の樹脂組成で実施例1と同様に行なった。
づいて、トナーの定着面と摩擦用白線布とを互いに摩擦
し「摩擦用白線布の着色の程度を汚染用グレースケール
と比較して、その定着性の判定を級で示した。実施例2
〜10及び比較例 下表の樹脂組成で実施例1と同様に行なった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 トナーの結着材として、低分子量ポリスチレンとポ
リ塩化ビニリデンの混合物を有効成分として含有する圧
力定着用トナー。 2 低分子量ポリスチレンとポリ塩化ビニリデンの混合
比が8:2〜4:6(重量比)である特許請求の範囲第
1項記載の圧力定着用トナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52134221A JPS606509B2 (ja) | 1977-11-09 | 1977-11-09 | 圧力定着用トナ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52134221A JPS606509B2 (ja) | 1977-11-09 | 1977-11-09 | 圧力定着用トナ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5467435A JPS5467435A (en) | 1979-05-30 |
| JPS606509B2 true JPS606509B2 (ja) | 1985-02-19 |
Family
ID=15123241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52134221A Expired JPS606509B2 (ja) | 1977-11-09 | 1977-11-09 | 圧力定着用トナ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606509B2 (ja) |
-
1977
- 1977-11-09 JP JP52134221A patent/JPS606509B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5467435A (en) | 1979-05-30 |
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