JPS606527B2 - 分割形単相変圧器 - Google Patents
分割形単相変圧器Info
- Publication number
- JPS606527B2 JPS606527B2 JP13147377A JP13147377A JPS606527B2 JP S606527 B2 JPS606527 B2 JP S606527B2 JP 13147377 A JP13147377 A JP 13147377A JP 13147377 A JP13147377 A JP 13147377A JP S606527 B2 JPS606527 B2 JP S606527B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase transformer
- tank
- pressure
- wall
- duct
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は略完全組立状態で分離して輸送できる分割形単
相変圧器に関するものである。
相変圧器に関するものである。
周知のように従来の275KV級変圧器は輸送寸法の制
約から3台の単相変圧器を共通のカバーでつないで一体
化したいわゆる特別三相式が採用されているが、500
KVあるいは750KV級変圧器になると気中ブッシン
グの相間距離が非常に大きくなるので特別三相式より単
相器3台を並置して気中ブッシングで三相接続するほう
が経済的に有利になる。
約から3台の単相変圧器を共通のカバーでつないで一体
化したいわゆる特別三相式が採用されているが、500
KVあるいは750KV級変圧器になると気中ブッシン
グの相間距離が非常に大きくなるので特別三相式より単
相器3台を並置して気中ブッシングで三相接続するほう
が経済的に有利になる。
従って500KV級以上の超々高圧変圧器は通常単相器
3台を並置する方式が採用される。しかし近年容量の増
大化にともない単相器単体でも輸送制限にか)ることが
多く、またタンクは高圧ブッシングを取付けるので剛性
を大にしなければならず、そのため単相器をさらに分割
することが必要になり、しかも現地での組立を簡単にか
つ組立時に吸湿しないような分割形の単相変圧器が要望
されている。
3台を並置する方式が採用される。しかし近年容量の増
大化にともない単相器単体でも輸送制限にか)ることが
多く、またタンクは高圧ブッシングを取付けるので剛性
を大にしなければならず、そのため単相器をさらに分割
することが必要になり、しかも現地での組立を簡単にか
つ組立時に吸湿しないような分割形の単相変圧器が要望
されている。
本発明は上記の事情に鑑み成されたものでタンクの剛性
を小にし現地での組立が簡単でかつ吸湿などのおそれが
ない分割形単相変圧器を提供するものである。
を小にし現地での組立が簡単でかつ吸湿などのおそれが
ない分割形単相変圧器を提供するものである。
以下本発明を図面に示す実施例により説明する。
第1図および第2図は本発明、分割形単相変圧器の平面
図および内部を上方から見た平面図である。符号11は
分割形単相変圧器全体を示し、この変圧器11は分離可
能な接続ダクト15を介して並設された夫々同じ形格の
第1の単相変圧器11Aと第2の単相変圧器11Bとか
ら成る。第1の単相変圧器11Aは単相単巻変圧器本体
12Aを収容したタンク13Aの一側面にフランジ枠1
5Aが固定されこのフランジ枠15Aの接続ダクト15
の一端が分離可能に接続される。第2の単相変圧器11
Bは前記第1の単相変圧器11Aと同様に単相単巻変圧
器本体12Bを収容したタンク13Bにフランジ枠15
Bが固定されこのフランジ枠158に接続ダクト15の
池端が分離可能に接続される。17はダクト15の上面
に設けた高圧ブッシング、18は第1の単相変圧器11
Aのタンク上部に設けた中圧ブッシング、19は第2の
単相変圧器11Bのタンク上部に設けた低圧ブッシング
である。
図および内部を上方から見た平面図である。符号11は
分割形単相変圧器全体を示し、この変圧器11は分離可
能な接続ダクト15を介して並設された夫々同じ形格の
第1の単相変圧器11Aと第2の単相変圧器11Bとか
ら成る。第1の単相変圧器11Aは単相単巻変圧器本体
12Aを収容したタンク13Aの一側面にフランジ枠1
5Aが固定されこのフランジ枠15Aの接続ダクト15
の一端が分離可能に接続される。第2の単相変圧器11
Bは前記第1の単相変圧器11Aと同様に単相単巻変圧
器本体12Bを収容したタンク13Bにフランジ枠15
Bが固定されこのフランジ枠158に接続ダクト15の
池端が分離可能に接続される。17はダクト15の上面
に設けた高圧ブッシング、18は第1の単相変圧器11
Aのタンク上部に設けた中圧ブッシング、19は第2の
単相変圧器11Bのタンク上部に設けた低圧ブッシング
である。
タンク13Aのダクト側々面左右には夫々絶縁スベーサ
で支持された高圧壁貴導体21Aおよび中圧壁貴導体2
2Aが取付けられ、中圧壁貴導体22Aの下方にこれと
同機造の低圧壁貴導体23Aが取付けられている。高圧
壁貴導体21Aはタンク内において本体12Aの高圧口
出し‘こ接続され、中圧壁貴導体22Aは本体12Aの
中圧口出しと共に中圧ブッシング18に、低圧壁貴導体
23Aは本体12Aの低圧口出いこ夫々タンク内におい
て接続される。タンク13Bのダクト側側面には上記タ
ンク13Aの高圧・中圧・低圧壁貴導体21A,22A
,23Aと対照関係に夫々絶縁スベーサで支持された高
圧壁貴導体21B、中圧壁貴導体228および低圧壁貴
導体23Bが取付けられ、高圧壁貴導体21Bおよび中
圧壁貴導体228は本体12Bの高圧口出しおよび中圧
口出いこ夫々タンク内において接続され、低圧壁費導体
23Bは本体12Bの低圧口出しと共に低圧ブッシング
19にタンク内において接続される。
で支持された高圧壁貴導体21Aおよび中圧壁貴導体2
2Aが取付けられ、中圧壁貴導体22Aの下方にこれと
同機造の低圧壁貴導体23Aが取付けられている。高圧
壁貴導体21Aはタンク内において本体12Aの高圧口
出し‘こ接続され、中圧壁貴導体22Aは本体12Aの
中圧口出しと共に中圧ブッシング18に、低圧壁貴導体
23Aは本体12Aの低圧口出いこ夫々タンク内におい
て接続される。タンク13Bのダクト側側面には上記タ
ンク13Aの高圧・中圧・低圧壁貴導体21A,22A
,23Aと対照関係に夫々絶縁スベーサで支持された高
圧壁貴導体21B、中圧壁貴導体228および低圧壁貴
導体23Bが取付けられ、高圧壁貴導体21Bおよび中
圧壁貴導体228は本体12Bの高圧口出しおよび中圧
口出いこ夫々タンク内において接続され、低圧壁費導体
23Bは本体12Bの低圧口出しと共に低圧ブッシング
19にタンク内において接続される。
このように組立られた単相変圧器11A,11Bは接続
ダクト15内において高圧壁貴導体21A,21B間、
中圧壁貴導体22A,22B間および低圧壁貴導体23
A,23B間を夫々接続することにより並列接続される
。
ダクト15内において高圧壁貴導体21A,21B間、
中圧壁貴導体22A,22B間および低圧壁貴導体23
A,23B間を夫々接続することにより並列接続される
。
その際高圧壁貴導体21A,21Bの接続部をこのダク
トに設けた高圧ブッシング17に接続する。輸送時は薮
続ダクト15内の接続を切離した上タンク13A,13
Bとダクト15の結合を切離すことにより変圧器11A
,11Bは分離され、中圧および低圧ブッシング18,
19を取外すだけで略完全組立状態で輸送が可能になる
。
トに設けた高圧ブッシング17に接続する。輸送時は薮
続ダクト15内の接続を切離した上タンク13A,13
Bとダクト15の結合を切離すことにより変圧器11A
,11Bは分離され、中圧および低圧ブッシング18,
19を取外すだけで略完全組立状態で輸送が可能になる
。
この場合第4図に示すように外側に突出する壁貴導体を
保護するための仮カバー24を取付ける。中圧ブーツシ
ング18および低圧ブツシング19の着脱時一時タンク
上部が開放されるが比較的短時間に行なわれ、かつ乾燥
空気等を吹き流して行なわれるので吸湿することがない
。また接続ダクト15内も絶縁物が少ないので多少吸湿
しても再組立時の真空注油により略完全に除湿される。
従って、高、中、低圧ブッシング間の絶縁距離の確保が
容易であるとともに、タンク13A,13Bは従来のよ
うに高圧ブッシングを取付けてし、ないので剛性は小さ
くでき、接続ダクト15のみを高圧ブッシング17の耐
震強度に耐えるように剛性を高めることによって構造は
簡単化することができる。第5図ないし第7図に示す実
施例は単相変圧器11Aの中圧ブツシソグ18をタンク
13Aの側面に設けたアダプタ24Aに取着し、タンク
側面にタンク内からアダプタ内に貫通する中圧壁貴導体
22Aを取付け、この壁貴導体22Aをアダプタ内にお
いて中圧ブッシング18に接続すると共にこの壁貴導体
22Aに本体12Aの中圧口出しと、接続ダクト15を
経てタンク18A内に導入された変圧器11B側の中圧
口出しを共にタンク内において接続するようにし、また
単相変圧器118の低圧ブッシング19を上記変圧器1
1Aの中圧ブツシング18と同機にタンク13Bの側面
に設けたアダプタ24Bに取付けると共にタンク側面に
タンク内からアダプ夕248内に貫通する低圧壁貴導体
238を取付け、この壁貴導体23Bの一端をアダプタ
内において低圧ブッシング19に接続し、この壁貴導体
23B池端に本体12Bの低圧口出しと接続ダクト15
を経てタンク138内に導入された変圧器11Aの低圧
口出しとを共にタンク内において接続するようにしたも
のである。
保護するための仮カバー24を取付ける。中圧ブーツシ
ング18および低圧ブツシング19の着脱時一時タンク
上部が開放されるが比較的短時間に行なわれ、かつ乾燥
空気等を吹き流して行なわれるので吸湿することがない
。また接続ダクト15内も絶縁物が少ないので多少吸湿
しても再組立時の真空注油により略完全に除湿される。
従って、高、中、低圧ブッシング間の絶縁距離の確保が
容易であるとともに、タンク13A,13Bは従来のよ
うに高圧ブッシングを取付けてし、ないので剛性は小さ
くでき、接続ダクト15のみを高圧ブッシング17の耐
震強度に耐えるように剛性を高めることによって構造は
簡単化することができる。第5図ないし第7図に示す実
施例は単相変圧器11Aの中圧ブツシソグ18をタンク
13Aの側面に設けたアダプタ24Aに取着し、タンク
側面にタンク内からアダプタ内に貫通する中圧壁貴導体
22Aを取付け、この壁貴導体22Aをアダプタ内にお
いて中圧ブッシング18に接続すると共にこの壁貴導体
22Aに本体12Aの中圧口出しと、接続ダクト15を
経てタンク18A内に導入された変圧器11B側の中圧
口出しを共にタンク内において接続するようにし、また
単相変圧器118の低圧ブッシング19を上記変圧器1
1Aの中圧ブツシング18と同機にタンク13Bの側面
に設けたアダプタ24Bに取付けると共にタンク側面に
タンク内からアダプ夕248内に貫通する低圧壁貴導体
238を取付け、この壁貴導体23Bの一端をアダプタ
内において低圧ブッシング19に接続し、この壁貴導体
23B池端に本体12Bの低圧口出しと接続ダクト15
を経てタンク138内に導入された変圧器11Aの低圧
口出しとを共にタンク内において接続するようにしたも
のである。
これであると輸送時中圧プッシング18、および低圧ブ
ッシング19をアグプタと共に取外してもタンク13A
,13Bの口出し部が中圧壁貴導体22Aおよび低圧壁
貴導体23Bにより封止されているので完全組立状態で
輸送することができる。従って現地での組立がさらに簡
単になりかつ信頼性が高められる。なお上記各実施例は
2台の単相変圧器の口出しを接続ダクト内において並列
接続したものであるが、単相変圧器が夫々タップ巻線を
もった場合には第8図に示すごとく接続ダクト15にタ
ップ切襖器25を取付け、タップ巻線のタップリードを
上記口出し接続と同様に夫々壁貴導体を介して接続ダク
ト15内に引出しこれをタップ切襖器25に接続するこ
とができる。
ッシング19をアグプタと共に取外してもタンク13A
,13Bの口出し部が中圧壁貴導体22Aおよび低圧壁
貴導体23Bにより封止されているので完全組立状態で
輸送することができる。従って現地での組立がさらに簡
単になりかつ信頼性が高められる。なお上記各実施例は
2台の単相変圧器の口出しを接続ダクト内において並列
接続したものであるが、単相変圧器が夫々タップ巻線を
もった場合には第8図に示すごとく接続ダクト15にタ
ップ切襖器25を取付け、タップ巻線のタップリードを
上記口出し接続と同様に夫々壁貴導体を介して接続ダク
ト15内に引出しこれをタップ切襖器25に接続するこ
とができる。
以上のように本発明によれば、タンクの剛性を小さく接
続ダクトのみの剛性を高めて分割輸送時略完全組立状態
で輸送することができ吸湿のおそれがなく信頼性の高い
分割形単相変圧器が提供できる。
続ダクトのみの剛性を高めて分割輸送時略完全組立状態
で輸送することができ吸湿のおそれがなく信頼性の高い
分割形単相変圧器が提供できる。
第1図は本発明による分割形単相変圧器の−実施例を示
す平面図、第2図は岡内部を上方から見た平面図、第3
図は第2図1−1線失視図、第4図は同輸送時の外形図
、第5図は本発明の他の実施例を示す内部平面図、第6
図および第7図は第5図A部およびB部の上面図、第8
図は本発明のさらに他の実施例を示す平面図である。 11A,11B・…・・単相変圧器、12A,12B・
・・・・・本体、13A,138・・・・・・タンク、
15…・・・接続ダクト、17・・・・・・高圧ブッシ
ング、21A,218,22A,22B,23A,23
B・・・・・・肇貴導体。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
す平面図、第2図は岡内部を上方から見た平面図、第3
図は第2図1−1線失視図、第4図は同輸送時の外形図
、第5図は本発明の他の実施例を示す内部平面図、第6
図および第7図は第5図A部およびB部の上面図、第8
図は本発明のさらに他の実施例を示す平面図である。 11A,11B・…・・単相変圧器、12A,12B・
・・・・・本体、13A,138・・・・・・タンク、
15…・・・接続ダクト、17・・・・・・高圧ブッシ
ング、21A,218,22A,22B,23A,23
B・・・・・・肇貴導体。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 1 夫々変圧器本体を収容したタンクの一側面を向き合
せて並置し、この側面に夫々絶縁スペーサにより支持さ
れる壁貫導体を設けた第1、第2の単相変圧器と、この
第1、第2の単相変圧器のタンク側面間に分離可能に結
合され前記壁貫導体を油中に収容する接続ダクトとを具
え、前記第1、第2の単相変圧器本体が前記接続ダクト
内において夫々壁貫導体を介して並列接続されかつこの
接続部の高圧側が前記接続ダクトに設けた高圧ブツシン
グに接続されていることを特徴とする分割形単相変圧器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13147377A JPS606527B2 (ja) | 1977-11-04 | 1977-11-04 | 分割形単相変圧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13147377A JPS606527B2 (ja) | 1977-11-04 | 1977-11-04 | 分割形単相変圧器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5465327A JPS5465327A (en) | 1979-05-25 |
| JPS606527B2 true JPS606527B2 (ja) | 1985-02-19 |
Family
ID=15058784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13147377A Expired JPS606527B2 (ja) | 1977-11-04 | 1977-11-04 | 分割形単相変圧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606527B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61151730U (ja) * | 1985-02-04 | 1986-09-19 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010016363A1 (ja) | 2008-08-05 | 2010-02-11 | 日本ピラー工業株式会社 | 樹脂管継手 |
-
1977
- 1977-11-04 JP JP13147377A patent/JPS606527B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61151730U (ja) * | 1985-02-04 | 1986-09-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5465327A (en) | 1979-05-25 |
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