JPS6065334A - 論理装置 - Google Patents
論理装置Info
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- JPS6065334A JPS6065334A JP58172435A JP17243583A JPS6065334A JP S6065334 A JPS6065334 A JP S6065334A JP 58172435 A JP58172435 A JP 58172435A JP 17243583 A JP17243583 A JP 17243583A JP S6065334 A JPS6065334 A JP S6065334A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- record
- key
- common key
- operand
- data
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F7/00—Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
- G06F7/22—Arrangements for sorting or merging computer data on continuous record carriers, e.g. tape, drum, disc
- G06F7/24—Sorting, i.e. extracting data from one or more carriers, rearranging the data in numerical or other ordered sequence, and rerecording the sorted data on the original carrier or on a different carrier or set of carriers sorting methods in general
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al 発明の技術分野
本発明は、データ並べ替え操作命令を備えたデータ処理
装置におい゛乙該データの並べ替え処理を高速に、且つ
効率良く行うことができる処理機能を備えた論理装置に
関する。
装置におい゛乙該データの並べ替え処理を高速に、且つ
効率良く行うことができる処理機能を備えた論理装置に
関する。
(I)) 技術の1r景
最近のデータ処理の分9!rにおいては、大規模のデー
タベースを構築して処理する動向にある。
タベースを構築して処理する動向にある。
このようなデータベースからデータを取り出してデータ
処理を行う場合には、ソー 1へ、マージ等所謂データ
の並べ替えの技術が使われることが多い。
処理を行う場合には、ソー 1へ、マージ等所謂データ
の並べ替えの技術が使われることが多い。
上記データの並べ替え処r!l: 4J、一般に4Jソ
フトウェアで行われるが、処理効イ1が悪く、最近のよ
うにデー′クヘース化に伴い、データ並べ替え技術の使
用シJ1度が多くなってくると、処理の効イ4に限曜が
生してくる為、高速で、11つ効率の良い処理方式の検
iJが望まれていノ、二。
フトウェアで行われるが、処理効イ1が悪く、最近のよ
うにデー′クヘース化に伴い、データ並べ替え技術の使
用シJ1度が多くなってくると、処理の効イ4に限曜が
生してくる為、高速で、11つ効率の良い処理方式の検
iJが望まれていノ、二。
(C)1メC来技術と問題!+(j
゛ データの並べ替えをfメf: :;’I<技術で1
jおうとすると、一般のIJJ変長文字比曽命令で]、
可変長文字転送命令等を使用して、並べt)え夕11り
のデータのレコードを、ルコ−1・づつ比較し、・転送
することを繰り返すソフトウェアルーナンによって処理
されていた。
jおうとすると、一般のIJJ変長文字比曽命令で]、
可変長文字転送命令等を使用して、並べt)え夕11り
のデータのレコードを、ルコ−1・づつ比較し、・転送
することを繰り返すソフトウェアルーナンによって処理
されていた。
データの並べ替え処理は、ビジネスデータ処理の分野に
おいては、10〜20%以上の処理コストがかかってお
り、」二記のようなソレルシエアにより行われていたの
で番、1、処理の向−1,に限界があった。
おいては、10〜20%以上の処理コストがかかってお
り、」二記のようなソレルシエアにより行われていたの
で番、1、処理の向−1,に限界があった。
td) 発明の「1的
本発明ば」二記従来の欠点に、?iニア ’ろ、並べ替
えの対象となるデータ群の各々のL−J −1’に刻し
て、共通キーレコーI゛との大小関係を示すキーコード
を作成する命令を設り、」二記データの並べ替えの初期
操作を、上記命令によるバー1−′ウェア処理によって
、高速に行うようにする方法を1に供することをLi的
とするものである。
えの対象となるデータ群の各々のL−J −1’に刻し
て、共通キーレコーI゛との大小関係を示すキーコード
を作成する命令を設り、」二記データの並べ替えの初期
操作を、上記命令によるバー1−′ウェア処理によって
、高速に行うようにする方法を1に供することをLi的
とするものである。
(141発明の構成
そし°ζこの1」的は、本発明によれば、データ並べ替
え操作命令を備えたテ−り処理装置において、並ベイ・
↑え対象となる]−一一夕711’の各々のレコードが
共通キーレコ−1と比較され、その比較結果をキーコー
1′として、各々のL/ :j −1の番地と共に、上
記1.a部に格納するような41令を設り、該キー 、
J −1jの内容によって、共通キーコー1゛に対して
等しいか、大きいか、小さいか、更にどのバーf1・位
置迄等しいかを識別することができるようにする方式を
提供することによって達成され、この命令の処111!
結果は、一般のソソトつ1.アル−チン等によってfQ
純に処理することができ、結果としてデータの並べ替え
処理をI0i速に、■、つ効率良くできる利点がある。
え操作命令を備えたテ−り処理装置において、並ベイ・
↑え対象となる]−一一夕711’の各々のレコードが
共通キーレコ−1と比較され、その比較結果をキーコー
1′として、各々のL/ :j −1の番地と共に、上
記1.a部に格納するような41令を設り、該キー 、
J −1jの内容によって、共通キーコー1゛に対して
等しいか、大きいか、小さいか、更にどのバーf1・位
置迄等しいかを識別することができるようにする方式を
提供することによって達成され、この命令の処111!
結果は、一般のソソトつ1.アル−チン等によってfQ
純に処理することができ、結果としてデータの並べ替え
処理をI0i速に、■、つ効率良くできる利点がある。
(「)発明の実施例
以下本発明の実施例を図面によゲCn′r達する。
第1図はキーコードを作成−する命イ)の動作のlit
p+:)を示す図であり、第2図GJ゛共j、ili
’F−レ:J−1と注目するレニt−1’とのJ上軸
動作と、=ト−:J−Fの発生方法を示す図であり、第
3図は4ハ・イ1−のキーデータを例にし乙キーコー1
発イ1:の過11dを示す図であり、第4図&、15本
発明の−・実h61例をゾI−リク図で示す図である。
p+:)を示す図であり、第2図GJ゛共j、ili
’F−レ:J−1と注目するレニt−1’とのJ上軸
動作と、=ト−:J−Fの発生方法を示す図であり、第
3図は4ハ・イ1−のキーデータを例にし乙キーコー1
発イ1:の過11dを示す図であり、第4図&、15本
発明の−・実h61例をゾI−リク図で示す図である。
ff5.1図におい゛乙1はキーコー 1η−成命令の
フォーマツ1−を示し7ており、OPは1Δそ作部、
Ill、113は演算レジスタ指定部、112は−、−
ヌ【・シスタ指定部。
フォーマツ1−を示し7ており、OPは1Δそ作部、
Ill、113は演算レジスタ指定部、112は−、−
ヌ【・シスタ指定部。
D2はディスプレイスメント1h定部である。1″′1
′1指定フイソクノ、である1、、2,31.;t、そ
れぞれオ・くランド番号を示している。101.012
は上!!l−! 7j;j g’)レジスタ指定部で読
め出された演智しジスタIN、l紹である。
′1指定フイソクノ、である1、、2,31.;t、そ
れぞれオ・くランド番号を示している。101.012
は上!!l−! 7j;j g’)レジスタ指定部で読
め出された演智しジスタIN、l紹である。
本命令を実行することにより、先ず+12.I]2によ
ってオペランド2 (2)が読め出される。オペランI
’2(2)において、21は共通’I” ’ Ii (
並べ替え対象データ長)、共住的には演!?:レジスタ
1シ3の向合が指定するAペラノド3 (3)の基本デ
ータ長を111定する。22はキーツー1′パラメータ
テ、0:昇順、l : jJJjiを示ず。23はキー
」−I−貝で、本命令によって作成されるキーコードの
語数を指定する。
ってオペランド2 (2)が読め出される。オペランI
’2(2)において、21は共通’I” ’ Ii (
並べ替え対象データ長)、共住的には演!?:レジスタ
1シ3の向合が指定するAペラノド3 (3)の基本デ
ータ長を111定する。22はキーツー1′パラメータ
テ、0:昇順、l : jJJjiを示ず。23はキー
」−I−貝で、本命令によって作成されるキーコードの
語数を指定する。
次に、並べ替えの対象となるデータITが、演嘗しジス
クR3の内容が示ずア1′L・スからAペラント−3と
して読め出される。
クR3の内容が示ずア1′L・スからAペラント−3と
して読め出される。
そして、本命令の演算結果(即ら、オペラン1゜3の各
データポインタと該データのキーコード)を、演算1/
シスタI11の内容が示すアF’レスからオペランド′
1 吉してJN#内してゆく。
データポインタと該データのキーコード)を、演算1/
シスタI11の内容が示すアF’レスからオペランド′
1 吉してJN#内してゆく。
次に、第2図の流れ図によって、キーコー1−の11′
威力法(但し、昇順の場合)を説明する。
威力法(但し、昇順の場合)を説明する。
ステップ50:共通キーレm1−lと注L+ L−Cい
るレコードとの比較を行・)。
るレコードとの比較を行・)。
ステップ51:注目しているし′:J−1:の全ハ゛イ
トが、キーレコーl−と一致したがどうかを見る。1片
し、一致ずれはステップ5’lに飛ぶが、一致しなりれ
ばθくのステップ52に移る。
トが、キーレコーl−と一致したがどうかを見る。1片
し、一致ずれはステップ5’lに飛ぶが、一致しなりれ
ばθくのステップ52に移る。
ステップ52:不一致バーf1・位置を算出する。
ステップ53:不一致バーf1・どうしの比較を行う。
ステップ54:共jmキーレコ−1′の力が大きいかど
うかを見る。名°シ、共通キーレ」−J:’の方が小さ
いと、ステップ”55に)1躇ふが、共、ilT!:ド
ーレニ1−1・の方が太きいとステップ50に飛ぶ。
うかを見る。名°シ、共通キーレ」−J:’の方が小さ
いと、ステップ”55に)1躇ふが、共、ilT!:ド
ーレニ1−1・の方が太きいとステップ50に飛ぶ。
ステップ55:不一致のバー(1位置データ(例えば、
0〜Nハ・fl・)について、2の1ili 故を算出
する。ごごで説明しているキー、=1−1作成の例は、
昇順の例であり、・二のステップで扱・うし:、I −
1” !、1共通キーレ:+ −l:より人きいう一夕
であるので、このデータにljえるニドーニJ −f’
It、全ハイド一致したレコー1゛にl′5えるキー
二−IS(この実施例ごは、例えt;3110011)
より一人きい−1−−コー1′と′」−る必要がある。
0〜Nハ・fl・)について、2の1ili 故を算出
する。ごごで説明しているキー、=1−1作成の例は、
昇順の例であり、・二のステップで扱・うし:、I −
1” !、1共通キーレ:+ −l:より人きいう一夕
であるので、このデータにljえるニドーニJ −f’
It、全ハイド一致したレコー1゛にl′5えるキー
二−IS(この実施例ごは、例えt;3110011)
より一人きい−1−−コー1′と′」−る必要がある。
だ(も、不一・六のハC1−位置か上位稈大きいキー二
−F (最も大きいキー:、l −ICJ仝“I”で、
16進数、4桁の表!3.1では計1i 1’となる)
とする必要があり、不一致バー(l(−>−置の数に−
)いて2の補数をとると、0バー(l 1−11で不一
致が起きた時+J、l (X)0となり、1バーC11
1の時は+;r+;p、2ハ・イトL1の時はFFロミ
1以上同し、J、・)にして不一致のパイ1位置が下位
になるに従7.て、小さくなるキーコードを得ることが
できる。
−F (最も大きいキー:、l −ICJ仝“I”で、
16進数、4桁の表!3.1では計1i 1’となる)
とする必要があり、不一致バー(l(−>−置の数に−
)いて2の補数をとると、0バー(l 1−11で不一
致が起きた時+J、l (X)0となり、1バーC11
1の時は+;r+;p、2ハ・イトL1の時はFFロミ
1以上同し、J、・)にして不一致のパイ1位置が下位
になるに従7.て、小さくなるキーコードを得ることが
できる。
ステップ5(j:不一致パー(1・どうしの比較の結果
、共通キーレニl〜ドの方が大きいJi合のキーコード
を設定する。具体的には不一致ハイド位置の数(但し、
16進数)そのものをキー二+ −ljとすることによ
り、上位のハイド位置での不一致稈、小さいキーコー1
゛を設定するごとがてきる。即ら、0バー(1・「1で
不一致が起きた時は、0000となり、1ハイド目の時
は0(IOL 2ハイド[1の時は0(102,以下間
じよ・うにして不一致のへ−f1・(i7置が下位にな
るにfjflって、人きくなるキーコーF ヲf jる
ことができる。
、共通キーレニl〜ドの方が大きいJi合のキーコード
を設定する。具体的には不一致ハイド位置の数(但し、
16進数)そのものをキー二+ −ljとすることによ
り、上位のハイド位置での不一致稈、小さいキーコー1
゛を設定するごとがてきる。即ら、0バー(1・「1で
不一致が起きた時は、0000となり、1ハイド目の時
は0(IOL 2ハイド[1の時は0(102,以下間
じよ・うにして不一致のへ−f1・(i7置が下位にな
るにfjflって、人きくなるキーコーF ヲf jる
ことができる。
ステップ5゛l:このステップでは、全ハイドが一致し
た場合(例えば、共通キー1リコードどうしで比較した
場合が、このゲースとなる)、中間値を与えるようなキ
ーコート、例えば前述の8000を設定し、次のステッ
プ5Bに移る。
た場合(例えば、共通キー1リコードどうしで比較した
場合が、このゲースとなる)、中間値を与えるようなキ
ーコート、例えば前述の8000を設定し、次のステッ
プ5Bに移る。
ステップ5日:ステ・ノブ55+ 56. J7のIt
)i’ JLL12ご算出し−Ci!?られゾこキーコ
ードをオペラン1′1の領1成に格納する。
)i’ JLL12ご算出し−Ci!?られゾこキーコ
ードをオペラン1′1の領1成に格納する。
ステソソ°51〕:注L1シているL/二t−l’0)
アlルス(ポインタ)を、」二重;l= −,1−1’
と5(・1応fNJけ”C1iiJじメペラント1の領
1戎にKRI内する。
アlルス(ポインタ)を、」二重;l= −,1−1’
と5(・1応fNJけ”C1iiJじメペラント1の領
1戎にKRI内する。
ステップ60:」−記の1M作が終j゛すると、同しl
ff1作をオペランド2のキー、−、、t −F 1.
、:23’ご111定したレコード数まで繰り返したか
と・)かを見ζ、終了していなりればステップ5()に
戻る。
ff1作をオペランド2のキー、−、、t −F 1.
、:23’ご111定したレコード数まで繰り返したか
と・)かを見ζ、終了していなりればステップ5()に
戻る。
次に、第3IJ21によゲ乙4ノ\・fl・のレー1−
1を例にして、キーコードの発生j10稈を説明する。
1を例にして、キーコードの発生j10稈を説明する。
ここで、各ハイドに設定されている文字(A。
B、X、4.、等)は拡張2進化10 d!i jQ”
3(lミIICIIIC)である。
3(lミIICIIIC)である。
この図において、3はオ・くラン1″3.4+、1′・
クランド1を示しており、第11ツlの;(,4とおな
しものである。
クランド1を示しており、第11ツlの;(,4とおな
しものである。
オペランド3 (3)は4ハ4 トデータであり、i、
j、Itの3語からなっていて、i語が共通ニド−レコ
ードである。
j、Itの3語からなっていて、i語が共通ニド−レコ
ードである。
オペランド1 (4’) L;+:;4:発明を実施し
て得たキーコード格納領域で、者レニ、+ −l−のア
1゛レスとキーコードを1文・J l対応に格納してい
る。
て得たキーコード格納領域で、者レニ、+ −l−のア
1゛レスとキーコードを1文・J l対応に格納してい
る。
先ず、i語の共通キーどうしを比較した場合Gこついて
みると、全パイ1〜が一致するので、キー二重−ドとし
て8000が設定され(ステ・ノブ51+57 )、オ
ペランド10)最初の語に、その;トーコーFIJOO
Oとi語のアl゛レス(ボ・インク)が格納される。(
ステップ513+59 ) 次に、1語とj語とが比較されノこ場合について見ると
、2ハイド目で不一致となっていて、その2バイト目の
値は: x : 1110 (+111 4 : 1lll 0100 であるので、不一致へ−C1でX(即ら、共通キーレコ
−1−)の方が小さい為、j語に対する=t=−コート
は、不一致ハイI・位置の数(即ら、16進数−C00
02)の2の7ili数をとることになり、Fr’l・
E(16進数)となる。(ステ・ノブ541 Jl)
)そし′ζ、このキーコードが、j語のアドレスと共に
、オペランFl(4)に格納される。(ステップ5B、
59 ) 次に、1語と1ζ語とが比較された場合について見ると
、2バイト目と3ハイトド1とが不一致吉なっているが
、比較は上位の方から行われるので、結局2バー(1・
「1どうしで比較されることになる。
みると、全パイ1〜が一致するので、キー二重−ドとし
て8000が設定され(ステ・ノブ51+57 )、オ
ペランド10)最初の語に、その;トーコーFIJOO
Oとi語のアl゛レス(ボ・インク)が格納される。(
ステップ513+59 ) 次に、1語とj語とが比較されノこ場合について見ると
、2ハイド目で不一致となっていて、その2バイト目の
値は: x : 1110 (+111 4 : 1lll 0100 であるので、不一致へ−C1でX(即ら、共通キーレコ
−1−)の方が小さい為、j語に対する=t=−コート
は、不一致ハイI・位置の数(即ら、16進数−C00
02)の2の7ili数をとることになり、Fr’l・
E(16進数)となる。(ステ・ノブ541 Jl)
)そし′ζ、このキーコードが、j語のアドレスと共に
、オペランFl(4)に格納される。(ステップ5B、
59 ) 次に、1語と1ζ語とが比較された場合について見ると
、2バイト目と3ハイトド1とが不一致吉なっているが
、比較は上位の方から行われるので、結局2バー(1・
「1どうしで比較されることになる。
(ステップ52,53 )
その2バイ1目の(iiは:
X : 1110 0111
C: IHIO001J
であるので、不一致バイトで×(即ら、共通キーレコー
ド)の方が大きい為、1(語に幻するキーニl−Fは、
不一致バイト位置の数(即ら、(10(12)そのまま
の値となる。(ステップ54.5G )そして、このキ
ーコードが1(語のアルレスと共に、オペランl”1(
4)に格W白される。 (スラーノブ58.59 ) 第21R+、第3図で説明したキー:r −1jの生成
を行う具体的な回路例を第4図で説明する。
ド)の方が大きい為、1(語に幻するキーニl−Fは、
不一致バイト位置の数(即ら、(10(12)そのまま
の値となる。(ステップ54.5G )そして、このキ
ーコードが1(語のアルレスと共に、オペランl”1(
4)に格W白される。 (スラーノブ58.59 ) 第21R+、第3図で説明したキー:r −1jの生成
を行う具体的な回路例を第4図で説明する。
R) 、 7ばオペランド3レジスタ(01’311E
G) 、 8は比較器(C)で、上位のハイドからバイ
1一単位で大小比較を行い、全バイトが一致すると、一
致信号Eを出力し、不一致バ・イトが検出されると、そ
のバイト位置に対応したキー:1J−l−を、例えば1
6進数で出力し、キー、U −1−L、−ジスタ(K[
C01l)12にストアする。9ばオペラン1−371
−レスレジスタ(OP3M+)、10は第1図で説明し
たオペランF2(2)の共通キー長21をセットするレ
ジスタ(XIiYLEG) 、 IIは加q、器(八1
〕υ)、12は前述のキーコート”レジスタ(1(1ミ
YCO11) 、 13は2のンd1数を算出する回路
(2C0tlP) 、 14は論理相同(烙である。
G) 、 8は比較器(C)で、上位のハイドからバイ
1一単位で大小比較を行い、全バイトが一致すると、一
致信号Eを出力し、不一致バ・イトが検出されると、そ
のバイト位置に対応したキー:1J−l−を、例えば1
6進数で出力し、キー、U −1−L、−ジスタ(K[
C01l)12にストアする。9ばオペラン1−371
−レスレジスタ(OP3M+)、10は第1図で説明し
たオペランF2(2)の共通キー長21をセットするレ
ジスタ(XIiYLEG) 、 IIは加q、器(八1
〕υ)、12は前述のキーコート”レジスタ(1(1ミ
YCO11) 、 13は2のンd1数を算出する回路
(2C0tlP) 、 14は論理相同(烙である。
先ず、第1図で説明し)こキー11−1’生成命令1が
実行されると、該命令の/ii目?レジスタ+13の内
容がメペランド3 (3)のア1−1/スとし一ζ、オ
ペランド3アドレスレジスタ((H’3八1へ)9にセ
ットされると共に、ヘ−スレジスタ132とディスプレ
イスメント02が示すオペランド2 (2)が読み出さ
れ、その共通キー長21の内容が“1−一長レジスタ(
K E Y LIEG) IOニpy l・すtL、両
宵カリJIIg?:に4 <r++月+ > ti−c
加算されて、オペランl”3(3)のアドレスとして設
定され、オペランド3アドレスレジスタ(01)3AR
) 9の値によって主記憶装置il!(図示せず)がア
クセスされる。
実行されると、該命令の/ii目?レジスタ+13の内
容がメペランド3 (3)のア1−1/スとし一ζ、オ
ペランド3アドレスレジスタ((H’3八1へ)9にセ
ットされると共に、ヘ−スレジスタ132とディスプレ
イスメント02が示すオペランド2 (2)が読み出さ
れ、その共通キー長21の内容が“1−一長レジスタ(
K E Y LIEG) IOニpy l・すtL、両
宵カリJIIg?:に4 <r++月+ > ti−c
加算されて、オペランl”3(3)のアドレスとして設
定され、オペランド3アドレスレジスタ(01)3AR
) 9の値によって主記憶装置il!(図示せず)がア
クセスされる。
その結果、オペラン1ズ((3)のデータが最初の番地
から順次読の出され、その共通;トーレコードが共通キ
ーレジスタ(CI(liYIl ) (iにヒツトされ
、nM J” Jfflキーレコ−1・を含めて、その
11!Iのレコーi−がオペランド3レジスタ(叶31
11ミG) 7に1lji’i次セットされる。
から順次読の出され、その共通;トーレコードが共通キ
ーレジスタ(CI(liYIl ) (iにヒツトされ
、nM J” Jfflキーレコ−1・を含めて、その
11!Iのレコーi−がオペランド3レジスタ(叶31
11ミG) 7に1lji’i次セットされる。
このオペランド3の各レコー1′が、比較器(に)8に
おいて、共通キーレジスタ(CI(liYIl ) G
にセントされている共通キー1:J−1−と」三位バー
(1−からバイト単位で、大小比較される。
おいて、共通キーレジスタ(CI(liYIl ) G
にセントされている共通キー1:J−1−と」三位バー
(1−からバイト単位で、大小比較される。
最初は、共通、トーレコ−1′と・)しで比較されるの
で、必ず全パーf1・が一致し、一致信号I3を出力し
、制御信号CIによって選択されて、論理相同1?R1
4ヲ通って、上記1息のオペランFl(4)のスタート
番地〔レジスタIIJの内容が示」一番地)に、該共通
キーレコードのIじレス〔即ら、オペランl:3アドレ
スレジスタ(0113AR) 9の最初の値〕と共に格
納される。
で、必ず全パーf1・が一致し、一致信号I3を出力し
、制御信号CIによって選択されて、論理相同1?R1
4ヲ通って、上記1息のオペランFl(4)のスタート
番地〔レジスタIIJの内容が示」一番地)に、該共通
キーレコードのIじレス〔即ら、オペランl:3アドレ
スレジスタ(0113AR) 9の最初の値〕と共に格
納される。
以後は、上記共通キーレコ−1・以り1の各レコードが
、順次オペランド”3から釘もメ出され、オペラン1パ
3 レジスタ(01’aRIEG) 7にセットされて
、比較器(C)8において、共通キーレニI−1と大小
比較される。
、順次オペランド”3から釘もメ出され、オペラン1パ
3 レジスタ(01’aRIEG) 7にセットされて
、比較器(C)8において、共通キーレニI−1と大小
比較される。
そして、該レコードが共通キーレコードより大きいと、
2の補数を算11目゛る回路(2(:OMP) 13に
おいて、不一致バー(1−位置から算出されたキーコー
ドの2の?ili数がとられ、その結果が制に111信
すC2に1;って選択され、論理和回路14を通して、
上記1ρのオペランFl(4)の領)八に、当該し:J
−1’のア]ルスと共に順次格納される。
2の補数を算11目゛る回路(2(:OMP) 13に
おいて、不一致バー(1−位置から算出されたキーコー
ドの2の?ili数がとられ、その結果が制に111信
すC2に1;って選択され、論理和回路14を通して、
上記1ρのオペランFl(4)の領)八に、当該し:J
−1’のア]ルスと共に順次格納される。
若し、該レコードが共通キー−:J−1□より小さいと
、不一致ハイド位置からq、出された−1・−コードが
、その侭制御f言号C3によっ゛C選脈数れ、論理□相
同1/814を3fp I、 テ、上記t’IO,)オ
ペランFL (4)の領域に、当該レコー1のア1゛レ
スと共に順次格納される。
、不一致ハイド位置からq、出された−1・−コードが
、その侭制御f言号C3によっ゛C選脈数れ、論理□相
同1/814を3fp I、 テ、上記t’IO,)オ
ペランFL (4)の領域に、当該レコー1のア1゛レ
スと共に順次格納される。
尚、主記憶にあるオペランド3の読み出しは、本命令の
実行の最初、レジスタ+13の内容がセットされノこオ
ペラン1゛3アドレスレジソ、り(01’3八11 )
9、!:、オペランド2の共通こ+= −Ji2データ
21がセットされている共jfnキー長レダレジス(I
(1ミYLIiG) 10とが、加算器(AI)+1
)11で加3?され、その結果がオペラン13°ノ′ド
レスレジスク((11’3八R) ’J 4こセ・ノド
されるので、オペランi・′3アlL−スレジスタ(0
113AR) 9の内容を″IFレスとして、主記憶装
置(図示せず)をアクセスするごとによって行われる。
実行の最初、レジスタ+13の内容がセットされノこオ
ペラン1゛3アドレスレジソ、り(01’3八11 )
9、!:、オペランド2の共通こ+= −Ji2データ
21がセットされている共jfnキー長レダレジス(I
(1ミYLIiG) 10とが、加算器(AI)+1
)11で加3?され、その結果がオペラン13°ノ′ド
レスレジスク((11’3八R) ’J 4こセ・ノド
されるので、オペランi・′3アlL−スレジスタ(0
113AR) 9の内容を″IFレスとして、主記憶装
置(図示せず)をアクセスするごとによって行われる。
尚、上記キーコー(゛は、(糸で実行°されるラフ1−
ウェアルーチン又番J並べ替え崩作命令に幻して神々変
形することができる。
ウェアルーチン又番J並べ替え崩作命令に幻して神々変
形することができる。
例えば、不実、Vffi例においては、共通キ〜レコー
F ニ幻L ’r、’jr)ill It−r定OA1
.9:も小さイ(/二I−1のキーコート゛は゛(10
−001であり、最も大きいし」−j゛のごトーニ1−
1・”は”II−−−II’“である。
F ニ幻L ’r、’jr)ill It−r定OA1
.9:も小さイ(/二I−1のキーコート゛は゛(10
−001であり、最も大きいし」−j゛のごトーニ1−
1・”は”II−−−II’“である。
これは、論理比較が可能なようにキーコードが設定され
た為であるが、このギーコー1′は算術的(最上位ピッ
1−が符号ビット)に設定されても良く、更に該キーコ
ードの最上位ビットを、共通キーコードより大きいか、
小さいかの選択に使用し、1111の下位ビットを比較
によって異なったハイ1−位置、或い4J比較が一致し
たバイト数、ヒツト数等に変形設定されても良いことし
1云・)迄もない。
た為であるが、このギーコー1′は算術的(最上位ピッ
1−が符号ビット)に設定されても良く、更に該キーコ
ードの最上位ビットを、共通キーコードより大きいか、
小さいかの選択に使用し、1111の下位ビットを比較
によって異なったハイ1−位置、或い4J比較が一致し
たバイト数、ヒツト数等に変形設定されても良いことし
1云・)迄もない。
又、本実施例においてlI、昇順を例にして説明したが
、FI Mσの場合では、第2図で説明したステップ5
4での81′す定結果の飛ひ先きを3チにずれば良いこ
とは明らかである。
、FI Mσの場合では、第2図で説明したステップ5
4での81′す定結果の飛ひ先きを3チにずれば良いこ
とは明らかである。
(8) 発明の効果
以上、i゛「”細に説明したように、4:発明の論理装
置4;Il、’)’ lO:) n[j ヘM よりj
作0) nll処理が、キーヨー1生成命令を実jj
することにJ、す、バー1゛つ5、ア的に1lli連に
処理されるので、並べ替え操作処理/i体の処理がin
i速に、効率良く行うことができる効31+、がある。
置4;Il、’)’ lO:) n[j ヘM よりj
作0) nll処理が、キーヨー1生成命令を実jj
することにJ、す、バー1゛つ5、ア的に1lli連に
処理されるので、並べ替え操作処理/i体の処理がin
i速に、効率良く行うことができる効31+、がある。
′NS1図はキー」−ドを作成する命令の動作の概略を
示すし゛ル1.第21閾は共通ギ−L−=l−lと注目
するレコー1′との比較動作と、キー」−ドの発イ1:
方法を示す図、第3図は4ハイドのキーデータを例にし
′C、ギーコー1′発生の過程を示ず目1.第4図は本
発明の一実hf!i例をブ瞥ドック図で示す図である。 1ツ1面におい゛乙1はキーコー 1・生成命令のフォ
ーマ’71’、2はオペラン1−2のデータ例、:3は
オペランド3のデータ格納例、4はオペラン1゛1で(
7)”!” −:J−F、データポインタのI’i’r
1lll’J 1列、50〜60は本発明を実施した
場合の動作の流れWlにおりる各ステップ、6は共通キ
ーL/ジスタ ((:旧)踵)。 7 ハオヘラ7 I’3 レジスタ(i11’:1ll
lill 、 +目、1.比11In ((: > +
94;I’、オペランド′3アルスレジスタ(111
’ 3ΔR) 、 10はキーhレジスタ(+(liY
LliG) 、 IIは加算器(八1111 )、 1
2む;l: −F−二I−ルジノ、り(1(1コYC0
1J) 、 13は2の?山数をq出するlji目?8
(2Cu1l’) 。 をそれぞれ示す。 ′J、1 口 率 22 【 3 口 キーコード(/乙
示すし゛ル1.第21閾は共通ギ−L−=l−lと注目
するレコー1′との比較動作と、キー」−ドの発イ1:
方法を示す図、第3図は4ハイドのキーデータを例にし
′C、ギーコー1′発生の過程を示ず目1.第4図は本
発明の一実hf!i例をブ瞥ドック図で示す図である。 1ツ1面におい゛乙1はキーコー 1・生成命令のフォ
ーマ’71’、2はオペラン1−2のデータ例、:3は
オペランド3のデータ格納例、4はオペラン1゛1で(
7)”!” −:J−F、データポインタのI’i’r
1lll’J 1列、50〜60は本発明を実施した
場合の動作の流れWlにおりる各ステップ、6は共通キ
ーL/ジスタ ((:旧)踵)。 7 ハオヘラ7 I’3 レジスタ(i11’:1ll
lill 、 +目、1.比11In ((: > +
94;I’、オペランド′3アルスレジスタ(111
’ 3ΔR) 、 10はキーhレジスタ(+(liY
LliG) 、 IIは加算器(八1111 )、 1
2む;l: −F−二I−ルジノ、り(1(1コYC0
1J) 、 13は2の?山数をq出するlji目?8
(2Cu1l’) 。 をそれぞれ示す。 ′J、1 口 率 22 【 3 口 キーコード(/乙
Claims (4)
- (1) データ並べ替え操作命令を備えたデータ処理装
置において、共通“のキーレコードと他の並べ替え対象
となるデータ群との比較結果によって、並べ替えのキー
となるキーコードを発生させるようにした命令を(it
ηえていることをり、冒Oj″にとする論理装置。 - (2) 特許請求の範囲第1項記載の論理装置におい°
C1上記比較結果によって発生されたキーコードは、上
記並べ替え対象となるデータI11’のし」−ドアドレ
スと連結されて蓄積されるように制御されることを特徴
とする論理装置。 - (3)特許請求の範囲第1項記4・、(の論理装置おい
て、上記発生されたキーコ〜1−は、上記共通4−−−
レコードと」二記デークrlYの各々のレコー1との比
較において、−1−位ハ・fl・からPlllに比較を
行い、不一致バイ1位置■(によっ゛Cココ−′化され
、両しコ−1−の大小関係により変形されるように制御
されることを特徴とする論理装置。 - (4)特許請求の範囲第1項記載の論理装置においζ、
上記キーコードは、」二記データ群の並べ替え操作時に
、該キーコードのめを使用して並べ替えるのに充51な
大小関係を備えているように制御されることを特徴とす
る論理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58172435A JPS6065334A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 論理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58172435A JPS6065334A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 論理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065334A true JPS6065334A (ja) | 1985-04-15 |
Family
ID=15941924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58172435A Pending JPS6065334A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 論理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6065334A (ja) |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP58172435A patent/JPS6065334A/ja active Pending
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