JPS606537A - カセットモジュールの収納ケース兼キャビネット - Google Patents
カセットモジュールの収納ケース兼キャビネットInfo
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- JPS606537A JPS606537A JP58110966A JP11096683A JPS606537A JP S606537 A JPS606537 A JP S606537A JP 58110966 A JP58110966 A JP 58110966A JP 11096683 A JP11096683 A JP 11096683A JP S606537 A JPS606537 A JP S606537A
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- module
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- paper
- cassette
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000006063 cullet Substances 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H1/00—Supports or magazines for piles from which articles are to be separated
- B65H1/26—Supports or magazines for piles from which articles are to be separated with auxiliary supports to facilitate introduction or renewal of the pile
- B65H1/266—Support fully or partially removable from the handling machine, e.g. cassette, drawer
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(利用分野)
本発明は、複写機等のオプション用給紙装置の収納ウー
スと通常のキレビネットを兼用ぐきるオプション用給紙
装置の収納リース兼キ1?ビネット関する。
スと通常のキレビネットを兼用ぐきるオプション用給紙
装置の収納リース兼キ1?ビネット関する。
(従来技術)
従来の複写機において、複写機本体へのノルット装着可
能数は1個又は2個が一般的である。例えば、第1図に
示されている従来の複写1幾においては、カレンl−1
aを1個だけ装着し、送りローラ1bににつC給紙りる
ことができるJ、うになされていた。また、顧客が複写
機本体のカレン]・装着可能数J:り多くカセットを同
時装着さけたい要求がある場合には、第1図に示めされ
ているように、特別のカレンl−TEジュール2をΔブ
ションで提供して、その要求に答えていた。このカセッ
トモジュール2は、第1図から明らかなJ、うに、カレ
ン1〜のみを装着できるモジュールであり、図示されて
いる例では、2個のカレッt−2a、2bを装着できる
J:うになっている。
能数は1個又は2個が一般的である。例えば、第1図に
示されている従来の複写1幾においては、カレンl−1
aを1個だけ装着し、送りローラ1bににつC給紙りる
ことができるJ、うになされていた。また、顧客が複写
機本体のカレン]・装着可能数J:り多くカセットを同
時装着さけたい要求がある場合には、第1図に示めされ
ているように、特別のカレンl−TEジュール2をΔブ
ションで提供して、その要求に答えていた。このカセッ
トモジュール2は、第1図から明らかなJ、うに、カレ
ン1〜のみを装着できるモジュールであり、図示されて
いる例では、2個のカレッt−2a、2bを装着できる
J:うになっている。
しかしながら、従来のこの種のカセットモジュールは、
第1図のように構成されているため、複写機本体1にカ
セットモジュール2を追加した場合は、その底面が水平
にならない。このため、専用のキャビネッ1−3を追加
して底面を水平とし、安定した状態で複写機を据え付(
)る必要があるという欠点があっl′C,,また、この
専用キャビネット3はカセットモジュール2のためのス
ペースを有しており、カセットモジュール2を必要とし
ない顧客にとってはこのスペースははなはだ大きな無駄
となっていた。
第1図のように構成されているため、複写機本体1にカ
セットモジュール2を追加した場合は、その底面が水平
にならない。このため、専用のキャビネッ1−3を追加
して底面を水平とし、安定した状態で複写機を据え付(
)る必要があるという欠点があっl′C,,また、この
専用キャビネット3はカセットモジュール2のためのス
ペースを有しており、カセットモジュール2を必要とし
ない顧客にとってはこのスペースははなはだ大きな無駄
となっていた。
(目的)
本発明の[目的は、前記した従来技術の欠点を除・去し
、カセットモジュール非装着時はその設置スペースをキ
レビネットとして使用可能とし、無駄む空スペースをI
JI除すること、J3よび簡単にカセットモジュールを
装着可能にりることにある。
、カセットモジュール非装着時はその設置スペースをキ
レビネットとして使用可能とし、無駄む空スペースをI
JI除すること、J3よび簡単にカセットモジュールを
装着可能にりることにある。
(概要)
本発明の特徴は、辺の長さJ、り高さが低く、少なくと
も一側面が開放されたほぼ直方体状の容器、前記容器の
隅部に設けられた保持おJ、び位F?決め部材、前記開
放された一側面の入口部から奥部に向って前記収納ケー
スの底1a1に段tノられたレール、および該底面に設
けられたストッパ部を具備し、オプション用給紙装置の
装着時には該オプション用給紙装置の収納ケースどし−
U、一方、非装着時には二1ヤビネットどして使用でき
るようにした点にある。
も一側面が開放されたほぼ直方体状の容器、前記容器の
隅部に設けられた保持おJ、び位F?決め部材、前記開
放された一側面の入口部から奥部に向って前記収納ケー
スの底1a1に段tノられたレール、および該底面に設
けられたストッパ部を具備し、オプション用給紙装置の
装着時には該オプション用給紙装置の収納ケースどし−
U、一方、非装着時には二1ヤビネットどして使用でき
るようにした点にある。
(実施例)
以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第2図、第3図は本発明の一実施例の概略構成図である
。第2,3図において第1図と同一の符号は第1図ど同
じ物を承り。
。第2,3図において第1図と同一の符号は第1図ど同
じ物を承り。
第2図はノJセットモジュール(オプション用給紙装置
)非装着時の状態を示1゛。図から明らかなにうに、専
用キャビネット5はカセットモジュール装着スペース7
aと7bを有しており、カセットモジュールを装着して
いない時には、この力Uットモジュール装着スペース7
a、7bはキャビネットとし゛C利用することができる
。
)非装着時の状態を示1゛。図から明らかなにうに、専
用キャビネット5はカセットモジュール装着スペース7
aと7bを有しており、カセットモジュールを装着して
いない時には、この力Uットモジュール装着スペース7
a、7bはキャビネットとし゛C利用することができる
。
第3図は、カセットモジュール装着スペース7aにカセ
ットモジュール6を装着させた時の状態を示す。
ットモジュール6を装着させた時の状態を示す。
カセットモジュール装着スペース7aに力Lットモジュ
ール6を装着した時には、第1のシュート16aと第2
のシュート17aの出[1は本体人口シュート部12と
対向するようになされている。
ール6を装着した時には、第1のシュート16aと第2
のシュート17aの出[1は本体人口シュート部12と
対向するようになされている。
カセットモジュール6は、例えば図の右方向からカセッ
トモジュール装着スペース7aに装着される。このカセ
ットモジュール6には、wXlおよび第2の給紙カレッ
ト8 J3 J、び9がしツトされる。
トモジュール装着スペース7aに装着される。このカセ
ットモジュール6には、wXlおよび第2の給紙カレッ
ト8 J3 J、び9がしツトされる。
第1の給紙カセット8は送りLl−ラ10により用紙を
第1のシ1−1−168を通つ(複写機本体1の本体人
口シュート部12に搬送する。該搬送された用紙は感光
ドラlx 4の方へ運ばれる。同様に、第2の給紙力セ
ラ1−9は送りローラ11により1枚毎に第2のシJ−
t”17aを通って給紙される。
第1のシ1−1−168を通つ(複写機本体1の本体人
口シュート部12に搬送する。該搬送された用紙は感光
ドラlx 4の方へ運ばれる。同様に、第2の給紙力セ
ラ1−9は送りローラ11により1枚毎に第2のシJ−
t”17aを通って給紙される。
用紙は本体入口シュート部12を通って複写機本体1の
内部へ運ばれる。
内部へ運ばれる。
第4図、第5図はカレツ1−モジュール6の構成を詳細
に説明するための図であり、第4図は側面図、第5図は
平面図を示1゜ カセットモジュール6はフレーム29上に構成され、該
フレーム29上に挿入された第1および第2の給紙カセ
ット8および9は該フレーム29の両側部に設けられた
上下方向のカレツ1−位同決め部IJ15a、151)
と、側面位置決め部材30a 、30bにて位置決めさ
れる。フレーム29の中央部の底面近傍には、用紙押し
上げ部材13’a、13bが設けられている。第1およ
び第2の給紙力セラ1〜8,9中に収納された用紙は該
押し上げ部IJ13a、13bによっ”C押し上げられ
、用紙に第1および第2の送りローラ10゜11の接触
圧が与えられる。したがって、第1または第2の送りロ
ー510又は110回転により、用紙は第1および第2
の給紙力ビット8又は9から1枚ずつ送り出され、第1
のシュート(用紙ガイド)16と16′の間又は第2の
シュート17と17′の間を通過し、本体人口シュー1
へ部12へ送られる。
に説明するための図であり、第4図は側面図、第5図は
平面図を示1゜ カセットモジュール6はフレーム29上に構成され、該
フレーム29上に挿入された第1および第2の給紙カセ
ット8および9は該フレーム29の両側部に設けられた
上下方向のカレツ1−位同決め部IJ15a、151)
と、側面位置決め部材30a 、30bにて位置決めさ
れる。フレーム29の中央部の底面近傍には、用紙押し
上げ部材13’a、13bが設けられている。第1およ
び第2の給紙力セラ1〜8,9中に収納された用紙は該
押し上げ部IJ13a、13bによっ”C押し上げられ
、用紙に第1および第2の送りローラ10゜11の接触
圧が与えられる。したがって、第1または第2の送りロ
ー510又は110回転により、用紙は第1および第2
の給紙力ビット8又は9から1枚ずつ送り出され、第1
のシュート(用紙ガイド)16と16′の間又は第2の
シュート17と17′の間を通過し、本体人口シュー1
へ部12へ送られる。
なお、第2のシュート17.17’には、用紙の走行を
円滑にするために、補助ローラ18とビンヂローラ19
が設Clられでいる。
円滑にするために、補助ローラ18とビンヂローラ19
が設Clられでいる。
また、第5図に示されているように、カセットモジュー
ル6にはぞの裏面に、引掛り部25aを有するラッチハ
ンドル25が設けられている。このラッチハンドル25
は15 i1方向の回動力が付勢されている。この回動
力は、カセットモジュール6の裏面に突出したストッパ
26にJ、って阻1+−され、ラッチハンドル25は、
通常、図示の位置に止まっている。また、カセットモジ
ュール6の端部(図では、右上部)には複写機本体1ど
電気的に結合するためのコネクタ27が設けられている
。
ル6にはぞの裏面に、引掛り部25aを有するラッチハ
ンドル25が設けられている。このラッチハンドル25
は15 i1方向の回動力が付勢されている。この回動
力は、カセットモジュール6の裏面に突出したストッパ
26にJ、って阻1+−され、ラッチハンドル25は、
通常、図示の位置に止まっている。また、カセットモジ
ュール6の端部(図では、右上部)には複写機本体1ど
電気的に結合するためのコネクタ27が設けられている
。
さらに、ノJtッ1〜[ジュール6の裏面には、レール
1■合部材28が設けられ(いる。
1■合部材28が設けられ(いる。
第1および第2の送りローラ10.11の駆すJを第5
図および第6図により説明りる。第6図は、第5図の矢
Δ−Δで示した部分を側面から見た時の駆動力伝達機構
を承り。
図および第6図により説明りる。第6図は、第5図の矢
Δ−Δで示した部分を側面から見た時の駆動力伝達機構
を承り。
カレン1−ヒジニl−ル装省スペース7aにカレン1−
−Eジユール6が装着されると、第6図に示されCいる
ように、複写機本体1のギア51.52の駆動シにす、
駆動力はギア22に伝達される。ギア22に伝えられた
駆動力は、ギアスプロクッ1−23を介して電磁クラッ
チ21に伝達される。したがって、電磁クラッチ21を
、複写機本体1側からの指令にJ:っ(適当なタイミン
グでオン、オフ制御づることにより、第2の送りローラ
11を適正なタイミングr回転させることができる。
−Eジユール6が装着されると、第6図に示されCいる
ように、複写機本体1のギア51.52の駆動シにす、
駆動力はギア22に伝達される。ギア22に伝えられた
駆動力は、ギアスプロクッ1−23を介して電磁クラッ
チ21に伝達される。したがって、電磁クラッチ21を
、複写機本体1側からの指令にJ:っ(適当なタイミン
グでオン、オフ制御づることにより、第2の送りローラ
11を適正なタイミングr回転させることができる。
一方、第1の送り[1−ラ10の駆動は次のように行な
われる。ギアスプロケット23とギアスブロケッ1−5
5の間には、補助ローラドライブ用スプロケット53.
54を介し゛C1ヂ1−ン24が張られている。また、
ギアスプロケット55のギアと、ギア56は歯合してお
り、ギア56と電磁クラッチ20どは動力が伝達Cきる
関係にある。
われる。ギアスプロケット23とギアスブロケッ1−5
5の間には、補助ローラドライブ用スプロケット53.
54を介し゛C1ヂ1−ン24が張られている。また、
ギアスプロケット55のギアと、ギア56は歯合してお
り、ギア56と電磁クラッチ20どは動力が伝達Cきる
関係にある。
したがって、前記のようにして、ギアスプロケット23
に伝達された複写機本体1からの駆動力は、ギアスプロ
ケッ1−23によりヂエーン24を介してギアスプロケ
ット55に伝達され、さらにギア56を経て電磁クラッ
チ20に伝えられる。
に伝達された複写機本体1からの駆動力は、ギアスプロ
ケッ1−23によりヂエーン24を介してギアスプロケ
ット55に伝達され、さらにギア56を経て電磁クラッ
チ20に伝えられる。
このため、電磁クラッチ20を電磁クラッチ21と同様
に適当なタイミング′c′オン、オフ制御りることにJ
、す、第1の送りし1−ラ10は適正なタイミングで回
転する。
に適当なタイミング′c′オン、オフ制御りることにJ
、す、第1の送りし1−ラ10は適正なタイミングで回
転する。
次に、第7.8図にJ:っC1本発明の一実施例である
キトビネットミ)の構造を説明りる。第7図は第8図の
B−13線断面図、m8図は平面図を示づ。
キトビネットミ)の構造を説明りる。第7図は第8図の
B−13線断面図、m8図は平面図を示づ。
両図から明らか4L J、うに、キVピネッ1−50力
セッ]・七ジュール装着スペース7の内部には、複写機
本fホ1の足1Cがのる保持部材31と、複写機本体1
の位置決め用四部1dが嵌装される位置決め部材32が
設iJられCいる。なお、保持部材31はカレッ1−モ
ジュール装着スペース7の3隅に設()られ、保持部材
32は対角線上の2隅に設番ノられ−(いる。また、第
8図の31′は複写機本体1とキレビネット5とのC7
置ずれを起こし辣くするための摩擦部分である。
セッ]・七ジュール装着スペース7の内部には、複写機
本fホ1の足1Cがのる保持部材31と、複写機本体1
の位置決め用四部1dが嵌装される位置決め部材32が
設iJられCいる。なお、保持部材31はカレッ1−モ
ジュール装着スペース7の3隅に設()られ、保持部材
32は対角線上の2隅に設番ノられ−(いる。また、第
8図の31′は複写機本体1とキレビネット5とのC7
置ずれを起こし辣くするための摩擦部分である。
カレッl−モジコール装着スペース7の底面には、第8
図に示されているように、装着されるカレンi・モジュ
ール6を案内する/jめの右から左方へ延びるレール3
6と、ガイド33と、カレン1〜モジユール6の先端位
置決め部材37が設けられている。また、その底面には
、カレントモジコール6に設けられた前記ハンドル25
に係合する第1のストッパ34が突出して設【ノられ、
さらに、第2のスト・ツバ35が設けられている。
図に示されているように、装着されるカレンi・モジュ
ール6を案内する/jめの右から左方へ延びるレール3
6と、ガイド33と、カレン1〜モジユール6の先端位
置決め部材37が設けられている。また、その底面には
、カレントモジコール6に設けられた前記ハンドル25
に係合する第1のストッパ34が突出して設【ノられ、
さらに、第2のスト・ツバ35が設けられている。
次に、第7,8図で説明した専用キ髪νじネット5のカ
セットモジュール装着スペース7に、第4゜5図で説明
したカセットモジュール6を装着した時の構造を、第9
.10図で説明づる。第9図は複写機本体1と専用キレ
ビネット5については断面図を、またカセット七ジュー
ル6については側面図を示−リ。第10図は第9図のc
−c線から見た平面図を示す。
セットモジュール装着スペース7に、第4゜5図で説明
したカセットモジュール6を装着した時の構造を、第9
.10図で説明づる。第9図は複写機本体1と専用キレ
ビネット5については断面図を、またカセット七ジュー
ル6については側面図を示−リ。第10図は第9図のc
−c線から見た平面図を示す。
カセットモジュール6を専用キ1νビネッ1−5のカセ
ットモジュール装着スペース7に、図の右がら左の方向
に向って挿入すると、カレン(へ七ジュール6の裏面に
設けられた前記レール嵌合部材28が、カセットモジュ
ール装着スペース7の底面に股【)られたレール36に
嵌合し、カレン+−1ジュール6はレール36土をスラ
イドしてカセットモジュール装着スペース7内に案内さ
れる。
ットモジュール装着スペース7に、図の右がら左の方向
に向って挿入すると、カレン(へ七ジュール6の裏面に
設けられた前記レール嵌合部材28が、カセットモジュ
ール装着スペース7の底面に股【)られたレール36に
嵌合し、カレン+−1ジュール6はレール36土をスラ
イドしてカセットモジュール装着スペース7内に案内さ
れる。
カレン1〜モジトル6が適当な深さに挿入されるど、カ
セットモジュール6の先端はカレントモジュール装着ス
ペース7の底面に設けられた先端位置決め部材37に当
り、停止[覆る。この時、カセットモジュール6のの裏
面に取り(=jりられたハンドル25の引1卦り部25
aが、カレン]・七ジュール装着スペース7の底面に突
出したストッパ34に係合し、カレット[ジ、:L−ル
6がカレン1−モ装着−ル装看スペース7がら1友【)
なくなり、カセットモジュール6は該スペース7に固定
される。
セットモジュール6の先端はカレントモジュール装着ス
ペース7の底面に設けられた先端位置決め部材37に当
り、停止[覆る。この時、カセットモジュール6のの裏
面に取り(=jりられたハンドル25の引1卦り部25
aが、カレン]・七ジュール装着スペース7の底面に突
出したストッパ34に係合し、カレット[ジ、:L−ル
6がカレン1−モ装着−ル装看スペース7がら1友【)
なくなり、カセットモジュール6は該スペース7に固定
される。
カレン1〜モジユール6をカセットモジュール装着スペ
ース7に装着後、ストッパ35を起立さぜると、ハンド
ル25をストッパ34から解放することにより、カセッ
トモジュール6を該スペース7から抜き去ることなく、
適正位置までスライドさゼることができるようになる。
ース7に装着後、ストッパ35を起立さぜると、ハンド
ル25をストッパ34から解放することにより、カセッ
トモジュール6を該スペース7から抜き去ることなく、
適正位置までスライドさゼることができるようになる。
つまり、ス]−ツバ35により、カセットモジュール6
の図の右方向へのスライドが制限されることになる。し
たがって、紙詰まり等が起きた時、上記の操作により、
紙詰まり除去を簡単に行なうことが可能になる。
の図の右方向へのスライドが制限されることになる。し
たがって、紙詰まり等が起きた時、上記の操作により、
紙詰まり除去を簡単に行なうことが可能になる。
なお、第9.10図においC1第4.第5.第7および
第8図と同じ符号は、これらの図の同符号のものど同じ
ものを示す。また、第10図のハンドル25周辺おJ:
びス1ヘツパ35周辺は前記スペース7の底面の一部を
破断した図が描かれている。
第8図と同じ符号は、これらの図の同符号のものど同じ
ものを示す。また、第10図のハンドル25周辺おJ:
びス1ヘツパ35周辺は前記スペース7の底面の一部を
破断した図が描かれている。
上記した実施例の専用キレビネット5において、カセッ
トモジュール装着スペース7の内部には、第8図を見れ
ば明らかなように、3隅の保持部材31と、対角線上の
2隅の位置決め部材と、スペース7の底部から数+nm
突出したレール36.先端位置決め部材37、ガイド3
3およびストッパ34等があるだけである。したがって
、カセットモジュール6が装着されていない]1)に、
jJtットモジュール装着スペース7をキャビネッ1へ
どじて使用リーる」ニで何ら不都合は無い。
トモジュール装着スペース7の内部には、第8図を見れ
ば明らかなように、3隅の保持部材31と、対角線上の
2隅の位置決め部材と、スペース7の底部から数+nm
突出したレール36.先端位置決め部材37、ガイド3
3およびストッパ34等があるだけである。したがって
、カセットモジュール6が装着されていない]1)に、
jJtットモジュール装着スペース7をキャビネッ1へ
どじて使用リーる」ニで何ら不都合は無い。
(効果)
以上の説明から明らかなJ、うに、本1F、明によれば
、つぎのような効果が達成される。
、つぎのような効果が達成される。
(1) カレン]〜しジュール非装石時に、キャヒネッ
1〜のカセットモジュール装着スペースをキPビネッ1
へとして使用できるので、無駄な空スペースを排除する
ことができる。
1〜のカセットモジュール装着スペースをキPビネッ1
へとして使用できるので、無駄な空スペースを排除する
ことができる。
(2) カセットモジュールのキレビネットへの着脱が
簡単である。
簡単である。
第1図は従来のオプション用給紙装置を有する給紙機構
の概略構成図、第2図は本発明の−実施例のキャビネッ
トにカセットモジュールを装着していない時の概略側面
図、第3図は本発明の一実施例のキャビネットにカレッ
トモジコールを装着した時の概略側面図、第4図はカセ
ットモジュールの側面図、第5図は第4図の平面図、第
6図は第5図をA−A線方向から見た時の駆動力伝達機
構の側面図、第7図は本発明の一実施例のキレビネッ]
−の側面図、第8図はその平面図、第9図は前記キャビ
ネットにカレットモジュールを装着した時の側面図、第
10図は第9図の矢視C−Cの平面図を示1゜ 5・・・専用キャビネット、6・・・カレン1−モジュ
ール、7,7a、7b・・・カセットモジュール装着ス
ペース、8,9・・・第1.第2給紙力ヒット、10.
11・・・第1.第2の送りCI−ラ、12・・・本体
人口シュー1一部 代理人弁理士 平木通人 外1名
の概略構成図、第2図は本発明の−実施例のキャビネッ
トにカセットモジュールを装着していない時の概略側面
図、第3図は本発明の一実施例のキャビネットにカレッ
トモジコールを装着した時の概略側面図、第4図はカセ
ットモジュールの側面図、第5図は第4図の平面図、第
6図は第5図をA−A線方向から見た時の駆動力伝達機
構の側面図、第7図は本発明の一実施例のキレビネッ]
−の側面図、第8図はその平面図、第9図は前記キャビ
ネットにカレットモジュールを装着した時の側面図、第
10図は第9図の矢視C−Cの平面図を示1゜ 5・・・専用キャビネット、6・・・カレン1−モジュ
ール、7,7a、7b・・・カセットモジュール装着ス
ペース、8,9・・・第1.第2給紙力ヒット、10.
11・・・第1.第2の送りCI−ラ、12・・・本体
人口シュー1一部 代理人弁理士 平木通人 外1名
Claims (2)
- (1) 辺の長さにり高さが低く、少なくとも一側面が
開放されたほぼ直方体状の容器、前記容器の隅部に設け
られた保持および位置決め部材、前記開放された一側面
の入口部から奥部に向って前記収納ケースの底面に設け
られたレール、および該底面に段りられたストッパ部を
具備したことを特徴とするオプション用給紙装置の収納
ケース兼キVビネット。 - (2) 前記レール、およびス]−ツバ部が数mm程度
の^さであることをを特徴どする前記特許請求の範囲第
1項記載のオプション用給紙装置の収納ケース兼キャビ
ネット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110966A JPS606537A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | カセットモジュールの収納ケース兼キャビネット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110966A JPS606537A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | カセットモジュールの収納ケース兼キャビネット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606537A true JPS606537A (ja) | 1985-01-14 |
| JPH059335B2 JPH059335B2 (ja) | 1993-02-04 |
Family
ID=14549018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58110966A Granted JPS606537A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | カセットモジュールの収納ケース兼キャビネット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606537A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6067335A (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-17 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 給紙装置 |
| JPH01162638A (ja) * | 1987-12-19 | 1989-06-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 給紙架台 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5462832A (en) * | 1977-10-28 | 1979-05-21 | Canon Inc | Copying machine |
| JPS569758A (en) * | 1979-07-06 | 1981-01-31 | Canon Inc | Cassette loading device of copying machine or the like |
| JPS5613438U (ja) * | 1979-07-10 | 1981-02-04 |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58110966A patent/JPS606537A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5462832A (en) * | 1977-10-28 | 1979-05-21 | Canon Inc | Copying machine |
| JPS569758A (en) * | 1979-07-06 | 1981-01-31 | Canon Inc | Cassette loading device of copying machine or the like |
| JPS5613438U (ja) * | 1979-07-10 | 1981-02-04 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6067335A (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-17 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 給紙装置 |
| JPH01162638A (ja) * | 1987-12-19 | 1989-06-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 給紙架台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH059335B2 (ja) | 1993-02-04 |
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