JPS60653A - アニメ−シヨン画像の再生方式 - Google Patents
アニメ−シヨン画像の再生方式Info
- Publication number
- JPS60653A JPS60653A JP58107926A JP10792683A JPS60653A JP S60653 A JPS60653 A JP S60653A JP 58107926 A JP58107926 A JP 58107926A JP 10792683 A JP10792683 A JP 10792683A JP S60653 A JPS60653 A JP S60653A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- auxiliary
- head
- recorded
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 19
- 125000002496 methyl group Chemical group [H]C([H])([H])* 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 101000606504 Drosophila melanogaster Tyrosine-protein kinase-like otk Proteins 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003716 rejuvenation Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/012—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic disks
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアニメーション画像の再生方式に関し、磁気記
ジ・月某体に記録された多数のスチル画像を+6+α次
連続的に再生することによりアニメーション画像を再生
する再生方式として有用なものである。
ジ・月某体に記録された多数のスチル画像を+6+α次
連続的に再生することによりアニメーション画像を再生
する再生方式として有用なものである。
映像信号を磁気テープや磁気ディスク等の磁気記録媒体
に記録する方式では、スチル両像やスローモーション等
の特殊再生全容易にするため、1フィールド若しくは2
フイールド(=1フレーム)につき1トラツクを割当て
映像信号がフレーム周期若しくはフィールド周期で並ぶ
様にしている。したがって、磁気記録媒体として磁気デ
ィスクを用いた場合、磁気ディスクの回転速度はフレー
ム周期若(7くはフィールド周期としている。
に記録する方式では、スチル両像やスローモーション等
の特殊再生全容易にするため、1フィールド若しくは2
フイールド(=1フレーム)につき1トラツクを割当て
映像信号がフレーム周期若しくはフィールド周期で並ぶ
様にしている。したがって、磁気記録媒体として磁気デ
ィスクを用いた場合、磁気ディスクの回転速度はフレー
ム周期若(7くはフィールド周期としている。
一方、最近磁気記録方式によるステル写真の開発が発表
されたこととも相俟ちステル1ilii像の磁気記録再
生方式が注目されている。その−」Xlとしてメチル画
像記録・再生方式を応用したアニメーション画像の記録
・再生も考慮、されている。これは動きのある被写体を
速写により磁気記録媒体、特に磁気ディスクにアニメー
ションの一陶分に対応する画像をスチル画像として多数
枚記録しておき、とのスチル画像を繰り返し再生ずると
共に、I:!i1次連続的に速写速度と同等かあるいは
これとは異なる任意の速度で切替えて再生してアニメー
ション画像を再生するというものである。
されたこととも相俟ちステル1ilii像の磁気記録再
生方式が注目されている。その−」Xlとしてメチル画
像記録・再生方式を応用したアニメーション画像の記録
・再生も考慮、されている。これは動きのある被写体を
速写により磁気記録媒体、特に磁気ディスクにアニメー
ションの一陶分に対応する画像をスチル画像として多数
枚記録しておき、とのスチル画像を繰り返し再生ずると
共に、I:!i1次連続的に速写速度と同等かあるいは
これとは異なる任意の速度で切替えて再生してアニメー
ション画像を再生するというものである。
しかしながら、このようにして記録したステル画i=’
5cを滑らかなアニメーション再生することは一般に難
しい。基本的には、同一トラックに対し複数回再生した
ら、次のトラックに移り、同じことを順次経返せばよい
のであるが、特にその再柘の際のヘッド送りに伴なう不
都合を生起してし壕、う。即ち、磁気記録媒体にr;8
録されている映像信号が周波数変調でれたものである場
合には、再トラッ′;にヘッドが跨った際にビートを発
生してしまう。このビートの発生を無くすために変ii
”J方法を変更するなどの手段を講じたとしても、連写
速度等にもよるが、各トラックに記録された映像信号は
ムービー画像に比して絵の相関が少ないので一時的な画
像の乱れを生起してし捷う。
5cを滑らかなアニメーション再生することは一般に難
しい。基本的には、同一トラックに対し複数回再生した
ら、次のトラックに移り、同じことを順次経返せばよい
のであるが、特にその再柘の際のヘッド送りに伴なう不
都合を生起してし壕、う。即ち、磁気記録媒体にr;8
録されている映像信号が周波数変調でれたものである場
合には、再トラッ′;にヘッドが跨った際にビートを発
生してしまう。このビートの発生を無くすために変ii
”J方法を変更するなどの手段を講じたとしても、連写
速度等にもよるが、各トラックに記録された映像信号は
ムービー画像に比して絵の相関が少ないので一時的な画
像の乱れを生起してし捷う。
本発明は、上記従来技術に鑑み、画像の乱れを生起しな
い良質のアニメーション画像の再生を行ない得る再生方
式を提供することを目的とする。かかる目的を達成する
本発明は、通常磁気ディスクの回転数は、1トラツク/
1フイールド及び2トラツク/1フレーム記録の場合、
60回/秒である。のに対し、アニメーション画像は6
駒/秒程度で良く、したがってこの場合には同一トラッ
クを10回、ヘッドで走査するというように、一般に同
一の画像を繰り返して再生するという点に着目したもの
で、第1に再生されるべきステル画像の形成されたトラ
ックを再生する際にこの再生信号を補助記録手段に記録
するとともに、補助記録手段の記録内容を読み出して再
生している間に次に再生すべきステル画像が記録されて
いるトラックを走査するようにヘッドを送るようにした
ことを特徴とする0 ここで、再生されるべきステル画像の形成されたトラッ
クを再生する際にこの再生信号を補助記録手段に記録す
るタイミングとしては、次のものが採用可能である。即
ち、トラックの1回目の走査の際に、そのトラックのス
チル画像を同時に補助記録手段に記録するとともに、そ
の後前記補助記録手段の記録内容を縁り返し読出し、そ
の間に次に4与生ずべきスチル両像が記録されているト
ラックへヘッドを送るようにしてもよいし、再生される
べきステル画像の形成されたトラックを繰9返し再生し
た後、次に再生すべきスチル画像が記録されているトラ
ックへヘッドを送る直前の走査の除にそのトラックのス
、チル画(1補助記録手段に記録し、ヘッドのトラック
間移動の期間のみ補助記録手段、の配分内容ヲ読み出す
ようにしてもよい。要は、少なくともトラック間のヘッ
ドの移動期間は補助記録手段の記録内容を読み出すよう
にすればよいのである。
い良質のアニメーション画像の再生を行ない得る再生方
式を提供することを目的とする。かかる目的を達成する
本発明は、通常磁気ディスクの回転数は、1トラツク/
1フイールド及び2トラツク/1フレーム記録の場合、
60回/秒である。のに対し、アニメーション画像は6
駒/秒程度で良く、したがってこの場合には同一トラッ
クを10回、ヘッドで走査するというように、一般に同
一の画像を繰り返して再生するという点に着目したもの
で、第1に再生されるべきステル画像の形成されたトラ
ックを再生する際にこの再生信号を補助記録手段に記録
するとともに、補助記録手段の記録内容を読み出して再
生している間に次に再生すべきステル画像が記録されて
いるトラックを走査するようにヘッドを送るようにした
ことを特徴とする0 ここで、再生されるべきステル画像の形成されたトラッ
クを再生する際にこの再生信号を補助記録手段に記録す
るタイミングとしては、次のものが採用可能である。即
ち、トラックの1回目の走査の際に、そのトラックのス
チル画像を同時に補助記録手段に記録するとともに、そ
の後前記補助記録手段の記録内容を縁り返し読出し、そ
の間に次に4与生ずべきスチル両像が記録されているト
ラックへヘッドを送るようにしてもよいし、再生される
べきステル画像の形成されたトラックを繰9返し再生し
た後、次に再生すべきスチル画像が記録されているトラ
ックへヘッドを送る直前の走査の除にそのトラックのス
、チル画(1補助記録手段に記録し、ヘッドのトラック
間移動の期間のみ補助記録手段、の配分内容ヲ読み出す
ようにしてもよい。要は、少なくともトラック間のヘッ
ドの移動期間は補助記録手段の記録内容を読み出すよう
にすればよいのである。
以下本発明の実施例を図面に基らき詳細に説明する。
本実施例における磁気記録媒体は磁気ディスクである。
一般に、NTSC方式においては磁気ディスクを180
Orpmで回転させ1トラツーク/1フレームのフレー
ム記Meするものと、3600rpmで回転させ1トラ
ツク/1フイールドのフィールド記録若しくは2トラツ
ク/1フレームのフレーム記録をするものとがある。本
実施例(よ3600rpmで回転させ2トラツク/1フ
レームのフレーム記録によりアニメーション画像を形成
するステル画像が記録されている場合の再生方式である
。即ち、第1図に示すように、本実施例の磁気ディスク
1にはアニメーション画像全形成する一駒の画像が2ト
ラツク/1フレームで2枚のメチル画像として順次同心
円状に記録されている。したがって前記アニメーション
画像の再生の際には磁気ディスク1の半径方向に並設さ
れた2個のヘッド2a、2bを有する複合ヘッドである
主ヘッド2でフィールド毎に切換えて再生するようにな
っている。即ち、磁気ディスク1の1回転に対応する第
1フイールドの再生の際にはヘッド2aを、捷た磁気デ
ィスり1の次の1回転に対応する第2フイールドの再生
の除にはヘッド2b?夫々使用する。また、本実施例の
磁気ディスク1はその最外周に補助トラックla、lb
が形成されている。補助トラックla、lbに対する記
録は幅広ヘッド2a、2bを、また補助トラックla
* lbからの再生は幅狭ヘッド2c、’2dffi夫
々使用する。即ち、補助トラックla、lb上に固定的
に占位する補助ヘッド2はトラックの幅方向に並んで一
体的に形成されている幅広へ、ラド2a。
Orpmで回転させ1トラツーク/1フレームのフレー
ム記Meするものと、3600rpmで回転させ1トラ
ツク/1フイールドのフィールド記録若しくは2トラツ
ク/1フレームのフレーム記録をするものとがある。本
実施例(よ3600rpmで回転させ2トラツク/1フ
レームのフレーム記録によりアニメーション画像を形成
するステル画像が記録されている場合の再生方式である
。即ち、第1図に示すように、本実施例の磁気ディスク
1にはアニメーション画像全形成する一駒の画像が2ト
ラツク/1フレームで2枚のメチル画像として順次同心
円状に記録されている。したがって前記アニメーション
画像の再生の際には磁気ディスク1の半径方向に並設さ
れた2個のヘッド2a、2bを有する複合ヘッドである
主ヘッド2でフィールド毎に切換えて再生するようにな
っている。即ち、磁気ディスク1の1回転に対応する第
1フイールドの再生の際にはヘッド2aを、捷た磁気デ
ィスり1の次の1回転に対応する第2フイールドの再生
の除にはヘッド2b?夫々使用する。また、本実施例の
磁気ディスク1はその最外周に補助トラックla、lb
が形成されている。補助トラックla、lbに対する記
録は幅広ヘッド2a、2bを、また補助トラックla
* lbからの再生は幅狭ヘッド2c、’2dffi夫
々使用する。即ち、補助トラックla、lb上に固定的
に占位する補助ヘッド2はトラックの幅方向に並んで一
体的に形成されている幅広へ、ラド2a。
2bと19狭ヘッド2c、2dの4個のヘッドを有する
接合ヘッドとなっており、幅広ヘッド2a及び幅狭ヘッ
ド2Cは第1フイールド用、幅広ヘッド2b及び幅狭ヘ
ッド2dは第2フイールド用となっている。
接合ヘッドとなっており、幅広ヘッド2a及び幅狭ヘッ
ド2Cは第1フイールド用、幅広ヘッド2b及び幅狭ヘ
ッド2dは第2フイールド用となっている。
第2図は本発明の実施例方式に係る装置を示すブロック
線図である。同図に示すように、主ヘッド2はアンプ4
及びスイッチ5を介して再生処理部6に接続されている
。一方、補助ヘッド3の幅狭ヘッド3c、3dもアンプ
7及びスイッチ5を介して再生処理部6に接続さil、
ている。補助ヘッド3の幅広ヘッド3a、3bは゛アン
プ8及びスイッチ9を介して主ヘッド2からの信号が供
給され得るようアンプ4とスイッチ5の間に接続されて
いる。再生処J、!n部6は映像信号の輝度信号Y11
信号R−Y、B−Y紮再生ずるもので、記録の際の変し
1.1方式に対応する復調器を有する。このときの記(
1方式に特別fx、限定はない。即ち、FMアジマス記
録方式、PM変調記録方式等、既知の記録方式から適宜
2カ択1れば良い。制御部10は磁気ディスク10回転
数を検出するカウンタ11の出力信号により主ヘッド2
、補助ヘッド3、スイッチ5.9及び位置制御装置12
を制御する。即ち、ヘッド2a、2bS幅広ヘッド3
a r ’3 b % I’Q狭ヘッド3c、3dの選
択、スイッチ5における接点a若しくは接点すの選択、
スイッチ9のON 、01i”F及びヘッド位置制御装
置12を介してのヘッド送シを行ない主ヘッド2による
所定トラックの選択を行なう。
線図である。同図に示すように、主ヘッド2はアンプ4
及びスイッチ5を介して再生処理部6に接続されている
。一方、補助ヘッド3の幅狭ヘッド3c、3dもアンプ
7及びスイッチ5を介して再生処理部6に接続さil、
ている。補助ヘッド3の幅広ヘッド3a、3bは゛アン
プ8及びスイッチ9を介して主ヘッド2からの信号が供
給され得るようアンプ4とスイッチ5の間に接続されて
いる。再生処J、!n部6は映像信号の輝度信号Y11
信号R−Y、B−Y紮再生ずるもので、記録の際の変し
1.1方式に対応する復調器を有する。このときの記(
1方式に特別fx、限定はない。即ち、FMアジマス記
録方式、PM変調記録方式等、既知の記録方式から適宜
2カ択1れば良い。制御部10は磁気ディスク10回転
数を検出するカウンタ11の出力信号により主ヘッド2
、補助ヘッド3、スイッチ5.9及び位置制御装置12
を制御する。即ち、ヘッド2a、2bS幅広ヘッド3
a r ’3 b % I’Q狭ヘッド3c、3dの選
択、スイッチ5における接点a若しくは接点すの選択、
スイッチ9のON 、01i”F及びヘッド位置制御装
置12を介してのヘッド送シを行ない主ヘッド2による
所定トラックの選択を行なう。
かかる装置を用いてアニメーション画像を再生する除に
は、先ずスイッチ5で接点aを選択するとともにスイッ
チ9をON状態にして主ヘッド2の再生出力を復調し、
同時にこの再生出力をアンプ4で増幅して補助ヘッド3
の幅広ヘッド3a、3bにより補助トラック1aに記録
する。このとき、第1フイールドの再生時にはヘッド2
a及び幅広゛ヘッド3aを使用し、第2フイールドの再
生時にはヘッド2b及び幅広ヘッド3bを使用する。磁
気ディスク1が2回転したことをカウンタ11が検出し
たらスイッチ5を接点すに切換えるとともにスイッチ9
をOFF状態にして直前に記録したスチル画像を補助ト
ラック1aからソ11助ヘッド3の幅狭ヘッド3c、3
de用いて再生する。このときも第1フイールドの再生
時には幅狭ヘッド30を使用し、8N 2フイールドの
再生時には幅狭ヘッド3dを使用する。補助トラック1
aを利用しての再生全磁気ディスク1の所定回数(例え
ば10回)に亘って続け、その間に次に再生すべきスチ
ル画像が記録されているトラックに主ヘッド2を送って
おく。カウンタ10が所定回数(例えば12回)の回転
を検出したら前記次のトラックに対し同様の動作を繰り
返す。かかる一連の動作の繰り返しにより主ヘッド2の
移動中に何ら再生画像が乱れず好ましいアニメーション
再生が行なえる。
は、先ずスイッチ5で接点aを選択するとともにスイッ
チ9をON状態にして主ヘッド2の再生出力を復調し、
同時にこの再生出力をアンプ4で増幅して補助ヘッド3
の幅広ヘッド3a、3bにより補助トラック1aに記録
する。このとき、第1フイールドの再生時にはヘッド2
a及び幅広゛ヘッド3aを使用し、第2フイールドの再
生時にはヘッド2b及び幅広ヘッド3bを使用する。磁
気ディスク1が2回転したことをカウンタ11が検出し
たらスイッチ5を接点すに切換えるとともにスイッチ9
をOFF状態にして直前に記録したスチル画像を補助ト
ラック1aからソ11助ヘッド3の幅狭ヘッド3c、3
de用いて再生する。このときも第1フイールドの再生
時には幅狭ヘッド30を使用し、8N 2フイールドの
再生時には幅狭ヘッド3dを使用する。補助トラック1
aを利用しての再生全磁気ディスク1の所定回数(例え
ば10回)に亘って続け、その間に次に再生すべきスチ
ル画像が記録されているトラックに主ヘッド2を送って
おく。カウンタ10が所定回数(例えば12回)の回転
を検出したら前記次のトラックに対し同様の動作を繰り
返す。かかる一連の動作の繰り返しにより主ヘッド2の
移動中に何ら再生画像が乱れず好ましいアニメーション
再生が行なえる。
第3図は第2図の補助トラック1aの代わりに、1フレ
一ム分のデジタルメモリ13を利用した場合の例舎示す
。第2図の例とはA/D変換器14及びD/A変換器1
5が使用される他は全く同様である。即ち、メチル画像
を一旦[1a録する補助記録手段が補助トラック1aか
らデジタルメモリ13に穀わっただけで他4・1回(1
1成である。このため第3図中第2図と同一部分には同
一番号を付し重復する説明は省略する。
一ム分のデジタルメモリ13を利用した場合の例舎示す
。第2図の例とはA/D変換器14及びD/A変換器1
5が使用される他は全く同様である。即ち、メチル画像
を一旦[1a録する補助記録手段が補助トラック1aか
らデジタルメモリ13に穀わっただけで他4・1回(1
1成である。このため第3図中第2図と同一部分には同
一番号を付し重復する説明は省略する。
なお、上記実施例の如く幅広ヘッド3a、 、 3 b
で記録し幅狭−ヘッド3e、3dで再生ずるようにすれ
ば再生時にオフトラックを生起しにくく再生出力のS/
Nが良くなるという利点がある。
で記録し幅狭−ヘッド3e、3dで再生ずるようにすれ
ば再生時にオフトラックを生起しにくく再生出力のS/
Nが良くなるという利点がある。
この利点を度外視すれば、前記補助ヘッド3を同幅の2
個のヘッドからなるものとし、その記録及び再生のモー
ドを適宜切換えれば前述と同様の再生を行ない得る。
個のヘッドからなるものとし、その記録及び再生のモー
ドを適宜切換えれば前述と同様の再生を行ない得る。
前述の利点は主ヘッド2に関しても同様で、主ヘッド2
をトラック幅よりも幅狭のものとすれば同様の効果を得
ることは勿論である。贅た、補助トラック1aからのス
チル画像の西生は、主ヘッド2のヘッド送り時間を確保
するために行なうものであるため、この時間が確保でき
れば主ヘッド2と補助ヘッド3とのスイッチ5の切換え
による再生出力の切換えは磁気ディスク102つのトラ
ックを切換走査し始めて5回転1]以降でも良い。
をトラック幅よりも幅狭のものとすれば同様の効果を得
ることは勿論である。贅た、補助トラック1aからのス
チル画像の西生は、主ヘッド2のヘッド送り時間を確保
するために行なうものであるため、この時間が確保でき
れば主ヘッド2と補助ヘッド3とのスイッチ5の切換え
による再生出力の切換えは磁気ディスク102つのトラ
ックを切換走査し始めて5回転1]以降でも良い。
更に、前記実施例では2トラツク/1フレーム記録の場
合の再生方式について説明したが、本発明はlトラツク
/1フイールド記録方式及び1トラツク/1フレ一ム記
録方式の再生の場合にも勿論適用し得る。
合の再生方式について説明したが、本発明はlトラツク
/1フイールド記録方式及び1トラツク/1フレ一ム記
録方式の再生の場合にも勿論適用し得る。
以上実施例とともに具体的に説明したように、本発明に
よればア、ニメーション画像の駒が変わる際に画像の乱
れを生起することなく良好・なアニメーション画像の再
生を行ない得る。
よればア、ニメーション画像の駒が変わる際に画像の乱
れを生起することなく良好・なアニメーション画像の再
生を行ない得る。
第1図は本発明の第1の実施例に係る磁、′Aディスク
と主ヘッド及び補助ヘッドとの関係を示す説明図、第2
図はその装置を示すブロック線図、第3図は本発明の第
2の実施例に係る装置を示すブロック線図である。 図 面 中、 1は磁気ディスク、 1aは補助トラック、 2は主ヘッド、 3は補助ヘッド、 5.9はスイッチ、 6は再生部、 13はデジタルメモリである。
と主ヘッド及び補助ヘッドとの関係を示す説明図、第2
図はその装置を示すブロック線図、第3図は本発明の第
2の実施例に係る装置を示すブロック線図である。 図 面 中、 1は磁気ディスク、 1aは補助トラック、 2は主ヘッド、 3は補助ヘッド、 5.9はスイッチ、 6は再生部、 13はデジタルメモリである。
Claims (1)
- 磁気記録媒体の各トラックに記録された多数のステル画
像を繰り返して再生すると共に多数のスチル画像を順次
連続的に再生することによりアニメーション画像を再生
する再生方式において、第1に再生されるべきステル画
像の形成されたトラックを再生する際にこの再生信号を
補助記録手段に記録するとともに、ml助記録手段のR
e (を内3t’読み出して再生している間に次に再生
すべきメチル画像が記録されているトラックを走査する
ようにヘッドを送るようにしたことを特徴とするアニメ
ーション画像の再生方天。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58107926A JPS60653A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | アニメ−シヨン画像の再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58107926A JPS60653A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | アニメ−シヨン画像の再生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60653A true JPS60653A (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=14471548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58107926A Pending JPS60653A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | アニメ−シヨン画像の再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60653A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61274587A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-12-04 | アムペックス コーポレーション | 高速ビデオ・アニメ−シヨンを行なう方式 |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP58107926A patent/JPS60653A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61274587A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-12-04 | アムペックス コーポレーション | 高速ビデオ・アニメ−シヨンを行なう方式 |
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