JPS606546A - 像形成装置 - Google Patents
像形成装置Info
- Publication number
- JPS606546A JPS606546A JP58111069A JP11106983A JPS606546A JP S606546 A JPS606546 A JP S606546A JP 58111069 A JP58111069 A JP 58111069A JP 11106983 A JP11106983 A JP 11106983A JP S606546 A JPS606546 A JP S606546A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- residue
- lift
- image
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、複写機や印刷装置などの像形成装装置に関し
、特にその像形成のための記録媒体、例えば記録用紙に
ついての紙の残量検出に係わる操作部の制御の改良に関
するものである。
、特にその像形成のための記録媒体、例えば記録用紙に
ついての紙の残量検出に係わる操作部の制御の改良に関
するものである。
(背景技術)
従来の像形成装置、例えば複写機においては、未使用記
録媒体としての複写用紙の残量は。
録媒体としての複写用紙の残量は。
用紙があるかないかのどちらか、あるいは少なくなった
という程度の粗い判断しかできなかった。
という程度の粗い判断しかできなかった。
そのような装置で、特に、未記録の複写用紙を格納した
カセットあるいはデツキが複写機本体内部に収納されて
いる場合には、複写用紙の残量はまったくわからず、た
とえば大量のコピーを取ろうとしてコピーボタンを押し
てから、複写機を離れ、しばらくしてから戻った時には
紙なし状態で停止していて、用紙を補給し直してコピー
をふたたび始めるという不便さがあった。
カセットあるいはデツキが複写機本体内部に収納されて
いる場合には、複写用紙の残量はまったくわからず、た
とえば大量のコピーを取ろうとしてコピーボタンを押し
てから、複写機を離れ、しばらくしてから戻った時には
紙なし状態で停止していて、用紙を補給し直してコピー
をふたたび始めるという不便さがあった。
また、使用者によっては、複写用紙が少なくなった旨の
警告表示があってもそれに気づかなI、N場合もある。
警告表示があってもそれに気づかなI、N場合もある。
(目的)
そこで、本発明の目的は、使用者にtコピーなどの像形
成の開始に先立って記録媒体の残量カー十分であるかど
うか知らしめ、像形成の完了しうる条件が満足されるま
で像形成動作に入ることを禁止することができるように
適切に構成17たイ象形成装置を提供することにある。
成の開始に先立って記録媒体の残量カー十分であるかど
うか知らしめ、像形成の完了しうる条件が満足されるま
で像形成動作に入ることを禁止することができるように
適切に構成17たイ象形成装置を提供することにある。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図〜第7図は本発明を複写装置に適用した一実施例
を示す。第1図は複写装置本体の内部構成の概略を示し
、ここで、1は感光ドラムであり、y’6j1から静電
潜像を形成する。2はドラム1に直結され、本体の制御
に用いるクロックパルスを作り出すための孔または切欠
を形成したクロック板、3はクロック板2を挟んで配刀
され、上述の孔または切欠を検出してクロックパルスを
発生するフォトインタラプタである。
を示す。第1図は複写装置本体の内部構成の概略を示し
、ここで、1は感光ドラムであり、y’6j1から静電
潜像を形成する。2はドラム1に直結され、本体の制御
に用いるクロックパルスを作り出すための孔または切欠
を形成したクロック板、3はクロック板2を挟んで配刀
され、上述の孔または切欠を検出してクロックパルスを
発生するフォトインタラプタである。
4および5は帯電器、8は除電器、7は現像器、8はク
リーナ、8は給紙ローラ、lOは給紙ガイド、11は分
離ローラ、12は分離ガイド、13は搬送部、14は定
着ガイド、 15は定着ローラ、18は排紙トレイ、1
7は紙厚センサ部、18は給紙ガイド、8は未記録複写
用紙を収容するデツキ部である。
リーナ、8は給紙ローラ、lOは給紙ガイド、11は分
離ローラ、12は分離ガイド、13は搬送部、14は定
着ガイド、 15は定着ローラ、18は排紙トレイ、1
7は紙厚センサ部、18は給紙ガイド、8は未記録複写
用紙を収容するデツキ部である。
まず、後述のコピースタートキーを押すことにより、コ
ピー動作が開始すると、感光ドラムlが回転し、このド
ラムlに直結ぼれたクロック板2が回転する。クロック
板2には孔が円周に沿ってあけであるので、それをフォ
トインクラブタ3により検出して制御用のクロックを発
生させる。
ピー動作が開始すると、感光ドラムlが回転し、このド
ラムlに直結ぼれたクロック板2が回転する。クロック
板2には孔が円周に沿ってあけであるので、それをフォ
トインクラブタ3により検出して制御用のクロックを発
生させる。
感光ドラム1は除電器8により除電され、クリーナ部8
により表面のトナーが除去される。そして、帯電器4に
より感光ドラム1の表面は一様に帯電される。そののち
、図示せざる光学系からの光像により感光ドラムlに潜
像が形成される。
により表面のトナーが除去される。そして、帯電器4に
より感光ドラム1の表面は一様に帯電される。そののち
、図示せざる光学系からの光像により感光ドラムlに潜
像が形成される。
この潜像は、現像器7により可視像化され、次いで、転
写帯電器5により、給紙ローラaから給紙ガイドlOに
沿、って送られてきた複写用紙にトナー像を転写する。
写帯電器5により、給紙ローラaから給紙ガイドlOに
沿、って送られてきた複写用紙にトナー像を転写する。
その後、感光ドラムlはふたたびi11述の行程を繰り
返す。
返す。
トナー像を転写された紙は分離ローラ11および分離ガ
イド12により搬送部13へ送られる。さらに、定着゛
ガイド14を経て定着部15で定着され、排紙トレイ1
6へ排紙される。
イド12により搬送部13へ送られる。さらに、定着゛
ガイド14を経て定着部15で定着され、排紙トレイ1
6へ排紙される。
第2図は本体の表示および操作部の一例を示し、ここで
、21は数値表示部、22はコピースタートキー、23
は複写枚数設定キー、24はコピー動作を中断するスト
ップキー、25は紙サイズおよび本体の警告表示部であ
る。26は枚数設定と残量表示とのモード切換キーであ
る。
、21は数値表示部、22はコピースタートキー、23
は複写枚数設定キー、24はコピー動作を中断するスト
ップキー、25は紙サイズおよび本体の警告表示部であ
る。26は枚数設定と残量表示とのモード切換キーであ
る。
第3図は本体の制御回路の構成の一例を示し、ここで、
制御部Qlは周知のワンチップマイクロコンピュータ(
以下、マイコンと称す)で構成され、中央処理装置CP
Uと、プログラムを記憶したROM と、データメモリ
I’lAI!と、アキュムレータAGOと、複写動作に
必要な信号を人出力する入出力ボートA−Fとを有する
。
制御部Qlは周知のワンチップマイクロコンピュータ(
以下、マイコンと称す)で構成され、中央処理装置CP
Uと、プログラムを記憶したROM と、データメモリ
I’lAI!と、アキュムレータAGOと、複写動作に
必要な信号を人出力する入出力ボートA−Fとを有する
。
ポートAは、第2図に示した操作部のキ一部であるGの
入力ポート、ポートBはそのキー人力をグイナミ・シフ
スキャンするのに用いる出力ポートである。ポートCは
入力部であり、本体各部のセンサ出力等が人力される。
入力ポート、ポートBはそのキー人力をグイナミ・シフ
スキャンするのに用いる出力ポートである。ポートCは
入力部であり、本体各部のセンサ出力等が人力される。
ポートCの端子8にはセンサの一例としてフォトインク
ラブタ3の回路を接続する。この回路3は第1図示のフ
ォトインタラプタ3に相当するものである。ボー)Dお
よびEは、第2図に示した表示部21および25を総称
して示す表示部Hへの出力ポートであり、ドライバー3
0および31を介してダイナミック点灯を行う。ポート
Fは制御出力ポートであり、その端子8にAC負荷を制
御する回路を接続した例を示しである。ポートFの端子
8をオン、オフすることで、トランジスタQ2を介して
SSR回路Q3を駆動し、以てモータやヒータ等のAC
負荷32を制御する。
ラブタ3の回路を接続する。この回路3は第1図示のフ
ォトインタラプタ3に相当するものである。ボー)Dお
よびEは、第2図に示した表示部21および25を総称
して示す表示部Hへの出力ポートであり、ドライバー3
0および31を介してダイナミック点灯を行う。ポート
Fは制御出力ポートであり、その端子8にAC負荷を制
御する回路を接続した例を示しである。ポートFの端子
8をオン、オフすることで、トランジスタQ2を介して
SSR回路Q3を駆動し、以てモータやヒータ等のAC
負荷32を制御する。
第4図は第1図示のデツキ部aの構成例を示す。ここで
、40は双方向に回転可能な可逆転モータ、41はモー
タ40により駆動されるベルト、42はベルI・41に
固着されたカムであり、モータ40の回転によりベル)
41が動くことで、このカム42が、図中で、上下方向
に移動する。それにより、複写用紙47をf& 6Bし
たリフト43が上下方向に移動する。44オヨび45は
マイクロスイッチであり、マイクロスイッチ44はリフ
ト43の最下降位置を検出し、マイクロスイッチ45は
紙47の一番上の紙が適正位1Nに来たか否かを検出す
るためのものである。これらマイクロスイッチ44およ
び45の検知出力は第3図のマイコンQlに入力される
。4θは給紙ローラである。
、40は双方向に回転可能な可逆転モータ、41はモー
タ40により駆動されるベルト、42はベルI・41に
固着されたカムであり、モータ40の回転によりベル)
41が動くことで、このカム42が、図中で、上下方向
に移動する。それにより、複写用紙47をf& 6Bし
たリフト43が上下方向に移動する。44オヨび45は
マイクロスイッチであり、マイクロスイッチ44はリフ
ト43の最下降位置を検出し、マイクロスイッチ45は
紙47の一番上の紙が適正位1Nに来たか否かを検出す
るためのものである。これらマイクロスイッチ44およ
び45の検知出力は第3図のマイコンQlに入力される
。4θは給紙ローラである。
本体のi)iドア(図示せず)を開くことにより、モー
タ40が起動されて回転し、それにより、リフI・43
が下降する。次いでマイクロスイッチ44かリフト43
の位置を検出すると、モータ40は停止する。そこで、
用紙を補給したのち、前ドアを閉じると、モータ40は
逆方向に回転してリフト43は上Aする。
タ40が起動されて回転し、それにより、リフI・43
が下降する。次いでマイクロスイッチ44かリフト43
の位置を検出すると、モータ40は停止する。そこで、
用紙を補給したのち、前ドアを閉じると、モータ40は
逆方向に回転してリフト43は上Aする。
このとき、モータ40には、第4図には図示していない
が、第1図のクロック板2とフォトインクラブタ3と同
じ組合わせのものを取付けておき、そのフォトインタラ
プタからの出力パルスをマイコンQlに人カスる。マイ
コンQlでは、その人力パルスの個数を数えることによ
ってモータ40の回転量、すなわち、リフト43の上昇
量をめることができる。あらかじめ1枚の用紙の厚さが
わかっていれば、その厚さとリフトの上H景とから紙の
残量をq出することができる。
が、第1図のクロック板2とフォトインクラブタ3と同
じ組合わせのものを取付けておき、そのフォトインタラ
プタからの出力パルスをマイコンQlに人カスる。マイ
コンQlでは、その人力パルスの個数を数えることによ
ってモータ40の回転量、すなわち、リフト43の上昇
量をめることができる。あらかじめ1枚の用紙の厚さが
わかっていれば、その厚さとリフトの上H景とから紙の
残量をq出することができる。
以」二のようにして、リフト43が上昇してマイクロス
イッチ45が上y1位置を検出したならば、モータ40
は1Ij1転を停止する。
イッチ45が上y1位置を検出したならば、モータ40
は1Ij1転を停止する。
吹に第5図は、第1図示の給紙部分の拡大図である。第
4図につき説明したように、リフト43により持ち上げ
られた用紙47の一番」二の紙はただちに給紙ローラ4
6により給紙ガイド18を通り、給紙ローラ8の所まで
送られ、そこで停止する。第5図中の50は給紙ガイド
、51は紙おさえローラである。
4図につき説明したように、リフト43により持ち上げ
られた用紙47の一番」二の紙はただちに給紙ローラ4
6により給紙ガイド18を通り、給紙ローラ8の所まで
送られ、そこで停止する。第5図中の50は給紙ガイド
、51は紙おさえローラである。
さらに、給紙ローラ9が紙を搬送し終わると、ただちに
リフト43が上昇して、次の紙が給紙ローラ46によっ
て給紙ローラ8の所まで給紙される。
リフト43が上昇して、次の紙が給紙ローラ46によっ
て給紙ローラ8の所まで給紙される。
このときのリフト43の上昇量で用紙の厚さがわかる。
厚さ検知の他の例を次に第6図を参照して説明する。
第6図は用紙の厚さを検出する部分の紙厚センナ部17
の付近の構成の一例を、第5図を直角方向に見て示す断
面図である。ここで60は給紙ガイド18上に送られて
きた用紙である0紙厚センサ部17はローラ61および
発光ダイオード(LED)62の支持体から成り、用紙
8oの厚さにより図示の矢印方向に上下動する。
の付近の構成の一例を、第5図を直角方向に見て示す断
面図である。ここで60は給紙ガイド18上に送られて
きた用紙である0紙厚センサ部17はローラ61および
発光ダイオード(LED)62の支持体から成り、用紙
8oの厚さにより図示の矢印方向に上下動する。
LED82は用紙6oの厚さを検知するためのものであ
るから、十分に小面積のものとすることが必要である。
るから、十分に小面積のものとすることが必要である。
63は電荷結合素子(ccn)である。
CCCeB6最小の素子では数ミクロン程度の大きさと
することができるので、紙厚を検出するのに十分な大き
さのものである。
することができるので、紙厚を検出するのに十分な大き
さのものである。
なお、用紙60の搬送中は、たとえ紙おさえローラ51
があっても、用紙6oは上下方向に動き、紙厚を正確に
測定できないので、必ず紙を停止させた状態で紙厚を1
ll12することが必要である。
があっても、用紙6oは上下方向に動き、紙厚を正確に
測定できないので、必ず紙を停止させた状態で紙厚を1
ll12することが必要である。
CCDθ3の出力はマイコンQ1に紙厚データとして人
力される。
力される。
本発明では、以上のようにして用紙の残量を検出するが
、その場合の操作および表示について次に説明する。
、その場合の操作および表示について次に説明する。
まず、最初に、第2図において、枚数設定キー23によ
り、入力されたコピ一枚数が数値表示部21に表示され
ているとする。このような状態で紙残量表示キー26を
押すと、例えば3秒間などの所定時間にわたって、先に
められた紙の残量を表示し、そののちコピ一枚数の表示
にふたたび戻る。
り、入力されたコピ一枚数が数値表示部21に表示され
ているとする。このような状態で紙残量表示キー26を
押すと、例えば3秒間などの所定時間にわたって、先に
められた紙の残量を表示し、そののちコピ一枚数の表示
にふたたび戻る。
以上の表示制御はマイコンQlにより行うが、その場合
の表示の制御動作の一例の手順を第7図のフローチャー
トに従って説明する。
の表示の制御動作の一例の手順を第7図のフローチャー
トに従って説明する。
枚数設定キー23を押すと、第7図示の表示ルーチンに
入る。まず最初に、ステップSTIおよびST2でコピ
一枚数と紙残量とを比較する。紙残量はコピ一枚数より
多ければステップST8を実行してこのルーチンの処理
を終了する。他方1紙残量がコピ一枚数より多くないと
きにはステップST3およびST4を実行する。たとえ
ばコピ一枚数を80枚と人力したときには、「80」を
点滅させる。あるいは、紙残量を点滅表示させ、それ以
上は用紙がないことを示してもよい。それと共に、次の
コピースタートキー22および枚数設定キー23からの
入力を受けつけないようにする。
入る。まず最初に、ステップSTIおよびST2でコピ
一枚数と紙残量とを比較する。紙残量はコピ一枚数より
多ければステップST8を実行してこのルーチンの処理
を終了する。他方1紙残量がコピ一枚数より多くないと
きにはステップST3およびST4を実行する。たとえ
ばコピ一枚数を80枚と人力したときには、「80」を
点滅させる。あるいは、紙残量を点滅表示させ、それ以
上は用紙がないことを示してもよい。それと共に、次の
コピースタートキー22および枚数設定キー23からの
入力を受けつけないようにする。
次いで、ステップST5に進んで紙補給がなされたか否
かを判断する。ここで、用紙が補給された場合には、ス
テップSTIに戻って、ステップSTl〜ST4までの
手11F+をふたたび実行する。
かを判断する。ここで、用紙が補給された場合には、ス
テップSTIに戻って、ステップSTl〜ST4までの
手11F+をふたたび実行する。
紙補給がなされないときは、ステップST8に移り、こ
こで、第2図示の数値キー中のクリアキー(C)が入力
された場合には、ステップST7でコピ一枚数は°l°
゛にセットされ、次にステラ7’ 5T11を実行して
、コピースタートキー22および枚数設定キー23から
の入力を受けつける状態にし、および表示の点滅を停止
する。
こで、第2図示の数値キー中のクリアキー(C)が入力
された場合には、ステップST7でコピ一枚数は°l°
゛にセットされ、次にステラ7’ 5T11を実行して
、コピースタートキー22および枚数設定キー23から
の入力を受けつける状態にし、および表示の点滅を停止
する。
(効果)
以上説明したように、本発明によれば、像形成用記録媒
体、例えば複写用紙の残量によりキー人力を禁止するよ
うにしたので、使用者が所望の像形成を行うことができ
る状態であるか否かの表示に気づかないでキー人力を行
っても、そのキー人力は禁止されているので、かかる像
形成可能なとかできる。
体、例えば複写用紙の残量によりキー人力を禁止するよ
うにしたので、使用者が所望の像形成を行うことができ
る状態であるか否かの表示に気づかないでキー人力を行
っても、そのキー人力は禁止されているので、かかる像
形成可能なとかできる。
第1図は本発明通像形成装置の一例における本体の構成
を示す断面図、第2図はその表示および操作i“il(
の−例を示1乎面図、第3図は本発明における制御回路
の一例を示す回路図、第4図は第1図示のデツキ部の一
例を示す構成図、第5図および第6図は第1図における
給紙部の詳細構成図、?117図□は第3図示の制御回
路の制御手順の一例を示すフローチャートである。 1・・・ドラム、 2・・・クロック板、 3・・・フォトインタラプタ、 4.5・・・帯電器、 6・・・除電器、 7・・・現像器、 8・・・クリーナ、 8・・・給紙ローラ、 10.18・・・給紙ローラ、 11・・・分離ローラ、 12・・・分離ガイド、 13・・・搬送部、 14・・・定着ガイド、 15・・・定着部。 1B・・・排紙トレイ、 17・・・紙厚センサ、 a・・・用紙収容用デツキ部、 21・・・数値表示部、 22・・・コピースタートキー、 23・・・枚数設定キー、 24・・・ストップキー、 25・・・紙サイズおよび本体の警告表示部、26・・
・表示切換キー、 Ql・・・マイクロコンピュータ、 Q2・・・トランジスタ。 Q3・・・SSR回路。 40・・・デツキ部モータ。 41・・・ベルト、 42・・・カム、 43・・・リフト、 44・・・リフト43の最下降位置検出用マイクロスイ
ッチ、 45・・・紙47の一番上の紙が適正位置に来たか否か
を検出するマイクロスイ・ソチ、46・・・給紙ローラ
、 60・・・用紙、 61・・・ローラ、 62・・・LED 、 83・・・COD 。 特許出願人 キャノン株式会社
を示す断面図、第2図はその表示および操作i“il(
の−例を示1乎面図、第3図は本発明における制御回路
の一例を示す回路図、第4図は第1図示のデツキ部の一
例を示す構成図、第5図および第6図は第1図における
給紙部の詳細構成図、?117図□は第3図示の制御回
路の制御手順の一例を示すフローチャートである。 1・・・ドラム、 2・・・クロック板、 3・・・フォトインタラプタ、 4.5・・・帯電器、 6・・・除電器、 7・・・現像器、 8・・・クリーナ、 8・・・給紙ローラ、 10.18・・・給紙ローラ、 11・・・分離ローラ、 12・・・分離ガイド、 13・・・搬送部、 14・・・定着ガイド、 15・・・定着部。 1B・・・排紙トレイ、 17・・・紙厚センサ、 a・・・用紙収容用デツキ部、 21・・・数値表示部、 22・・・コピースタートキー、 23・・・枚数設定キー、 24・・・ストップキー、 25・・・紙サイズおよび本体の警告表示部、26・・
・表示切換キー、 Ql・・・マイクロコンピュータ、 Q2・・・トランジスタ。 Q3・・・SSR回路。 40・・・デツキ部モータ。 41・・・ベルト、 42・・・カム、 43・・・リフト、 44・・・リフト43の最下降位置検出用マイクロスイ
ッチ、 45・・・紙47の一番上の紙が適正位置に来たか否か
を検出するマイクロスイ・ソチ、46・・・給紙ローラ
、 60・・・用紙、 61・・・ローラ、 62・・・LED 、 83・・・COD 。 特許出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- 像形成用記録媒体の残J4を検出する検出手段と、前記
残量と像形成の設定回数とを比較する手段と、前記残量
が前記設定回数より少ないときには、前記設定回数を、
当該残量を越えて設定することを禁止する手段とを具え
たことを特徴とする像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111069A JPS606546A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111069A JPS606546A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606546A true JPS606546A (ja) | 1985-01-14 |
Family
ID=14551594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58111069A Pending JPS606546A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606546A (ja) |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58111069A patent/JPS606546A/ja active Pending
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