JPS60655A - Af信号自動判定回路 - Google Patents
Af信号自動判定回路Info
- Publication number
- JPS60655A JPS60655A JP58108062A JP10806283A JPS60655A JP S60655 A JPS60655 A JP S60655A JP 58108062 A JP58108062 A JP 58108062A JP 10806283 A JP10806283 A JP 10806283A JP S60655 A JPS60655 A JP S60655A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- level
- gate
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 8
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/02—Analogue recording or reproducing
- G11B20/06—Angle-modulation recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 組)4−ヒの利用分野
不発明はビデオテープレコーダ(VTR)に利用される
Al(i5号自動判定回路に関するものである。
Al(i5号自動判定回路に関するものである。
(ロ)従来技術
VTRの稠密記録化に伴ないテープの走行速度を小さく
しているので音声信号をテープの長手方向に沿って記録
する従来の記録方式では十分な音質の再生音声を得るこ
とができない。そこで、ビデオトラックを形成する回転
ヘッドを使用して該ビデオトラック上にFM変調した音
声信号を周波数多重型式で格納するAP方式が提案され
ている0第1図はこのAF方式におけるビデオトラック
上の信号の周波数スペクトラムケチしている0図におい
て、(A)は低域変換処理された色信号帯域、(B)F
iFM9調された輝度信号帯域であり、AF方式では両
帯域間にFMv、潤された音声(i4号を格納するAF
(:号帯域(C)を配備しているりこのAy(i+号帯
域には交互に交番する奇数、偶数トラック毎に異なるす
なわち奇数トラックにはキャリアf1、f3が、また偶
数トラックにはキャリアf2、f4が用いられ、キャリ
アf1、f、をL(左〕信号で、またキャリアf3、f
4をR(右)信号でFM変−するようにしている。この
AP:信号方式では通常のVTRに比べて輝度信号のF
M搬送周波数が少しく上側に変更されていて、輝度信号
帯域も図示の如く上側に制限されている。−万、通常の
VTRでは輝度信号帯域が図中破線(Diで示す如(A
F信号帯域に及んでいる。従い、AF倍信号識別を、単
にAF信号帯域における信号レベルによって決めること
け誤動作のもととなる。AF信号方式に依らないテープ
からでも、AF信号帯域内の輝度信号でもってAF倍信
号誤認するおそれがあるからである。
しているので音声信号をテープの長手方向に沿って記録
する従来の記録方式では十分な音質の再生音声を得るこ
とができない。そこで、ビデオトラックを形成する回転
ヘッドを使用して該ビデオトラック上にFM変調した音
声信号を周波数多重型式で格納するAP方式が提案され
ている0第1図はこのAF方式におけるビデオトラック
上の信号の周波数スペクトラムケチしている0図におい
て、(A)は低域変換処理された色信号帯域、(B)F
iFM9調された輝度信号帯域であり、AF方式では両
帯域間にFMv、潤された音声(i4号を格納するAF
(:号帯域(C)を配備しているりこのAy(i+号帯
域には交互に交番する奇数、偶数トラック毎に異なるす
なわち奇数トラックにはキャリアf1、f3が、また偶
数トラックにはキャリアf2、f4が用いられ、キャリ
アf1、f、をL(左〕信号で、またキャリアf3、f
4をR(右)信号でFM変−するようにしている。この
AP:信号方式では通常のVTRに比べて輝度信号のF
M搬送周波数が少しく上側に変更されていて、輝度信号
帯域も図示の如く上側に制限されている。−万、通常の
VTRでは輝度信号帯域が図中破線(Diで示す如(A
F信号帯域に及んでいる。従い、AF倍信号識別を、単
にAF信号帯域における信号レベルによって決めること
け誤動作のもととなる。AF信号方式に依らないテープ
からでも、AF信号帯域内の輝度信号でもってAF倍信
号誤認するおそれがあるからである。
(ハ)発明の目的
本発明はAP信号帯域における信号の種別をAF倍信号
あるか或いはFM輝度他号であるがを確実に識別するこ
とができるAF信号自動判定回路を提供しようとするも
のである。
あるか或いはFM輝度他号であるがを確実に識別するこ
とができるAF信号自動判定回路を提供しようとするも
のである。
に) 発明の構成
木兄[jJ、jは、ビデオトラック上に周波数多重形式
で格納されているAF倍信号該ビデオトラック上のビデ
オ信号と共に抽出しその抽出信号の中からAF仙゛号帯
域成分をとり出したものと、AP信号方式に依らない通
常のVTRにおいて該AF信号相当帯域成分をとり出し
たものとの信号形態が、前者はテレビジョン信号の水平
周期での周期的なレベル低下が認められないのに対して
後者はこれが存在するというように相違する事実に依存
する。
で格納されているAF倍信号該ビデオトラック上のビデ
オ信号と共に抽出しその抽出信号の中からAF仙゛号帯
域成分をとり出したものと、AP信号方式に依らない通
常のVTRにおいて該AF信号相当帯域成分をとり出し
たものとの信号形態が、前者はテレビジョン信号の水平
周期での周期的なレベル低下が認められないのに対して
後者はこれが存在するというように相違する事実に依存
する。
第2図すは後者の信号をモノスコパターンで表示したも
のを模式的に示したものである。垂直周期及び水平周期
で信号のレベル低下が認められる。
のを模式的に示したものである。垂直周期及び水平周期
で信号のレベル低下が認められる。
これは、輝度信号をFM変調するための搬送波を同期先
端に合わせており、水平、垂直同期信号では無変調とな
るからである。尚、音声信号には一般にこのような周期
性信号成分が含まれていないので、周期的なレベル低下
は認められない。
端に合わせており、水平、垂直同期信号では無変調とな
るからである。尚、音声信号には一般にこのような周期
性信号成分が含まれていないので、周期的なレベル低下
は認められない。
このような信号形態の相違に潮目して、本発明は、AF
倍信号ビデオ信号と共に抽出する手段(1)と、該抽出
手段出力のうちAF倍信号含まれる帯域成分を通過せし
めるフィルタ回路(2)と、該フィルタ回路出力を受け
、上記ビデオ信号の垂直同期期間に相当するル1間を示
すゲート信号によって制御されるゲート回路(3)と、
該ゲート回路出力を整流する回路(4)とを備え、もっ
てAP倍信号存否を什実に判定しようとするものである
。
倍信号ビデオ信号と共に抽出する手段(1)と、該抽出
手段出力のうちAF倍信号含まれる帯域成分を通過せし
めるフィルタ回路(2)と、該フィルタ回路出力を受け
、上記ビデオ信号の垂直同期期間に相当するル1間を示
すゲート信号によって制御されるゲート回路(3)と、
該ゲート回路出力を整流する回路(4)とを備え、もっ
てAP倍信号存否を什実に判定しようとするものである
。
(ホ)実施例
第6図は本発明回路の1実施例を含むVTRの要部回路
図である。第4図はゲート作成回路の構成図、第5図の
a、b、Cは同回路の谷部波形図である。
図である。第4図はゲート作成回路の構成図、第5図の
a、b、Cは同回路の谷部波形図である。
第6図中(P)はAF信号自動判定回路、(5)は通常
の音声再生回路、(6)(はAF信号再生回路、(7)
はスイッチ回路、(8)はライン端子、(9)はビデオ
処理回路である。
の音声再生回路、(6)(はAF信号再生回路、(7)
はスイッチ回路、(8)はライン端子、(9)はビデオ
処理回路である。
音声再生回路(6)はビデオテープの長手方向に開1■
設した音声トラックに対する固定の音FA磁気ヘッド(
511と、この磁気へイド出力を適宜処理してベースバ
ンドの音声信号(第1音声信号という)を出力する処理
回路@とを備えているO AF信号再生回路(6)は、後述のフィルタ回路(2)
出力を受ける復調回路+611と、ノイズリダクション
(□□□と、アンプ+631に備え、同じくベースバン
ドの音声信号(第2音声1g号という)を出力するよう
にしている。
511と、この磁気へイド出力を適宜処理してベースバ
ンドの音声信号(第1音声信号という)を出力する処理
回路@とを備えているO AF信号再生回路(6)は、後述のフィルタ回路(2)
出力を受ける復調回路+611と、ノイズリダクション
(□□□と、アンプ+631に備え、同じくベースバン
ドの音声信号(第2音声1g号という)を出力するよう
にしている。
ビデオ処理回路(9)は抽出手段(2)出力を受け標準
のテレビジョン信号を再構成するもので、一般のVTR
(例えばβ方式VTR)に付設されでいるものと同じで
ある0 次に、AP(再考自動判定回路(Plの谷栴成要素に付
いて順次説明する。抽出手段+11はビデオテープ上斜
めに形成されている複数のビデオトラックに順次アクセ
スされる第1、第2回転ヘッドI]11f121と、両
ヘッド出力をそれぞれ増幅する第1、第2プリアンプ(
1濠圓と、両アンプ出力を交互に出力するようにPG発
生器(151からのPGパルス(NT[EOの場合60
Hz)で制御されるスイッチ(16)とを備えている。
のテレビジョン信号を再構成するもので、一般のVTR
(例えばβ方式VTR)に付設されでいるものと同じで
ある0 次に、AP(再考自動判定回路(Plの谷栴成要素に付
いて順次説明する。抽出手段+11はビデオテープ上斜
めに形成されている複数のビデオトラックに順次アクセ
スされる第1、第2回転ヘッドI]11f121と、両
ヘッド出力をそれぞれ増幅する第1、第2プリアンプ(
1濠圓と、両アンプ出力を交互に出力するようにPG発
生器(151からのPGパルス(NT[EOの場合60
Hz)で制御されるスイッチ(16)とを備えている。
このスイッチ(16)出力すなわち抽出手段(l)出力
には各ビデオトラック上にフィールド単位で略分して格
納されているビデオ信号及び上述の” 4M号が連続化
されて導出される。
には各ビデオトラック上にフィールド単位で略分して格
納されているビデオ信号及び上述の” 4M号が連続化
されて導出される。
フィルタ回路(2)はこの抽出手段(li出カケ受1t
j’ AF信号帯域成分をのみ通過させるバンドパスフ
ィルタで、AP倍信号記録されている場合にはその信号
(第2図a)が、またこれが%2録されでいない一般の
テープを再生した場合には第2図b°に模式するような
ビデオ信号(以下漏れ信号という)がそれぞれ出力され
る。このフィルタ回路(力出力はゲート回路(3)に付
与される。
j’ AF信号帯域成分をのみ通過させるバンドパスフ
ィルタで、AP倍信号記録されている場合にはその信号
(第2図a)が、またこれが%2録されでいない一般の
テープを再生した場合には第2図b°に模式するような
ビデオ信号(以下漏れ信号という)がそれぞれ出力され
る。このフィルタ回路(力出力はゲート回路(3)に付
与される。
ゲート信号作成回路(りはPG発生器0ωからのPGパ
ルスを受け、PGパルスを基準にビデオ信号の垂直同期
期間に相当する期間(TJを表示するゲート信号を作成
するもので、第4図に示す如く、第1、第2のKXオア
回路(Ql) (Q2)と積分回路(Q3)を含む分尚
回路(Q4〕と、該分周回路出力により上記期間(T)
の準安定時間を持つ単安定モノマルチ(Q5)とを備え
ている。図中の符号a、 b、 cは第5図の符号a、
b、 cVc対応する。
ルスを受け、PGパルスを基準にビデオ信号の垂直同期
期間に相当する期間(TJを表示するゲート信号を作成
するもので、第4図に示す如く、第1、第2のKXオア
回路(Ql) (Q2)と積分回路(Q3)を含む分尚
回路(Q4〕と、該分周回路出力により上記期間(T)
の準安定時間を持つ単安定モノマルチ(Q5)とを備え
ている。図中の符号a、 b、 cは第5図の符号a、
b、 cVc対応する。
ゲート回路(3)はフィルタ回路(2)出力(第2図a
又はb)’(4受け、上記ゲート信号(第5図C)によ
って期間Tだけ出力するようにしている。従い、整流回
路(4)にはA P’倍信号入力時にはレベルの大きい
断続信号を、まfc漏れ信号の入力時にはレベルの小さ
い断続信号を入力する。
又はb)’(4受け、上記ゲート信号(第5図C)によ
って期間Tだけ出力するようにしている。従い、整流回
路(4)にはA P’倍信号入力時にはレベルの大きい
断続信号を、まfc漏れ信号の入力時にはレベルの小さ
い断続信号を入力する。
整流回路(4)出力はオペアンプ(財)の正入力に付与
され負入力の基準電位と比較され、オペアンプ[1)出
力としてAP受信入力時にはノ・イレペル、漏れ信号入
力時にはロウレベルの信号を出力するOスイッチ回路(
7)はオペアンプ(411出力である判定信号がロウレ
ベルの期間には出力端子(8)に第1音声信号を、また
ノーイレベルの期間には第2音声信号をそれぞれ導出す
るように制御される。
され負入力の基準電位と比較され、オペアンプ[1)出
力としてAP受信入力時にはノ・イレペル、漏れ信号入
力時にはロウレベルの信号を出力するOスイッチ回路(
7)はオペアンプ(411出力である判定信号がロウレ
ベルの期間には出力端子(8)に第1音声信号を、また
ノーイレベルの期間には第2音声信号をそれぞれ導出す
るように制御される。
(へ) 発明の効果
本発明回路はAF傷信号有無を、−A F信号帯域に含
まれる4J号の、垂直同期期間に相当する期間のレベル
の違いを検出して判定するので、該AF信号帯域に伝送
される信号の平均レベルを検出する従来例に比較して検
出精度を向上させることができる。
まれる4J号の、垂直同期期間に相当する期間のレベル
の違いを検出して判定するので、該AF信号帯域に伝送
される信号の平均レベルを検出する従来例に比較して検
出精度を向上させることができる。
第1図はAF傷信号備えるビデオトラック上の信号の周
波数スペクトル図、第2図a、bはフィルタ回路出力の
波形図、第6図は本発明回路を含むVTRの部分回路図
、第4図はゲート信号作成回路の構成図、第5図aSb
、 cd同回路内の対応符号部分の波形図である。 主な図番の説明 (1)・・・抽出手段、(2)・・・フィルタ回路、(
3)・・・ゲート回路、(4)・・・整流回路O
波数スペクトル図、第2図a、bはフィルタ回路出力の
波形図、第6図は本発明回路を含むVTRの部分回路図
、第4図はゲート信号作成回路の構成図、第5図aSb
、 cd同回路内の対応符号部分の波形図である。 主な図番の説明 (1)・・・抽出手段、(2)・・・フィルタ回路、(
3)・・・ゲート回路、(4)・・・整流回路O
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ill ビデオトラック上に周波数多重型1式で格納さ
れているhTP4H号を該ビデオトラック上のビデオ信
号と共に抽出する手段と、該抽出手段出力のうち前記A
P化信号含まれる帯域成分を通過させるフィルタ回路と
、該フィルタ回路出力を受け、iiI記ビデオ信号の垂
直同期期間に相当する期間を示すゲート信号によって制
御されるゲート回路と、該ゲート回路出力を整流する回
路とを備えてなるAFイム号自動判定回路 (2) 前記ゲート信号は、前記抽出手段に含まれる回
転ヘッドの回転位相を表示するI’Gパルスを基準に)
ljり成されるものであることを特徴とする特許請求の
Ril聞第(1)頓記載のAF信刀自動判定回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108062A JPS60655A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | Af信号自動判定回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108062A JPS60655A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | Af信号自動判定回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60655A true JPS60655A (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=14474928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58108062A Pending JPS60655A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | Af信号自動判定回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60655A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61214874A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 情報信号検出装置 |
| JPS63140458A (ja) * | 1986-12-01 | 1988-06-13 | Sharp Corp | 再生装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59125186A (ja) * | 1982-12-30 | 1984-07-19 | Sony Corp | 磁気テ−プの記録方式判別装置 |
-
1983
- 1983-06-15 JP JP58108062A patent/JPS60655A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59125186A (ja) * | 1982-12-30 | 1984-07-19 | Sony Corp | 磁気テ−プの記録方式判別装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61214874A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 情報信号検出装置 |
| JPS63140458A (ja) * | 1986-12-01 | 1988-06-13 | Sharp Corp | 再生装置 |
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