JPS6065694A - Ycコンポ−ネント記録再生方式 - Google Patents
Ycコンポ−ネント記録再生方式Info
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- JPS6065694A JPS6065694A JP58173952A JP17395283A JPS6065694A JP S6065694 A JPS6065694 A JP S6065694A JP 58173952 A JP58173952 A JP 58173952A JP 17395283 A JP17395283 A JP 17395283A JP S6065694 A JPS6065694 A JP S6065694A
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- signal
- magnetic head
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の対象)
本発明はカラーテレビジョン映像信号の輝度信号成分と
色信号成分とに分離し、それぞれの信号成分を独立した
ビデオトラックに記録再生づるYCコンボーネン1〜記
録再生方式に関する。
色信号成分とに分離し、それぞれの信号成分を独立した
ビデオトラックに記録再生づるYCコンボーネン1〜記
録再生方式に関する。
(発明の目的〉
本発明(j画質の改善を図ると共に、磁気記録11Xj
体の利用率の向上を図ることが可能であり、また、実時
間記録再生であるので特殊な信号処理が不要で簡単な回
路構成で実現することが可能であるYCコンポーネント
記録再生方式を提供することを目的どする。
体の利用率の向上を図ることが可能であり、また、実時
間記録再生であるので特殊な信号処理が不要で簡単な回
路構成で実現することが可能であるYCコンポーネント
記録再生方式を提供することを目的どする。
(従来例の内容とその欠点)
近i「、電子技術の進歩によりヘリカルスキャン方式の
民生用ビデオデープレコーダ(以下VTRど記ず)が、
広く普及し始めている。この民生用\/TRでは一般に
ノノラーテレビジョン映像信号の輝度信号を周波数(」
メ下FMと記す)変調したF M輝度信号に変換し、搬
送色信号をFMM輝度信号低域周波数側に周波数変換し
、この低域変操した搬jス色信8をFMM輝度信号低域
を除去した侶丹に重畳した重畳信号を回転体(」ソ下ド
ラムと記づ−)に取り伺(りられた映南1a号記録用の
磁気ヘッドにより磁気記り媒体であるテープ上に記録し
ている。
民生用ビデオデープレコーダ(以下VTRど記ず)が、
広く普及し始めている。この民生用\/TRでは一般に
ノノラーテレビジョン映像信号の輝度信号を周波数(」
メ下FMと記す)変調したF M輝度信号に変換し、搬
送色信号をFMM輝度信号低域周波数側に周波数変換し
、この低域変操した搬jス色信8をFMM輝度信号低域
を除去した侶丹に重畳した重畳信号を回転体(」ソ下ド
ラムと記づ−)に取り伺(りられた映南1a号記録用の
磁気ヘッドにより磁気記り媒体であるテープ上に記録し
ている。
この7じめ、[M輝度信号の低域周波数成分が記録再往
できないので、開度信号の忠実な記録再生がff1ll
l、かった。
できないので、開度信号の忠実な記録再生がff1ll
l、かった。
また、搬送色信号はFMM輝度信号低域周波数側に重畳
した小骨信号として記録再生を行なうため、十分な帯域
を待つことができず、画質の劣fヒが生じていた。
した小骨信号として記録再生を行なうため、十分な帯域
を待つことができず、画質の劣fヒが生じていた。
そこで、上述した問題点を解消するために従来けiiq
+度信8ど搬送色信号とを別のじデ第1、ラックに並列
に記録(パラレル型]ンボーネン1〜記録)することに
J:り画vTの向上を図る方式が考えられていた。例え
ば、N=1フォーマツ1〜、ベータカム等の記録再生方
式てはf、I+度1言τ)と搬送邑信8とが隣接した別
のビデ71’ lヘラツクに並列に記録されており、各
々のビデ′第1〜ラックの干渉くクロスト−り)をif
けるためにビデ711−ラックの間にカー(Zバンドを
設(プることが必要で・あった。しかし、この刀−ドバ
ンドは直接記録再生に関与する部分でないため、磁気記
録媒体の利用率が低下し、記録密度を向上させることが
難しいという欠点を右していlこ 。
+度信8ど搬送色信号とを別のじデ第1、ラックに並列
に記録(パラレル型]ンボーネン1〜記録)することに
J:り画vTの向上を図る方式が考えられていた。例え
ば、N=1フォーマツ1〜、ベータカム等の記録再生方
式てはf、I+度1言τ)と搬送邑信8とが隣接した別
のビデ71’ lヘラツクに並列に記録されており、各
々のビデ′第1〜ラックの干渉くクロスト−り)をif
けるためにビデ711−ラックの間にカー(Zバンドを
設(プることが必要で・あった。しかし、この刀−ドバ
ンドは直接記録再生に関与する部分でないため、磁気記
録媒体の利用率が低下し、記録密度を向上させることが
難しいという欠点を右していlこ 。
(問題点を解消づ−るための手段)
本発明は上述の問題点を解消するために、ヘリカルスキ
ャン映像信号磁気記録再生方式において、映像信号記録
用の磁気ヘッドを120°等角度間隔て取りイ(1りた
回転体に磁気記録媒体を240゜の巻fづ角庶で添接巻
回し、カラーテレビジョン映像15号J:り分離され、
所定の信号形態に変換された胛度信舅成分と、カラーテ
レビジョン映像信号より分離され、所定の信号形態に変
換された色信号成分とを前記映像信号記録用の磁気ヘッ
ドが前記磁気記録媒体の走査を開始してから120°回
転するまでの期間と、前記映像信号記録用の磁気ヘット
が前記磁気記録媒体の走査開始より120°回転した時
点から走査を終了J゛るまでの期間との2つの走査期間
で選択切換えして前記映1&! (;号記録用の磁気ヘ
ッドに供給し、前記2つの走査期間で形成される1木の
ビデ第1へラックに胃<Xる信号成分が記録されるJ:
うにJ:うに構成したものである。
ャン映像信号磁気記録再生方式において、映像信号記録
用の磁気ヘッドを120°等角度間隔て取りイ(1りた
回転体に磁気記録媒体を240゜の巻fづ角庶で添接巻
回し、カラーテレビジョン映像15号J:り分離され、
所定の信号形態に変換された胛度信舅成分と、カラーテ
レビジョン映像信号より分離され、所定の信号形態に変
換された色信号成分とを前記映像信号記録用の磁気ヘッ
ドが前記磁気記録媒体の走査を開始してから120°回
転するまでの期間と、前記映像信号記録用の磁気ヘット
が前記磁気記録媒体の走査開始より120°回転した時
点から走査を終了J゛るまでの期間との2つの走査期間
で選択切換えして前記映1&! (;号記録用の磁気ヘ
ッドに供給し、前記2つの走査期間で形成される1木の
ビデ第1へラックに胃<Xる信号成分が記録されるJ:
うにJ:うに構成したものである。
(発明の実施例)
第1図は本発明になるY C::1ンボ一ネン1〜記録
再生方式の第1実施例の記録画生を8夕1明するための
図、第2図は本発明になるYCコンボーネン1へ記録再
生方式の第1実施例により形成されるビデΔ1−ラック
を模式的にも)1明するための図である。
再生方式の第1実施例の記録画生を8夕1明するための
図、第2図は本発明になるYCコンボーネン1へ記録再
生方式の第1実施例により形成されるビデΔ1−ラック
を模式的にも)1明するための図である。
第1図にJ3いて、1(まドラム、2,3.4(、を映
1//、信弓記録及び再生用の磁気ヘッド、5 +aテ
ープである。
1//、信弓記録及び再生用の磁気ヘッド、5 +aテ
ープである。
第1図に示1jようにドラノ\1には120°等角1良
問隔て映1σ、 、l、m D記録及び再生用の磁気ヘ
ッド2゜3.4が取イkJ(、TJられでいる1、コ1
:た、1ラム1に(,1、陽気記録媒体であるテープ5
が240°に互って添接巻回されている。
問隔て映1σ、 、l、m D記録及び再生用の磁気ヘ
ッド2゜3.4が取イkJ(、TJられでいる1、コ1
:た、1ラム1に(,1、陽気記録媒体であるテープ5
が240°に互って添接巻回されている。
このドラム1は第1図中に示した矢印の方向(反時計方
向に)モータ(第1図中に図示せず)にJ:り記録再生
される映像信号のフィールド周波数に関連した回転数で
回転している。
向に)モータ(第1図中に図示せず)にJ:り記録再生
される映像信号のフィールド周波数に関連した回転数で
回転している。
磁気ラド2はドラム1の回転によりA点に達し、アープ
5上を走査し始め、120°回転してB点に達し、更に
120°回転して0点に達して走査が終了する。この
際、磁気ヘッド4は磁気ヘッド2より 120°後行す
る位置に設けられているので、磁気ヘッド2がB点に達
した際にΔ点に達し、磁気ヘッド2と同様に走査を開始
する。J:た、磁気ヘッド3け磁気ヘッド4より 12
0°後行η−る位置にblすられているので、磁気ヘッ
ド4がB点に達した際にΔ点に達し、磁気ヘッド2と同
様に走査を間 々含 1ノ る 。
5上を走査し始め、120°回転してB点に達し、更に
120°回転して0点に達して走査が終了する。この
際、磁気ヘッド4は磁気ヘッド2より 120°後行す
る位置に設けられているので、磁気ヘッド2がB点に達
した際にΔ点に達し、磁気ヘッド2と同様に走査を開始
する。J:た、磁気ヘッド3け磁気ヘッド4より 12
0°後行η−る位置にblすられているので、磁気ヘッ
ド4がB点に達した際にΔ点に達し、磁気ヘッド2と同
様に走査を間 々含 1ノ る 。
なお、ドラノ、1には磁気ヘッド2,3./Iの位置を
検出するために例えば、磁石等の磁性月利が取り付けて
あり、d3す、また、トラム1の周囲には前記磁石を検
出するための位置検出用の磁気へラドがpt′Jられて
いる。〈第1図中に図示せず)上記位置検出用の磁気ヘ
ッドと磁石とにより、ドラムの回転を検出して1qられ
たのが回転位相検出用のパルスで、この回転位相検出用
のパルスを以下、ドラムパルスと呼ぶことにする。
検出するために例えば、磁石等の磁性月利が取り付けて
あり、d3す、また、トラム1の周囲には前記磁石を検
出するための位置検出用の磁気へラドがpt′Jられて
いる。〈第1図中に図示せず)上記位置検出用の磁気ヘ
ッドと磁石とにより、ドラムの回転を検出して1qられ
たのが回転位相検出用のパルスで、この回転位相検出用
のパルスを以下、ドラムパルスと呼ぶことにする。
例えば、上記のドラムパルスを磁気ヘッド2がΔ点に達
した際及び磁気ヘッド3がA点に達した際及び磁気ヘッ
ド1がA点に達した際に出力するようにしておく。
した際及び磁気ヘッド3がA点に達した際及び磁気ヘッ
ド1がA点に達した際に出力するようにしておく。
磁気ヘッド2と磁気ヘッド3と磁気ヘッド4とは120
°等角度間隔で取り(=1けられているので、磁気ヘッ
ト2がB点に達した際は磁気ヘッド4がΔ魚に達し、(
in気ヘッド3が13点に達した際は磁気ヘッド2がA
点に達し、陽気ヘッド4がB点にjヱした際は磁気ヘッ
ト3が△点に達しており、また、磁気ヘッド2が0点に
)ヱした際は磁気ヘッド3がA点に達し、磁気ヘット3
が0点に達した際は磁気ヘッド4がΔ点に達し、磁気ヘ
ッド4がC魚に達した際はIJ&気ヘッド2がΔ点に達
している。。
°等角度間隔で取り(=1けられているので、磁気ヘッ
ト2がB点に達した際は磁気ヘッド4がΔ魚に達し、(
in気ヘッド3が13点に達した際は磁気ヘッド2がA
点に達し、陽気ヘッド4がB点にjヱした際は磁気ヘッ
ト3が△点に達しており、また、磁気ヘッド2が0点に
)ヱした際は磁気ヘッド3がA点に達し、磁気ヘット3
が0点に達した際は磁気ヘッド4がΔ点に達し、磁気ヘ
ッド4がC魚に達した際はIJ&気ヘッド2がΔ点に達
している。。
従って、上述したように1.lt気ヘッド2<3./l
)が八点に達した際に、ドラムパルスを出力する」:う
にしておくことにより、磁気ヘッド3(/′I、2)が
B点に、磁気ヘッド/I (2,3)が0点に達したこ
とをドラムパルスにより検出することができる。
)が八点に達した際に、ドラムパルスを出力する」:う
にしておくことにより、磁気ヘッド3(/′I、2)が
B点に、磁気ヘッド/I (2,3)が0点に達したこ
とをドラムパルスにより検出することができる。
以下に記録時について説明で−る。磁気ヘッド2がA点
に[’した際に発生ずるドラムパルスによりA点からB
点まで走査する間に磁気ヘッド2に所定の記録形態に変
換された輝度信号成分1分を供給し、B点に達した際に
発生するドラムパルスにより磁気ヘッド2に供給される
供給信号を上述した輝度信号成分Y1から所定の記録形
態に変1襲された色信号成分C2に切換えることにより
、テープ4上には第2図に示すように輝度信号成分Y1
ど色1g号成分C2とが独立したビデオl−ラックに記
録されたビデ第1〜ラツクaが形成される。
に[’した際に発生ずるドラムパルスによりA点からB
点まで走査する間に磁気ヘッド2に所定の記録形態に変
換された輝度信号成分1分を供給し、B点に達した際に
発生するドラムパルスにより磁気ヘッド2に供給される
供給信号を上述した輝度信号成分Y1から所定の記録形
態に変1襲された色信号成分C2に切換えることにより
、テープ4上には第2図に示すように輝度信号成分Y1
ど色1g号成分C2とが独立したビデオl−ラックに記
録されたビデ第1〜ラツクaが形成される。
また、磁気ヘッド3(4)も磁気ヘッド2と同(、)2
な動作を行なうことにより、ビデ第1〜ラツクb(C)
を形成づ−る。このビデオトラックb(c)は、ビデオ
1−ラックa(b)の輝度信号成分Y1(Y2)の記録
が終了した詩から形成が開始ざり。
な動作を行なうことにより、ビデ第1〜ラツクb(C)
を形成づ−る。このビデオトラックb(c)は、ビデオ
1−ラックa(b)の輝度信号成分Y1(Y2)の記録
が終了した詩から形成が開始ざり。
る。
このようにして第2図に示づ−ように、輝疫信8成分Y
と色信号成分Cとが独立したヒ゛デオトラックに記録さ
れたビデ第1〜ラツクを形成することができる。
と色信号成分Cとが独立したヒ゛デオトラックに記録さ
れたビデ第1〜ラツクを形成することができる。
以下の第1表に映像信号配録及び再生用の磁気ヘッドと
ビデオトラックの対応関係を示す。
ビデオトラックの対応関係を示す。
但し、上述した第2図に示したじ′デ′第1〜ラックb
中の輝度信号成分)/2は、第1表に示すように、ビデ
第1〜ラツクa中の搬送色信同成分c2に対応1ノでお
り、つJ:す、同一ビデオトラック中の輝度信号成分Y
と色信号成分Cとは対応関係を右し′Ca′3らづ゛、
あるビデ第1ヘラツタ中の輝度信号成分Yは前のく先行
づる)ビデ711〜ラツク中の色信号成分Cど対応関係
を右している。
中の輝度信号成分)/2は、第1表に示すように、ビデ
第1〜ラツクa中の搬送色信同成分c2に対応1ノでお
り、つJ:す、同一ビデオトラック中の輝度信号成分Y
と色信号成分Cとは対応関係を右し′Ca′3らづ゛、
あるビデ第1ヘラツタ中の輝度信号成分Yは前のく先行
づる)ビデ711〜ラツク中の色信号成分Cど対応関係
を右している。
次に再生時について説明づ−る。再生n:’i シ前述
した記録時と同様に、つまり、八点くテープ5上の輝度
信号成分Yが記録されたビデ第1〜ラツクの走査開始点
)に達した際、磁気ヘッドの出力信号成分はi1′il
i度信号成分であるので、磁気ヘラ1〜ノ)117.)
1lili度信号成分Yを信号処理する再生系統へ再
牛信弓が供給され、B点(テープ5上の色信号成分Cが
記録されたビデオ1へラックの走査開始点)に達した際
、磁気ヘッドの出力信号は色信号成分であるので、磁気
ヘッドから色信号成分Cを1Δ号処理4る再生系統へ1
ゑ気ヘッドからの再生信号が供給されるJ、″)に磁気
ヘッド2,3,4ど再生系統どを接続するようにドラム
パルスで選択切1% J−ることにより、7−ブ5に記
録された信8を再生することがでさる。。
した記録時と同様に、つまり、八点くテープ5上の輝度
信号成分Yが記録されたビデ第1〜ラツクの走査開始点
)に達した際、磁気ヘッドの出力信号成分はi1′il
i度信号成分であるので、磁気ヘラ1〜ノ)117.)
1lili度信号成分Yを信号処理する再生系統へ再
牛信弓が供給され、B点(テープ5上の色信号成分Cが
記録されたビデオ1へラックの走査開始点)に達した際
、磁気ヘッドの出力信号は色信号成分であるので、磁気
ヘッドから色信号成分Cを1Δ号処理4る再生系統へ1
ゑ気ヘッドからの再生信号が供給されるJ、″)に磁気
ヘッド2,3,4ど再生系統どを接続するようにドラム
パルスで選択切1% J−ることにより、7−ブ5に記
録された信8を再生することがでさる。。
El、た、磁気ヘッド2と磁気ヘッド3ど陽気ヘッド4
のアジマス角度が互いに異なるJ:うに、磁気l\ラッ
ド、3.4を配置1−ることにより、ぞれそれのビデΔ
トラック間の干渉(クロスト−り)を減少ざ1!ること
ができる。従って、ガートバンドをそれぞれのビア第1
−ラックの間に設ける必要がない。
のアジマス角度が互いに異なるJ:うに、磁気l\ラッ
ド、3.4を配置1−ることにより、ぞれそれのビデΔ
トラック間の干渉(クロスト−り)を減少ざ1!ること
ができる。従って、ガートバンドをそれぞれのビア第1
−ラックの間に設ける必要がない。
第3図は本発明になるVCコンボーネン1〜記録再生方
式の第1実施例のブロック系統図である。
式の第1実施例のブロック系統図である。
第3図において6は映像信号入力端子、7(j、輝度信
号/1)σ退色信号分離回路、8はプリエンファシス回
路、9は「M変調器、10はへッドスイッT、11は周
波数変換器、12はFM復調器、13. 14. 15
は映1(j4信号記録用の磁気ヘッド、16.17.1
8は映像信号再生用の((磁気ヘッド(ただし、第1図
中に示した映像信号記録再生用の磁気ヘッド2を第3図
中で(,1映像信号記録用の磁気ヘッド13と映像信号
再生用の磁気ヘッド1GとにわIJ ’U記載しており
、同イ、11に映像信号記録再生用の磁気ヘッド3は、
映1な(1g号記録用の磁気ヘラ1〜′14と映像信号
再生用の磁気ヘッド17どに、映1Z(信>7記録再生
用の磁気ヘッド4は記録用のl13i気ヘツド15ど再
生用の磁気へ・ンド18どにね(−」て古己嘗(曵して
(Iうる。) 、194Jl\・ンドスイッチ、20は
「N・1復調器、21はディエンファシス回路、22は
輝度信弓/′1般送色信号混合回路、231、、I;
F M役調器、24 iJi周波数変換器、25は映像
信号入力端子で゛ある。
号/1)σ退色信号分離回路、8はプリエンファシス回
路、9は「M変調器、10はへッドスイッT、11は周
波数変換器、12はFM復調器、13. 14. 15
は映1(j4信号記録用の磁気ヘッド、16.17.1
8は映像信号再生用の((磁気ヘッド(ただし、第1図
中に示した映像信号記録再生用の磁気ヘッド2を第3図
中で(,1映像信号記録用の磁気ヘッド13と映像信号
再生用の磁気ヘッド1GとにわIJ ’U記載しており
、同イ、11に映像信号記録再生用の磁気ヘッド3は、
映1な(1g号記録用の磁気ヘラ1〜′14と映像信号
再生用の磁気ヘッド17どに、映1Z(信>7記録再生
用の磁気ヘッド4は記録用のl13i気ヘツド15ど再
生用の磁気へ・ンド18どにね(−」て古己嘗(曵して
(Iうる。) 、194Jl\・ンドスイッチ、20は
「N・1復調器、21はディエンファシス回路、22は
輝度信弓/′1般送色信号混合回路、231、、I;
F M役調器、24 iJi周波数変換器、25は映像
信号入力端子で゛ある。
;にず、第3図に示した本発明になるV Cコンボ−ネ
ジ1へ記録再生方式の第1実施例の記録系統について説
明する。
ジ1へ記録再生方式の第1実施例の記録系統について説
明する。
映(ri(信号入力端子6は1Ivi度信号/搬送色信
号(以l;、Y/Cと記す)分離回路7に接続している
。Y / C分雌回v(17はプリエンファシス回路8
に接111)、プリエンファシス回路8はFM2調器9
に接続し、FM変調器9はヘッドスイッチ10に接続し
ている。
号(以l;、Y/Cと記す)分離回路7に接続している
。Y / C分雌回v(17はプリエンファシス回路8
に接111)、プリエンファシス回路8はFM2調器9
に接続し、FM変調器9はヘッドスイッチ10に接続し
ている。
また、)/、、/ C分自11回路7は周波数変換器1
1に接続1ノ、周波数変換器11は1M変調器12に接
続し、1M変調器12はヘッドスイッチ10に接続して
いる。
1に接続1ノ、周波数変換器11は1M変調器12に接
続し、1M変調器12はヘッドスイッチ10に接続して
いる。
ヘッドスイッチ10は献血信号記録用の磁気ヘッド13
.14.15に接続している。
.14.15に接続している。
映像信号入力端子6から入力されたカラーテレビジョン
映像信号(以下、111にカラー映(/j+信弓と記′
TI)は、Y/’C分離回路7に入力され、Y 7 C
分囚1回路7て輝度信号成分と搬送色信号成分とに万頭
される。。
映像信号(以下、111にカラー映(/j+信弓と記′
TI)は、Y/’C分離回路7に入力され、Y 7 C
分囚1回路7て輝度信号成分と搬送色信号成分とに万頭
される。。
Y//C分離回路7から出力された輝度信8成分はプリ
エンファシス回路8に供給され、プリエンファシス回r
に8でその高域周波数成分が増強された1麦、FM変調
器ってシンクデツプレベル及びホワイ1〜ピーククレベ
ルがそれぞれ所定の周波数どなるような周波数変調を受
ける。FM変調器8から出力されたFM輝度信号(被変
調波)は記録用増幅器(第3図中に図示せ!f)等を経
て所定のレベルにされた1ν、ヘッドスイッチ10に供
給される。
エンファシス回路8に供給され、プリエンファシス回r
に8でその高域周波数成分が増強された1麦、FM変調
器ってシンクデツプレベル及びホワイ1〜ピーククレベ
ルがそれぞれ所定の周波数どなるような周波数変調を受
ける。FM変調器8から出力されたFM輝度信号(被変
調波)は記録用増幅器(第3図中に図示せ!f)等を経
て所定のレベルにされた1ν、ヘッドスイッチ10に供
給される。
まlζ、Y/、C分+i;11回路7から出力された搬
送色信号成分は周波数変換器11で′所定の周波数に周
波数変換された後、F M変調器12に供給され、1M
変調器12でシンクチップレベル及びボワイ1〜ピーク
クレベルがそれぞ1″L所定の周波数と<)るような周
波数変調を受()る。F N=I変調器12から出力さ
れたF M iYヴ度低信号被変調波)は記録用増幅器
〈第3図中に図示1!ず)等を経て所定のレベルにされ
た後、ヘッドスイッチ10に(jζ給される。
送色信号成分は周波数変換器11で′所定の周波数に周
波数変換された後、F M変調器12に供給され、1M
変調器12でシンクチップレベル及びボワイ1〜ピーク
クレベルがそれぞ1″L所定の周波数と<)るような周
波数変調を受()る。F N=I変調器12から出力さ
れたF M iYヴ度低信号被変調波)は記録用増幅器
〈第3図中に図示1!ず)等を経て所定のレベルにされ
た後、ヘッドスイッチ10に(jζ給される。
ヘッドスイッチ10は磁気ヘッド2(磁気ヘッド13)
及び磁気ヘッド3(磁気ヘッド14)及び磁気ヘッド4
(磁気ヘッド15)により第2図に示したJ、うなじチ
オl−ラックパターンでテープ5上に輝度信号成分及び
搬送色信号成分が記録できるにうにF M変調器9及び
「M変調器12から供給される信号をドラムパルスにに
り選択切換えして記録用の磁気ヘッド13.14.15
に供給するj:うに構成されている。
及び磁気ヘッド3(磁気ヘッド14)及び磁気ヘッド4
(磁気ヘッド15)により第2図に示したJ、うなじチ
オl−ラックパターンでテープ5上に輝度信号成分及び
搬送色信号成分が記録できるにうにF M変調器9及び
「M変調器12から供給される信号をドラムパルスにに
り選択切換えして記録用の磁気ヘッド13.14.15
に供給するj:うに構成されている。
つまりヘッドスイッチ10は磁気ヘッド2(磁気ヘッド
13)が第1図中に示したく以下、特に断わらイrい限
り、A点、B点、0点と記載した際は第1図中に示した
A点、B点、0点のことを示す。)△点(例えば、第2
図中に示したビデΔ1へラックaの輝度信号成分Yの記
録開始点)に達した際、ドラムパルスにより、「さ、4
変調器9からの「N・1輝醍信丹が[採気ヘッド2(磁
気ヘッド13)へ供給されるように選択切換する。従っ
て、「M変調器9からのFM輝度信号が磁気ヘッド2(
磁気ヘッド13)によりアープ5上に例えば、第2図に
示したビデ第1〜ラツクaの輝度信号成分Y1として記
録される。
13)が第1図中に示したく以下、特に断わらイrい限
り、A点、B点、0点と記載した際は第1図中に示した
A点、B点、0点のことを示す。)△点(例えば、第2
図中に示したビデΔ1へラックaの輝度信号成分Yの記
録開始点)に達した際、ドラムパルスにより、「さ、4
変調器9からの「N・1輝醍信丹が[採気ヘッド2(磁
気ヘッド13)へ供給されるように選択切換する。従っ
て、「M変調器9からのFM輝度信号が磁気ヘッド2(
磁気ヘッド13)によりアープ5上に例えば、第2図に
示したビデ第1〜ラツクaの輝度信号成分Y1として記
録される。
また、この時、磁気ヘッド3(磁気ヘッド14)はB点
に達しているので、ヘットスイッチ10 t−i、1へ
ラムパルスによりF M変調器12からのFM1般送邑
信号が磁気ヘッド3(磁気ヘッド14)へ供給されるよ
うに選択切換する。従って、FM変調器12からのFM
搬送色信号が磁気ヘッド3(磁気ヘッド14)ににリテ
ープ5上に(例えば、第2図に示したビデ第1〜ラック
a−の)/NN送信信号成分C1して)記録される。。
に達しているので、ヘットスイッチ10 t−i、1へ
ラムパルスによりF M変調器12からのFM1般送邑
信号が磁気ヘッド3(磁気ヘッド14)へ供給されるよ
うに選択切換する。従って、FM変調器12からのFM
搬送色信号が磁気ヘッド3(磁気ヘッド14)ににリテ
ープ5上に(例えば、第2図に示したビデ第1〜ラック
a−の)/NN送信信号成分C1して)記録される。。
更に、ドラム1が回転して磁気ヘッド2(磁気ヘッド1
3)がB点に達すると、ヘットスイッチ101511〜
ラムパルスにより、F M変調器12からの「j〜・1
搬3X色1を丹が磁気ヘン1ζ2(磁気ヘッド13)へ
(Jj給されるように選択切換サイ)、2従って、F
M変調器12ノ〕日ろのF M III’! 3’)”
=色信号が磁気ヘッド2(昼灸気l\ツド13)により
j−プ5−1−に、例えば第2図に示したビデA1へラ
ックaの1(12送邑信号成分C2としC記iヱされる
。
3)がB点に達すると、ヘットスイッチ101511〜
ラムパルスにより、F M変調器12からの「j〜・1
搬3X色1を丹が磁気ヘン1ζ2(磁気ヘッド13)へ
(Jj給されるように選択切換サイ)、2従って、F
M変調器12ノ〕日ろのF M III’! 3’)”
=色信号が磁気ヘッド2(昼灸気l\ツド13)により
j−プ5−1−に、例えば第2図に示したビデA1へラ
ックaの1(12送邑信号成分C2としC記iヱされる
。
また、この詩、磁気ヘッド4〈磁気ヘッド15)゛はA
点に達しており、ヘッドスイッチ10はドラ11パルス
によりFM2調器9からの「M輝度信号が磁気ヘット4
(磁気ヘッド15)へ供給されるように選択切換する。
点に達しており、ヘッドスイッチ10はドラ11パルス
によりFM2調器9からの「M輝度信号が磁気ヘット4
(磁気ヘッド15)へ供給されるように選択切換する。
従って、FM変調器9からのF M 1Iti度信号が
磁気ヘッド4(磁気ヘッド15)により、テープ5上に
例えば、第2図に示したビデ第1〜ラツクbの輝度信号
成分Y2として記録される。
磁気ヘッド4(磁気ヘッド15)により、テープ5上に
例えば、第2図に示したビデ第1〜ラツクbの輝度信号
成分Y2として記録される。
一ト)ホのようにして、第2図に示すj;うなビデオ1
〜ラツクを形成することができる。
〜ラツクを形成することができる。
次に、第3図に示した本発明になるYC]ンボーネント
記録再生方式の第1実施例の再生系統について説明する
。
記録再生方式の第1実施例の再生系統について説明する
。
映kJ! (Δ8再生用の磁気ヘッド16.17.18
はヘッドスイッチ19に接続している。
はヘッドスイッチ19に接続している。
ヘッドスイッチ19は、F M復調器20に接続し、F
M復調器20はディエンファシス回路21に接続し、
デ゛イTンファシス回路21はy /Ciff合回路2
2に接続している。
M復調器20はディエンファシス回路21に接続し、
デ゛イTンファシス回路21はy /Ciff合回路2
2に接続している。
J、た、ヘットスイッチ19(よ「M復調器23に接続
し、1M復調器23は周波数変換器24に接続し、周波
数変換器24はY2、′C混合回路22に接続している
。
し、1M復調器23は周波数変換器24に接続し、周波
数変換器24はY2、′C混合回路22に接続している
。
Y/C混合回路22は映像信号出力端子25に接続して
いる。
いる。
ヘットスイッチ19は映像信号記録用の磁気ヘッド13
.14.15により第2図に示したようなトラックパタ
ーンでテープ5上に記録された輝度信号成分及び1(θ
)ス邑信q成分を再生Cきるように、映1り(信号再生
用の磁気ヘッド16.17.18で再生されたFM輝1
9信号及びF M搬送区信号をドラムパルス1;より)
バ択切摸えして、それぞれF M復調器20及び1M復
調器23に供給する3J:うに構成されている。
.14.15により第2図に示したようなトラックパタ
ーンでテープ5上に記録された輝度信号成分及び1(θ
)ス邑信q成分を再生Cきるように、映1り(信号再生
用の磁気ヘッド16.17.18で再生されたFM輝1
9信号及びF M搬送区信号をドラムパルス1;より)
バ択切摸えして、それぞれF M復調器20及び1M復
調器23に供給する3J:うに構成されている。
つまり、ヘットスイッチ19は、磁気ヘッド2(磁気ヘ
ッド1G)がΔ点(第2図中に示したビデ第1〜ラツク
a(1′)輝石1乙号成分Y1の記録間&4iビ1)に
jヱした際、磁気ヘッド2(磁気ヘッド1G)の出力信
号IJ、l、−i+磨信号成分であるので、ドラムパル
スにより、磁気ヘン1゛2〈磁気ヘッド16)からの再
生[M輝度信号がF M復調j!f120へ供給される
ように選択切1匁する。従って、磁気ヘット2(磁気ヘ
ッド1G)ににリテーブ5に例えば、第2図に示したビ
デオ1−ラックaの輝度信号成分Y1として記録された
信号が再生される。
ッド1G)がΔ点(第2図中に示したビデ第1〜ラツク
a(1′)輝石1乙号成分Y1の記録間&4iビ1)に
jヱした際、磁気ヘッド2(磁気ヘッド1G)の出力信
号IJ、l、−i+磨信号成分であるので、ドラムパル
スにより、磁気ヘン1゛2〈磁気ヘッド16)からの再
生[M輝度信号がF M復調j!f120へ供給される
ように選択切1匁する。従って、磁気ヘット2(磁気ヘ
ッド1G)ににリテーブ5に例えば、第2図に示したビ
デオ1−ラックaの輝度信号成分Y1として記録された
信号が再生される。
また、この時、磁気ヘッド3(磁気ヘッド17)はB点
く第2図中に示したビデオトラックa′の搬送色信号成
分C1の記録開始点)へ達しており、この際の磁気ヘッ
ド3(磁気ヘッド17)の出力信号は搬送色信号成分で
あるので、ヘッドスイッチ19はドラムパルスにより磁
気ヘッド3(磁気ヘッド17)からの再生FM搬送色信
号が1M復調器23へ供給されるように選択切換する。
く第2図中に示したビデオトラックa′の搬送色信号成
分C1の記録開始点)へ達しており、この際の磁気ヘッ
ド3(磁気ヘッド17)の出力信号は搬送色信号成分で
あるので、ヘッドスイッチ19はドラムパルスにより磁
気ヘッド3(磁気ヘッド17)からの再生FM搬送色信
号が1M復調器23へ供給されるように選択切換する。
従って、磁気ヘッド3(磁気ヘッド17)によりテープ
5.にに例えば、第2図に示したビデオトラックa−の
搬送色信号成分CIとして記録された信号が再生される
。
5.にに例えば、第2図に示したビデオトラックa−の
搬送色信号成分CIとして記録された信号が再生される
。
更に、ドラム1が回転して磁気ヘン1〜2(磁気ヘッド
16)がB点く第2図中に示したビデ第1ヘラツクa(
r)搬送色信号成分C2の記録開始点)に達した際、磁
気ヘッド2(磁気ヘッド16)の出力信号1:J: l
;+23ff1色(Hz成分で8’f+るので、ヘッド
スイッチ19はドラムパルスに」:り磁気ヘッド2(磁
気ヘッド1G)からの再生F M 1l12iス邑信号
がFM復調器231\供給されるように選択切換する。
16)がB点く第2図中に示したビデ第1ヘラツクa(
r)搬送色信号成分C2の記録開始点)に達した際、磁
気ヘッド2(磁気ヘッド16)の出力信号1:J: l
;+23ff1色(Hz成分で8’f+るので、ヘッド
スイッチ19はドラムパルスに」:り磁気ヘッド2(磁
気ヘッド1G)からの再生F M 1l12iス邑信号
がFM復調器231\供給されるように選択切換する。
従って、磁気ヘッド2(磁気ヘッド1G)によりテープ
5上に例えば、第2図に示したビデ第1〜ラツクaの搬
送色信号成分C2として記録された信号が再生される。
5上に例えば、第2図に示したビデ第1〜ラツクaの搬
送色信号成分C2として記録された信号が再生される。
また、この時、磁気ヘッド4(磁気ヘッド18)は△点
(第2図中に示したビデ第1〜ラツクba)輝度信号成
分Y2の記録量始点)に達しており、この際、磁気ヘッ
ド4(磁気ヘッド18)の出力信号fl輝度信号成分で
あるので、ヘッドスイッチ19はドラムパルスににり磁
気ヘラIζ4く磁気ヘッド1B)からの再生F M輝度
信号がF M復調器20へ供給されるよ°うに)n択切
換する。従って、磁気ヘッド4(j、ii気ヘッド18
)によりテープ5に例えば、第2図に示したビデ第1ヘ
ラツクbの輝度信号成分Y2として記録された信号が再
クーされる。
(第2図中に示したビデ第1〜ラツクba)輝度信号成
分Y2の記録量始点)に達しており、この際、磁気ヘッ
ド4(磁気ヘッド18)の出力信号fl輝度信号成分で
あるので、ヘッドスイッチ19はドラムパルスににり磁
気ヘラIζ4く磁気ヘッド1B)からの再生F M輝度
信号がF M復調器20へ供給されるよ°うに)n択切
換する。従って、磁気ヘッド4(j、ii気ヘッド18
)によりテープ5に例えば、第2図に示したビデ第1ヘ
ラツクbの輝度信号成分Y2として記録された信号が再
クーされる。
従−)テ、」二)ボしIこようにへ・ンドスイッチ19
を動作させて再生用の磁気ヘッド16.17.18を選
択切3%え覆ることにJ:す、 テープ5上に記録され
たカラー映(像信号を再生することかできる。
を動作させて再生用の磁気ヘッド16.17.18を選
択切3%え覆ることにJ:す、 テープ5上に記録され
たカラー映(像信号を再生することかできる。
ヘッドスイッチ19から出力されたF M輝度信号(ま
再生増幅器(第3図中に図示せず)等を経て所定のレベ
ルの信号として「M復調器20に供給され、FM復調器
20でFM復調された後、ディエンファシス回’j82
1に供給される。ディー[ンファシス回路21はプリエ
ンファシス回路8で増強された高域周波数成分を減衰し
て元の信号に戻すために設【ブられており、その出ツノ
信号はY/C混合回路22に供給さねでいる。
再生増幅器(第3図中に図示せず)等を経て所定のレベ
ルの信号として「M復調器20に供給され、FM復調器
20でFM復調された後、ディエンファシス回’j82
1に供給される。ディー[ンファシス回路21はプリエ
ンファシス回路8で増強された高域周波数成分を減衰し
て元の信号に戻すために設【ブられており、その出ツノ
信号はY/C混合回路22に供給さねでいる。
ヘッドスイッチ19から出力されたF M Ift’
im色信弓は再生増幅器(第3図中に図示けず)等を経
て所定のレベルの信号としてFM復調器23にlJj
!F’jされ、「M復調器23でFM復調された後、周
波数変1@!器24に供給される。周波数変換器24は
周波数変換器11で周波数変換された搬送色信号を周波
数変換して元の信号に戻づ−ために設けられており、そ
の出力信号はY 、/ C問合回路22に供給されてい
る。
im色信弓は再生増幅器(第3図中に図示けず)等を経
て所定のレベルの信号としてFM復調器23にlJj
!F’jされ、「M復調器23でFM復調された後、周
波数変1@!器24に供給される。周波数変換器24は
周波数変換器11で周波数変換された搬送色信号を周波
数変換して元の信号に戻づ−ために設けられており、そ
の出力信号はY 、/ C問合回路22に供給されてい
る。
)//C混合回路22は再生輝庶信弓と再生1般送色信
円とを混合し再生カラー映像信号を映像信号出力端子2
5へ供給する。従って、映像信号出力端子25からは再
生カラー映像信号が出力される。
円とを混合し再生カラー映像信号を映像信号出力端子2
5へ供給する。従って、映像信号出力端子25からは再
生カラー映像信号が出力される。
第4図(ユ本発明になるVCコンポーネン)へ記録再生
方式の第2実施例のブロック系統図である。
方式の第2実施例のブロック系統図である。
第4図において第3図ど同一の構成要素には同一の符号
をイqしてその説明を省略する。
をイqしてその説明を省略する。
第2実施例は第1実施例の構成要素中のFM変調器12
とF M復調器23とを除いた構成にしたものである。
とF M復調器23とを除いた構成にしたものである。
つまり、第1実施例においては輝度信号成分、搬送色信
号成分共にFM変調して記録し、F M Fi調して再
生するように構成していたのに対して、第2実施例は1
17F石信号成分のみをFM変調して記録し、F M
iFa調しで再生するj:うに構成したものである。第
2実施例(J第1実施例と比較して、記録再生される搬
送色信号成分の信号処理のみが異なっている。つj:す
、第1実施例では周波数変換した後、FM変調した搬送
色信号成分を映像信号記録用の磁気ヘッドに供給してテ
ープ5に記録し、映像信号再生用の磁気ヘッドでテープ
5に記録された搬送色信号成分を再生してF M復調し
た後、周波数変換していたのに対して、第2実施例では
周波数変換した搬送色信号を映像信号記録用の磁気ヘッ
ドでテープ5に記録し、映像信号再生用の磁気ヘッドで
テープ5に記録された搬送色信号成分を再生した後、周
波数変換したものである。従って、搬送色信号成分の信
号処理以外は第1実施例と同様であるのでその刊1明を
省略する。
号成分共にFM変調して記録し、F M Fi調して再
生するように構成していたのに対して、第2実施例は1
17F石信号成分のみをFM変調して記録し、F M
iFa調しで再生するj:うに構成したものである。第
2実施例(J第1実施例と比較して、記録再生される搬
送色信号成分の信号処理のみが異なっている。つj:す
、第1実施例では周波数変換した後、FM変調した搬送
色信号成分を映像信号記録用の磁気ヘッドに供給してテ
ープ5に記録し、映像信号再生用の磁気ヘッドでテープ
5に記録された搬送色信号成分を再生してF M復調し
た後、周波数変換していたのに対して、第2実施例では
周波数変換した搬送色信号を映像信号記録用の磁気ヘッ
ドでテープ5に記録し、映像信号再生用の磁気ヘッドで
テープ5に記録された搬送色信号成分を再生した後、周
波数変換したものである。従って、搬送色信号成分の信
号処理以外は第1実施例と同様であるのでその刊1明を
省略する。
第5図は本発明になるYCコンボーネン1へ記録再生方
式の第3実施例のブロック系統図である。
式の第3実施例のブロック系統図である。
第5図において、第3図と同一の構成要素には同一の符
号をイ」シてその説明を省略する。26はデコーダ、2
7はプリエンファシス回路、28はFM変調器、29は
プリエンファシス回路、30は「M変調器、31はバン
ドパスフィルタ(以下、BPFと記す)、32は加評器
、33はプリエンファシス回路、34は「N・1変石周
器、35はBPF、3G(まF M (算調器、37は
ディエンファシス回路、38はエンコーダ、39はBP
F、40(ま「M復調器、41はデイエンファシス回路
、イ2(ユ13pr、4]、J、FM復調器、44ばデ
ィエンファシス回路である。
号をイ」シてその説明を省略する。26はデコーダ、2
7はプリエンファシス回路、28はFM変調器、29は
プリエンファシス回路、30は「M変調器、31はバン
ドパスフィルタ(以下、BPFと記す)、32は加評器
、33はプリエンファシス回路、34は「N・1変石周
器、35はBPF、3G(まF M (算調器、37は
ディエンファシス回路、38はエンコーダ、39はBP
F、40(ま「M復調器、41はデイエンファシス回路
、イ2(ユ13pr、4]、J、FM復調器、44ばデ
ィエンファシス回路である。
まず、第5図に示した本発明になるYCコンポーネント
記録再生方式の第3実施例の記録系統について説明する
。
記録再生方式の第3実施例の記録系統について説明する
。
映像信号入力端子6はデ゛二1−グ2Gに接続し、デ゛
コーダ2Gはプリエンファシス回路27に接続し、プリ
エンファシス回路27はF M変調器28に接続し、F
M変調器28はヘッドスイッチ10に接続している。
コーダ2Gはプリエンファシス回路27に接続し、プリ
エンファシス回路27はF M変調器28に接続し、F
M変調器28はヘッドスイッチ10に接続している。
デコーダ2Gはプリエンファシス回路29に接続し、プ
リエンファシス回路29はFM変調器30に接続し、F
M変Ml”i器30L1: B p F 31に接続
し、BPF31は加算器32に接続している。
リエンファシス回路29はFM変調器30に接続し、F
M変Ml”i器30L1: B p F 31に接続
し、BPF31は加算器32に接続している。
デコーダ2Gはブリエン7292回2+f33に接続し
、プリエンファシス回路33け1M変調器34に1a続
し、F〜1変調器34は13P’F35に接続し、BP
F3!iは加算器32に接続している。
、プリエンファシス回路33け1M変調器34に1a続
し、F〜1変調器34は13P’F35に接続し、BP
F3!iは加算器32に接続している。
加算器32はヘッドスイッチ10に接続している。
ヘッドスイッチ10は映像信号記録用の磁気ヘッド13
.14.1’、+に接続している。
.14.1’、+に接続している。
映像信号入力端子6には輝度信号成分とm退色信号成分
どを含んだカラー映像信号が入力されている。映像信号
入力端子6から入力されたカラー映像信号はデコーダ2
6に入力され、デコーダ2Gで輝度信号成分と、R−Y
色差信号成分と、r3−Y色差色信号成分とに分離され
る。
どを含んだカラー映像信号が入力されている。映像信号
入力端子6から入力されたカラー映像信号はデコーダ2
6に入力され、デコーダ2Gで輝度信号成分と、R−Y
色差信号成分と、r3−Y色差色信号成分とに分離され
る。
デコーダ2Gから出力された輝度信号成分はプリエンフ
ァシス回路27でその高域周波数成分が増強された後、
FM変調器28でシンクチップレベル及びボワイl〜ピ
ーククレベルがそれぞれ所定の周波数となるにうな周波
数変調を受ける。FM変調器28から出力されたFM輝
度信号(被変調波)は記録用増幅器(第3図中に図示せ
ず)等を経て所定のレベルにされた後、ヘッドスイッチ
10にfl給される。
ァシス回路27でその高域周波数成分が増強された後、
FM変調器28でシンクチップレベル及びボワイl〜ピ
ーククレベルがそれぞれ所定の周波数となるにうな周波
数変調を受ける。FM変調器28から出力されたFM輝
度信号(被変調波)は記録用増幅器(第3図中に図示せ
ず)等を経て所定のレベルにされた後、ヘッドスイッチ
10にfl給される。
また、デコーダ2Gから出力されたR−Y色差信号成分
はプリエンファシス回路2って高域周波数成分が増強さ
れたされた後、F ts4変調器30にfJt給され、
FM変調器30でシンクチップレベル及びホワイトピー
クフレベルがそれぞれ所定の周波数どなるJ:うな周波
数変調を受(プる。FM変調器30り11ろ出力された
FMR−Y色差信号(被変調波)は、BPF31を介し
て加算器32に供給される。
はプリエンファシス回路2って高域周波数成分が増強さ
れたされた後、F ts4変調器30にfJt給され、
FM変調器30でシンクチップレベル及びホワイトピー
クフレベルがそれぞれ所定の周波数どなるJ:うな周波
数変調を受(プる。FM変調器30り11ろ出力された
FMR−Y色差信号(被変調波)は、BPF31を介し
て加算器32に供給される。
また、デコーダ2Gから出力されたB −Y 色差信号
成分はプリエンファシス回路33で高域周波数成分が増
強されたされlζ後、1M変調器34に供給され、F
M変調器34でシンクデツプレベル及びホヮイ]〜ピー
ククレベルがそれぞれ所定の周波数とイrるJ:う4f
周波数変調を受(プる。1M変調器34から出力された
FMB−’YM色差信号被変調波)はB P F 35
を介して加算器32に供給される。
成分はプリエンファシス回路33で高域周波数成分が増
強されたされlζ後、1M変調器34に供給され、F
M変調器34でシンクデツプレベル及びホヮイ]〜ピー
ククレベルがそれぞれ所定の周波数とイrるJ:う4f
周波数変調を受(プる。1M変調器34から出力された
FMB−’YM色差信号被変調波)はB P F 35
を介して加算器32に供給される。
加算器32はapr’3+及び13PF35からイバ給
されるF M色差信号を加算する1、加算器32から出
ノ〕された13号は記録用」(1幅器(第3図中に図示
ぼず)等を杆で所定のレベルにされた後、ヘッドスイッ
チ10に供給される。
されるF M色差信号を加算する1、加算器32から出
ノ〕された13号は記録用」(1幅器(第3図中に図示
ぼず)等を杆で所定のレベルにされた後、ヘッドスイッ
チ10に供給される。
ヘッドスイッチ10け磁気ヘッド2(磁気ヘッド13)
及び磁気ヘッド3(磁気ヘッド14)及び磁気l\ラッ
ド〈磁気ヘッド15〉により第2図に示したような1〜
ラツクパクーン(ただし、第3実施例では第2図に示し
たビデオ(〜ラックパターンのYは輝度信号成分を記録
する部分に相当し、Cは加算色差信号成分を記録する部
分に相当する。)でテープ5」二に輝度信号成分及び加
算色差信号成分が記録できるようにFM変調器28及び
加算器32から供給される信号をドラムパルスにより選
択切換えして記録用の磁気ヘッド13.14.15に供
給するJ:うにlet成されている。
及び磁気ヘッド3(磁気ヘッド14)及び磁気l\ラッ
ド〈磁気ヘッド15〉により第2図に示したような1〜
ラツクパクーン(ただし、第3実施例では第2図に示し
たビデオ(〜ラックパターンのYは輝度信号成分を記録
する部分に相当し、Cは加算色差信号成分を記録する部
分に相当する。)でテープ5」二に輝度信号成分及び加
算色差信号成分が記録できるようにFM変調器28及び
加算器32から供給される信号をドラムパルスにより選
択切換えして記録用の磁気ヘッド13.14.15に供
給するJ:うにlet成されている。
つまり、第3実施例と第1実施例とを比較すると、第1
実施例では色信号成分としてFM搬送色信号が映像信号
記録用の磁気ヘッド13.14.15に供給されていた
のに対して、第3実施例では加綽FM色差信号が供給さ
れている。従って、第3実施例では映像信号記録用の磁
気ヘッド13.14.15に供給される色信号成分のみ
が第1実施例と異なるたけであるので、映像信号記録用
の磁気ヘラl513、14.1!iでテープ5上を走査
してビデ、t I〜ラックを形成する際のへッドスイツ
ヂ9の動作は第1実施例と同様であり、その説明を省略
ザる。ただし、第1実施例では映像信号記録用の磁気ヘ
ッドが第1図中に示したB点力’ +3 C点まで回転
する間にテープ5を走査することにより、搬送色信号成
分が記録されたのに対して、第3実施例では加算値差信
8成分が記録されている。
実施例では色信号成分としてFM搬送色信号が映像信号
記録用の磁気ヘッド13.14.15に供給されていた
のに対して、第3実施例では加綽FM色差信号が供給さ
れている。従って、第3実施例では映像信号記録用の磁
気ヘッド13.14.15に供給される色信号成分のみ
が第1実施例と異なるたけであるので、映像信号記録用
の磁気ヘラl513、14.1!iでテープ5上を走査
してビデ、t I〜ラックを形成する際のへッドスイツ
ヂ9の動作は第1実施例と同様であり、その説明を省略
ザる。ただし、第1実施例では映像信号記録用の磁気ヘ
ッドが第1図中に示したB点力’ +3 C点まで回転
する間にテープ5を走査することにより、搬送色信号成
分が記録されたのに対して、第3実施例では加算値差信
8成分が記録されている。
従って、磁気ヘッド2及び)1鎚気ヘツド3及びl1k
t気ヘツド4にF M変調器28及加算器32がらのI
8弓をドラムパルスで選択切換えして1共給することに
より、第2図に示したようイにビデ′7J1〜ラックパ
ターンで記録を行なうことができる。
t気ヘツド4にF M変調器28及加算器32がらのI
8弓をドラムパルスで選択切換えして1共給することに
より、第2図に示したようイにビデ′7J1〜ラックパ
ターンで記録を行なうことができる。
次に第5図に示した本発明になるVC−1ンボーネン)
〜記録再生方式の第3実施例の再生系統について説明づ
る。
〜記録再生方式の第3実施例の再生系統について説明づ
る。
映1!’9号再生用の磁気ヘッド1G、 17.110
,1:ヘッドスイッチ1つに接続している。
,1:ヘッドスイッチ1つに接続している。
ヘッドスイッチ191:j、F M復調器3Gに接続し
、F N=1復調薫3Gはアイエンフ7’7シス回路3
7に接続し、ディエンノアシス回路371J丁ンコーダ
38に接続している。
、F N=1復調薫3Gはアイエンフ7’7シス回路3
7に接続し、ディエンノアシス回路371J丁ンコーダ
38に接続している。
ヘッドスイッチLD+、J: B P F 3!’lに
接続し、B「)「39はFM復調器40に接続し、FM
復調器40はディエンフ7・シス回路41に接続し、デ
ィエンファシス回路41【jエン=1−ダ38に接続し
ている。
接続し、B「)「39はFM復調器40に接続し、FM
復調器40はディエンフ7・シス回路41に接続し、デ
ィエンファシス回路41【jエン=1−ダ38に接続し
ている。
/\・ンドスイッヂ19はBPF42に接続し、BPF
42はF M復調器43に接続し、FM復調器43はデ
ィエンファシス回路44に接続し、ディエンファシス回
路44はエンコーダ38に接続している。
42はF M復調器43に接続し、FM復調器43はデ
ィエンファシス回路44に接続し、ディエンファシス回
路44はエンコーダ38に接続している。
J、た、エンコーダ38はl!!I8像信弓出ツク端子
25に接続している。
25に接続している。
ヘッドスイッチ19は、映(g+信号記録用の磁気ヘッ
ド16及び17及び18により第2図に示したよ゛)な
1〜ラツクパターンでテープ5上に記録しtこ輝度信号
成分及び加f3色差信号成分が再生できるように、映像
信号再生用の磁気ヘッド16.1?、 18て再生され
/ζ「M輝度信号及び加算「M色差信号をドラムパルス
により選択切換えしてそれぞれFMlO調器3G、B
Pl”39. B P F42へ供給するように4.1
.;成されている。
ド16及び17及び18により第2図に示したよ゛)な
1〜ラツクパターンでテープ5上に記録しtこ輝度信号
成分及び加f3色差信号成分が再生できるように、映像
信号再生用の磁気ヘッド16.1?、 18て再生され
/ζ「M輝度信号及び加算「M色差信号をドラムパルス
により選択切換えしてそれぞれFMlO調器3G、B
Pl”39. B P F42へ供給するように4.1
.;成されている。
ここで、再生映像信号再生用の磁気ヘッド1G。
17、18で一アープ5上を走査してビデオトラックに
記録された信号を再生する際のヘッドスイッチ19の動
作(よ1)0述した第1実施例と同様であるので、イの
M(明を省略づ′る。ただし、第1実施例では映像信月
IT’i生用の磁気ヘッドが第2図中に示したテープ5
のビデ第1〜ラツクのC(2信号成分を記録した部分)
の部分を走査づ−ることにより1+12送色信号成分が
再生されたの対し、第3実施例で(」加算的差信号成分
が再生される。
記録された信号を再生する際のヘッドスイッチ19の動
作(よ1)0述した第1実施例と同様であるので、イの
M(明を省略づ′る。ただし、第1実施例では映像信月
IT’i生用の磁気ヘッドが第2図中に示したテープ5
のビデ第1〜ラツクのC(2信号成分を記録した部分)
の部分を走査づ−ることにより1+12送色信号成分が
再生されたの対し、第3実施例で(」加算的差信号成分
が再生される。
ヘッドスイッチ19力曹ろ出力されたFM輝度信8t、
I: iq生増幅器(第3図中に図示せず)等を経て所
定のレベルにされ、FM復wJ器36でF M 1M調
された浚、ディエンノアシス回路37に供給される。デ
ーエンファシス回路37はプリエンファシス回路27で
増強された高域周波数成分を減衰して元の信号1こ戻づ
−ために設(′jられており、その出力信号はエンゴ1
−グ38に1共屁1されている。
I: iq生増幅器(第3図中に図示せず)等を経て所
定のレベルにされ、FM復wJ器36でF M 1M調
された浚、ディエンノアシス回路37に供給される。デ
ーエンファシス回路37はプリエンファシス回路27で
増強された高域周波数成分を減衰して元の信号1こ戻づ
−ために設(′jられており、その出力信号はエンゴ1
−グ38に1共屁1されている。
へ・ソドスイッチ19から出力された加算FM色差信号
は再イ1−増幅器(第3図中に図示ゼづ゛)等を経−(
−所定のレベルにされ、B P F 3りあるいはB
PF12を介して「N11復調器40あるいは「M復調
器43に供給され、F M復調tH40あ?)い(よ「
M復調器43−vF M +<U調されたRY及びB−
Y色差13号はディエンファシス回路41及びディエン
ノアシス回路44に供給さI″1.る。ディエンファシ
ス回路41及びディエンノアシス回路44はプリエンフ
ァシス回路29及びプリエンファシス回路33で増強さ
れた高域周波数成分を減衰して元の信号に戻すために設
(プられており、その出力信号はデコーダ38に供給さ
れている。
は再イ1−増幅器(第3図中に図示ゼづ゛)等を経−(
−所定のレベルにされ、B P F 3りあるいはB
PF12を介して「N11復調器40あるいは「M復調
器43に供給され、F M復調tH40あ?)い(よ「
M復調器43−vF M +<U調されたRY及びB−
Y色差13号はディエンファシス回路41及びディエン
ノアシス回路44に供給さI″1.る。ディエンファシ
ス回路41及びディエンノアシス回路44はプリエンフ
ァシス回路29及びプリエンファシス回路33で増強さ
れた高域周波数成分を減衰して元の信号に戻すために設
(プられており、その出力信号はデコーダ38に供給さ
れている。
エンコーダ38 +、Iデコーダ26で分画された輝度
信号成分と、R−Y色差信号成分と、B−Y色差信号成
分とを合成1〕で、再生カラー映像信局を映像信号出力
j、jii子25に供給する。従って、映像信号出力端
子25からは再生カラー映像信号が出力される。
信号成分と、R−Y色差信号成分と、B−Y色差信号成
分とを合成1〕で、再生カラー映像信局を映像信号出力
j、jii子25に供給する。従って、映像信号出力端
子25からは再生カラー映像信号が出力される。
第6図は本発明になるYCコンポーネント記記録再生方
式第4実施例のブロック系統図である。
式第4実施例のブロック系統図である。
第6図にJ3いて、第1図及び第5図と同一の構成要素
に(J同一の符号を付してその説明を省1l13づ−る
。
に(J同一の符号を付してその説明を省1l13づ−る
。
45け線順次変換器、4Gはプリエンファシス回路、4
7(まF M変調器、48 t;J: F M復調器、
49はFM復調器、50はディエンファシス回路、51
はバーミュテ−り、52Lt 11−1遅延回路である
。
7(まF M変調器、48 t;J: F M復調器、
49はFM復調器、50はディエンファシス回路、51
はバーミュテ−り、52Lt 11−1遅延回路である
。
第4実施例は第3実施例と比較して色信号成分の信号処
理のみが異なる。従って、色信号成分の信号処理のみを
説明する。
理のみが異なる。従って、色信号成分の信号処理のみを
説明する。
まづ゛、第4実施例の記録系統について説明する。
デニ1−ダ2Gは線順次変換器45に接続し、線順次変
換器45はブリエンファシス回路46に接続している。
換器45はブリエンファシス回路46に接続している。
プリエンファシス回路4GはFM変調器47に接続し、
FM変調器47はヘッドスイッチ10に接続している。
FM変調器47はヘッドスイッチ10に接続している。
ヘッドスイッチ10Cま映1τ2信丹記録用の磁気ヘッ
ト13.14.15に11?絖している。
ト13.14.15に11?絖している。
映像信号入力端子6には輝度信号成分と搬送色信号成分
とを含んだカラー映像信号が入力されている1、映像信
号出力端子6から入力されたカラー映像信用は、デコー
ダ2Gに入力され、デー1−り2Gで輝度信号成分Yと
、R−Y色差信号成分と、B−YC2差邑信巳成分どに
分制される。
とを含んだカラー映像信号が入力されている1、映像信
号出力端子6から入力されたカラー映像信用は、デコー
ダ2Gに入力され、デー1−り2Gで輝度信号成分Yと
、R−Y色差信号成分と、B−YC2差邑信巳成分どに
分制される。
ここで、デーコーダ2Gから出力される輝度信号成分の
信号処理について(−1第3実施例と同様であるのでそ
の説明を省略する。
信号処理について(−1第3実施例と同様であるのでそ
の説明を省略する。
テ′コーダ2Gから出力されたR−Y色差信号成分及び
B−Y邑差信円成分は線順次変換器45に供給される。
B−Y邑差信円成分は線順次変換器45に供給される。
線順次変換器45はドラムパルスにより、デコーダ26
から供給されるR−Y色差信号成分及びB−Y色差信号
成分を合成して線順次色差信号成分を出力し、プリエン
ファシス回路4Gに供給する。この線順次色差信号成分
はプリエンファシス回路46で高域周波数成分が増強さ
れたされた後、[M変調器47に供給され、]:〜1変
調器47でシンクデツプ]ノベル及び′ホワイ1−ピー
ククレベルがそれぞれ所定の周波数となるような周波数
変調を受ける。FM変liI!1器47から出力された
F M線順次色差信号(被変調波)はへッドスイッヂ1
0に供給される。
から供給されるR−Y色差信号成分及びB−Y色差信号
成分を合成して線順次色差信号成分を出力し、プリエン
ファシス回路4Gに供給する。この線順次色差信号成分
はプリエンファシス回路46で高域周波数成分が増強さ
れたされた後、[M変調器47に供給され、]:〜1変
調器47でシンクデツプ]ノベル及び′ホワイ1−ピー
ククレベルがそれぞれ所定の周波数となるような周波数
変調を受ける。FM変liI!1器47から出力された
F M線順次色差信号(被変調波)はへッドスイッヂ1
0に供給される。
つまり、第3実施例においては、FM変調したRYY色
差信号びB−Y色差信号を加筒器32で加鈴合成した加
0[M色差信号をヘッドスイッチ16に供給1)でいた
の対して、第4実施例では、R−Y色差信号及びB−Y
色差信号を線順次変換器45て線順次色差信号に変換し
た後、’、jFM変調したFM線順次色差信号をヘッド
スイッチ16に供給している。従って、第4実施例と第
3実施例の再生系統における相違点はへッドスイッヂ1
0に供給される色信号成分だけであるので、映m信号記
録用の磁気ヘッド13.14. i5のテープ5上を走
査してビデ第1−ラックを形成する際のへッドスイッヂ
10の動作は第3実施例と同様であり、その説明を省略
する。また、形成されるビデ第1〜ラツクは第3実施例
と同様に第2図のようになる。ただし、第3実施例では
映像信号記録用の磁気ヘッドが第1図中に示した8点か
ら0点まで回転する間テープ5を走査J−ることにより
、加算色差信号成分が記録されたのに対して、第4実施
例では線順次差信号成分が記録されている。
差信号びB−Y色差信号を加筒器32で加鈴合成した加
0[M色差信号をヘッドスイッチ16に供給1)でいた
の対して、第4実施例では、R−Y色差信号及びB−Y
色差信号を線順次変換器45て線順次色差信号に変換し
た後、’、jFM変調したFM線順次色差信号をヘッド
スイッチ16に供給している。従って、第4実施例と第
3実施例の再生系統における相違点はへッドスイッヂ1
0に供給される色信号成分だけであるので、映m信号記
録用の磁気ヘッド13.14. i5のテープ5上を走
査してビデ第1−ラックを形成する際のへッドスイッヂ
10の動作は第3実施例と同様であり、その説明を省略
する。また、形成されるビデ第1〜ラツクは第3実施例
と同様に第2図のようになる。ただし、第3実施例では
映像信号記録用の磁気ヘッドが第1図中に示した8点か
ら0点まで回転する間テープ5を走査J−ることにより
、加算色差信号成分が記録されたのに対して、第4実施
例では線順次差信号成分が記録されている。
次に第6図に示した本発明になるYCコンポーネン1〜
記録再生方式の第4実施例の再生系統について81明す
る。
記録再生方式の第4実施例の再生系統について81明す
る。
映像信号再生用の磁気ヘッド1G、 17.18はへッ
ドスーイッチ19に接続している。
ドスーイッチ19に接続している。
ヘッドスイッチ19はFM復調器49に接続し、F M
復調器49はディエンファシス回路50に接続し、ディ
エンファシス回路50はバーミュデータ51に接続し、
パーミコデータ51はエンコーダ38に接続しており、
バーミュデータ51には11」理延回路52が接続され
ている。
復調器49はディエンファシス回路50に接続し、ディ
エンファシス回路50はバーミュデータ51に接続し、
パーミコデータ51はエンコーダ38に接続しており、
バーミュデータ51には11」理延回路52が接続され
ている。
また、エンコーダ38は映像信号出力端子25に接続し
ている。
ている。
ヘッドスイッチ1っけ、映像信号記録用の磁気ヘッド1
G及び17及び18により第2図に示したようなトラッ
クパターンでテープ5上に記録した輝度信号成分及び線
順次色差信号成分が再生できるように、映像信号再生用
の磁気ヘッド1G、 17.18で再生されたFM輝度
信号及びFM線順次色差信号をドラムパルスにより選択
切換えしてそれぞれFM復調器3G、FM復調器49へ
供給するにうに構成されている。
G及び17及び18により第2図に示したようなトラッ
クパターンでテープ5上に記録した輝度信号成分及び線
順次色差信号成分が再生できるように、映像信号再生用
の磁気ヘッド1G、 17.18で再生されたFM輝度
信号及びFM線順次色差信号をドラムパルスにより選択
切換えしてそれぞれFM復調器3G、FM復調器49へ
供給するにうに構成されている。
ここで、再生映像信号再生用の磁気ヘッド16゜17、
18でテープ5上を走査してビデ第1〜ラツクに記録さ
れた信号を再生する際のへッドス−イッヂ19の動1’
+は前述した第1実施例と同様であるので、その説明を
省I8する。ただし、第1実施例では映像信号再生用の
磁気ヘッドが第2図中に示したテープ5のビデ第1〜ラ
ツクのC(色信号成分を記録した部分)の部分を走査す
ることにより搬送色信号成分が再生されたの対し、第4
実施例では線順次色差信q成分が再生される。
18でテープ5上を走査してビデ第1〜ラツクに記録さ
れた信号を再生する際のへッドス−イッヂ19の動1’
+は前述した第1実施例と同様であるので、その説明を
省I8する。ただし、第1実施例では映像信号再生用の
磁気ヘッドが第2図中に示したテープ5のビデ第1〜ラ
ツクのC(色信号成分を記録した部分)の部分を走査す
ることにより搬送色信号成分が再生されたの対し、第4
実施例では線順次色差信q成分が再生される。
ヘッドスイッチ1つから出力されたF M M!il順
次信順次信士増幅器(第4図中に図示せず)等を経て所
定の1ノベルにされ、「M復調器49に供給され、[M
復調器49でF M 4算器された線順次色差信号成分
はディエンファシス回路50に供給される。ティエンフ
ァシス回路50はプリエンフン1シス回路4Gで増強さ
れた高域周波数成分を減衰して元の信号に戻すために設
(Jられており、その出力信号+:1パーミコテーデー
1に供給されている。
次信順次信士増幅器(第4図中に図示せず)等を経て所
定の1ノベルにされ、「M復調器49に供給され、[M
復調器49でF M 4算器された線順次色差信号成分
はディエンファシス回路50に供給される。ティエンフ
ァシス回路50はプリエンフン1シス回路4Gで増強さ
れた高域周波数成分を減衰して元の信号に戻すために設
(Jられており、その出力信号+:1パーミコテーデー
1に供給されている。
ディエンファシス回路50から出力された線順次色差信
号成分は、R−Y色差信号成分、B−Y色差信局成分が
線順次で並んでいるため、R−Y色差信号成分とB−Y
色差信号成分とに分離する必要がある。
号成分は、R−Y色差信号成分、B−Y色差信局成分が
線順次で並んでいるため、R−Y色差信号成分とB−Y
色差信号成分とに分離する必要がある。
パーミコブータ51と11−1遅延回路524.J:
R−’l’色差信号成分とB−Y色差信用成分とが線順
次に並んでいる線順次色差信号成分を11−1内にR−
Y (’=差信号成分とB−Y色差信号成分とが存で[
するように変換するもので、パーミュデータ51から出
力されたR−Y色差信号成分とB−、Y色差1.1構成
分とがエンコーダ48に供給される。
R−’l’色差信号成分とB−Y色差信用成分とが線順
次に並んでいる線順次色差信号成分を11−1内にR−
Y (’=差信号成分とB−Y色差信号成分とが存で[
するように変換するもので、パーミュデータ51から出
力されたR−Y色差信号成分とB−、Y色差1.1構成
分とがエンコーダ48に供給される。
エンコーダ48はデコーダ2Gで分離された輝度信号成
分と、R−Y色差信号成分と、13−Y色差信号成分と
を合成して、再生カラー映像信号を映像信号出力端子2
5に供給覆−る。従って、映像信号出力端子25からは
再生カラー映像信号が出力される。
分と、R−Y色差信号成分と、13−Y色差信号成分と
を合成して、再生カラー映像信号を映像信号出力端子2
5に供給覆−る。従って、映像信号出力端子25からは
再生カラー映像信号が出力される。
なお、上述した第1実施例乃至第4実施例において(,
1、輝度信号成分と色信号成分とが独立したビデ第1〜
ラツクに実時間で記録されるので、低域周波数に周波数
変換した色信号成分を輝度信号成分にm畳づるために、
輝度信号成分の低域周波数成分を除去する必要がなく、
輝度信号成分は−1−分な帯域を確保できるのでより忠
実な輝度信号成分の記録再生がてさる。:11、た、色
信号成分も十分な帯域を確保でき・ると共に、実時間記
録再生であるので時間軸圧縮回路等の回路要素を必要と
ぜず。
1、輝度信号成分と色信号成分とが独立したビデ第1〜
ラツクに実時間で記録されるので、低域周波数に周波数
変換した色信号成分を輝度信号成分にm畳づるために、
輝度信号成分の低域周波数成分を除去する必要がなく、
輝度信号成分は−1−分な帯域を確保できるのでより忠
実な輝度信号成分の記録再生がてさる。:11、た、色
信号成分も十分な帯域を確保でき・ると共に、実時間記
録再生であるので時間軸圧縮回路等の回路要素を必要と
ぜず。
全体として回路構成が簡略化できる。
また、磁気ヘッド2と磁気ヘッド3と磁気ヘット4との
アジマス角度が巽/rるように構成すれば、)輝度信号
成分と色信号成分との間の干渉(クロス[ヘーク)か減
少するされるため、直接記録再生に関与しないガートバ
ンドを設ける必要がなく、従って、を磁気記録媒体の利
用率が向上し、高密度記録再生が可OLである。。
アジマス角度が巽/rるように構成すれば、)輝度信号
成分と色信号成分との間の干渉(クロス[ヘーク)か減
少するされるため、直接記録再生に関与しないガートバ
ンドを設ける必要がなく、従って、を磁気記録媒体の利
用率が向上し、高密度記録再生が可OLである。。
また、(従来例の内容とその欠点)で述べたバラレルコ
ンボーネン(〜記録再生方式と比較しCO映像信号記録
用の磁気ヘッドが磁気記録媒体を1回走吉づ−る期間に
形成するビデオトラック中に’)ilip1傾8成分ど
色信号成分どを独立したビデAI〜う・ンクに記録ゴる
Iこめ、磁気記録媒体の利用率が向上し、高密度記録再
生が可能である。
ンボーネン(〜記録再生方式と比較しCO映像信号記録
用の磁気ヘッドが磁気記録媒体を1回走吉づ−る期間に
形成するビデオトラック中に’)ilip1傾8成分ど
色信号成分どを独立したビデAI〜う・ンクに記録ゴる
Iこめ、磁気記録媒体の利用率が向上し、高密度記録再
生が可能である。
史(二、)輝度信号成分と色信号成分とはそれぞれ独へ
“fのビ、7’ 71−1−ラックにil[録されるの
て゛」二)7f、Lノ/こように帯域を広くとることが
できる。従って、所定の信号処理を行ないF M変調し
たF M音声信号をFM変調したF lxl+輝麿信号
にΦ畳し、このm畳信号を輝度イR@成分を記録するビ
第1・ラックに記録することも可能である。
“fのビ、7’ 71−1−ラックにil[録されるの
て゛」二)7f、Lノ/こように帯域を広くとることが
できる。従って、所定の信号処理を行ないF M変調し
たF M音声信号をFM変調したF lxl+輝麿信号
にΦ畳し、このm畳信号を輝度イR@成分を記録するビ
第1・ラックに記録することも可能である。
あるいは、FM変調したFM音声(8号を「M変調した
[M色信号に重侵し、この車昼信5を色信号成分を記録
づ−るビデオトラックに記録することも可能である。
[M色信号に重侵し、この車昼信5を色信号成分を記録
づ−るビデオトラックに記録することも可能である。
また、上述した第1実施例乃至第4実施例においては1
フィールド分の信号を記録するためにトラム1を120
°回転さぜ磁気ヘッドでテープ上を走査号−ればよいた
め、従来の1!i1λば、1フィールド分の信号を記録
覆るためにドラムを180°回転さけ磁気l\ラッドテ
ープ上を走査ザることにより走査により記録づる方式に
比べて、ドラl== ’lの回転り1((J−虐でよい
。
フィールド分の信号を記録するためにトラム1を120
°回転さぜ磁気ヘッドでテープ上を走査号−ればよいた
め、従来の1!i1λば、1フィールド分の信号を記録
覆るためにドラムを180°回転さけ磁気l\ラッドテ
ープ上を走査ザることにより走査により記録づる方式に
比べて、ドラl== ’lの回転り1((J−虐でよい
。
(発明の効果)
本発明はF述の如き(^1成であるので、画質の改善を
図ると共に、磁気記録媒体の利用べ゛の向上を図ること
が可能であり、また、実口!i間記録再生で゛あるので
特殊4T信θ処狸が不要で簡111な回路(14成で実
現ザることが可能であるという利点を有するっ
図ると共に、磁気記録媒体の利用べ゛の向上を図ること
が可能であり、また、実口!i間記録再生で゛あるので
特殊4T信θ処狸が不要で簡111な回路(14成で実
現ザることが可能であるという利点を有するっ
第1図は本発明になるYC−]ンポーネン[〜記録再生
方式の第1実施例の記録再生を説明するための図、第2
図は本発明になるYCコンボーネン1〜記録再生方式の
第1実施例により形成されるビデ第1−ラックを模式的
に説明するための図、第3図は本発明になるYCコンポ
ーネント記録再生方式の第1実施例のブロック系統図、
第4図は本発明になるYCコンボーネン1へ記録再生方
式の第2実施例のブロック系統図、r′J5図は本発明
になるゝ1′Cコンポーネント記録再記録式生方3実施
例のブロック系統図、第6図は本発明になるYCコンボ
ーネン1−50録再生方式の第4実施例のブロック系統
図である。 1・・・ドラム、 2.3.4・・・映像信号記録及び再生用の磁気ヘッド
、 5・・・テーブ、6・・・映像信号入力端子、7・・・
輝度信月/搬送色信号分離回路、(3、27,20,3
3,4G・・・プリエンファシス回路、9、12.28
.30.34.47・・・FM変調器、10、19・・
・ヘッドスイッヂ、11.24・・・周波数変換器、1
3、14.15・・・映像信号記録用の磁気ヘッド、1
6、17.18・・・映像信号再生用の磁気ヘッド、2
0、23.3t’i、 40.43.49・・・FM復
調器、21、37.41.44.50・・・デ′イエン
ファシス回路、22・・・輝度信号、/搬送色信号混合
回路、25・・i映(qI信信用出力端子2G・・・デ
コーダ、31、35.3J 42・・・BPF、32・
・・加算器、38、48・・・エンコーダ、45・・・
線順次変換器、51・・・バーミコテーク、52・・・
1H遅延回路。 特 許 出願人 日本ビクター株式会社12 図
方式の第1実施例の記録再生を説明するための図、第2
図は本発明になるYCコンボーネン1〜記録再生方式の
第1実施例により形成されるビデ第1−ラックを模式的
に説明するための図、第3図は本発明になるYCコンポ
ーネント記録再生方式の第1実施例のブロック系統図、
第4図は本発明になるYCコンボーネン1へ記録再生方
式の第2実施例のブロック系統図、r′J5図は本発明
になるゝ1′Cコンポーネント記録再記録式生方3実施
例のブロック系統図、第6図は本発明になるYCコンボ
ーネン1−50録再生方式の第4実施例のブロック系統
図である。 1・・・ドラム、 2.3.4・・・映像信号記録及び再生用の磁気ヘッド
、 5・・・テーブ、6・・・映像信号入力端子、7・・・
輝度信月/搬送色信号分離回路、(3、27,20,3
3,4G・・・プリエンファシス回路、9、12.28
.30.34.47・・・FM変調器、10、19・・
・ヘッドスイッヂ、11.24・・・周波数変換器、1
3、14.15・・・映像信号記録用の磁気ヘッド、1
6、17.18・・・映像信号再生用の磁気ヘッド、2
0、23.3t’i、 40.43.49・・・FM復
調器、21、37.41.44.50・・・デ′イエン
ファシス回路、22・・・輝度信号、/搬送色信号混合
回路、25・・i映(qI信信用出力端子2G・・・デ
コーダ、31、35.3J 42・・・BPF、32・
・・加算器、38、48・・・エンコーダ、45・・・
線順次変換器、51・・・バーミコテーク、52・・・
1H遅延回路。 特 許 出願人 日本ビクター株式会社12 図
Claims (1)
- ヘリカルスキャン映像信′;″”i Il&l配気再生
方式にd5いて、映像信号記録用の磁気ヘッドを120
゜等角度間隔で取り付(プた回転体に磁気記録媒体を2
40°の巻付角度で添接巻回し、カラーテレビジョン映
像信号より分離され、所定の信号形態に変換された輝度
信号成分と、カラーテレビジョン映像信号より分離され
、所定の信号形態に変換された(!!信号成分とを前記
映像信号記録用の磁気ヘットが前記磁気記録媒体の走査
を開始してから120°回転するまでの期間と、前記映
像信号記録用の磁気ヘッドが前記磁気記録媒体の走査量
IF;より120°回転した時点から走査を終了づ−る
まての期間との2つの走査1!n間で選択切換えして前
記映像信号記録用の磁気ヘットに供給し、前記2つの走
査期間で形成される1木のビデ第1〜ラツクに異なる信
号成分が記録されるようにように構成した YCコンボ
ーネン1〜記録再生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58173952A JPS6065694A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | Ycコンポ−ネント記録再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58173952A JPS6065694A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | Ycコンポ−ネント記録再生方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065694A true JPS6065694A (ja) | 1985-04-15 |
| JPH0113789B2 JPH0113789B2 (ja) | 1989-03-08 |
Family
ID=15970097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58173952A Granted JPS6065694A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | Ycコンポ−ネント記録再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6065694A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6292697A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号記録再生装置 |
-
1983
- 1983-09-20 JP JP58173952A patent/JPS6065694A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6292697A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号記録再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0113789B2 (ja) | 1989-03-08 |
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