JPS6065715A - ↑1↑1c−シアン化水素製造装置 - Google Patents
↑1↑1c−シアン化水素製造装置Info
- Publication number
- JPS6065715A JPS6065715A JP58173570A JP17357083A JPS6065715A JP S6065715 A JPS6065715 A JP S6065715A JP 58173570 A JP58173570 A JP 58173570A JP 17357083 A JP17357083 A JP 17357083A JP S6065715 A JPS6065715 A JP S6065715A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- column
- sent
- furnace
- platinum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)
- Medicines Containing Antibodies Or Antigens For Use As Internal Diagnostic Agents (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は例えば小型サイクロトロンにより合成したラジ
オアイソトープ(RI )すなわち放射性炭素同位元素
11cを用いて医学の診断を行うため110をシアン化
水素に合成する装置に関するもので、例えば脳を初めと
する各臓器の定量的、動態的診断、脳卒中、心筋硬塞、
悪性腫瘍の早期発見、精神病の原因究明など新しい診断
等に使用するものである。
オアイソトープ(RI )すなわち放射性炭素同位元素
11cを用いて医学の診断を行うため110をシアン化
水素に合成する装置に関するもので、例えば脳を初めと
する各臓器の定量的、動態的診断、脳卒中、心筋硬塞、
悪性腫瘍の早期発見、精神病の原因究明など新しい診断
等に使用するものである。
サイクロトロン核医学は110 %3H、150、1l
lF等の短寿命ポジトロン放出核4M’i生理学的トン
−1サーとして医学診断な行うものである。サイクロト
ロンのターゲット系ではこれらの核種が無機ガス等の単
純な化学形で生成するので、これをそのままの形で、あ
るいはより複雑な化学形に変遺さでもCは有機化合物の
骨格を成す元素の同位体であるため、最も応用性が広く
、重要な生体物質の多くを標識することが可能である。
lF等の短寿命ポジトロン放出核4M’i生理学的トン
−1サーとして医学診断な行うものである。サイクロト
ロンのターゲット系ではこれらの核種が無機ガス等の単
純な化学形で生成するので、これをそのままの形で、あ
るいはより複雑な化学形に変遺さでもCは有機化合物の
骨格を成す元素の同位体であるため、最も応用性が広く
、重要な生体物質の多くを標識することが可能である。
lIC−標識化合物の合成は一部はターゲット系で生成
されるIj002、あるいは11COを原料として行わ
れるが、大部分は合成中間体としてC8化合物を経由し
て行われる。このC,化合物として最も用途が広いのが
110−シアン化水素(H”ON)であり、H” ON
より糖、アミノ酸、アミン類等多くの重要な生体物質の
標識体を得ることが可能である。
されるIj002、あるいは11COを原料として行わ
れるが、大部分は合成中間体としてC8化合物を経由し
て行われる。このC,化合物として最も用途が広いのが
110−シアン化水素(H”ON)であり、H” ON
より糖、アミノ酸、アミン類等多くの重要な生体物質の
標識体を得ることが可能である。
しかじか\るIC等の放射性核種は半減期がJ分程度と
短寿命であるからその標識合成を迅速に行わなければな
らないと共にその出発段階において大量の放射能を取り
扱う心安があるので、作業者に被曝の危険があり、その
合成は熟練した合成技術者しか行うことができず、ルー
チンな核医学診断には不可能であった。
短寿命であるからその標識合成を迅速に行わなければな
らないと共にその出発段階において大量の放射能を取り
扱う心安があるので、作業者に被曝の危険があり、その
合成は熟練した合成技術者しか行うことができず、ルー
チンな核医学診断には不可能であった。
本発明はか\るlIC放射性核種の合成の自動化を目的
とするもので、種々の標識化合物な合成するための中間
′物質となるHON をオンラインで製造するものであ
る。
とするもので、種々の標識化合物な合成するための中間
′物質となるHON をオンラインで製造するものであ
る。
以下図面につぎ本発明の一実施例を詳X10に説明する
。
。
第1図示のように炭素同位元素+1aを含む77ン化水
素の原料となるN2ガスな充填したボンベ/は小型サイ
クロトロンコのターゲットボックス3に連通し、このタ
ーゲットボックス3はボックスな介してI+ Co2を
原料としてH”ONを合成する装置の主管路!に連通ず
る。
素の原料となるN2ガスな充填したボンベ/は小型サイ
クロトロンコのターゲットボックス3に連通し、このタ
ーゲットボックス3はボックスな介してI+ Co2を
原料としてH”ONを合成する装置の主管路!に連通ず
る。
この11C−シアン化水素(n”cN)製造装置は11
00、をN2とN1触媒により110 H,に還元する
部分ごと+10H4とNH3によりH”ONを合成する
部分7とに分けられる0第1図示のようにICH4を還
元する部分乙ではN2ガスボンベlOヲバルフV、 。
00、をN2とN1触媒により110 H,に還元する
部分ごと+10H4とNH3によりH”ONを合成する
部分7とに分けられる0第1図示のようにICH4を還
元する部分乙ではN2ガスボンベlOヲバルフV、 。
サーマルマスフローコントローラ//を介して主管路j
に連通し、この主管路jには電気炉12内の還元触媒入
りのカラム13及びソーダライムカラムフケを直列に接
続する。
に連通し、この主管路jには電気炉12内の還元触媒入
りのカラム13及びソーダライムカラムフケを直列に接
続する。
第2図示のように主管路!のパルプv2 の下流側には
アンモニアガスのボンベ/Sをバルブv8 +マスフロ
ーコントローラ16を介して連結し、更にその主管路j
はドライアイス17で冷却したデユア−瓶lざの液化し
たNH,を溜める容器19の下部圧連通する。この容器
lりの上部に嵌合したテフロン接手20内には液面セン
サ21を深く挿入し、この液面センサ21の信号で前記
パルプV、を制御する。この容器/9の出口はバルブv
4+チェックパル7” OVIヲ介してアンモニアガス
の排出口Uに連通し、また圧力制御用のバルブvllを
介して真空排出口3に連通し、このパルプV、はそれに
接続した圧力センサ2グの信号により制御する。
アンモニアガスのボンベ/Sをバルブv8 +マスフロ
ーコントローラ16を介して連結し、更にその主管路j
はドライアイス17で冷却したデユア−瓶lざの液化し
たNH,を溜める容器19の下部圧連通する。この容器
lりの上部に嵌合したテフロン接手20内には液面セン
サ21を深く挿入し、この液面センサ21の信号で前記
パルプV、を制御する。この容器/9の出口はバルブv
4+チェックパル7” OVIヲ介してアンモニアガス
の排出口Uに連通し、また圧力制御用のバルブvllを
介して真空排出口3に連通し、このパルプV、はそれに
接続した圧力センサ2グの信号により制御する。
次にこの容器lqの出口はバルブv6を介して電気炉J
内の白金カラム易の入口に接続し、この白金カラム26
の山口は精製装置27の!酸化燐のカラム2g、チェッ
クバルブCV、、パルプv7を介してデユア−瓶コタの
容器30の下部に連通し、この容器30の出口はバルブ
V、を介して取出口31に連通ずる。
内の白金カラム易の入口に接続し、この白金カラム26
の山口は精製装置27の!酸化燐のカラム2g、チェッ
クバルブCV、、パルプv7を介してデユア−瓶コタの
容器30の下部に連通し、この容器30の出口はバルブ
V、を介して取出口31に連通ずる。
なおこの精製装置27内の配管は酸処理を行うものとす
る。
る。
上記のH1! ON製造装置全体は放射線貼設用のホッ
トセル内に設置し、外部の操作盛による遠隔操作で人体
の放射線被曝な(操作しうるようにするO上記ハル7”
vI + ”l・・・・・vs、マスフローコントロ
ーラ//、 /6、電気炉/2.23の各ステツブp1
1 p、 1・・・・・・P、における動作は下表の5
+flりである。
トセル内に設置し、外部の操作盛による遠隔操作で人体
の放射線被曝な(操作しうるようにするO上記ハル7”
vI + ”l・・・・・vs、マスフローコントロ
ーラ//、 /6、電気炉/2.23の各ステツブp1
1 p、 1・・・・・・P、における動作は下表の5
+flりである。
シアン化水素自動運転状態表
表
″U工ULJl!i“ONσ】とざ
(注−2) マスフロコントローラ誉カ#・“のときは
、全開、′O“のときは、設定値 (注3) 電気炉が′○“のとぎは、設定温度で制御第
3図はこの制御装置iのブロック図な示すものでCはコ
ンピュータ、Sはその起動用押釦である。
、全開、′O“のときは、設定値 (注3) 電気炉が′○“のとぎは、設定温度で制御第
3図はこの制御装置iのブロック図な示すものでCはコ
ンピュータ、Sはその起動用押釦である。
次にこの装置の動作を説明する。
先づステップP1でバルブv4.v2.V0.v、を開
き、マスフローコントローラ//、/1を開き、配管内
を真空排気する。また′電気炉/2.乃に1ニ流を流す
O 次にステップP2でバルブV、を開キ、マスフロー−j
ントローラ//ヲ閉シ、またマスフローコントローラ/
Aを設定値にして容器’/q内に液化したNH3を貯届
する。
き、マスフローコントローラ//、/1を開き、配管内
を真空排気する。また′電気炉/2.乃に1ニ流を流す
O 次にステップP2でバルブV、を開キ、マスフロー−j
ントローラ//ヲ閉シ、またマスフローコントローラ/
Aを設定値にして容器’/q内に液化したNH3を貯届
する。
次にステップP3 で前記電気炉/2.23を所定の温
度に制御する。
度に制御する。
次に、ステップP4でサイクロトロンス及びボンググを
起動し、ステップP、でバルブvl を開(。これによ
ってボンベ/内の蟹素ガスはターゲットボックス3に送
られてその一部が14N(P、α)IIC反応で炭素同
位原子i′aとなり、酸素と化合し、+ r c o
、となってボングダにより主管路!内に送られる。一方
ボンベ10内のH2ガスはバルブv、ヲ通り、サーマル
マスフローコントロニラllでその流lを制御されなが
ら主管路!に送られ、ターゲットボックス3からの放射
線ガス(11(、o、 )と混合し、電気炉12中に装
着したN1触媒入りのカラム13内で!θθ〜gθO0
Cに加熱され、′+ co、の還元を行い、” OH4
のメタンガスを合成する。次にこれらのガスはソーダラ
イムカラムHに送られ、ここで未反応の11(30,は
ソーダライムにより吸収される。
起動し、ステップP、でバルブvl を開(。これによ
ってボンベ/内の蟹素ガスはターゲットボックス3に送
られてその一部が14N(P、α)IIC反応で炭素同
位原子i′aとなり、酸素と化合し、+ r c o
、となってボングダにより主管路!内に送られる。一方
ボンベ10内のH2ガスはバルブv、ヲ通り、サーマル
マスフローコントロニラllでその流lを制御されなが
ら主管路!に送られ、ターゲットボックス3からの放射
線ガス(11(、o、 )と混合し、電気炉12中に装
着したN1触媒入りのカラム13内で!θθ〜gθO0
Cに加熱され、′+ co、の還元を行い、” OH4
のメタンガスを合成する。次にこれらのガスはソーダラ
イムカラムHに送られ、ここで未反応の11(30,は
ソーダライムにより吸収される。
次にステップP6でバルブv* * v6が開き、′1
cH4ガスは次のH”ONを合成する部分7に送られる
。
cH4ガスは次のH”ONを合成する部分7に送られる
。
このH”ONを合成する部分7では予め前記のステップ
P、でボンベ15内のアンモニアガスがバルブv3+マ
スフローコントローラ16を介してデユア−3Ug内に
送られ、このNH,を−♂O0cのドライアイス温度で
冷却し、デユア−瓶/gの容器/9中に液化させて溜め
ている。NH,を液化さぜるのは反応の妨げとなる水分
を低温でドラッグするためである。
P、でボンベ15内のアンモニアガスがバルブv3+マ
スフローコントローラ16を介してデユア−3Ug内に
送られ、このNH,を−♂O0cのドライアイス温度で
冷却し、デユア−瓶/gの容器/9中に液化させて溜め
ている。NH,を液化さぜるのは反応の妨げとなる水分
を低温でドラッグするためである。
NH3の液量は赤外線利用の液面七ンーリ2/により監
視し、所定の液量に達すれば、1目Gj的に反応が進行
する○これにIIC!H,を通じることによりII a
H,とNH8の混合を行う。この混合されたガスはス
テップP、により一定の最大圧力Pmax以丁((圧力
full +卸される。
視し、所定の液量に達すれば、1目Gj的に反応が進行
する○これにIIC!H,を通じることによりII a
H,とNH8の混合を行う。この混合されたガスはス
テップP、により一定の最大圧力Pmax以丁((圧力
full +卸される。
次にステップP、でパル]゛vq + ”a 7J−オ
ンとなり、上記混合ガスは白金カラム26内に送りれ、
4気炉2Sにより/θoo Qa付近に刀口熱され、I
I c n、刊JH3−→H”ON+3H,ノ反応テ
H”ON K転化される。次にこ0ガスは精製装置27
0P、0.カラム26′を通り、1尚lll7)NH3
は除去される。かくして精製したH”ONはチェックバ
ルブCV2を通してデユア−瓶29の容器(30に送ら
れ、ドライアイス温度で、あるいはアルカリ水溶液によ
り捕集される。このチェックバルブCvtはこのトラッ
プ中の浴液33の逆流を防ぐっ最後11CステップP、
でバルブ”I I V21 v41 Va 1V、、V
aが閉じ、合成作業な長γする〇〔効 果〕 以上のように本発明によればlICのシアン化水素を自
動的に合成でき作業者に被曝の危険がなく安全にその作
業を行うことができるものである。
ンとなり、上記混合ガスは白金カラム26内に送りれ、
4気炉2Sにより/θoo Qa付近に刀口熱され、I
I c n、刊JH3−→H”ON+3H,ノ反応テ
H”ON K転化される。次にこ0ガスは精製装置27
0P、0.カラム26′を通り、1尚lll7)NH3
は除去される。かくして精製したH”ONはチェックバ
ルブCV2を通してデユア−瓶29の容器(30に送ら
れ、ドライアイス温度で、あるいはアルカリ水溶液によ
り捕集される。このチェックバルブCvtはこのトラッ
プ中の浴液33の逆流を防ぐっ最後11CステップP、
でバルブ”I I V21 v41 Va 1V、、V
aが閉じ、合成作業な長γする〇〔効 果〕 以上のように本発明によればlICのシアン化水素を自
動的に合成でき作業者に被曝の危険がなく安全にその作
業を行うことができるものである。
したがって、本発明によりH”ONのオンライン合成が
可能になり、糖、アミノ酸等の重要な生体物質の標識合
成が容易になり、専門家のいない一般の病院でもこれら
標識化合物を利用したルーチンな核医学診断が可能にな
り、大いにサイクロトロン核医学の普及、発展に寄与す
るものである。
可能になり、糖、アミノ酸等の重要な生体物質の標識合
成が容易になり、専門家のいない一般の病院でもこれら
標識化合物を利用したルーチンな核医学診断が可能にな
り、大いにサイクロトロン核医学の普及、発展に寄与す
るものである。
第1,2図は本発明の一実施例の11002なH2とN
1触媒で還元する部分とIIC!H,とNH,により)
1”ONを合成する部分を夫々示す説明図、第3図はそ
の制御装置のブロック図、第グ図はそのフロー図である
。 /・・・ボンベ、コ・・・小型サイクロトロン、3・・
・ターゲットボックス、グ・・・ボンダ、j・・・主管
路、6゜7・・・装置、10・・・H2ガスボンベ、1
2・・・電気炉、/3・・・N1カラム、/l・・・ソ
ーダライムカラム、Is・・・アンモニアガスのボンベ
、19・・・llH8を液化させる容器、V、・・・圧
力制御用パルプ、j・・・炉、U・・・白金力ジム、2
7・・・精製装置、PI’+ ”2 + ”3・・・ス
テツブ〇−1・ −・ 代理人弁理士 石 P ・ 瓦。
1触媒で還元する部分とIIC!H,とNH,により)
1”ONを合成する部分を夫々示す説明図、第3図はそ
の制御装置のブロック図、第グ図はそのフロー図である
。 /・・・ボンベ、コ・・・小型サイクロトロン、3・・
・ターゲットボックス、グ・・・ボンダ、j・・・主管
路、6゜7・・・装置、10・・・H2ガスボンベ、1
2・・・電気炉、/3・・・N1カラム、/l・・・ソ
ーダライムカラム、Is・・・アンモニアガスのボンベ
、19・・・llH8を液化させる容器、V、・・・圧
力制御用パルプ、j・・・炉、U・・・白金力ジム、2
7・・・精製装置、PI’+ ”2 + ”3・・・ス
テツブ〇−1・ −・ 代理人弁理士 石 P ・ 瓦。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 炭素同位元素110を含むシアン化水素の原料となるN
、ガスな充填したボンベは小型サイクロトロンのターゲ
ットボックスに連通し、このターゲットボックスはボン
ダを介して+1(30,・を原料としてn1lCHを合
成する装置の主管路に連通し、この主管路にはH,ガス
ボンベを連通し、この主管路にシま電気炉内の還元触媒
入りのカラム及びソーダライムカラムを直列に接続し、
次にこの主管路にはアンモニアガスのボンベを連結する
と共に液化したNH,を溜める容器に連通し、更にこの
容器の出口に(ま圧力制御用のバルブ及び炉内の白金カ
ラムを連結し、この白金カラムの出口は精製装置に連通
してなりjf。 ↓ サイクロトロンで製造された1100.ガスH2ガスと
1共に還元触媒入りの炉に送る手段と、この炉で合成さ
れたlICH4ガスをNH,ガスと共に炉内の白金力H
”ONな精製装置に送る手段とを備えてなる11C−シ
アン化水素製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58173570A JPS6065715A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | ↑1↑1c−シアン化水素製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58173570A JPS6065715A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | ↑1↑1c−シアン化水素製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065715A true JPS6065715A (ja) | 1985-04-15 |
| JPH0469088B2 JPH0469088B2 (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=15963006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58173570A Granted JPS6065715A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | ↑1↑1c−シアン化水素製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6065715A (ja) |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP58173570A patent/JPS6065715A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0469088B2 (ja) | 1992-11-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN109231421A (zh) | 多功能连续式水热氧化实验系统及其使用方法 | |
| TW201201844A (en) | Gallium-68 radioisotope generator and generating method thereof | |
| GB2358924A (en) | Production of standard gases, CO and hydrogen, for mass spectroscopy | |
| JPS6065715A (ja) | ↑1↑1c−シアン化水素製造装置 | |
| Martin et al. | Uptake of C14O2 by Aspergillus niger in the formation of citric acid | |
| Pell et al. | Kinetics and mechanism for the production of a dinitrogen complex | |
| GB1411245A (ja) | ||
| Fott et al. | Kinetics of the carbon monoxide conversion with steam at elevated pressures | |
| CN119738516A (zh) | 一种多通道正仲氢转化催化剂评价装置 | |
| US9821285B2 (en) | C-11 cyanide production system | |
| JPS6345647B2 (ja) | ||
| JPH07318695A (ja) | 放射性核種を含む化合物の自動合成装置および自動合成方法 | |
| CN109806822A (zh) | 一种模块化、多功能的pet探针自动化合成系统 | |
| JPH0818822B2 (ja) | アンモニア合成方法 | |
| RU199965U1 (ru) | Устройства для синтеза радиофармпрепаратов на основе изотопа 68Ga | |
| JPS61264264A (ja) | アミノ酸誘導体の高感度検出法 | |
| CN109896979A (zh) | 14c-尿素的生产系统 | |
| US20210369878A1 (en) | Kits and methods for preparing radiopharmaceuticals | |
| Hoehr et al. | Production of radiometals in a liquid target | |
| NO990835D0 (no) | Gass-spreder for en oppslemningsreaktor og anvendelse av reaktoren | |
| RU2845055C1 (ru) | Модуль для синтеза 18F-борфенилаланина методом электрофильного фторирования | |
| GB870452A (en) | Combined process for the production of water enriched with deuterium and the synthesis of ammonia | |
| JPH07119835B2 (ja) | インターゲットでの13n−アンモニア合成方法 | |
| Savacool et al. | Improved Apparatus for Quantitative Semimicrohydrogenation | |
| Van der Walt et al. | Complexometric titration of thorium with methylene diphosphonic acid: application to the determination of methylene diphosphonic acid in labelling kits |