JPS606611Y2 - 車両用内燃機関の空燃比制御装置 - Google Patents
車両用内燃機関の空燃比制御装置Info
- Publication number
- JPS606611Y2 JPS606611Y2 JP1978040897U JP4089778U JPS606611Y2 JP S606611 Y2 JPS606611 Y2 JP S606611Y2 JP 1978040897 U JP1978040897 U JP 1978040897U JP 4089778 U JP4089778 U JP 4089778U JP S606611 Y2 JPS606611 Y2 JP S606611Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- fuel ratio
- speed
- switch
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は車両の走行状態に応じて空燃比を調整して燃費
を向上させるようにした車両用内燃機関の空燃比制御装
置に関する。
を向上させるようにした車両用内燃機関の空燃比制御装
置に関する。
一般に車両を高速度で運転する場合は混合気の空燃費を
比較的薄側に設定しても所定の走行特性を維持でき、こ
れによって燃費が改善されエミッションが良くなること
が知られている。
比較的薄側に設定しても所定の走行特性を維持でき、こ
れによって燃費が改善されエミッションが良くなること
が知られている。
特に排気還流を行った機関では機関出力低下の防止とN
Ox発生量低減のために空燃費を理論値より濃側に設定
する場合がある。
Ox発生量低減のために空燃費を理論値より濃側に設定
する場合がある。
が排気還流をさほど必要としない高速度走行状態で上記
のような混合気濃側設定を解除して比較的薄側に変更す
ると、その燃費が著しく改善される。
のような混合気濃側設定を解除して比較的薄側に変更す
ると、その燃費が著しく改善される。
かかる事実に基づいて構成した従来装置の1つに絞弁と
並行にこれをバイパスするバイパス通路を設け、所定車
速(例えば5!m/h)以下でこの通路を閉じることに
より理論空燃比より濃側に設定し、所定車速を超えると
この通路を開いて空燃比の濃側設定を解除又は理論値よ
りやや薄側に設定するようにした空燃比制御装置が提案
されている。
並行にこれをバイパスするバイパス通路を設け、所定車
速(例えば5!m/h)以下でこの通路を閉じることに
より理論空燃比より濃側に設定し、所定車速を超えると
この通路を開いて空燃比の濃側設定を解除又は理論値よ
りやや薄側に設定するようにした空燃比制御装置が提案
されている。
しかしこのものは機関が高速度で運転されている状態で
燃費節減のためクラッチを切り絞弁を全閉にして慣性走
行をしたりする場合でも、車速が所定値以上である限り
一様に上記装置が作動してバイパス空気通路を通じ空気
を機関に供給し続けるから供給燃料が少なくなり空燃比
が過薄になってミスファイヤ(失火)、アフターバーン
等を発生し機関の回転が不安定となり、あるいは、機関
が停止してしまうおそれがある。
燃費節減のためクラッチを切り絞弁を全閉にして慣性走
行をしたりする場合でも、車速が所定値以上である限り
一様に上記装置が作動してバイパス空気通路を通じ空気
を機関に供給し続けるから供給燃料が少なくなり空燃比
が過薄になってミスファイヤ(失火)、アフターバーン
等を発生し機関の回転が不安定となり、あるいは、機関
が停止してしまうおそれがある。
このようなとき、慣性走行を中止し機関停止に対しては
キースイッチをまわして機関を再始動しようとするとス
タータ系統のギア鳴り又はその破損を生じたりクラッチ
接続時に大きなショックを感じて乗心地を悪化させると
同時に安全性を損うことが生じた。
キースイッチをまわして機関を再始動しようとするとス
タータ系統のギア鳴り又はその破損を生じたりクラッチ
接続時に大きなショックを感じて乗心地を悪化させると
同時に安全性を損うことが生じた。
クラッチ等動力伝達系統が接続していればこのような不
都合は生じることがない。
都合は生じることがない。
即ち慣性走行によって機関が逆に車輪側から回転駆動さ
れるから機関停止を招くこともないしクラッチ接続は勿
論既になされているからである。
れるから機関停止を招くこともないしクラッチ接続は勿
論既になされているからである。
本考案は、このような実情に鑑み、車両が所定速度以上
の高速度で走行し、動力が伝達されている状態では吸入
空気を増量して機関に吸入される混合気の空燃比を比較
的薄側に変更しもって燃費を改善すると同時に排気中の
有害成分を減少させ、車両が所定速度以下である時およ
び動力伝達系が接続されていない状態では前記吸入空気
の増量を停止して混合気の空燃比を設定値に戻し、機関
の出力を安定性とを確保腰特に高速走行状態での機関停
止、不安定を防止することを目的とする。
の高速度で走行し、動力が伝達されている状態では吸入
空気を増量して機関に吸入される混合気の空燃比を比較
的薄側に変更しもって燃費を改善すると同時に排気中の
有害成分を減少させ、車両が所定速度以下である時およ
び動力伝達系が接続されていない状態では前記吸入空気
の増量を停止して混合気の空燃比を設定値に戻し、機関
の出力を安定性とを確保腰特に高速走行状態での機関停
止、不安定を防止することを目的とする。
以下第1図及び第2図に示された一実施例に基づいて本
考案を詳細に説明する。
考案を詳細に説明する。
第1図は車両が所定速度以下の低中速度走行状態を示し
、第2図は車両が所定速度を超える高速度走行状態を示
す。
、第2図は車両が所定速度を超える高速度走行状態を示
す。
図において、1は気化器、2は絞弁、3は吸入空気増量
装置である、吸入空気増量装置3は、前記絞弁2の上下
流の吸気通路4,5を絞弁2をバイパスして連通させる
バイパス空気通路6と、この通路6を開閉する開閉弁7
と、通電時に開閉弁7を閉弁作動させるソレノイドバル
ブ8とで構威されソレノイドバルブ8と電源9との間に
は、車両が所定速度(例えば55b/ h )以上の高
速度走行状態であることを検出して開となる常閉の接点
を備えた速度スイッチ10と、車両の動力伝達系路が接
続状態、即ち、動力伝達状態であることを検出して開と
なり、非接続状態のとき閉に保たれる接点を備えた動力
伝達スイッチ11とを並列に接続し、車速が所定速度以
上の高速度状態になって速度スイッチ10の接点が開き
、しかも動力伝達系路が動力伝達状態であることを検出
して動力伝達スイッチ11の接点が開けば前記ソレノイ
ドバルブ8への通電を停止して開閉弁7を開き、バイパ
ス空気通路6を開放して絞弁2上下流の吸気通路4,5
を連通させ、機関に吸入される混合気の空燃比を設定値
より薄側に変更するようにしである。
装置である、吸入空気増量装置3は、前記絞弁2の上下
流の吸気通路4,5を絞弁2をバイパスして連通させる
バイパス空気通路6と、この通路6を開閉する開閉弁7
と、通電時に開閉弁7を閉弁作動させるソレノイドバル
ブ8とで構威されソレノイドバルブ8と電源9との間に
は、車両が所定速度(例えば55b/ h )以上の高
速度走行状態であることを検出して開となる常閉の接点
を備えた速度スイッチ10と、車両の動力伝達系路が接
続状態、即ち、動力伝達状態であることを検出して開と
なり、非接続状態のとき閉に保たれる接点を備えた動力
伝達スイッチ11とを並列に接続し、車速が所定速度以
上の高速度状態になって速度スイッチ10の接点が開き
、しかも動力伝達系路が動力伝達状態であることを検出
して動力伝達スイッチ11の接点が開けば前記ソレノイ
ドバルブ8への通電を停止して開閉弁7を開き、バイパ
ス空気通路6を開放して絞弁2上下流の吸気通路4,5
を連通させ、機関に吸入される混合気の空燃比を設定値
より薄側に変更するようにしである。
また、実施例では、車速計12に応動して高速度走行状
態を検出する車速スイッチで速度スイッチ10を構成し
ているが、トランスミッションを高速変速位置(例えば
トップ、オーバートップ等の変速位置)に変速したこと
で高速度走行状態を知るトランスミッションスイッチに
よるときは、これを通常の開閉スイッチで構成できるの
で安価であると共に、調整等が容易である。
態を検出する車速スイッチで速度スイッチ10を構成し
ているが、トランスミッションを高速変速位置(例えば
トップ、オーバートップ等の変速位置)に変速したこと
で高速度走行状態を知るトランスミッションスイッチに
よるときは、これを通常の開閉スイッチで構成できるの
で安価であると共に、調整等が容易である。
また、実施例では、クラッチの非接続時に閉成されるク
ラッチスイッチ13とトランスミッションがニュートラ
ル時に閉成されるニュートラルスイッチ14とを並列に
接続して動力伝達スイッチ11を構威し、クラッチの非
接続状態あるいはトランスミッションのニュートラル状
態になって少なくとも一方のスイッチ13.14の接点
が閉成されると、車速に関係なくソレノイドバルブ8を
通電励磁し、開閉弁7を閉じてバイパス空気通路6によ
る吸入空気の増量作用を中断するようにしである。
ラッチスイッチ13とトランスミッションがニュートラ
ル時に閉成されるニュートラルスイッチ14とを並列に
接続して動力伝達スイッチ11を構威し、クラッチの非
接続状態あるいはトランスミッションのニュートラル状
態になって少なくとも一方のスイッチ13.14の接点
が閉成されると、車速に関係なくソレノイドバルブ8を
通電励磁し、開閉弁7を閉じてバイパス空気通路6によ
る吸入空気の増量作用を中断するようにしである。
但し、本考案はこれに限らず、例えは高速時に閉成する
速度スイッチと、クラッチの非接続時に開成するスイッ
チと、トランスミッションのニュートラル時に開成する
スイッチとを直列にして通電時開となる電磁式の開閉弁
に接続しても同様に作動する。
速度スイッチと、クラッチの非接続時に開成するスイッ
チと、トランスミッションのニュートラル時に開成する
スイッチとを直列にして通電時開となる電磁式の開閉弁
に接続しても同様に作動する。
なお、車両の大きさ、種類あるいは排気対策装置等の有
無によっても相違するが、低速度領域の空燃比(A/F
)を■程度に設定し、車速か55b/hを超えた時点か
ら空燃比を1帽度に変更すべく吸入空気増量装置3およ
び速度スイッチ1゜を調整すればよい。
無によっても相違するが、低速度領域の空燃比(A/F
)を■程度に設定し、車速か55b/hを超えた時点か
ら空燃比を1帽度に変更すべく吸入空気増量装置3およ
び速度スイッチ1゜を調整すればよい。
かかる構成の空燃比制御装置において、機関の暖機、発
進および低速度走行時には第1図に示すように速度スイ
ッチ10の接点が閉成されているのでバイパス空気通路
6は遮断され、吸入空気の増量作用を行わない。
進および低速度走行時には第1図に示すように速度スイ
ッチ10の接点が閉成されているのでバイパス空気通路
6は遮断され、吸入空気の増量作用を行わない。
したがって、このような状態では、混合気の空燃比が設
定値に確保されるため、従来同様の機関出力、安定性を
確保できる。
定値に確保されるため、従来同様の機関出力、安定性を
確保できる。
車両が所定の速度以上の高速度走行状態になると第2図
に示すように速度スイッチ10の接点が開成され、また
、クラッチが接続状態、トランスミッションが走行状態
になっているのでクラッチスイッチ13およびニュート
ラルスイッチ14がともに開成されることになり、ソレ
ノイドバルブ8と電源9とが切り離される。
に示すように速度スイッチ10の接点が開成され、また
、クラッチが接続状態、トランスミッションが走行状態
になっているのでクラッチスイッチ13およびニュート
ラルスイッチ14がともに開成されることになり、ソレ
ノイドバルブ8と電源9とが切り離される。
このために、ソレノイドバルブ8が消磁されて開閉弁7
を開き、バイパス空気通路6による吸入空気の増量作用
が行われる。
を開き、バイパス空気通路6による吸入空気の増量作用
が行われる。
従って、機関に吸入される混合気の空燃比は前記設定の
値より薄くなり、濃混合気の解除或いは稀薄燃焼に近い
状態の燃焼が行われる。
値より薄くなり、濃混合気の解除或いは稀薄燃焼に近い
状態の燃焼が行われる。
この場合機関が高速度で安定しているので失火、アフタ
ーバーン等の不都合が発生することはなく、燃費を向上
できると共に、排気中の有害成分濃度を低減できる。
ーバーン等の不都合が発生することはなく、燃費を向上
できると共に、排気中の有害成分濃度を低減できる。
他方、高速度走行状態で変速操作を行う場合或いはクラ
ッチを切って慣性走行する場合等には、車両の慣性が機
関に伝わらなくなり、ために機関の回転速度が急に低下
するが、クラッチを非接続トシ、するいは、トランスミ
ッションがニュートラルになると、クラッチスイッチ1
3またはニュートラルスイッチ14の少なくとも一方の
接点が閉成されるのでソレノイドバルブ8が励磁され、
バイパス空気通路6を閉じて吸入空気の増量を停止する
。
ッチを切って慣性走行する場合等には、車両の慣性が機
関に伝わらなくなり、ために機関の回転速度が急に低下
するが、クラッチを非接続トシ、するいは、トランスミ
ッションがニュートラルになると、クラッチスイッチ1
3またはニュートラルスイッチ14の少なくとも一方の
接点が閉成されるのでソレノイドバルブ8が励磁され、
バイパス空気通路6を閉じて吸入空気の増量を停止する
。
このため空燃比が濃側設定値に戻り安定した燃焼が行わ
れることになり、機関の不安定回転、停止等を防止でき
ると共にクラッチの再接続時におけるショックを感じる
ことがなく、又機関再起動操作を行う必要がない。
れることになり、機関の不安定回転、停止等を防止でき
ると共にクラッチの再接続時におけるショックを感じる
ことがなく、又機関再起動操作を行う必要がない。
なお上記は手動変速機の場合について説明したが自動変
速機の場合はニュートラル又はパークの状態を検出して
行えば同様の効果を生ずる。
速機の場合はニュートラル又はパークの状態を検出して
行えば同様の効果を生ずる。
以上説明したように、本考案によれば、機関が高速回転
状態にあるとき吸入空気を増量し、空燃比を設定値より
薄側に変更できるので燃費を向上できると共に、排気中
の有害成分濃度を低減でき、しかも、通常の走行時およ
び動力非伝達時では吸入空気の増量を停止して設定値の
空燃比の混合気が機関に供給されるため、機関の出力、
安定性等を従来同様に確保できる。
状態にあるとき吸入空気を増量し、空燃比を設定値より
薄側に変更できるので燃費を向上できると共に、排気中
の有害成分濃度を低減でき、しかも、通常の走行時およ
び動力非伝達時では吸入空気の増量を停止して設定値の
空燃比の混合気が機関に供給されるため、機関の出力、
安定性等を従来同様に確保できる。
又同時に高速度走行時の動力伝達系の非接続時における
機関停止を防止するから再接続に伴うショックを防止で
き、安全性を向上できる。
機関停止を防止するから再接続に伴うショックを防止で
き、安全性を向上できる。
第1図は本考案の一実施例における通常走行状態を示す
要部の断面図、第2図は同上高速度走行状態を示す要部
の断面図である。 1・・・・・・気化器、2・・・・・・絞弁、3・・・
・・・吸入空気増量装置、4,5・・・・・・吸気通路
、6・・・・・・バイパス空気通路、7・・・・・・・
・・開閉弁、10・・・・・・速度スイッチ、11・・
・動力伝達スイッチ、13・・・・・・クラッチスイッ
チ、14・・・・・・ニュートラルスイッチ。
要部の断面図、第2図は同上高速度走行状態を示す要部
の断面図である。 1・・・・・・気化器、2・・・・・・絞弁、3・・・
・・・吸入空気増量装置、4,5・・・・・・吸気通路
、6・・・・・・バイパス空気通路、7・・・・・・・
・・開閉弁、10・・・・・・速度スイッチ、11・・
・動力伝達スイッチ、13・・・・・・クラッチスイッ
チ、14・・・・・・ニュートラルスイッチ。
Claims (1)
- 吸気通路に介装された絞り弁をバイパスして形成された
バイパス空気通路に介装された電磁式の開閉弁と、車両
の高速走行状態を検出する速度スイッチとを備え、高速
走行時に前記開閉弁を開としてバイパス空気通路を介し
て絞り弁下流の吸気通路に補助空気を供給するようにし
た車両用内燃機関の空燃比制御装置において、トランス
ミッションのニュートラル状態を検出するニュートラル
スイッチと、クラッチの非接続状態を検出するクラッチ
スイッチとを備え、これらのうち少なくとも一方のスイ
ッチが前記各状態を検出作動した時には車速と無関係に
開閉弁を強制的に閉作動して補助空気の供給を遮断させ
る制御手段を設けたことを特徴とする車両用内燃機関の
空燃比制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978040897U JPS606611Y2 (ja) | 1978-03-31 | 1978-03-31 | 車両用内燃機関の空燃比制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978040897U JPS606611Y2 (ja) | 1978-03-31 | 1978-03-31 | 車両用内燃機関の空燃比制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54143922U JPS54143922U (ja) | 1979-10-05 |
| JPS606611Y2 true JPS606611Y2 (ja) | 1985-03-02 |
Family
ID=28910466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978040897U Expired JPS606611Y2 (ja) | 1978-03-31 | 1978-03-31 | 車両用内燃機関の空燃比制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606611Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-03-31 JP JP1978040897U patent/JPS606611Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54143922U (ja) | 1979-10-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02161147A (ja) | エンジンの燃料制御装置 | |
| JPH1122520A (ja) | エンジン制御装置 | |
| JPH0458033A (ja) | エンジンの吸気装置 | |
| JPS648179B2 (ja) | ||
| JP3291680B2 (ja) | 車両のエンジン制御装置 | |
| JPS641481Y2 (ja) | ||
| JPS5819331Y2 (ja) | 空燃比制御装置 | |
| JP3481389B2 (ja) | 気体燃料内燃機関の燃料制御装置 | |
| JP2611276B2 (ja) | 4輪駆動車制御装置 | |
| JPS5856357Y2 (ja) | 気化器のスロ−系燃料遮断装置 | |
| JPH0426683Y2 (ja) | ||
| JPS58187564A (ja) | 空燃比制御装置 | |
| JPH0363667B2 (ja) | ||
| JPS5834279Y2 (ja) | 異種燃料切換使用機関の燃料供給制御装置 | |
| JP2530101Y2 (ja) | 過給機付船外機の減速時エンスト防止装置 | |
| JPH0238042Y2 (ja) | ||
| JPS58187565A (ja) | 車両用内燃機関の減速制御装置 | |
| JPH0238040Y2 (ja) | ||
| JP2808658B2 (ja) | 内燃機関の燃料噴射制御装置 | |
| JPS6341563Y2 (ja) | ||
| JPS6224781Y2 (ja) | ||
| JPH0130589Y2 (ja) | ||
| JPH0326304Y2 (ja) | ||
| JPS5913343Y2 (ja) | 車両用内燃機関 | |
| JPS6024898Y2 (ja) | エンジンの二次空気制御装置 |