JPS606640Y2 - ポンプ吸水槽に於ける渦流防止装置 - Google Patents
ポンプ吸水槽に於ける渦流防止装置Info
- Publication number
- JPS606640Y2 JPS606640Y2 JP16086281U JP16086281U JPS606640Y2 JP S606640 Y2 JPS606640 Y2 JP S606640Y2 JP 16086281 U JP16086281 U JP 16086281U JP 16086281 U JP16086281 U JP 16086281U JP S606640 Y2 JPS606640 Y2 JP S606640Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- water suction
- water
- suction tank
- eddy current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、開放式ポンプ吸水槽に好適に使用される渦流
防止装置に関するものである。
防止装置に関するものである。
近年に於ては、消費エネルギーの増大からポンプの容量
も年々増加の傾向にあるが、一方で建設費用の低減、土
地の有効利用を図るため吸水槽等の土木設備は小規模、
特に浅く狭く設計されることが強く望まれている。
も年々増加の傾向にあるが、一方で建設費用の低減、土
地の有効利用を図るため吸水槽等の土木設備は小規模、
特に浅く狭く設計されることが強く望まれている。
しかしながら、ポンプの容量(ポンプの吸水量)が大き
ければ大きい程、又吸水槽の水位面が低ければ低い程ポ
ンプで水を吸い上げる際、渦流を生じやすいことはよく
知られており、この時に生じた渦流は、ポンプの稼動に
対し、揚水不能、振動、或いは騒音等の障害を生じるた
め、その発生を効果的に防止できる装置を開発すること
は今日の緊急の課題でもある。
ければ大きい程、又吸水槽の水位面が低ければ低い程ポ
ンプで水を吸い上げる際、渦流を生じやすいことはよく
知られており、この時に生じた渦流は、ポンプの稼動に
対し、揚水不能、振動、或いは騒音等の障害を生じるた
め、その発生を効果的に防止できる装置を開発すること
は今日の緊急の課題でもある。
本考案はこのような事情に鑑みてなされたものであり、
構造が簡単にして、施工が容易で、しかもきわめて渦流
抑止効果の高い過流防止装置を提供することを目的とす
るものであり、開放式ポンプ吸水槽内に配設されたポン
プの吸込口の左右後方の水中に、その外周面より水平方
向に突出したつば部を設けた一対の円柱状体を立設した
ものである。
構造が簡単にして、施工が容易で、しかもきわめて渦流
抑止効果の高い過流防止装置を提供することを目的とす
るものであり、開放式ポンプ吸水槽内に配設されたポン
プの吸込口の左右後方の水中に、その外周面より水平方
向に突出したつば部を設けた一対の円柱状体を立設した
ものである。
以下に、添付図面と共に本考案の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図及び第2図は、従来よりよく知られている渦流防
止装置であり、吸水槽8の後壁5の中央部より上流側(
ポンプ側)に向って延びる隔壁3を設けたものである。
止装置であり、吸水槽8の後壁5の中央部より上流側(
ポンプ側)に向って延びる隔壁3を設けたものである。
このような簡単なものでも、かなり渦流の発生を防止す
ることができるが、ポンプの吸込水量を増大して行くに
つれて第1図及び第2図に示すように、吸水槽8の終端
部に配設されたポンプの吸込口1の左右後方の対称な2
個所の自由表面9に渦流Pを生じてしまう。
ることができるが、ポンプの吸込水量を増大して行くに
つれて第1図及び第2図に示すように、吸水槽8の終端
部に配設されたポンプの吸込口1の左右後方の対称な2
個所の自由表面9に渦流Pを生じてしまう。
そこで、本考案者は、このような事実をもとに種々の実
験を試みた結果、第3図に示すように渦流の生じるべき
場所につば部を有した一対の円柱状体を立設すれば、渦
流発生防止にきわめて効果があることを知見してなされ
たものである。
験を試みた結果、第3図に示すように渦流の生じるべき
場所につば部を有した一対の円柱状体を立設すれば、渦
流発生防止にきわめて効果があることを知見してなされ
たものである。
この考案は構造の簡単なこととも相まって種々の変更態
様をもって実施されうるが、以下にそれらの実施例のう
ち代表的なものをあげて本考案を詳細に説明する。
様をもって実施されうるが、以下にそれらの実施例のう
ち代表的なものをあげて本考案を詳細に説明する。
本考案の第1の実施例は、第3図及び第4図に示すよう
に、吸水槽8の底面6より、最高水位面H,W、Lの垂
直上方に延びた一対の円柱状体41.41をポンプの吸
込口1の左右後方で吸水槽8の水中に立設し、かつこれ
らの円柱状体41゜41の水中にある部分は円柱状体4
1.41と別体に形成されたつば部10.10をそれぞ
れ設けて構成される。
に、吸水槽8の底面6より、最高水位面H,W、Lの垂
直上方に延びた一対の円柱状体41.41をポンプの吸
込口1の左右後方で吸水槽8の水中に立設し、かつこれ
らの円柱状体41゜41の水中にある部分は円柱状体4
1.41と別体に形成されたつば部10.10をそれぞ
れ設けて構成される。
3は吸水槽8の後壁5の中央部よりポンプ側に向って延
びた隔壁である。
びた隔壁である。
特に、この実施例にかぎったことではないが、つば部1
0.10を設ける位置は吸水槽8の最低水位面り、W、
L以下にするのが、ポンプの作動時に、本考案の渦流抑
止効果が常時期待できるので望ましいことはいうまでも
ない。
0.10を設ける位置は吸水槽8の最低水位面り、W、
L以下にするのが、ポンプの作動時に、本考案の渦流抑
止効果が常時期待できるので望ましいことはいうまでも
ない。
そして、この場合、つば部10.10を有する一対の円
柱状体41.41は、その下端部を底面6に直接埋設し
てもよいが、その下端部にコンクリート等で形成された
台座(図示せず)を設けて、その立設すべき位置を自由
に変更できるようにしてもよい。
柱状体41.41は、その下端部を底面6に直接埋設し
てもよいが、その下端部にコンクリート等で形成された
台座(図示せず)を設けて、その立設すべき位置を自由
に変更できるようにしてもよい。
特に、後者のようにすれば、渦流発生防止に最も効果的
な位置に適宜円柱状体41.41を移動できるのですこ
ぶる便宜であろつ。
な位置に適宜円柱状体41.41を移動できるのですこ
ぶる便宜であろつ。
本考案の第2の実施例は、第1の実施例に多少の変更を
加えて具現化される。
加えて具現化される。
すなわち、第5図及び第6図に示すように吸水槽8の底
面6につば部10.10を有し、それらの上端が吸水槽
8の最低水位面り、W、Lよりや)上方に突出する一対
の円柱状体42.42を立設することによって構成され
る。
面6につば部10.10を有し、それらの上端が吸水槽
8の最低水位面り、W、Lよりや)上方に突出する一対
の円柱状体42.42を立設することによって構成され
る。
すなわち、円柱状体42.42とそのつば部10.10
は最低水位面り、W、Lの下方に設けるだけでよ<、最
低水位面り。
は最低水位面り、W、Lの下方に設けるだけでよ<、最
低水位面り。
W、Lと最高水位面H0W、Lの間に位置する必要は必
らずしもないのである。
らずしもないのである。
第7図及び第8図は、本考案の第3の実施例を示してい
る。
る。
この実施例では、つば部10.10を有する一対の円柱
状体43.43を、その下端が吸水槽8の水中にあるポ
ンプの吸込口1のや)上方で終るように吸水槽8の上方
適所に固着し、吸水槽8の水中内に垂下している。
状体43.43を、その下端が吸水槽8の水中にあるポ
ンプの吸込口1のや)上方で終るように吸水槽8の上方
適所に固着し、吸水槽8の水中内に垂下している。
本考案をこのような態様で実施する場合、円柱状体43
.43の上方部を吸水槽8の上方適所に固着させるか、
取付金具等の公知の取付手段によりポンプの揚水管2に
付着させればよい。
.43の上方部を吸水槽8の上方適所に固着させるか、
取付金具等の公知の取付手段によりポンプの揚水管2に
付着させればよい。
本考案は、上記各実施例以外にもつば部10゜10を有
した一対の短小な円柱状体44.44を吸水槽8の水中
内に立設して構成してもよい。
した一対の短小な円柱状体44.44を吸水槽8の水中
内に立設して構成してもよい。
すなわち、第9図及び第10図に示すものは本考案の第
4の実施例であり、ポンプの吸込口1のや)上方に下端
を発し、吸水槽8の最低水位面り、W、Lのや)上方に
突出する上端で終るつば部10,10を有する一対の円
柱状体44.44を取付金具7.7で後壁5に固着して
、ポンプの吸込口1の左右後方に立設したものである。
4の実施例であり、ポンプの吸込口1のや)上方に下端
を発し、吸水槽8の最低水位面り、W、Lのや)上方に
突出する上端で終るつば部10,10を有する一対の円
柱状体44.44を取付金具7.7で後壁5に固着して
、ポンプの吸込口1の左右後方に立設したものである。
本考案はこのような態様であっても、十分な渦流発生防
止効果が期待できることがすでに実験により実証されて
いる。
止効果が期待できることがすでに実験により実証されて
いる。
このようにすれば円柱状体の寸法を著しく軽減できるの
で有益でもある。
で有益でもある。
以上、本考案の実施例につき説明したが、ポンプの吸込
口の左右後方に立設される円柱状体は、必ずしも鉛直に
立設する必要はなく、多少の傾斜があっても渦流防止効
果に余り影響しないことも実験により確かめられている
。
口の左右後方に立設される円柱状体は、必ずしも鉛直に
立設する必要はなく、多少の傾斜があっても渦流防止効
果に余り影響しないことも実験により確かめられている
。
なお、これらっは部を有する一対の円柱状体は、ポンプ
の吸込口の左右後方の渦流の生じやすい位置に設ければ
よいのであるが、たとえば第3図に示すように吸水槽8
の後壁5からポンプの吸込口1の中心に至る距離をLと
した場合、ポンプの吸込口1の中心から後壁5側に17
4〜3/4L後退した位置につば部を有する一対の円柱
状体を立設して構成したものが実験では、最も顕著な効
果を示した。
の吸込口の左右後方の渦流の生じやすい位置に設ければ
よいのであるが、たとえば第3図に示すように吸水槽8
の後壁5からポンプの吸込口1の中心に至る距離をLと
した場合、ポンプの吸込口1の中心から後壁5側に17
4〜3/4L後退した位置につば部を有する一対の円柱
状体を立設して構成したものが実験では、最も顕著な効
果を示した。
また、円柱状体に設けられたつば部は、実施例の場合、
円柱状体と別体に形成したものを示しているが、円柱状
体の外周部を外側に膨出させて円柱状体と一体に形成し
てもよいことは勿論である。
円柱状体と別体に形成したものを示しているが、円柱状
体の外周部を外側に膨出させて円柱状体と一体に形成し
てもよいことは勿論である。
さらに、このつば部は円柱状体の軸線方向に所定の間隔
をとって2個以上設けてもよく、この場合1つのつば部
を設けたものより渦流防止効果は著しく増大する。
をとって2個以上設けてもよく、この場合1つのつば部
を設けたものより渦流防止効果は著しく増大する。
また、このようにつば部を2個以上設ける場合において
は懸垂碍子状の形成体を積層して円柱状体を構成しても
よいであろう。
は懸垂碍子状の形成体を積層して円柱状体を構成しても
よいであろう。
本考案は、これら実施例に示すように構造が簡単である
ためきわめて施工も容易である。
ためきわめて施工も容易である。
さらに、その渦流抑止効果は次に述べるように従来装置
に比べ著しいものを示したことは特筆すべきであろう。
に比べ著しいものを示したことは特筆すべきであろう。
次に、実験結果にもとづき、本考案の渦流抑止効果につ
いて従来技術との比較において説明する。
いて従来技術との比較において説明する。
第11図は、吸水槽8の後壁5に隔壁3を形成した第1
図及び第2図に示すような従来公知の開放式吸水槽を使
用して、本考案を適用した場合と、本考案を適用しなか
った場合との渦流の発生状況を調べた実験データを示し
ており、横軸にポンプの吸水量Q (yf/分〕、縦軸
に水位面の高さHC7F+771)をとっている。
図及び第2図に示すような従来公知の開放式吸水槽を使
用して、本考案を適用した場合と、本考案を適用しなか
った場合との渦流の発生状況を調べた実験データを示し
ており、横軸にポンプの吸水量Q (yf/分〕、縦軸
に水位面の高さHC7F+771)をとっている。
なお、この比較例では本考案として第3図及び第4図で
示される第1の実施例を使用した。
示される第1の実施例を使用した。
この第11図において、Aは本考案を適用しない場合の
渦流発生の臨界曲線、Bは本考案を適用した場合に於け
る渦流発生の臨界曲線を示している。
渦流発生の臨界曲線、Bは本考案を適用した場合に於け
る渦流発生の臨界曲線を示している。
この実験結果によれば、A、B各々の臨界曲線で画され
る下側の領域(それぞれ斜線で示す側)は渦流を生じた
部分であるが、吸水槽の水位面を中間水位面M、W、L
に保った場合、本考案を適用しない場合は、ポンプの吸
込量が1.9 (77?/分〕以上になると渦流を生じ
たが、本考案適用下に於てはポンプの吸込量が6〔−/
分〕以上にならない限り渦流を生じることがなかったの
である。
る下側の領域(それぞれ斜線で示す側)は渦流を生じた
部分であるが、吸水槽の水位面を中間水位面M、W、L
に保った場合、本考案を適用しない場合は、ポンプの吸
込量が1.9 (77?/分〕以上になると渦流を生じ
たが、本考案適用下に於てはポンプの吸込量が6〔−/
分〕以上にならない限り渦流を生じることがなかったの
である。
この実験結果からも分るように、本考案によれば著しく
渦流の発生を抑止し得たのである。
渦流の発生を抑止し得たのである。
本考案のこのような渦流防止効果を理論的に解明するこ
とは一般に困難ではあるが、実験結果を総合すれば、ポ
ンプの吸水時に自由表面に生じる渦が円柱状体の外周に
巻き付いて、渦流の回転に伴い、つば部の突出端部が渦
を鋭利にカットするためであろうと思われる。
とは一般に困難ではあるが、実験結果を総合すれば、ポ
ンプの吸水時に自由表面に生じる渦が円柱状体の外周に
巻き付いて、渦流の回転に伴い、つば部の突出端部が渦
を鋭利にカットするためであろうと思われる。
以上の説明により理解されるように本考案は、構造簡単
で、施工が容易なうえにきわめて渦流抑止効果のすぐれ
た渦流防止装置を提供できる。
で、施工が容易なうえにきわめて渦流抑止効果のすぐれ
た渦流防止装置を提供できる。
第1図及び第2図はそれぞれ従来公知の渦流防止装置の
平面図、縦断側面図、第3図〜第10図は、本考案の実
施例を示す図であり、第3図は第1の実施例の縦断側面
図、第4図は同平面図、第5図は第2の実施例の縦断側
面図、第6図は同平面図、第7図は第3の実施例の縦断
側面図、第8図は同平面図、第9図は第ルの実施例の縦
断側面図、第10図は同平面図、第11図は本考案の第
1の実施例と従来技術との渦流防止効果の相違を示した
実験結果を示すグラフである。 1・・・・・・ポンプの吸込口、8・・・・・・吸水槽
、10・・・・・・つば部、41〜44・・・・・・円
柱状体。
平面図、縦断側面図、第3図〜第10図は、本考案の実
施例を示す図であり、第3図は第1の実施例の縦断側面
図、第4図は同平面図、第5図は第2の実施例の縦断側
面図、第6図は同平面図、第7図は第3の実施例の縦断
側面図、第8図は同平面図、第9図は第ルの実施例の縦
断側面図、第10図は同平面図、第11図は本考案の第
1の実施例と従来技術との渦流防止効果の相違を示した
実験結果を示すグラフである。 1・・・・・・ポンプの吸込口、8・・・・・・吸水槽
、10・・・・・・つば部、41〜44・・・・・・円
柱状体。
Claims (1)
- 吸水槽の終端側に吸い上げポンプを配設せしめて成る開
放式ポンプ吸水槽の渦流防止装置であって、上記吸水槽
の上記ポンプの吸込口の左右後方の水中に、その外周面
より水平方向に突出したつば部を有する一対の円柱状体
を立設して成るポンプ吸水槽に於ける渦流防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16086281U JPS606640Y2 (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | ポンプ吸水槽に於ける渦流防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16086281U JPS606640Y2 (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | ポンプ吸水槽に於ける渦流防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5864872U JPS5864872U (ja) | 1983-05-02 |
| JPS606640Y2 true JPS606640Y2 (ja) | 1985-03-02 |
Family
ID=29953250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16086281U Expired JPS606640Y2 (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | ポンプ吸水槽に於ける渦流防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606640Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-10-26 JP JP16086281U patent/JPS606640Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5864872U (ja) | 1983-05-02 |
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