JPS6067046A - 往復台摺動装置 - Google Patents
往復台摺動装置Info
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- JPS6067046A JPS6067046A JP17193483A JP17193483A JPS6067046A JP S6067046 A JPS6067046 A JP S6067046A JP 17193483 A JP17193483 A JP 17193483A JP 17193483 A JP17193483 A JP 17193483A JP S6067046 A JPS6067046 A JP S6067046A
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- Japan
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- piston
- carriage
- cylinder chamber
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- Granted
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Landscapes
- Machine Tool Units (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動組立機等に用いらnる往復台ユニットを
改良した往復台摺動装置眞係シ、特に固定部材に流体に
よシ往復動する単一のピストンを装M[7、該ピストン
の両側に対する流体の供給及び排出によシ、往復台を往
復摺動させるようにして往復台ユニット自体に駆動装置
を内蔵ぜしめた画期的な往復台摺動装置に関する。
改良した往復台摺動装置眞係シ、特に固定部材に流体に
よシ往復動する単一のピストンを装M[7、該ピストン
の両側に対する流体の供給及び排出によシ、往復台を往
復摺動させるようにして往復台ユニット自体に駆動装置
を内蔵ぜしめた画期的な往復台摺動装置に関する。
従来、固定部材に嵌挿さfl、た往復台を摺動させる装
置は、単なる高精度の往復運動の案内機能を有していた
だけのものであり、これに駆動力を力えるためには、往
復台に例えば、エアシリンダのピストンと一体的に往復
動する腕部材全固着し、ピストンの往復動によって、往
復台を往復摺動させなければならなかった。このように
従来の往復台摺動装置は、エアシリンダを独立[、て設
けなければならないため、必然的にスペースが太きくな
り装置全体が大型になるという欠点があった。このよう
な欠点を除くために、本願出願人は、特願昭58−89
854で、固定部材に形成さnf′c2つのシリンダ室
に流体により夫々往復動する一体に形成さnyc一対の
ピストンを装N[7、これらのピストンの中間部に固定
部材を貫通して往復台に形成された連結穴に嵌入される
連結ビンを装着し、シリンダ室への流体の供給及び排出
によりピストンを往復動させ、連結ビンを介し、て往復
台を固定部材に沿って往復摺動させるように構成し2食
往復台摺勧装置を捉案しfco しかし、該装Vイにおいては、一対のピストンが夫々移
動するストロークに、連結ビンが移動するストロークを
加えた分だけの固定部材の長さ、即ち装置の全長が必要
となる。従って個々のストロークが小さい小型の往復摺
動装置の場合は、全長があまり憂くならないが、大きい
ストロークの場合、例えば、ストロークを15mm以上
にL−′fc場合、装部全体の長さがかなり多くなって
不利となる難点がめった。
置は、単なる高精度の往復運動の案内機能を有していた
だけのものであり、これに駆動力を力えるためには、往
復台に例えば、エアシリンダのピストンと一体的に往復
動する腕部材全固着し、ピストンの往復動によって、往
復台を往復摺動させなければならなかった。このように
従来の往復台摺動装置は、エアシリンダを独立[、て設
けなければならないため、必然的にスペースが太きくな
り装置全体が大型になるという欠点があった。このよう
な欠点を除くために、本願出願人は、特願昭58−89
854で、固定部材に形成さnf′c2つのシリンダ室
に流体により夫々往復動する一体に形成さnyc一対の
ピストンを装N[7、これらのピストンの中間部に固定
部材を貫通して往復台に形成された連結穴に嵌入される
連結ビンを装着し、シリンダ室への流体の供給及び排出
によりピストンを往復動させ、連結ビンを介し、て往復
台を固定部材に沿って往復摺動させるように構成し2食
往復台摺勧装置を捉案しfco しかし、該装Vイにおいては、一対のピストンが夫々移
動するストロークに、連結ビンが移動するストロークを
加えた分だけの固定部材の長さ、即ち装置の全長が必要
となる。従って個々のストロークが小さい小型の往復摺
動装置の場合は、全長があまり憂くならないが、大きい
ストロークの場合、例えば、ストロークを15mm以上
にL−′fc場合、装部全体の長さがかなり多くなって
不利となる難点がめった。
本発明は、上記した従来技術の欠点を除くためになされ
たものであって、その目的とするところ−、往復台ユニ
ット自体にエア等の流体圧を駆動源とする駆動装置を内
蔵せしめることによって、往復台ユニットがその壕まの
大きさで駆動機能を備えた摺動装置として使用すること
ができるようにすることであり、1女これによって装置
節全体を小型化し、取付はスペースの大幅な減少を図る
ことである。寸た他の目的は、負荷がかかる往復台の椿
く近くに駆動力を発生するピストンを配■することによ
り、作用力のオフセラ)f4Th力小さくし、往復台に
与えられるねじりカケ低減し、駆動力の損失を少なくす
ることである。また他の目的は、このように駆動力の損
失ケ少なくすることによってシリンダ9荷を低減し、高
W4m“の使用に耐えるようにすることである。更に仙
の目的は、ピストンを複動型にし7該ピストンの他端に
連結ビンを設けるようにすることによって、単動型ピス
トン(例えば特願昭58−89854)におけるj!!
“結ビン移動のための無駄なストロークを不要とし、同
一の往復台のストロークであれば、全長を約J/3だけ
短かくすることができる往復台摺thlI≠値を提供す
ることである。また他の目的は、往復台を固定部材に対
して1800回転させて使用できるようにすることによ
って、往復台に装着された前接手用のバイブの設置場所
が変わった場合でも対応できるようにすることである。
たものであって、その目的とするところ−、往復台ユニ
ット自体にエア等の流体圧を駆動源とする駆動装置を内
蔵せしめることによって、往復台ユニットがその壕まの
大きさで駆動機能を備えた摺動装置として使用すること
ができるようにすることであり、1女これによって装置
節全体を小型化し、取付はスペースの大幅な減少を図る
ことである。寸た他の目的は、負荷がかかる往復台の椿
く近くに駆動力を発生するピストンを配■することによ
り、作用力のオフセラ)f4Th力小さくし、往復台に
与えられるねじりカケ低減し、駆動力の損失を少なくす
ることである。また他の目的は、このように駆動力の損
失ケ少なくすることによってシリンダ9荷を低減し、高
W4m“の使用に耐えるようにすることである。更に仙
の目的は、ピストンを複動型にし7該ピストンの他端に
連結ビンを設けるようにすることによって、単動型ピス
トン(例えば特願昭58−89854)におけるj!!
“結ビン移動のための無駄なストロークを不要とし、同
一の往復台のストロークであれば、全長を約J/3だけ
短かくすることができる往復台摺thlI≠値を提供す
ることである。また他の目的は、往復台を固定部材に対
して1800回転させて使用できるようにすることによ
って、往復台に装着された前接手用のバイブの設置場所
が変わった場合でも対応できるようにすることである。
また他の目的は、固定部材に対して摺動する往復台を固
定部材と一体の長いベアリングで支持することによって
、往復台のストロークが非常に大きくなっても耐荷重性
の優れた往復摺動装置 要するに不発8)Jは、シリンダ室を形成した肯定部材
と、該固定部材に軸受装置を介して摺動自在に嵌挿式九
に往ゆ台と、@配シリンダ室をピストン摺tW部と連結
ビン移り部との2つの室に分割するように該シリンダ室
に固着さfl、′fC什切り部材と、前記シリンダ室の
ピストン摺動部に摺動自在に嵌挿されかつ前記仕切り部
材に挿入され前記シリンダ室の連結ビン移動部に突出し
たピストン摺動部の一端に@記固定部材を貫通して前記
往復台に形成されfC連結穴に嵌入される連結ビンを装
着したピストンとを備え、前記シリンダ室のピストンの
両側に対する流体の供給及び排出により該ピストンを往
復動させAil記連結ピンを介して前記往穀台を前記固
定部材に沿って往復摺動させるように構成したことを特
徴とす−るものである。
定部材と一体の長いベアリングで支持することによって
、往復台のストロークが非常に大きくなっても耐荷重性
の優れた往復摺動装置 要するに不発8)Jは、シリンダ室を形成した肯定部材
と、該固定部材に軸受装置を介して摺動自在に嵌挿式九
に往ゆ台と、@配シリンダ室をピストン摺tW部と連結
ビン移り部との2つの室に分割するように該シリンダ室
に固着さfl、′fC什切り部材と、前記シリンダ室の
ピストン摺動部に摺動自在に嵌挿されかつ前記仕切り部
材に挿入され前記シリンダ室の連結ビン移動部に突出し
たピストン摺動部の一端に@記固定部材を貫通して前記
往復台に形成されfC連結穴に嵌入される連結ビンを装
着したピストンとを備え、前記シリンダ室のピストンの
両側に対する流体の供給及び排出により該ピストンを往
復動させAil記連結ピンを介して前記往穀台を前記固
定部材に沿って往復摺動させるように構成したことを特
徴とす−るものである。
往復台(3)と、仕切り部材(4)と、ピストン(5)
とをf4i・えている。
とをf4i・えている。
固定部材t2+1’11.、基台(8)に固着されでj
、−り、該固定部材には、長手方向にわ1ζっで)¥辿
した中空状のシリンダ室0〔が形成、さf’+1いる。
、−り、該固定部材には、長手方向にわ1ζっで)¥辿
した中空状のシリンダ室0〔が形成、さf’+1いる。
固定ft1! 4A(2+の一端には、シール部材(月
a)を介1てシリンダ器(11)が固着されでおり、シ
I+、1し1及び;is 2図に示すように、表面に形
成された一対のねじ部(111))。
a)を介1てシリンダ器(11)が固着されでおり、シ
I+、1し1及び;is 2図に示すように、表面に形
成された一対のねじ部(111))。
(IIC)Kは、一対の督接手(12)、 (13)が
161沼さrしている。また固定部材(2)の他端には
、蓋部材(14)が固着されており、該蓋部材とシリン
ダ蓋(月)との協働;作用によりシリンダ室+io+を
密閉するようになっている。また一対の管塾手(j2)
、 (13) VCk:J、電磁弁(図示せず)が接動
づrして丸り、ジ電磁弁は、流体、例えはエアを収容し
、たエアタンク(図示せず)に接続され、該餉、磁弁の
作用によって菅接手(12)、 (13)を介してダ互
にシリンダ室(io)にエアを供給し、たり、該シリン
ダ室からエアを排出するようになっている。
161沼さrしている。また固定部材(2)の他端には
、蓋部材(14)が固着されており、該蓋部材とシリン
ダ蓋(月)との協働;作用によりシリンダ室+io+を
密閉するようになっている。また一対の管塾手(j2)
、 (13) VCk:J、電磁弁(図示せず)が接動
づrして丸り、ジ電磁弁は、流体、例えはエアを収容し
、たエアタンク(図示せず)に接続され、該餉、磁弁の
作用によって菅接手(12)、 (13)を介してダ互
にシリンダ室(io)にエアを供給し、たり、該シリン
ダ室からエアを排出するようになっている。
往復台(3)F;J: 、固定部4旧2)を長手方向に
わたって才女ぐようにコの字形に形成さβ7ておりX第
2図、第3図及び::!ニー、7βC1に示すように、
固定部材(2)の匠右側向に形成き7した四部(2a)
と該凹部に対向j、て往復台(3)の内側に形成さ几た
凹部(3a)、 (3b)との間には、軸受妄尚、fl
えは平板(18)に収容され、fc複数のボール(19
)を両側から2本ずつの棒材(20)で支N(、fcボ
ールベアリング(16)が装尤されており、往復台(3
)の両端に固着さまた薄板(22)によって技手方向の
移動が9;q、 ji1j!されている。第3図におい
て、一方、例えば右側のボールベアリング(16)に、
押え機(25)を介し、てI舶定部材(2)に螺着され
た複V々の押λねじ(28)によって押圧さノ′してお
り、ζ1tによってii’71定部桐(2)に対するO
複台(13)の+*22向のが左を吸収し高4’%’l
仄が維う侍されるようになっている。
わたって才女ぐようにコの字形に形成さβ7ておりX第
2図、第3図及び::!ニー、7βC1に示すように、
固定部材(2)の匠右側向に形成き7した四部(2a)
と該凹部に対向j、て往復台(3)の内側に形成さ几た
凹部(3a)、 (3b)との間には、軸受妄尚、fl
えは平板(18)に収容され、fc複数のボール(19
)を両側から2本ずつの棒材(20)で支N(、fcボ
ールベアリング(16)が装尤されており、往復台(3
)の両端に固着さまた薄板(22)によって技手方向の
移動が9;q、 ji1j!されている。第3図におい
て、一方、例えば右側のボールベアリング(16)に、
押え機(25)を介し、てI舶定部材(2)に螺着され
た複V々の押λねじ(28)によって押圧さノ′してお
り、ζ1tによってii’71定部桐(2)に対するO
複台(13)の+*22向のが左を吸収し高4’%’l
仄が維う侍されるようになっている。
往復台(3)の裏面VCFi、第4図及び第7図に示す
ように、固定部材(2)の上面にシリンダ室11 +1
1を挾んで植設された2本の案内ビニ/ (3o)が遊
嵌する長穴(3C)が形成さrしている。ブた瀉2図及
び第3図に示すように、往<5台+3))の上面VCI
は、固′7E部拐(2)の上面に′94通して形成され
た4個のltM付は穴(21))に対向して4個の作業
穴(3d)が形成さ4′しており、ブた自I助イ幾用の
クランプ磯4苛ス号の目的9勿を坪■」けλつじ(図示
せず)によってjLLiり付C・ツるン゛(め1個のね
し部(3C)が形成さflている。
ように、固定部材(2)の上面にシリンダ室11 +1
1を挾んで植設された2本の案内ビニ/ (3o)が遊
嵌する長穴(3C)が形成さrしている。ブた瀉2図及
び第3図に示すように、往<5台+3))の上面VCI
は、固′7E部拐(2)の上面に′94通して形成され
た4個のltM付は穴(21))に対向して4個の作業
穴(3d)が形成さ4′しており、ブた自I助イ幾用の
クランプ磯4苛ス号の目的9勿を坪■」けλつじ(図示
せず)によってjLLiり付C・ツるン゛(め1個のね
し部(3C)が形成さflている。
仕切り部材14)、シリンダ室(lゆをピストン摺動部
(10a)と、Et’l’、結ビン移りhr’JJ (
inb)との29の室に分割するようVC、シリ/り’
¥tlO+に形成心ね、lζ[ぜ1lls(IOC)と
、仕切9部材(4)とシリンダ、をX(月)どの1ト1
jのシリンダ室(10)に介装さ7また恥鉄製のシリン
ダライナ(32)との間に、坊状群(4a)&′こ仕入
さノLlruリング(32)によって機密性を作付さノ
)、て配直さ才じCいる。
(10a)と、Et’l’、結ビン移りhr’JJ (
inb)との29の室に分割するようVC、シリ/り’
¥tlO+に形成心ね、lζ[ぜ1lls(IOC)と
、仕切9部材(4)とシリンダ、をX(月)どの1ト1
jのシリンダ室(10)に介装さ7また恥鉄製のシリン
ダライナ(32)との間に、坊状群(4a)&′こ仕入
さノLlruリング(32)によって機密性を作付さノ
)、て配直さ才じCいる。
ピストン(5)は、本体(34)と、hシ・不仕に仇ノ
Iij鴎れたピスト/ロッド(36)とからなり、/−
1−俸(34)に形成され反一対の頑状溝(34a)に
圧入されたピスト/117 f (38)によって機密
性を保持されて、シリンダライチ(32)に摺動自在に
li付挿されている。ビス)・/ロッド(36)は、仕
切9部拐(4)にシール部材(40島介し、で4「6人
され連結ビン移動部(10b)に医用し、ている。ピス
トンロッド(36)の先端に形成さil た大径6’l
I (362)ltcノ杉成さ’ r’L 7と’j(
(3bb) K /J−−、W定部拐(2)に1f通形
Lルさ7+、74こ長穴(2c)に過払し、往復台(3
)に膨軟ブ、!した連結穴(3f)に取:1f4jなく
嵌入1″゛る連結ビン(43)力畑4官な13向勿もっ
てヌq飲さnている。
Iij鴎れたピスト/ロッド(36)とからなり、/−
1−俸(34)に形成され反一対の頑状溝(34a)に
圧入されたピスト/117 f (38)によって機密
性を保持されて、シリンダライチ(32)に摺動自在に
li付挿されている。ビス)・/ロッド(36)は、仕
切9部拐(4)にシール部材(40島介し、で4「6人
され連結ビン移動部(10b)に医用し、ている。ピス
トンロッド(36)の先端に形成さil た大径6’l
I (362)ltcノ杉成さ’ r’L 7と’j(
(3bb) K /J−−、W定部拐(2)に1f通形
Lルさ7+、74こ長穴(2c)に過払し、往復台(3
)に膨軟ブ、!した連結穴(3f)に取:1f4jなく
嵌入1″゛る連結ビン(43)力畑4官な13向勿もっ
てヌq飲さnている。
−1(5て′1“コ°4゛4手(12檜介L T、シリ
ンダ監(11功−らシリンダ室UGiのヒ゛ストン摺v
J追14 (](llj lljの方−室(10(りに
供最′・Δf’Lるエフ b ′O−杉左箆刀ら拮出さ
nるシーブによって又は臂排手(13)i介してシリン
ダEffl(II)からOf、路(]Oe)荀辿ってピ
ストン摺動部(1’Oa)内の右室(10f)に供給さ
f’Lるエア及0−該石屋か1り抽出されるエアによっ
てヒストン(5)を往復動させ、胛糺ビン(−13)襞
・介し−こ往Φ右11、勺忙iル1ンE都月(21に泊
っで第lし1に丞す訳うに矢印A−Llの方向に往復動
させるように幅成さtlている。才た往伽台摺動賦〜檻
(1)に1、ス]・ソバお+ii’?(5υ)と、位1
ゼi検出装榔’151)とがか着さt1′7さ?す、7
トツパ創そ傷(50tl:、 a% 4 pIに示すよ
うに、I+’、l Sk部材(2)にJ19.り伺けら
れ、た−灼の突当て剖5材(52)、 (53)と、こ
′i’1らの芙当て部材間に往復台(3)に固シー1さ
11下刃に突出47斤ノドソバ(54)表からなってい
る。、ゴブζ突当て+肩(イオ(52)、 (53)の
先立ンに幅、コ゛jηトのりllj p:↑ηIS材(
55)が貼着さnている。
ンダ監(11功−らシリンダ室UGiのヒ゛ストン摺v
J追14 (](llj lljの方−室(10(りに
供最′・Δf’Lるエフ b ′O−杉左箆刀ら拮出さ
nるシーブによって又は臂排手(13)i介してシリン
ダEffl(II)からOf、路(]Oe)荀辿ってピ
ストン摺動部(1’Oa)内の右室(10f)に供給さ
f’Lるエア及0−該石屋か1り抽出されるエアによっ
てヒストン(5)を往復動させ、胛糺ビン(−13)襞
・介し−こ往Φ右11、勺忙iル1ンE都月(21に泊
っで第lし1に丞す訳うに矢印A−Llの方向に往復動
させるように幅成さtlている。才た往伽台摺動賦〜檻
(1)に1、ス]・ソバお+ii’?(5υ)と、位1
ゼi検出装榔’151)とがか着さt1′7さ?す、7
トツパ創そ傷(50tl:、 a% 4 pIに示すよ
うに、I+’、l Sk部材(2)にJ19.り伺けら
れ、た−灼の突当て剖5材(52)、 (53)と、こ
′i’1らの芙当て部材間に往復台(3)に固シー1さ
11下刃に突出47斤ノドソバ(54)表からなってい
る。、ゴブζ突当て+肩(イオ(52)、 (53)の
先立ンに幅、コ゛jηトのりllj p:↑ηIS材(
55)が貼着さnている。
位畿゛イ金山<M(?’(51)VrSiq: ] ’
i、urR<i 、1. ’Ti 1(Jt15.’:
部イオ(21に一定の間隔をおいで配AI)はg 1ζ
−殖のマイクロスイッチ(56)、 (5B)と、往イ
【・白鷺13)のβ11交り1面に固着さ7また隼付C
゛:台(6C1lにj、−右a=往復台に(+に’)摺
動方向、即ち矢印A−Hの方向と平行1((突IPL、
−r゛耐“散さ′il*検出p (621,(641と
t・ら7(−、、でオリ、こ九らの<=、b 出棒が、
マイク1コスイソチC56L (″、8)の夫々のアク
チュエータ(56a)、 (5sa)に当4号すること
により往復台(3)の位If¥ケ枦i、b、 L、、)
i・1磁斤にイ1、号を送り、シリンダ(10)のピス
トン摺動部(10a)に対するエアの供給又は排出7迎
制ずろようにlっている。
i、urR<i 、1. ’Ti 1(Jt15.’:
部イオ(21に一定の間隔をおいで配AI)はg 1ζ
−殖のマイクロスイッチ(56)、 (5B)と、往イ
【・白鷺13)のβ11交り1面に固着さ7また隼付C
゛:台(6C1lにj、−右a=往復台に(+に’)摺
動方向、即ち矢印A−Hの方向と平行1((突IPL、
−r゛耐“散さ′il*検出p (621,(641と
t・ら7(−、、でオリ、こ九らの<=、b 出棒が、
マイク1コスイソチC56L (″、8)の夫々のアク
チュエータ(56a)、 (5sa)に当4号すること
により往復台(3)の位If¥ケ枦i、b、 L、、)
i・1磁斤にイ1、号を送り、シリンダ(10)のピス
トン摺動部(10a)に対するエアの供給又は排出7迎
制ずろようにlっている。
なお、第2図において(70)は、流路(10e)をあ
けるための作業穴、(71)i−i:該作業穴は埋める
ためのピンである。
けるための作業穴、(71)i−i:該作業穴は埋める
ためのピンである。
本発明け、上記のように構成されており、以下その作用
について説明する。第7図に示すように、まず固定部材
(2)を、基台(8)に挿入された取付けねじ(66)
をねじ部(2d)に螺着することによって固着する。こ
の場合、基台(8)の厚さが厚い場合は、該基台にねじ
部を設け、該ねじ部に取付けねじを螺着して固定部材(
2)を固着してもよい。第4図及び第5図に示すものは
、ピストン(5)が最左方位置にある状態で、この状態
で検出棒(62)がマイクロスイッチ(56)のアクチ
ュエータ(56a)に当接して電磁弁に信号が送られる
と、1ム磁弁の作用によってエアタンクから一方の管接
手(12)にエアが供給され、エアがシリンダ室00)
のピストン摺動部(loa)の左室に流入し、このエア
圧によって、ピストン(5)は、連結ピン(43)を介
して往復台(3)を伴って右方向に移動し、ストッパ(
54)が突当て部材(53)に当接してイろ(止する。
について説明する。第7図に示すように、まず固定部材
(2)を、基台(8)に挿入された取付けねじ(66)
をねじ部(2d)に螺着することによって固着する。こ
の場合、基台(8)の厚さが厚い場合は、該基台にねじ
部を設け、該ねじ部に取付けねじを螺着して固定部材(
2)を固着してもよい。第4図及び第5図に示すものは
、ピストン(5)が最左方位置にある状態で、この状態
で検出棒(62)がマイクロスイッチ(56)のアクチ
ュエータ(56a)に当接して電磁弁に信号が送られる
と、1ム磁弁の作用によってエアタンクから一方の管接
手(12)にエアが供給され、エアがシリンダ室00)
のピストン摺動部(loa)の左室に流入し、このエア
圧によって、ピストン(5)は、連結ピン(43)を介
して往復台(3)を伴って右方向に移動し、ストッパ(
54)が突当て部材(53)に当接してイろ(止する。
この際、右室(10f)に収容さハタエアにコ、Mf路
(]Oe)を通って、管接手(]3)を介し、て電磁弁
から外部に排出される。このようにし7てピストン(5
)が最右方位置に連結ビン(43)を介し2て往復台(
3)を伴って移動すると、検出棒(64)がマイクロス
イッチ(58)のアクチュエータ(58a)に当接し、
′lわ、両弁の作用が切り替わって、一方の管接手(J
2)からのエアの供給は停止し、かわって他方の管接手
(]3)にエアが供給さfLる。するとエアは、流路(
]Oe)をフmっでピストン摺動部(10a)の右1
(]Of)に流入し、このエア圧によってピストンtb
ll’t:、連結ビン(43)を介し、て往復台(3)
を伴って左方向に摺動し、往復台(3)のストッパ(5
4)が突当て部材(54)に当接する位iViで停止す
る。この際、ピストン摺動部(10a)の左室(10d
lに収容されたエアは、管接手(12)’を介して電磁
弁から外部に排出される。このようにしてピストン(5
)が最左方位筒に連結ピン(43)’を介して往復台(
3)を伴って移動すると、検出棒(62)がマイクロス
イッチ(56)のアクチュエータ(56a)に当接し、
電磁弁の作用が切シ替わって他方の管接手(13)から
のエアの供給は停止し、かわって一方の管接手(12)
にエアが供給される。
(]Oe)を通って、管接手(]3)を介し、て電磁弁
から外部に排出される。このようにし7てピストン(5
)が最右方位置に連結ビン(43)を介し2て往復台(
3)を伴って移動すると、検出棒(64)がマイクロス
イッチ(58)のアクチュエータ(58a)に当接し、
′lわ、両弁の作用が切り替わって、一方の管接手(J
2)からのエアの供給は停止し、かわって他方の管接手
(]3)にエアが供給さfLる。するとエアは、流路(
]Oe)をフmっでピストン摺動部(10a)の右1
(]Of)に流入し、このエア圧によってピストンtb
ll’t:、連結ビン(43)を介し、て往復台(3)
を伴って左方向に摺動し、往復台(3)のストッパ(5
4)が突当て部材(54)に当接する位iViで停止す
る。この際、ピストン摺動部(10a)の左室(10d
lに収容されたエアは、管接手(12)’を介して電磁
弁から外部に排出される。このようにしてピストン(5
)が最左方位筒に連結ピン(43)’を介して往復台(
3)を伴って移動すると、検出棒(62)がマイクロス
イッチ(56)のアクチュエータ(56a)に当接し、
電磁弁の作用が切シ替わって他方の管接手(13)から
のエアの供給は停止し、かわって一方の管接手(12)
にエアが供給される。
このような繰返しによって、ピストン(5)は往復台(
311: 伴って左右に往復動する。この際、シリンダ
室(10)の長さは、ピストン(5)の本体(34)及
び連結ピン(43)の夫々のストロークをLとすると、
はぼ長さ2Lでよい。例えばシリンダ室(1o)の長さ
を100咽とすると、前記特願昭58−89854 で
示した単動型シリンダ機構の場合のシリンダ室の長さは
、はI¥、150mとなり、本発明に係る往復台摺動装
置(1)によればシリンダ室(1,0)の長さを約1/
3短縮することができる。
311: 伴って左右に往復動する。この際、シリンダ
室(10)の長さは、ピストン(5)の本体(34)及
び連結ピン(43)の夫々のストロークをLとすると、
はぼ長さ2Lでよい。例えばシリンダ室(1o)の長さ
を100咽とすると、前記特願昭58−89854 で
示した単動型シリンダ機構の場合のシリンダ室の長さは
、はI¥、150mとなり、本発明に係る往復台摺動装
置(1)によればシリンダ室(1,0)の長さを約1/
3短縮することができる。
不発明け、上記のように構成され、作用するものである
から、往復台ユニット自体にエア等の流体圧を駆1助源
とする駆動装置が内蔵されているので、往復台ユニット
がそのままの大きさで駆動機能を備えた摺動装置として
使用することができ、この結果、シー置全体が小型化さ
れ、取付はスペースが大幅に減少する効果がある。tr
i負荷ががかる往復台の祢く近くに駆動力を発生するピ
ストンが配置されているので、作用力のオフセットが付
くめてl」・さくなシ、往復台に与えら?lるねしり力
が低減し、駆動力の損失が少なくなる効果がある。
から、往復台ユニット自体にエア等の流体圧を駆1助源
とする駆動装置が内蔵されているので、往復台ユニット
がそのままの大きさで駆動機能を備えた摺動装置として
使用することができ、この結果、シー置全体が小型化さ
れ、取付はスペースが大幅に減少する効果がある。tr
i負荷ががかる往復台の祢く近くに駆動力を発生するピ
ストンが配置されているので、作用力のオフセットが付
くめてl」・さくなシ、往復台に与えら?lるねしり力
が低減し、駆動力の損失が少なくなる効果がある。
甘たこのように駆動力の損失が少なくなるのでンリング
負荷が低減し、菖顔爪の使用に而1えられる効果がある
。甘たピストンが複動型で該ピストンの他端に連結ビン
が設けらハているので、−中i1j#型ピストンにおけ
るような連結ビン移侃1のための無駄なストロークが下
列となり、同一の往復台のストロークでるt′1.ぽ、
全長が知かい往4台摺動装9’jが得られるという効果
がある。?fた往〜台をIij・1定部材に対して18
0°回転させて使用できるように乃っているので、往復
台に装着さj女砧接手用のパイプの設慣°埴所が変わっ
た」ゼ9台でも対応できる利点がある。寸た固定部拐に
対U2で摺J+’t)rする省化合が固定部材と一体の
長いベアリンクで支持されているので、往復台のストロ
ークが非常に大きくなっても耐荷重性の優f′した往復
台摺動装置を得ら扛る効果がある。
負荷が低減し、菖顔爪の使用に而1えられる効果がある
。甘たピストンが複動型で該ピストンの他端に連結ビン
が設けらハているので、−中i1j#型ピストンにおけ
るような連結ビン移侃1のための無駄なストロークが下
列となり、同一の往復台のストロークでるt′1.ぽ、
全長が知かい往4台摺動装9’jが得られるという効果
がある。?fた往〜台をIij・1定部材に対して18
0°回転させて使用できるように乃っているので、往復
台に装着さj女砧接手用のパイプの設慣°埴所が変わっ
た」ゼ9台でも対応できる利点がある。寸た固定部拐に
対U2で摺J+’t)rする省化合が固定部材と一体の
長いベアリンクで支持されているので、往復台のストロ
ークが非常に大きくなっても耐荷重性の優f′した往復
台摺動装置を得ら扛る効果がある。
図I71+は本発明の実施例に係り、第1図は本発明に
係る往復台摺動装置の斜初図、第2図は固定部材、ピス
トン及びこれらの部品に関連する部品の分M斜視図、第
3図は往復台及びボールベアリングの分解斜視図、第4
図は本発明に係る往復台摺動装f?;1の底面図、第5
図は第4図の■−■矢視縦断面シ1、第6シ1に第5図
の■矢視側面図、第7図1は第5図の■−〜す1矢視縦
断面図、第8図は第5図の■−VIII矢祝縦断面図で
ある。 1は往復台摺動装置、2は固定部材、3fゴ往復台、4
は仕切り部材、5はピストン、IOはシリンタ゛室、1
0aはピストン摺動部、10bは連結ビン移動部、16
は軸受婬詩の一例たるボールベアリング、36はピスト
ン摺動部、43は連結ビンである。 特許出願人 サンルーツ株式会社 代理人 弁理士 内 1)和 男 第6図 第7図 第8図 tu d6゜
係る往復台摺動装置の斜初図、第2図は固定部材、ピス
トン及びこれらの部品に関連する部品の分M斜視図、第
3図は往復台及びボールベアリングの分解斜視図、第4
図は本発明に係る往復台摺動装f?;1の底面図、第5
図は第4図の■−■矢視縦断面シ1、第6シ1に第5図
の■矢視側面図、第7図1は第5図の■−〜す1矢視縦
断面図、第8図は第5図の■−VIII矢祝縦断面図で
ある。 1は往復台摺動装置、2は固定部材、3fゴ往復台、4
は仕切り部材、5はピストン、IOはシリンタ゛室、1
0aはピストン摺動部、10bは連結ビン移動部、16
は軸受婬詩の一例たるボールベアリング、36はピスト
ン摺動部、43は連結ビンである。 特許出願人 サンルーツ株式会社 代理人 弁理士 内 1)和 男 第6図 第7図 第8図 tu d6゜
Claims (1)
- シリンダ室を形成した固定部材と、該固定部材に軸受装
置を介して摺動自在妃嵌挿された往復台と、前記シリン
ダ室をピストン摺動部と連結ビン移動部との2つの室に
分割するように該シリンダ室に固着された仕切シ部材と
、前記シリンダ室のピストン摺動部に摺動自在に嵌挿さ
れかつ前記仕切9部材に挿入され前記シリンダ室の連結
ピン移動部に突出したピストンロッドの一端に前記固定
部材を貫通して前記往復台に形成された連結穴に嵌入さ
れる連結ピンを装着したピストンとを備え、前記シリン
ダ室のピストンの両側に対する流体の供給及び排出によ
り該ピストンを往復動させ前記連結ビンを介し2て前記
往復台を前記固定部材に沿って往復摺動させるように構
成したことを特徴とする往復台摺動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17193483A JPS6067046A (ja) | 1983-09-18 | 1983-09-18 | 往復台摺動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17193483A JPS6067046A (ja) | 1983-09-18 | 1983-09-18 | 往復台摺動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067046A true JPS6067046A (ja) | 1985-04-17 |
| JPS64177B2 JPS64177B2 (ja) | 1989-01-05 |
Family
ID=15932536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17193483A Granted JPS6067046A (ja) | 1983-09-18 | 1983-09-18 | 往復台摺動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067046A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0160840U (ja) * | 1987-10-09 | 1989-04-18 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56137929U (ja) * | 1980-03-19 | 1981-10-19 |
-
1983
- 1983-09-18 JP JP17193483A patent/JPS6067046A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56137929U (ja) * | 1980-03-19 | 1981-10-19 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0160840U (ja) * | 1987-10-09 | 1989-04-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64177B2 (ja) | 1989-01-05 |
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