JPS6067243A - 洗車機 - Google Patents
洗車機Info
- Publication number
- JPS6067243A JPS6067243A JP17754883A JP17754883A JPS6067243A JP S6067243 A JPS6067243 A JP S6067243A JP 17754883 A JP17754883 A JP 17754883A JP 17754883 A JP17754883 A JP 17754883A JP S6067243 A JPS6067243 A JP S6067243A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- car wash
- wash machine
- blowhole
- port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S3/00—Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles
- B60S3/04—Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles for exteriors of land vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明け、自動車、−車両等を洗車乾燥する洗車機に
関する。洗車機は正背面略口状からなり、被洗車車体に
向いた内面には洗車用水を噴射するノズルからなる噴水
口、および車体[(=J着する洗車清水を乾燥させるた
めの温風を吹きつける噴気口とを有する。しかし温風作
成は従来、ニクロム線で加熱し送風機で噴気しでおこな
っていたが、ニクロム線等による加熱は効率が悪く、電
力消費が大となり、また加熱と送風を別途おこなうため
部品数が大となる欠点を有した。他方、本発明者は特開
昭57−19582号、9′を開昭57−19583号
、特屍昭57−55378号および特ah昭57−55
379号など一連のその後の発明においで、減圧平衡加
熱力法および該方法を用いた乾燥方法または装置その他
を提案した。
関する。洗車機は正背面略口状からなり、被洗車車体に
向いた内面には洗車用水を噴射するノズルからなる噴水
口、および車体[(=J着する洗車清水を乾燥させるた
めの温風を吹きつける噴気口とを有する。しかし温風作
成は従来、ニクロム線で加熱し送風機で噴気しでおこな
っていたが、ニクロム線等による加熱は効率が悪く、電
力消費が大となり、また加熱と送風を別途おこなうため
部品数が大となる欠点を有した。他方、本発明者は特開
昭57−19582号、9′を開昭57−19583号
、特屍昭57−55378号および特ah昭57−55
379号など一連のその後の発明においで、減圧平衡加
熱力法および該方法を用いた乾燥方法または装置その他
を提案した。
そして、その基本的な技術内容は、密閉された中空室内
の突気を1回転体の回転作用VCより強制吸引して室外
に排気させ、室内を減圧して室内外の圧力差を8々一定
の平衡状態に保つと共にこの平衡状態を維持しながら前
記回転体の回転作用なRM、 #’;eさせて錯気との
摩擦作用を促進して摩擦熱を発生させ、この摩擦熱によ
り中空室内を加熱するようにした減圧平衡加熱方法であ
り、さらに、密閉された中空室内の空気を。
の突気を1回転体の回転作用VCより強制吸引して室外
に排気させ、室内を減圧して室内外の圧力差を8々一定
の平衡状態に保つと共にこの平衡状態を維持しながら前
記回転体の回転作用なRM、 #’;eさせて錯気との
摩擦作用を促進して摩擦熱を発生させ、この摩擦熱によ
り中空室内を加熱するようにした減圧平衡加熱方法であ
り、さらに、密閉された中空室内の空気を。
回転体の回転作用により′fA制吸引した室外に排気さ
せ、室内を減圧して室内外の圧力差を17.h一定の平
衡状態に保つと共にこの平衡状態を維持しながら前記回
転体の回転作用を継続させて空気との摩擦作用を促進し
て摩擦熱を発生させ、この摩擦熱により中空室内を加熱
し、さらに中空室内に手動または自動操作f外気を送給
するようにした減圧平衡加熱方法である。
せ、室内を減圧して室内外の圧力差を17.h一定の平
衡状態に保つと共にこの平衡状態を維持しながら前記回
転体の回転作用を継続させて空気との摩擦作用を促進し
て摩擦熱を発生させ、この摩擦熱により中空室内を加熱
し、さらに中空室内に手動または自動操作f外気を送給
するようにした減圧平衡加熱方法である。
また本発明者は特開昭57−127779号で加圧平衡
加熱方法も提案し排気において回転体の排気能力以下の
排出口を設けると、吸入気体は強制的に外部に吐出する
とと\なシ、そのために一釉の加圧作用を呈し、したが
って圧縮熱の発生を伴い、より有効に温度が上昇して温
風が得られることも知見した。
加熱方法も提案し排気において回転体の排気能力以下の
排出口を設けると、吸入気体は強制的に外部に吐出する
とと\なシ、そのために一釉の加圧作用を呈し、したが
って圧縮熱の発生を伴い、より有効に温度が上昇して温
風が得られることも知見した。
発明者は、ざらに昭和58年7月13日付特許出8[温
風方法およびその装置」において。
風方法およびその装置」において。
気体吸入口および気体排出口を有し、気体吸入口の気体
吸入量より大きな気体吸入能力で回転する回転体を有す
る気密構造の中空体を、各中空体の気体排出口と気体吸
入口を順次接続することで複数連続して温風を作成する
方法を提案し7’c vまた同出願1気体吸入口および
気体排出口を有する気密構造の中壁体内に気体吸入口の
気体吸入能力/および気体排出口の気体排出能力より大
きな気体吸入排出能力で回転する回転体を有する複数の
中空体を、各中空体の気体刊出口と気体吸入口とを順次
接続して連続し、温風を作成する方法を提案した。両方
法において、発明者は最も吸気側の回転体の能力に比し
他の回転体の能力を低いものとしても装置全体としての
温風作成能力としては同一能力の回転体を用いな場合に
比し変わシがないことも知見した。また、3個以上の該
中窒室を連続する場合、吸気側から1順次回転体の能力
を低いものとしても装置全体としての温風作成能力は、
回転体の能力を全て同一とした場合に比し変わりがない
ことも知見した。
吸入量より大きな気体吸入能力で回転する回転体を有す
る気密構造の中空体を、各中空体の気体排出口と気体吸
入口を順次接続することで複数連続して温風を作成する
方法を提案し7’c vまた同出願1気体吸入口および
気体排出口を有する気密構造の中壁体内に気体吸入口の
気体吸入能力/および気体排出口の気体排出能力より大
きな気体吸入排出能力で回転する回転体を有する複数の
中空体を、各中空体の気体刊出口と気体吸入口とを順次
接続して連続し、温風を作成する方法を提案した。両方
法において、発明者は最も吸気側の回転体の能力に比し
他の回転体の能力を低いものとしても装置全体としての
温風作成能力としては同一能力の回転体を用いな場合に
比し変わシがないことも知見した。また、3個以上の該
中窒室を連続する場合、吸気側から1順次回転体の能力
を低いものとしても装置全体としての温風作成能力は、
回転体の能力を全て同一とした場合に比し変わりがない
ことも知見した。
この発明はこれら知見にもとでき、より電力消費等の少
ない効率のよく部品数の少ない洗車機を提供することを
目的とする。
ない効率のよく部品数の少ない洗車機を提供することを
目的とする。
以下この発明の実施例の仰1面を表わす第1図回正面一
部切欠断面を表わす第2図、同、一部域大断面を衣わす
第3図、他の実施例の一部拡大を表わす第4図にしたが
い説明する。
部切欠断面を表わす第2図、同、一部域大断面を衣わす
第3図、他の実施例の一部拡大を表わす第4図にしたが
い説明する。
(1)は被洗車車体である自動車、(2)は洗車機であ
る。洗車機(2)は正面および背面は第2図に明らかな
ように略1−1字状よりなり、内側壁間は洗車する対象
が通過可能な大きさを有する。洗車機の下部には車輪(
3)を有し、地上に施設したレール(4)上を移動用モ
ータ(5)で車輪(3)を駆動して移動する。鉄道車両
等の洗車に使用する場合は、洗車機は地上に固定しても
よい。
る。洗車機(2)は正面および背面は第2図に明らかな
ように略1−1字状よりなり、内側壁間は洗車する対象
が通過可能な大きさを有する。洗車機の下部には車輪(
3)を有し、地上に施設したレール(4)上を移動用モ
ータ(5)で車輪(3)を駆動して移動する。鉄道車両
等の洗車に使用する場合は、洗車機は地上に固定しても
よい。
洗車機(2)の内側には、噴水口(6)、噴気C1(7
)を適宜数形成する。噴水口(6)はノズル状よりなり
洗車機(2)内側に向けて噴水可能である。噴気口(G
lは、外気導入可能な吸気口(8)と連結する。噴気口
(6)および殺気口(7)間には、気体吸入口(9)お
よび気体吸入口より開口面積の大きな気体刊出口OQを
有する気密構造からなる中空体(13を連結する。中空
体は第3図に示すように1基からなっても、他の実施例
の中空体付近の拡大断面を弄わす、第4図に示すように
3基あるいは2基。
)を適宜数形成する。噴水口(6)はノズル状よりなり
洗車機(2)内側に向けて噴水可能である。噴気口(G
lは、外気導入可能な吸気口(8)と連結する。噴気口
(6)および殺気口(7)間には、気体吸入口(9)お
よび気体吸入口より開口面積の大きな気体刊出口OQを
有する気密構造からなる中空体(13を連結する。中空
体は第3図に示すように1基からなっても、他の実施例
の中空体付近の拡大断面を弄わす、第4図に示すように
3基あるいは2基。
あるいはそれ以上からなってもよい。(1)は回転体で
あり、グロペラファン、70ノコファン等の回転羽根か
らなる。回転体0υは、中空体(121に各々に設置す
る電動モータθJで、気体吸入+1 (9)から気体を
吸入し、気体排出Iコ()1から気体を排出できる方法
に回転可能である。電動モータ0優は、電池あるいはそ
の他の電源で駆動する。第3図のように中空体aカを1
基設置する洗車機では、中空体Oaの気体吸入口(9)
、は吸込口(8)に。
あり、グロペラファン、70ノコファン等の回転羽根か
らなる。回転体0υは、中空体(121に各々に設置す
る電動モータθJで、気体吸入+1 (9)から気体を
吸入し、気体排出Iコ()1から気体を排出できる方法
に回転可能である。電動モータ0優は、電池あるいはそ
の他の電源で駆動する。第3図のように中空体aカを1
基設置する洗車機では、中空体Oaの気体吸入口(9)
、は吸込口(8)に。
気体排出口00は噴気口(7)に連結する。第4図のよ
うに中空体(12をI数基設、置する場合は、各中窒体
a渇の気体排出口OQと気体吸入口(9)とを順次密閉
状態で接続して中望体θカを連結し、最蒙気側の中9体
の気体排出口θωを噴気口に連結し。
うに中空体(12をI数基設、置する場合は、各中窒体
a渇の気体排出口OQと気体吸入口(9)とを順次密閉
状態で接続して中望体θカを連結し、最蒙気側の中9体
の気体排出口θωを噴気口に連結し。
最吸気側の中空体の気体吸入口を吸気口(7)に連結す
る0中空体には、蓄熱材を設置してもよい。gは、中空
体tta内壁と回転体0υとが形成する徹少な間隙、R
は回転体(11)の回転領域fある。
る0中空体には、蓄熱材を設置してもよい。gは、中空
体tta内壁と回転体0υとが形成する徹少な間隙、R
は回転体(11)の回転領域fある。
各中空体に形成する気体吸入口(9)の気体吸入能力よ
り、該当する中空体内に設置する回転体(11)の常用
回転時における気体吸引能力の方が大であるように気体
吸入口(9)の開口面積を設定することが必要である。
り、該当する中空体内に設置する回転体(11)の常用
回転時における気体吸引能力の方が大であるように気体
吸入口(9)の開口面積を設定することが必要である。
この実施例ではさらに各中空体に形成する気体排出口Q
1の気体排気能力より、該当する中空体内に設置する回
転体allの常用回転時における気体排気能力の方が犬
であるように気体排出口(IQ+の開口面積を設定する
。
1の気体排気能力より、該当する中空体内に設置する回
転体allの常用回転時における気体排気能力の方が犬
であるように気体排出口(IQ+の開口面積を設定する
。
第4図に示す実施例においては、各回転体(II)の能
力は吸気口側から排気口側にいくにしたがい小さくなり
1回転体0υを回転する各’itj IIIモータ(1
(資)の出力(KW)は吸気側に隣接する電動モータの
約%である。す1Cわら各電動モータの出力の比は、吸
気口側から排気口側にいくにしたがい約3〜4:2:1
↑ある。
力は吸気口側から排気口側にいくにしたがい小さくなり
1回転体0υを回転する各’itj IIIモータ(1
(資)の出力(KW)は吸気側に隣接する電動モータの
約%である。す1Cわら各電動モータの出力の比は、吸
気口側から排気口側にいくにしたがい約3〜4:2:1
↑ある。
そこf、洗車機(2)をレール(4)上を移動し、自動
車(1)上に設置しンよがも、噴水口(6)から洗浄水
ら、中空体a4に設置する電動モータを回転すると9気
等の気体は、吸気口(8)から気体吸入[」(9)をへ
て中空体aり内に流入する。
車(1)上に設置しンよがも、噴水口(6)から洗浄水
ら、中空体a4に設置する電動モータを回転すると9気
等の気体は、吸気口(8)から気体吸入[」(9)をへ
て中空体aり内に流入する。
このとき気体吸入口(9)の開口面積は該当する中空体
O4内に設置する回転体θυの気体吸引能力以下に、気
体吸入口(9)の開口面積は気体排出1]αCの開口面
積よυ小に制限しているため1回転体αυが排出する気
体に比し、吸入してくる気体の量は少すくすり回転体0
υの回転領域1もではそれ以外の部分に比し減圧され、
中空体全体としても減圧される。回転領域aと、それ以
外の部分の圧力差および中9体内と外包との圧力差は、
次第に太きくf【るが成る圧力差に達した時点で1回転
t1′(城lC・付近に流入するり休との関係で略平衡
状態に達し、この恒圧状態を維持する。
O4内に設置する回転体θυの気体吸引能力以下に、気
体吸入口(9)の開口面積は気体排出1]αCの開口面
積よυ小に制限しているため1回転体αυが排出する気
体に比し、吸入してくる気体の量は少すくすり回転体0
υの回転領域1もではそれ以外の部分に比し減圧され、
中空体全体としても減圧される。回転領域aと、それ以
外の部分の圧力差および中9体内と外包との圧力差は、
次第に太きくf【るが成る圧力差に達した時点で1回転
t1′(城lC・付近に流入するり休との関係で略平衡
状態に達し、この恒圧状態を維持する。
この平衡状態、恒圧状態における回転領域I−L円外の
圧力差は1回転体0υの回転吸引刊気力の大きざ、気体
吸入口(9)の開口面積の大きざ、微少な曲蘭I(の犬
きざなどによって定まるが、このXV−衡、恒圧状態は
、回転体(11)の回転作用が紛続する限り礫、持され
る。この平衡状跡では1回転体(Iυの回転領域Jもで
究気の陥留現象を生じ回転体(Iυと洲1留気体との間
で摩擦作用が反伊継続するのでJV:擦熱が発生して次
第に温度が上列する。この摩擦熱により加熱した温風は
微少な間隙gを通り、気体排出口(9)から噴気口(7
)へ移動(7、噴水口(6)で洗浄した自動車外面に噴
気[:j (71から温風を吠きつける、気体排出aO
(2)のt;f1口面積を1回転体(1υの排気能力よ
p小さな排気能力に設定した場合は、中空体(1カに吸
入された気体が強制的に外部に吐出されることとなるた
め、気体排出口Olで−・秤の加圧作用を呈し、圧縮熱
の発生を伴い、より排気温を上昇さ忙ることが可能であ
る。第4図に示すように中空体(3)を複数連続させた
場合は1段階的に温度を高め、ff>、終曲な排気温を
高温きすることがoj能であZ+−この場合VCおいて
各中空体(17Jの気体排出口の開口面積を、中空体に
設置する回転体(10)の排気能力より小ざな排気能力
となるように設定すると。
圧力差は1回転体0υの回転吸引刊気力の大きざ、気体
吸入口(9)の開口面積の大きざ、微少な曲蘭I(の犬
きざなどによって定まるが、このXV−衡、恒圧状態は
、回転体(11)の回転作用が紛続する限り礫、持され
る。この平衡状跡では1回転体(Iυの回転領域Jもで
究気の陥留現象を生じ回転体(Iυと洲1留気体との間
で摩擦作用が反伊継続するのでJV:擦熱が発生して次
第に温度が上列する。この摩擦熱により加熱した温風は
微少な間隙gを通り、気体排出口(9)から噴気口(7
)へ移動(7、噴水口(6)で洗浄した自動車外面に噴
気[:j (71から温風を吠きつける、気体排出aO
(2)のt;f1口面積を1回転体(1υの排気能力よ
p小さな排気能力に設定した場合は、中空体(1カに吸
入された気体が強制的に外部に吐出されることとなるた
め、気体排出口Olで−・秤の加圧作用を呈し、圧縮熱
の発生を伴い、より排気温を上昇さ忙ることが可能であ
る。第4図に示すように中空体(3)を複数連続させた
場合は1段階的に温度を高め、ff>、終曲な排気温を
高温きすることがoj能であZ+−この場合VCおいて
各中空体(17Jの気体排出口の開口面積を、中空体に
設置する回転体(10)の排気能力より小ざな排気能力
となるように設定すると。
気体排出口(10)付近の圧力が上昇しがちと7:Cる
が、連続する排気側に隣接し7た中空体(1カに設置す
る回転体(1υにより吸気されるため、終局的には最噴
気口側の中空体0りの気体排出ロイ」近が高圧と71す
、該部分で一種の加圧作用を呈し、圧縮熱の発生を伴い
より有効に温度が一上昇する。
が、連続する排気側に隣接し7た中空体(1カに設置す
る回転体(1υにより吸気されるため、終局的には最噴
気口側の中空体0りの気体排出ロイ」近が高圧と71す
、該部分で一種の加圧作用を呈し、圧縮熱の発生を伴い
より有効に温度が一上昇する。
中空体を3個連続する場合において各中空体に設置し回
転体を駆動する電動モータ(3)の能力を同一とすると
1名中空体(5)内の圧力は吸気口側から噴気口側にい
くにしたがい1 : ”A : 3Aと変化する。第4
図に示すように、各電動モータ(19の出力比を吸気口
側から排気口側にいくにしたがい3〜4:2:1と順次
小とした場合、各電動モータ(131の出力を同一とし
た場合に比L7最終的にえられる温風の温度にほとんど
変わりがない8その場合最吸気側の中を休(t21の気
体吸入rl (9)の開口面積は、各回転体の回転領域
1七で減圧平衡状態を作り出しイtする寸法であること
が必要である〜したがってこの発明↑は恒圧平衡状態で
効兆よく温風を作成し効率が良く部品数の少ない洗車機
を提供する、
転体を駆動する電動モータ(3)の能力を同一とすると
1名中空体(5)内の圧力は吸気口側から噴気口側にい
くにしたがい1 : ”A : 3Aと変化する。第4
図に示すように、各電動モータ(19の出力比を吸気口
側から排気口側にいくにしたがい3〜4:2:1と順次
小とした場合、各電動モータ(131の出力を同一とし
た場合に比L7最終的にえられる温風の温度にほとんど
変わりがない8その場合最吸気側の中を休(t21の気
体吸入rl (9)の開口面積は、各回転体の回転領域
1七で減圧平衡状態を作り出しイtする寸法であること
が必要である〜したがってこの発明↑は恒圧平衡状態で
効兆よく温風を作成し効率が良く部品数の少ない洗車機
を提供する、
第1図はこの発明の実施例のgIll[T1図、第2図
は同一部切欠断面図、第3図は同一部拡大断面図、第4
図は他の実施例の一部拡大断面図である。 (11・・・自動車、(2)・・・洗車機、(3)・・
・車輪、(4)・・・レール、(5)・・・移動用モー
タ、(6)・・噴水r、l171・・噴気口、(8)・
・・吸気[]、(9)・・・気体吸入り、(IQ)・・
・気体排出口、al)・・・回転体、 (1つ・・・中
空体、 (131・・・電動モータ、g・・微少な間隙
、■し・・回転領域第2図 第3図 第4図
は同一部切欠断面図、第3図は同一部拡大断面図、第4
図は他の実施例の一部拡大断面図である。 (11・・・自動車、(2)・・・洗車機、(3)・・
・車輪、(4)・・・レール、(5)・・・移動用モー
タ、(6)・・噴水r、l171・・噴気口、(8)・
・・吸気[]、(9)・・・気体吸入り、(IQ)・・
・気体排出口、al)・・・回転体、 (1つ・・・中
空体、 (131・・・電動モータ、g・・微少な間隙
、■し・・回転領域第2図 第3図 第4図
Claims (8)
- (1)被洗車車体に向けた噴水口および噴気口を有し噴
気口は吸気口と連結する洗車機において。 気体吸入口および気体排出口を有し、気体吸呑口の気体
吸入能力より大きな気体吸入能力で回転し恒圧平衡状態
を維持しながら回転体の回転領域で回転作用により発熱
する回転体を有する気密構造の中空体を、洗車機の噴気
口および吸気口間に設けることを特徴とする洗車機。 - (2)被洗車車体に向けた噴水口および噴気口を有し噴
気口は吸気口と連結する洗車機において、気体吸入口お
よび気体排出口を有し気体吸入口の気体吸入能力より大
きな気体吸入能力で回転し恒圧平衡状態を維持しながら
回転体の回転領域で回転作用により発熱する回転体を有
する気密構造の中空体を複数設け、各11空休の気体排
出口と気体吸入口を順次接続することで中空体を連続す
るとともに、最排気側の中空体の気体排出口を噴気口に
連結し。 最吸気側の中空体の気体吸入口を吸気口((連結するこ
とを特徴とする洗車機。 - (3)複数設置する中空体の回転体の気体吸入能力は、
最吸気側の回転体が最も犬である特許請求の範囲第2項
記載の洗車機。 - (4) 複数設置する中空体の回転体の気体吸入能力は
、最吸気側から最排気側にいくにしたがい順次小さくな
る特許請求の範囲第2項記載の洗車機。 - (5)被洗車車体に向けたり水口および噴気口を有し、
噴気口は秒気口七連結する洗車機において、気体吸入口
および気体排出口’fc7にし。 気体吸入口の気体吸入能力および気体排出口の気体排出
能力より大きな気体吸入排出能力で回転し恒圧平衡状態
を維持しながら回転体の回転領域!回転作用により発熱
する回転体ケ有する気密構造の中空体を、洗車機の噴気
口および吸気口間に設けることを特徴とする洗車様、 - (6)被洗車車体に向けた噴水口および噴気口を有し噴
気口は吸気口と連結する洗車機において、気体吸入口お
よび気体排出口を有し、気体吸入口の気体吸入能力およ
び気体排出口の気体排出能力より大きな気体吸入排出能
力で回転し恒圧平衡状態を維持しながら回転体の回転領
域で回転作用により発熱する回転体を有する気密構造の
中空体を複数設け、各中空体の気体排出口と気体吸入口
を順次接続することで中空体を連続するとともに、最排
気側の中空体の気体排出口を噴気口に連結し、最吸気側
の中空体の気体吸入口を吸気口に連結することを特徴と
する洗車機い - (7)複数設置する中空体の回転体の気体吸入排出能力
は、最吸気側の回転体が最も大である何許詔求の範囲第
6項記載の洗車機。 - (8)複数設置する中空体の回転体の気体吸入排出能力
は、最吸気側から最排気側にいくにしたがい順次小さく
なる特!!′f梢求の範囲第6項記載の洗車機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17754883A JPS6067243A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 洗車機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17754883A JPS6067243A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 洗車機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067243A true JPS6067243A (ja) | 1985-04-17 |
Family
ID=16032872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17754883A Pending JPS6067243A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 洗車機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067243A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755378A (en) * | 1980-09-22 | 1982-04-02 | Kuboyama Mitsuko | Decompression balanced heating |
| JPS57127779A (en) * | 1980-09-29 | 1982-08-09 | Kuboyama Mitsuko | Pressure balance heating |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP17754883A patent/JPS6067243A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755378A (en) * | 1980-09-22 | 1982-04-02 | Kuboyama Mitsuko | Decompression balanced heating |
| JPS57127779A (en) * | 1980-09-29 | 1982-08-09 | Kuboyama Mitsuko | Pressure balance heating |
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