JPS6067791A - スクリユポンプトラフのモルタルケ−シング造成方法 - Google Patents
スクリユポンプトラフのモルタルケ−シング造成方法Info
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- JPS6067791A JPS6067791A JP17595483A JP17595483A JPS6067791A JP S6067791 A JPS6067791 A JP S6067791A JP 17595483 A JP17595483 A JP 17595483A JP 17595483 A JP17595483 A JP 17595483A JP S6067791 A JPS6067791 A JP S6067791A
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- Japan
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- screw
- spacer
- trough
- casing
- mortar
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title abstract description 5
- 230000001459 mortal effect Effects 0.000 title abstract 6
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 45
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 claims description 43
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 14
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 7
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 210000001215 vagina Anatomy 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B19/00—Machines or pumps having pertinent characteristics not provided for in, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B17/00
- F04B19/08—Scoop devices
- F04B19/12—Scoop devices of helical or screw-type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electromagnetic Pumps, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、外周部にスペーサを取り付けたスクリュの回
転を利用して、トラフ内面にモルタルケーシングを造成
させるスクリュポンプトラフのモルタルケーシング製造
方法に関するものである。
転を利用して、トラフ内面にモルタルケーシングを造成
させるスクリュポンプトラフのモルタルケーシング製造
方法に関するものである。
通常のスクリュポンプ設備は第1図及び第2図に示すよ
うに、中空軸1の周囲に螺旋状に1条または複数条(図
においては3条)のスクリュ羽根2を有するスクリュ3
が、内面にモルタルケーシング7を有する断面U字形の
傾斜したトラフ10内に、上部軸受4と下部軸受5とに
支えられ、且つ駆動モータ6に連結されて配設され、駆
動モークロが駆動することにより、ポンプ井8より吐出
弁9へ揚水する構造となっている。16はスクリュ3の
掻上側の水が溢れ落ちるのを防止する為のカバーである
。
うに、中空軸1の周囲に螺旋状に1条または複数条(図
においては3条)のスクリュ羽根2を有するスクリュ3
が、内面にモルタルケーシング7を有する断面U字形の
傾斜したトラフ10内に、上部軸受4と下部軸受5とに
支えられ、且つ駆動モータ6に連結されて配設され、駆
動モークロが駆動することにより、ポンプ井8より吐出
弁9へ揚水する構造となっている。16はスクリュ3の
掻上側の水が溢れ落ちるのを防止する為のカバーである
。
上記スクリュポンプトラフの施工に際しては、スクリュ
羽根2とモルタルケーシング7との隙間は揚水効率に影
響を与えるのみならず、実稼働時モルタルケーシング7
とスクリュ羽根2とが接触すれば事故に繋がる恐れもあ
るので、スクリュ羽根2とモルタルケーシング7との隙
間Sば均一であることが要求されている。
羽根2とモルタルケーシング7との隙間は揚水効率に影
響を与えるのみならず、実稼働時モルタルケーシング7
とスクリュ羽根2とが接触すれば事故に繋がる恐れもあ
るので、スクリュ羽根2とモルタルケーシング7との隙
間Sば均一であることが要求されている。
更に、スクリュ3の長さは数メートル乃至十数メートル
と長く、自重により比較的大きな撓みが生じるので、モ
ルタルケーシング7とスクリュ羽根2との隙間を全長に
わたって一定にする為には、モルタルケーシング7の軸
に平行な断面形状をスクリュ3の撓み曲線と一致させる
必要がある。
と長く、自重により比較的大きな撓みが生じるので、モ
ルタルケーシング7とスクリュ羽根2との隙間を全長に
わたって一定にする為には、モルタルケーシング7の軸
に平行な断面形状をスクリュ3の撓み曲線と一致させる
必要がある。
この為、従来、第3図(特開昭52−−14.2314
号公報第3図引用)に示すように、スクリュ羽根2の外
周にスペーサ11を略平行に仮り止めし、該スクリュを
内面未凝固状態のモルタルを付着させたトラフ内に配設
し、その後膣スクリュを駆動モータ6により回転させる
ことより未凝固状態のモルタル表面を掻き取り、モルタ
ルケーシング7を造成する方法が一般に行われていた。
号公報第3図引用)に示すように、スクリュ羽根2の外
周にスペーサ11を略平行に仮り止めし、該スクリュを
内面未凝固状態のモルタルを付着させたトラフ内に配設
し、その後膣スクリュを駆動モータ6により回転させる
ことより未凝固状態のモルタル表面を掻き取り、モルタ
ルケーシング7を造成する方法が一般に行われていた。
しかし、施工に際し、スペーサ11をスクリュ2に仮止
めする方法として一般には点溶接が採用されているので
、スペーサ11の着脱が容易でなく、スペーサ11の着
脱後スクリュ羽根2の再塗装をする必要があり、更には
スペーサ11をスクリュ羽根2の外縁に固着している為
、スペーサ11を含むスクリュ2全体の断面2次モーメ
ントが大きくなり、施行後のモル汐ルケーシングの断面
形状がスペーサ11を取り付は外したスクリュ3の撓み
曲線と一致しなくなるという欠点があった。
めする方法として一般には点溶接が採用されているので
、スペーサ11の着脱が容易でなく、スペーサ11の着
脱後スクリュ羽根2の再塗装をする必要があり、更には
スペーサ11をスクリュ羽根2の外縁に固着している為
、スペーサ11を含むスクリュ2全体の断面2次モーメ
ントが大きくなり、施行後のモル汐ルケーシングの断面
形状がスペーサ11を取り付は外したスクリュ3の撓み
曲線と一致しなくなるという欠点があった。
上記従来例に係る施行方法の欠点を改良するものとして
、特公昭57−30987号公報や特開昭52.−14
2314号公報に記載されたスクリューポンプのモルタ
ルケーシング製造方法もあるが、これら公報に記載され
た従来例に係るスクリュポンプのモルタル製造方法は共
にスクリュ羽根の外周縁に沿わせて螺旋状に連結的にス
ペーサを設けることを特徴としており、施工に際しての
着脱が容易でないという欠点があった。
、特公昭57−30987号公報や特開昭52.−14
2314号公報に記載されたスクリューポンプのモルタ
ルケーシング製造方法もあるが、これら公報に記載され
た従来例に係るスクリュポンプのモルタル製造方法は共
にスクリュ羽根の外周縁に沿わせて螺旋状に連結的にス
ペーサを設けることを特徴としており、施工に際しての
着脱が容易でないという欠点があった。
本発明は、これら、スクリュにスペーサを着脱する際の
欠点を解決し、スクリュ羽根とモルタルケーシングの隙
間の均一化と作業性の向上を図るスクリュポンプトラフ
のモルタルケーシング造成方法を提供するものであり、
その要旨とする処が、ロープ状のスペーサの端部をスク
リュ軸またはスクリュ羽根に係止し、外スペーサの中間
部をスクリュ外縁に沿わせて張架すると共に、該スクリ
ュを、内面に未凝固状態のモルタルを付着させたトラフ
内に配設し、その後前記スクリュを回転させることによ
り、前記スペーサで未凝固状態のモルタル表面を成形し
、スクリュポンプトラフのモルタルケーシングを造成す
る点であるスクリュポンプトラフのモルタルケーシング
造成方法である。
欠点を解決し、スクリュ羽根とモルタルケーシングの隙
間の均一化と作業性の向上を図るスクリュポンプトラフ
のモルタルケーシング造成方法を提供するものであり、
その要旨とする処が、ロープ状のスペーサの端部をスク
リュ軸またはスクリュ羽根に係止し、外スペーサの中間
部をスクリュ外縁に沿わせて張架すると共に、該スクリ
ュを、内面に未凝固状態のモルタルを付着させたトラフ
内に配設し、その後前記スクリュを回転させることによ
り、前記スペーサで未凝固状態のモルタル表面を成形し
、スクリュポンプトラフのモルタルケーシングを造成す
る点であるスクリュポンプトラフのモルタルケーシング
造成方法である。
以下、添付した図面を参照しつつ、本発明を具体化した
一実施例につき説明し、本発明の理解に供する。
一実施例につき説明し、本発明の理解に供する。
第4図は、本発明の一実施例に係るスクリュポンプトラ
フのモルタルケーシング造成方法に使用することのでき
る、スペーサを取り付けたスクリュの概略側面図である
。
フのモルタルケーシング造成方法に使用することのでき
る、スペーサを取り付けたスクリュの概略側面図である
。
以下、本図に基づき、本発明を説明するが、第1図及び
第2図に示した従来例に使用した構成要素と共通ずる要
素には同一の符号を使用して説明する。
第2図に示した従来例に使用した構成要素と共通ずる要
素には同一の符号を使用して説明する。
図において中空軸1とスクリュ羽根2とより成るスクリ
ュ3の両端部に、アイボルト又は係止孔等よりな成る上
部係着部12と下部係着部13とが設けられている。該
上部係着部12と下部係着部13には、ワイヤロープ等
よりなる、1条又は2条以上、(本実施例においては3
条)のロープ状のスペーサ15の両端が取り外し自由に
係止されている。該ロープ条のスペーサ15は、中間に
スプリング又はタイトナーハネ等より成る緊張装置14
を有し、スクリュ3の上部よりスジ951羽根2の外縁
を通り、スクリュ3の下部へ張架されている。
ュ3の両端部に、アイボルト又は係止孔等よりな成る上
部係着部12と下部係着部13とが設けられている。該
上部係着部12と下部係着部13には、ワイヤロープ等
よりなる、1条又は2条以上、(本実施例においては3
条)のロープ状のスペーサ15の両端が取り外し自由に
係止されている。該ロープ条のスペーサ15は、中間に
スプリング又はタイトナーハネ等より成る緊張装置14
を有し、スクリュ3の上部よりスジ951羽根2の外縁
を通り、スクリュ3の下部へ張架されている。
モルタルケーシングの施工に際しては、上記スペーサ1
5が取り付けられたスクリュ3を、内面に未凝固状筋の
モルタルを付着させたトラフ10内に上部軸受4と下部
軸受5で支持して実際の運転状態と同じ位置にて配設し
、駆動モータ6によりスクリュ3を回転駆動する。スペ
ーサ15は緊張装置により十分に強く張架されているの
で、スクリュ3が回転することにより、スペーサ15の
最外部回転軌跡より内側にある未凝固のモルタルはスペ
ーサ15によって掻き取られ、トラフ外へ搬出される。
5が取り付けられたスクリュ3を、内面に未凝固状筋の
モルタルを付着させたトラフ10内に上部軸受4と下部
軸受5で支持して実際の運転状態と同じ位置にて配設し
、駆動モータ6によりスクリュ3を回転駆動する。スペ
ーサ15は緊張装置により十分に強く張架されているの
で、スクリュ3が回転することにより、スペーサ15の
最外部回転軌跡より内側にある未凝固のモルタルはスペ
ーサ15によって掻き取られ、トラフ外へ搬出される。
こうしてスクリュ3゛の撓み曲線と一致した断面形状を
有するモルタルケーシング7が造成される。
有するモルタルケーシング7が造成される。
なお、上記本発明の実施例に係るスクリュ−ポンプトラ
フのモルタルケーシングの造成方法においては緊張装置
14を有しているので、スペーサ15の着脱が容易とな
る。更に緊張袋W14によりスペーサ15の張力も調整
できるので、施工中モルタルの硬化等によりワイヤロー
プの外力に対応した調整ができ、その影響を受けること
なく施工できる。勿論、緊張装置14を特別に設けず、
ロープ状スペーサ15自身の張力により、スペーサ15
の張力を調整することも可能である。
フのモルタルケーシングの造成方法においては緊張装置
14を有しているので、スペーサ15の着脱が容易とな
る。更に緊張袋W14によりスペーサ15の張力も調整
できるので、施工中モルタルの硬化等によりワイヤロー
プの外力に対応した調整ができ、その影響を受けること
なく施工できる。勿論、緊張装置14を特別に設けず、
ロープ状スペーサ15自身の張力により、スペーサ15
の張力を調整することも可能である。
更に、上記本発明の実施例に係るスクリュポンプトラフ
のモータケーシング造成方法においては、ロープ状スペ
ーサ15の係止部を中空軸1の軸端近傍部に設けたが、
複数のロープ状スペーサ15を設け、係止部を中空軸1
の中央部またはスクリュ羽根2自身に配設することも可
能である。
のモータケーシング造成方法においては、ロープ状スペ
ーサ15の係止部を中空軸1の軸端近傍部に設けたが、
複数のロープ状スペーサ15を設け、係止部を中空軸1
の中央部またはスクリュ羽根2自身に配設することも可
能である。
以上、述べたように本発明は、ロープ状のスペーサの端
部をスクリュ軸またはスクリュ羽根に係止し、該スペー
サの中間部をスクリュ外縁に沿わせて張架すると共に、
該スクリュを内面に未凝固状態のモルタルを付着させた
トラフ内に配設し、その後前記スクリュを回転させるこ
とにより、前記スペーサで未凝固状態のモルタル表面を
成形し、スクリュポンプトラフのモルタルケーシングを
造成するスクリュポンプトラフのモルタルケーシング造
成方法であるから、スペーサの着脱が容易となり、従来
方法と比較して、スクリュポンプトラフのモルタルケー
シングの造成工期が短縮でき、またスペーサを損傷する
ことなく取り外しが可能であり、スペーサにも永久変形
が生じないから、スペーサは複数回使用できるし、取り
外し後、スクリュを再塗装する必要もない。従ってこれ
により工事費の低減が図れる。
部をスクリュ軸またはスクリュ羽根に係止し、該スペー
サの中間部をスクリュ外縁に沿わせて張架すると共に、
該スクリュを内面に未凝固状態のモルタルを付着させた
トラフ内に配設し、その後前記スクリュを回転させるこ
とにより、前記スペーサで未凝固状態のモルタル表面を
成形し、スクリュポンプトラフのモルタルケーシングを
造成するスクリュポンプトラフのモルタルケーシング造
成方法であるから、スペーサの着脱が容易となり、従来
方法と比較して、スクリュポンプトラフのモルタルケー
シングの造成工期が短縮でき、またスペーサを損傷する
ことなく取り外しが可能であり、スペーサにも永久変形
が生じないから、スペーサは複数回使用できるし、取り
外し後、スクリュを再塗装する必要もない。従ってこれ
により工事費の低減が図れる。
更に、スペーサがスクリュ羽根自身に直接固着されてい
ないので、スクリュ全体の断面2次モーメントも大きく
なることはなく、従ってスクリュの撓み曲線と一致した
断面形状を有するモルタルケーシングが造成することが
でき、また施工中のモルタルが硬化しても、モルタルケ
ーシングに無理な力が加わらないので、均一なモルタル
層を造成することが可能となる。
ないので、スクリュ全体の断面2次モーメントも大きく
なることはなく、従ってスクリュの撓み曲線と一致した
断面形状を有するモルタルケーシングが造成することが
でき、また施工中のモルタルが硬化しても、モルタルケ
ーシングに無理な力が加わらないので、均一なモルタル
層を造成することが可能となる。
第1図は一般的なスクリュポンプ設備の側断面図、第2
図は第1図におけるA−A矢視断面図、第3図は従来例
に係るスペーサの取付状況を説明するための部分的側面
図、第4図は本発明の一実施例に係るスクリューポンプ
トラフのモルタルケーシング造成方法に使用することの
できるスペーサを取り付けたスクリュの概略側断面図を
示す。 (符号の説明) 1・・・スクリュ軸 2・・・スクリュ羽根7・・・モ
ルタルケーシング 10・・・トラフ14・・・緊張装
置 15・・・スペーサ。 第1図 こ 第2図 6 \ 第3図 第4図
図は第1図におけるA−A矢視断面図、第3図は従来例
に係るスペーサの取付状況を説明するための部分的側面
図、第4図は本発明の一実施例に係るスクリューポンプ
トラフのモルタルケーシング造成方法に使用することの
できるスペーサを取り付けたスクリュの概略側断面図を
示す。 (符号の説明) 1・・・スクリュ軸 2・・・スクリュ羽根7・・・モ
ルタルケーシング 10・・・トラフ14・・・緊張装
置 15・・・スペーサ。 第1図 こ 第2図 6 \ 第3図 第4図
Claims (2)
- (1)ローブ状のスペーサの端部をスクリュ軸またはス
クリュ羽根に係止し、該スペーサの中間部をスクリュ外
縁に沿わせて張架すると共に、該スクリュを、内面に未
凝固状態のモルタルを付着させたトラフ内に配設し、そ
の後前記スクリュを回転させることにより、前記スペー
サで未凝固状態のモルタル表面を成形し、スクリュポン
プトラフのモルタルケーシングを造成するスクリュポン
プトラフのモルタルケーシング造成方法 - (2)ローブ状のスベーーリ・の中間部に緊張装置が取
り付げられている特し′1:請求の範囲第1項に記載し
たスクリュポンプトラフのモルタルケーシング造成方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17595483A JPS6067791A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | スクリユポンプトラフのモルタルケ−シング造成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17595483A JPS6067791A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | スクリユポンプトラフのモルタルケ−シング造成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067791A true JPS6067791A (ja) | 1985-04-18 |
| JPS6220392B2 JPS6220392B2 (ja) | 1987-05-07 |
Family
ID=16005154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17595483A Granted JPS6067791A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | スクリユポンプトラフのモルタルケ−シング造成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067791A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63195489U (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-15 | ||
| JPH0170185U (ja) * | 1987-10-28 | 1989-05-10 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52142314A (en) * | 1976-05-21 | 1977-11-28 | Ebara Corp | Process for making casing of screw pump |
-
1983
- 1983-09-21 JP JP17595483A patent/JPS6067791A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52142314A (en) * | 1976-05-21 | 1977-11-28 | Ebara Corp | Process for making casing of screw pump |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6220392B2 (ja) | 1987-05-07 |
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