JPS6068280A - 調理器の包装装置 - Google Patents
調理器の包装装置Info
- Publication number
- JPS6068280A JPS6068280A JP58169607A JP16960783A JPS6068280A JP S6068280 A JPS6068280 A JP S6068280A JP 58169607 A JP58169607 A JP 58169607A JP 16960783 A JP16960783 A JP 16960783A JP S6068280 A JPS6068280 A JP S6068280A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed
- polyethylene bag
- packaging device
- bag
- cooker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Cartons (AREA)
- Buffer Packaging (AREA)
- Packages (AREA)
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は本体に凹部を有する調理器とその付属品を包装
する包装装置に関するものである。
する包装装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、この種の調理ggのイ′:J灰量の包装装置にお
いては、第1図に示すように、調理器の外か〈1の上部
に比較的大きく形成した凹部2内の底面3に計量カップ
等の付属品4を置き、外かく1を覆うように包装するの
が一般的であった。しかし、この構成では、輸送時の落
下及び振動衝撃において、底面3よシ突出した1III
I15の先端部あるいd、凹部2の壁面により、H1量
カップ等の(=J属灰量の表面に傷が発生するという潜
在的な問題があった1、発明の目的 本発明はこのような従来の潜在的な問題全安価に、しか
も容易に解決しだ調坩象3:の包装装置を171?供す
るものであるっ 発明の構成 本発明の調理器の包装装置は、上部に凹7r、(〜余有
する調理器と、この凹部を覆う猷肉シートと、前記外か
く上部に配する」二緩衝材と、調理2gのイ」灰量と全
備え、前記薄肉シー1は前記外かくと上緩衝材とに挾持
されるとともに前記例灰量全保]、1してなるもので、
輸送時にイ附灰量が動揺するの全防11−するものであ
るっ 実施例の説明 以下、添イ」図面に基づいて本発明の一実施%lについ
て説明するっ第2図において、オす、調]plj冊の構
成について説明する。外かく110十部に形成した凹部
12と、この四部12の底面13にば電動機14と辿結
しかつ突出した軸15を設けである。電動機14はアン
ク)V1Cに固定され、更にアング)V2Cは凹部12
の底面13に固定されている。寸だ、アング/l/16
の底面部には裏板17を設け、裏板17の端部に脚18
を位置させ、この脚18は固定ネジ等によシアンクル1
6に固定され、裏板17は脚18とアンク/l/16の
底面部で固定される。
いては、第1図に示すように、調理器の外か〈1の上部
に比較的大きく形成した凹部2内の底面3に計量カップ
等の付属品4を置き、外かく1を覆うように包装するの
が一般的であった。しかし、この構成では、輸送時の落
下及び振動衝撃において、底面3よシ突出した1III
I15の先端部あるいd、凹部2の壁面により、H1量
カップ等の(=J属灰量の表面に傷が発生するという潜
在的な問題があった1、発明の目的 本発明はこのような従来の潜在的な問題全安価に、しか
も容易に解決しだ調坩象3:の包装装置を171?供す
るものであるっ 発明の構成 本発明の調理器の包装装置は、上部に凹7r、(〜余有
する調理器と、この凹部を覆う猷肉シートと、前記外か
く上部に配する」二緩衝材と、調理2gのイ」灰量と全
備え、前記薄肉シー1は前記外かくと上緩衝材とに挾持
されるとともに前記例灰量全保]、1してなるもので、
輸送時にイ附灰量が動揺するの全防11−するものであ
るっ 実施例の説明 以下、添イ」図面に基づいて本発明の一実施%lについ
て説明するっ第2図において、オす、調]plj冊の構
成について説明する。外かく110十部に形成した凹部
12と、この四部12の底面13にば電動機14と辿結
しかつ突出した軸15を設けである。電動機14はアン
ク)V1Cに固定され、更にアング)V2Cは凹部12
の底面13に固定されている。寸だ、アング/l/16
の底面部には裏板17を設け、裏板17の端部に脚18
を位置させ、この脚18は固定ネジ等によシアンクル1
6に固定され、裏板17は脚18とアンク/l/16の
底面部で固定される。
次に包装装置の構成について説明する。外かく11の−
に方より合成樹脂薄肉シート等のポリエチレン袋19を
かぶせるが、この状態での凹部12」−のポリエチレン
袋19はほぼ水平になっており外かく11の」−力部に
形成して四部12内へ、付属品d1量カップ2oが軸1
5に接触しないようにポリエチレン袋19で計量カップ
20を汀かして保持する。その後、上緩衝利21をモノ
1−シ、このポリエチレン袋19は士緩衝拐21の外か
<11に接する上面と側面部とこれ部分に対応する外か
く11間で固定される。包装装置の十面部の固定は段ボ
ール等の包装容器22の天面フラップを」51緘するこ
とによシこの包装容器22の内面と、外か(111面間
に」二緩衝月21を互に当接させて固定する。寸だ、包
装装置の側面部の固定は、包装容器22の内側面と外か
く11側面間に」二M衝月21を互に当接することでも
固定される。そして上緩衝拐21の上方に設けた凹部2
3に、ポリエチレン袋24入りの外蓋25を逆にしてセ
ットする。外かく11の下方の緩衝は、アング/L’1
6の脚部底面と裏板17の脚部底面等を下緩衝月26に
より緩衝する。
に方より合成樹脂薄肉シート等のポリエチレン袋19を
かぶせるが、この状態での凹部12」−のポリエチレン
袋19はほぼ水平になっており外かく11の」−力部に
形成して四部12内へ、付属品d1量カップ2oが軸1
5に接触しないようにポリエチレン袋19で計量カップ
20を汀かして保持する。その後、上緩衝利21をモノ
1−シ、このポリエチレン袋19は士緩衝拐21の外か
<11に接する上面と側面部とこれ部分に対応する外か
く11間で固定される。包装装置の十面部の固定は段ボ
ール等の包装容器22の天面フラップを」51緘するこ
とによシこの包装容器22の内面と、外か(111面間
に」二緩衝月21を互に当接させて固定する。寸だ、包
装装置の側面部の固定は、包装容器22の内側面と外か
く11側面間に」二M衝月21を互に当接することでも
固定される。そして上緩衝拐21の上方に設けた凹部2
3に、ポリエチレン袋24入りの外蓋25を逆にしてセ
ットする。外かく11の下方の緩衝は、アング/L’1
6の脚部底面と裏板17の脚部底面等を下緩衝月26に
より緩衝する。
上記構成において、klかく11の上方部に形成した凹
部12内の付灰量計量カップ20をポリエチレン袋19
で、軸15に接しないようにaかずことにより、ポリエ
チレン袋19は、」、緩衝AA21と外かく11の間の
」−面部及O・側面部で固定されているので、輸送時の
落下と振動等の衝撃があってもlr:]属灰量量カップ
20は常に汗いている状態であり、軸15に当接して傷
をつけることはない。
部12内の付灰量計量カップ20をポリエチレン袋19
で、軸15に接しないようにaかずことにより、ポリエ
チレン袋19は、」、緩衝AA21と外かく11の間の
」−面部及O・側面部で固定されているので、輸送時の
落下と振動等の衝撃があってもlr:]属灰量量カップ
20は常に汗いている状態であり、軸15に当接して傷
をつけることはない。
発明の効果
」二部実施例からあきらかなように、本発明の調理にの
包装装置は、計量カップ等の付属品をポリエチレン袋等
の薄肉シートで汀かし、この保持部拐を−J二緩衝制で
固定することにより輸送時の1iTigで発生する消量
カップ等の付属品への傷の発生を安価に防雨できるもの
である。
包装装置は、計量カップ等の付属品をポリエチレン袋等
の薄肉シートで汀かし、この保持部拐を−J二緩衝制で
固定することにより輸送時の1iTigで発生する消量
カップ等の付属品への傷の発生を安価に防雨できるもの
である。
第1図は従来の調]]l!器の包装袋fig(を示す断
面図、第2図は本発明の〒実施例を示ず調即器の包装袋
j〆(゛の断面図である。 12−・・・・凹部、19・−・・薄肉シート、2o・
・・−イ、1属品、21・−」二緩衝利。
面図、第2図は本発明の〒実施例を示ず調即器の包装袋
j〆(゛の断面図である。 12−・・・・凹部、19・−・・薄肉シート、2o・
・・−イ、1属品、21・−」二緩衝利。
Claims (1)
- と、調理器の付属品と全備え、前記薄肉/−1〜砦前記
外かくと上緩衝材とに挾持されるとともに前記(−J灰
量全保持してなる調■晃gの包装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58169607A JPS6068280A (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | 調理器の包装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58169607A JPS6068280A (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | 調理器の包装装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068280A true JPS6068280A (ja) | 1985-04-18 |
| JPH0524030B2 JPH0524030B2 (ja) | 1993-04-06 |
Family
ID=15889630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58169607A Granted JPS6068280A (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | 調理器の包装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068280A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5830968A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-23 | 松下電器産業株式会社 | 食品加工機の包装装置 |
-
1983
- 1983-09-14 JP JP58169607A patent/JPS6068280A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5830968A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-23 | 松下電器産業株式会社 | 食品加工機の包装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0524030B2 (ja) | 1993-04-06 |
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