JPS6068311A - コンパクトな広角高変倍率ズ−ムレンズ - Google Patents
コンパクトな広角高変倍率ズ−ムレンズInfo
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- JPS6068311A JPS6068311A JP17763683A JP17763683A JPS6068311A JP S6068311 A JPS6068311 A JP S6068311A JP 17763683 A JP17763683 A JP 17763683A JP 17763683 A JP17763683 A JP 17763683A JP S6068311 A JPS6068311 A JP S6068311A
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- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims abstract description 15
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 claims description 17
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 23
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 206010010071 Coma Diseases 0.000 description 3
- 201000009310 astigmatism Diseases 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
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- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、33鰭判−眼レフレックスカメラ用の短焦点
側の画角が76 の広角域からズーム比が3倍程度でレ
ンズ系全長が短かく非常にコンパクトで、かつ諸収差が
良好なズームレンズに関する。
側の画角が76 の広角域からズーム比が3倍程度でレ
ンズ系全長が短かく非常にコンパクトで、かつ諸収差が
良好なズームレンズに関する。
広角域を含み高変倍率でコンパクトな通常撮影において
、オロ用価値の高いズームレンズが望オれている。従来
よシ負の合成屈折力を有するレンズ群が先行するズーム
レンズとして、2群ズームレンズが代表的であった。し
かしこの2群ズームレンズは構成が簡単ではあるが、変
倍比が2倍以上の高変倍率なズームレンズ系を構成しよ
うとすると、諸収差の変動が大きく補正が困難になり、
また、各群の移動量も大きくなるなどの点から収差が良
好でコンt4クトなズームレンズを得ることは困難であ
った。
、オロ用価値の高いズームレンズが望オれている。従来
よシ負の合成屈折力を有するレンズ群が先行するズーム
レンズとして、2群ズームレンズが代表的であった。し
かしこの2群ズームレンズは構成が簡単ではあるが、変
倍比が2倍以上の高変倍率なズームレンズ系を構成しよ
うとすると、諸収差の変動が大きく補正が困難になり、
また、各群の移動量も大きくなるなどの点から収差が良
好でコンt4クトなズームレンズを得ることは困難であ
った。
本発明は、上記2群ズームレンズの後方の正のレンズ群
金正の第2レンズ群、負の第3レンズ群、正の第ダVン
ズ群に分割したm成とし、短焦点側でこの逆望遠型の構
成ケとり、長焦点伸では、第7レンズ群と第一レンズ群
、第3レンズ群と第4レンズ群が接近し、合成屈折力が
正、負のコ群から成る望遠型の構成をとっている。従来
よりコンパクトに設計しようとするには特に第一レンズ
群、第3レンズ群の焦点距離を短かくする必要があり、
これにより諸収差の増大が起υ補正が非常に困難であっ
た。本発明では、変倍に伴う各群の収差変動及び移a量
を小さくシ、収差が良好でコン・量クトな構成を可能に
することを目的としたものである。
金正の第2レンズ群、負の第3レンズ群、正の第ダVン
ズ群に分割したm成とし、短焦点側でこの逆望遠型の構
成ケとり、長焦点伸では、第7レンズ群と第一レンズ群
、第3レンズ群と第4レンズ群が接近し、合成屈折力が
正、負のコ群から成る望遠型の構成をとっている。従来
よりコンパクトに設計しようとするには特に第一レンズ
群、第3レンズ群の焦点距離を短かくする必要があり、
これにより諸収差の増大が起υ補正が非常に困難であっ
た。本発明では、変倍に伴う各群の収差変動及び移a量
を小さくシ、収差が良好でコン・量クトな構成を可能に
することを目的としたものである。
本発明は、第1図、第2図に例示する如く物体側よシ順
に、負の合成屈折力を有する第1レンズ群り又は1′
は、像側に強い凹面を向けた負メニスカスのG、 、像
側に強い凸面を向けた正メニスカスG2、又は、物体側
に強い凸面金白けた正レンズ(/、〜像側に強い凹面全
肉けた負メニスカスのσ2と像側に強い凹面を向けた負
レンズのG5、物体側に強い凸面を向けた正メニスカス
の64 から成抄、正の合成屈折力を有する第一レンズ
群2は、像側に強い凹面ケ向けた負メニスカスの05
と物体11.1に強い凸面を向けた正レンズG6 を接
合した合成の正レンズ、物体側に強い凸面を向けた正レ
ンズG7 と物体側に強い凹面を向けた負メニスカスの
08 を接合した合成の正レンズから成り、負の合成屈
折カケ有する第3レンズ群8又は8′ は、像(ill
lK強い凸面を向けた正レンズG、と物体側に強い凹面
を向けた負レンズG、。を接合した合成の負レンズ、物
体側に強め凹面を向けた負レンズの単又は接合負レンズ
G 又はG′0、から成り、正の1 合成屈折力を有する第ダレンズ群4は、像側に強い凸面
ケ向けた正レンズG12、像側に強い凸面を向けた正レ
ンズG、3、物体側に強い凹面ケ向けた負メニスカスの
G、4から成如、短焦点側での第1レンズ群l又は1′
と第2レンズ群2の間の空気間隔及び第3レンズ群8又
は8′と纂ダレンズ群4の間の9気間隔が長焦点側で減
少し、かつ、短焦点側での第コ・レンズ群2と第3レン
ズ群8又は8′の間の空気間隔が長焦点側で増大するよ
う第1、第コ、第3、第りレンズ群l又は1′、2.8
又は8′、小の各群の関係移動により変倍を行ない、菓
/レンズ群J又け1′の単独移動によりフォーカシング
を行なり光学系であって以下の条件? fi足すること
f特徴とするコンノ(クトな広角高変倍率ズームレンズ
である。
に、負の合成屈折力を有する第1レンズ群り又は1′
は、像側に強い凹面を向けた負メニスカスのG、 、像
側に強い凸面を向けた正メニスカスG2、又は、物体側
に強い凸面金白けた正レンズ(/、〜像側に強い凹面全
肉けた負メニスカスのσ2と像側に強い凹面を向けた負
レンズのG5、物体側に強い凸面を向けた正メニスカス
の64 から成抄、正の合成屈折力を有する第一レンズ
群2は、像側に強い凹面ケ向けた負メニスカスの05
と物体11.1に強い凸面を向けた正レンズG6 を接
合した合成の正レンズ、物体側に強い凸面を向けた正レ
ンズG7 と物体側に強い凹面を向けた負メニスカスの
08 を接合した合成の正レンズから成り、負の合成屈
折カケ有する第3レンズ群8又は8′ は、像(ill
lK強い凸面を向けた正レンズG、と物体側に強い凹面
を向けた負レンズG、。を接合した合成の負レンズ、物
体側に強め凹面を向けた負レンズの単又は接合負レンズ
G 又はG′0、から成り、正の1 合成屈折力を有する第ダレンズ群4は、像側に強い凸面
ケ向けた正レンズG12、像側に強い凸面を向けた正レ
ンズG、3、物体側に強い凹面ケ向けた負メニスカスの
G、4から成如、短焦点側での第1レンズ群l又は1′
と第2レンズ群2の間の空気間隔及び第3レンズ群8又
は8′と纂ダレンズ群4の間の9気間隔が長焦点側で減
少し、かつ、短焦点側での第コ・レンズ群2と第3レン
ズ群8又は8′の間の空気間隔が長焦点側で増大するよ
う第1、第コ、第3、第りレンズ群l又は1′、2.8
又は8′、小の各群の関係移動により変倍を行ない、菓
/レンズ群J又け1′の単独移動によりフォーカシング
を行なり光学系であって以下の条件? fi足すること
f特徴とするコンノ(クトな広角高変倍率ズームレンズ
である。
2
(110、3、!−< −−< 0 、9.5−ずW
2
(31/、乙3 < N6 *N7 < ’−7(41
!;0 < シロ 、シフ +5) D2+D5=一定 ここで +fw・・・ズームレンズ全系の最短焦点距離ifl・
・・第ルンズ群の焦点距離 tS+・・・第1香目のレンズ面の曲率半径N1・・・
第1査目の硝材のd線の屈折率ν1・・・第1番目の硝
材のd線のアツベ数D1・・・第ルンズmとm(1+i
)レンズ群の主点間隔 次に本発明の特徴について詳述すると、コンパクトなズ
ームレンズ系を得る為に本発明の第2レンズ群2の熱演
距離はズームレンズ系の最短焦点距離と比較して短かく
設定した。条件(11はコンパクトなズームレンズを得
る為の第2レンズ群2の焦点距離の範囲で上限を越えた
場合は、目的とするコンパクト化a ある。下限を越えた場合は、特に長焦点側での球面収差
の補正が著しく困難になる。
!;0 < シロ 、シフ +5) D2+D5=一定 ここで +fw・・・ズームレンズ全系の最短焦点距離ifl・
・・第ルンズ群の焦点距離 tS+・・・第1香目のレンズ面の曲率半径N1・・・
第1査目の硝材のd線の屈折率ν1・・・第1番目の硝
材のd線のアツベ数D1・・・第ルンズmとm(1+i
)レンズ群の主点間隔 次に本発明の特徴について詳述すると、コンパクトなズ
ームレンズ系を得る為に本発明の第2レンズ群2の熱演
距離はズームレンズ系の最短焦点距離と比較して短かく
設定した。条件(11はコンパクトなズームレンズを得
る為の第2レンズ群2の焦点距離の範囲で上限を越えた
場合は、目的とするコンパクト化a ある。下限を越えた場合は、特に長焦点側での球面収差
の補正が著しく困難になる。
本発明の第1レンズ群を負レンズG、 、正レンズG2
と負レンズ先行の構成とした第1図の場合は、第2図
の正レンズG71. 先行の構成に比較して有効径が小
さくてよく、画角76 の広角側でFJJクラスの大口
径ではあるがフィルター径はφSS鰭でよい。しかしこ
の構成の場合ズーミングにょシ長焦点側で球面収差がオ
ーバー側へ変動し、補正が困難になる。これを補正する
為第2レンズ群2に物体側へ強い凸面を向けた正レンズ
を設けたが、条件(2)はこの凸面の適正範囲で、上限
′!r−越えると長焦点側でコマ収差が悪化しフレアー
が発生してくる。下限f越えると長焦点側で球面収差が
さらにオーバーになり、又、像面湾曲収差はかなりアン
ダーになシ他のレンズ面でこれらの収差を補正すること
は不可能である。又第2図の正レンズ先行タイグとした
場合には、ズーミングによる球面収差の変動をさらに小
さくできる。第1図の負レンズ先行タイfK比べて前玉
有効径が大きくなるが、コンパクト化に反する範囲内の
ものではない。
と負レンズ先行の構成とした第1図の場合は、第2図
の正レンズG71. 先行の構成に比較して有効径が小
さくてよく、画角76 の広角側でFJJクラスの大口
径ではあるがフィルター径はφSS鰭でよい。しかしこ
の構成の場合ズーミングにょシ長焦点側で球面収差がオ
ーバー側へ変動し、補正が困難になる。これを補正する
為第2レンズ群2に物体側へ強い凸面を向けた正レンズ
を設けたが、条件(2)はこの凸面の適正範囲で、上限
′!r−越えると長焦点側でコマ収差が悪化しフレアー
が発生してくる。下限f越えると長焦点側で球面収差が
さらにオーバーになり、又、像面湾曲収差はかなりアン
ダーになシ他のレンズ面でこれらの収差を補正すること
は不可能である。又第2図の正レンズ先行タイグとした
場合には、ズーミングによる球面収差の変動をさらに小
さくできる。第1図の負レンズ先行タイfK比べて前玉
有効径が大きくなるが、コンパクト化に反する範囲内の
ものではない。
負、正、負、正の9群構成の場合、長焦点側でスミ7通
る光線と光軸に平行な最大11が$2レンズ群2ではほ
ぼ同じような高さの所を通る。長焦点側の軸上色収差及
び倍率色収差の補正はこのような場合非常に困難である
。本発明の第2レンズ群2は、屈折率の差とアツベ数の
差を有する負メニスカスレンズと両凸レンズを接合した
正の合成屈折率を有する2つの接合レンズから構成され
ている。これによ如広角側より長焦点側まで全焦点距離
内で諸収差全はじめ特に色収差が補正される。条件(3
)、(4)はこの両凸レンズの硝材の屈折率及びアツベ
数の適正範囲で、この条件から逸脱した場合、特に長焦
点側での色収差を他のレンズ群で補正することは不可能
である。又、色収差以外に条件(3)の上限な越えた場
合には長焦点側のコマ収差が悪化しフレアーがかなり発
生してくる。下限を越λ穴場合には長焦点側でメリジオ
ナル光束がオーバーになり非点隔差が大きくなり、第コ
レンズ群以外でこれf′a正することは困難である。
る光線と光軸に平行な最大11が$2レンズ群2ではほ
ぼ同じような高さの所を通る。長焦点側の軸上色収差及
び倍率色収差の補正はこのような場合非常に困難である
。本発明の第2レンズ群2は、屈折率の差とアツベ数の
差を有する負メニスカスレンズと両凸レンズを接合した
正の合成屈折率を有する2つの接合レンズから構成され
ている。これによ如広角側より長焦点側まで全焦点距離
内で諸収差全はじめ特に色収差が補正される。条件(3
)、(4)はこの両凸レンズの硝材の屈折率及びアツベ
数の適正範囲で、この条件から逸脱した場合、特に長焦
点側での色収差を他のレンズ群で補正することは不可能
である。又、色収差以外に条件(3)の上限な越えた場
合には長焦点側のコマ収差が悪化しフレアーがかなり発
生してくる。下限を越λ穴場合には長焦点側でメリジオ
ナル光束がオーバーになり非点隔差が大きくなり、第コ
レンズ群以外でこれf′a正することは困難である。
本発明は条件(5)のようにズーミング中框コレンズ群
2と第りレンメ群4が一体に移動し、ズーミングによる
収差変動を吸収するように第3レンズ群8又1l−t8
〆が却独に移動する形式とした。こうすることにより、
レンズ群駆動カムの本数を少なくでき又、コンノfクト
でありながら容易に高精度に組立てられ、部品加工や組
立調整工数などのコストダウン?図れるだろうことは容
易に推測できる。
2と第りレンメ群4が一体に移動し、ズーミングによる
収差変動を吸収するように第3レンズ群8又1l−t8
〆が却独に移動する形式とした。こうすることにより、
レンズ群駆動カムの本数を少なくでき又、コンノfクト
でありながら容易に高精度に組立てられ、部品加工や組
立調整工数などのコストダウン?図れるだろうことは容
易に推測できる。
なお、本発明の第3レンズ群8の01.を像側に正メニ
スカスを接合し、合成レンズG′1.として像側に強い
凹面?向けた負レンズに置き挨えることにより、長焦点
側のコマフレアーケさらに小さくすることができる。
スカスを接合し、合成レンズG′1.として像側に強い
凹面?向けた負レンズに置き挨えることにより、長焦点
側のコマフレアーケさらに小さくすることができる。
次に本発明の実施例を示す。
実施例1
f=2g、り〜SO〜g、2.g FNo、3.5〜ダ
、θ〜I1.ざf2=、23.’7 幻 鵠 苓 Q \ 〜 外 6o6゜ 1 。
、θ〜I1.ざf2=、23.’7 幻 鵠 苓 Q \ 〜 外 6o6゜ 1 。
居 \ ト 〜 (\ ) ) へ
H〜
暮 ah J/) ト \ ト \ 鵠升oS> 蔓
蔓 (暮 \ へ 、−ori ゝ ゞ ″″ 的 9 \ 租 II II II II II II II II
饗 \ 暮 Cつ 斗 \ 偽 c++ト \ c’1J71J/) 〜 II II II II CC【 仁 0 (−一一−−−−−−−−−−−−−−−−−−一−J
〜 暮 夾施例コ f = 2g 、7〜30−g2.9 FNo、 3.
3〜4’、0−’1.gf2=2.!;、’/ 5 7 ^6o Ch Cs 4 X 滅 、 暮 暮 妬 Cつ sさ+S1 帖 ’iJ/) JQN II II II II e1o 鵠 鵠 ト 尊 ) 暮 ) 辱 θ \ II II II II II I+ / 実施例における第3図及第q図の精収差図から解るご吉
く、ズーミングによる変倍によっても優れた結像性能が
維持さt1′fi−ズームレンズであることが解る。
蔓 (暮 \ へ 、−ori ゝ ゞ ″″ 的 9 \ 租 II II II II II II II II
饗 \ 暮 Cつ 斗 \ 偽 c++ト \ c’1J71J/) 〜 II II II II CC【 仁 0 (−一一−−−−−−−−−−−−−−−−−−一−J
〜 暮 夾施例コ f = 2g 、7〜30−g2.9 FNo、 3.
3〜4’、0−’1.gf2=2.!;、’/ 5 7 ^6o Ch Cs 4 X 滅 、 暮 暮 妬 Cつ sさ+S1 帖 ’iJ/) JQN II II II II e1o 鵠 鵠 ト 尊 ) 暮 ) 辱 θ \ II II II II II I+ / 実施例における第3図及第q図の精収差図から解るご吉
く、ズーミングによる変倍によっても優れた結像性能が
維持さt1′fi−ズームレンズであることが解る。
第1図は本発明の実施例1のレンズ構成図、第2図は実
施例コのレンズ構成図、算3図の各図は実施例/の、第
7図の各図は実施例コのそれぞれ無限遠物体に対する各
焦点距離における諸収差図である。なお、この第3図、
第7図中のSはサジクル像面、Mはメリジオナル像面で
ある。 G1・・・物体側よりの各単体レンズ、■・・・第1レ
ンズ群−2・・・第コレンズ群、8・・・第3レンズ群
、4・・・第ダレンズ群。 区 味 区 1 − 瞭
施例コのレンズ構成図、算3図の各図は実施例/の、第
7図の各図は実施例コのそれぞれ無限遠物体に対する各
焦点距離における諸収差図である。なお、この第3図、
第7図中のSはサジクル像面、Mはメリジオナル像面で
ある。 G1・・・物体側よりの各単体レンズ、■・・・第1レ
ンズ群−2・・・第コレンズ群、8・・・第3レンズ群
、4・・・第ダレンズ群。 区 味 区 1 − 瞭
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 01 ダ群のレンズ群より成り、第2レンズ群が、物体
側より駒に像側に凹面を向けた負メニスカスレンズと、
物体側に凸面を向けた正レンズとを接合した合成の正レ
ンズ及び物体側に凸面を向けた正レンズと、物体側に凹
面を向けた負メニスカスのレンズとを接合した合成の正
レンズよシ成る正の合成屈折力を有するレンズ群であり
、第ダレンズ群が、物体側より順に像側に凸面を向けた
正レンズ、像側に凸面を向けた正レンズ並びに物体側に
凹面を向けた負メニスカスレンズより成る正の合成屈折
力を有するレンズ群であわ、第1レンズ群が、物体側よ
り順に像側に凹面を向けた負メニスカスレンズ、像側に
凸面を向けた正メニスカスレンズ、像側に凹面ケ向けた
負レンズ並びに物体側に凸面分向けた正メニスカスレン
ズよシ成る負の合成屈折力を有するレンズ群であり、第
3レンズ群が、物体側よね順に像側に凸面を向けた正レ
ンズと物体側に凹面を向けた負レンズとを接合した合成
の負レンズ並びに物体側に凹面を向けた偵レンズより成
る負の合成屈折力を有するレンズ群で構成され、短焦点
側での第1レンズ群と第コレンズ群の間の空気間隔及び
第3レンズ群と第ダレンズ群の間の空気間隔が長焦点側
で減少し、かつ、短焦点側での第2レンズ群と第3レン
ズ群の間の空気間隔が長焦点側で増大するよう第11第
2、第3、第qレンズ群各群の関係移動により変倍を行
ない、第1レンズ群の単独移動によりフォーカシングを
行なう光学系であって、以下の条件を満足することを特
徴とするコンパクトな広角高変倍率ズームレンズ。 w ’12 コ)0.g < < /、2 2 3) /、lz3 (N6.Nア (/、り1I)so
< シロ 、シフ 、S−) D2+Ds=一定 ここで fw・・・ズームレンズ全系の最短焦点距離ず1・・・
第3ンズ群の焦点距離 R1・・・第1番目のレンズ面の曲率半径N1・・・第
1番目の硝材のd線の屈折率ν1・・・第1番目の硝材
のd線のアツベ数D1・・・第1レンズ群と第(l+/
)レンズ群の主点間隔。 (21前記第1レンズ群が、物体側より順に、像側に凸
面を向けた正レンズ、像側に凹面を向けた負メニスカス
レンズ、像側に凹面を向けた負し群であり、前記第3レ
ンズ群が、像側に凸面金白けた正レンズと物体側に凹面
?向けた負しン負の合成屈折力を有する第3ルンズ群で
ある特許請求の範囲第(11項記載のコンパクトな広角
高倍率ズームレンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17763683A JPS6068311A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | コンパクトな広角高変倍率ズ−ムレンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17763683A JPS6068311A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | コンパクトな広角高変倍率ズ−ムレンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068311A true JPS6068311A (ja) | 1985-04-18 |
| JPH0256644B2 JPH0256644B2 (ja) | 1990-11-30 |
Family
ID=16034457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17763683A Granted JPS6068311A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | コンパクトな広角高変倍率ズ−ムレンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068311A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4818082A (en) * | 1988-05-27 | 1989-04-04 | Eastman Kodak Company | Compact wide-angle close-focus SLR zoom lens |
| US4828372A (en) * | 1987-10-09 | 1989-05-09 | Eastman Kodak Company | Wide-angle zoom lens |
| JPH0519169A (ja) * | 1991-06-29 | 1993-01-29 | Olympus Optical Co Ltd | ズームレンズ |
| JP2005107036A (ja) * | 2003-09-29 | 2005-04-21 | Nikon Corp | ズームレンズ |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP17763683A patent/JPS6068311A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4828372A (en) * | 1987-10-09 | 1989-05-09 | Eastman Kodak Company | Wide-angle zoom lens |
| US4818082A (en) * | 1988-05-27 | 1989-04-04 | Eastman Kodak Company | Compact wide-angle close-focus SLR zoom lens |
| JPH0519169A (ja) * | 1991-06-29 | 1993-01-29 | Olympus Optical Co Ltd | ズームレンズ |
| JP2005107036A (ja) * | 2003-09-29 | 2005-04-21 | Nikon Corp | ズームレンズ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0256644B2 (ja) | 1990-11-30 |
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