JPS6068410A - 逆流可能レデュ−シングバルブ - Google Patents
逆流可能レデュ−シングバルブInfo
- Publication number
- JPS6068410A JPS6068410A JP58174190A JP17419083A JPS6068410A JP S6068410 A JPS6068410 A JP S6068410A JP 58174190 A JP58174190 A JP 58174190A JP 17419083 A JP17419083 A JP 17419083A JP S6068410 A JPS6068410 A JP S6068410A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- spool
- pilot
- secondary side
- reducing valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D16/00—Control of fluid pressure
- G05D16/14—Control of fluid pressure with auxiliary non-electric power
- G05D16/16—Control of fluid pressure with auxiliary non-electric power derived from the controlled fluid
- G05D16/166—Control of fluid pressure with auxiliary non-electric power derived from the controlled fluid using pistons within the main valve
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は工作機械および産業機械などに使用される流体
圧レデューシングバルブの改良に関し、特にスペース節
約型のカートリッジタイプのレデューシングバルブの改
良に関する。
圧レデューシングバルブの改良に関し、特にスペース節
約型のカートリッジタイプのレデューシングバルブの改
良に関する。
油圧装置のような流体圧装置に使用されるレデューシン
グバルブはポンプから切換弁等を通ってシリンダへ送ら
れる油路に挿入され、例えば第1図でポンプ倶jの一次
側(B′)圧力に対してシリンダ側の二次側1 (B)
圧力を減圧する。そしてこのために通常二次側からメイ
ンスプールの端部にパイロット圧油がパイロット通路(
8)を介して導かれている。
グバルブはポンプから切換弁等を通ってシリンダへ送ら
れる油路に挿入され、例えば第1図でポンプ倶jの一次
側(B′)圧力に対してシリンダ側の二次側1 (B)
圧力を減圧する。そしてこのために通常二次側からメイ
ンスプールの端部にパイロット圧油がパイロット通路(
8)を介して導かれている。
(9)はドレン油路である。シリンダが戻されるとき、
シリンダ内の圧油は他のバルブが介されていない時は該
レデューシングパルプ(Inを通って逆流されタンクへ
戻されなければならない。即ち逆方向に二次側(B)か
ら−次側(B′)へ戻される必要がある。
シリンダ内の圧油は他のバルブが介されていない時は該
レデューシングパルプ(Inを通って逆流されタンクへ
戻されなければならない。即ち逆方向に二次側(B)か
ら−次側(B′)へ戻される必要がある。
ところが、この”場合二次側から導かハたパイロット圧
油が同様にメインスプールの該端部を押すので、二次側
への流入圧力が設定圧力(二次1μm1圧力)ニ近いと
、レデューシングバルブは減圧作動をし、設定圧力以上
になるとメインスプールは二次側から一次側へのバルブ
内の通路を遮1tliシ、逆流しなくなることが知られ
ている。このため、一般には第1図に示すようにチェッ
クパルプ(7)がバイパスして組込まれ、逆流はこのチ
ェックバルブ(7)を通って自由流とされタンクへ戻さ
れる。しかしこのやり方では逆流量に応じた大きさのチ
ェックパルプを使用しなければならず、その分だけバル
ブが大きくなりコンパクト化が図れないしまたコスト高
になる。
油が同様にメインスプールの該端部を押すので、二次側
への流入圧力が設定圧力(二次1μm1圧力)ニ近いと
、レデューシングバルブは減圧作動をし、設定圧力以上
になるとメインスプールは二次側から一次側へのバルブ
内の通路を遮1tliシ、逆流しなくなることが知られ
ている。このため、一般には第1図に示すようにチェッ
クパルプ(7)がバイパスして組込まれ、逆流はこのチ
ェックバルブ(7)を通って自由流とされタンクへ戻さ
れる。しかしこのやり方では逆流量に応じた大きさのチ
ェックパルプを使用しなければならず、その分だけバル
ブが大きくなりコンパクト化が図れないしまたコスト高
になる。
代替的に、第2図に示すように、ポンプからの圧油ポー
) (P)にレデューシングバルブを直結し、パイロッ
ト圧油をシリンダへの通路(B’B)よシ導くことが知
られている。しかしながらこのやり方ではバルブはコン
パクトにはなるが、二次側113)から−次III (
3’lに圧油を逆流させるとき、圧力損失で二次側圧力
ひいてはパイロット圧油の圧力が大きくなり、これが設
定圧力に近づくとレデューシングバルブ(]0は減圧作
動し逆流流量を制限し減少させる欠点がある。
) (P)にレデューシングバルブを直結し、パイロッ
ト圧油をシリンダへの通路(B’B)よシ導くことが知
られている。しかしながらこのやり方ではバルブはコン
パクトにはなるが、二次側113)から−次III (
3’lに圧油を逆流させるとき、圧力損失で二次側圧力
ひいてはパイロット圧油の圧力が大きくなり、これが設
定圧力に近づくとレデューシングバルブ(]0は減圧作
動し逆流流量を制限し減少させる欠点がある。
本発明は、かかる従来製品の欠点を除去した、チェック
弁をパラレルに使用することがなく、コンパクトで安価
でかつ逆流が減圧作動により制限されることのない、逆
流可能レデューシングバルブを提供することを目的とす
る。
弁をパラレルに使用することがなく、コンパクトで安価
でかつ逆流が減圧作動により制限されることのない、逆
流可能レデューシングバルブを提供することを目的とす
る。
このため本発明は、−次側から二次側へ流れる圧油の二
次側の圧力を減圧するように、二次側からメインスプー
ルの端部にパイロット圧油がパイロット通路を介して導
かれたレデューシングバルブにおいて、前記パイロット
通路に、一端の受圧面を前記パイロット圧油にさらしそ
れとほぼ同面積の他端の受圧面を油路を介し一次側の圧
力にさらすようにされた小スプールが摺動可能に挿入さ
れており、該小スプールは二次側圧力が一次側圧力より
高いときにのみ小スプールのランドにより前記パイロッ
ト通路を閉じるようにされた逆流可能レデューシングバ
ルブとしたものである。かかる構成によると、二次側か
ら一次1則への逆流時には必づ二次1111圧力が一次
側圧力より高くなるので、小スプールのランドはパイロ
ット通路を閉じ、減圧作動をさせないので、逆流時に圧
力損失の影響で二次側圧力が高くなり、パイロット圧油
の圧力が設定圧力に近づき減圧作動させ、流量が制限さ
れることかなくなった。またパラレルにチェックパルプ
を使用する必要がなく、パイロット通路に小ピストンが
挿入されるだけであるから、コンパクトでかつ安価であ
る。
次側の圧力を減圧するように、二次側からメインスプー
ルの端部にパイロット圧油がパイロット通路を介して導
かれたレデューシングバルブにおいて、前記パイロット
通路に、一端の受圧面を前記パイロット圧油にさらしそ
れとほぼ同面積の他端の受圧面を油路を介し一次側の圧
力にさらすようにされた小スプールが摺動可能に挿入さ
れており、該小スプールは二次側圧力が一次側圧力より
高いときにのみ小スプールのランドにより前記パイロッ
ト通路を閉じるようにされた逆流可能レデューシングバ
ルブとしたものである。かかる構成によると、二次側か
ら一次1則への逆流時には必づ二次1111圧力が一次
側圧力より高くなるので、小スプールのランドはパイロ
ット通路を閉じ、減圧作動をさせないので、逆流時に圧
力損失の影響で二次側圧力が高くなり、パイロット圧油
の圧力が設定圧力に近づき減圧作動させ、流量が制限さ
れることかなくなった。またパラレルにチェックパルプ
を使用する必要がなく、パイロット通路に小ピストンが
挿入されるだけであるから、コンパクトでかつ安価であ
る。
次に本発明の実施例につき図面を参照して説明する。第
3図、第4図は一実施例を示す断面構造図を示し、第5
図はその油圧J工S記号を示す。第3図において、逆流
可能レデューシングバルブはバランスピストン形のもの
で、パイロット部(2)によってメインスプール(4)
のランド(6)が(a)部で一次側(B゛)から2次側
■〕への流れを二次側から、パイロット通路(8)で導
かれたパイロット圧油がメインスプール(4)の端部(
5)K作用して減圧作用をするようにされている。かか
るバランスピストン形のレデューシングバルブの構成、
減圧作動の原理は周知であり詳細は説明しない。
3図、第4図は一実施例を示す断面構造図を示し、第5
図はその油圧J工S記号を示す。第3図において、逆流
可能レデューシングバルブはバランスピストン形のもの
で、パイロット部(2)によってメインスプール(4)
のランド(6)が(a)部で一次側(B゛)から2次側
■〕への流れを二次側から、パイロット通路(8)で導
かれたパイロット圧油がメインスプール(4)の端部(
5)K作用して減圧作用をするようにされている。かか
るバランスピストン形のレデューシングバルブの構成、
減圧作動の原理は周知であり詳細は説明しない。
本実施例ではカバー(3)に設けられた二次側(B)が
らメインスプール(4)の端面(5)に導かれたパイロ
ット通路(8)に、摺動可能な小スプール(6)が挿入
されている。小スプール(6)はプラグ−(ハ)によっ
て閉じられ、スプリングQ3で常時プラタン2に向けて
押圧されている。そして小スプール(6)は第5図に示
すように、小径部(6a)で連結されたポペット部(6
c)と、小スプール(6)のランドを形成するスリーブ
部(6りからなり、かつ小径部(6a)には半径方 向
寒(6d)が設けられ、スリーブ部(6つの中央孔(8
りと共にパイロット通路(8d)を形成している。ポペ
ット部(6b)内にはスプリングq4が入れられている
。
らメインスプール(4)の端面(5)に導かれたパイロ
ット通路(8)に、摺動可能な小スプール(6)が挿入
されている。小スプール(6)はプラグ−(ハ)によっ
て閉じられ、スプリングQ3で常時プラタン2に向けて
押圧されている。そして小スプール(6)は第5図に示
すように、小径部(6a)で連結されたポペット部(6
c)と、小スプール(6)のランドを形成するスリーブ
部(6りからなり、かつ小径部(6a)には半径方 向
寒(6d)が設けられ、スリーブ部(6つの中央孔(8
りと共にパイロット通路(8d)を形成している。ポペ
ット部(6b)内にはスプリングq4が入れられている
。
ポペット部(6b)の1端の受圧面(6つは、二次側(
B)とパイロット通路(8b、80.8a、(3d )
fx介してパイロット圧油にさらされており、それと
ほぼ同面積の他端の受圧面(6“)は油路(場を介した
一次側(Bつの圧力にさらされている。
B)とパイロット通路(8b、80.8a、(3d )
fx介してパイロット圧油にさらされており、それと
ほぼ同面積の他端の受圧面(6“)は油路(場を介した
一次側(Bつの圧力にさらされている。
いま無負荷状態であるときは、メインスプール(4)ハ
メインスプリングaηに押圧され、その端面(5)をカ
バー(3)に押し付けている。そして−次側(B“)か
ら二次側(B)に圧油が流れるときは、−次側(Bりの
圧力(Pl)が二次側1■)の圧力(P2)よシ高いの
で、小スプール(6)は図示の位置にある。スプリング
a4はこの状態を確実にするためのごく弱いものであリ
、/」・スプール(6)の下方端はプラグ器と当接して
おり、パイロット通路(8b、8G、8(1,,6d、
8 )は開かれており、バルブは減圧作動をする。パイ
ロット圧油はメインスプール(4)の端部(5)に作用
し、ランド(6)次に二次倶](B)から−次側(Bつ
に圧油が逆流するときは、二次1ull (f3)の圧
力(B2)が−次側(Bつの圧力(Pl)より高いので
、小スプール(6)は上方に移動しソト圧油はメインス
プール(4)の端面(5)に作用しないので、バルブは
減圧作動をせず、メインスプール(4)のランド(6)
は(a)部で全開し、二次体幹〕から一次側(B1)へ
の流れは自由流となシ、圧力降下による二次側の圧力上
昇の影響を受けない。またパラレルにチェックバルブを
入れる必要がないので、コンパクトで安価である。小ピ
ストン(6)は小さいものでよいので、スペースの増加
はきわめて少い。
メインスプリングaηに押圧され、その端面(5)をカ
バー(3)に押し付けている。そして−次側(B“)か
ら二次側(B)に圧油が流れるときは、−次側(Bりの
圧力(Pl)が二次側1■)の圧力(P2)よシ高いの
で、小スプール(6)は図示の位置にある。スプリング
a4はこの状態を確実にするためのごく弱いものであリ
、/」・スプール(6)の下方端はプラグ器と当接して
おり、パイロット通路(8b、8G、8(1,,6d、
8 )は開かれており、バルブは減圧作動をする。パイ
ロット圧油はメインスプール(4)の端部(5)に作用
し、ランド(6)次に二次倶](B)から−次側(Bつ
に圧油が逆流するときは、二次1ull (f3)の圧
力(B2)が−次側(Bつの圧力(Pl)より高いので
、小スプール(6)は上方に移動しソト圧油はメインス
プール(4)の端面(5)に作用しないので、バルブは
減圧作動をせず、メインスプール(4)のランド(6)
は(a)部で全開し、二次体幹〕から一次側(B1)へ
の流れは自由流となシ、圧力降下による二次側の圧力上
昇の影響を受けない。またパラレルにチェックバルブを
入れる必要がないので、コンパクトで安価である。小ピ
ストン(6)は小さいものでよいので、スペースの増加
はきわめて少い。
第1図、第2図は従来品であるレデューシングバルブを
示し、第3図は本発明の一実施例である逆流可能レデュ
ーシング・くルブの断面構造図、第4図は第3図の部分
拡大図、第4図は第3図の油圧JIS記号を示す。 4・・・メインスプール 5・・端 而6・・・小スプ
ール 6+、6”・・・受圧面6G・・・小スプールの
ランド 6eL、8.8b、8C,8d・・・パイロット通路1
2・・・メインスプールのランド 13・・・スプリング 19・・油 路代理人 弁理士
河 内 潤 二 手 続 補 正 書 昭和58年10月31日 特許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第174190号 2、発明の名称 逆流可能レデューシングバルブ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (519) 株式会社 不 二 越4、代理人 居所 東京都港区芝公園2丁目4番1号秀和芝パークビ
ル3階 自 発 6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄、図面 7、補正の内容 7.1 明細書第6頁第3行目「ポペット部(bcJを
「ポペット部(6b)Jに訂正する。 7.2 図面第3図を別紙の通り訂正[る。
示し、第3図は本発明の一実施例である逆流可能レデュ
ーシング・くルブの断面構造図、第4図は第3図の部分
拡大図、第4図は第3図の油圧JIS記号を示す。 4・・・メインスプール 5・・端 而6・・・小スプ
ール 6+、6”・・・受圧面6G・・・小スプールの
ランド 6eL、8.8b、8C,8d・・・パイロット通路1
2・・・メインスプールのランド 13・・・スプリング 19・・油 路代理人 弁理士
河 内 潤 二 手 続 補 正 書 昭和58年10月31日 特許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第174190号 2、発明の名称 逆流可能レデューシングバルブ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (519) 株式会社 不 二 越4、代理人 居所 東京都港区芝公園2丁目4番1号秀和芝パークビ
ル3階 自 発 6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄、図面 7、補正の内容 7.1 明細書第6頁第3行目「ポペット部(bcJを
「ポペット部(6b)Jに訂正する。 7.2 図面第3図を別紙の通り訂正[る。
Claims (1)
- 一次側から二次側へ流れる圧油の二次I11の圧力を減
圧するように、二次mlからメインスプールの端部にパ
イロット圧油がパイロット通路を介して導かれたレデュ
ーシングバルブにおいて、前記パイロット通路に、一端
の受圧面を前記パイロット圧油にさらしそれとほぼ同面
積の他端の受圧面を油路を介し一次側の圧力にさらすよ
うにされた小スプールが、摺動可能に挿入されており、
該小スプールは二次側圧力が一次側圧力より高いときに
のみ小スプールのランドによシ前記パイロット通路を閉
じるようにされた逆流可能レデューシングバルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58174190A JPS6068410A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 逆流可能レデュ−シングバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58174190A JPS6068410A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 逆流可能レデュ−シングバルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068410A true JPS6068410A (ja) | 1985-04-19 |
Family
ID=15974292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58174190A Pending JPS6068410A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 逆流可能レデュ−シングバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068410A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62146212U (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-16 | ||
| FR2654794A1 (fr) * | 1989-11-21 | 1991-05-24 | Tilles Mecanique | Detendeur neutralisable. |
| EP1188934A3 (de) * | 2000-09-13 | 2004-01-21 | Robert Bosch Gmbh | Steuerungsvorrichtung für einen hydraulischen Volumenstrom |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP58174190A patent/JPS6068410A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62146212U (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-16 | ||
| FR2654794A1 (fr) * | 1989-11-21 | 1991-05-24 | Tilles Mecanique | Detendeur neutralisable. |
| EP1188934A3 (de) * | 2000-09-13 | 2004-01-21 | Robert Bosch Gmbh | Steuerungsvorrichtung für einen hydraulischen Volumenstrom |
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