JPS606880B2 - ジャッキ装置 - Google Patents
ジャッキ装置Info
- Publication number
- JPS606880B2 JPS606880B2 JP8197679A JP8197679A JPS606880B2 JP S606880 B2 JPS606880 B2 JP S606880B2 JP 8197679 A JP8197679 A JP 8197679A JP 8197679 A JP8197679 A JP 8197679A JP S606880 B2 JPS606880 B2 JP S606880B2
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- Japan
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- lever member
- jacking device
- ground
- legs
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- Expired
Links
- 210000000038 chest Anatomy 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229910001018 Cast iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、オートバイ等の物体は地表面から特上げるジ
ャッキ装置に関する。
ャッキ装置に関する。
従来のジャッキ装置は「それぞれ特定の対象物に対して
一応の成果をあげてはいるがト全ての対象物に適用でき
るものではない。
一応の成果をあげてはいるがト全ての対象物に適用でき
るものではない。
例えば、車輪や歯車列を付けたままで作業を行なうため
にオートバイ等の車両を特上げるためには「最小の可動
部品から成る小形のジャッキが必要とされる。また、旅
行先でも信頼して使うことができる携帯用のジャッキで
、オートバイに使えるものは一般に知られていない。以
下添付図面の実施例を参照しながら本発明を説明する。
にオートバイ等の車両を特上げるためには「最小の可動
部品から成る小形のジャッキが必要とされる。また、旅
行先でも信頼して使うことができる携帯用のジャッキで
、オートバイに使えるものは一般に知られていない。以
下添付図面の実施例を参照しながら本発明を説明する。
図において、本発明のジャッキ装置はその全体が符号I
Qで示され、ジャッキで特上げられる対象物体16の下
側竃4を延伸する横断部材12をその構成要素の一つと
している(第1図「第2図)。第i図ではジャッキで特
上げる対象物体としてオートバイを示しているが、ジャ
ッキ10を取付けるのに十分な隙間量8を有する物体な
らば、何でも特上げることができる。横断部材12に対
して、概ね平行な1対の脚20,22が角度をなして連
結されている。
Qで示され、ジャッキで特上げられる対象物体16の下
側竃4を延伸する横断部材12をその構成要素の一つと
している(第1図「第2図)。第i図ではジャッキで特
上げる対象物体としてオートバイを示しているが、ジャ
ッキ10を取付けるのに十分な隙間量8を有する物体な
らば、何でも特上げることができる。横断部材12に対
して、概ね平行な1対の脚20,22が角度をなして連
結されている。
横断部材12に対する脚20,22の角度は、横断部材
の雛線に対して900であることが望ましい。第3図に
示すように「脚28, 22は横断部材12にヒンジ式
に取付けられている。ブラケット24.26は熔接又は
他の方法で横断部材蔓2に一体的に取付けられている。
ボルト28,30とナット32,34とは胸20,22
をブラケット24,26の間で枢動できるように保持し
ている。ボルト28,30の長手方向軸線は、脚20,
22の枢支軸である。第4図および第6図からわかるよ
うにブラケット24,26の外側の壁部は、胸20,2
2が第6図のように横断部材I2の中JDすなわち内則
方向に向けてのみ枢動できるようにしている。脚2■,
22は概ね平行であるが、安定のためにわずかな開き角
を設けることが望ましい。胸2仇 22と横断部材蔓2
とは支持部36を形成している。
の雛線に対して900であることが望ましい。第3図に
示すように「脚28, 22は横断部材12にヒンジ式
に取付けられている。ブラケット24.26は熔接又は
他の方法で横断部材蔓2に一体的に取付けられている。
ボルト28,30とナット32,34とは胸20,22
をブラケット24,26の間で枢動できるように保持し
ている。ボルト28,30の長手方向軸線は、脚20,
22の枢支軸である。第4図および第6図からわかるよ
うにブラケット24,26の外側の壁部は、胸20,2
2が第6図のように横断部材I2の中JDすなわち内則
方向に向けてのみ枢動できるようにしている。脚2■,
22は概ね平行であるが、安定のためにわずかな開き角
を設けることが望ましい。胸2仇 22と横断部材蔓2
とは支持部36を形成している。
挺子部材3靴ま支持部36に取外し自在に連結している
。図面に示すように、横断部材富2はその全長に沿って
内部関口40を有している。挺子部材38は、関口48
内に妖入する鉄入部42を有する。ボルト44‘ふ孔4
6とその同一線上のもう一つの孔(図示せず)を通り、
さらに鉄入部42内の整列孔4蟹を通る。ナット60が
ボルト44上にねじ込まれて挺子部村3韓を横断部材竃
2に連結する。挺子部村38‘ふブラケット24内の孔
52と同一線上のもう一つの孔(図示せず)とを通るボ
ルト44とナット5Qとを用いてL端部に脚28を有す
る支持部36蔓と対して連結することもできる。従って
「挺子部材38はもいくつかの他の作用位置をとること
もできるが「少なくとも2カ所の並列位置で支持部36
;こ対して連続することができる。第軍図に実線と鎖線
とで示すようにし挺子部材38は直立位置と地表接触位
置すなわち横転位瞳との間を動くことができる。
。図面に示すように、横断部材富2はその全長に沿って
内部関口40を有している。挺子部材38は、関口48
内に妖入する鉄入部42を有する。ボルト44‘ふ孔4
6とその同一線上のもう一つの孔(図示せず)を通り、
さらに鉄入部42内の整列孔4蟹を通る。ナット60が
ボルト44上にねじ込まれて挺子部村3韓を横断部材竃
2に連結する。挺子部村38‘ふブラケット24内の孔
52と同一線上のもう一つの孔(図示せず)とを通るボ
ルト44とナット5Qとを用いてL端部に脚28を有す
る支持部36蔓と対して連結することもできる。従って
「挺子部材38はもいくつかの他の作用位置をとること
もできるが「少なくとも2カ所の並列位置で支持部36
;こ対して連続することができる。第軍図に実線と鎖線
とで示すようにし挺子部材38は直立位置と地表接触位
置すなわち横転位瞳との間を動くことができる。
図示するような真直の挺子部材の場合には」地表面との
接触は挺子部材の末端で生じる。挺子部材38のかかる
運動においてt対象物体はいったん特上げられた後で、
その自重によって挺子部材38の運動を補助し「挺子部
材を地表と接触する方向に押圧する働きとする。このた
めに「第1図示の如く、平行な脚は挺子部材が横転位置
にある時に挺子部材側の地面と90o以下の角度をなす
ようになされる。挺子部材38には、第1織部56と第
2端部58とを設けることができる。第1端部56は支
持部36に連結し、第2端部58は把持部60を有して
いる。図示のように、把持部は環状に形成され、この壕
の直径は挺子部材38の幅よりも大きくなっている。環
状の把持部68の軸線を地表面と概ね平行にすれば、使
用者が手でジャッキ10を扱うのが最も容易になる。把
持部は、対象物体軍6が泥、砂、草の葉等の中にあって
礎子部村38上に自重を作用させている時でも〜欧い地
表54から上に突出して伸びる。地面との隙間が各種の
寸法をとる対象物体を好通に取扱うために「脚2仏 2
2は横断部材貫2に対して長さを調節できる。
接触は挺子部材の末端で生じる。挺子部材38のかかる
運動においてt対象物体はいったん特上げられた後で、
その自重によって挺子部材38の運動を補助し「挺子部
材を地表と接触する方向に押圧する働きとする。このた
めに「第1図示の如く、平行な脚は挺子部材が横転位置
にある時に挺子部材側の地面と90o以下の角度をなす
ようになされる。挺子部材38には、第1織部56と第
2端部58とを設けることができる。第1端部56は支
持部36に連結し、第2端部58は把持部60を有して
いる。図示のように、把持部は環状に形成され、この壕
の直径は挺子部材38の幅よりも大きくなっている。環
状の把持部68の軸線を地表面と概ね平行にすれば、使
用者が手でジャッキ10を扱うのが最も容易になる。把
持部は、対象物体軍6が泥、砂、草の葉等の中にあって
礎子部村38上に自重を作用させている時でも〜欧い地
表54から上に突出して伸びる。地面との隙間が各種の
寸法をとる対象物体を好通に取扱うために「脚2仏 2
2は横断部材貫2に対して長さを調節できる。
第4図に最も良く示すように、脚2川 22は基台62
,64を包囲している。基台62,64には多数のあら
かじめ定めた孔68,68があげられている。脚289
22の上部には「1対の整列孔が設けられている。ピン
7い ?2は、胸28? 22内に整列孔を通りさらに
基台溝2, 6亀の所望の孔66, S8の1つを通る
。かくして、基台62,64の一部は脚20,22の上
部の下側に伸びて、胸の望ましい高さを提供する。第6
図はジャッキ装置軍Qをリ・さく折りたたむ方法を示し
ている。
,64を包囲している。基台62,64には多数のあら
かじめ定めた孔68,68があげられている。脚289
22の上部には「1対の整列孔が設けられている。ピン
7い ?2は、胸28? 22内に整列孔を通りさらに
基台溝2, 6亀の所望の孔66, S8の1つを通る
。かくして、基台62,64の一部は脚20,22の上
部の下側に伸びて、胸の望ましい高さを提供する。第6
図はジャッキ装置軍Qをリ・さく折りたたむ方法を示し
ている。
第6図に示すようにト横断部材12中のヒンジ了4は、
ピン翼Qで枢支された翼部76,78を有している。横
断部材82上に働く下向きの荷重は、U字形の表面82
,84,86「および表面84と翼了8をはさんで対称
位置にあるもう一つの表面(図示せず)によって支持さ
れている。横断部材12は「 このようにして2つの部
分88,90から構成される。艇子部材38もまたボル
ト96とナット93とで連結された部分92,94から
構成することができる。
ピン翼Qで枢支された翼部76,78を有している。横
断部材82上に働く下向きの荷重は、U字形の表面82
,84,86「および表面84と翼了8をはさんで対称
位置にあるもう一つの表面(図示せず)によって支持さ
れている。横断部材12は「 このようにして2つの部
分88,90から構成される。艇子部材38もまたボル
ト96とナット93とで連結された部分92,94から
構成することができる。
ジャッキ10の構成要素は「横断部材12の1方の部分
88の長さ「及び脚20又は22と部分90とを連結し
た長さが、いずれも滋子都材38の各部分より大きくな
いように構成することできる。
88の長さ「及び脚20又は22と部分90とを連結し
た長さが、いずれも滋子都材38の各部分より大きくな
いように構成することできる。
第6図の部分92794は「ジャッキ10の各要素を容
易に折りたたんで収納し持ち運び可能とするための折り
曲げ方法を示している。
易に折りたたんで収納し持ち運び可能とするための折り
曲げ方法を示している。
対象物体16の下面で傷を付けられないように「緩衝用
材料層竃QOをジャッキに付加することができる。
材料層竃QOをジャッキに付加することができる。
操作にあたって使用者はト隙間18を通して横断部村1
2を対象物体亀6の下側に滑らせる。
2を対象物体亀6の下側に滑らせる。
この時挺子部材3雛ま直立位置にある。それから挺子部
材38を引き倒して地表面54と接触させるように動か
すと、対象物体亀6が地表面54から持ち上がる。挺子
部材38を反対方向に動かすと「物体1鱈を下げて再び
地表面54上に降ろす。ジャッキ18を折りたたむには
「使用者は挺子部材3覇を支持部36から取外す。
材38を引き倒して地表面54と接触させるように動か
すと、対象物体亀6が地表面54から持ち上がる。挺子
部材38を反対方向に動かすと「物体1鱈を下げて再び
地表面54上に降ろす。ジャッキ18を折りたたむには
「使用者は挺子部材3覇を支持部36から取外す。
脚28,22が内側に折り曲げられ「部分8韓,90が
またヒンジT4のまわりで折り曲げられる。挺子部材3
鰍ま、ボルト96とナットg3とを除去することによっ
て、部分92,鰹叫こ分解される。折りたたまれた構成
要素は、バッグ等の包装品内に収められる。支持部と挺
子部材とはt例えばステンレス鋼、鋳鉄「アルミニウム
等の堅固な材料で作ることができる。
またヒンジT4のまわりで折り曲げられる。挺子部材3
鰍ま、ボルト96とナットg3とを除去することによっ
て、部分92,鰹叫こ分解される。折りたたまれた構成
要素は、バッグ等の包装品内に収められる。支持部と挺
子部材とはt例えばステンレス鋼、鋳鉄「アルミニウム
等の堅固な材料で作ることができる。
第1図は本発明に係るジャッキ装置をオートバイに適用
した側面図、第2図はジャッキ装置の斜視図、第3図は
第2図の一部を分解して示す斜視図、第4図は第1図の
ジャッキ装置の底面図、第5図はヒンジ部を表わす斜視
図も第6図は折りたたんだジャッキ装置の上面図である
。 !2・・・・・4横断部村、16……対象物体「 2い
22・・…・胸、36・……支持部、38・・…・雛子
部村、60…・・。 把持部。FIG.I FIG42 FIG.3 FIG.4 FIG.5 FIG.6
した側面図、第2図はジャッキ装置の斜視図、第3図は
第2図の一部を分解して示す斜視図、第4図は第1図の
ジャッキ装置の底面図、第5図はヒンジ部を表わす斜視
図も第6図は折りたたんだジャッキ装置の上面図である
。 !2・・・・・4横断部村、16……対象物体「 2い
22・・…・胸、36・……支持部、38・・…・雛子
部村、60…・・。 把持部。FIG.I FIG42 FIG.3 FIG.4 FIG.5 FIG.6
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 オートバイ等の対象物体を地面から持上げるための
ジヤツキ装置であって、 対象物体の下側を伸延する横
断部材と、 該横断部材に対して角度をなして連結され
かつ横断部材の横断方向に沿って互に隔置されるほぼ平
行な脚と、 前記横断部材および前記脚によって形成さ
れる支持部に対して地面より上方において取外し可能に
連結される挺手部材とを備えて成り、前記挺子部材は直
立した位置からこの挺子部材の少くとも1部が地面に接
する横転位置まで運動することができ、前記平行な脚は
前記挺子部材が横転位置に位置した時に挺子部材側の地
面と90°以下の角度をなすようになされ、これによっ
て前記挺子部材を前記直立位置から前記横転位置まで運
動させると前記横断部材が前記対称物体を地面の上方に
おいて直接支持し、一方前記横断部材上の対象物体の荷
重が前記挺子部材を地面に対して押し付けるようになさ
れたジヤツキ装置。 2 前記挺子部材が少なくとも2つの位置で前記支持部
に取外し可能に連結される特許請求の範囲第1項記載の
ジヤツキ装置。 3 前記挺子部材が第1端部と第2端部とを有し、第1
端部は前記支持部に取外し可能に連結され、第2端部は
挺子部材を前記直立位置と横転位置との間で運動させる
のを補助する把持部を有している特許請求の範囲第2項
記載のジヤツキ装置。 4 挺子部材の前記把持部が環状に形成され、この環の
直径は挺子部材の幅よりも大きく、環の軸線は地面に対
して概ね平行である特許請求の範囲第3項記載のジヤツ
キ装置。 5 前記脚の各々が前記横断部材に対して長さを調節で
きる特許請求の範囲第4項記載のジヤツキ装置。 6 前記脚は前記横断部材にヒンジ止めされており、ま
た横断部材は相互にヒンジ止めされて2つの部分から成
り、前記挺子部材は容易に取付け可能な2つの部分から
成り、更に横断部材の一方の部分の長さ、及び前記脚の
1つと横断部材の他方の部分とを連結した長さは、それ
ぞれ挺子部材の2つの部分のいずれよりも大きくない長
さになっている特許請求の範囲第1項記載のジヤツキ装
置。 7 前記挺子部材が少なくとも2つの位置で前記支持部
材に取外し可能に連結される特許請求の範囲第6項記載
のジヤツキ装置。 8 前記挺子部材が第1端部と第2端部とを有し、第1
端部は前記支持部材に取外し可能に連結され、第2端部
は挺子部材を前記直立位置と横転位置との間で運動させ
るのを補助するための把持部を有している特許請求の範
囲第7項記載のジヤツキ装置。 9 挺子部材の前記把持部が環状に形成され、この環の
直径は挺子部材の幅よりも大きく、環の軸線は地面に対
して概ね平行である特許請求の範囲第8項記載のジヤツ
キ装置。 10 前記脚の各々が前記横断部材に対して長さを調節
できる特許請求の範囲第9項記載のジヤツキ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8197679A JPS606880B2 (ja) | 1979-06-28 | 1979-06-28 | ジャッキ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8197679A JPS606880B2 (ja) | 1979-06-28 | 1979-06-28 | ジャッキ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS567900A JPS567900A (en) | 1981-01-27 |
| JPS606880B2 true JPS606880B2 (ja) | 1985-02-21 |
Family
ID=13761511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8197679A Expired JPS606880B2 (ja) | 1979-06-28 | 1979-06-28 | ジャッキ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606880B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3021643A1 (fr) * | 2014-05-30 | 2015-12-04 | Aldebaran Robotics | Outillage destine a soulever un vehicule |
-
1979
- 1979-06-28 JP JP8197679A patent/JPS606880B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS567900A (en) | 1981-01-27 |
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