JPS6068923A - 押出機クロスヘツド - Google Patents
押出機クロスヘツドInfo
- Publication number
- JPS6068923A JPS6068923A JP58178590A JP17859083A JPS6068923A JP S6068923 A JPS6068923 A JP S6068923A JP 58178590 A JP58178590 A JP 58178590A JP 17859083 A JP17859083 A JP 17859083A JP S6068923 A JPS6068923 A JP S6068923A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nipple
- holder
- crosshead
- heat
- extruder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は導体をゴム、プラスチックの押出し温度以上に
加熱し、前記導体上に前記ゴム、プラスチックを連続的
に押出し被覆しつつ被覆流の前記ゴム、プラスチックを
架橋するゴム、プラスチック連続押出架橋装置で使用し
て好適な押出機クロスヘッドに関するものである。
加熱し、前記導体上に前記ゴム、プラスチックを連続的
に押出し被覆しつつ被覆流の前記ゴム、プラスチックを
架橋するゴム、プラスチック連続押出架橋装置で使用し
て好適な押出機クロスヘッドに関するものである。
(従来技術)
ゴム、プラスチックの連続押出架橋装置においては、ク
ロスヘッドで導体の外周に被覆したゴム。
ロスヘッドで導体の外周に被覆したゴム。
プラスチック層を外部から加熱して連続的に架橋を行っ
ているが、このときクロスヘッドに入る導体を予め加熱
すると、ゴム、グラスチック層を内一部からも加熱する
ことができ、架橋速度を大幅に上けることができ、大幅
にライン速度を上げると−とができる利点がある。しか
し々から、導体をゴム、プラスチックの温度以上医上げ
ると、その熱がニップルやニップルホルダーを介してク
ロスヘッド内のゴム、プラスチックに伝わシ、成形前に
ゴム、プラスチックの架橋が進み、ゴム、プラスチック
に焼けやプツ等が発生し、ケーブルの品質が低下する欠
点があった。
ているが、このときクロスヘッドに入る導体を予め加熱
すると、ゴム、グラスチック層を内一部からも加熱する
ことができ、架橋速度を大幅に上けることができ、大幅
にライン速度を上げると−とができる利点がある。しか
し々から、導体をゴム、プラスチックの温度以上医上げ
ると、その熱がニップルやニップルホルダーを介してク
ロスヘッド内のゴム、プラスチックに伝わシ、成形前に
ゴム、プラスチックの架橋が進み、ゴム、プラスチック
に焼けやプツ等が発生し、ケーブルの品質が低下する欠
点があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、導体の温度を被覆するゴム。
プラスチックの湯度以上に上げても、それによるクロス
ヘッド内でのゴム、プラスチックの焼けやブツ等の発生
を防止できる押出機クロスヘッドを提供するにある。
ヘッド内でのゴム、プラスチックの焼けやブツ等の発生
を防止できる押出機クロスヘッドを提供するにある。
(発明の構成)
本発明は、ニップルホルダーに支持されたニップルとそ
の外周(配設されたダイスとの間から架橋用のゴム、プ
ラスチックを押出して、前記ニップル内を通過する加熱
されたケーブル導体の外周に被覆が行われる押出機クロ
スヘッドにおいて、前記ニップルホルダー中には冷媒通
路が設けられ、前記ニップルは空隙を介して同心配置さ
れた外側ニップル体と内側ニップル体とで構成され、前
記各ニップル体は前記ニップルホルダーに熱交換可能に
支持されていることを特徴とするものである。
の外周(配設されたダイスとの間から架橋用のゴム、プ
ラスチックを押出して、前記ニップル内を通過する加熱
されたケーブル導体の外周に被覆が行われる押出機クロ
スヘッドにおいて、前記ニップルホルダー中には冷媒通
路が設けられ、前記ニップルは空隙を介して同心配置さ
れた外側ニップル体と内側ニップル体とで構成され、前
記各ニップル体は前記ニップルホルダーに熱交換可能に
支持されていることを特徴とするものである。
このようなりロスヘッドにおいては、ニップルホルダー
及びニップルの温度上外をニップルホルダー中を流れる
冷却媒体によシ冷却することができる。特にニップルは
、空隙を介して同心配置された内側ニップル体と外側ニ
ップル体とで構成されていて、この空隙による空気断熱
層を介して外側ニップル体にケーブル導体の熱が伝わシ
にくくなっている上に、内外の各ニップル体はニップル
ホルダーを介して7.冷却されているので、クロスヘッ
ド内での架橋用ゴム、グラスチックの焼けやブツ等の発
生を有効に防止することができる。
及びニップルの温度上外をニップルホルダー中を流れる
冷却媒体によシ冷却することができる。特にニップルは
、空隙を介して同心配置された内側ニップル体と外側ニ
ップル体とで構成されていて、この空隙による空気断熱
層を介して外側ニップル体にケーブル導体の熱が伝わシ
にくくなっている上に、内外の各ニップル体はニップル
ホルダーを介して7.冷却されているので、クロスヘッ
ド内での架橋用ゴム、グラスチックの焼けやブツ等の発
生を有効に防止することができる。
(実施例)
以下本発明の実施例を第1図乃至第3図を参照して詳細
に説明する。不冥施例の押出機クロスヘッド1は、押出
機2がら架橋用ゴム、プラスチックの供給を受けるクロ
スヘッド本体3を有する。
に説明する。不冥施例の押出機クロスヘッド1は、押出
機2がら架橋用ゴム、プラスチックの供給を受けるクロ
スヘッド本体3を有する。
クロスヘッド本体3の外周にはヒータ4が取付けられて
いて、ゴム、プラスチックが冷却されないようにクロス
ヘッド本体3を加熱するようになっている。クロスヘッ
ド本体3内を4A切る孔5内には、ニップルホルダー6
が嵌合されている。ニップルホルダー6は、同心配置さ
れた内イ〔11jニツプルホルダ一体7と外側ニップル
ホルダ一体8とで構成されている。内側ニップルホルダ
一体7中にはスパイラル状に冷媒通路9が形成されてい
る。との内側ニップルホルダ一体7は、外側ニップルホ
ルダ一体8よシ押出側へ突出する長さを有している。ニ
ップルホルダー6の先端にはニップル10が熱交換可能
に連結されている。ニップル10は、tなる寸法の空隙
11を介して同心配置された内側ニップル体12と外側
ニップル体13とから成っている。内側ニップル体12
は内側ニップルホルダ一体7の先端に熱交換可能に連結
され、外側ニップル体13−は外側ニップルホルダ一体
8の先端に熱交換可能に連結されている0また、外側ニ
ップル体13の先端の内径をDφ、内側ニップル体12
の先端の内径をdφとすると、両者の関係はD≧dに選
定されておシ、dφはケーブル導体が通過可能な大きさ
に定められている。内側ニップル体12には周方向に間
欠的に対流用孔14が複数個あけられている。クロスヘ
ッド本体3の先端内周には、ダイス座15が嵌着されて
いる。外側ニップル体13を包囲してダイス16が同心
配置され、ダイス座15の端面に当接されている。
いて、ゴム、プラスチックが冷却されないようにクロス
ヘッド本体3を加熱するようになっている。クロスヘッ
ド本体3内を4A切る孔5内には、ニップルホルダー6
が嵌合されている。ニップルホルダー6は、同心配置さ
れた内イ〔11jニツプルホルダ一体7と外側ニップル
ホルダ一体8とで構成されている。内側ニップルホルダ
一体7中にはスパイラル状に冷媒通路9が形成されてい
る。との内側ニップルホルダ一体7は、外側ニップルホ
ルダ一体8よシ押出側へ突出する長さを有している。ニ
ップルホルダー6の先端にはニップル10が熱交換可能
に連結されている。ニップル10は、tなる寸法の空隙
11を介して同心配置された内側ニップル体12と外側
ニップル体13とから成っている。内側ニップル体12
は内側ニップルホルダ一体7の先端に熱交換可能に連結
され、外側ニップル体13−は外側ニップルホルダ一体
8の先端に熱交換可能に連結されている0また、外側ニ
ップル体13の先端の内径をDφ、内側ニップル体12
の先端の内径をdφとすると、両者の関係はD≧dに選
定されておシ、dφはケーブル導体が通過可能な大きさ
に定められている。内側ニップル体12には周方向に間
欠的に対流用孔14が複数個あけられている。クロスヘ
ッド本体3の先端内周には、ダイス座15が嵌着されて
いる。外側ニップル体13を包囲してダイス16が同心
配置され、ダイス座15の端面に当接されている。
外側ニップルホルダ一体8とダイス座15との間及び外
側ニップル体13とダイス16との間には、架橋用ゴム
、プラスチックの押出し流路17が同心状に形成されて
いる。ダイス16はダイスホルダー18内に収容され、
このダイスホルダー18に螺合された調整ネジ19によ
りダイス16が偏心し々いように調整が行われるように
なっている。
側ニップル体13とダイス16との間には、架橋用ゴム
、プラスチックの押出し流路17が同心状に形成されて
いる。ダイス16はダイスホルダー18内に収容され、
このダイスホルダー18に螺合された調整ネジ19によ
りダイス16が偏心し々いように調整が行われるように
なっている。
ダイスホルダー
付けられている。
このような押出機クロスヘッドlにおいては、押出しす
べき架橋用ゴム、プラスチックの湯度以上に加熱された
ケーブル導体がこのクロスヘッド1内を通過するとき、
ケーブル嘴体は外側ニップル体13には接触せず、内側
ニップル体12に接触する。これにより内側ニップル体
12はケーブル導体から熱が伝わるが、外側ニップル体
12には両者間に空隙11による空気断熱層が存在する
ので伝わらない。内側ニップル体12は、冷却媒体で冷
却されている内側ニップルホルダ一体7Vc熱交換可能
に接続されているので、この内側ニップルホルダ一体よ
り冷却され、温度上昇を抑制するととができる。また、
空隙11による空気断熱層内の空気は、対流用孔14を
介して対流が生じ、内側ニップルホルダ一体7内で冷却
された空気の移動も生ずるので、空隙11内に熱が徐々
にこもってくるのを防止することができる。
べき架橋用ゴム、プラスチックの湯度以上に加熱された
ケーブル導体がこのクロスヘッド1内を通過するとき、
ケーブル嘴体は外側ニップル体13には接触せず、内側
ニップル体12に接触する。これにより内側ニップル体
12はケーブル導体から熱が伝わるが、外側ニップル体
12には両者間に空隙11による空気断熱層が存在する
ので伝わらない。内側ニップル体12は、冷却媒体で冷
却されている内側ニップルホルダ一体7Vc熱交換可能
に接続されているので、この内側ニップルホルダ一体よ
り冷却され、温度上昇を抑制するととができる。また、
空隙11による空気断熱層内の空気は、対流用孔14を
介して対流が生じ、内側ニップルホルダ一体7内で冷却
された空気の移動も生ずるので、空隙11内に熱が徐々
にこもってくるのを防止することができる。
冷媒通路9に流す冷媒としては、水とか油等を使用する
が、通常クロスヘッド温度は110°>130゜0位で
あシ、水の場合はニップルホルダー6を急冷する恐れが
あシ、油の使用が望ましく、特に押出し温度に近い混油
にて冷却することが望ましい。
が、通常クロスヘッド温度は110°>130゜0位で
あシ、水の場合はニップルホルダー6を急冷する恐れが
あシ、油の使用が望ましく、特に押出し温度に近い混油
にて冷却することが望ましい。
第4図は本発明の他の実施例を示したものである。本実
施例では、ニップルホルダー6を二層構造にせず、一層
構造とし、その中に冷媒通路9を設け、その先端に内側
ニップル体12及び外側ニップル体13を共に熱交換可
能に支持させた例を示したものである。
施例では、ニップルホルダー6を二層構造にせず、一層
構造とし、その中に冷媒通路9を設け、その先端に内側
ニップル体12及び外側ニップル体13を共に熱交換可
能に支持させた例を示したものである。
(発明の効果)
以上説明したように本発明に係る押出機クロスヘッドに
おいては、ニップルホルダー中に冷媒通路を設けてニッ
プルホルダーの冷却を行うと共に、このニップルホルダ
ーの先端にニップルを熱交換可能に支持させた構造にし
たので、ニップルの温度上昇をニップルホルダーで冷却
することができる。管に、ニップルは空隙を介して同心
配置された内側ニップル体と外側ニップル体とで構成さ
れていて、この空隙による空気断熱層を介して外側ニッ
プル体にケーブル導体の熱が伝わりにくくなっている上
に、内外の各ニップル体はニップルホルダーで冷却され
ているので、クロスヘッド内での架橋用ゴム、プラスチ
ックの焼けやプッ等の発生を有効に防止することができ
る。従って、本発明によれば、ケーブル導体を架橋用ゴ
ム、プラスチックの押出し温度以上に加熱可能になり、
内部よシ架橋を助けることができ、ライン速度を大幅に
アップでき、製造能率を向上させることができる0
おいては、ニップルホルダー中に冷媒通路を設けてニッ
プルホルダーの冷却を行うと共に、このニップルホルダ
ーの先端にニップルを熱交換可能に支持させた構造にし
たので、ニップルの温度上昇をニップルホルダーで冷却
することができる。管に、ニップルは空隙を介して同心
配置された内側ニップル体と外側ニップル体とで構成さ
れていて、この空隙による空気断熱層を介して外側ニッ
プル体にケーブル導体の熱が伝わりにくくなっている上
に、内外の各ニップル体はニップルホルダーで冷却され
ているので、クロスヘッド内での架橋用ゴム、プラスチ
ックの焼けやプッ等の発生を有効に防止することができ
る。従って、本発明によれば、ケーブル導体を架橋用ゴ
ム、プラスチックの押出し温度以上に加熱可能になり、
内部よシ架橋を助けることができ、ライン速度を大幅に
アップでき、製造能率を向上させることができる0
第1図は本発明に係るクロスヘッドの一実施例の縦断面
図、第2図は本実施例のクロスヘッドのニップルの構造
を示す縦断面図、第5図は本実施例で用いている内側ニ
ップル体の縦断面図、第4図は本発明の他の実施例の要
部縦断面図である。 1・・・クロスヘッド、2・・・押出機、3・・・クロ
スヘッド本体、6・・・ニップルホルダー、7・・・内
側= ツプル、にルダ一体、8・・・外側ニップルホル
ダ一体、9・・・冷媒通路、10・・・ニップル、11
・・・空隙、12・・・内側ニップル体、13・・・外
側ニップル体、14・・・対流用孔、15・・・ダイス
座、16・・・ダイス。
図、第2図は本実施例のクロスヘッドのニップルの構造
を示す縦断面図、第5図は本実施例で用いている内側ニ
ップル体の縦断面図、第4図は本発明の他の実施例の要
部縦断面図である。 1・・・クロスヘッド、2・・・押出機、3・・・クロ
スヘッド本体、6・・・ニップルホルダー、7・・・内
側= ツプル、にルダ一体、8・・・外側ニップルホル
ダ一体、9・・・冷媒通路、10・・・ニップル、11
・・・空隙、12・・・内側ニップル体、13・・・外
側ニップル体、14・・・対流用孔、15・・・ダイス
座、16・・・ダイス。
Claims (2)
- (1)ニップルホルダーに支持されたニップルとその外
周に配設されたダイスとの間から架橋用のゴム。 プラスチックを押出して、前記ニップル内を通過する加
熱されたケーブル導体の外周に被覆が行わレル押出機ク
ロスヘッドにおいて、前記ニップルホルダー中には冷媒
通路が設けられ、前記ニップルは空隙を介して同心配置
された外側ニップル体と内側ニップル体とで構成され、
前記各ニップル体は前記ニップルホルダーに熱交換可能
に支持されていることを特徴とする押出機クロスヘッド
。 - (2)前記内側ニップル体はその内外を連通させる対流
用孔を備えていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載の押出機クロスヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178590A JPS6068923A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 押出機クロスヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178590A JPS6068923A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 押出機クロスヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068923A true JPS6068923A (ja) | 1985-04-19 |
| JPS6358689B2 JPS6358689B2 (ja) | 1988-11-16 |
Family
ID=16051122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58178590A Granted JPS6068923A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 押出機クロスヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068923A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219227U (ja) * | 1985-07-17 | 1987-02-05 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020235308A1 (ja) * | 2019-05-17 | 2020-11-26 | 株式会社カネカ | 物品貸出方法、プログラム、物品貸出システム及び貸出処理装置 |
-
1983
- 1983-09-27 JP JP58178590A patent/JPS6068923A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219227U (ja) * | 1985-07-17 | 1987-02-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6358689B2 (ja) | 1988-11-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5156715A (en) | Apparatus for applying two layers of plastic to a conductor | |
| JP2537625B2 (ja) | 内側が断熱された押出しダイ | |
| US4830595A (en) | Die-lip heater | |
| JPS612524A (ja) | 熱可塑性樹脂管の製造方法 | |
| US4940504A (en) | Apparatus for extrusion | |
| US3095608A (en) | Process and apparatus for extruding and curing polymeric compositions | |
| JPS60229728A (ja) | 押出製品冷却装置 | |
| US3320637A (en) | Apparatus for manufacturing thermoplastic pipes | |
| EP0138409B1 (en) | Guide for electric cable insulation extrusion head | |
| JPS60105516A (ja) | 射出成形型に溶融プラスチツクを供給するための加熱通路工具 | |
| US4088434A (en) | Die for continuously extruding hollow articles from thermosetting resins | |
| JPS6068923A (ja) | 押出機クロスヘツド | |
| US5505601A (en) | Film blowing head for extruding a tubular web of a thermoplastic synthetic melt | |
| CN222590650U (zh) | 一种挤出机温控装置 | |
| CA1049719A (en) | Apparatus for manufacturing cured polyolefin-insulated cables | |
| CN109659093A (zh) | 一种用于hdmi数据线的低静电容芯线制造工艺 | |
| WO2024212374A1 (zh) | 多层共挤机头及湿定子电机绕组线的生产线与生产方法 | |
| KR950004719B1 (ko) | 가교형 열수축관의 연속제조장치 | |
| JPS5929141A (ja) | 2層同時押出クロスヘツド | |
| JPH055433U (ja) | ケーブルの複数被覆層押出機クロスヘツド | |
| JPH10211641A (ja) | 溶融樹脂押出用ダイおよびシート体の製造方法 | |
| JPS58102738A (ja) | 押出し機ヘツドの温度制御装置 | |
| SU1725266A1 (ru) | Устройство дл одновременного наложени двух слоев полимерного материала | |
| JPS5928009B2 (ja) | 通信用絶縁被覆線の製造方法 | |
| US20040047932A1 (en) | Pipe mold apparatus with contact and air cooling of plastic in a mold tunnel |