JPS606963U - ガス漏出事故自動防止装置 - Google Patents
ガス漏出事故自動防止装置Info
- Publication number
- JPS606963U JPS606963U JP9826683U JP9826683U JPS606963U JP S606963 U JPS606963 U JP S606963U JP 9826683 U JP9826683 U JP 9826683U JP 9826683 U JP9826683 U JP 9826683U JP S606963 U JPS606963 U JP S606963U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electromagnetic
- valve
- gas
- movable piece
- vibration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Safety Valves (AREA)
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は本案装置の概略配線図。第1図のIAはガスの
受給方向。2Aはガス感知作動スイッチを表す。第2図
及び第3図Aの11は手動閉止用ハンドル。13は空気
ダンパー室。第10図の2Mは抑圧形二連切換スイッチ
を表す。第11図のPはガス横漏れ防止用パツキン。1
Pはグリース留り。2Pは弁座パツキン。 補正 昭5s、 11.16 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第9頁第5行目より26行496文字加入補正す
る。 第2図は、本考案における一実施例で、ばね駆動による
弁棒押−トげ閉止形電磁作動弁の感振装置(第5図)を
省略した開弁状態の一部断面側面図。 第3図A及同Bは、本考案における他の実施例の同一内
容で、はね駆動による弁棒90度回転閉止形電磁作動弁
の電磁作動部(A図)と開弁用形状記憶金属機構装置に
より押し開かれた状態(B図)で、感振装置(第9図)
及弁機構を省略し、ツマミハンドルを下図に外した開弁
状態の平面図。 第4図は、本考案電磁作動弁に係る感振装置の一実施例
で、感振動を吸引可動片に直接伝振する機構の、振動状
態を表す一部断面側面図。第5図は、第2図における感
振装置の一部断面側面図。第6図は、第5図の背面図。 第7、第8図は、何れも本考案電磁作動弁に係る感振装
置の他の実施例で、夫々各種レバーにより感振動を吸引
可動片に間接伝振する各種伝振機構の一部断面側面図。 第9図は、第3図における感振装置の拡大斜視図。第1
0図は、開弁用形状記憶金属の加熱電源をガス感知器の
トランス電流を兼用にした場合の結線回路図。第11図
は、第2図の弁機構部分の拡大図。 第12図は、第11図のガス漏れ防止用パツキンの自由
状態の断面図
受給方向。2Aはガス感知作動スイッチを表す。第2図
及び第3図Aの11は手動閉止用ハンドル。13は空気
ダンパー室。第10図の2Mは抑圧形二連切換スイッチ
を表す。第11図のPはガス横漏れ防止用パツキン。1
Pはグリース留り。2Pは弁座パツキン。 補正 昭5s、 11.16 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第9頁第5行目より26行496文字加入補正す
る。 第2図は、本考案における一実施例で、ばね駆動による
弁棒押−トげ閉止形電磁作動弁の感振装置(第5図)を
省略した開弁状態の一部断面側面図。 第3図A及同Bは、本考案における他の実施例の同一内
容で、はね駆動による弁棒90度回転閉止形電磁作動弁
の電磁作動部(A図)と開弁用形状記憶金属機構装置に
より押し開かれた状態(B図)で、感振装置(第9図)
及弁機構を省略し、ツマミハンドルを下図に外した開弁
状態の平面図。 第4図は、本考案電磁作動弁に係る感振装置の一実施例
で、感振動を吸引可動片に直接伝振する機構の、振動状
態を表す一部断面側面図。第5図は、第2図における感
振装置の一部断面側面図。第6図は、第5図の背面図。 第7、第8図は、何れも本考案電磁作動弁に係る感振装
置の他の実施例で、夫々各種レバーにより感振動を吸引
可動片に間接伝振する各種伝振機構の一部断面側面図。 第9図は、第3図における感振装置の拡大斜視図。第1
0図は、開弁用形状記憶金属の加熱電源をガス感知器の
トランス電流を兼用にした場合の結線回路図。第11図
は、第2図の弁機構部分の拡大図。 第12図は、第11図のガス漏れ防止用パツキンの自由
状態の断面図
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ガスの流通を遮断するように、燃料ガスの供給管Gに接
続した電磁作動弁1と、電磁作動弁1を閉止作動させる
ために電磁作動弁1の電磁コイル・ Cに連係した別
設のガス漏れ感応ガス感知器2は家庭用燃焼ガスの人体
引火に対しての安全許容濃度内で感知作動可能に調整し
たものであって、ばねSの動力を用いて弁棒3を駆動し
、該弁口を閉塞する電磁作動弁1は該駆動力を起動させ
るための電磁吸引可動片4″(!:、これを吸引作動さ
せる電磁石5とからなり、電磁作動弁1は更に次の特徴
を兼備したものである。 (イ)警報ブザー用振動板6は電磁吸引可動片4と一体
なものである。 (ロ)電磁石5の二次コイル7の誘導電流を利用した警
報灯8は、点滅するように併設したものである。 (ハ)感震器9Aの伝振板9Bの上部に空隙を有して設
けた可動受振板9Cは、直接又は伝導レバー9Dを介し
て吸引可動片4を作動可能にした、感震作動装置9を内
蔵したものである。 に)コイル状に形成された開弁用、記憶金属体IMは弁
棒3の開弁方向の伸長状態に記憶されたものであり、接
触部分は絶縁耐熱状態にし両端部を通電可能にし、数体
1Mは加熱可能にしたものである。 又本考案装置のガス感知器2による電磁作動弁1の電磁
作動と同一作動する手動用スイッチ2Bは普通の継続閉
回路用スイッチ2Dと、瞬間短絡用押圧形スイッチ2C
の両用からなり、ガス′感知器2に内設又は外部の所要
適所に併設したものであることを特徴としたガス漏出事
故自動防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9826683U JPS606963U (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | ガス漏出事故自動防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9826683U JPS606963U (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | ガス漏出事故自動防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606963U true JPS606963U (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=30233388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9826683U Pending JPS606963U (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | ガス漏出事故自動防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606963U (ja) |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP9826683U patent/JPS606963U/ja active Pending
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