JPS6069703A - 電気負荷制御方式 - Google Patents
電気負荷制御方式Info
- Publication number
- JPS6069703A JPS6069703A JP17847883A JP17847883A JPS6069703A JP S6069703 A JPS6069703 A JP S6069703A JP 17847883 A JP17847883 A JP 17847883A JP 17847883 A JP17847883 A JP 17847883A JP S6069703 A JPS6069703 A JP S6069703A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- relay
- contact
- load
- remote control
- Prior art date
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- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B15/00—Systems controlled by a computer
- G05B15/02—Systems controlled by a computer electric
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control By Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al 発明の技術分野
本発明に中央処理装置よシ出力されるON(オン)信号
或いはOFF (オフ)信号によシリモートコントロー
ルスイッチを制御してなる電気負荷制御方式(b) 従
来技術と問題点 従来電気制御よりなるビル管理方式において、気気負荷
の制御はリモートコントロールスイッチ(以下リモコン
スイッチと称す)によって行われている。以下従来の電
気負荷制御方式を図に従って説明する。
或いはOFF (オフ)信号によシリモートコントロー
ルスイッチを制御してなる電気負荷制御方式(b) 従
来技術と問題点 従来電気制御よりなるビル管理方式において、気気負荷
の制御はリモートコントロールスイッチ(以下リモコン
スイッチと称す)によって行われている。以下従来の電
気負荷制御方式を図に従って説明する。
第1図は従来の電気負荷制御方式の一実施例構成図であ
る。図中、PB・SWはノンロック形の押ボタンスイッ
チ、R・SWはリモコンスイッチ、R・RLit!Jモ
コンφリレ、RLIIDはリモコン・リレ駆動回路、L
はa、気負荷(以下、狗荷と称す)を示す。
る。図中、PB・SWはノンロック形の押ボタンスイッ
チ、R・SWはリモコンスイッチ、R・RLit!Jモ
コンφリレ、RLIIDはリモコン・リレ駆動回路、L
はa、気負荷(以下、狗荷と称す)を示す。
第1図において押ボタンスイッチPB−8Wを押すとス
イッチがON(オン)シ、こねによりリモコン拳リレ駆
動回路RL−Dか動作してリモコン−リレR−RLが動
作し、負荷りをスタートさせる。この状態で次に押ボタ
ンスイッチPB−8Wを押すとスイッチが0FF(オフ
)シ、リモコンリレ駆動回路RL−Dが邸)作し、リモ
コン・リレR−RLが動作して負荷りの動作を停止する
。
イッチがON(オン)シ、こねによりリモコン拳リレ駆
動回路RL−Dか動作してリモコン−リレR−RLが動
作し、負荷りをスタートさせる。この状態で次に押ボタ
ンスイッチPB−8Wを押すとスイッチが0FF(オフ
)シ、リモコンリレ駆動回路RL−Dが邸)作し、リモ
コン・リレR−RLが動作して負荷りの動作を停止する
。
上記の負荷制御方式に中央処理装置(以下CPUと称す
)を用いてリモコンスイッチをON制御する際、他の場
所よりの押しボタンスイッチによりリモコンスイッチが
すでにON状態にあり負荷が助動作中の時、CPUのO
N信号により負荷をOFFにする欠点を有する。
)を用いてリモコンスイッチをON制御する際、他の場
所よりの押しボタンスイッチによりリモコンスイッチが
すでにON状態にあり負荷が助動作中の時、CPUのO
N信号により負荷をOFFにする欠点を有する。
(cJ 発明の目的
本発明は上記の欠点を解決するために、CPUより出力
するON、OFF信号にてリモコンスイッチを制御する
ことにより負荷をON、OFFする新規力電気負荷制御
方式を提供することを目的とする。
するON、OFF信号にてリモコンスイッチを制御する
ことにより負荷をON、OFFする新規力電気負荷制御
方式を提供することを目的とする。
(dl 発明の構成
本発明は前記目的を達成するために、メン、オフ信号で
リモートコントロールスイッチを制御してJ、気負荷の
起動、停止を制御する見気負りf1τ1(両方式におい
て、中央処理装置のオン係号或いはオフ信号で信号中継
回路より前記オフ信号或いはオフ信号を出力する手段と
前記信号中継回路の出力でリモートコントロールスイッ
チを制御する手段ト該リモートコントロールスイッチの
出力の一称\で前記中央処理P:6・からのオン信号或
いはオフ係号のいずtかを中経する棺前Wr、信号中組
回路をfli制御する手段と該リモートコンロールスイ
ッチの外りの出力で負荷を制御1する手段を設けたこと
を特徴とする。
リモートコントロールスイッチを制御してJ、気負荷の
起動、停止を制御する見気負りf1τ1(両方式におい
て、中央処理装置のオン係号或いはオフ信号で信号中継
回路より前記オフ信号或いはオフ信号を出力する手段と
前記信号中継回路の出力でリモートコントロールスイッ
チを制御する手段ト該リモートコントロールスイッチの
出力の一称\で前記中央処理P:6・からのオン信号或
いはオフ係号のいずtかを中経する棺前Wr、信号中組
回路をfli制御する手段と該リモートコンロールスイ
ッチの外りの出力で負荷を制御1する手段を設けたこと
を特徴とする。
(e) 発明の実施例
本発明においではCPUを用いてリモコンスイッチを制
御する負荷記中御方式において、他の場所より押しボタ
ンスイッチにてリモコンスイッチを制御して負荷を制御
する際、CPUのON、0FF(へ号とリモコンスイッ
チのON、OF”F制御状魚が肘I反している時のみ、
リモコン指令信号により前記負荷を制御する様にしてい
る。
御する負荷記中御方式において、他の場所より押しボタ
ンスイッチにてリモコンスイッチを制御して負荷を制御
する際、CPUのON、0FF(へ号とリモコンスイッ
チのON、OF”F制御状魚が肘I反している時のみ、
リモコン指令信号により前記負荷を制御する様にしてい
る。
以下本発明の電気負荷「制御力式の一笑施171を図に
従って説明する。材・、2図は本発明の′1メ丁161
方式の概少を示す。
従って説明する。材・、2図は本発明の′1メ丁161
方式の概少を示す。
図中、Aはビル省J(iセンタ、CPUは中火勿l坤装
振、Bil′i端末伝送制御軟泗、1はスイッチ回路、
11、.12は打点、2は信号中継回路、Cはリモコン
スイッチ、C−1はスイッチ、C−2は外部の押しボタ
ンスイッチ、Lは負荷を示す。
振、Bil′i端末伝送制御軟泗、1はスイッチ回路、
11、.12は打点、2は信号中継回路、Cはリモコン
スイッチ、C−1はスイッチ、C−2は外部の押しボタ
ンスイッチ、Lは負荷を示す。
第2図において、負荷の近くに取付けられた押しボタン
スイッチC−2をON(オン)するとリモコンスイッチ
Cが動作し、リモコンスイッチCよシON(オン)信号
が送出され、負荷りを動作させる。この場合、負荷りの
ON信号の一部HIJモコンスイッチCより信号中継回
路2に帰還され、負荷が動作中であることを監視する。
スイッチC−2をON(オン)するとリモコンスイッチ
Cが動作し、リモコンスイッチCよシON(オン)信号
が送出され、負荷りを動作させる。この場合、負荷りの
ON信号の一部HIJモコンスイッチCより信号中継回
路2に帰還され、負荷が動作中であることを監視する。
一方、ビル管理センタAのCPU、よ、りON信号が出
されるとON信号は端末伝送制tllI装置B−スイッ
チ回路lを経て信号中細−回路2に入力する。信号中継
回き丘おいては、現在、負荷Lヵ檄う゛作中でアルため
ON化号はここでOFF回路に流入され、次段のリモコ
ンスイッチCの動作を行わない。逆にCPU、1:DO
FF仏号が出さレルと、コ0OFlli’信号はスイッ
チ回路l、侶号中継回路2をIl洋てり善 モコンスイッチのスイッチC−1を動作させてリモコン
スイッチCを駆動し、動作中の負荷L■FFにする。
されるとON信号は端末伝送制tllI装置B−スイッ
チ回路lを経て信号中細−回路2に入力する。信号中継
回き丘おいては、現在、負荷Lヵ檄う゛作中でアルため
ON化号はここでOFF回路に流入され、次段のリモコ
ンスイッチCの動作を行わない。逆にCPU、1:DO
FF仏号が出さレルと、コ0OFlli’信号はスイッ
チ回路l、侶号中継回路2をIl洋てり善 モコンスイッチのスイッチC−1を動作させてリモコン
スイッチCを駆動し、動作中の負荷L■FFにする。
第3図は本発明のηj気負負荷制御方式一笑友・3例構
成図を示す。図中、娼2図と同一符号、同−命号は同一
部材を示す。
成図を示す。図中、娼2図と同一符号、同−命号は同一
部材を示す。
第3図において、11はON侶号にょυ閉じる接点、1
2はOFF信号により閉じる接点、21.a。
2はOFF信号により閉じる接点、21.a。
21bは接点、21cは可句ノ;接点、22はXリレ、
3ハリモコンリレf用トランス、4rd、リモコンリリ
レ駆動回路、41けXリレ22伊点、5はリモコン−リ
レ、51〜54け夕゛イオード、55は接点回路、55
a、55bは接点、55cは可動接点、56はRリレ5
7の接点、6はリモコン・リレ動作監視用のYリレ、7
,8.9は矩9源を元す。
3ハリモコンリレf用トランス、4rd、リモコンリリ
レ駆動回路、41けXリレ22伊点、5はリモコン−リ
レ、51〜54け夕゛イオード、55は接点回路、55
a、55bは接点、55cは可動接点、56はRリレ5
7の接点、6はリモコン・リレ動作監視用のYリレ、7
,8.9は矩9源を元す。
第4図は第3図の動作を説明する信号のタイムチャート
を示す□□□で、図中、aはCPUより送出されるON
或いはOF F へM、bはXリレ22、cはXリレ2
2の接点41、dI−1Rリレ57、eはR、リレ57
の接点回路55、fはRリレ57の接点56、gはYリ
レ6、hはYリレ6の懐点21の夫々の動作を示す。
を示す□□□で、図中、aはCPUより送出されるON
或いはOF F へM、bはXリレ22、cはXリレ2
2の接点41、dI−1Rリレ57、eはR、リレ57
の接点回路55、fはRリレ57の接点56、gはYリ
レ6、hはYリレ6の懐点21の夫々の動作を示す。
CPUのON信号によって、Xリレ22が動作し、゛接
点41がCの如く動作する。接点41のONに、l:り
、dの如くRリレ57が動作し、これによシ、e、fの
如く接点55.56がOFFに移るまで動作する。接点
55.56の接続によりリモコンリレ監視用のY IJ
し6が動作し、Yリレ接点21を動作させる。
点41がCの如く動作する。接点41のONに、l:り
、dの如くRリレ57が動作し、これによシ、e、fの
如く接点55.56がOFFに移るまで動作する。接点
55.56の接続によりリモコンリレ監視用のY IJ
し6が動作し、Yリレ接点21を動作させる。
CPUOOFFm号についても同様の手法で図示の如く
動作する。
動作する。
第41のタイムチャー) a −hを用いて第3図の本
発明の詳細な説明する。
発明の詳細な説明する。
第3図において、図は負荷りが動作停止の状態を示す。
いま、ビル管理センタAのCPUよl&4図aに示すO
N(オン)信号が送出され、該ON(,4号は端末制御
装置Bをm17てスイッチ回路1の接点11をONする
と、信号中経回路2の接点21b可動接点21C1X!
Iし22、電源8の閉ループに、![、Xリレ22が動
作し、Xリレ22のノンロック形の接点41が一喝、閉
じる。これにより接点41、トランス3より出力される
・電源7、接点回路55の可動打点55c、し点55b
1ダイオード51、Rリレ57、タイオード54が閉ル
ープとなり、R’J’し57が動作し、」τ点回路55
の可即1接点55cと抄゛点55aがセ:絖きれ、また
接点56もh・]じシ)。接点56 vxjb′:じる
ことにより負荷りに電源9が供給され%1fl’ Lを
動作させると共にリモコン監視用のYリレ6が戯・作し
、イb号中舵:回路2の接点21 a 、 E] 礼拡
点21cを接eJl、し、CPUのOFF情号食中継−
する状態待ちにする。
N(オン)信号が送出され、該ON(,4号は端末制御
装置Bをm17てスイッチ回路1の接点11をONする
と、信号中経回路2の接点21b可動接点21C1X!
Iし22、電源8の閉ループに、![、Xリレ22が動
作し、Xリレ22のノンロック形の接点41が一喝、閉
じる。これにより接点41、トランス3より出力される
・電源7、接点回路55の可動打点55c、し点55b
1ダイオード51、Rリレ57、タイオード54が閉ル
ープとなり、R’J’し57が動作し、」τ点回路55
の可即1接点55cと抄゛点55aがセ:絖きれ、また
接点56もh・]じシ)。接点56 vxjb′:じる
ことにより負荷りに電源9が供給され%1fl’ Lを
動作させると共にリモコン監視用のYリレ6が戯・作し
、イb号中舵:回路2の接点21 a 、 E] 礼拡
点21cを接eJl、し、CPUのOFF情号食中継−
する状態待ちにする。
上記の回路状態は、信号中紹回路2の接点21a可Ti
D J’+点21c及びリモコン・リレ5の”J”M、
)I 4?点55CN 接点55aと接点56かJ’y
ii:、のν゛すし:にナラている。この状、暢にて
、CPUより如4図aに示すOF F (i5−¥5が
送出されると、スイッチ回路lの」接点12がONし、
これによυ信号中編回路2の接点21 a+ ”J’A
jl’Dc点2]、C,Xリレ22 、 ′1..源8
か[桐ループとなシ、Xリレ22が!、□−υ作し、ノ
ンロック形の接点41が一時的に閉じる。これC(より
払A41、l−ランス3よシ出力さ〕′1.る′K・凄
17、タイオード52.Rリレ57.タイオード53.
ボニル患55a、可動接点55cの閉ループが出来、R
リレ57がOFFになる。この結果、杉、点56は開と
なり、JAイ1jJLをOFFにすると共にYリレ6も
OFFする。YリレのOFFによシ冬れ母り÷矩、源9
をOFFにし負荷りの動作を停止さぜると共に(Th号
中継回路2の可動接点21cと接点21bを接続し、初
期の負荷OFFの状態に戻1゜ 上記はCPUよりのON信号、OFF@号か交互にスイ
ッチ回路1に入力された時、これに従ってリモコンスイ
ッチが交互に動作し、その結果負荷しカリニ互にr・1
1作、或いは停止する状j夷を示したもので、ONイバ
ぢ、或いはOF F 1H号の一方か連靴してスイッチ
回路1に入力されても・【1気角荷の11・力作状態を
変更することはない。R1」ぢ負1めしか動作中は接点
21a、司凱1接点21Cが抜わしの状態にあり、CP
Uよシ送出されたON情食中」ろ点21b。
D J’+点21c及びリモコン・リレ5の”J”M、
)I 4?点55CN 接点55aと接点56かJ’y
ii:、のν゛すし:にナラている。この状、暢にて
、CPUより如4図aに示すOF F (i5−¥5が
送出されると、スイッチ回路lの」接点12がONし、
これによυ信号中編回路2の接点21 a+ ”J’A
jl’Dc点2]、C,Xリレ22 、 ′1..源8
か[桐ループとなシ、Xリレ22が!、□−υ作し、ノ
ンロック形の接点41が一時的に閉じる。これC(より
払A41、l−ランス3よシ出力さ〕′1.る′K・凄
17、タイオード52.Rリレ57.タイオード53.
ボニル患55a、可動接点55cの閉ループが出来、R
リレ57がOFFになる。この結果、杉、点56は開と
なり、JAイ1jJLをOFFにすると共にYリレ6も
OFFする。YリレのOFFによシ冬れ母り÷矩、源9
をOFFにし負荷りの動作を停止さぜると共に(Th号
中継回路2の可動接点21cと接点21bを接続し、初
期の負荷OFFの状態に戻1゜ 上記はCPUよりのON信号、OFF@号か交互にスイ
ッチ回路1に入力された時、これに従ってリモコンスイ
ッチが交互に動作し、その結果負荷しカリニ互にr・1
1作、或いは停止する状j夷を示したもので、ONイバ
ぢ、或いはOF F 1H号の一方か連靴してスイッチ
回路1に入力されても・【1気角荷の11・力作状態を
変更することはない。R1」ぢ負1めしか動作中は接点
21a、司凱1接点21Cが抜わしの状態にあり、CP
Uよシ送出されたON情食中」ろ点21b。
?+J雇I払点接点CがOF 1pになっているのでX
リレ22を動作はせることはない。促って追荷をOF’
F しない。
リレ22を動作はせることはない。促って追荷をOF’
F しない。
いま、図において、名接点の接わ1−状態か火線の如く
接続されている状k(゛(この場合、ナ荷りは付止状態
)にあるとき、錘、イ’tri Lの近くに押しボタン
スイッチ42を設け、i’i(1シボタンスイツチ42
のスイッチをONすると、611記の原理に従って鍮7
の7、押しボタンスイッチ42、司血:;i82゛点5
5c、移点55bダイオード51.Rリレ57.ダイオ
ード54の閉ループが完成し、接点56をONすること
によ多負荷りを!6.す作させると共忙イト号中継回路
2の1=点21a、可動接点21cをwiしL、接点2
1b。
接続されている状k(゛(この場合、ナ荷りは付止状態
)にあるとき、錘、イ’tri Lの近くに押しボタン
スイッチ42を設け、i’i(1シボタンスイツチ42
のスイッチをONすると、611記の原理に従って鍮7
の7、押しボタンスイッチ42、司血:;i82゛点5
5c、移点55bダイオード51.Rリレ57.ダイオ
ード54の閉ループが完成し、接点56をONすること
によ多負荷りを!6.す作させると共忙イト号中継回路
2の1=点21a、可動接点21cをwiしL、接点2
1b。
可動接点21CをOFFにして、CPUより送出される
ON信号の中継をlni止す60 次に、押しボタンスイッチ42をONすく)と、電源7
、押しホタンスイノチ42、タイオード52゜RすL’
57. タイオード531辺点53 、 =Jm+rm
点55cの閉ループでRリレ57〃・眞1′トシて打、
点56をOFFにし負荷りの動作を1ち′・止すると共
に、化号中糾・回路2の接点2.1bと町jl、j、接
点21Cを払lうトシてCPUよりのON(+”3待ち
の迭yμにづ−る。
ON信号の中継をlni止す60 次に、押しボタンスイッチ42をONすく)と、電源7
、押しホタンスイノチ42、タイオード52゜RすL’
57. タイオード531辺点53 、 =Jm+rm
点55cの閉ループでRリレ57〃・眞1′トシて打、
点56をOFFにし負荷りの動作を1ち′・止すると共
に、化号中糾・回路2の接点2.1bと町jl、j、接
点21Cを払lうトシてCPUよりのON(+”3待ち
の迭yμにづ−る。
(f) 発明の効果
本発明によれは、従来、負荷のON、OF丁;hl」伯
1は押しボタンスイッチ或いはCPUの何れか一方で行
わtでいたが、リモコンリレに動作監ネR用のXリレを
附加することにより、仙の場所で9荷をONt、たとき
、CPUからON信号が出さねでも負荷をOFFするこ
とを防止すζ利点を有する。
1は押しボタンスイッチ或いはCPUの何れか一方で行
わtでいたが、リモコンリレに動作監ネR用のXリレを
附加することにより、仙の場所で9荷をONt、たとき
、CPUからON信号が出さねでも負荷をOFFするこ
とを防止すζ利点を有する。
炉1図は従来の和気負荷制御方式、第2図は本発明の概
桿を示す図、第31i!!lは本発明の寮施例、第4図
は第3図を説明するためのタイムチャートを示す。 図中、lけスイッチ回路、11.12は初点、2け信号
中継回路、21a、21bけ指点、21cけ可ρjI接
点、22はXリレ、3けトランス、4けリモコンリレ駆
縛1回路、41は接虞、42は押しボタンスイッチ、5
けリモコンリレ、51〜54けダイオード、55.56
はP点、57にR,リレ、6はリモコンリレ動作着初用
のXリレ、7.8. 9は箱源、Aはビル賞牌センタ、
Bl′1m1i末伝送匍制御装盾、CPUは中央処汗装
ff、”、Lは9仙を示す。
桿を示す図、第31i!!lは本発明の寮施例、第4図
は第3図を説明するためのタイムチャートを示す。 図中、lけスイッチ回路、11.12は初点、2け信号
中継回路、21a、21bけ指点、21cけ可ρjI接
点、22はXリレ、3けトランス、4けリモコンリレ駆
縛1回路、41は接虞、42は押しボタンスイッチ、5
けリモコンリレ、51〜54けダイオード、55.56
はP点、57にR,リレ、6はリモコンリレ動作着初用
のXリレ、7.8. 9は箱源、Aはビル賞牌センタ、
Bl′1m1i末伝送匍制御装盾、CPUは中央処汗装
ff、”、Lは9仙を示す。
Claims (1)
- オン、オフ信号でリモートコントロールスイッチを制御
して電気負荷の起動、停止を制御する霜り負荷制御方式
において、中央処理装置のオン信号或いはオフ信号で信
号中継回路より前記オフ信号或いはオフ信号を中継°す
る手段と、前記信号中継回路の出力でリモートコントロ
ールスイッチを制御する手段と該リモートコントロール
スイッチの出力の一部で前記中央処理装置からのオン係
号或いはオフ信号のいずれかを中継する様前記信号中継
回路を制御する手段と該リモートコントロールスイッチ
の残りの出力で負4」を制御する手段を設けたことを%
徴とする電気負荷制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17847883A JPS6069703A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 電気負荷制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17847883A JPS6069703A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 電気負荷制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069703A true JPS6069703A (ja) | 1985-04-20 |
Family
ID=16049185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17847883A Pending JPS6069703A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 電気負荷制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069703A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0436803A (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-06 | Okuma Mach Works Ltd | 接点入出力装置 |
-
1983
- 1983-09-27 JP JP17847883A patent/JPS6069703A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0436803A (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-06 | Okuma Mach Works Ltd | 接点入出力装置 |
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