JPS6069770A - デ−タ処理装置 - Google Patents
デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS6069770A JPS6069770A JP58178936A JP17893683A JPS6069770A JP S6069770 A JPS6069770 A JP S6069770A JP 58178936 A JP58178936 A JP 58178936A JP 17893683 A JP17893683 A JP 17893683A JP S6069770 A JPS6069770 A JP S6069770A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- graph
- display
- input
- storage area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Image Generation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
較穫公死
この発明は、グラフや表等の作成表示機能を有するオフ
ィスコンピュータ、和文あるいは欧文ワードプロセッサ
、その他の各種データ処理装置に係り、特にグラフおよ
び表等の表示状態を変更することなく、簡単な操作によ
りその単位のみが変更できるようにして、グラフや表等
の作成操作におけるオペレータの負担を軽減させること
により、操作ミスの発生と不正データの入力とを防止し
、操作性を向上させたデータ処理装置に関する。
ィスコンピュータ、和文あるいは欧文ワードプロセッサ
、その他の各種データ処理装置に係り、特にグラフおよ
び表等の表示状態を変更することなく、簡単な操作によ
りその単位のみが変更できるようにして、グラフや表等
の作成操作におけるオペレータの負担を軽減させること
により、操作ミスの発生と不正データの入力とを防止し
、操作性を向上させたデータ処理装置に関する。
従来技術
オフィスコンピュータやワードプロセッサその他のデー
タ処理装置には、入力装置と表示装置とが接続されてお
り、オペレータは、表示装置の画面と対話しながら入力
装置を操作して、必要なデータの入出力処理を行ってい
る。
タ処理装置には、入力装置と表示装置とが接続されてお
り、オペレータは、表示装置の画面と対話しながら入力
装置を操作して、必要なデータの入出力処理を行ってい
る。
ところで、従来のグラフ作成・表示機能を有するデータ
処理装置では、グラフおよび表等のイ1成操作の場合、
予め入力装置から必要なデータを人力しておき、オペレ
ータがデータ処理装置と討論形式でコマンドを与えるこ
とによって、蓄積されたデータに基づくグラフおよび表
等の作成作図を表示装置へ表示させている。この場合に
作成さ」しるグラフの単位は、入力されたデータに基づ
いて設定される。
処理装置では、グラフおよび表等のイ1成操作の場合、
予め入力装置から必要なデータを人力しておき、オペレ
ータがデータ処理装置と討論形式でコマンドを与えるこ
とによって、蓄積されたデータに基づくグラフおよび表
等の作成作図を表示装置へ表示させている。この場合に
作成さ」しるグラフの単位は、入力されたデータに基づ
いて設定される。
ところが、このような操作によってグラフおよび表等を
作成する場合に、しばしば、作成・表示されたグラフが
データの性質あるいは特徴を表現するのに最も適した単
位ではないため、その単位だけを変えたグラフに変更し
たい、というケースが発生する。
作成する場合に、しばしば、作成・表示されたグラフが
データの性質あるいは特徴を表現するのに最も適した単
位ではないため、その単位だけを変えたグラフに変更し
たい、というケースが発生する。
このような場合に、従来のデータ処理装置では、簡単な
操作だけで、その単位だけを変更することはできなかっ
た。
操作だけで、その単位だけを変更することはできなかっ
た。
第1図は、従来のデータ処理装置における入力データの
一例、第2図は、第1図のデータによる棒グラフの表示
例、第3図は、第1凹のデータについてその単位だけを
変更した場合の棒グラフの表示例である。
一例、第2図は、第1図のデータによる棒グラフの表示
例、第3図は、第1凹のデータについてその単位だけを
変更した場合の棒グラフの表示例である。
この第1図に示すように、入力されたデータの現在の単
位が、″円″単位の6桁であるとすれば、このデータに
よる棒グラフは、第2図のように表示される。
位が、″円″単位の6桁であるとすれば、このデータに
よる棒グラフは、第2図のように表示される。
そして、これを第3図のように、例えば新車位″万円″
の2桁の棒グラフに変更するためには、新たに2桁のデ
ータを作成し直す操作が必要となる。
の2桁の棒グラフに変更するためには、新たに2桁のデ
ータを作成し直す操作が必要となる。
第4図は、従来のデータ処理装置における単位変更のフ
ローチャートの一例である。
ローチャートの一例である。
従来の処理装置では、この第4図のフローの前半部に示
されるように、第1図に示すようなデータを入力して、
第2図の゛′円円卓単位棒グラフを表示した状態で、第
3図に示されるように、グラフ表示を変更しないで、単
にその単位だけを″万円″単位に変更するにも、第4図
の後半部のフローに従って操作し、6桁のデータをすべ
て2桁のデータに修正し直した上で、再度、グラフ作成
のコマンドを与えなげ才しば、単位だけを変更したグラ
フを得ることはできなかった。
されるように、第1図に示すようなデータを入力して、
第2図の゛′円円卓単位棒グラフを表示した状態で、第
3図に示されるように、グラフ表示を変更しないで、単
にその単位だけを″万円″単位に変更するにも、第4図
の後半部のフローに従って操作し、6桁のデータをすべ
て2桁のデータに修正し直した上で、再度、グラフ作成
のコマンドを与えなげ才しば、単位だけを変更したグラ
フを得ることはできなかった。
すなわち、オペレータが、データ修正モー1くの操作に
よって、第1図のr200000Jの代りにr20J、
同様に、r25000 ]1の代りに「25」、r30
0000Jの代りに「35」、r380000Jの代り
にr38J、・・・・・・のように、すべてのデータを
1つずつ修正し直さなければならない。
よって、第1図のr200000Jの代りにr20J、
同様に、r25000 ]1の代りに「25」、r30
0000Jの代りに「35」、r380000Jの代り
にr38J、・・・・・・のように、すべてのデータを
1つずつ修正し直さなければならない。
そして、このような修正データが格納された後に、再び
グラフ作成モードを選択し、修正されたデータによるグ
ラフ表示を行う必要がある。
グラフ作成モードを選択し、修正されたデータによるグ
ラフ表示を行う必要がある。
このように、従来の処理装置では、データ修正のコマン
ドによって、新たな単位のデータを作成し、そのデータ
をデータ格納エリアへ取込み、グラフ作成のコマンドを
与えて、単位変更されたグラフ表示を行わなければなら
ず、単位変更の操作が極めて面倒である。
ドによって、新たな単位のデータを作成し、そのデータ
をデータ格納エリアへ取込み、グラフ作成のコマンドを
与えて、単位変更されたグラフ表示を行わなければなら
ず、単位変更の操作が極めて面倒である。
なお、ここでは、単位変更の一例として、単純に桁数だ
けを変えているので、その演算は、[10000Jによ
る割算を行うだけでよいが、この場合の除数は、必らず
しもこのようなrloooo」である必要はなく、端数
であってもよいし、また掛算や加減算を組合せた演算で
あってもよい。
けを変えているので、その演算は、[10000Jによ
る割算を行うだけでよいが、この場合の除数は、必らず
しもこのようなrloooo」である必要はなく、端数
であってもよいし、また掛算や加減算を組合せた演算で
あってもよい。
ところが、特に、端数を含む演算の場合には、その演算
方法が複雑になればなるほど、オペレータの負担が増加
し、同時にその分だけ不正データが入力される危険性も
大きくなる。
方法が複雑になればなるほど、オペレータの負担が増加
し、同時にその分だけ不正データが入力される危険性も
大きくなる。
このように、従来のデータ処理装置では、−具入力した
データに基づくグラフを、最適なグラフに変更したい場
合、単にその単位を変更するだけでも、極めて複雑な操
作が要求され、オペレータの負担が増大するとともに、
操作ミスや不正データの入力等が発生し、操作能率が低
下する、という不都合があった。
データに基づくグラフを、最適なグラフに変更したい場
合、単にその単位を変更するだけでも、極めて複雑な操
作が要求され、オペレータの負担が増大するとともに、
操作ミスや不正データの入力等が発生し、操作能率が低
下する、という不都合があった。
■−−孜
そこで、この発明のデータ処理装置においては、従来の
グラフおよび表の作成表示機能を有するデータ処理装置
におけるこのような不都合を解決し。
グラフおよび表の作成表示機能を有するデータ処理装置
におけるこのような不都合を解決し。
オペレータは、単にコマンドおよび定数と演算方法とを
与えるだけの簡単な操作で、すでに入力された第1図の
データ、およびすでに表示さJしている第2図のグラフ
表示等を変更する必要なしに、第3図のような単位だけ
が変更されたグラフを即時に表示できるようにして、グ
ラフ操作におけるオペレータの負担を軽減させることに
より、操作ミスの発生と不正データの入力とを防止し、
デー夕処理装置の操作性を向上させることを目的とする
。
与えるだけの簡単な操作で、すでに入力された第1図の
データ、およびすでに表示さJしている第2図のグラフ
表示等を変更する必要なしに、第3図のような単位だけ
が変更されたグラフを即時に表示できるようにして、グ
ラフ操作におけるオペレータの負担を軽減させることに
より、操作ミスの発生と不正データの入力とを防止し、
デー夕処理装置の操作性を向上させることを目的とする
。
構 成−
そのために、この発明のデータ処理装置においては、グ
ラフや表等の作成表示機能を有するデータ処理装置にお
いて、グラフや表等のデータが格納されるデータ記憶手
段と、グラフ等のパラメータが格納されるパラメータ記
憶手段と、データ記憶手段に格納されたデータの演算を
行う演算手段とを設け、入力装置からデータ記憶手段と
演算手段とへ指示を与えることにより、データ記憶手段
に格納されたデータの演算を行い、その演算結果による
データを作成し、グラフの表示状態を変えないで、その
データの表示だけが変更できるようにしている。
ラフや表等の作成表示機能を有するデータ処理装置にお
いて、グラフや表等のデータが格納されるデータ記憶手
段と、グラフ等のパラメータが格納されるパラメータ記
憶手段と、データ記憶手段に格納されたデータの演算を
行う演算手段とを設け、入力装置からデータ記憶手段と
演算手段とへ指示を与えることにより、データ記憶手段
に格納されたデータの演算を行い、その演算結果による
データを作成し、グラフの表示状態を変えないで、その
データの表示だけが変更できるようにしている。
次に、この発明のデータ処理装置の実施例について、図
面を参照しながら、詳細に説明する。
面を参照しながら、詳細に説明する。
第5図は、この発明のデータ処理装置の要部構成の一実
施例を示す機能ブロック図である。図面において、1は
入力装置、2は制御部、3はグラフ編集処理装置、4は
記憶装置、5は表示装置等の出力装置を示す。
施例を示す機能ブロック図である。図面において、1は
入力装置、2は制御部、3はグラフ編集処理装置、4は
記憶装置、5は表示装置等の出力装置を示す。
次の第6図は、第5図のデータ処理装置のグラフ編集処
理装置におけるグラフ作成に関連する主要な機能を示す
グラフ作成機能図である。
理装置におけるグラフ作成に関連する主要な機能を示す
グラフ作成機能図である。
この第6図では、データ変更のモードが付加されている
が、この点を除けば、基本的には、従来の処理装置の場
合と同様である。
が、この点を除けば、基本的には、従来の処理装置の場
合と同様である。
まず、従来の処理装置の場合には、先の第2図に示した
棒グラフ表示の単位のみを変更して、第3図のようなグ
ラフを表示するためには、すでに説明したデータ修正モ
ードによって、人力済みのデータを順次修正するか、あ
るいは、再度、新規作成モードによって、新たに2桁の
データを人力し直すか、のいずれかの操作が要求される
。
棒グラフ表示の単位のみを変更して、第3図のようなグ
ラフを表示するためには、すでに説明したデータ修正モ
ードによって、人力済みのデータを順次修正するか、あ
るいは、再度、新規作成モードによって、新たに2桁の
データを人力し直すか、のいずれかの操作が要求される
。
これに対して、この発明のデータ処理装置では、第2図
の表示状態で、第6図に付加されたデータ変更モードを
設定し、必要なコマンドおよび定数と演算方法とを与え
ることにより、第1図のようなすでに入力済みデータI
が、定数rloooOJで割算される。すなわち、この
場合−は、″円″単位の6桁のデータIを、″万円″単
位の2桁のデータ■に変更する修正演算が即時に実行さ
れ、修正する必要のないグラフは、その表示状態に保持
される。なお、このようにして作成されたグラフデータ
は、プリンタのような出力装置を使用することにより、
ハードコピーにすることも可能であることはいうまでも
ないが、ここでは、表示装置5へ表示させる場合につい
て説明する。
の表示状態で、第6図に付加されたデータ変更モードを
設定し、必要なコマンドおよび定数と演算方法とを与え
ることにより、第1図のようなすでに入力済みデータI
が、定数rloooOJで割算される。すなわち、この
場合−は、″円″単位の6桁のデータIを、″万円″単
位の2桁のデータ■に変更する修正演算が即時に実行さ
れ、修正する必要のないグラフは、その表示状態に保持
される。なお、このようにして作成されたグラフデータ
は、プリンタのような出力装置を使用することにより、
ハードコピーにすることも可能であることはいうまでも
ないが、ここでは、表示装置5へ表示させる場合につい
て説明する。
第7図は、この発明のデータ処理装置において、グラフ
作成に関与する要部構成の一実施例を示す機能ブロック
図である。図面における符号は、第5図と同様であり、
また、31はデータ変更モードコマンド制御部、32は
データ人出力制御部、33は演算部、34はグラフ制御
部、35はグラフデータ格納エリア(グラフデータファ
イル)、3Gはデータ人力制御部、37はグラフコン1
〜ロール格納エリア(コン1−ロールファイル)、38
はパラメータ入力制御部、39はグラフ表示制御部を示
し、また、データIは演算前のデータ、データ■は演算
・修正後のデータを示す。
作成に関与する要部構成の一実施例を示す機能ブロック
図である。図面における符号は、第5図と同様であり、
また、31はデータ変更モードコマンド制御部、32は
データ人出力制御部、33は演算部、34はグラフ制御
部、35はグラフデータ格納エリア(グラフデータファ
イル)、3Gはデータ人力制御部、37はグラフコン1
〜ロール格納エリア(コン1−ロールファイル)、38
はパラメータ入力制御部、39はグラフ表示制御部を示
し、また、データIは演算前のデータ、データ■は演算
・修正後のデータを示す。
この第7図の回路では、データ変更モードコマンド制御
部31と、データ入出力制御部32と、演算部33とが
設けられている点が、従来の装置と異なっている。
部31と、データ入出力制御部32と、演算部33とが
設けられている点が、従来の装置と異なっている。
そして、データ変更モードでは、データ入出力制御部3
2の制御により、グラフデータ格納エリア35にすでに
蓄積されているデータIが読出され、演算部33へ入力
されて指示された定数と演算方法による演算処理が行わ
れて、データIIに変更される。
2の制御により、グラフデータ格納エリア35にすでに
蓄積されているデータIが読出され、演算部33へ入力
されて指示された定数と演算方法による演算処理が行わ
れて、データIIに変更される。
また、グラフ表示の場合には、2つのファイル、すなわ
ち、グラフデータ格納エリア35と、グラフコントロー
ル格納エリア37とが使用される。
ち、グラフデータ格納エリア35と、グラフコントロー
ル格納エリア37とが使用される。
グラフデータ格納エリア35は、第1図のようなデータ
を格納するエリアである。
を格納するエリアである。
グラフコントロール格納エリア37には、グラフの種類
や表示フォーマット管を決定するデータがセットされる
。
や表示フォーマット管を決定するデータがセットされる
。
これらの2つのファイル、グラフデータ格納工リア35
とグラフコン1〜ロール格納エリア37とに格納された
それぞれのデータは、グラフの作成時に、グラフ表示制
御部39へ送出され、グラフ表示のデータとして使用さ
れる。これらのデータは、従来の装置の場合と同様であ
るから、後で説明することにする。
とグラフコン1〜ロール格納エリア37とに格納された
それぞれのデータは、グラフの作成時に、グラフ表示制
御部39へ送出され、グラフ表示のデータとして使用さ
れる。これらのデータは、従来の装置の場合と同様であ
るから、後で説明することにする。
ここでは、まず、第7図の回路について説明するが、理
解を容易にするために、従来の装置と共通する部分から
先に説明する。
解を容易にするために、従来の装置と共通する部分から
先に説明する。
第2図のようなグラフ表示を行うためには、入力装置I
からコマンドを与えてグラフ作成モードに移し、そのコ
マンド制御によりグラフの基になるデータを、グラフ制
御部34を通してグラフデータ格納エリア35へ順次格
納する。この場合には、データIが格納されることにな
る。
からコマンドを与えてグラフ作成モードに移し、そのコ
マンド制御によりグラフの基になるデータを、グラフ制
御部34を通してグラフデータ格納エリア35へ順次格
納する。この場合には、データIが格納されることにな
る。
同様に、入力されたパラメータは、グラフ制御部34を
通り、グラフコン1−ロール格納エリア37に格納され
る。
通り、グラフコン1−ロール格納エリア37に格納され
る。
必要なデータとパラメータの入力が終了した後、グラフ
作成のコマンドを与えることにより、グラフデータ格納
エリア35に格納・記憶されたデータ■はデータ入力制
御部36を介し、また、グラフコン1へロール格納エリ
ア37に格納されたパラメータはパラメータ入力制御部
38を介して、それぞれグラフ表示制御部39へ送出さ
れ、表示装置5の画面上に、第2図のような棒グラフで
表示される。
作成のコマンドを与えることにより、グラフデータ格納
エリア35に格納・記憶されたデータ■はデータ入力制
御部36を介し、また、グラフコン1へロール格納エリ
ア37に格納されたパラメータはパラメータ入力制御部
38を介して、それぞれグラフ表示制御部39へ送出さ
れ、表示装置5の画面上に、第2図のような棒グラフで
表示される。
この第2図の表示状態で、その単位だけを変更して、第
3図のような表示を行うために、この発明のデータ処理
装置では、第7図で新たにイ」加された手段、すなわち
、データ変更モートコマン1−制御部31と、データ入
出力制御部32と、演9部33とによって、データ変更
の処理が行われる。
3図のような表示を行うために、この発明のデータ処理
装置では、第7図で新たにイ」加された手段、すなわち
、データ変更モートコマン1−制御部31と、データ入
出力制御部32と、演9部33とによって、データ変更
の処理が行われる。
このデータ変更モードの操作では、入力装’Ii]から
データ変更のコマンドを与え、さらに、定数と演算方法
とを入力すると、第6図のような多数のモードの中から
データ変更モードに移る。このデータ変更モードの場合
には、データ変更モー1くコマンド制御部31によって
、どのような定数で、どのような演算を行うのかについ
て制御される。
データ変更のコマンドを与え、さらに、定数と演算方法
とを入力すると、第6図のような多数のモードの中から
データ変更モードに移る。このデータ変更モードの場合
には、データ変更モー1くコマンド制御部31によって
、どのような定数で、どのような演算を行うのかについ
て制御される。
次に、データ入出力制御部32によりデータの入出力制
御が行われ、グラフデータ格納エリア35に記憶された
データIが1つ1つ入力される。
御が行われ、グラフデータ格納エリア35に記憶された
データIが1つ1つ入力される。
データ入出力制御部32に取込まれたデータ■は、演算
部33へ送られて指示された定数および演算方法により
処理され、データ■に変更される。
部33へ送られて指示された定数および演算方法により
処理され、データ■に変更される。
演算部33で処理されたデータ■は、データ入出力制御
部32へ1つずつ送出され、データ入出力制御部32か
ら、再度、グラフデータ格納エリア35に格納される。
部32へ1つずつ送出され、データ入出力制御部32か
ら、再度、グラフデータ格納エリア35に格納される。
すべてのデータ■がグラフデータ格納エリア35へ送出
されると、データ■は、データ入力制御部36を通して
グラフ表示制御部39へ出力される。
されると、データ■は、データ入力制御部36を通して
グラフ表示制御部39へ出力される。
このような動作と並行して、グラフ作成モード時には、
グラフ制御部34からのコマンドにより、グラフコント
ロール格納エリア37に格納されているパラメータが、
パラメータ入力制御部38を介して、グラフ表示制御部
39へ出力される。
グラフ制御部34からのコマンドにより、グラフコント
ロール格納エリア37に格納されているパラメータが、
パラメータ入力制御部38を介して、グラフ表示制御部
39へ出力される。
グラフ表示制御部39では、これらのデータとパラメー
タとによって、表示装置5ヘゲラフを表示させる。
タとによって、表示装置5ヘゲラフを表示させる。
次の第8図は、第7図のデータ処理装置のデータ変更モ
ードにおける制御動作を説明するためのフローチャート
である。
ードにおける制御動作を説明するためのフローチャート
である。
次に、第7図と第8図とを参照して、この発明のデータ
処理装置におけるデータ変更モードの制御動作を説明す
る。
処理装置におけるデータ変更モードの制御動作を説明す
る。
まず、第8図の初期画面の状態、すなわち第2図のグラ
フの表示状態において、データ変更のコマンド、および
その定数や演算方法が与えられると、データ変更モード
コマンド制御部31によって、データ変更モードの選択
が行われたか否かについて判定される。
フの表示状態において、データ変更のコマンド、および
その定数や演算方法が与えられると、データ変更モード
コマンド制御部31によって、データ変更モードの選択
が行われたか否かについて判定される。
ここで、もし、データ変更モードが選択されなければ、
グラフデータ格納エリア35に格納されたデータ■と、
グラフコンI−ロール格納エリア37に格納されたパラ
メータとが、グラフ表示制御部39へ送出されて、第2
図のような表示が行わ九る。
グラフデータ格納エリア35に格納されたデータ■と、
グラフコンI−ロール格納エリア37に格納されたパラ
メータとが、グラフ表示制御部39へ送出されて、第2
図のような表示が行わ九る。
もし、データ変更モードが選択されたことが判定さI″
Lると、指定された演算方法のフローに分岐される。
Lると、指定された演算方法のフローに分岐される。
この第8図では、データ変更の動作を簡明に示すために
、単純な掛算と割算の場合についてだけのフローを示し
ているが、すでに説明したように、演算方法としては、
このような掛算や割算に限らず、加算や減算、さらにこ
hらを組合せた複雑な演算も可能であることは、いうま
でもない。
、単純な掛算と割算の場合についてだけのフローを示し
ているが、すでに説明したように、演算方法としては、
このような掛算や割算に限らず、加算や減算、さらにこ
hらを組合せた複雑な演算も可能であることは、いうま
でもない。
この演算処理のフローでは、グラフデータ格納エリア3
5から、データ入出力制御部32を介して、データ1力
管寅算部33へ順次1つずつ人力され、入力さ九たデー
タについて指示された演算が実行される。
5から、データ入出力制御部32を介して、データ1力
管寅算部33へ順次1つずつ人力され、入力さ九たデー
タについて指示された演算が実行される。
演算・変更されたデータ■は、再び、データ入出力制御
部32を介してグラフデータ格納エリア35へ送出され
、格納される。
部32を介してグラフデータ格納エリア35へ送出され
、格納される。
そして、1つのデータIの演算が終了する毎に、すべて
の演算が終了したか否かについて判定され、もし、終了
していないときは、再度、新たなデータIをグラフデー
タ格納エリア35から取込んで演算処理を行う。
の演算が終了したか否かについて判定され、もし、終了
していないときは、再度、新たなデータIをグラフデー
タ格納エリア35から取込んで演算処理を行う。
このような処理を、データの数と同じ回数だけ繰返えし
、すべてのデータlの演算が終了すると、グラフデータ
格納エリア35に再格納されたデータIIを、グラフ表
示制御部39へ出力する。
、すべてのデータlの演算が終了すると、グラフデータ
格納エリア35に再格納されたデータIIを、グラフ表
示制御部39へ出力する。
この場合に、グラフコントロール格納エリア37に格納
されているパラメータは、データ変更モードのコマンド
制御のとき、そのパラメータがグラフ表示制御部39へ
出力されるように、コマンドが与えられるため、パラメ
ータの出力とデータHの出力とが並行し、同時にグラフ
表示制御部39へ与えられる。
されているパラメータは、データ変更モードのコマンド
制御のとき、そのパラメータがグラフ表示制御部39へ
出力されるように、コマンドが与えられるため、パラメ
ータの出力とデータHの出力とが並行し、同時にグラフ
表示制御部39へ与えられる。
このような動作により、第1図のデータに基づく第2図
のグラフ表示の状態で、グラフは表示状態に保持され、
その単位だけが変更されて、第3図の棒グラフ表示が得
られる。
のグラフ表示の状態で、グラフは表示状態に保持され、
その単位だけが変更されて、第3図の棒グラフ表示が得
られる。
したがって、この発明のデータ処理装置によiシば、簡
単な2回の操作、すなわち、第8図のフローチャートで
は、コマンドおよび定数と演算方法の入力操作を1回と
、グラフ表示の指示操作を1回行うだけで、第1図のデ
ータに基づいて、第3図の新単位のグラフ表示を行うこ
とが可能になる。
単な2回の操作、すなわち、第8図のフローチャートで
は、コマンドおよび定数と演算方法の入力操作を1回と
、グラフ表示の指示操作を1回行うだけで、第1図のデ
ータに基づいて、第3図の新単位のグラフ表示を行うこ
とが可能になる。
第9図は、グラフコントロール格納エリア37のレコー
ドフォーマットの一例、第10図は、グラフデータ格納
エリア35のレコードフォーマットの一例である。
ドフォーマットの一例、第10図は、グラフデータ格納
エリア35のレコードフォーマットの一例である。
第7図で説明した回路では、この第9図のグラフコント
ロール格納エリア37のレコードフォーマツ1〜によっ
て、まず、グラフの種類が決められ、フレームによって
画面出方の座標指定、グラフ原点によるグラフ座標指定
によって、全体の画面レイアウトが設定される。また、
画面表示されるデータやグラフ等の画面上の位置の指定
や、グラフタイトル、データ代表名位置、要素名リスト
等の指示も行われる。
ロール格納エリア37のレコードフォーマツ1〜によっ
て、まず、グラフの種類が決められ、フレームによって
画面出方の座標指定、グラフ原点によるグラフ座標指定
によって、全体の画面レイアウトが設定される。また、
画面表示されるデータやグラフ等の画面上の位置の指定
や、グラフタイトル、データ代表名位置、要素名リスト
等の指示も行われる。
次に、X軸に関するパラメータとしての軸長。
余白2項目間隔によって、X軸のグラフレイアウトが設
定される。その他、項目名の表示、単位名の位置と表示
、罫線を引くが否かの指定等も行ゎわる。
定される。その他、項目名の表示、単位名の位置と表示
、罫線を引くが否かの指定等も行ゎわる。
さらに、Y軸に関するパラメータとしての軸長。
余白、データ表示領域の最小値、最大値、きざみ値(M
IN、MAX、、5TEP)の指定、補助11盛、目盛
、ラベル、チック等でY軸のグラフレイアウトが設定さ
れる。
IN、MAX、、5TEP)の指定、補助11盛、目盛
、ラベル、チック等でY軸のグラフレイアウトが設定さ
れる。
以上のようなパラメータが、グラフ表示制御部39へ与
えられることによって、グラフのレイアラ1−が表示さ
れることになる。
えられることによって、グラフのレイアラ1−が表示さ
れることになる。
次に、第10図のグラフデータ格納エリア35のレコー
ドフォーマツ1−によって、データの実績値が得られる
。
ドフォーマツ1−によって、データの実績値が得られる
。
この第10図の場合には、項目データの要素I〜12に
先の第7図のデータIが人力される。また、この要素1
〜12には、第7図の修正・演算された後のデータHの
実績値も、入力される。
先の第7図のデータIが人力される。また、この要素1
〜12には、第7図の修正・演算された後のデータHの
実績値も、入力される。
グラフデータ格納エリア35には、その他に、データ代
表名称と項目名がある。
表名称と項目名がある。
これらのデータをグラフ表示制御部39へ送出すること
によって、グラフのレイアウトに従ったグラフ表示が行
われる。
によって、グラフのレイアウトに従ったグラフ表示が行
われる。
以上に詳細に説明したとおり、この発明のデータ処理装
置では、グラフや表等の作成表示機能を有するデータ処
理装置において、グラフや表等のデータが格納されるデ
ータ記憶手段と、グラフ等のパラメータが格納されるパ
ラメータ記憶手段と、データ記憶手段に格納されたデー
タの演算を行う演算手段とを設け、入力装置からデータ
記憶手段と演算手段とへ指示を与えることにより、デー
タ記憶手段に格納されたデータの演算を行い、その演算
結果によるデータを作成し、グラフの表示状態を変えな
いで、そのデータの表示だけが変更できるようにしてい
る。
置では、グラフや表等の作成表示機能を有するデータ処
理装置において、グラフや表等のデータが格納されるデ
ータ記憶手段と、グラフ等のパラメータが格納されるパ
ラメータ記憶手段と、データ記憶手段に格納されたデー
タの演算を行う演算手段とを設け、入力装置からデータ
記憶手段と演算手段とへ指示を与えることにより、デー
タ記憶手段に格納されたデータの演算を行い、その演算
結果によるデータを作成し、グラフの表示状態を変えな
いで、そのデータの表示だけが変更できるようにしてい
る。
劾−−二彼
そのため、この発明のデータ処理装置によれば、オペレ
ータは、単にコマンドおよび定数と演算方法とを与える
だけの簡単な操作でデータ変更モードを実行することが
可能となり、すでに入力されたデータに基づいて表示さ
れているグラフの表示状態を変更する必要なしに、その
単位だけを変更したグラフを即時に表示することができ
る。
ータは、単にコマンドおよび定数と演算方法とを与える
だけの簡単な操作でデータ変更モードを実行することが
可能となり、すでに入力されたデータに基づいて表示さ
れているグラフの表示状態を変更する必要なしに、その
単位だけを変更したグラフを即時に表示することができ
る。
したがって、グラフ操作におけるオペレータの負担が大
幅に軽減され、操作ミスの発生と不正データの入力とが
防止されるので、データ処理装置の操作性が著しく向上
される。
幅に軽減され、操作ミスの発生と不正データの入力とが
防止されるので、データ処理装置の操作性が著しく向上
される。
その上に、この発明のデータ処理装置では、対話形式の
コマンドによって、単位変更が簡単に実行できるので、
表示画面上の単位カラムおよび中位行を節約することが
できる。
コマンドによって、単位変更が簡単に実行できるので、
表示画面上の単位カラムおよび中位行を節約することが
できる。
さらに、記憶領域として別のエリアを用意しておけば、
グラフデータ格納エリア35のデータを変更する必要な
しに新データを作成することができ、新しい単位を自由
に変更して、最適な単位を選択・設定することも可能と
なる、等の多くの優れた効果が得られる。
グラフデータ格納エリア35のデータを変更する必要な
しに新データを作成することができ、新しい単位を自由
に変更して、最適な単位を選択・設定することも可能と
なる、等の多くの優れた効果が得られる。
第1図は従来のデータ処理装置における人力データの一
例、第2図は第1図のデータによる棒グラフの表示例、
第3図は第1図のデータ・・二ついてその単位だけを変
更した場合の棒グラフの表示例、第4図は従来のデータ
処理装置における単位変更のフローチャートの一例、第
5図はこの発明のデータ処理装置の要部構成の一実施例
を示す機能ブロック図、第6図は第5図のデータ処理装
置のグラフ編集処理装置におけるグラフ作成に関連する
主要な機能を示すグラフ作成機能図、第7図はこの発明
のデータ処理装置において、グラフ作成に関与する要部
構成の一実施例を示す機能ブロック図、第8図は第7図
のデータ処理装置のデータ変更モードにおける制御動作
を説明するためのフローチャー1〜、第9図はグラフコ
ントロール格納エリア37のレコードフォーマツ1−の
−例、第10図はグラフデータ格納エリア35のレコー
ドフォーマツ1−の−例である。 図面において、1は入力装置、2は制御部、3はグラフ
編集処理装置、4は記憶装置、5は出力装置、31はデ
ータ変更モードコマンド制御部、32はデータ入出力制
御部、33は演算部、34はグラフ制御部、35はグラ
フデータ格納エリア(グラフデータファイル)、36は
データ入力制御部、37はグラフコントロール格納エリ
ア(コンI〜ロールファイル)、38はパラメータ入力
制御部、39はグラフ表示制御部を示す。 オ 1 閏 計 2 図 升 3 図
例、第2図は第1図のデータによる棒グラフの表示例、
第3図は第1図のデータ・・二ついてその単位だけを変
更した場合の棒グラフの表示例、第4図は従来のデータ
処理装置における単位変更のフローチャートの一例、第
5図はこの発明のデータ処理装置の要部構成の一実施例
を示す機能ブロック図、第6図は第5図のデータ処理装
置のグラフ編集処理装置におけるグラフ作成に関連する
主要な機能を示すグラフ作成機能図、第7図はこの発明
のデータ処理装置において、グラフ作成に関与する要部
構成の一実施例を示す機能ブロック図、第8図は第7図
のデータ処理装置のデータ変更モードにおける制御動作
を説明するためのフローチャー1〜、第9図はグラフコ
ントロール格納エリア37のレコードフォーマツ1−の
−例、第10図はグラフデータ格納エリア35のレコー
ドフォーマツ1−の−例である。 図面において、1は入力装置、2は制御部、3はグラフ
編集処理装置、4は記憶装置、5は出力装置、31はデ
ータ変更モードコマンド制御部、32はデータ入出力制
御部、33は演算部、34はグラフ制御部、35はグラ
フデータ格納エリア(グラフデータファイル)、36は
データ入力制御部、37はグラフコントロール格納エリ
ア(コンI〜ロールファイル)、38はパラメータ入力
制御部、39はグラフ表示制御部を示す。 オ 1 閏 計 2 図 升 3 図
Claims (1)
- 少なくとも入力装置と表示装置とが接続され、グラフや
表等の作成表示機能を有するデータ処理装置において、
グラフや表のデータが格納されるデータ記憶手段と、グ
ラフ等のパラメータが格納されるパラメータ記憶手段と
、前記データ記憶手段に格納されたデータの演算を行う
演算手段とを備え、入力装置から前記データ記憶手段と
演算手段とへ指示を与えることにより、前記データ記憶
手段に格納されたデータの演算を行い、その演算結果に
よるデータを作成し、グラフの表示状態を変えることな
く、そのデータだけを変更させることを特徴とするデー
タ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178936A JPS6069770A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178936A JPS6069770A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | デ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069770A true JPS6069770A (ja) | 1985-04-20 |
Family
ID=16057228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58178936A Pending JPS6069770A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069770A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01196661A (ja) * | 1988-01-30 | 1989-08-08 | Hitachi Ltd | 文書作成装置 |
-
1983
- 1983-09-27 JP JP58178936A patent/JPS6069770A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01196661A (ja) * | 1988-01-30 | 1989-08-08 | Hitachi Ltd | 文書作成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07210515A (ja) | 作表能力を有する計算機 | |
| JPH03204687A (ja) | プレゼンテーション装置 | |
| JPS6069770A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS61128316A (ja) | メニユ−表示方式 | |
| JPH08179749A (ja) | グラフ表示装置 | |
| JP3178001B2 (ja) | データ処理装置 | |
| JPS58163036A (ja) | 文書作成装置 | |
| JP5304191B2 (ja) | 分数表示装置 | |
| JPH10161980A (ja) | グラフ表示装置、グラフ表示方法及びグラフ表示プログラムを記録した媒体 | |
| JP2851071B2 (ja) | データベース装置 | |
| JPH11161613A (ja) | 電子計算装置、計算方法、及び計算処理プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPS59177649A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JP5381152B2 (ja) | 数式演算装置およびプログラム | |
| JP6521047B2 (ja) | 数式表示制御装置、数式表示制御方法、数式表示制御プログラム | |
| JP3711397B2 (ja) | 演算装置 | |
| JP2006331184A (ja) | 電子機器およびその制御プログラム | |
| JP3021766B2 (ja) | 図面作成装置 | |
| JP5028644B2 (ja) | 電子式計算機および計算機制御プログラム | |
| JP2555606B2 (ja) | 電子マニュアル表示システム | |
| JPH10222471A (ja) | グラフ描画装置、グラフ描画処理方法、及びグラフ描画処理プログラムを記録した記録媒体 | |
| JP3711671B2 (ja) | 電子計算装置 | |
| JP4050140B2 (ja) | データ入力支援装置、データ入力支援方法及びプログラム | |
| JPS61147371A (ja) | 会話形図形処理システム | |
| JP2010072940A (ja) | 電子式計算機 | |
| JPS62189560A (ja) | 簡易言語処理装置 |