JPS6069978A - 静止画用音声付加装置 - Google Patents
静止画用音声付加装置Info
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- JPS6069978A JPS6069978A JP58178645A JP17864583A JPS6069978A JP S6069978 A JPS6069978 A JP S6069978A JP 58178645 A JP58178645 A JP 58178645A JP 17864583 A JP17864583 A JP 17864583A JP S6069978 A JPS6069978 A JP S6069978A
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Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、情報読取装置によって得られる静止画に音声
を伺加する静止画用音声付加装置に関する。
を伺加する静止画用音声付加装置に関する。
画像情報と時間軸圧縮された音声情報とが含寸れている
ビデオフメーマノト信号を記録媒体←→+5 − −に
記録し、再生に際して記録媒体から得られた音声情報を
メモリ等を用いて実時間となるように時間軸伸張して静
止画再生動作時の音声とし2て導出するいわゆるSWS
(St i l 1With 8oun、d )シス
テムが近時提案されている。
ビデオフメーマノト信号を記録媒体←→+5 − −に
記録し、再生に際して記録媒体から得られた音声情報を
メモリ等を用いて実時間となるように時間軸伸張して静
止画再生動作時の音声とし2て導出するいわゆるSWS
(St i l 1With 8oun、d )シス
テムが近時提案されている。
このSWSシステムにおいてビデオフA−マノ+・11
7号は、次の如き処理によって得られる。−J−ffわ
1゜7、アナログ音声信号がADM (Adapt i
ve I)e l taModulat ion )等
の圧縮効果の高い変調方式によシブイソタル信号に変換
される。このディジタル信号は、時間軸」二の並び換え
すなわちインターリーフを施された後、1つのブロック
毎に完結する誤り訂正符号となるような冗長ビットを付
加される。この誤り訂正符号化処理されたディジタル信
号はサンプリング周波数f1をもって時間軸圧縮用のバ
ッファメモリへ書込まれる。この・ぐソファメモリから
の読出しが周波数f、よりも高い周波数f2をもって行
なわれることにより音声情報の時間軸圧縮がなされる。
7号は、次の如き処理によって得られる。−J−ffわ
1゜7、アナログ音声信号がADM (Adapt i
ve I)e l taModulat ion )等
の圧縮効果の高い変調方式によシブイソタル信号に変換
される。このディジタル信号は、時間軸」二の並び換え
すなわちインターリーフを施された後、1つのブロック
毎に完結する誤り訂正符号となるような冗長ビットを付
加される。この誤り訂正符号化処理されたディジタル信
号はサンプリング周波数f1をもって時間軸圧縮用のバ
ッファメモリへ書込まれる。この・ぐソファメモリから
の読出しが周波数f、よりも高い周波数f2をもって行
なわれることにより音声情報の時間軸圧縮がなされる。
この音声情報を含むディジタルデータ、このディジタル
データの挿入開始位置を示すディジタルスタートコード
、静止画再生動作を指令するためのストップコード、デ
イジタルデ余ブロックに画像情報が挿入されるこしもめ
る。
データの挿入開始位置を示すディジタルスタートコード
、静止画再生動作を指令するためのストップコード、デ
イジタルデ余ブロックに画像情報が挿入されるこしもめ
る。
以上の如き処理によって得られたビデオフォーマット信
号が記録された記録媒体から時間軸圧縮された音声情報
を情報読取装置によって得たのち当該情報読取装置によ
って得られる静止画に音声を付加する従来の静止画用音
声伺加装置を第1図に示す。
号が記録された記録媒体から時間軸圧縮された音声情報
を情報読取装置によって得たのち当該情報読取装置によ
って得られる静止画に音声を付加する従来の静止画用音
声伺加装置を第1図に示す。
第1図において、情報読取装置としてのビデオディスク
プレーヤ(図示せず)から出力されたビデオフォーマッ
ト信号がビデオ出力端子を介して映像再生装置(図示せ
ず)に供給されるとともに信号分離回路1に供給される
。信号分離回路1においてはビデオフォーマット信号か
ら音声情報を含むディジタルデータからなる音声データ
、コントロールデータ及び同期信号が分離される。信号
分離回路1より出力された同期信号はタイミング信号発
生回路2に供給される。壕だ、信号分離回路1より出力
された音声ディジタルデータは大容量のバッファメモリ
3に供給される。寸だ、信号分離回路1より出力されだ
コントロールデータは、ディジタルデータスタート検出
回路4、データカウントラッチ回路5及びストップコー
ド検出回路6に供給される。ディジタルデータスタート
検出回路4は、コントロールデータからディジタルスタ
ートコードを検出したときパルスを発生する構成となっ
ている。このディジタルデータスタート検出回路4より
出力されたパルスはノリツブフロッグ7の七ノド端子に
供給される。フリップフロツノ07は、七ノF Q、N
4子にパルスが印加されるとQ出力が論理「1」となり
かつり七ノド端子にパルスが印加されるとQ出力が論理
1−0」となるように動作する。従って、ディジタルス
タートコードが検出されたときフリップフロップ7のQ
出力が論理臼Jとなって書き込みフラグ信号としてAN
Dケ゛−ト9の一方の入力端子に供給される。ストップ
コード検出回路6は、コントロールデータからストツリ
コードを検出したときパルスを発生する構成となっ−C
いる。このストンfにコード検出回路6より出力された
パルスは、フリシフ0フロツプ8のセット端子に供給さ
れる。従って、ストラフ0コードが検出されるとノリツ
ブフロッグ7と同様にしてフリノン0フロノゾ8のQ出
力は論理「1」となって読み出しフラグ信号としてAN
Dケ゛−ト10の一方の入力端子に供給される。また、
データカウントランチ回路5は、コントロールデータ中
のデータカウントデータを記憶保持する構成となってい
る。
プレーヤ(図示せず)から出力されたビデオフォーマッ
ト信号がビデオ出力端子を介して映像再生装置(図示せ
ず)に供給されるとともに信号分離回路1に供給される
。信号分離回路1においてはビデオフォーマット信号か
ら音声情報を含むディジタルデータからなる音声データ
、コントロールデータ及び同期信号が分離される。信号
分離回路1より出力された同期信号はタイミング信号発
生回路2に供給される。壕だ、信号分離回路1より出力
された音声ディジタルデータは大容量のバッファメモリ
3に供給される。寸だ、信号分離回路1より出力されだ
コントロールデータは、ディジタルデータスタート検出
回路4、データカウントラッチ回路5及びストップコー
ド検出回路6に供給される。ディジタルデータスタート
検出回路4は、コントロールデータからディジタルスタ
ートコードを検出したときパルスを発生する構成となっ
ている。このディジタルデータスタート検出回路4より
出力されたパルスはノリツブフロッグ7の七ノド端子に
供給される。フリップフロツノ07は、七ノF Q、N
4子にパルスが印加されるとQ出力が論理「1」となり
かつり七ノド端子にパルスが印加されるとQ出力が論理
1−0」となるように動作する。従って、ディジタルス
タートコードが検出されたときフリップフロップ7のQ
出力が論理臼Jとなって書き込みフラグ信号としてAN
Dケ゛−ト9の一方の入力端子に供給される。ストップ
コード検出回路6は、コントロールデータからストツリ
コードを検出したときパルスを発生する構成となっ−C
いる。このストンfにコード検出回路6より出力された
パルスは、フリシフ0フロツプ8のセット端子に供給さ
れる。従って、ストラフ0コードが検出されるとノリツ
ブフロッグ7と同様にしてフリノン0フロノゾ8のQ出
力は論理「1」となって読み出しフラグ信号としてAN
Dケ゛−ト10の一方の入力端子に供給される。また、
データカウントランチ回路5は、コントロールデータ中
のデータカウントデータを記憶保持する構成となってい
る。
一方、バッファメモリ3にデータを書き込んだり或いは
バッファメモリ3よりデータを読み出す際にバッファメ
モリ3におけるアドレス入力端子には記憶位置を指定す
るだめのアドレスカウンタ11の出力が供給されている
。アドレスカウンタ11は、クロック入力端子に供給さ
れる・ぐルスの立ち上り時にカウントアノグ動作をしか
つクリヤ入力端子に論理Illが印加されているとき初
期状態を保持するように構成されたバイナリカウンタか
らなっている。このアドレスカウンタ11の出力は一致
検出回路12の一方の入力端子にも供給されてビる。−
数構出回路12の他方の入力端子にはデータカラン!・
ラッチ回路5の出力が供給されている。
バッファメモリ3よりデータを読み出す際にバッファメ
モリ3におけるアドレス入力端子には記憶位置を指定す
るだめのアドレスカウンタ11の出力が供給されている
。アドレスカウンタ11は、クロック入力端子に供給さ
れる・ぐルスの立ち上り時にカウントアノグ動作をしか
つクリヤ入力端子に論理Illが印加されているとき初
期状態を保持するように構成されたバイナリカウンタか
らなっている。このアドレスカウンタ11の出力は一致
検出回路12の一方の入力端子にも供給されてビる。−
数構出回路12の他方の入力端子にはデータカラン!・
ラッチ回路5の出力が供給されている。
−数構出回路12は、データカウントラッチ回路5の出
力とアドレスカウンタ11の出力とを比較して両出力が
一致したとき・ぞルスを発生ずる構成となっている。こ
の−数構出回路12より出力された・ぞルスはフリッグ
フロソゾ7及び8のリセット端子に供給される。従って
、信号分離回路1によって分離された音声データ全てが
バッファメモリ3に供給されたとき等においてフリノグ
フロノプ7及び8のQ出力が論理rOJとなる。
力とアドレスカウンタ11の出力とを比較して両出力が
一致したとき・ぞルスを発生ずる構成となっている。こ
の−数構出回路12より出力された・ぞルスはフリッグ
フロソゾ7及び8のリセット端子に供給される。従って
、信号分離回路1によって分離された音声データ全てが
バッファメモリ3に供給されたとき等においてフリノグ
フロノプ7及び8のQ出力が論理rOJとなる。
これらフリノグフロソプ7及び8のQ出力が一方の入力
端子に供給されているA、N、I)ケ9−ト9及び10
の他方の入力端子にはタイミング信号発生回路2より互
いに異なる繰り返し周波数を有する2つのパルスが供給
されている。タイミング信号発生回路2は、同期信号を
基準にしてこれら2つの・ぐルスを発生するように構成
されている。そして、フリノプフロノf7のQ出力が論
理「l」のときすなわち書き込みフラグがオンのときA
NDケ゛−ト9よりタイミング信号発生回路2の出力・
ぐルスのうちの一方が−書き込み・ぐルスf2(W)と
して出力されてバッファメモリ3に供給される。また、
フリノゾフロノf8のQ出力が論理「1」のときすなわ
ち読み出しフラグがオンのときA、ND F”−ト1.
0よりタイミング信号発生回路2の出力パルスのうぢの
他方が読み出し・ぐルス、7”1(R)として出力され
てバッファメモリ3に供給される。尚、記録時に時間軸
圧縮された音声情報を元に戻すような時間軸伸長がなさ
れるように書き込み・ぐルスf2(W)ノ繰シ返し周波
数が読み出し・ぐルスf1(R)のそれより高くなって
いる。
端子に供給されているA、N、I)ケ9−ト9及び10
の他方の入力端子にはタイミング信号発生回路2より互
いに異なる繰り返し周波数を有する2つのパルスが供給
されている。タイミング信号発生回路2は、同期信号を
基準にしてこれら2つの・ぐルスを発生するように構成
されている。そして、フリノプフロノf7のQ出力が論
理「l」のときすなわち書き込みフラグがオンのときA
NDケ゛−ト9よりタイミング信号発生回路2の出力・
ぐルスのうちの一方が−書き込み・ぐルスf2(W)と
して出力されてバッファメモリ3に供給される。また、
フリノゾフロノf8のQ出力が論理「1」のときすなわ
ち読み出しフラグがオンのときA、ND F”−ト1.
0よりタイミング信号発生回路2の出力パルスのうぢの
他方が読み出し・ぐルス、7”1(R)として出力され
てバッファメモリ3に供給される。尚、記録時に時間軸
圧縮された音声情報を元に戻すような時間軸伸長がなさ
れるように書き込み・ぐルスf2(W)ノ繰シ返し周波
数が読み出し・ぐルスf1(R)のそれより高くなって
いる。
ANDダート9及び10より出力された書き込みパルス
f2(W)及び読み出しパルスf、(R)はNOI?、
ケ゛−ト13の入力となっている。NORケ゛−ト13
においては入力された・ぐルスが反転される。このN(
H(、ケ゛−) 13の出力はアドレスカウンタ11の
クロック入力端子に供給される。従って書き込み・ぐル
スf2(W)カハノファメモリ3に供給されてバッファ
メモリ3が書き込みモードになったとき音声データ0書
き込みがなされる毎にアドレスカウンタ11がカウント
アツプして指定される記憶位置が順次変化する。又、読
み出しパルスf、(i()がバッファメモリ3に供給さ
れてバッファメモリ3が読み出しモードになったときも
同様にしてデータの読み出しがなされる毎にアドレスカ
ウンタ11がカウントアツプ0して指定される記憶位置
が順次変化する。まだ、アドレスカウンタ11のクリヤ
入力端子にはOR,r−1−14を介してディノタルデ
ータスタート検出回路4及びストップコード 7”cl’ルスが供給されてアドレスカウンタ11力初
期設定される。従って、ディジタルスタートコードが検
出されたときバッファメモリ3においてアドレスカウン
タ11の初期値に対応する記憶位置から順に音声データ
が各記憶位置に書き込まれ、ストップコードが検出され
たときバッファメモリ3においてアドレスカウンタ11
の初期値に対応する記憶位置から順に各記憶位置に書き
込まれている音声データが読み出される。
f2(W)及び読み出しパルスf、(R)はNOI?、
ケ゛−ト13の入力となっている。NORケ゛−ト13
においては入力された・ぐルスが反転される。このN(
H(、ケ゛−) 13の出力はアドレスカウンタ11の
クロック入力端子に供給される。従って書き込み・ぐル
スf2(W)カハノファメモリ3に供給されてバッファ
メモリ3が書き込みモードになったとき音声データ0書
き込みがなされる毎にアドレスカウンタ11がカウント
アツプして指定される記憶位置が順次変化する。又、読
み出しパルスf、(i()がバッファメモリ3に供給さ
れてバッファメモリ3が読み出しモードになったときも
同様にしてデータの読み出しがなされる毎にアドレスカ
ウンタ11がカウントアツプ0して指定される記憶位置
が順次変化する。まだ、アドレスカウンタ11のクリヤ
入力端子にはOR,r−1−14を介してディノタルデ
ータスタート検出回路4及びストップコード 7”cl’ルスが供給されてアドレスカウンタ11力初
期設定される。従って、ディジタルスタートコードが検
出されたときバッファメモリ3においてアドレスカウン
タ11の初期値に対応する記憶位置から順に音声データ
が各記憶位置に書き込まれ、ストップコードが検出され
たときバッファメモリ3においてアドレスカウンタ11
の初期値に対応する記憶位置から順に各記憶位置に書き
込まれている音声データが読み出される。
バッファメモリ3から読み出された音声データは誤9訂
正回路15によって誤シ訂正処理がなされたのちディイ
ンタリーバ16に供給される。ディインタリー・り16
によって音声データは元のデータ列に並べ替えられたの
ぢD/A.(ディジタル・アナログ)変換器17に供給
される。D/A変換器17のクロック入力端子には読み
出しパルスf,(R)が供給されている。D/A変換器
I7は、読み出し・ぐルスf1(R)によって入力デー
タを記憶したのちこの入力データに対応するレベルの電
圧を発生するように構成されている。このD/A変換器
17よりアナログ音声信号が出力されてオーディオ再生
装置(図示せず)に供給される。
正回路15によって誤シ訂正処理がなされたのちディイ
ンタリーバ16に供給される。ディインタリー・り16
によって音声データは元のデータ列に並べ替えられたの
ぢD/A.(ディジタル・アナログ)変換器17に供給
される。D/A変換器17のクロック入力端子には読み
出しパルスf,(R)が供給されている。D/A変換器
I7は、読み出し・ぐルスf1(R)によって入力デー
タを記憶したのちこの入力データに対応するレベルの電
圧を発生するように構成されている。このD/A変換器
17よりアナログ音声信号が出力されてオーディオ再生
装置(図示せず)に供給される。
また、ストップコード検出回路6の出力・ぐルスはプレ
ーヤ制御回路18に供給される。プレーヤ制御回路18
にはプレイスイッチ(図示せず)@の押圧操作によって
発生するグレイ指令信号も供給される。プレーヤ制御回
路18は、ストップコード検出回路6より・やルスが出
力されたとき静止画再生動作がなされかつプレイ指令信
号が発生したとき通常の再生動作がなされるように制御
信号を発生してビデオディスクプレーヤ(図示せず)に
供給するように構成されている。
ーヤ制御回路18に供給される。プレーヤ制御回路18
にはプレイスイッチ(図示せず)@の押圧操作によって
発生するグレイ指令信号も供給される。プレーヤ制御回
路18は、ストップコード検出回路6より・やルスが出
力されたとき静止画再生動作がなされかつプレイ指令信
号が発生したとき通常の再生動作がなされるように制御
信号を発生してビデオディスクプレーヤ(図示せず)に
供給するように構成されている。
以上の構成においてビデオディスクプレーヤより第2図
に示す如く複数のフレームに亘って設定された音声記録
フレームF,に記録されている音声データに先立ってデ
ィノタルスタートj − ト及ヒデータカウントデータ
が送出されるとフリップフロップ7が七ノ]・状態とな
って書き込みフラグがオンとなりかつアドレスカウンタ
11が初期設定される。寸だ、それと共にデータカウン
トラッチ5にデータカウントデータが記憶保持される。
に示す如く複数のフレームに亘って設定された音声記録
フレームF,に記録されている音声データに先立ってデ
ィノタルスタートj − ト及ヒデータカウントデータ
が送出されるとフリップフロップ7が七ノ]・状態とな
って書き込みフラグがオンとなりかつアドレスカウンタ
11が初期設定される。寸だ、それと共にデータカウン
トラッチ5にデータカウントデータが記憶保持される。
そうすると、データカウントデータによって示されるデ
ータ量の音声データがバッファメモリ3に書、込捷れる
。その後、画像記録フレームI−2に記録されている画
像情報に先立ってストシフ0コードが送出されると静止
画再生がなされると同時にフリップ。
ータ量の音声データがバッファメモリ3に書、込捷れる
。その後、画像記録フレームI−2に記録されている画
像情報に先立ってストシフ0コードが送出されると静止
画再生がなされると同時にフリップ。
フロップ8が七ノド状態になって読み出しフラグがオン
となり、バッファメモリ3に1込まれている音声データ
が読出されて静止画に音声が付加される。バッファメモ
リ3に1込まれている音声データ量てが読出されて音声
の再生が終了したのちはプレイスイッチ等の手動操作に
よって静止画再生動作が解除されて以上の如き動作が繰
り返される。
となり、バッファメモリ3に1込まれている音声データ
が読出されて静止画に音声が付加される。バッファメモ
リ3に1込まれている音声データ量てが読出されて音声
の再生が終了したのちはプレイスイッチ等の手動操作に
よって静止画再生動作が解除されて以上の如き動作が繰
り返される。
以上の如き従来の静止画用音声付加装置においては、静
止画に付加される音声を繰り返し聴取しだい場合にその
音声に対応する音声データの記録媒体上の記録位置を手
動操作によって検索する必要が生じ煩雑な操作が必要に
なるという欠点があった。まだ、静止画に付加される音
声の出力が終了する毎にプレイスイッチ等を手動操作し
なけノtばならないという欠点もあった。
止画に付加される音声を繰り返し聴取しだい場合にその
音声に対応する音声データの記録媒体上の記録位置を手
動操作によって検索する必要が生じ煩雑な操作が必要に
なるという欠点があった。まだ、静止画に付加される音
声の出力が終了する毎にプレイスイッチ等を手動操作し
なけノtばならないという欠点もあった。
そこで、本発明の目的は簡単な操作によって静止画に付
加される音声を繰り返し聴取することができるとともに
1つの静止画にイ」加される音声の出力が終了する毎に
手動操作を必要としない静止画用音声付加装置を提供す
ることである。
加される音声を繰り返し聴取することができるとともに
1つの静止画にイ」加される音声の出力が終了する毎に
手動操作を必要としない静止画用音声付加装置を提供す
ることである。
本発明による静止画用音声イー]扉装置は、音声情報を
一時記憶して時間軸伸長をなすだめの記憶手段に記憶さ
れた音声情報の読出しが終了してから所定時間内に繰シ
返し指令が発ぜられたとき音声情報の読出しが再びなさ
れるようにするだめの指令を発生しかつ前記所定時間内
に繰り返し指令が発せられなかったとき静止画再生動作
を停止せしめて次の情報の読取りをなさしめるだめの指
令を発生する指令発生手段を備えだ構成となっている。
一時記憶して時間軸伸長をなすだめの記憶手段に記憶さ
れた音声情報の読出しが終了してから所定時間内に繰シ
返し指令が発ぜられたとき音声情報の読出しが再びなさ
れるようにするだめの指令を発生しかつ前記所定時間内
に繰り返し指令が発せられなかったとき静止画再生動作
を停止せしめて次の情報の読取りをなさしめるだめの指
令を発生する指令発生手段を備えだ構成となっている。
以下、本発明の実施例につき第3図乃至第5図を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第3図において、信号分離回路1、タイミング信号発生
回路2、バッファメモリ3、ディノタルデータスタート
検出回路4、データカラントラ。
回路2、バッファメモリ3、ディノタルデータスタート
検出回路4、データカラントラ。
チ回路5、ストップコード検出回路6、フリップ0フロ
ノフ07,8、ANDグー1−9.10、アドレスカウ
ンタ11、−数構出回路12、NORデート13.0■
1゜’y゛−F 14、m ’)訂正回路15、ディイ
ンタリーバ16.1〕/A変換器17及びプレーヤ制御
回路18は第1図の装置と同様に接続されている。しか
しながら本例においては、フリップフロノア08のセッ
ト端子には011.り−1−19の出力が供給されてい
る。ORケゞ−ト19の一方の入力端子にはストップコ
ード検出回路6の出力パルスが供給される。OR,ケ゛
−1−19の他方の入力端子には指令発生回路2oより
出力される指令信号aが供給される。指令信号αは、バ
ッファメモリ3に記憶されている音声データの読出しが
再びなされるようにするだめの信号である。
ノフ07,8、ANDグー1−9.10、アドレスカウ
ンタ11、−数構出回路12、NORデート13.0■
1゜’y゛−F 14、m ’)訂正回路15、ディイ
ンタリーバ16.1〕/A変換器17及びプレーヤ制御
回路18は第1図の装置と同様に接続されている。しか
しながら本例においては、フリップフロノア08のセッ
ト端子には011.り−1−19の出力が供給されてい
る。ORケゞ−ト19の一方の入力端子にはストップコ
ード検出回路6の出力パルスが供給される。OR,ケ゛
−1−19の他方の入力端子には指令発生回路2oより
出力される指令信号aが供給される。指令信号αは、バ
ッファメモリ3に記憶されている音声データの読出しが
再びなされるようにするだめの信号である。
ORダート19の出力はORケ゛−1・14を介してア
ドレスカウンタ11のクリヤ入力端子にも供給される。
ドレスカウンタ11のクリヤ入力端子にも供給される。
また、フリップフロップ8のQ出力は指令発生回路20
にも供給されている。指令発生回路2()においてフリ
ップ0フロノゾ8のQ出力はANI)ケ”−1−21の
一方の入力端子に供給されている。ANDr”−1・2
1の他方の入力端子には一致検出回路12の出力パルス
が供給される。このANl)ケ” −ト21の出力はソ
リツノフロップ22の七ノド端子に供給されている。
にも供給されている。指令発生回路2()においてフリ
ップ0フロノゾ8のQ出力はANI)ケ”−1−21の
一方の入力端子に供給されている。ANDr”−1・2
1の他方の入力端子には一致検出回路12の出力パルス
が供給される。このANl)ケ” −ト21の出力はソ
リツノフロップ22の七ノド端子に供給されている。
ソリツノフロップ22のリセット端子には01もケ8−
ト23を介して指令信号a及びタイムカウンタ24より
出力される指令信号すとしてのパルスが供給される。指
令信号すは、静止画再生動作が解除されて次の情報の読
取りがなされるようにするだめの信号である。タイムカ
ウンタ24のクロック入力端子にはタイマ用クロック発
生器25より出力された時間管理のために必要な一定周
期のり【コックが供給されている。タイムカウンタ24
は、クリヤ人力が論理「1」のとき供給されたクロック
によってカウントアツプし、計数値が所定時間例えば2
秒間に発生ずるクロックの数に一致したとき指令信月す
を出力する」:うに構成されている。この指令信号すは
プレイ指令信号としてゾレーヤ制御回路18に供給され
る。
ト23を介して指令信号a及びタイムカウンタ24より
出力される指令信号すとしてのパルスが供給される。指
令信号すは、静止画再生動作が解除されて次の情報の読
取りがなされるようにするだめの信号である。タイムカ
ウンタ24のクロック入力端子にはタイマ用クロック発
生器25より出力された時間管理のために必要な一定周
期のり【コックが供給されている。タイムカウンタ24
は、クリヤ人力が論理「1」のとき供給されたクロック
によってカウントアツプし、計数値が所定時間例えば2
秒間に発生ずるクロックの数に一致したとき指令信月す
を出力する」:うに構成されている。この指令信号すは
プレイ指令信号としてゾレーヤ制御回路18に供給され
る。
一一方、フリラフ0フロノフ022のQ出;Mu:フリ
ラフ0フロツプ8のす七ノド端子、タイムカウンタ24
のクリヤ入力端子及びA、NDケ゛−ト26の一方の入
力端子に供給されている。ANT)ケ゛−ト26の他方
の入力端子には高レベル信閃からなる音声繰り返し指令
信号がインバータ27より供給される。イン/ぐ一タ2
7には一端が接地された繰り返し指令スイッチ28の他
端に発生する信号が供給される。
ラフ0フロツプ8のす七ノド端子、タイムカウンタ24
のクリヤ入力端子及びA、NDケ゛−ト26の一方の入
力端子に供給されている。ANT)ケ゛−ト26の他方
の入力端子には高レベル信閃からなる音声繰り返し指令
信号がインバータ27より供給される。イン/ぐ一タ2
7には一端が接地された繰り返し指令スイッチ28の他
端に発生する信号が供給される。
以上の構成において、第1図の装置と同様にしてデータ
カウントデータがデータカウントラッチ5に記憶保持さ
れかつディ・ゾタルスタートコードがディジタルデータ
スタート検出回路4によって検出されるとアドレスカウ
ンタ11が初期設定される。それと同時にフリップフロ
ップ7のQ出力が論理「1」となって男き込みフラグが
オンとなり、バッファメモリ3においてアドレスカウン
タ11の初期値に対応する記憶位置から順に音声データ
が各記憶位置に1き込まれる。そして、データカ・クン
トデータによって示される量の音声データがバッファメ
モリ3に書込まれると一致検出回路12よリノヤルスが
出力されてフリラフ0フロツプ7のQ出力が論理「0」
となる。その後、ストップコードが検出されるとストッ
プコード検出回路6よりパルスが出力されて静止画再生
動作が起動されかつこのパルスがORケゞ−ト19を介
してフリップフロップ8の七ノド端子に供給される。そ
うすると、フリラフ0フロノフ08のQ出力が論理[1
」となって読み出しフラグがオンとなる。それと同時に
ストップコード検出回路6の出力・ぞルスが01(1ケ
゛〜ト19及び14を介してアドレスカウンタ11のク
リヤ入力端子に供給されてアドレスカウンタ11が初期
設定される。そうすると、バッフアノモリ3においてア
ドレスカウンタ11の初期値に対応する記憶位置から順
に各記憶位置に書き込寸れている音声データが読み出さ
れて静止画に音声が(=J加される。
カウントデータがデータカウントラッチ5に記憶保持さ
れかつディ・ゾタルスタートコードがディジタルデータ
スタート検出回路4によって検出されるとアドレスカウ
ンタ11が初期設定される。それと同時にフリップフロ
ップ7のQ出力が論理「1」となって男き込みフラグが
オンとなり、バッファメモリ3においてアドレスカウン
タ11の初期値に対応する記憶位置から順に音声データ
が各記憶位置に1き込まれる。そして、データカ・クン
トデータによって示される量の音声データがバッファメ
モリ3に書込まれると一致検出回路12よリノヤルスが
出力されてフリラフ0フロツプ7のQ出力が論理「0」
となる。その後、ストップコードが検出されるとストッ
プコード検出回路6よりパルスが出力されて静止画再生
動作が起動されかつこのパルスがORケゞ−ト19を介
してフリップフロップ8の七ノド端子に供給される。そ
うすると、フリラフ0フロノフ08のQ出力が論理[1
」となって読み出しフラグがオンとなる。それと同時に
ストップコード検出回路6の出力・ぞルスが01(1ケ
゛〜ト19及び14を介してアドレスカウンタ11のク
リヤ入力端子に供給されてアドレスカウンタ11が初期
設定される。そうすると、バッフアノモリ3においてア
ドレスカウンタ11の初期値に対応する記憶位置から順
に各記憶位置に書き込寸れている音声データが読み出さ
れて静止画に音声が(=J加される。
そして、データカウントデータによって示される量の音
声データの読み出しがなされると一致検出回路12より
・ぐルスが出力される。このときフリップフロップ8の
Q出力が論理「1」になっているのでこの−数構出回路
12の出力・ぐルスがANDケ゛−ト21ヲ経てフリツ
プフロノf22のセット端子に供給される。そうすると
、フリップフロップ22のQ出力が論理「1」となる。
声データの読み出しがなされると一致検出回路12より
・ぐルスが出力される。このときフリップフロップ8の
Q出力が論理「1」になっているのでこの−数構出回路
12の出力・ぐルスがANDケ゛−ト21ヲ経てフリツ
プフロノf22のセット端子に供給される。そうすると
、フリップフロップ22のQ出力が論理「1」となる。
この結果、フリップフロップ8のQ出力が論理「0」と
なって読み出しフラグがオフとなる。それと同時に、タ
イムカウンタ24のクリヤ入力が論理「1」となるので
タイツ、カウンタ24がノノウントアノグ動作を開始す
る。
なって読み出しフラグがオフとなる。それと同時に、タ
イムカウンタ24のクリヤ入力が論理「1」となるので
タイツ、カウンタ24がノノウントアノグ動作を開始す
る。
−まだ、このときANDケ゛−ト26の一方の人力も論
理[−1」となる。
理[−1」となる。
ここで、タイムカウンタ24がカウントアツプ動作を開
始してから2秒以内に繰り返し指令スイッチ28が押圧
されず音声繰り返し指令信号が発生しない場合にはタイ
ムカウンタ24より指令信号すが出力されてフリップフ
ロップ22のQ出力が論理rOJになると共にプレイ制
御回路18によって自動的に静止画再生動作が解除され
て次の情報の読取り動作が開始される。
始してから2秒以内に繰り返し指令スイッチ28が押圧
されず音声繰り返し指令信号が発生しない場合にはタイ
ムカウンタ24より指令信号すが出力されてフリップフ
ロップ22のQ出力が論理rOJになると共にプレイ制
御回路18によって自動的に静止画再生動作が解除され
て次の情報の読取り動作が開始される。
まだ、タイムカウンタ24がカウントアツプ動作を開始
してから2秒以内に繰り返し指令スイッチ28が押圧さ
れて音声繰り返し指令信号が発生した場合にはANDケ
゛−ト26より指令信号aが出力される。そうすると、
フリップフロップ22のQ出力が論理「0」になると同
時にフリップフロップ08のQ出力が論理「1」になっ
て読み出しフラグがオンとなる。まだ、アドレスカウン
タ11が初期設定される。この結果、バッファメモ1日
からの音声データの読み出しが繰り返されることとなる
。
してから2秒以内に繰り返し指令スイッチ28が押圧さ
れて音声繰り返し指令信号が発生した場合にはANDケ
゛−ト26より指令信号aが出力される。そうすると、
フリップフロップ22のQ出力が論理「0」になると同
時にフリップフロップ08のQ出力が論理「1」になっ
て読み出しフラグがオンとなる。まだ、アドレスカウン
タ11が初期設定される。この結果、バッファメモ1日
からの音声データの読み出しが繰り返されることとなる
。
第4図は、本発明の他の実施例を示すブロック図でアリ
、マイクロコンピュータが用いられている。本図におい
て、信号分離回路1、タイミング信号発生回路2、バッ
ファメモリ3、誤り訂正回路15、ディインタリー・9
16及びD/A変換器17は第3図の装置と同様に接続
されている。しかしながら、本例においては信号分離回
路1によって分離されたコントロールデータはマイクロ
コンビコータ30に供給される。まだ、タイミング信号
発生回路2は同期信号を基準にしてタイミング設定がな
された書き込み・やルスf2(W)及び読み出しパルス
f1(R)のうちのいずれか一方をマイクロボンピー−
り30から出力される制御信号によって出力する構成と
なっている。マイクロコンピュータ30には音声繰り返
し指令信号も供給される。このマイクロコンピュータ3
0は、ゾロセッサ、ROM (Re adOnly M
emory ) 、1もAM(丁1txndu、m A
c c e s sMemory ) 、インターフェ
イス回路、カウントアツプし始めてからプログラムによ
って予め設定された時間が経過するとオーバフローする
タイムカウンタ、インターフェイス回路等で形成されて
いる。マイクロコンピュータ30において、ROMに予
め格納されているプログラムに従ってゾロセッサが動作
して次の如きデータ処理がなされると共にタイミング信
号発生回路2、バッファメモリ3等への信号の供給がな
される。す々わぢ、先づタイムカウンタに2秒に対応す
るデータが供給される。
、マイクロコンピュータが用いられている。本図におい
て、信号分離回路1、タイミング信号発生回路2、バッ
ファメモリ3、誤り訂正回路15、ディインタリー・9
16及びD/A変換器17は第3図の装置と同様に接続
されている。しかしながら、本例においては信号分離回
路1によって分離されたコントロールデータはマイクロ
コンビコータ30に供給される。まだ、タイミング信号
発生回路2は同期信号を基準にしてタイミング設定がな
された書き込み・やルスf2(W)及び読み出しパルス
f1(R)のうちのいずれか一方をマイクロボンピー−
り30から出力される制御信号によって出力する構成と
なっている。マイクロコンピュータ30には音声繰り返
し指令信号も供給される。このマイクロコンピュータ3
0は、ゾロセッサ、ROM (Re adOnly M
emory ) 、1もAM(丁1txndu、m A
c c e s sMemory ) 、インターフェ
イス回路、カウントアツプし始めてからプログラムによ
って予め設定された時間が経過するとオーバフローする
タイムカウンタ、インターフェイス回路等で形成されて
いる。マイクロコンピュータ30において、ROMに予
め格納されているプログラムに従ってゾロセッサが動作
して次の如きデータ処理がなされると共にタイミング信
号発生回路2、バッファメモリ3等への信号の供給がな
される。す々わぢ、先づタイムカウンタに2秒に対応す
るデータが供給される。
その後、データカウントデータの検出がなされると、R
,AMの第1所定位置にデータカウントデータの示す数
値が記憶保持される(第5図SL 、82 )。
,AMの第1所定位置にデータカウントデータの示す数
値が記憶保持される(第5図SL 、82 )。
次いで、ディジタルスタートコードの検出がなされると
、アドレスカウンタとして用いられるR、AMの第2所
定位置に初期値が書き込まれる(同図83、S4 )。
、アドレスカウンタとして用いられるR、AMの第2所
定位置に初期値が書き込まれる(同図83、S4 )。
次いで、アドレスカウンタとしての第2所定位置に記憶
されている数値がバッファメモリのアドレヌ入力端子に
供給されることによシパッファメモリにおいて指定され
た記憶位置に音声の書き込みがなされる。そして、1つ
の音声データの書込みがなされる毎に第2所定位置の記
憶内容が第1所定位置に記憶されているデータカウント
データの示す数値と等しくなる丑で第2所定位置の記憶
内容に1が加算されることにより第2所定位置の初期値
に対応するバッファメモリ上の記憶位置からデータカウ
ントデータの示す数値に対応する記憶位置までの各記憶
位置に順次音声データが書き込まれる(同図85〜S8
)。その後、ストップコードが検出されると静止画再
生指令信号がプレーヤ制御回路18に供給される(同図
89゜510)。次いで、アドレスカウンタとしての第
2所定位置に初期値が書き込まれる(同図811)。次
いで、書き込み時と同様に第2所定位置の記憶内容が変
化してバッファメモリに書き込まれている音声データが
書き込まれた順に読み出される(同図SL2〜515)
。次いで、タイムカウンタがカウントアツプし始め、こ
のタイムカウンタがオーバフローする前に繰シ返し指令
が発生したときは81.1以下の処理が繰シ返されて音
声データの読み出しが再びなされ、タイムカウンタがオ
ーバフローするまでに繰り返し指令が発生しなかったと
きはフ0レイ指令信号が出力される(同図5i6−81
8 )。
されている数値がバッファメモリのアドレヌ入力端子に
供給されることによシパッファメモリにおいて指定され
た記憶位置に音声の書き込みがなされる。そして、1つ
の音声データの書込みがなされる毎に第2所定位置の記
憶内容が第1所定位置に記憶されているデータカウント
データの示す数値と等しくなる丑で第2所定位置の記憶
内容に1が加算されることにより第2所定位置の初期値
に対応するバッファメモリ上の記憶位置からデータカウ
ントデータの示す数値に対応する記憶位置までの各記憶
位置に順次音声データが書き込まれる(同図85〜S8
)。その後、ストップコードが検出されると静止画再
生指令信号がプレーヤ制御回路18に供給される(同図
89゜510)。次いで、アドレスカウンタとしての第
2所定位置に初期値が書き込まれる(同図811)。次
いで、書き込み時と同様に第2所定位置の記憶内容が変
化してバッファメモリに書き込まれている音声データが
書き込まれた順に読み出される(同図SL2〜515)
。次いで、タイムカウンタがカウントアツプし始め、こ
のタイムカウンタがオーバフローする前に繰シ返し指令
が発生したときは81.1以下の処理が繰シ返されて音
声データの読み出しが再びなされ、タイムカウンタがオ
ーバフローするまでに繰り返し指令が発生しなかったと
きはフ0レイ指令信号が出力される(同図5i6−81
8 )。
以上の如き装置においても第3図の装置と同様な動作が
得られるのは明らかである。
得られるのは明らかである。
尚、上記実施例においては、タイムカウンタはカウント
アツプを開始してから2秒後に・ぐルスを出力するかオ
ーバフローするとしたが、タイムカウンタがカウントア
ツプを開始してから・ξルスを出力するか又はオーバフ
ローするまでの時間は繰り返し指令スイッチを操作する
時間的余裕がありかつ次の情報の読取りが自動的に開始
されるまでの時間が故障と誤認される程長くない時間で
あれば2秒以外のいずれに設定されていてもよい。
アツプを開始してから2秒後に・ぐルスを出力するかオ
ーバフローするとしたが、タイムカウンタがカウントア
ツプを開始してから・ξルスを出力するか又はオーバフ
ローするまでの時間は繰り返し指令スイッチを操作する
時間的余裕がありかつ次の情報の読取りが自動的に開始
されるまでの時間が故障と誤認される程長くない時間で
あれば2秒以外のいずれに設定されていてもよい。
以上詳述した如く本発明による静止画用音声付加装置は
、繰シ返し指令スイッチを操作するのみで静止画に付加
された音声を繰シ返し聴取することができかつ繰り返し
指令スイッチを操作しなければ静止画再生された情報の
次の情報が自動的になされるように構成されているので
、煩雑な操作が不要となって操作性が良好になるのであ
る。
、繰シ返し指令スイッチを操作するのみで静止画に付加
された音声を繰シ返し聴取することができかつ繰り返し
指令スイッチを操作しなければ静止画再生された情報の
次の情報が自動的になされるように構成されているので
、煩雑な操作が不要となって操作性が良好になるのであ
る。
第1図は、従来の静止画用音声付加装置を示すブロック
図、第2図は音声情報を含むビデ刈フメーマソト信号に
ょ勺得られる画像を示す図、第3図は、本発明の一実施
゛例を示すブロック図、第4図は、本発明の他の実施例
を示すブロック図、第5図は、第4図の装置の動作を示
すフロー図である。 主要部分の符号の説明 ■・・・信号分離回路 2・・タイミング信号発生回路 3・・パノファメモリ 4・・ディノタルデータスタート検出回路5・・・デー
タカウントラッテ回路 6・・・ストップコード検出回路 7、計・フリノゾフロノフ’9.10・・A、NDケゞ
−ト11−・・アドレスカウンタ 12・・・−数構出
回路13・・・NORケ−1−14、1,9・ ORケ
ゞ−ト20・・・指令発生回路 出願人 ・ぐイオニア株式会社
図、第2図は音声情報を含むビデ刈フメーマソト信号に
ょ勺得られる画像を示す図、第3図は、本発明の一実施
゛例を示すブロック図、第4図は、本発明の他の実施例
を示すブロック図、第5図は、第4図の装置の動作を示
すフロー図である。 主要部分の符号の説明 ■・・・信号分離回路 2・・タイミング信号発生回路 3・・パノファメモリ 4・・ディノタルデータスタート検出回路5・・・デー
タカウントラッテ回路 6・・・ストップコード検出回路 7、計・フリノゾフロノフ’9.10・・A、NDケゞ
−ト11−・・アドレスカウンタ 12・・・−数構出
回路13・・・NORケ−1−14、1,9・ ORケ
ゞ−ト20・・・指令発生回路 出願人 ・ぐイオニア株式会社
Claims (1)
- 画像情報と時間軸圧縮された音声情報とが含まれている
ビデオフォーマット信号中効一記録トランク上に記録さ
れている記録媒体から情報読取装置によって読取られた
前記ビデオフォーマット信号中の前記音声情報を記憶す
るための記憶手段と、前記記憶手段に前記音声情報のみ
が選択的に書込まれて記憶されたのち前記情報読取装置
をして静止画再生動作をなさしめるだめの指令を発生す
るとともに記憶された前記音声情報が時間軸伸長されつ
つ読出されるように前記記憶手段を制御する制御手段と
を含む静止画用音声付加装置であって、前記記憶手段に
記憶された前記音声情報の読出しが終了してから所定時
間内に繰り返し指令が発せられたどき前記制御手段をし
て前記音声情報の読出しが再びなされるように前記記憶
手段を制御せしめるだめの指令を発生しかつ前記所定時
間内に前記繰り返し7指令が発せられなかったとき前記
情報読取装置をして静止画再生動作を停止せしめて次の
情報の読取りをなさしめるだめの指令を発生する指令発
生手段を備えだことを特徴とする静IJ−両用音声付加
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178645A JPS6069978A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 静止画用音声付加装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178645A JPS6069978A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 静止画用音声付加装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069978A true JPS6069978A (ja) | 1985-04-20 |
Family
ID=16052080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58178645A Pending JPS6069978A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 静止画用音声付加装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069978A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331066A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-09 | Canon Inc | 再生装置 |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP58178645A patent/JPS6069978A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331066A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-09 | Canon Inc | 再生装置 |
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