JPS6071103A - Νc自動旋盤の刃物台 - Google Patents
Νc自動旋盤の刃物台Info
- Publication number
- JPS6071103A JPS6071103A JP17900483A JP17900483A JPS6071103A JP S6071103 A JPS6071103 A JP S6071103A JP 17900483 A JP17900483 A JP 17900483A JP 17900483 A JP17900483 A JP 17900483A JP S6071103 A JPS6071103 A JP S6071103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- cutting
- cutters
- machining
- servo motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract description 7
- 239000011295 pitch Substances 0.000 abstract description 4
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 39
- 241001137251 Corvidae Species 0.000 description 2
- 235000015108 pies Nutrition 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- OWNRRUFOJXFKCU-UHFFFAOYSA-N Bromadiolone Chemical compound C=1C=C(C=2C=CC(Br)=CC=2)C=CC=1C(O)CC(C=1C(OC2=CC=CC=C2C=1O)=O)C1=CC=CC=C1 OWNRRUFOJXFKCU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B29/00—Holders for non-rotary cutting tools; Boring bars or boring heads; Accessories for tool holders
- B23B29/24—Tool holders for a plurality of cutting tools, e.g. turrets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は−NC自動旋盤の刃物台の構成に関するもので
あり一特に複数個のバイトを有し−これらを順次選択し
て使用するNC自動旋盤の刃物台のバイト選択に係わる
構成に関するものである、近年のNC自動旋盤の発達は
目覚しいもσ)であり一高能率のNC自動旋盤が種々開
発されて℃・ろ。
あり一特に複数個のバイトを有し−これらを順次選択し
て使用するNC自動旋盤の刃物台のバイト選択に係わる
構成に関するものである、近年のNC自動旋盤の発達は
目覚しいもσ)であり一高能率のNC自動旋盤が種々開
発されて℃・ろ。
しかし、同一製品を連続して多数加工する場合には、未
だ、カム式の自動旋盤に及ばないことが多い。その最大
の原因は、複数個のバイトを順次選択して使用する際の
バイトの選択位置決めに要する時間が長い、という点に
よ小ことが多い。
だ、カム式の自動旋盤に及ばないことが多い。その最大
の原因は、複数個のバイトを順次選択して使用する際の
バイトの選択位置決めに要する時間が長い、という点に
よ小ことが多い。
即ち、カム式の自動旋盤では、1本のバイトで切削して
いる間に次に選択されるバイトがワ−りσ)近くまて接
近し一切削作業σ)完了したバイトが後退すると同時に
次のバイトで切削することが通常であり一或いは一2本
のバイト又はバイトとドリルによって同時に加工するこ
ともしばしば行なわれ、バイト選択時における非切削時
間を極力少なくずろようにカム設計が行なわれている。
いる間に次に選択されるバイトがワ−りσ)近くまて接
近し一切削作業σ)完了したバイトが後退すると同時に
次のバイトで切削することが通常であり一或いは一2本
のバイト又はバイトとドリルによって同時に加工するこ
ともしばしば行なわれ、バイト選択時における非切削時
間を極力少なくずろようにカム設計が行なわれている。
しかし、NC旋盤のバイトの選択は、1本のバイトによ
る切削作業の終了後、刃物台が工具交換位置まで後退し
、次のバイトを選択位置決めしてから加工域に前進し、
次θ)バイトによる切削作業が行なわれるように構成さ
れているのが〕用常であり、更に、切削加工域と工具交
換位置との距離も工具交換時に被加工物と工具との干渉
等を避けるために充分大き”くなっているのが一般なθ
)で−どうしてもバイト選択時の非切削時間か長くなっ
てしまう欠点を有していた。
る切削作業の終了後、刃物台が工具交換位置まで後退し
、次のバイトを選択位置決めしてから加工域に前進し、
次θ)バイトによる切削作業が行なわれるように構成さ
れているのが〕用常であり、更に、切削加工域と工具交
換位置との距離も工具交換時に被加工物と工具との干渉
等を避けるために充分大き”くなっているのが一般なθ
)で−どうしてもバイト選択時の非切削時間か長くなっ
てしまう欠点を有していた。
勿論、それぞれのバイトに独立I−だバイト送り機構を
設け、それぞれをNC駆動すれば− カム式θ)自動旋
盤と全く同様に作業することも可能であるが、多数のi
lj制御軸を同時にNC制御することとなり、NC装置
も機械自体も非富に高価なものになるとともに、各軸相
互の干渉を防止するために=ノットウェアfよろにして
もハードウエアによるにしても、かなり複雑ブエ干渉防
止策を膳しなければならない。
設け、それぞれをNC駆動すれば− カム式θ)自動旋
盤と全く同様に作業することも可能であるが、多数のi
lj制御軸を同時にNC制御することとなり、NC装置
も機械自体も非富に高価なものになるとともに、各軸相
互の干渉を防止するために=ノットウェアfよろにして
もハードウエアによるにしても、かなり複雑ブエ干渉防
止策を膳しなければならない。
一方、回転する主軸σ)中心線に直交して摺動する横送
り台上匠−主軸中心線に平行に取り付い)′られたバイ
トを保持する複数個のバイトホルダが横送り台上f並設
された旋盤も公知となっているが、パイ)・を相互に近
接して取り刊けると、隣のバイトに切粉がからまる等、
切粉のはけが芳しくなく、バイトの間隔を大きくすると
−バイトの選択時にストロークが大きくなり、非切削時
間が長くなる欠点を有すると共に一使用するバイトの刃
先形状も特殊なものを1実用しなげればならない。
り台上匠−主軸中心線に平行に取り付い)′られたバイ
トを保持する複数個のバイトホルダが横送り台上f並設
された旋盤も公知となっているが、パイ)・を相互に近
接して取り刊けると、隣のバイトに切粉がからまる等、
切粉のはけが芳しくなく、バイトの間隔を大きくすると
−バイトの選択時にストロークが大きくなり、非切削時
間が長くなる欠点を有すると共に一使用するバイトの刃
先形状も特殊なものを1実用しなげればならない。
本発明は−」二記欠点を解消し、複数個のバイトを有す
るNC自動旋盤において、バイト選択時σ)非切削時間
を極力小さくするととも匠−N CiIt制御される軸
数を最小とする刃物台の新JdLな構成を提供しようと
するものである。
るNC自動旋盤において、バイト選択時σ)非切削時間
を極力小さくするととも匠−N CiIt制御される軸
数を最小とする刃物台の新JdLな構成を提供しようと
するものである。
以下−図面を参照して本発明を説明ずろ。
第1図及び第2図は本発明の刃物台を装置したNC自動
旋盤の1実施例であって、第1図はiE而面01面図−
第2図は左1111面図を示す。図において、主軸台1
ばべ=ス2十をrl:[後方向(槙1図てG′l1人−
右方向)に摺動可能に支持されており一図示しないNC
装置によって制御されるザーボモータ乙の回転がボール
坏ジ4に伝達され一ナツト5によって直線運動に変換さ
れて主軸台1が前後方向に摺動する。
旋盤の1実施例であって、第1図はiE而面01面図−
第2図は左1111面図を示す。図において、主軸台1
ばべ=ス2十をrl:[後方向(槙1図てG′l1人−
右方向)に摺動可能に支持されており一図示しないNC
装置によって制御されるザーボモータ乙の回転がボール
坏ジ4に伝達され一ナツト5によって直線運動に変換さ
れて主軸台1が前後方向に摺動する。
主軸6は一主軸台1に回転可能に支持されており、図示
されない駆動手段で回転駆動される、主軸6は中空とな
っており一被加工物である棒月7が貫通して前方に突出
し−チャンク8で把持されて主軸6と共に回転する。
されない駆動手段で回転駆動される、主軸6は中空とな
っており一被加工物である棒月7が貫通して前方に突出
し−チャンク8で把持されて主軸6と共に回転する。
主軸台1の前方には一主軸中心線」二にガイドフ゛ノシ
ー9を有スるコラム10が設けてあり−こσ)コラム1
0に一主1i11+中心綜に直交し、且つ、相互に直交
してXY両方向に摺動可能な摺動面カー設げられ、この
摺動面によって支持された刃物送り台11(上、上下方
向(X軸方向)及び左右方向(Y軸方向)に摺動可能と
なっている。
ー9を有スるコラム10が設けてあり−こσ)コラム1
0に一主1i11+中心綜に直交し、且つ、相互に直交
してXY両方向に摺動可能な摺動面カー設げられ、この
摺動面によって支持された刃物送り台11(上、上下方
向(X軸方向)及び左右方向(Y軸方向)に摺動可能と
なっている。
即ち、コラム10に固定された」対σ)ガイドレール1
2しでよって−ボール13を介して案内されたスライド
プレート14は−1絹σ)7](−ルスライドを形成し
、左右方向に摺動可能となっており一スライドプレート
14に固定された左右スライ1−’15と刃物送り台1
1との間にも一同様に、ガイドレール16−スライドプ
レート17(第2図参照)及び図示しないボールとによ
って構成されたボールスライドによって上下方向に摺動
可能となっている。
2しでよって−ボール13を介して案内されたスライド
プレート14は−1絹σ)7](−ルスライドを形成し
、左右方向に摺動可能となっており一スライドプレート
14に固定された左右スライ1−’15と刃物送り台1
1との間にも一同様に、ガイドレール16−スライドプ
レート17(第2図参照)及び図示しないボールとによ
って構成されたボールスライドによって上下方向に摺動
可能となっている。
これら直交する2個の摺動面は、それぞれ図示しないN
C装置によって制御されるノくルスモータ18y19の
回転が一ボールネジ2[1−21匠伝達されて刃物送り
台11を上下方向及び左右方向に摺動させる。
C装置によって制御されるノくルスモータ18y19の
回転が一ボールネジ2[1−21匠伝達されて刃物送り
台11を上下方向及び左右方向に摺動させる。
刃物送り台11vCは一複数個のパイ)22a。
22b−・・・・・を数句可能にしたバイトホルダ2ろ
が、主軸中心線の上方にあって、パイ)22a、22b
−・・・・・・を、その先端な一致させ一下向きでかつ
所定のピッチで保持するように設けられて℃・る。
が、主軸中心線の上方にあって、パイ)22a、22b
−・・・・・・を、その先端な一致させ一下向きでかつ
所定のピッチで保持するように設けられて℃・る。
第2図では一複数個のパイ)22k 22b−・・・・
を1個のバイトホルダ26上に保持ずろように描かれて
し・るが−これは−バイトホルダを取り外してツールプ
リセットするに便利なように考えられたものであって一
通常のバイトホルダの様にバイト1個毎に独立したもの
であって、それぞれ刃先位置の調整機能を有するものも
−全く同様に使用できる。
を1個のバイトホルダ26上に保持ずろように描かれて
し・るが−これは−バイトホルダを取り外してツールプ
リセットするに便利なように考えられたものであって一
通常のバイトホルダの様にバイト1個毎に独立したもの
であって、それぞれ刃先位置の調整機能を有するものも
−全く同様に使用できる。
次に一本発明の実施例において、ノ(イト選択時の動作
を具体的に説明する。
を具体的に説明する。
今−第2図に示すように、中央の)くイ)22Cで切削
し一加工が終了してサーボモータ18の回転によ−て、
パイ)22Cが後退した状態を示している。次に選択さ
れるバイトが、例えば左端のバイト22aであるとする
と一刀物送り台11がサーボモータ19の回転によって
2ピツチだけ右進して所定θ)位置で停止することによ
って位置決めするだけで次のパイ)22aの選択を完了
することができろ。
し一加工が終了してサーボモータ18の回転によ−て、
パイ)22Cが後退した状態を示している。次に選択さ
れるバイトが、例えば左端のバイト22aであるとする
と一刀物送り台11がサーボモータ19の回転によって
2ピツチだけ右進して所定θ)位置で停止することによ
って位置決めするだけで次のパイ)22aの選択を完了
することができろ。
1、’llち、バイトの選択は、被加工物である棒材7
の加工が終了して、バイトが後退し一バイトの先端が棒
拐かられずかに離れた所定の位置まで後退することによ
って選択用能となり一従来のように被加工物から大きく
離れた工具父換位置まで後退する必要はなく一工具選択
までの時間が大巾に短縮される。
の加工が終了して、バイトが後退し一バイトの先端が棒
拐かられずかに離れた所定の位置まで後退することによ
って選択用能となり一従来のように被加工物から大きく
離れた工具父換位置まで後退する必要はなく一工具選択
までの時間が大巾に短縮される。
史に一比較的狭いピッチでバイトが並設されているので
一離れた位置にあるバイトの選択であっても、サーボモ
ータ19の回転のみで極めて迅速に選択し、位置決めす
ることが可能であって、従来の、例えばタレット刃物台
の割出し等に比較して極めて短かい時間で工具力選択が
終了する。
一離れた位置にあるバイトの選択であっても、サーボモ
ータ19の回転のみで極めて迅速に選択し、位置決めす
ることが可能であって、従来の、例えばタレット刃物台
の割出し等に比較して極めて短かい時間で工具力選択が
終了する。
続いて−サーボモータ18の回転によって−バイ)22
aは一他のバイトと共に所定の位置まで下降し、主軸台
1の前後方向に摺動する動きと合成されて、棒材7に所
要の切削加工が行なわれる。
aは一他のバイトと共に所定の位置まで下降し、主軸台
1の前後方向に摺動する動きと合成されて、棒材7に所
要の切削加工が行なわれる。
切削加工が終了すると−バイト22aは他のバイトと共
に、サーボモータ18の回転によって後退し一同様にし
て次のバイトが選択される、全ての加工が終了すると一
通常の自動に盤と同様に部品が棒材9から突切られ一次
の部品の加工か行なわれる。
に、サーボモータ18の回転によって後退し一同様にし
て次のバイトが選択される、全ての加工が終了すると一
通常の自動に盤と同様に部品が棒材9から突切られ一次
の部品の加工か行なわれる。
以上に述べたように一本発明のNC自動旋盤σ)刃物台
の構成によれば一生軸の上方にバイトが設けられている
ので一バイトの間隔を近接させても切粉の流れが良く、
バイト間隔が接近しているのでバイト選択時の選択時間
が短縮され−且つ!1< 1ljll軸数が2軸の安価
なNC自動旋盤が構成され−その効果は多大なものであ
る。
の構成によれば一生軸の上方にバイトが設けられている
ので一バイトの間隔を近接させても切粉の流れが良く、
バイト間隔が接近しているのでバイト選択時の選択時間
が短縮され−且つ!1< 1ljll軸数が2軸の安価
なNC自動旋盤が構成され−その効果は多大なものであ
る。
第1図は一本発明の刃物台を有するNC自動旋盤の正面
断面図、第2図は左側面図である。 1・・・・・主軸台−8・・・・・主軸、9・・・・・
・ガイドブツシュ、10・・・・・コラム、11・・・
・刃物送り台、22・・・・・ノ(イト1.26・・・
・・バイトホルダ。
断面図、第2図は左側面図である。 1・・・・・主軸台−8・・・・・主軸、9・・・・・
・ガイドブツシュ、10・・・・・コラム、11・・・
・刃物送り台、22・・・・・ノ(イト1.26・・・
・・バイトホルダ。
Claims (1)
- 主軸中心線と直交し、且つ、互に直交するXY両軸方向
に摺動可能な刃物送り台と一該刃物送り台に設けられ、
Y軸方向に沿って複数個並設される工具を保持するバイ
トホルダと、前記刃物送り台をX軸方向に沿って移動し
一工具σ)切込みを駆動制御するNC制御手段と、Y軸
方向に沿って移動し、工具σ)選択位置決めする位置決
め手段とを有することを特徴とするNC自動旋盤の刃物
台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17900483A JPS6071103A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | Νc自動旋盤の刃物台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17900483A JPS6071103A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | Νc自動旋盤の刃物台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6071103A true JPS6071103A (ja) | 1985-04-23 |
Family
ID=16058428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17900483A Pending JPS6071103A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | Νc自動旋盤の刃物台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6071103A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1366842A1 (de) * | 2002-05-29 | 2003-12-03 | Ernst Graf | Mehrfachwerkzeughalter für eine Drehmaschine, insbesondere für einen Langdrehautomaten |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621701A (en) * | 1979-07-31 | 1981-02-28 | Star Seimitsu Kk | Tool slide device in main spindle sliding type automatic lathe |
-
1983
- 1983-09-27 JP JP17900483A patent/JPS6071103A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621701A (en) * | 1979-07-31 | 1981-02-28 | Star Seimitsu Kk | Tool slide device in main spindle sliding type automatic lathe |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1366842A1 (de) * | 2002-05-29 | 2003-12-03 | Ernst Graf | Mehrfachwerkzeughalter für eine Drehmaschine, insbesondere für einen Langdrehautomaten |
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