JPS607219A - 電子同調受信機 - Google Patents
電子同調受信機Info
- Publication number
- JPS607219A JPS607219A JP11547383A JP11547383A JPS607219A JP S607219 A JPS607219 A JP S607219A JP 11547383 A JP11547383 A JP 11547383A JP 11547383 A JP11547383 A JP 11547383A JP S607219 A JPS607219 A JP S607219A
- Authority
- JP
- Japan
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- circuit
- diode
- voltage
- capacitance
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J5/00—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner
- H03J5/02—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with variable tuning element having a number of predetermined settings and adjustable to a desired one of these settings
- H03J5/0245—Discontinuous tuning using an electrical variable impedance element, e.g. a voltage variable reactive diode, in which no corresponding analogue value either exists or is preset, i.e. the tuning information is only available in a digital form
- H03J5/0272—Discontinuous tuning using an electrical variable impedance element, e.g. a voltage variable reactive diode, in which no corresponding analogue value either exists or is preset, i.e. the tuning information is only available in a digital form the digital values being used to preset a counter or a frequency divider in a phase locked loop, e.g. frequency synthesizer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は′1π子回調受信機に関する。
1ケ景技術とその問題点
以前のFM放放送受画3機76〜g g MHzのFM
放送帯をカバーするものが殆どであったか、近時テレビ
ジョンの1〜3チヤンネルの音声受信用とか海外向とか
のために、受信周波数範囲を76〜108 MHzと拡
張したFM受信機も多く出回っている。
放送帯をカバーするものが殆どであったか、近時テレビ
ジョンの1〜3チヤンネルの音声受信用とか海外向とか
のために、受信周波数範囲を76〜108 MHzと拡
張したFM受信機も多く出回っている。
このような従来のFM受信機の一例を第1図を参照しな
がら説明しよう。この第1図において、+1)は受信ア
ンテナを示し、この受信アンテナ(11K誘起された高
周波信号はアンテナ同調回路(2)、高周波増幅器(3
)及び高周波同調回路(4)によって選択増幅された後
、混合器(57に供給される。アンテナ同調回路(2)
は1次コイル(2a)、2次コイル(2す、コンデンサ
(2C)及び可変容量ダイオード(以下VCダイオード
と云う) (2d)から成り、その同調周波数fi9は
主として2次コイル(22)のインダクタンスとVCダ
イオード(2d)の容量とで定まる。
がら説明しよう。この第1図において、+1)は受信ア
ンテナを示し、この受信アンテナ(11K誘起された高
周波信号はアンテナ同調回路(2)、高周波増幅器(3
)及び高周波同調回路(4)によって選択増幅された後
、混合器(57に供給される。アンテナ同調回路(2)
は1次コイル(2a)、2次コイル(2す、コンデンサ
(2C)及び可変容量ダイオード(以下VCダイオード
と云う) (2d)から成り、その同調周波数fi9は
主として2次コイル(22)のインダクタンスとVCダ
イオード(2d)の容量とで定まる。
一方、高周波同調回路(4)は高周波コイル(4す、コ
ンデンサ(4C)及びVCダイオード(4d)から成り
、その同調周波数はアンテナ同調回路(2)と等しい。
ンデンサ(4C)及びVCダイオード(4d)から成り
、その同調周波数はアンテナ同調回路(2)と等しい。
(6)は局部発振器を示し、この局部発熾器(6)から
その共振回路(7)によって定まる周波数の発掘出力が
混合回路(5)に供給される。共像回路(7)は共伽コ
イル(7す、コンデンサ(7c)及びVCダイオード(
7d)から成っている。(8s)並びに(8o)はそれ
ぞれケに連動する制御電圧発生器を示し、この制用1
ftf LE発生器(8s)の出力は抵抗器(2r)及
び(4r)を夫々介し−cvcダイオード(2d)及び
(4d)に供給されてそれらの容1iが制御される。一
方、制御電圧発生器(8o)の出方は抵抗器(7r)を
介してVCダイオード(7d)に供給されてその容置が
制御される。
その共振回路(7)によって定まる周波数の発掘出力が
混合回路(5)に供給される。共像回路(7)は共伽コ
イル(7す、コンデンサ(7c)及びVCダイオード(
7d)から成っている。(8s)並びに(8o)はそれ
ぞれケに連動する制御電圧発生器を示し、この制用1
ftf LE発生器(8s)の出力は抵抗器(2r)及
び(4r)を夫々介し−cvcダイオード(2d)及び
(4d)に供給されてそれらの容1iが制御される。一
方、制御電圧発生器(8o)の出方は抵抗器(7r)を
介してVCダイオード(7d)に供給されてその容置が
制御される。
(9)は中間周波増幅器を示し、i]R合器(5)の出
力はこの中間周波増幅器(9)で増幅されてFM復調器
o(1)に41(給される。り調器001の出力は低周
波増幅器旧)を介してスピーカ(121に供給される。
力はこの中間周波増幅器(9)で増幅されてFM復調器
o(1)に41(給される。り調器001の出力は低周
波増幅器旧)を介してスピーカ(121に供給される。
ところで、受信周波数f3の範囲を76〜l Q8MH
zに拡げると最高周波数と最低周波数との比はKs =
108÷76 !−i 1.421 となる。
zに拡げると最高周波数と最低周波数との比はKs =
108÷76 !−i 1.421 となる。
これに対応して局部発振周波数foの範囲は、上側ヘテ
ロダインの場合、86.7〜118.7 M)Izとな
り、最高・最低周波数比は Ko = 118.7÷86.7 ’=i 1.368
となる。
ロダインの場合、86.7〜118.7 M)Izとな
り、最高・最低周波数比は Ko = 118.7÷86.7 ’=i 1.368
となる。
上述の所要周波数範囲をカバーするために、同調回路(
2)及び(4)並びに局部発振器(6)の共振回路(力
のVCダイオード(2d)及び(4d)並びに(7d)
の容量可変範囲ΔCs及びΔCoは、同調回路及び共振
回路の漂遊容量をそれぞれC5S及びCsoとするとき
、それぞれ次のようになる。
2)及び(4)並びに局部発振器(6)の共振回路(力
のVCダイオード(2d)及び(4d)並びに(7d)
の容量可変範囲ΔCs及びΔCoは、同調回路及び共振
回路の漂遊容量をそれぞれC5S及びCsoとするとき
、それぞれ次のようになる。
ΔCs = Css (Ks−1) = 1.02 C
ssΔCo = Cso (Ko−1) = 0.87
4 Cs。
ssΔCo = Cso (Ko−1) = 0.87
4 Cs。
通常、信号系の同調回路(2)及び(4)の漂遊容量C
85O方が共振回路(力の血遊容付Csoよりも大きい
ので、同調回路のダイオード(2d)及び(4d)の容
量可変範囲ΔCsは共振回路のダイオード(7d)の容
量可変範囲ΔCOよりもかなり太き(なる。この場合、
同調回路、共壺回路双方のダイオードの容量を制御する
ために、同じ制御電圧を供給したのでは、同調回路の容
量可変範囲が不足してしまう。そこで、従来は受信周波
数帯を76〜9QMIlz及び88〜108 MHzの
ように2分して周波数範囲を狭めると共に、同調コイル
(2Q)及び(4氾)並びに発振コイル(7りを2分さ
れた周波数417においてそれぞれ切り換えたり、或は
第1図に示したように局部発振用i1制御成圧発生回路
(8o)とは別個に所費の制@171(圧が得られる信
号系同調回路用制御電圧発生回路(8S)が併用されて
いた。この制御電圧発生回路(8S)には、図示しない
が、例えばシンセザイザ受信機のプログラマブル分周器
の分周比に応じた周波数データを出力する゛マイクロプ
ロセッサと、この周波数データを変換するD/A変換器
とが用いられており、いずれにしても構成が複雑になる
欠点があった 発明の目的 本発明はかかる点に鑑み、単一の制御電圧発生手段を用
いて同調回路及び局部発振器の共振回路の各VCダイオ
ードの容量をそれぞれ所要範囲にわたって制御し得るよ
うにした電子同調受信機を提供することを目的とする。
85O方が共振回路(力の血遊容付Csoよりも大きい
ので、同調回路のダイオード(2d)及び(4d)の容
量可変範囲ΔCsは共振回路のダイオード(7d)の容
量可変範囲ΔCOよりもかなり太き(なる。この場合、
同調回路、共壺回路双方のダイオードの容量を制御する
ために、同じ制御電圧を供給したのでは、同調回路の容
量可変範囲が不足してしまう。そこで、従来は受信周波
数帯を76〜9QMIlz及び88〜108 MHzの
ように2分して周波数範囲を狭めると共に、同調コイル
(2Q)及び(4氾)並びに発振コイル(7りを2分さ
れた周波数417においてそれぞれ切り換えたり、或は
第1図に示したように局部発振用i1制御成圧発生回路
(8o)とは別個に所費の制@171(圧が得られる信
号系同調回路用制御電圧発生回路(8S)が併用されて
いた。この制御電圧発生回路(8S)には、図示しない
が、例えばシンセザイザ受信機のプログラマブル分周器
の分周比に応じた周波数データを出力する゛マイクロプ
ロセッサと、この周波数データを変換するD/A変換器
とが用いられており、いずれにしても構成が複雑になる
欠点があった 発明の目的 本発明はかかる点に鑑み、単一の制御電圧発生手段を用
いて同調回路及び局部発振器の共振回路の各VCダイオ
ードの容量をそれぞれ所要範囲にわたって制御し得るよ
うにした電子同調受信機を提供することを目的とする。
発明の概要
本発明は高周波受信(S骨用同調回路と、この高周波受
1a信号の周彼桑又より中間周波数だけ高い周波数を発
掘する局部発掘回路とを有し、同調回路及び局部発条回
路にそれぞれ町変容[3ダイオードを設けて成る電子同
一9 (i’f機において、可変客引ダイオードの容量
を制御する電圧を発生する制御44i圧発生手段からの
制御電圧を発振回路の可変容に5ダイオードには直接印
加すると共に、同11.4回路の可変容量ダイオードに
は抵抗分圧器を介して供給するよ5Klたものであって
、単一の制御電圧発生回路を用いながら、同調回路及び
局部発掘回路がそれぞれ所要の広い周波数範囲をカバー
することができる。
1a信号の周彼桑又より中間周波数だけ高い周波数を発
掘する局部発掘回路とを有し、同調回路及び局部発条回
路にそれぞれ町変容[3ダイオードを設けて成る電子同
一9 (i’f機において、可変客引ダイオードの容量
を制御する電圧を発生する制御44i圧発生手段からの
制御電圧を発振回路の可変容に5ダイオードには直接印
加すると共に、同11.4回路の可変容量ダイオードに
は抵抗分圧器を介して供給するよ5Klたものであって
、単一の制御電圧発生回路を用いながら、同調回路及び
局部発掘回路がそれぞれ所要の広い周波数範囲をカバー
することができる。
実施例
以下、第2図及び113図を参照しながら、本発明によ
る電子回腸1受信機の一実施例についてh号−明しよう
。この第21シ1において第1図[)tl+応する部分
には同一の符号を伺して重+i F4’!明を省略する
。
る電子回腸1受信機の一実施例についてh号−明しよう
。この第21シ1において第1図[)tl+応する部分
には同一の符号を伺して重+i F4’!明を省略する
。
第2図において、制御電圧発生器(80)は局部発振器
(VCO)+61と共にPLI、を構成し、局部発振器
(6)の出力信号の供給されるijJ変分局器(8d)
と、この可変分周器(8d)の出力と基準信号発伽器(
8r)の出力とが供給される位相比較器(8C)と、こ
の位相比較器(8C)の出力の供給される低域フィルタ
(8f)とから成る。この低域フィルタ(8f)の出力
電圧は抵抗器(7r)を介してVCダイオード(7d)
に供給され、発振器(6)の共複回路(力の共振周波数
を制御する。
(VCO)+61と共にPLI、を構成し、局部発振器
(6)の出力信号の供給されるijJ変分局器(8d)
と、この可変分周器(8d)の出力と基準信号発伽器(
8r)の出力とが供給される位相比較器(8C)と、こ
の位相比較器(8C)の出力の供給される低域フィルタ
(8f)とから成る。この低域フィルタ(8f)の出力
電圧は抵抗器(7r)を介してVCダイオード(7d)
に供給され、発振器(6)の共複回路(力の共振周波数
を制御する。
尚、制御電圧発生器(80)は必ずしもPLLを構成し
なくても良い。
なくても良い。
(131は抵抗分圧器を示し、この抵抗分圧器a3は2
個の抵抗器(13a)及び(13b)から成り、抵抗器
(13a)の一端を制御電圧発生回路(8(1)の出力
端に接続し、抵抗器(13a)の他端を両同調回路(2
)及び(4)の抵抗器(2r)及び(4r)の接続点に
接続すると共に、抵抗器(13b)を介して接地する。
個の抵抗器(13a)及び(13b)から成り、抵抗器
(13a)の一端を制御電圧発生回路(8(1)の出力
端に接続し、抵抗器(13a)の他端を両同調回路(2
)及び(4)の抵抗器(2r)及び(4r)の接続点に
接続すると共に、抵抗器(13b)を介して接地する。
本例の動作は次のとおりである。局部発振器(6)の発
摂周波数を所定範囲にわたって変化させるため、制御電
圧発生回路(80)はVl〜■2の直流電圧を発生し、
抵抗器(7r)を介してVCダイオード(7d) K供
給する。このときダイオード(7d)の容h1:は、第
3図に示すように、C1〜C2の範囲で変化する。一方
、信号系同調回路(2)及び(4)のVCダイオード(
2d)及び(4d)の制御電圧は、抵抗分圧器(131
の分圧比を17n (n ) 1 )とすれば、Vl/
n〜V2/nとなる。この分圧された制御電圧によって
ダイオード(2d)及び(4d)の容量は、8!L 3
図にりIですように03〜C4の範囲で変化する。第3
図からも明らかなように、VCダイオードは印加される
逆電圧の減少に伴ってその容量が増大し、低電圧におい
て容量の増大が顕著である。
摂周波数を所定範囲にわたって変化させるため、制御電
圧発生回路(80)はVl〜■2の直流電圧を発生し、
抵抗器(7r)を介してVCダイオード(7d) K供
給する。このときダイオード(7d)の容h1:は、第
3図に示すように、C1〜C2の範囲で変化する。一方
、信号系同調回路(2)及び(4)のVCダイオード(
2d)及び(4d)の制御電圧は、抵抗分圧器(131
の分圧比を17n (n ) 1 )とすれば、Vl/
n〜V2/nとなる。この分圧された制御電圧によって
ダイオード(2d)及び(4d)の容量は、8!L 3
図にりIですように03〜C4の範囲で変化する。第3
図からも明らかなように、VCダイオードは印加される
逆電圧の減少に伴ってその容量が増大し、低電圧におい
て容量の増大が顕著である。
従って、本例において信号系同調回路のダイ−t −)
” (2d) 及ヒ(4d) +7) 容量pHf f
gfj、q ACs=Ca−C4の方を発掘回路のダイ
オード(7d)の容量可変範囲ΔCo = Cs−C2
よりも太き(することができ、分圧器Uの分圧比を適宜
設定することによって、単一の制御電圧発生回路を用い
て同調回路及び局部発振回路のダイオードの容量をそれ
ぞれ所要範囲にわたって変化させることができる。f7
tって同調回路及び局部発振回路は切換えを挟せずそれ
ぞれ所要の広い周波数範囲をカバーすることができる。
” (2d) 及ヒ(4d) +7) 容量pHf f
gfj、q ACs=Ca−C4の方を発掘回路のダイ
オード(7d)の容量可変範囲ΔCo = Cs−C2
よりも太き(することができ、分圧器Uの分圧比を適宜
設定することによって、単一の制御電圧発生回路を用い
て同調回路及び局部発振回路のダイオードの容量をそれ
ぞれ所要範囲にわたって変化させることができる。f7
tって同調回路及び局部発振回路は切換えを挟せずそれ
ぞれ所要の広い周波数範囲をカバーすることができる。
発明の効果
以上詳述のように、本発明によれば、局部発振回路のV
Cダイオードには制御重圧を直接印加すると共に、48
号系四M1回路のVCダイオードには抵抗分圧器を介し
て制fIII宙、圧を411給するようにしたので、1
F−のff1lJIlll電圧発生回路を用いる簡単な
構成で、同調回路及び局部発振回路がそれぞれ所要の広
い周波数軸1mをカバーすることができる。
Cダイオードには制御重圧を直接印加すると共に、48
号系四M1回路のVCダイオードには抵抗分圧器を介し
て制fIII宙、圧を411給するようにしたので、1
F−のff1lJIlll電圧発生回路を用いる簡単な
構成で、同調回路及び局部発振回路がそれぞれ所要の広
い周波数軸1mをカバーすることができる。
第1図は従来の電子同調受信機の一例を示す結線図、第
2図は本発明電子同調受信機の一実施例を示す結線図、
第3図は本発明の説明にイ(;;する司変容併ダイオー
ドの特性を示す線図である。 +21はアンテナ同fil′j 11JI P;i、(
4)は高周波同調回路、(力は発振回路、(2d) 、
(4d)及び(7d)は可変容量ダイオード、(8o
)及び(8s)は制御電圧発生回路、(1λは抵抗分圧
器である。
2図は本発明電子同調受信機の一実施例を示す結線図、
第3図は本発明の説明にイ(;;する司変容併ダイオー
ドの特性を示す線図である。 +21はアンテナ同fil′j 11JI P;i、(
4)は高周波同調回路、(力は発振回路、(2d) 、
(4d)及び(7d)は可変容量ダイオード、(8o
)及び(8s)は制御電圧発生回路、(1λは抵抗分圧
器である。
Claims (1)
- 島周波受信信号用同調回路と該高周波受信(g号の周波
数より中間周波数だけ高い周波数を発振する局部発振回
路とを有し、上記同調回路及び上記局部発振回路にそれ
ぞれ可変容量ダイオードを設けて成る電子同調受信機に
おいて、上記可変容量ダイオードの容量を制御する電圧
を発生する制御電圧発生手段からの制御電圧を上記発振
回路の可変容量ダイオードには直接印加すると共に、上
記同調回路の可変容量ダイオードには抵抗分圧器を介し
て供給するようにしたことを特徴とする電子同調受信(
幾。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11547383A JPS607219A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 電子同調受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11547383A JPS607219A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 電子同調受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607219A true JPS607219A (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=14663408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11547383A Pending JPS607219A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 電子同調受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607219A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6341941U (ja) * | 1986-09-04 | 1988-03-19 | ||
| JPH0795673B2 (ja) * | 1985-06-25 | 1995-10-11 | プレッシー セミコンダクターズ リミテッド | 分周装置 |
| JP2004120759A (ja) * | 2002-09-27 | 2004-04-15 | Thomson Licensing Sa | テレビジョン信号チューナ用の電子的整合システム |
-
1983
- 1983-06-27 JP JP11547383A patent/JPS607219A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0795673B2 (ja) * | 1985-06-25 | 1995-10-11 | プレッシー セミコンダクターズ リミテッド | 分周装置 |
| JPS6341941U (ja) * | 1986-09-04 | 1988-03-19 | ||
| JP2004120759A (ja) * | 2002-09-27 | 2004-04-15 | Thomson Licensing Sa | テレビジョン信号チューナ用の電子的整合システム |
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