JPS6072475A - 読取装置 - Google Patents
読取装置Info
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- JPS6072475A JPS6072475A JP58181288A JP18128883A JPS6072475A JP S6072475 A JPS6072475 A JP S6072475A JP 58181288 A JP58181288 A JP 58181288A JP 18128883 A JP18128883 A JP 18128883A JP S6072475 A JPS6072475 A JP S6072475A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、たとえば熱転写式カラー複写機などの画像
形成袋1i”fに用いられる画像情報を読取る読取装置
に関する。
形成袋1i”fに用いられる画像情報を読取る読取装置
に関する。
最近、たとえば複数色の熱転写インクリボンを用いてカ
ラー複写を行う熱転写式カラー複写機が考えられている
。この複写機の概略は、原稿を光学的な走査手段によっ
て走査して読取ることによシ、画像情報(光の色信号)
を読出(7、この画像情報を熱転写インクリボンの各イ
ンク色に対応する色信号に変換し、この色信号に応じて
熱転写インクリボンの対応するインク部を選択し、その
インクを感熱ヘッドにより用紙に熱転写することによシ
、用紙に1色づつ順次転写してカラー複写を行うもので
ある。
ラー複写を行う熱転写式カラー複写機が考えられている
。この複写機の概略は、原稿を光学的な走査手段によっ
て走査して読取ることによシ、画像情報(光の色信号)
を読出(7、この画像情報を熱転写インクリボンの各イ
ンク色に対応する色信号に変換し、この色信号に応じて
熱転写インクリボンの対応するインク部を選択し、その
インクを感熱ヘッドにより用紙に熱転写することによシ
、用紙に1色づつ順次転写してカラー複写を行うもので
ある。
従来、上記画像情報の読f1ゾシば、原41′;^台の
下側に設けられた走査器によって行われている。
下側に設けられた走査器によって行われている。
このため、原稿台に載置される原稿の原稿面が必ず下側
にセットされる。これにより、原稿がどのようにセット
されているか判らない、編!1−(トリミングなど)が
できない、および原稿内容が見えないことによるコピー
の不安が生じるなどの問題があった。
にセットされる。これにより、原稿がどのようにセット
されているか判らない、編!1−(トリミングなど)が
できない、および原稿内容が見えないことによるコピー
の不安が生じるなどの問題があった。
この発明は上記事−情に鑑みてなされたものでその目的
とするところは、被読取面を上向にセットでき、被読取
物の内容を確認したり編集することが容易にでき、しか
も小形化することができる読取装置を提供することVC
ある。
とするところは、被読取面を上向にセットでき、被読取
物の内容を確認したり編集することが容易にでき、しか
も小形化することができる読取装置を提供することVC
ある。
この発明は、被読取物台の上面に設けられた走査器によ
って被読取物を走査することによシそふ青報′fr:元
電変換し、この走査器を被読取物合一対して平行に移動
せしめるようにしたもの、1 で壱る。
って被読取物を走査することによシそふ青報′fr:元
電変換し、この走査器を被読取物合一対して平行に移動
せしめるようにしたもの、1 で壱る。
・ :
〔1発明の実施例〕、。
1−下、この発明の一実施例について図面を参@檗て説
明する。
明する。
1警1図および第2図はこの発明に係る熱転写火力1ラ
ー複写機を概略的に示すものである。す4枦ち、1は複
写機本体で、この本体1の上面−一には操作パネル2が
設けられている。この操作/4’ネル2には、複写キー
31枚数表示部41動作状態を表示する表示部5、およ
びテンキー6などが設けられている。そして、本体1の
左側部は原稿台(透明ガラス板)z上にセットされた原
稿を走査し、て読取る原稿走査部8.1だ右側部は画像
形成部9と方っている。なお、10は°原稿台7上に開
閉自在に設けられた原稿カバー(透明ガラス板)である
。
ー複写機を概略的に示すものである。す4枦ち、1は複
写機本体で、この本体1の上面−一には操作パネル2が
設けられている。この操作/4’ネル2には、複写キー
31枚数表示部41動作状態を表示する表示部5、およ
びテンキー6などが設けられている。そして、本体1の
左側部は原稿台(透明ガラス板)z上にセットされた原
稿を走査し、て読取る原稿走査部8.1だ右側部は画像
形成部9と方っている。なお、10は°原稿台7上に開
閉自在に設けられた原稿カバー(透明ガラス板)である
。
前記原稿走査部8は、たとえば第3図ないし第5図に示
すように構成される。すなわち、原稿台7は本体1に固
定されておシ、この原稿台7の上方には、その上面に沿
って図示矢印a方向に往復移動することによフ、原稿台
7上にセットされた原稿Oを光学的に走査して11ル取
る走査器11が設けられている。この走査器11は、第
4図に示すように、原稿0を照明する照明ランプ12.
原稿Oからの反射光を受光する光電′変換部13.原稿
Oからの反射光を光電変換器、3へ、。5−70,1□
□1J14、七−成される。上記光電変換部13は、原
稿O: 。
すように構成される。すなわち、原稿台7は本体1に固
定されておシ、この原稿台7の上方には、その上面に沿
って図示矢印a方向に往復移動することによフ、原稿台
7上にセットされた原稿Oを光学的に走査して11ル取
る走査器11が設けられている。この走査器11は、第
4図に示すように、原稿0を照明する照明ランプ12.
原稿Oからの反射光を受光する光電′変換部13.原稿
Oからの反射光を光電変換器、3へ、。5−70,1□
□1J14、七−成される。上記光電変換部13は、原
稿O: 。
ナらの反射光を光電変換することによp1画像1ifグ
リーン、イエロウ、シアンの光の色信すして出力するも
ので、たとえば第6図に示!±?に千鳥状(交互に平行
に)に西己列さまた♀のCCD形ラインイメージセンサ
(CCD素子)ソビ・71・とrリサト基板72などを
主体炉構成される。上記光集束性光学繊維14は、+含
7とはぼ平1テに設けられている。
リーン、イエロウ、シアンの光の色信すして出力するも
ので、たとえば第6図に示!±?に千鳥状(交互に平行
に)に西己列さまた♀のCCD形ラインイメージセンサ
(CCD素子)ソビ・71・とrリサト基板72などを
主体炉構成される。上記光集束性光学繊維14は、+含
7とはぼ平1テに設けられている。
1上記CCD累子7!ビ、・・213と711714怜
+中ラインは第6図に示すように・プリント華@yz上
に上記寒集束性光学繊維14の有効〒シtと同じ距離・
離れて平行に配置されていすふ走査用モーター8?ステ
ツプ角の整数倍に: : Qしている。上記ccp素子7.1・・・・は有効読取
ち長さがbとなっておシ、4個で4bの長さり+)の原
稿をrlte、−1!−取ることができ、n個の+C9
素子711・・・が並べば、nb幅の原稿を読取ルクと
ができ、i光取シ幅を自由に選択することができるよう
になっている。上記CCD素子711・・・はそれぞれ
第7図に示すように原轡の1画素に対してグリーン(G
)、イエロウ(Y) 、 ’yチアンC) #グリーン
(G) 、イエロウ(イ)、シアン(c) (p 負信
号を取出す素子に分離されている。また、1上記キヤリ
ツジ15は、第3図および第5図に示すように案内軸1
7によって矢印a方向に葎復移動自在に案内されている
。そして、案内軸17の一端側には正逆転可能な走査用
モータ(ノクルスモータ)18によって駆動される坐動
グーリ19が、他端側には従動プーリ(図誉しない)が
それぞれ配設されておシ、これニド−9間にはタイミン
グベル) 2.1が掛渡さ ている。また、タイミング
ベルト□2□1の一点5、□定部材22を介してキャリ
1.71ジ:15に、同門すれている。これKより、走
査現モニタJ4Z’!Jjlるいは逆回転することによ
μキャリッジ1→がi[1m $ m1ll t b
1 ’) K h v ”’CQ ;bo □ 。
+中ラインは第6図に示すように・プリント華@yz上
に上記寒集束性光学繊維14の有効〒シtと同じ距離・
離れて平行に配置されていすふ走査用モーター8?ステ
ツプ角の整数倍に: : Qしている。上記ccp素子7.1・・・・は有効読取
ち長さがbとなっておシ、4個で4bの長さり+)の原
稿をrlte、−1!−取ることができ、n個の+C9
素子711・・・が並べば、nb幅の原稿を読取ルクと
ができ、i光取シ幅を自由に選択することができるよう
になっている。上記CCD素子711・・・はそれぞれ
第7図に示すように原轡の1画素に対してグリーン(G
)、イエロウ(Y) 、 ’yチアンC) #グリーン
(G) 、イエロウ(イ)、シアン(c) (p 負信
号を取出す素子に分離されている。また、1上記キヤリ
ツジ15は、第3図および第5図に示すように案内軸1
7によって矢印a方向に葎復移動自在に案内されている
。そして、案内軸17の一端側には正逆転可能な走査用
モータ(ノクルスモータ)18によって駆動される坐動
グーリ19が、他端側には従動プーリ(図誉しない)が
それぞれ配設されておシ、これニド−9間にはタイミン
グベル) 2.1が掛渡さ ている。また、タイミング
ベルト□2□1の一点5、□定部材22を介してキャリ
1.71ジ:15に、同門すれている。これKより、走
査現モニタJ4Z’!Jjlるいは逆回転することによ
μキャリッジ1→がi[1m $ m1ll t b
1 ’) K h v ”’CQ ;bo □ 。
また、前記画像形成部9幡、たとえ、ば第一回および第
8図に示すようKs4成iれる。六才2ち、画像形成部
9の略中央部に一位置してプラテン30が配設さノl、
ているとともに、このプラテン30と相対向する左側部
には感熱ヘッド3ノが配設されてbる。」二記感熱ヘッ
ド31は、ホルダ32の後端面に一体的に形成された放
熱器23に取着されている。そして、上記ホルダ32を
介して熱転写材としての熱転写インクリボン34を収納
したリボンカセット35が着脱自在に装着されていて、
感熱ヘッド31とプラテン30との間に熱転写インクリ
ボン34が介在した状態となっている。上記リボンカセ
ット35は、第8図に示すように、熱転写インクリボン
34の両端部が巻回さノJ5る平行な2本の巻芯、?
6 、37を有しているとともに、上記熱転写インクリ
ボン34の中途部がプラテン3oと感熱ヘッド31との
間に介在すべく、その一部が露出した状態にケース38
で被包された構成となっている。そして、上記巻芯36
、37は、リボンカセット、15の装着時、図示しな
い駆動力伝達機構r介しで図星しないモータの駆動軸に
連結され、必要に応じて回転駆動されるようになってい
る。貰た、リボンカセット35は、第2図に示すように
、本体1の右側面Vこ形成された挿脱口39を介してホ
ルダ32に装着したり、抜取ったりできるようになって
いる。なお、上記挿脱口39にI″i開閉自在な蓋体4
0が設けられている。
8図に示すようKs4成iれる。六才2ち、画像形成部
9の略中央部に一位置してプラテン30が配設さノl、
ているとともに、このプラテン30と相対向する左側部
には感熱ヘッド3ノが配設されてbる。」二記感熱ヘッ
ド31は、ホルダ32の後端面に一体的に形成された放
熱器23に取着されている。そして、上記ホルダ32を
介して熱転写材としての熱転写インクリボン34を収納
したリボンカセット35が着脱自在に装着されていて、
感熱ヘッド31とプラテン30との間に熱転写インクリ
ボン34が介在した状態となっている。上記リボンカセ
ット35は、第8図に示すように、熱転写インクリボン
34の両端部が巻回さノJ5る平行な2本の巻芯、?
6 、37を有しているとともに、上記熱転写インクリ
ボン34の中途部がプラテン3oと感熱ヘッド31との
間に介在すべく、その一部が露出した状態にケース38
で被包された構成となっている。そして、上記巻芯36
、37は、リボンカセット、15の装着時、図示しな
い駆動力伝達機構r介しで図星しないモータの駆動軸に
連結され、必要に応じて回転駆動されるようになってい
る。貰た、リボンカセット35は、第2図に示すように
、本体1の右側面Vこ形成された挿脱口39を介してホ
ルダ32に装着したり、抜取ったりできるようになって
いる。なお、上記挿脱口39にI″i開閉自在な蓋体4
0が設けられている。
一方、プラテン30の右斜め下方部位には給紙ローラ4
1が設けられていて、給紙カセット42内に収容された
被転写材としての用紙Pを1枚づつ取出すようになって
いる。そして、給紙ローラ41で取出された用紙Pは、
給紙ローラ4ノの右斜め上方に配設された17ノストロ
ーラ43へ送られてその先端整位が行なわれた後、レノ
ストローラ43によってフ0ラテン、70に向けて移送
され、押付ローラ44,45によってプラテン30に巻
掛けられた状態となり、これによシ正確に送られる。こ
こに、上記給紙カセット42は本体1の前面から着脱自
在となっている。なお、第8図における46は用紙I)
を手差しで供給するための手差給紙装置である。
1が設けられていて、給紙カセット42内に収容された
被転写材としての用紙Pを1枚づつ取出すようになって
いる。そして、給紙ローラ41で取出された用紙Pは、
給紙ローラ4ノの右斜め上方に配設された17ノストロ
ーラ43へ送られてその先端整位が行なわれた後、レノ
ストローラ43によってフ0ラテン、70に向けて移送
され、押付ローラ44,45によってプラテン30に巻
掛けられた状態となり、これによシ正確に送られる。こ
こに、上記給紙カセット42は本体1の前面から着脱自
在となっている。なお、第8図における46は用紙I)
を手差しで供給するための手差給紙装置である。
しかして、感熱へ、7ド、7ノは、熱転写インクリボン
34を介して用紙Pをプラテン30に押圧しており、第
9図に示すように熱転写インクリボン34上の色剤とし
てのインク47を加熱溶融して用紙Pに転写するように
なっている。
34を介して用紙Pをプラテン30に押圧しており、第
9図に示すように熱転写インクリボン34上の色剤とし
てのインク47を加熱溶融して用紙Pに転写するように
なっている。
また、熱転写インクリボン34は、たとえば第9図およ
び第10図に示すように、用紙Pと略等しい幅サイズで
イエロウ、マゼンタ、シアン。
び第10図に示すように、用紙Pと略等しい幅サイズで
イエロウ、マゼンタ、シアン。
ブラックの各インク部47r、47M+47Ch47
B f、(順次部べて設けたものであシ、1色づつ転写
しては用紙■)を転写開始位置に戻し、正確に順次重ね
て行くようになっている。
B f、(順次部べて設けたものであシ、1色づつ転写
しては用紙■)を転写開始位置に戻し、正確に順次重ね
て行くようになっている。
このように、用紙Pはプラテン30の回転によって色の
数だけ往復移動されるが、そのときの用紙Pの経路は、
本体1上に傾斜して突設された排紙トレイ48の下面に
沿って順次配設された第1.第2案内板49.50上に
導ひかれる0これは、フ0ラテン30 (!: 第1
*第2案内板49.50の端fdlどの間にそれぞれ設
けられた第11第2振分グー)51 、52によって行
なわれる。すなわち、まず給紙カセット42から取出さ
れた用紙Pは、レジストローラ43および第1振分p−
151の部分を通って移送され、その先端部がプラテン
3oに巻掛けられた状態となる。次に、プラテン30が
図示Laいパルスモータなどで正回転されることにより
、用紙Pを一定速度で移送するとともに、プラテン30
の軸方向に活ってライントッド状に配列された感熱ヘッ
ド32の発熱素子(図示しなXA)が画像情報に応じて
発熱し、これによシ熱転写インクリボン34のインク4
7が用紙P上に転写される。そして、プラテン、? O
f:通過した用紙Pの先端部は、このとき実線位置にあ
る第2振分ダート52によシ、排紙トレイ48の下面に
沿って設けられた第1案内板49上に送られる。こうし
て、1つの色のインク47に対する転写が終了すると、
プラテン30が逆回転されることによシ用紙Pは逆送さ
れ、転写開始位置へ戻される。このとき、二点鎖線位置
に回PJJ変位する第1振分デート51に・−1:J、
用紙Pの後端、部は第1案内板49の下面に沿って設け
られた第2案内板50上に送られる。このようにして、
用紙Pを複数回往復移動させることにより複数色転写す
るものである。そして最後に、全ての色のインク47に
対する転写が終了した用紙Pは、このとき二点鎖線位置
に回動変位する第2振分−p−ト52により排紙ローラ
53へ導びかれ、この排紙ローラ53によって排紙トレ
イ48上に排出されるものである。
数だけ往復移動されるが、そのときの用紙Pの経路は、
本体1上に傾斜して突設された排紙トレイ48の下面に
沿って順次配設された第1.第2案内板49.50上に
導ひかれる0これは、フ0ラテン30 (!: 第1
*第2案内板49.50の端fdlどの間にそれぞれ設
けられた第11第2振分グー)51 、52によって行
なわれる。すなわち、まず給紙カセット42から取出さ
れた用紙Pは、レジストローラ43および第1振分p−
151の部分を通って移送され、その先端部がプラテン
3oに巻掛けられた状態となる。次に、プラテン30が
図示Laいパルスモータなどで正回転されることにより
、用紙Pを一定速度で移送するとともに、プラテン30
の軸方向に活ってライントッド状に配列された感熱ヘッ
ド32の発熱素子(図示しなXA)が画像情報に応じて
発熱し、これによシ熱転写インクリボン34のインク4
7が用紙P上に転写される。そして、プラテン、? O
f:通過した用紙Pの先端部は、このとき実線位置にあ
る第2振分ダート52によシ、排紙トレイ48の下面に
沿って設けられた第1案内板49上に送られる。こうし
て、1つの色のインク47に対する転写が終了すると、
プラテン30が逆回転されることによシ用紙Pは逆送さ
れ、転写開始位置へ戻される。このとき、二点鎖線位置
に回PJJ変位する第1振分デート51に・−1:J、
用紙Pの後端、部は第1案内板49の下面に沿って設け
られた第2案内板50上に送られる。このようにして、
用紙Pを複数回往復移動させることにより複数色転写す
るものである。そして最後に、全ての色のインク47に
対する転写が終了した用紙Pは、このとき二点鎖線位置
に回動変位する第2振分−p−ト52により排紙ローラ
53へ導びかれ、この排紙ローラ53によって排紙トレ
イ48上に排出されるものである。
第11図は制?a11回路を概略的に示すものである。
すなわち、6ノは複写機全体の制御を司る主制御部で、
たとえばCPU (セントラル・プロセッシング・ユニ
ット)とその周辺回路などを\ 主体に構成されており、これにはパスライン62が接続
されている。そして、上記パスライン62には、前記操
作i4ネル2.走査器制御部63、前記光電変換部13
1色変換部64.搬送制御部65.感熱ヘッド駆動部6
6、感熱ヘッド温度制御部67および記憶部68がそれ
ぞれ接続されている。上記走査器制御部63は、主制御
部61からパスライン62を介して送られる信号に応じ
て動作し、走査器1ノの照明ランf12.光電変換部1
3および走査用モータ18をそれぞれ駆動、制御する。
たとえばCPU (セントラル・プロセッシング・ユニ
ット)とその周辺回路などを\ 主体に構成されており、これにはパスライン62が接続
されている。そして、上記パスライン62には、前記操
作i4ネル2.走査器制御部63、前記光電変換部13
1色変換部64.搬送制御部65.感熱ヘッド駆動部6
6、感熱ヘッド温度制御部67および記憶部68がそれ
ぞれ接続されている。上記走査器制御部63は、主制御
部61からパスライン62を介して送られる信号に応じ
て動作し、走査器1ノの照明ランf12.光電変換部1
3および走査用モータ18をそれぞれ駆動、制御する。
上記光電変換部 。
13竺、主制御部61からパスライン62を介して送ら
れる信号に応じて原稿上の画像を検出し、前述したよう
に光の色信号を出力する。
れる信号に応じて原稿上の画像を検出し、前述したよう
に光の色信号を出力する。
上記光電変換部13は第12図に示すように、CCD素
子711〜714 、増幅器81・・・814゜A/D
コンバータ821・・・824 、バッフアメ化す83
1−・・・834.アナログスイッチ841・・・84
4 lバッファメモリ851・・・854gクロックツ
9ルス発振器86.めパルス発振器87およびアドレス
カウンタ88によって構成されている。すなわち、クロ
ックパルス発振器86から出力されるクロックパルスに
応じてCCD素子711・・・714よりアナログ信号
(些電変換信号)がシリアルに取シ出される。このCC
D素子711・・・714から取り出された信号はそれ
ぞれ増幅器8′11・・・8ノ4で増幅され、A/Dコ
ソパータ82′!・・・824へ供給される。これら。
子711〜714 、増幅器81・・・814゜A/D
コンバータ821・・・824 、バッフアメ化す83
1−・・・834.アナログスイッチ841・・・84
4 lバッファメモリ851・・・854gクロックツ
9ルス発振器86.めパルス発振器87およびアドレス
カウンタ88によって構成されている。すなわち、クロ
ックパルス発振器86から出力されるクロックパルスに
応じてCCD素子711・・・714よりアナログ信号
(些電変換信号)がシリアルに取シ出される。このCC
D素子711・・・714から取り出された信号はそれ
ぞれ増幅器8′11・・・8ノ4で増幅され、A/Dコ
ソパータ82′!・・・824へ供給される。これら。
A/Dヨ7.?’−p8□1.824はそれぞれA/D
ハルス発振器81からのパルスによって動作し、増幅器
18ノ!・・・814からの信号をめ変換し、パリ、フ
ァメモリ851・・・854へ供給す、。よ記2.1y
77、)’□858,853はおれそれ第5図′:にお
けるCOD零子71%、713と71..7’j4 と
の検出ラインのずれΔtK対応した時間分1、CCD素
子711,713が読取・た情報を蓄1えておく容量を
持・ておシ、そのΔtという差金1補正するものであり
、前記主制御部61からの’It出し信号R1によって
古いデータからj暇に1出さtL1アナログスイッチ8
41゜843に供給される。ここで、CCD素子711
・・・と原稿Oの晶対速度「υ」(一定速度)とする6
ヨt=lt/す:」。□】差ア。。98子2.1 。
ハルス発振器81からのパルスによって動作し、増幅器
18ノ!・・・814からの信号をめ変換し、パリ、フ
ァメモリ851・・・854へ供給す、。よ記2.1y
77、)’□858,853はおれそれ第5図′:にお
けるCOD零子71%、713と71..7’j4 と
の検出ラインのずれΔtK対応した時間分1、CCD素
子711,713が読取・た情報を蓄1えておく容量を
持・ておシ、そのΔtという差金1補正するものであり
、前記主制御部61からの’It出し信号R1によって
古いデータからj暇に1出さtL1アナログスイッチ8
41゜843に供給される。ここで、CCD素子711
・・・と原稿Oの晶対速度「υ」(一定速度)とする6
ヨt=lt/す:」。□】差ア。。98子2.1 。
713と7’h e 714のデータを読取れば、あた
かも−走査ライン分の画像情報を同時に読取ることかで
1きるようになっている。1だ、上記バッファメモI)
85..854はそれぞれ読込み用と送り出し用の2走
査ライン分のデータ容量を持っており、前記主制御部6
ノからの読出し信号R1によって送夛出し用のデータが
読出され、アナログスイッチ842,844に供給され
る。上記アナログスイッチ841・・・844ハそれぞ
れA/Dパルス発振器87からのノイルスに□ よって動作し、バッフにメモリ831・・・834から
供給される信号をグリーン(G)、イエロウ(Yl。
かも−走査ライン分の画像情報を同時に読取ることかで
1きるようになっている。1だ、上記バッファメモI)
85..854はそれぞれ読込み用と送り出し用の2走
査ライン分のデータ容量を持っており、前記主制御部6
ノからの読出し信号R1によって送夛出し用のデータが
読出され、アナログスイッチ842,844に供給され
る。上記アナログスイッチ841・・・844ハそれぞ
れA/Dパルス発振器87からのノイルスに□ よって動作し、バッフにメモリ831・・・834から
供給される信号をグリーン(G)、イエロウ(Yl。
シアン(C)の各色の信号に分離し、バッファメモ□
す851・・・5s4Kp給される。このバッファ□
メモリ851・・・8.541#それぞれアナログスイ
ッチ84.・・・8441Th+)供給される各色ごと
の信号をアドレスカランz88によって示される番地へ
記憶することによ、シ、各色ごとに異った記憶エリアに
記憶せ1シヤ、るようになっている。
ッチ84.・・・8441Th+)供給される各色ごと
の信号をアドレスカランz88によって示される番地へ
記憶することによ、シ、各色ごとに異った記憶エリアに
記憶せ1シヤ、るようになっている。
一方、前記色変換シ、4は、光電変換部13から出力さ
れる信号ヲ傘取って処理し、イエロ、つ、マゼンタ、シ
アン1.ブラックの各インクの色信号に色変換し、そア
、各色信号をバスライン62に出力する。また、色変換
部64は、パスライン62から送られる信号に対しても
色変換を行い、新たな信号をパスライン62に出力する
こともできる。上記搬送制御部65は、主制御部61か
らパスライン62を介して送られる信号に応じて動作し
、前記プラテン30を駆動するモータ、前記リボンカセ
ット35の巻芯′″゛・“97’rJ!7g動ず″′″
′″−ハ前記給“1°τ441、レジストローラ43お
よび排紙ローラ53などを駆動するモータ、および前記
第1゜第2振分ダート51.52を駆動するソレノイド
(いずれも図示しない)などを駆動制御する。
れる信号ヲ傘取って処理し、イエロ、つ、マゼンタ、シ
アン1.ブラックの各インクの色信号に色変換し、そア
、各色信号をバスライン62に出力する。また、色変換
部64は、パスライン62から送られる信号に対しても
色変換を行い、新たな信号をパスライン62に出力する
こともできる。上記搬送制御部65は、主制御部61か
らパスライン62を介して送られる信号に応じて動作し
、前記プラテン30を駆動するモータ、前記リボンカセ
ット35の巻芯′″゛・“97’rJ!7g動ず″′″
′″−ハ前記給“1°τ441、レジストローラ43お
よび排紙ローラ53などを駆動するモータ、および前記
第1゜第2振分ダート51.52を駆動するソレノイド
(いずれも図示しない)などを駆動制御する。
上記感熱ヘッド駆動部66は、主fliI制御部6ノか
らパスライン62.ヲ介して送られる信号、および感熱
ヘッド温度Hill fl11部67からの信号に応じ
て動作し、前記感熱へノド31の発熱素子全駆動制御す
る。そして、上記感熱ヘッド温度制御部67は、主制御
部6ノからパスライン62を介して送られる信号に応じ
て感熱ヘッド駆動部66へ温度制御信号を出力する。そ
して、上記記憶部68は、主制御部6ノからパスライン
62を介して送られる信号に応じて動作し、パスライン
62を介して送られる↑古報のi己憶、あるいは記憶し
た情報の読出しを行なう。
らパスライン62.ヲ介して送られる信号、および感熱
ヘッド温度Hill fl11部67からの信号に応じ
て動作し、前記感熱へノド31の発熱素子全駆動制御す
る。そして、上記感熱ヘッド温度制御部67は、主制御
部6ノからパスライン62を介して送られる信号に応じ
て感熱ヘッド駆動部66へ温度制御信号を出力する。そ
して、上記記憶部68は、主制御部6ノからパスライン
62を介して送られる信号に応じて動作し、パスライン
62を介して送られる↑古報のi己憶、あるいは記憶し
た情報の読出しを行なう。
次に、このような構成において動作f:説明する。たと
えば今、原稿Oを原稿台7上に原稿面を上側にして載置
し、原稿カバー10を閉じる。
えば今、原稿Oを原稿台7上に原稿面を上側にして載置
し、原稿カバー10を閉じる。
この後、複写ギー(図示しない)を押すこ々により動作
をスタートする。すると、主制御部61は走査用モータ
18を駆動し、走査器11を移動することにより、原稿
Oの走査を開始せしめる。すなわち、照明ランプ12に
より原稿Oが照射され、その反射うしがミラー70およ
び光集束性光学繊維14を弁してCCD素子711・・
・714に導かれる。これにより、CCI)素子711
・・・714はそれぞれその一走査ライン分の反射光を
各色ごとに光電変換し、この信号をクロックツぞルス発
振器76からのクロックlクルスに応じて出力する。こ
のCCD素子711・・・714からの出力された信号
はそれぞれ増幅器81、・・・814を介してA/Dコ
ンバータ82゜・・・824に供給される。これによシ
、5勺コンバータ8.i’ 1・・・8241d、 A
/D ノヤルス発振器87からのパルスに応じて増幅器
811・・・814からの信号をA/I)変換し、バッ
ファメモリFI5゜・・・854へ供給する。ついで、
各バッファメモリ831・・834にLぞれぞれ主制御
部6Jからの読出し信号R,によって古いデータから順
に出力されて、−1′ナログスイッチ、114.・・・
844に供給される。この場合、CCD素子711 。
をスタートする。すると、主制御部61は走査用モータ
18を駆動し、走査器11を移動することにより、原稿
Oの走査を開始せしめる。すなわち、照明ランプ12に
より原稿Oが照射され、その反射うしがミラー70およ
び光集束性光学繊維14を弁してCCD素子711・・
・714に導かれる。これにより、CCI)素子711
・・・714はそれぞれその一走査ライン分の反射光を
各色ごとに光電変換し、この信号をクロックツぞルス発
振器76からのクロックlクルスに応じて出力する。こ
のCCD素子711・・・714からの出力された信号
はそれぞれ増幅器81、・・・814を介してA/Dコ
ンバータ82゜・・・824に供給される。これによシ
、5勺コンバータ8.i’ 1・・・8241d、 A
/D ノヤルス発振器87からのパルスに応じて増幅器
811・・・814からの信号をA/I)変換し、バッ
ファメモリFI5゜・・・854へ供給する。ついで、
各バッファメモリ831・・834にLぞれぞれ主制御
部6Jからの読出し信号R,によって古いデータから順
に出力されて、−1′ナログスイッチ、114.・・・
844に供給される。この場合、CCD素子711 。
713と712,714とのずれΔtに対応した時間分
バッファメモIJ 8.9!、 833はデータの出力
を遅延しでいる。そして、アナログスイッチ84.・・
・84,4はそiLぞれA/Dパルス発振器87からの
パルスに応じて、バッファメモリ831・・・834か
ら供給される信号をグリーン(G)、イエロウ(Y)、
シアン(C’)の各色の信号に分離し、バッファメモリ
85!・・・854に出力する。
バッファメモIJ 8.9!、 833はデータの出力
を遅延しでいる。そして、アナログスイッチ84.・・
・84,4はそiLぞれA/Dパルス発振器87からの
パルスに応じて、バッファメモリ831・・・834か
ら供給される信号をグリーン(G)、イエロウ(Y)、
シアン(C’)の各色の信号に分離し、バッファメモリ
85!・・・854に出力する。
これによυ、バッファメモリ85里・・・854はそれ
ぞれアナログスイッチ841・・・84<から供給され
る各色ごとの信号をアドレスカウンタ88によって示さ
れる番地へ記憶することKより、各色ごとに異った記憶
エリアに記憶せしめる。
ぞれアナログスイッチ841・・・84<から供給され
る各色ごとの信号をアドレスカウンタ88によって示さ
れる番地へ記憶することKより、各色ごとに異った記憶
エリアに記憶せしめる。
そして、光電変換部13で読取ったー走査ライン分の画
像信号つまり上記バッファメモリ1351・・・854
から供給されるグリーン(G)、イエロウ(■、シアン
(C)の光の色信号は色変換部64に供給される。これ
により、色変換部64は供給される画像信号をインクの
色信号に変換、つまシイエロウ成分、マゼンタ成分、シ
アン成分、ブラック成分にそれぞれ変換し、パスライン
62を介して記憶部68に供給する。この結果、記憶部
68に一走査ライン分の名インクの色信号が記憶される
。以後、各走査ラインごとの画像情報が各インクの色信
号に変換されて記憶部68に記憶される。
像信号つまり上記バッファメモリ1351・・・854
から供給されるグリーン(G)、イエロウ(■、シアン
(C)の光の色信号は色変換部64に供給される。これ
により、色変換部64は供給される画像信号をインクの
色信号に変換、つまシイエロウ成分、マゼンタ成分、シ
アン成分、ブラック成分にそれぞれ変換し、パスライン
62を介して記憶部68に供給する。この結果、記憶部
68に一走査ライン分の名インクの色信号が記憶される
。以後、各走査ラインごとの画像情報が各インクの色信
号に変換されて記憶部68に記憶される。
こうして、原稿1頁分の各色ごとの色信号が記憶される
と、給紙ローラ4’lVcよって給紙カセット42内に
収容されている用紙Pが1枚取出される。この取出され
た用紙Pは、レジストローラ43へ送られその先端整位
が行なわれた後、レジストローラ43によってプラテン
3゜に向けて移送され、押付ローラ44.45によ゛っ
てグラテン3oに巻掛けられた状態となる・ついで、用
紙Pはグラテン30によって搬送され、感熱へ、ド31
により記憶部68から読出した原稿1頁分のイエロウ成
分の色信号がインクリボン34のイエロウインク部47
Yを用いて熱転写される。こうしてイエロウ成分の印字
が終了した用紙Pはプラテン3oの回転にょシ第1案内
板49上に送られる。ついで、プラテン30が逆回転さ
れることにより用紙Pは逆送される。この逆送が終了す
ると、用紙Pは第2案内板50上に送られている。
と、給紙ローラ4’lVcよって給紙カセット42内に
収容されている用紙Pが1枚取出される。この取出され
た用紙Pは、レジストローラ43へ送られその先端整位
が行なわれた後、レジストローラ43によってプラテン
3゜に向けて移送され、押付ローラ44.45によ゛っ
てグラテン3oに巻掛けられた状態となる・ついで、用
紙Pはグラテン30によって搬送され、感熱へ、ド31
により記憶部68から読出した原稿1頁分のイエロウ成
分の色信号がインクリボン34のイエロウインク部47
Yを用いて熱転写される。こうしてイエロウ成分の印字
が終了した用紙Pはプラテン3oの回転にょシ第1案内
板49上に送られる。ついで、プラテン30が逆回転さ
れることにより用紙Pは逆送される。この逆送が終了す
ると、用紙Pは第2案内板50上に送られている。
以後、上記イエロウ成分の転写と同様に動作することに
より、用紙P上に記憶部68から順次読出した原稿1頁
分のマゼンタ、シアン、ブラックに対する色信号がそれ
に応じたインク部を用いて熱転写される。こうしてイエ
ロウ、マセンタ、シアン、ブラックの印字した用紙Pは
プラテン30の回転と第2振分グー!・52によ)排紙
ローラ53へ導かれ、との排紙ローラ53によって排紙
トレイ48上に排出され、複写動作が終了する。
より、用紙P上に記憶部68から順次読出した原稿1頁
分のマゼンタ、シアン、ブラックに対する色信号がそれ
に応じたインク部を用いて熱転写される。こうしてイエ
ロウ、マセンタ、シアン、ブラックの印字した用紙Pは
プラテン30の回転と第2振分グー!・52によ)排紙
ローラ53へ導かれ、との排紙ローラ53によって排紙
トレイ48上に排出され、複写動作が終了する。
上記したように、走査器を原稿台の上面に設けるiうに
したので、原稿の原稿面を上向きに載置でき、原稿の内
容を確認した夛編集することが容易にでき、さらに小形
化が計れる。
したので、原稿の原稿面を上向きに載置でき、原稿の内
容を確認した夛編集することが容易にでき、さらに小形
化が計れる。
なお、前記実施例では、熱転写式カラー複写機を例にと
って説明したが、これに限らず、たとえば原稿を走査し
て読取る走査手段を有する電子写真式のレーザーグリン
ータなど、他の画像形成装置にも適用できる。
って説明したが、これに限らず、たとえば原稿を走査し
て読取る走査手段を有する電子写真式のレーザーグリン
ータなど、他の画像形成装置にも適用できる。
以上詳述したようにこの発明によれば、被読取物の読取
面を上向きに載置でき、被読取物の内容を確認したシ編
集することが容易にでき、しかも小形化することができ
る読取装置を提供できる。
面を上向きに載置でき、被読取物の内容を確認したシ編
集することが容易にでき、しかも小形化することができ
る読取装置を提供できる。
図面はこの発す]の一実施例を示すもので、第1図は熱
転写式カラー複写機の構成を概略的に示す外観斜視図、
第2図は第1図を一部切欠して示す概略的斜視図、第3
図は原稿走査部の構成を概略的に示す斜視図、第4図は
第3図の側面図、第5図は走査器の構成を概略的に示す
平面図、第6図はCCD素子の配置例を示す平面図、第
7図はCCD素子の構成?:概略的に示す平面図、第8
図は画像形成部の構成を概略的に示す縦断側面図、第9
図は転写動作状態を説明するための斜視図、第10図は
熱転写インクリボンの構成を示す平面図、第11図は制
御回路を概略的に示すプロ、り図1、第12図は光電変
換部の構成を概略的に示すブロック図である。 0・・・原稿(袖、読取物)、P・・・用紙、8・・・
原稿走査部、11・・・1.走査器、1′2・・・照明
ランプ、13、=□。輸、□401.ヵ’IA*’eE
i 5 y、 7゜イパ、15・・・キ□ヤリッジ、1
8・・・走査用上−タ、61 ・・・主制御’+’L1
1部□、63 ・・・士’4F 器9+ll 8部、7
u0.。 ミラー、711〜714・・・CCD素子(電荷結合素
子)、72・・・プリント基!、811〜814・・・
増幅95.82 t〜824・・・A/Dコンノ々−タ
、831〜834・・・バッファメモI)、84.〜8
44・・・アナログスイッチ、851〜8.54・・・
パ、ファメモリ、86・・・クロックツぐルス発振器、
87・・・ルΦ・母ルス発振器、88・・・アドースカ
ウンタ。 ′1 □ □ □ 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦・□ 第9図 第10図
転写式カラー複写機の構成を概略的に示す外観斜視図、
第2図は第1図を一部切欠して示す概略的斜視図、第3
図は原稿走査部の構成を概略的に示す斜視図、第4図は
第3図の側面図、第5図は走査器の構成を概略的に示す
平面図、第6図はCCD素子の配置例を示す平面図、第
7図はCCD素子の構成?:概略的に示す平面図、第8
図は画像形成部の構成を概略的に示す縦断側面図、第9
図は転写動作状態を説明するための斜視図、第10図は
熱転写インクリボンの構成を示す平面図、第11図は制
御回路を概略的に示すプロ、り図1、第12図は光電変
換部の構成を概略的に示すブロック図である。 0・・・原稿(袖、読取物)、P・・・用紙、8・・・
原稿走査部、11・・・1.走査器、1′2・・・照明
ランプ、13、=□。輸、□401.ヵ’IA*’eE
i 5 y、 7゜イパ、15・・・キ□ヤリッジ、1
8・・・走査用上−タ、61 ・・・主制御’+’L1
1部□、63 ・・・士’4F 器9+ll 8部、7
u0.。 ミラー、711〜714・・・CCD素子(電荷結合素
子)、72・・・プリント基!、811〜814・・・
増幅95.82 t〜824・・・A/Dコンノ々−タ
、831〜834・・・バッファメモI)、84.〜8
44・・・アナログスイッチ、851〜8.54・・・
パ、ファメモリ、86・・・クロックツぐルス発振器、
87・・・ルΦ・母ルス発振器、88・・・アドースカ
ウンタ。 ′1 □ □ □ 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦・□ 第9図 第10図
Claims (2)
- (1)被読取物台上に載置される被読取物上の情報を読
取る読取装置において、前記被読取物台の上面に設けら
れ、被読取物を走査することによりその情報をブl;電
変換する走査器と、この走査器を被読取物台に対して平
行に移動せしめる移動機構とを具1iiiI したこと
を特徴とする読取装置。 - (2)前記走査器が被読取物上の情報を被読取物台にほ
ぼ平行に設けられた光集束性光学繊維を介して電荷結合
累子に導くことによシ、光電変換することを特徴とする
特許 項記載の読取袋1に1′l0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181288A JPS6072475A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181288A JPS6072475A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072475A true JPS6072475A (ja) | 1985-04-24 |
Family
ID=16098061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58181288A Pending JPS6072475A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6072475A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6264163A (ja) * | 1985-09-13 | 1987-03-23 | Sanyo Electric Co Ltd | 原稿読取装置 |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP58181288A patent/JPS6072475A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6264163A (ja) * | 1985-09-13 | 1987-03-23 | Sanyo Electric Co Ltd | 原稿読取装置 |
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