JPS6072485A - 中間調出力制御装置 - Google Patents

中間調出力制御装置

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JPS6072485A
JPS6072485A JP58179387A JP17938783A JPS6072485A JP S6072485 A JPS6072485 A JP S6072485A JP 58179387 A JP58179387 A JP 58179387A JP 17938783 A JP17938783 A JP 17938783A JP S6072485 A JPS6072485 A JP S6072485A
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JP
Japan
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register
output
memory
data
image data
Prior art date
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Pending
Application number
JP58179387A
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English (en)
Inventor
Yasushi Fukunaga
泰 福永
Makoto Fujita
良 藤田
Tadaaki Bando
忠秋 坂東
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本元明は、2階調のみしか出力し得ないプリンタなどの
出力装置に対し中間調出力を可能ならしめる中間調出力
制御装置に関するものである。
〔発明の背景〕
プリンタなどの出力装置においては光示単位としてのド
ットは2階調として表示されるが、中間調表示も可能と
なっている。中間調表示を可能ならしめるものとしてよ
く知られている方法はFundamental of 
Interactive ComputerGraph
ics(ADDISON WESLEY)p595−6
01に述べられているように、NXNドットのエリアに
対しN2個のドットの何個かを表示し、残9は表示しな
いといった具合にしてN2+1レベルの階調表示を行な
うというものである。これによる場合はN2個のドット
が全て表示されない場合は勿論のこと、全て表示される
場合も含めて表示態様はN2+1通りあるわけであるが
、実際にはビット数の制約からN2レベルの階調表示が
行なわれているのが実状である。これによる場合はN2
個ドットの全てが表示されることはなく例えば2階調、
4階調、16階調、64階調の場合はそれぞれ第1図(
a)〜(d)に示す如くになる。2階調、4階調、16
段階調、64階調の場合はそれぞれ1ドット、2×2ド
ットエリア、4×4ドットエリア、8×8ドットエリア
として展開され図示の如くの表示態様が存在するもので
ある。
ところで、このようなドット展開はソフトウェア処理に
よっており、多階調表示が可能とされたCRTの如きへ
の出力画面をコピーしようとすれば多大なソフトウェア
があったり、また、階調レベルが1つに固定されてしま
うという欠点がある。
一方、中費調レベルを電送するファクシミリにおいても
同様な方式で中間調記録が行なわれている。
例えば特晶昭55−66174号公報には5階割の中間
調が2階調と同様に出力し得るようになっている。しか
しながら、これによる場合は中間調レベルが5階調に固
定されてしまうばかりか、文字や線画のような2階調の
出力に対しても2×2のエリアで1点を示すようにしか
出力し得ず高精細表示は不可能であるという欠点がある
〔発明の目的〕
よって本発明の目的は、階調レベルが可変とされ、しか
もソフトウェア処理によることなくイメージデータがド
ット展開され得る高精細表示可とされた中間調出力制御
装置を供するにある。
〔発明の概要〕
この目的のため本発明は、階調レベルは利用のニーズに
伴って変化することを考慮し階調レベルは可変可として
設定されるようにし、設定された階調レベルとイメージ
データとにより展開ドットパターン格納記憶手段よりそ
の階調レベルとイメージデータ対応のN×N展開ドット
パターンを得るようになしたものである。
〔発明の実施例) 以下、本発明を第2図から第8図により説明する。
先ず本発明による中間調出力制御装置の全体のシステム
におけ本位置付の例について説明する。
第2図は中間調出力制御装置を含む一例でのシステム構
成を示したものである。これによると中央処理装置2は
共通バス5を介しメモリ1の内容を読み出し、また、そ
の内容を変更し得る他、中間調出力制御装置3内におけ
る各種レジスタに各種データを設定するものとなってい
る。中間調出力制御装置3はメモリ1よりイメージデー
タをライン単位に読み出してドットパターンに展開した
うえプリンタなどの出力装置4へ専用バス6を介し出力
するようになっているものである。
この第2図によりイメージデータの出力装置への送出に
ついて説明すれば、以下の手順で行なわれるようになっ
ている。
即ち、イメージデータの送出に際しては先ず中央処理装
置によってメモリ1からは予め用意されたイメージデー
タの階調レベル、イメージの横方向サイズX(アドレス
数)、縦方向サイズY(ドット数あるいはピット数)お
よびイメージデータの先頭アドレスSが読み出され設定
データとして中間調出力制御装置13に送出されるよう
になっている。件の鎌中央処理装置2によって中間調出
力制御装置3には出力起動指令がかけられるが、これに
より中間調出力制御装置3ではメモリ1からの設定デー
タにもとづきメモリ1よりイメージデータをライン単位
に読み出しドットパターンに展開したうえ出力装置4に
送出するところとなるものである。このようにして全イ
メージデータの展開、出力装置4への送出が終了すれば
、中間調出力制御装置3より中央処理装置2に対しては
その旨の報告がなされ一連の処理は終了されるところと
なるものである。
第3図は中間調出力制御装置の内部構成を示したもので
ある。これによると既述のサイズX,Y12、内部バス
11を介しそれぞれX−MAXレジスタ15、Y−MA
Xレジスタ14、MODEレジスタ13にセットされる
ようになっている。
また、先頭アドレスSおよび出力起動指令はそれぞれに
対応するレジスタ(第3図中には図示せず)にセットさ
れるものとなっている。
さて、制御回路16の詳細は後述するところであるが、
制御回路16は起動がかけられると先ずラインメモリ1
7の8ビット毎のアドレス29を示す10ビットのレジ
スタ19をクリア信号30によって、また、展開パター
ンの行を示す3ビツトのレジスタ23をクリア信号36
によってそれぞれリセットする他、出力装置4には出力
機器クリア信号6−1を送出するようになっている。こ
の後メモリ1からは先頭アドレスS対応の1バイトデー
タが先ず読み出されるが、このデータは内部バス11を
介しラインメモリ17に書込されるものとなっている。
内部バス11に読出されたデータがオンバスされると制
御回路16からは1ビツトのラインメモリライト信号2
8が出力されるようになっているものである。先頭アド
レスS対応のデータが書込されると、メモリ1上のアド
レスS+1対応の1バイトデータを次に2インメモリ1
7に書込すべくインクリメンタ18を介されたレジスタ
19の内容はセット信号35によって再びレジスタ19
にセットされる。この後アドレスS+1対応のデータを
読み出し先の場合と同様にしてラインメモリ17に書込
するものである。
したがって、アドレス29および先頭アドレスSをイン
クリメントする度にメモリ1からのデータの読出とその
データのラインメモリ17の書込が行なわれるわけであ
るが、データの読出と書込はアドレス29がX−MAX
レジスタ15の内容27に実質的に一致するまで続行さ
れるようになっている。アドレス29がX−MAXレジ
スタ15の内容27に一致した旨は後述する一致検出回
路20によって検出され、制御回路16は一致検出信号
31によってその旨を知るところとなるが、これによっ
てメモリ1からのデータの読出とメインメモリ17への
簀込は一時停止されるところとなるものである。この状
態ではラインメモリ17には横方向サイズX分のイメー
ジデータが格納されているわけであるが、制御回路16
は次にラインメモリ17よりバイト単位にデータを所定
順に読み出したうえドットパターンに展開すべく機能す
るようになっている。
ドットパターンに展開するに際してはレジスタ19が先
ずリセットされ、これによりラインメモリ17からはバ
ス24を介しライン最初のデータ8ビット分が読み出さ
れるようになっている。こ08ピツトデータはMODE
レジスタ13およびレジスタ23の内容25.32によ
ってビットジェネレータ21でドットパターンに展開さ
れるところとなるものである。ビットジェネレータ21
は第5図に示すように主にR0Mよりなり、展開された
ドットパターンは8ビット単位にドライバを介し出力装
置に出力データ信号6−3として送出されるようになっ
ている。ROMには予め第1図(a)〜(d)に示す如
くのドットパターンが記憶されているわけである。
ここでビットジェネレータの機能を階調レベル別に説明
すれば以下のようである。
(a)MODEレジスタの内容が“00”であった場合
(2階調) この場合にはバス24からの8ピツトデータは各々が表
示されるべき濃淡レベルのドットに対応するため、バス
24からの8ピツトデータはそのまま出力データ16号
6−3として出力される。
(b)MODEレジスタの内容が“01”であった場合
(4階調) この場合にはバス24からの8ピツトデータは2ピツト
毎に1ドット、したがって、計4ドットの濃淡レベルを
示している。よって2ビット毎に以下のようなドットパ
ターンに展開される(第1図(b)および第6図参照)
(1)2ビットが“00”である場合(階調0)階調0
であることから、レジスタ23の内容(I)32如何に
拘わらず“00”として展開される。
(ii)2ビットが“01”である場合(階調1)この
場合にはレジスタ23の内容(I)32によって以下の
ように展開される。
■が偶数時 0行目である故″00” ■が奇数時 1行目である故″10″ (iii)2ビットが”10”である場合(階調2)■
が偶数時 0行目である故”01″ ■が奇数時 1行目である故″11” (IV)2ビットが”11”である場合(階調3)■が
偶数時 0行目である故″01″ ■が奇数時 1行目である故″11” (C)MODEレジスタの内容が”10″であった場合
(16階調) この場合にはバス24からの8ビットデータは4ビット
毎に1ドット、したがって、計2ドットの濃淡レベルを
示している。よって4ピツトが示す階調0〜15とIの
下位2ビットの内容如何によって第1図(C)に示す如
くに展開される。
(d)MODEレジスタの内容が“11”であった場合
(64階調) この場合にはバス24からの8ビットデータのうち下位
6ビットが1ドットの濃淡レベルを示すようになってい
る。よって、その6ピツトが示す階調0〜63とIの3
ビット内谷如何によって第1図(d)に示す如くに展開
されることになる。
以上のようにラインメモリ17からの8ビット単位のデ
ータはピットジェネレータ21によって所定に展開され
た8ビットデータとして得られることに、なるが、制御
回路16はラインメモリ17より8ビット単位にデータ
を読出し展開する度にレジスタ19の内容であるところ
のアドレス29を更新し次の8ビットデータをラインメ
モリ17より読み出し展開するところとなる。やがて、
最後の8ビットデータの続出、展開が終了すれば一致検
出回路20より一致検出信号31が制御回路16に報告
され、これによりイメージデータの最初の1ライン分の
展開は終了されるところとなる。
わけでおる。MODEレジスタ13の内容が“00″で
ある場合にはこれでラインメモリ17におけるイメージ
データは全て展開されたことになるわけでめる。しかし
ながら、”01”である場合にはラインメモリ17にお
けるイメージデータは更に1回、“10”である場合は
更に3回、“11”である場合には更に7回最初の場合
と同様にして読み出されたうえ展開されるようになって
いる。MODEレジスタ13の内容が″00”以外であ
る場合には一致検出信号31が得られる度に制御回路1
6がレジスタ23の内容32をインクリメンタ22およ
びセット信号34によってインクリメントするようにな
っているものである。
このようにしてラインメモリ17におけるイメージデー
タが全て所定に展開し終れば、制御回路16はメモリ1
より新たなイメージデータを読み出したうえラインメモ
リ17に格納し、先の場合と同様な読出、展開を行なう
ところとなるわけである。但し、メモリ1からのイメー
ジデータの2インメモリ17への格納に先立ってそれま
で展開されたラインの数がY−MAXレジスタ14の内
容26に一致するか否かが制御回路16によってチェッ
クされるようになっている。それまで展開されたライン
の数は展開モード中において得られた一致検出回路31
をカウントすることによって知れるが、これをY−MA
Xレジスタ14の内容26と比較し、一致している場合
には処理終了報告が中実処理装置2に対してなされるよ
うになっているわけである。なお、第3図中において信
号6−5は出力データ信号6−3を出力されたことを示
すものであり、これに対する応答は信号6−4として制
御回路16に返されるようにな2ている。また、信号6
−2はライン更新のための制御信号を示す。
ここで遅ればせながら一致検出回路の構成について説明
すれば第4図に示すようである。
既述したようにX−MAXレジスタ15には横方向サイ
ズがアドレス数としてセットされるが、階調レベルによ
って1アドレス対応のビット数あるいはドット数が異な
ることから、8ピット単位9アドレス29とは単純に比
較し得ないことは明らかである。64階調の場合には8
ドットが1アドレスに相当することから特に問題は生じ
ないが、2階調、4階調、16階調の場合にはそれぞれ
1ドット、2ドット、14ドットが1アドレスに相当す
ることから、64階調以外の場合にはX−MAXレジス
タ15におけるアドレス数を例えば8ビット単位のもの
に変換してからアドレス29と比較する必要があるとい
うものである。1/2回路41、1/4回路42および
1/8回路43はその変換のためのものである。即ち、
64階調の場合はX−MAXレジスタ15の内容27は
そのままセレクタ44の出力として比較回路45に与え
られるが、例えば2階調の吻合には1/8回路43の出
力がセレクタ44を介し比較回路に与えられるものであ
る。
最後に制御回路の構成とそれによる制御のフローについ
て説明する。
第7図はマイクロプログラム制御の制御回路の構成を示
したものである。これによるとマイクロプログラム用の
ROM76より読み出された内容はクロック回路78か
らのクロック信号88によってレジスタ77にラッチさ
れ、レジスタ77の出力は各種制御信号などして出力さ
れるようになっている。また、ROM76に対するアド
レス89はセレクタ79より得られるようになっている
。セレクタ79にはレジスタ80にラッチされている現
在実行中のアドレス89をインクリメンタ81によって
+1更新したアドレス90と、レジスタ77におけるア
ドレス指定部からの内容(ジャンプアドレス)86とが
入力されるようになっており、何れがアドレス89とし
て次に選択出力されるかはテストビットを選択的に出力
するセレクタ75の出力によっている。セレクタ75を
制御するためのテスト条件選択信号87はまたレジスタ
77出力の一部より得られるようになっているものであ
る。レジスタ77の出力は更に先頭アドレスSを保持し
ているレジスタ72と、ライン数をカウントするための
レジスタ73とを制御するようになっている。レジスタ
72の出力はメモリ1からのイメージデータ読出のため
のメモリアドレス信号5−1として用いられるが、レジ
スタ77より+1加算要求信号83がある度に+1更新
れるようになっている。また、レジスタ73の内容はレ
ジスタ77より+1加算要求信号84が得られる度に+
1加算さ九、その内容は比較回路74によってY−MA
Xレジスタ14の内容26と比較されるようになってい
る。一致した場合にはその旨の信号85がテスト条件と
して得られるが、これにより一連の処理は終了されると
ころとなるものである。ここでテスト条件について説明
すれば、セレクタ75には図示の如く各種信号やレジス
タ内容が入力されているが、この他メモリ1からの読出
データが共有バス5上に存在していることを示す信号5
−2や起動要求信号82が入力されるようになっている
。本出力制御装置を起動するための起動要求信号82は
、中央処理装置2からの各種指令のデコード結果が起動
指令である場合にセット状態におかれるフリップフロッ
プ71によって作成されるものとなっている。なお、符
号5−3はメモリ1よりデータを読出するためのメモリ
リロード信号を示す。
第8図(a)、(b)は制御回路による制御のフローを
示すが、これについてはこれまでの説明より明らかであ
るので特に説明を要しない。
以上本発明を2階調、4階調、16階調、64階調を例
にとって説明したが、これに限定されないことは勿論で
ある。また、本出力装置は、3原色の出力制御を行なう
際にカラー濃淡画像の出力制御用として用いることが可
能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明による場合は、階調レベル可
変にして、しかもソフトウェア処理によることなくイメ
ージデータが階調レベルに応じ所定のドットパターンに
展開され、高精細表示が可能であるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)〜(d)は、多階調出力のためのイメージ
データの展開ドットパターンを説明するための図、第2
図は、本発明による中間調出力制御装置を含む全体のシ
ステムの一例での構成を示す図、第3図は、本発明によ
る中間調出力制御装置の一例での内部構成を示す図、第
4図は、その構成における一被検出回路の一例での構成
を示す図、第5図は、同じくその構成におけるビットジ
ェネレータの構成を示す図、第6図は、階調レベルが4
階調である場合でのビットジェネレータの依能を説明す
るための図、第7図は、第3図における制御回路の一例
での構成を示す図、第8図(a)、(b)は、その制御
回路による制御のフローを示す図である。 13・・・MODEレジスタ(階調レベル設定用)、1
4・・・Y−MAXレジスタ(縦方向サイズ設定用)、
15・・・X−MAXレジスタ(横方向サイズ設定用)
、16・・・制御回路、17・・・ラインメモリ、21
・・・ビットジエネレータ。 代理人 弁理士 秋本正実

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、予め記憶されている濃淡レベルを示すイメージデー
    タをメモリより順次読み出したうえ階調レベルN2に応
    じNXNのドットパターンに展開し、該パターンにもと
    づき出力装置にて多階調あるいは中間調の表示が行なわ
    れるべくなした中間調出力制御装置にして、階調レベル
    が可変として設定される階調レベル設定手段と、複数の
    展開ドットパターンが予め記憶されているパターン記憶
    手段とを設け、上記階調レベル設定手段からの階調レベ
    ルとメモリからのイメージデータとによシ上記パターン
    記憶手段よシ上記階調レベルとイメージデータ対応の展
    開ドットパターンを得る構成を特徴とする中間調出力制
    御装置。
JP58179387A 1983-09-29 1983-09-29 中間調出力制御装置 Pending JPS6072485A (ja)

Priority Applications (1)

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JP58179387A JPS6072485A (ja) 1983-09-29 1983-09-29 中間調出力制御装置

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JP58179387A JPS6072485A (ja) 1983-09-29 1983-09-29 中間調出力制御装置

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JPS6072485A true JPS6072485A (ja) 1985-04-24

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63173462A (ja) * 1987-01-13 1988-07-18 Matsushita Graphic Commun Syst Inc 画信号処理装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57159173A (en) * 1981-03-26 1982-10-01 Canon Inc Image processor

Patent Citations (1)

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