JPH0411283A - パターン変換装置 - Google Patents

パターン変換装置

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JPH0411283A
JPH0411283A JP2114036A JP11403690A JPH0411283A JP H0411283 A JPH0411283 A JP H0411283A JP 2114036 A JP2114036 A JP 2114036A JP 11403690 A JP11403690 A JP 11403690A JP H0411283 A JPH0411283 A JP H0411283A
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Ichiro Kajitani
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、マトリクス構成ビットパターンからmビット
の行データをn個取り出してnビットの列データを形成
するパターン変換装置に関する。
[従来の技術] コンピュータやワードプロセッサ等の機器は、近年益々
高機能になりつつあるか、それに伴いそれらの機器に対
して、周辺機器を含めたシステム全体としての高速化が
要請されている。
このことから、上記機器の演算処理の中核をなすCPU
を効率よく動作させ、機能的でかつ迅速処理可能なシス
テム(ハードウェア、ソフトウェア)を構築することが
肝要とされている。
ところで、例えばイメージスキャナから取り込まれるド
ツトパターンや、文字等をマトリクス状のドツトで表し
たドツトパターンは、一般にドツトをビットに対応させ
てコード化されずにビットパターンとしてメモリに記憶
される。
第6図には、そのようなメモリに記憶されるマトリクス
構成ビットパターンの概念が図示されている。
図においてビットパターン10は、行方向にMビット、
そして列方向にNビットのマトリクスで構成され、更に
後述するように各行はメモリへの格納単位に合わせてm
ビット単位で区分されている。そして、第6図に示すビ
ットパターン10においては、8ビツトの単位行データ
で区分され、行方向に5つの単位行データが各行毎に整
列している。
このビットパターン10をメモリに格納する場合には、
一般に、まず単位行データを最上段の行からその行方向
へ順次取り圧し、最上段から全ての単位行データが取り
出された後に、次段から同様に順次単位行データを取り
出し、この過程が最終段まで繰り返されることにより、
ビットパターン10の全要素データかメモリに格納され
る。具体例を示せば、第6図における単位行データDO
はメモリのアドレス0に格納され、単位行データD1は
アドレス1に、更に単位行データD4、D5はそれぞれ
アドレス4.5に格納される。
メモリに格納されたビットパターン10を例えばデイス
プレィ等の表示装置に出力する場合には、上述した過程
と同様に各アドレスに格納されている単位行データ毎に
表示装置へ送出され、例えばアドレス0から順次取り出
されてデイスプレィにビットパターンが表示される。
しかし、ビットパターン10の列方向の複数ビットを同
時に必要とする例えばプリンタ等にこのビットパターン
を送出する場合には、メモリからの読み出しが行方向の
データであるため、行から列への変換処理が必要である
第7図には、従来のパターン変換の概念か示されており
、この第7図及び第6図を用いて具体的にその変換につ
いて説明する(例えば特公昭61−32990号公報参
照)。
第7図において、12.14はCPU内部に設けられた
シフトレジスタであり、シフトレジスタ12は左シフト
用、シフトレジスタ14は右シフト用である。
これらのシフトレジスタを用いて、第7図に斜線で示す
nビットの単位列データXを取り出す場合について述べ
る。
まず、メモリから単位行データDoが取り出されてシフ
トレジスタ12に格納される。そして、シフトレジスタ
12は左シフトを1回行い、第7図に示す1ビツトのデ
ータXiが取り出されて、その後レジスタ14の1回の
右シフトにより前記データXiはレジスタ14の最左ビ
ット位置に格納される。次に、上記と同様にメモリから
単位行データD5がレジスタ12に送られ、レジスタ1
2の左シフト及びレジスタ14の右シフトにて単位行デ
ータD5の先頭のビットがレジスタ14に格納される。
そして、このような過程が順次繰り返されて、最後に単
位列データD35がレジスタ12に送られ、このレジス
タ12の左シフト及びレジスタ14の右シフトにてレジ
スタ14内部にnビットの単位列データXが形成される
従って、列方向に連なるn個の単位行データから単位列
データを取り出す場合には、その単位列データを取り出
す位置に応じて上記レジスタ12の左シフトの回数が決
定される。
以上のように、この従来のパターン変換例においては、
各単位行データ毎の読み出し動作とレジスタ12の左シ
フト動作及びレジスタ14の右シフト動作にてビットパ
ターンデータの行方向から列方向への変換が行われてい
る。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記従来のパターン変換においては、メ
モリからn個の単位行データをCPU内部のレジスタに
書き込み、更に数多くのシフト動作が必要であるため、
CPUの負担が大きく、このため行から列への変換を高
速に行うことか困難であった。
そして、このようなCPUの負担増加は、システム全体
としての処理速度を低下させるものであリ、また、高速
プリンタにドツトパターンのデータを送出する場合には
、変換動作が追従できないという問題もあった。
本発明は、上記従来の課題に鑑み成されたものであり、
その目的は、CPUの負担を軽減して迅速なパターン変
換を行うことのできるパターン変換装置を提供すること
にある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明に係るパターン変換
装置は、マトリクス構成ビットパターンをmビッ−トの
単位行データ毎に記憶しかつ前記単位行データ毎に読み
出されるパターンメモリと、前記パターンメモリに対し
てn回の読み出しを実行し、前記ビットパターンの列方
向に連なるn個の前記単位行データを順次読み出す読み
出し手段と、前記mビットの単位行データ中のいずれか
1つのビット位置を指定するビット位置指定回路と、前
記パターンメモリから読み出されるn個の前記単位行デ
ータを順次入力し、前記ビット位置指定回路にて指定さ
れるビット位置のビットデータのみをセレクトするデー
タセレクタと、前記パターンメモリからのデータ読み出
し毎にシフトパルスを発生するシフトパルス発生器と、
前記データセレクタから順次出力されるビットデータを
前記シフトパルスに応じて取り込み、nビットの単位列
データを形成するシフトレジスタと、を有することを特
徴とする。
[作用コ 上記構成によれば、読み出し手段のn回の読み出しに応
じてメモリからn個の単位行データが読み出される。そ
して、読み出された各単位行データはデータセレクタに
入り、ここで列変換が行われるビット位置のビットデー
タのみが選択されシフトレジスタに到達する。
シフトパルス発生器は、前記n回の読み出し毎にシフト
パルスを発生し、データセレクタからのビットデータを
シフトレジスタに順次格納させる。
これにて、nビットの単位列データが形成される。
[実施例] 以下、本発明の好適な実施例を図面に基づいて説明する
第1図には、本発明に係るパターン変換装置の全体構成
が示されている。
図において、20は装置全体の制御を行なうCPUてあ
り、このCPU20にはアドレスを送り出すアドレスバ
ス22、及びデータを入出力するデータバス24が接続
されている。そして、アドレスバス22にはCPU20
から出力されるアドレス信号をラッチするラッチ回路2
6が設けられている。
前記アドレスバス22及びデータバス24を介して前記
CP U、20に接続されるメモリ28は、上述したビ
ットパターン10を格納するものであり、本実施例では
8ビット単位で読み書きされるものが用いられている。
勿論、例えば16ビツト単位で読み書きされるものであ
ってもよい。
CPU20からステータス信号を受ける制御ユニット3
0は、ステータス信号に基づいてメモリ28や後述する
Iloを制御し、またラッチ回路26を介してアドレス
バス22の状態を制御している。ここで、メモリ28へ
はメモリ書き込み信号(MWR)及びメモリ読み出し信
号tMRD)が送出され、Iloへは、I10書き込み
信号(IOW)及びI10読み出し信号(IOR)かそ
れぞれ送出されている。また、ラッチ回路26へはその
ラッチ動作をコントロールするALE信号が送出されて
いる。
なお、デコーダ32.34は、CPU20からアドレス
を受けて、そのアドレスで指定されるデバイスヘヂップ
セレクト信号(C8)を送出している。
ここまでの各構成の動作を概説する。
メモリ28の読み出し時には、まずCPU20からメモ
リ28における読み出し対象のアドレスを示すアドレス
信号が出力される。このアドレス信号はラッチ回路26
にてラッチされ、メモリ28へ到達する。一方、CPU
20から読み出し指令を受けた制御ユニット30はメモ
リ28へMRD信号を送出する。このMRD信号にてメ
モリ28から前記アドレス信号にて指定されるアドレス
に格納されたデータがデータバス24へ送出される。
次に、このパターン変換装置における特徴的構成を以下
に説明する。
図において、ビット位置指定回路36は単位行データか
ら取り出すビットデータのビット位置を記憶し、更に後
述するデータセレクタ回路38にそのビット位置を示す
ビット位置指定信号を供給している。つまり、第6図で
示したビットパターン10から同図における斜線部分の
単位列データXを取り出す場合には、単位行データの先
頭ビット位置すなわち0が指定される。なお、指定ビッ
ト位置はメモリ28から単位行データが出力される以前
にCPU20により書き込まれる。
データセレクタ回路38は、ビット位置指定回路36に
て指定されるビット位置のビットデータのみを前記単位
行データから選択して出力している。
このデータセレクタ回路38から出力されるビットデー
タは、次にビット整列回路40にて順次取り込まれる。
そして、ビットデータがこのビット整列回路40にn個
取り込まれることにより、nビットの単位列データ(第
6図の斜線部分X)が形成される。
以上の各回路を第2図に基づいて更に詳述する。
図において、ビット位置指定回路36は、ビット位置指
定レジスタ44と、このビット位置指定レジスタ44へ
書き込み命令を与えるNANDケートで構成されている
。ここで、ビット位置指定レジスタ44は、データバス
24を介してCPUから送られてくるビット位置情報を
記憶し、データセレクタ回路38に出力している。なお
、前記の記憶動作は、制御ユニット30からのIOW信
号及びデコーダ34からのC32信号にてコントロール
され、その記憶は、パターン変換に係りCPUから出力
される0回の読み出し指令より以前に行われる。すなわ
ち、第6図に示したn個の単位行データに対してビット
取り出しの位置が指定される。なお、本実施例において
は、このビット位置指定レジスタ44にデータバス24
から3本の信号線が接続され、8個のビット位置を指定
可能である。
データセレクタ回路38は、データセレクタ39で構成
され、ビット位置指定レジスタ44からコード化された
信号RO−R2を受け、データバス24から取り込まれ
る単位行データのビット選択を行っている。本実施例に
おいては、このデータセレクタ回路38にアドレスバス
24からり。
〜D7までの8本の信号線が接続されており、8ビツト
のデータを受は入れることか可能である。
そして、データセレクタ39にて選択されたビットデー
タは、端子Yから次のビット整列回路40へ送られる。
ビット整列回路40は、前記ビットデータを取り入れる
シフトレジスタ50と、このシフトレジスタ50とデー
タバスとの間に接続されたバッファ52と、このバッフ
ァ52に読み出し命令を与えるNANDゲート54とか
ら構成されている。
そして、シフトレジスタ50にはシフト動作を行わせる
SFTパルスが後述するシフト信号発生器40から供給
されている。
従って、データセレクタ回路38からのビットデータは
、SETパルスが供給される毎にシフトレジスタ50に
順次取り込まれ、8個のSFTパルスにて8ビツトの単
位列データかシフトレジスタ50に形成される。
ここで、NANDゲート54には、制御ユニット30か
らIOR信号及びデコーダ34からC82信号が供給さ
れており、CPU20の指令にてバッファ52を介して
シフトレジスタ50から単位列データがデータバス24
へ送出される。なお、ここでシフトレジスタのビット数
は、取り出しを行なう単位列データのビット数に対応す
るものであり、例えば8ビツトの単位列データを取り出
す場合には、シフトレジスタ50のビット数を8ビツト
にすると共に、メモリ28から8個の単位行データを読
み出せばよい。
次に、第3図及び第4図を用いて、シフトレジスタ50
にシフトパルスSFTを供給するシフトパルス発生器4
2について説明する。
第3図(A)において、シフトパルス発生器42は、ス
テータス判断回路56、ラッチ回路58及びORゲート
60で構成されている。ステータス判断回路56にはC
PU20から出力される5TATUS信号か供給され、
この信号にてメモリ28への読み出しを判断している。
そして、ステータス判断回路56の一例を示せば、(B
)に示す回路を用いることか可能である。
ここにおいて、5TATUS信号は、4つの信号線から
構成され、この4つの信号線に基づきメモリデータリー
ドのステータスが判断可能である。
ここで、メモリデータリード時には、CODが0、MI
Oが1、Slが0及びSOが1になる。
第4図を用いてシフトパルス発生器42の動作を説明す
る。
図において、CLKはCPU20のクロックである。ス
テータス判断回路56にてメモリのデータリードが判断
されると、信号100が)11からLOになる。そして
、制御ユニット30からのALE信号がHiになるとラ
ッチ回路58にて信号100がラッチされ、信号102
として出力される。つまり、この信号102は、メモリ
のデータリードのステータスであるか否かを示すもので
あり、換言すれば、この信号102がLOの場合にシフ
トパルスの発生が許容される。ここで、シフトパルスは
ORゲート60の作用により、MRD信号に同期して出
力されている。そして、このシフトパルスSFTの立ち
上がりで前記シフトレジスタ50のシフト動作が行われ
、データセレクタ回路38から出力されているビットデ
ータが順次シフトレジスタ50の中に取り込まれる。
従って、シフトパルスSFTの発生は、メモリのデータ
リードのステータスが判断されたことを前提として信号
MRDに同期して出力されていることが理解される。な
お、命令コードをプログラムメモリからリードするとき
は、CODが「1」となるため、信号100はLOには
ならない。
次に、パターン変換装置の変換動作について第5図を用
いて第1図を参照しながら説明する。
まず、ステップ201でCP U 20からビット位置
指定回路36ヘパターン変換に係るビット取り出し位置
の指定が行われる。そして、ビット位置指定回路36は
、その指定されたビット位置を記憶し、データセレクタ
回路38へその指定されたビット位置を表わす情報を出
力する。
ステップ202では、CPU20への割り込みが禁止さ
れ、続くステップ203でメモリ28から取り出す単位
行データのアドレスが計算される。
例えば、第6図に示した単位行データDOを取り出す場
合には、アドレスOがまず計算される。
ステップ204では、CPU20から制御ユニット30
ヘメモリ読み出し指令が1回出力される。
そして、制御ユニット30はその指令に基づきメモリ2
8へMRD信号を送出し、これにてメモリ28から単位
行データDOがデータバス24を介してデータセレクタ
回路38へ送られる。上述したように、データセレクタ
回路38は、ビット位置指定回路36にて指定されるビ
ット位置のビットデータを選択するため、その指定され
たビットデータはシフトレジスタ50に到達する。この
場合、第3図及び第4図に示したようにシフトレジスタ
50の駆動シフトパルスは、前記読み出し指令と前記M
RD信号に基づいて発生されているため、MRD信号の
発生と共に自動的にシフトレジスタ50が動作を行ない
、ビットデータを取り入れる。
そして、ステップ203及びステップ204の過程が8
回繰り返されることにより、シフトレジスタに8ビツト
の単位列データが形成され、ステップ204からステッ
プ205へ処理が移行する。
ここで、ステップ203では同一列のデータが読み出さ
れるように、アドレスが順次+5される。
ステップ206ではシフトレジスタ50からバッファ5
2を介して単位列データの読み出しが行われる。なお、
読み出されたデータは、CPU20を介しであるいは直
接他の110機器へ送られる。そして、ステップ207
においてCPUの割り込みが許可され、ステップ206
にてステップ201からの処理が再度開始される。つま
り1単位列データの形成中にCPUに割り込みがかかる
のを防止している。
従って、以上のことから理解されるように、CPU20
の読み出しに基づいてシフトレジスタ50は自動的にそ
のシフト動作を行うため、何らCPUが直接的にシフト
レジスタ50にシフト信号を与える必要がなく、CPU
20の負担が極めて軽減されている。加えて、シフトパ
ルス発生も、CPU20のメモリからのデータリードに
基づいて行われているため、例えばI10リードや命令
コードのリードの場合にはシフトパルスが発生されず、
正確にシフトパルスの発生を行うことが可能である。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明に係るパターン変換装置に
よれば、従来のような複雑なシフト動作などを必要とせ
ず、単位列データの形成ができるので、迅速なパターン
変換を行なうことが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るパターン変換装置の全体構成を示
すブロック図、 第2図は第1図の一部構成を示すブロック図、第3図は
シフトパルス発生器を示す説明図、第4図はシフトパル
ス発生器の各信号のタイミングを示すタイミングチャー
ト、 第5図はパターン変換のフローチャート、第6図はビッ
トパターンを示す概念図、第7図は従来のパターン変換
の方法を示す概念図である。 20 ・・・ CPU 28 ・・・ メモリ 30 ・・・ 制御ユニット 36 ・・・ ビット位置指定回路 38 ・・・ データセレクタ回路 40 ・・・ ビット整列回路 42 ・・・ シフト信号発生器 50 ・・・ シフトレジスタ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 マトリクス構成ビットパターンをmビットの単位行デー
    タ毎に記憶しかつ前記単位行データ毎に読み出されるパ
    ターンメモリと、 前記パターンメモリに対してn回の読み出しを実行し、
    前記ビットパターンの列方向に連なるn個の前記単位行
    データを順次読み出す読み出し手段と、 前記mビットの単位行データ中のいずれか1つのビット
    位置を指定するビット位置指定回路と、前記パターンメ
    モリから読み出されるn個の前記単位行データを順次入
    力し、前記ビット位置指定回路にて指定されるビット位
    置のビットデータのみをセレクトするデータセレクタと
    、 前記パターンメモリからのデータ読み出し毎にシフトパ
    ルスを発生するシフトパルス発生器と、前記データセレ
    クタから順次出力されるビットデータを前記シフトパル
    スに応じて取り込み、nビットの単位列データを形成す
    るシフトレジスタと、 を有することを特徴とするパターン変換装置。
JP2114036A 1990-04-27 1990-04-27 パタ―ン変換装置 Expired - Lifetime JP2538388B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4494432B4 (de) * 1993-06-28 2004-04-29 Komatsu Ltd. Stanzpresse mit einem Werkzeugmagazin
DE102009008358A1 (de) 2008-02-19 2009-09-17 Toyoda Gosei Co., Ltd., Nishikasugai Lichtkoppler und Herstellungsverfahren für diesen

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5897083A (ja) * 1981-12-07 1983-06-09 株式会社東芝 縦横変換回路

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