JPS6072516A - 液体供給装置 - Google Patents

液体供給装置

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JPS6072516A
JPS6072516A JP18130083A JP18130083A JPS6072516A JP S6072516 A JPS6072516 A JP S6072516A JP 18130083 A JP18130083 A JP 18130083A JP 18130083 A JP18130083 A JP 18130083A JP S6072516 A JPS6072516 A JP S6072516A
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JP
Japan
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horizontal
pipe
spout
liquid
slide body
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Application number
JP18130083A
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English (en)
Inventor
晃 宮川
忠夫 岡田
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Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Publication date
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  • Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、エアーボット或いはエアーボング式電気保温
ポットと称される汲み上げ型の液体(、II、給装置に
関し、詳述すれば、外装体内に配設される液体収容器内
にエアーポンプ機構にて空気をFトJにすることにより
前記収容器下部に連通ずる汲み上げ管を介して外部に前
記収容器内の液体を注目冒4−る液体供給装置に関する
(ロ)従来技術 従来の此錘の液体供給装置は、装置6゛全体の形状が縦
長であるため、容器内の液体を外部に注出する注ぎ口が
上方位置に開口され、液体の注出時にはコンブ等の受容
器を牛で持ち上げて注出しなければならず、甚だ使い勝
手の悪いものであった。
そこで、この欠点を解決する為、注ぎ口を−F方位置に
開口させたものや、注ぎ口を上下方向にスライドできる
ようにしたものが商品化されてきているっ前者の場合は
、注ぎ口よりも受容器の受口が、、 4 ’y・場合に
受容器を傾斜させて注出しなければならない欠点があり
、又後者の場合は、受容器の受口の高さに1すわらず受
容器を床上に(べいたままで注出作業ができるが、外径
が太きくしかも受口の小さな受容器では手に持って傾け
なげれば注ぐことができないという欠点がある。
(ハ)発明の目的 本発明は上記せる従来装置の欠点を解決すべ(、如何な
る形状の受容器であっても、その受容器を手で持ち上げ
ずに良好に注出作業が行なえるように注ぎ口を垂直方向
及び水平方向に円滑に移動できるようにすることと、手
入れが楽に行なえて衛生的に使用できるようにすること
を目的とするものである。
に)発明の構成 このために本発明は、外装体の前面部分に装着ぜるバイ
ブカバー内に設けられ汲み上げ管に連通する下向きに開
口せる補助パイプと、前記外装体に設けられたガイド部
材に沿って上下方向に移動可能な上下スライド体と、該
スライド体に対して水平方向(C移動可能な水平スライ
ド体と、上面に前記補助パイプの下端部が介挿される受
口と下面に注ぎ口とが開口される筒体を有し前記水平ス
ライド体、の下面に着脱可能((数句けられるド面板と
を(Ifitえ、前記上下スライド体に対し前記水平ス
ライド体の水平方向への移動を可能とするも前記水平ス
ライド体の垂直方向及び水平方向へのガタつきを規制す
べくどちらか一方のスライド体には案内突条部を、また
他方のスライド体には該突条部が嵌合する案内fIを設
り゛たものである。
(川 実施例 本発明の実施例を図に基づいて説明する。液体供給装置
(1)は、下端て平面略方形状の底体(2)を数句けた
鋼板製で角筒状の外装体(3)を備え、該外装体(3)
の下方部tζは市、源コンセント(図示せず)を設ける
と共にそのコンセントには磁気脱着式プラグ(図示せず
)が接続されるようになっている。
(6)は有底円筒状で且つステンレス鋼製にて形成した
広口の収容器で、周側な断熱材(5)で被覆されて前記
外装体(3)内に固定され、上部開口(4)より水等の
飲料用液体を収容できるようになっている。又、この収
容器(6)は下部周側面に熱伝導パテを介して加熱ヒー
タ(7)が巻装され、内部の液体を95℃〜60°C程
度の温度内で所望温度に加熱保温できるようになってい
る。(8)は収容器((i)の底部に熱伝導に装備した
自己復帰型の温度サーモで、加熱ヒータ(力の異常加熱
の防止を行なう。
(9)は前記外装体(3)の上部に装着した合成樹脂製
の蓋受部材で、それの中程に形成された注入開口部00
)には環状のシールパツキンα1)を介して前記収容器
(6)の上端部のフランジ部分が係止され、このフラン
ジ部分と引張り具α2(1りにてJ1ヌ容器(6)は蓋
受部月(9)に取付けられる。
(1■は前記蓋受部材(9)の後部にヒンジ(1→にて
開閉自在r枢設した外蓋で、前記ヒンジ04)と相反す
る前方部の張出部Q51に設けた外蓋ロック体αQにて
閉塞時にロックされるようになっており、且つこの外蓋
(13)の下面には中央に開口を穿った脱着可能な蓋底
板(17)がビス止め等の固定手段により定着しである
08)は前記外蓋03)の内部に設けたエアーポンプ機
構で、このエアーポンプ機構吐は上下動する操作板(1
8a)によってベローズポンプ(18b)を抑圧駆動さ
せその送気口(18c)がら空気を圧送する手動式のも
のを採用しているが、1■動工アーポンプ式のものでも
よい。(19はベローズポンプ(18b)を蓋底板07
)に固定保持することを兼ねた軟弾性のリング状パツキ
ンで、このリング状パツキン吐が実lU的な送気10部
月となる。
(2[1)は前記収容器(6)の上部開口に着脱自在に
施蓋して収容器(6)内への液体の注入時に取外す内蓋
で、その周縁部全周にはやはり軟弾性部材にて形成せる
シールパツキン01)が被嵌してあり、その中火には下
方へ突出した円形状膜押部(22)が設けられ、該段押
部(221下面には中央から離れた位置に3〜4個の小
孔(231(23)・・・・・・が穿設しである。04
)は前記段押部(2りに上方より介挿してビス止め固着
した蓋117手部月で、合成樹脂にて円形筒状に形成さ
れ、その中央には外蓋Q3)の施蓋時に前記送気口(1
8c)とりング状パツキンα1を介1−て連通ずる給気
口(25)を形成して内部を通気路室と成している。C
〔分は蓋取手部拐(24に一体形成したビス止め用の増
刊ボスで約2〜4個設けている。
この液体供給装置(1)はエアーポンプ機+f’/α8
)がらの加圧空気を収容器(6)内に送気し、該加圧空
気によって収容器(6)内の液体を、収容器(6)の内
底部に注入口(2ηを位置させた液位表示パイプ兼用の
汲み上げ管(2飄蓋受部旧(9)に一体形成した弁室c
!9)及びこの弁室敬))に−゛端を連結し且っ他端を
下方へ屈曲延出ぜしめた注出パイプ(30)を介して外
装体(3)外部へ押し出ずようになっている。(3I)
は汲み上げ管28)と弁室129)とを連通連結せしめ
ろ可撓性の継パイプ、02)は弁室(2!l)内に設け
た転倒流出防止用の弁体であり、これら汲み上げ管(2
8)、継パイプ(31)、弁室Q1)。
及び注出パイプカバー等は注出路を構成するものである
前記注出パイプ(至)は合成樹脂にて略逆り字状に成形
され、その弁室(2gl側に連接する一端側を弁室c/
2!l)近傍の蓋受部月(9)上面にビスにて固着し、
且つ他mil (tllは蓋受部材(9)の前方部分に
接続した後に接着したパイプカバー(ハ)内の下方部分
まで下垂させて下向きに注出口Cl4)を開口させてい
る。
前記パイプカバー03)は蓋受部材(9)の前方Fil
jに一体に形成してもよい。
09け合成樹脂にて成形され前記外装体(3)の前11
11部に数句げた平板状の化粧カバーで、七〇〕下部に
は加熱及び保温等の表示ランプ(図示せず)の取付部(
36)を有し、月つそれよりも」二方位U′7の中央部
分には横断[略り字状の一対のツノイドレール(3η(
3力が所定間隔を存して並行に且つ上下方間kc向けて
一体形成してあり、該右方のガイドレールC(7)ど略
平行に汲み上げ管(28)の透視窓(3檜が設り゛てあ
り、この化粧カバー(35)は外装体(3)の前面部分
の上下両端部W亙って製箔してあり、外装体(3)の一
部となるものである。
0!すは前記パイプカバーG:p内において注出パイプ
00)の注出1」434)部分に着脱自在に連結した直
管状の補助パイプで合成樹脂にて成形しである。(4(
υ(41j+は補助バイア’ 43!11の上端部に互
いに対向して形成した膨出部で、補助パイプ翰を注出パ
イプ(30)に接続した際VC′MI助パイプ翰の上端
部に空気流通間隔を形成するものである。(41)Gl
υは補助パイプカバーの膨出部(4tl)(4fθ間圧
形設した略逆り字状の保合溝で、第6図及び第7図で示
すようにこの係合溝(4])(41)の夫々に、注出パ
イプ00)の外周面に夕1方へ一体に突設した係止突部
(421(43を係入せしめることにより補助パイプク
31を注出パイプC30の注出に104)部に吊持させ
ることができるよう如なっている。
(4,1は合成樹脂にて形成せる平面視略U字状の上下
方向スライド体で、第3図及び第4図で示すように対向
する両側片(43a) (43a)の基端部分には該基
端部の上下両端に亘って前記ガイドレール07)(37
)の夫々に係合するレール係合部(4(イ)(44)が
形成してあり、該−1−下方向スライド体(4暗ま前記
パイプカバー(ト)内を上下動自在となっており、且つ
スライドの途中で任意の位置に停止できるよう背壁部が
後方にへの字状に摩擦摺動部(4■が突出している。該
上下方向スライド体(4濠の下限位置は、前記ガイドレ
ール437)(3nの長さで定まるものである。また(
468461は上下方向スライド体(4■の両側片(4
3a)(43a)の上下方向の中間部に互いに対向して
水平に設けたスライド溝で、第4図で示すようW該スラ
イド溝(4(i)(4G)はその前端部を開放させ互い
につながっており、その中間位置において史に案内量r
ltt4i)が切欠いである。(411(48)+ま前
記上下方向スライド体(4ニヤの両側片(43a)(4
3a)のスライド溝161(4[1i+の下方位置にて
該スライド溝(4(i)(4(i)と平行に形成された
案内溝である。
(49)は前記スライド溝(46)(46)に上壁60
)の左右両端縁部分を係止して上下方向スライド体(4
ニヤに取付けた水平方向スライド体で、該スライド体(
4!1)k′1ti(r断面路U字状となる如(合成樹
脂にて成形してなり、上下方向スライド体(4象に対し
て側方へ移動自在となると共に取外し可能である。Gυ
は前記土壁(5tl)下面の中央部に移動方向に延びた
案内突条で、前記上下方向スライド体(4僧の前記案内
四部(47)に嵌合して案内されると共に該上下方向ス
ライド体(4りに対して該水平方向スライド体0ωの側
方へのガタつきを防止する。またaa aaは該水平方
向スライド体(49)の両側片(49a)(49a)の
内面に移動方向に突設した案内突条で、前記上下方向ス
ライド体(・1濠の前記案内溝(48)11◇に夫々嵌
合して摺動可能であると共に前記上下方向スライド体(
431に対して該水平方向スライド体(4つ)の」二下
方向のガタつきを防止する。尚案内突条61)と案内凹
部(イカ、案内突条(52すと案内溝(48)(48)
とは本実施例に限らず種々の変更が可能であり、どちら
か一方のスライド体には案内突条部な・また他方のスラ
イド体には該突条部が嵌合する案内溝を設ければよい。
I!i3)は前記水平方向スライド体(49)の下面開
口部に着脱可能に取付けて該下面開口部を閉塞する合成
樹脂製の下面板で、その周縁部が第5図で示すように水
平方向スライド体0ωの下端内周縁全体に形成した切除
溝64)に係合され、且つ内側部には夫々取イ」ボス5
5)55)が突設され下面板Qに穿設した取付孔56)
Q5[i)を介してビスにより螺合されることで、下面
板153)は水平方向スライド体(49)に固定される
G力は前記下面板6濁と一体に形成した円筒状筒体で、
該筒体1571は前記収容器(6)より汲み上げられ前
記注出口(34)より注出した液体をコツプ等の受容器
に注ぎ入れるための注ぎ口G印を下面に開口している。
e39)は前記筒体6′7)の上端部に形成した接続部
であり、(6u)It)は夫々下面板63)の後部上面
に上方へ突出させた補強突片である。
■巧は合成樹脂にて成形され且つ下端小径部を前記筒体
5′7)の接続部l59)に嵌合して接続することによ
り下面板(!53)に支持させた筒体で、該筒体(62
1は第5図f示すように上方部を水平方向スライド体(
49)の摺動方向に長い楕円筒状に形成しており、下面
板t53)を水平方向スライド体(49)に取付けるこ
とによって第1図に示すように前記補助パイプ0坤がそ
の楕円筒状部分に介挿される。そしてこのとき上下方向
スライド体(4浅を最低降下位買まで摺動させても(第
8図参照)、また水平方向スライド体(佃最太側方(S
r買まで摺動させても(第9図参照)、前i1−:補助
パイプC39)&士少な(ともその下四部が常に筒体(
62)内に介挿されるように筒体−の高さ寸法及び上部
長手寸法を設定している。また前記筒体6″Oと筒体6
2)とは一体成形してもよい。
なお、実施例では収容器(6)内の液体を加熱ヒータ(
7)にて加熱保温しているが、沸きための湯を保温する
だけのマホービンのような収容器を備えたものであって
もよく、更にエアーポンプ機構(]■も実施例に限らず
、モータによってエアーを供給するものでもよい。
次に本発明による液体供給装置(1)の作用について説
明する。エアーポンプ機構部の操作板(18a)を押圧
すると、ベローズポンプ(18b)からの加圧空気が収
容器(6)内に送気され、この空気によって収容器(6
)内の液体が汲み上げ管(28)、弁9(2!I)及び
注出パイプ00)を通って、その注出口C34)より補
助ノ(イブ霞内に注出される。該補助パイプ(3匂内に
注出さ八た液体は、筒体(6つから注ぎ口G印に導びか
れて該注ぎ口6→より直下に向って注がれ、コンブ等の
受容器に供給される。
ところで受容器の形状は様々であるが、本発明装置では
、上下方向スライド体(4■及び水平方向スライド体(
49)を移動させることにより、注ぎ口t58)の位置
を上下及び前後へ任意に移行させることh″−できるも
のであるから、受容器の高さ寸法や受口の位置や外径寸
法に制約されずに、受容器を床」二に置いたままで注液
ができるものである。即ち第1図に示す状態より使用者
が水平方向スライド体(4!l)を持って下方に引くと
、該水平方向スライド体(4!I)及び上下方向スライ
ド体(43は共に上下方向スライド体(4りが化粧カバ
ー(3ωのガイドレールC3n13n)に沿って下方に
摺動することにより下方へ移動することになる。(第8
図参照)そしてこの状態において、水平方向スライド体
(4功を前方に引くと、該スライド体(旬の」二壁50
)が上下方向スライド体(4■のスライド溝(4G)(
4G)に沿って、また前記上壁G(])上下の案内突条
61)が上下方向スライド体(4鴫の案内凹部(17)
に沿って、更て水平方向スライド体(400両側片(4
9a)(49a)の内側面の案内突条0)2(52が水
平方向スライド体(4りの案内溝(48)(481に沿
って垂直方向及び水平方向にガタつくことなく水平方向
に確実に移動することになるものである。(第9図参照
)また上下方向スライド体(43VC取伺けた水平方向
スライド体(49)の下面には、注ぎ口G樟を形成する
筒体罰を一体に形成した下面板53]をS’T脱用飲用
能付け、該下面板←3)に筒体呻を支持させているので
、下面板t53)を外すことで筒体(+;2)を外fl
Xに取り出すことができ、水アカやホコリ等の(=j着
しやすい部品の水洗いを簡単に行なうことができ、衛生
的に使用できる。
更に注出パイプ00)の注出口(34)近傍外表面に設
けた係止突部(42)<43を補助パイプ0(ト)の係
合溝(41)(4υに係入することにより、補助パイプ
0■を吊持するようにしたので、補助パイプ照の取り外
しも下方より容易に行なえる。
(へ)発明の効果 以上のように本発明は、注ぎ口を垂直方向及び水平方向
に円滑に移動できるようにしたから、様々な形状の受容
器であっても床面上に置いたままでも注液作業ができ、
実用的である。また補助パイプの下端部が介挿される受
口と下面に注ぎ口とが開口される筒体を有する下面板を
水平スライド体の下面に着脱可能に取付けたから、該水
平スライド体より下面板を外せば、筒体を外部に取出す
ことができ、水アカやホコリ等の1・1痛し易い1K1
(品の手入れが簡単にできて極めて衛生的に使用できる
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すlfk体供給装置ξの
縦断面図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図は上
下方向スライド体と水平方向スライド体の分解斜視図、
第4図は上下方向スライド体のカ・1視図、第5図は下
面板の斜視図、第6図は補助パイプ取付前の状態を示す
分解斜視図、m77図は補助パイプの取付状態を示す要
部側面図、第8図は上下方向スライド体を下方へ移動さ
せた状態の要部縦断側面図、第9図は水平方向スライド
体を前方へ移動させた状態の要部縦断側面図である。 (3)・・・外装体、 6つ・・・化粧カバー、 (3
7)・・・ガイドレール、 0璋・・・補助パイプ、 
(44・・・上下方向スライド体、 (47)・・・案
内凹部、 G181・・・案内溝、 (4!l)・・・
水平方向スライド体、 6D・・・案内突条、 呻・・
・案内突条、 63)・・・下面板、 67)・・・筒
体、 68)・・・注ぎ口、 l7J−・・筒体。 第4図 第5図 Sj 6図 第7図 ご1τ8図 第8図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 外装体内に配設される液体収容器内にエアーポンプ
    機+1へにて空気を圧送することにより前記収容器下部
    に連通する汲み上げ管を介して外部に前記収容器内の液
    体を注出する液体供給装置において、前記外装体の前面
    部分に装着せるパイプカバー内に設けられ前記汲み上げ
    管に連通する下向きに開【二」ぜる補助パイプと、前記
    外装体に設けられたガイド部Iに沿って上下方向に移動
    可能な上下スライド体と、該スライド体に対して水平方
    向に移i1+j男能な水平スライド体と、上面に前記補
    助パイプの下端部が介挿される受口と下面に注ぎ口とが
    1;1二」される筒体を有し前記水平スライド体の下面
    に着脱可能に数句けられる下面板とを備え、前記上下ス
    ライド体に対し前記水平スライド体の水平方向への移動
    を可能とするも前記水平スライド体の画伯方向及び水平
    方向へのガタつきを規制すべ(どちらか一方のスライド
    体には案内突榮部をまた他方のスライド体には該突条部
    がIt′I’:合する案内溝を設けたことを特徴とする
    液体(It、 i11? 1紬1に1″。
JP18130083A 1983-09-28 1983-09-28 液体供給装置 Pending JPS6072516A (ja)

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