JPS607286A - デジタル・テレビジヨン受像機用のカラ−・マトリクス - Google Patents
デジタル・テレビジヨン受像機用のカラ−・マトリクスInfo
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- JPS607286A JPS607286A JP59117441A JP11744184A JPS607286A JP S607286 A JPS607286 A JP S607286A JP 59117441 A JP59117441 A JP 59117441A JP 11744184 A JP11744184 A JP 11744184A JP S607286 A JPS607286 A JP S607286A
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- digital
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- color mixing
- digital signal
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/64—Circuits for processing colour signals
- H04N9/67—Circuits for processing colour signals for matrixing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はデジタル・テレビジョン受像機用のデジタル
・カラー・マトリクスに関するものである。
・カラー・マトリクスに関するものである。
デシクル・テレビジョン受像機では、アナロクーテシタ
/l’ 、& 換器によってアナログ・ベースバード・
ビデオ信号がサンプルされかっこのサンプルがデジタル
・サンフルに変換される。このデジタル・勺ンプルはデ
ジタルくシ形フィルタで処理されて、分離された輝度情
報およびクロミナンス情報を表わすデジタル信号となる
。この輝度およびクロミナンス情報を含むデジタル信号
は次いでそれぞれのチーYン不ルのデジク/l/信号処
理器中で処理されて、■およびQ信号のようなデジタル
色混合(r”5号とデジタル輝度すなわちY信号となる
。
/l’ 、& 換器によってアナログ・ベースバード・
ビデオ信号がサンプルされかっこのサンプルがデジタル
・サンフルに変換される。このデジタル・勺ンプルはデ
ジタルくシ形フィルタで処理されて、分離された輝度情
報およびクロミナンス情報を表わすデジタル信号となる
。この輝度およびクロミナンス情報を含むデジタル信号
は次いでそれぞれのチーYン不ルのデジク/l/信号処
理器中で処理されて、■およびQ信号のようなデジタル
色混合(r”5号とデジタル輝度すなわちY信号となる
。
コレt) (D I、QおよびY信号はデジタル・71
゛リクスを使って合成されて、)(、GおよびJ3の原
色y”) タフL/・サンフルが生成される。このデジ
タル・サンプ717は、次に、デジタルーアナロク変換
器に供給され、そこでカラー映像管の陰(萌を駆動する
R、GおよびB駆動電圧がそれぞれ発生する1、デジタ
ル・マトリクス中でこのR,GおよびI3デシタ/l/
・す、/ 7’ /l/を生成するために、■およびQ
。
゛リクスを使って合成されて、)(、GおよびJ3の原
色y”) タフL/・サンフルが生成される。このデジ
タル・サンプ717は、次に、デジタルーアナロク変換
器に供給され、そこでカラー映像管の陰(萌を駆動する
R、GおよびB駆動電圧がそれぞれ発生する1、デジタ
ル・マトリクス中でこのR,GおよびI3デシタ/l/
・す、/ 7’ /l/を生成するために、■およびQ
。
色混合信号からB−Y、G−YおよびB−Y色差信号が
生成される。次にこれら3種の色差信号のそれぞれにY
輝度信号を加えて3種の原色サンフルが発生する。これ
ら3種の色差信号は、2つの色混合(カラーミクヌチャ
ー)信号と、1組の係iai、bi、’ = rlg
、’) k モッ下記ノa テ表1)される関係にある
。
生成される。次にこれら3種の色差信号のそれぞれにY
輝度信号を加えて3種の原色サンフルが発生する。これ
ら3種の色差信号は、2つの色混合(カラーミクヌチャ
ー)信号と、1組の係iai、bi、’ = rlg
、’) k モッ下記ノa テ表1)される関係にある
。
R−Y=arI+brQ
G−4=agI+bgQ。
B −Y= abI 十b1..Q
こX、に、ai−1b1は既知の設定値である。
ルイス(E(、G、LeWiS )氏による1982年
1コ刀26日付の米国特許出願第444521号に示さ
れた方式では、ルックアップテーブル乗算器として構成
された読取シ専用メモリROMを使って、適当な係数a
1、b−j−を乗じた工とQサンプルの積を得ている。
1コ刀26日付の米国特許出願第444521号に示さ
れた方式では、ルックアップテーブル乗算器として構成
された読取シ専用メモリROMを使って、適当な係数a
1、b−j−を乗じた工とQサンプルの積を得ている。
この王とQ、デジタル・ザンブルは、ROM内の上記債
情報が蓄積されている位置をアドレスする。
情報が蓄積されている位置をアドレスする。
係数a−)−とbj−の値が固定されておらずダイナミ
ックに変化する可能性がある場合にはROMの必要記・
臆容荒が非常に大きくなる。その様な場合にはワンタム
・アクセス・メモリRAMを使用することができる。し
かしその様な装置を使用して工およびQサンプルに可変
値係数を乗じ得るようにすることは、可成9高価につく
。
ックに変化する可能性がある場合にはROMの必要記・
臆容荒が非常に大きくなる。その様な場合にはワンタム
・アクセス・メモリRAMを使用することができる。し
かしその様な装置を使用して工およびQサンプルに可変
値係数を乗じ得るようにすることは、可成9高価につく
。
ルックアップテーブル構成中にROMを組合せるとそこ
に収容されている情報に対する高速アクセヌ能力が得ら
れるという有利な特徴がある。その様な高速アクセス能
力は、各係数を乗じられるべき工およびQ、サンプルが
、たとえば色副搬送波周波1fscを3.58 MHz
とするとき周波数afscという様に比較的高速で発生
される場合に望まれる。
に収容されている情報に対する高速アクセヌ能力が得ら
れるという有利な特徴がある。その様な高速アクセス能
力は、各係数を乗じられるべき工およびQ、サンプルが
、たとえば色副搬送波周波1fscを3.58 MHz
とするとき周波数afscという様に比較的高速で発生
される場合に望まれる。
この発明の一特徴は、元の工およびQ7デジタル・ザン
フ諏しというような成分から、R−Y、B−Y色差信号
の様な色混合信号を生成することのできるテ゛ジタル・
カラー・マトリクスをJffl(共することである。ま
だ別のこの発明の特徴は、デジタル・マトリクスにRO
Mを使用して、ROMそれ1′:1体をルックアップテ
ーブル乗算器として使用せずにマトリクス変換を行なう
ことである。更に別の特?!ll−1、マトリクス操作
に可変係数が含まれている場合にデジタル・マトリクス
にROMを使用することである。更にまた別の特徴は、
比較的小形のメモリを使用して、比1咬的商いデータレ
−1・て供給されるデジタル色混合サンフルを処理する
ことのできるデジタル・7トリクヌであることである。
フ諏しというような成分から、R−Y、B−Y色差信号
の様な色混合信号を生成することのできるテ゛ジタル・
カラー・マトリクスをJffl(共することである。ま
だ別のこの発明の特徴は、デジタル・マトリクスにRO
Mを使用して、ROMそれ1′:1体をルックアップテ
ーブル乗算器として使用せずにマトリクス変換を行なう
ことである。更に別の特?!ll−1、マトリクス操作
に可変係数が含まれている場合にデジタル・マトリクス
にROMを使用することである。更にまた別の特徴は、
比較的小形のメモリを使用して、比1咬的商いデータレ
−1・て供給されるデジタル色混合サンフルを処理する
ことのできるデジタル・7トリクヌであることである。
この発明の原理によれば、デジタルf3J8”処理2.
′)が、第1の色混合座標系中の成分として、カラー画
像情報を表わす第1の色混合デシタ/l/信号を完生す
る。これらのデジタ)V信号は次いで対数形に変換され
る。こ\に「対数形に変換する」とは、入力サンプルを
その対数値を持った出力サンプルに変換することである
。この変換は、たとえば、対iHOMルックアップテー
ブルによって行なうことができる。電算機または他のデ
ジタル回路が対数形のデジタル係数を発生し、これによ
って第]、の色混合デジタル信号は第2の色混合座標系
中の成分としてカラー画像情報を表わす第2の色混合デ
ジタル信号に変換できるようになる。加算器は、対数形
の第1の色混合デジタル信号を対数形のデジタル係数と
加算して、第2色混合デジタル信号の第1色混合成分に
対応する複数の債を表わす幻複形のデジク/I/信−号
を出力する。これら複数の積は、逆対数演算によって第
1色混合成分に変換され、次いで第2色混合デジタル信
号を得るために合成される。
′)が、第1の色混合座標系中の成分として、カラー画
像情報を表わす第1の色混合デシタ/l/信号を完生す
る。これらのデジタ)V信号は次いで対数形に変換され
る。こ\に「対数形に変換する」とは、入力サンプルを
その対数値を持った出力サンプルに変換することである
。この変換は、たとえば、対iHOMルックアップテー
ブルによって行なうことができる。電算機または他のデ
ジタル回路が対数形のデジタル係数を発生し、これによ
って第]、の色混合デジタル信号は第2の色混合座標系
中の成分としてカラー画像情報を表わす第2の色混合デ
ジタル信号に変換できるようになる。加算器は、対数形
の第1の色混合デジタル信号を対数形のデジタル係数と
加算して、第2色混合デジタル信号の第1色混合成分に
対応する複数の債を表わす幻複形のデジク/I/信−号
を出力する。これら複数の積は、逆対数演算によって第
1色混合成分に変換され、次いで第2色混合デジタル信
号を得るために合成される。
この発明のまだ別の特徴として、たとえば電算機丑たは
他のデジクル回路によって2進符号化されたデジタル係
数が生成される。この2進符号化係数を記憶するための
手数も設けられる。乗算3s装置は、第1の入力にデジ
タル信−号処理器により生成された2進符号化色混合信
号を受入れ、第2の入力に上記記憶手段から2進符号化
係数を受入れる。記憶手段から乗算器装置へデジタル係
数を順次連続的にクロック制御するだめの手段が設けら
れていて、第2色混合信号の第1色混合成分からなる積
の列を生成する。この複数の債は第2色混合信号を生成
するだめに、次に合成される。
他のデジクル回路によって2進符号化されたデジタル係
数が生成される。この2進符号化係数を記憶するための
手数も設けられる。乗算3s装置は、第1の入力にデジ
タル信−号処理器により生成された2進符号化色混合信
号を受入れ、第2の入力に上記記憶手段から2進符号化
係数を受入れる。記憶手段から乗算器装置へデジタル係
数を順次連続的にクロック制御するだめの手段が設けら
れていて、第2色混合信号の第1色混合成分からなる積
の列を生成する。この複数の債は第2色混合信号を生成
するだめに、次に合成される。
第1の色混合デジタル信号は、第1色混合座標系の第1
および第2の色軸に位イ゛目が関連している一連の成分
として発生される。これらの成分[U、4’ll異なる
値をもったデジクル係数がイ(〕いている。
および第2の色軸に位イ゛目が関連している一連の成分
として発生される。これらの成分[U、4’ll異なる
値をもったデジクル係数がイ(〕いている。
この成分列に適正に対応した順序で加算イ1°)に係数
列を供給するために、これら係数は先ずデジタル記憶器
に記憶させる。この記憶器と加算器とに結合されたマル
チプレクサが、続いてこの係数を適正な順序で供給する
。
列を供給するために、これら係数は先ずデジタル記憶器
に記憶させる。この記憶器と加算器とに結合されたマル
チプレクサが、続いてこの係数を適正な順序で供給する
。
以下、図面を参照してこの発明の詳細な説明する。第1
図には、この発明を実施した多重化された対数形デジク
ル・71−リクスを含む、デジタル・テレビジョン受像
機用の、デジタル信号処理装置が示されているが、この
装置で、アナログ合成ビデオ信号が、先行する図示のな
い普通のアナロク回路から端子21に供給される。アナ
ロクーデジタル変換器ADC22がこの合成ビデオ信号
をサンプルして2進符す化されたデジタル・サンプルを
生成する。デジタルくシ形フィルタ25が、このデジタ
ル合成ビデオサンプルを処理して、2進符号化デジタル
輝度信号Y’と2進符号化デジタル・クロミナンス信号
C′f:生成する。デジタル輝度処理器27は、この輝
度サンプルY′を受入れて処理し、出力デジタル輝度信
号Yに垂直細部保持の如き特凶三を与える。
図には、この発明を実施した多重化された対数形デジク
ル・71−リクスを含む、デジタル・テレビジョン受像
機用の、デジタル信号処理装置が示されているが、この
装置で、アナログ合成ビデオ信号が、先行する図示のな
い普通のアナロク回路から端子21に供給される。アナ
ロクーデジタル変換器ADC22がこの合成ビデオ信号
をサンプルして2進符す化されたデジタル・サンプルを
生成する。デジタルくシ形フィルタ25が、このデジタ
ル合成ビデオサンプルを処理して、2進符号化デジタル
輝度信号Y’と2進符号化デジタル・クロミナンス信号
C′f:生成する。デジタル輝度処理器27は、この輝
度サンプルY′を受入れて処理し、出力デジタル輝度信
号Yに垂直細部保持の如き特凶三を与える。
端子51のアナログ合成ビデオ信号は、また、アナIJ
り同期分用滞23にも印加され、図示されていない水平
および垂直偏向回路に対して信号線路HおよびVを介し
て水平および垂直同期パルスを与える。同期分間し器2
3ば、まだ信号線路CBK沿って、カラー幅搬送波周波
数であるfscなる周波数のカラーバースト基準信号も
供給する。この信号はデジタル信号処理装置の装置クロ
ック発生器24に供給される。
り同期分用滞23にも印加され、図示されていない水平
および垂直偏向回路に対して信号線路HおよびVを介し
て水平および垂直同期パルスを与える。同期分間し器2
3ば、まだ信号線路CBK沿って、カラー幅搬送波周波
数であるfscなる周波数のカラーバースト基準信号も
供給する。この信号はデジタル信号処理装置の装置クロ
ック発生器24に供給される。
装置クロック発生器24ば、周波数のfscである、エ
フロツク土工、ckとQクロック+Q1、Ck(、、’
号を発生する。こ九らの信号はM4図の(b)と(C)
に図示されている。これらのクロック信号は、それぞれ
、カラーバースト基準信号の玉軸位相点およびQ、 l
QI+位相点に同期している。更にこの装置クロック発
生器24は、第4図の((1)と(e)に例示したよう
な、周波数fscをもつ一エクロックーI、ckおJ:
び−QクロックーQ、ck信号も発生し、これら両13
号はカラーバースト基準信号の一工QllI+位イ゛[
1点および−Q。
フロツク土工、ckとQクロック+Q1、Ck(、、’
号を発生する。こ九らの信号はM4図の(b)と(C)
に図示されている。これらのクロック信号は、それぞれ
、カラーバースト基準信号の玉軸位相点およびQ、 l
QI+位相点に同期している。更にこの装置クロック発
生器24は、第4図の((1)と(e)に例示したよう
な、周波数fscをもつ一エクロックーI、ckおJ:
び−QクロックーQ、ck信号も発生し、これら両13
号はカラーバースト基準信号の一工QllI+位イ゛[
1点および−Q。
軸位相点に同期している。装置クロック発生1i;24
は、またカラー副搬送波周波数の4倍の周波viを3有
し土工と±Qクロック信−号と同イ・]」の、装置り1
!ツク4fSC1Ckを発生する。このタロツクは第4
図四に例示されている。
は、またカラー副搬送波周波数の4倍の周波viを3有
し土工と±Qクロック信−号と同イ・]」の、装置り1
!ツク4fSC1Ckを発生する。このタロツクは第4
図四に例示されている。
この土工および士Q、クロックは、4f’so装置りロ
ックと共にクロミナンヌ処理暑号26に4j友給される
。
ックと共にクロミナンヌ処理暑号26に4j友給される
。
クロミナンヌ処理器26は、デジクル・クロミナンヌ信
号Cを受入れ、これをカラーl(−スト基準信号の土工
および±Q軸について復調して、一連の2進符−号化さ
れたデジタル色混合土工および±Qサンプルを生成し、
これヲテ゛−p )<y−9ovcIB力j−る0クロ
ミナンヌ処理器26で発生したこの工およびQデジタル
・サンプルは、ニーQ色混合座標系において、同市I工
成分および直交Q成分としてカフ−1!i!i像情報を
表わす第1色混合テ°ジクル<1号より成るものである
。
号Cを受入れ、これをカラーl(−スト基準信号の土工
および±Q軸について復調して、一連の2進符−号化さ
れたデジタル色混合土工および±Qサンプルを生成し、
これヲテ゛−p )<y−9ovcIB力j−る0クロ
ミナンヌ処理器26で発生したこの工およびQデジタル
・サンプルは、ニーQ色混合座標系において、同市I工
成分および直交Q成分としてカフ−1!i!i像情報を
表わす第1色混合テ°ジクル<1号より成るものである
。
データバス90上に生じた工およびQ、デジタル。
サンプルは、この発明を実施したテ゛ジタル・71−リ
クス80に供給され、そこで後述するようにして、各デ
ータバス91r、91gおよび9]2bに2進符号イヒ
デシタル色差サンプルR−4se’−4およびB−Yお
よびB−Yサンプルを生ずる。コノR−Y。
クス80に供給され、そこで後述するようにして、各デ
ータバス91r、91gおよび9]2bに2進符号イヒ
デシタル色差サンプルR−4se’−4およびB−Yお
よびB−Yサンプルを生ずる。コノR−Y。
0−Yおよ0. B −Yデジタル・勺°ンフ0ルは、
それぞれ加算器37r、 37gおよび37’bに火寸
し入ソJとして供給される0デジタル%Ii度サンプル
の加算器にまた別の入力として印加される。従って、各
加算器37r, 37gおよび37bの出力にはそれぞ
れ赤、緑および青のデジタル・サンプルが発生する0こ
れらのサンプルは、アナワク形に変換するために、それ
ぞれデジタルーアナロク変換器381:’, 38gお
よび38bに供給される。低域通過フィルタ39r,
39gおよび39bで濾波処理すると、図示されていな
いがテレビジョン受像機の映像管駆動回路へ供給するだ
めのアナログの赤、緑および青信号電圧が生ずる。
それぞれ加算器37r、 37gおよび37’bに火寸
し入ソJとして供給される0デジタル%Ii度サンプル
の加算器にまた別の入力として印加される。従って、各
加算器37r, 37gおよび37bの出力にはそれぞ
れ赤、緑および青のデジタル・サンプルが発生する0こ
れらのサンプルは、アナワク形に変換するために、それ
ぞれデジタルーアナロク変換器381:’, 38gお
よび38bに供給される。低域通過フィルタ39r,
39gおよび39bで濾波処理すると、図示されていな
いがテレビジョン受像機の映像管駆動回路へ供給するだ
めのアナログの赤、緑および青信号電圧が生ずる。
デジタル・カラー・7トリクヌ80は、要J 3 O
r−−36rからなる赤チヤンネル処理器、要素3 0
(’, −36gから成る緑チヤンネル処理器、要素
30b−36t)から成る青チャンネル処IJj器、お
よびこれら3つのチャンネル処理器に共通の要素28と
29で構成されている。
r−−36rからなる赤チヤンネル処理器、要素3 0
(’, −36gから成る緑チヤンネル処理器、要素
30b−36t)から成る青チャンネル処IJj器、お
よびこれら3つのチャンネル処理器に共通の要素28と
29で構成されている。
コノデジタル・71−リクヌ80の動作時i’ll:、
データバス90に生じだ■およびQデジタル・サンプル
が読取9専用メモリ・ルックアラ7°・テーブルLOG
ROM28に印加される。工およびQ,デジタル・サン
プルの随は、たとえば2の補数形式をとる2進符号化デ
ジタル語として表わされたものであるoLOGROM2
8はこれらのテ゛ジクル語を、王とQデジタル・サンプ
ル値を対数形式で表わす対応デジ779語に変換する。
データバス90に生じだ■およびQデジタル・サンプル
が読取9専用メモリ・ルックアラ7°・テーブルLOG
ROM28に印加される。工およびQ,デジタル・サン
プルの随は、たとえば2の補数形式をとる2進符号化デ
ジタル語として表わされたものであるoLOGROM2
8はこれらのテ゛ジクル語を、王とQデジタル・サンプ
ル値を対数形式で表わす対応デジ779語に変換する。
デークツ\ヌ92」二のLOGROM2aの出力は、き
ちんとした算数形であった入力サンプルの列に対応する
対数形の工およびQデジタル・サンプル列である0第4
図(i′)は、同(b)〜(e)に示された土工および
±Qフロックに対する、テ゛−クハヌ90と92におけ
る■1、Q.+ s I’+、Q′1、丁2、Q2等の
サンプル列の時間関係を示している。
ちんとした算数形であった入力サンプルの列に対応する
対数形の工およびQデジタル・サンプル列である0第4
図(i′)は、同(b)〜(e)に示された土工および
±Qフロックに対する、テ゛−クハヌ90と92におけ
る■1、Q.+ s I’+、Q′1、丁2、Q2等の
サンプル列の時間関係を示している。
対数デジタル・マトリクス80が使用する係数はマイク
ロプロセッサ(/11;))42で発生することができ
る。マイクロプロセッサ42は、その人カフ」フートN
に、対数形の係数の一定値(lOgaiとeOgbiを
受け入れる。マイクロプロセッサ42が受入れた対数形
係数は読取9専用メモlJROM40からJ& ?lI
されるものである。R O M 40の中に記憶されて
いるのは、■−Q座標系からH−Y,B−Y座標系へ転
換を行なう標準NTSCの係数値である。これらの係数
は、螢光体の効率の差0を考慮して適当に変形されてい
る。
ロプロセッサ(/11;))42で発生することができ
る。マイクロプロセッサ42は、その人カフ」フートN
に、対数形の係数の一定値(lOgaiとeOgbiを
受け入れる。マイクロプロセッサ42が受入れた対数形
係数は読取9専用メモlJROM40からJ& ?lI
されるものである。R O M 40の中に記憶されて
いるのは、■−Q座標系からH−Y,B−Y座標系へ転
換を行なう標準NTSCの係数値である。これらの係数
は、螢光体の効率の差0を考慮して適当に変形されてい
る。
更に、マイクロプロセッサ42は、第1図vc観察者制
御ブロック41として全体的に示した種々の観察者用の
制御器からの情報も受入れる。コントシストおよび明る
さのセット制御器および色飽和の様なカラー画像情報に
影響を与える他の側角1器のような観察者用の種々の制
御器からの情報は、マイクロプロセッサ42[よ多処理
され、係数eo已帽−と6ogbiの値を適当に変化さ
せて正しいカラーii1−+i酸情報を提供する。
御ブロック41として全体的に示した種々の観察者用の
制御器からの情報も受入れる。コントシストおよび明る
さのセット制御器および色飽和の様なカラー画像情報に
影響を与える他の側角1器のような観察者用の種々の制
御器からの情報は、マイクロプロセッサ42[よ多処理
され、係数eo已帽−と6ogbiの値を適当に変化さ
せて正しいカラーii1−+i酸情報を提供する。
マイクロプロセッサ42の出カポ−1−SICは、6種
の可変値のデジタル対数形係数gogai−、(J 0
1’; bl−、にr, g, bが直列に出力する。
の可変値のデジタル対数形係数gogai−、(J 0
1’; bl−、にr, g, bが直列に出力する。
出力ボート4.: il、赤、緑および青チヤンネル処
理器の各ラッチ/ーフルチプレクザ段35r, 35g
および351)中のデシクル記”臆装置に、それぞれデ
ータバス93によって結合されている。
理器の各ラッチ/ーフルチプレクザ段35r, 35g
および351)中のデシクル記”臆装置に、それぞれデ
ータバス93によって結合されている。
正しい係数がデータバス93」二に供給されたときこれ
を受入れるために所定チャンネル処理tj:中のデジタ
ル記憶装置を可動状態とするだめに、マイクロプロセッ
サ42は出力ビンH1〜H3に3ビツトの2進語を発生
させ、これは普通のへ者択−復号器43に供給される。
を受入れるために所定チャンネル処理tj:中のデジタ
ル記憶装置を可動状態とするだめに、マイクロプロセッ
サ42は出力ビンH1〜H3に3ビツトの2進語を発生
させ、これは普通のへ者択−復号器43に供給される。
復号器43は8個の出力ピンを有し最後の2個のピンは
どこにも接続しないでおく。
どこにも接続しないでおく。
もし、緑チャンネルの王係数00gaj−の如き所定係
数の新しい値が出カポ−)Sに生じること、ピンH1〜
H3に生じたこの状態を示す3ビツトの2進語が復号器
43で復号されて、たとえばピンP3に高出力を出す。
数の新しい値が出カポ−)Sに生じること、ピンH1〜
H3に生じたこの状態を示す3ビツトの2進語が復号器
43で復号されて、たとえばピンP3に高出力を出す。
ピンP3は緑チャンネルのラッチ/マルチプレクサ35
gに接続されている。このピンが高になると、段35g
中のデジタル記憶装置が可動状態と4つてこの係数]O
gaiの新しい値を受入れる。
gに接続されている。このピンが高になると、段35g
中のデジタル記憶装置が可動状態と4つてこの係数]O
gaiの新しい値を受入れる。
同様に、出カポ−1−8に他の5個の係数のうちのどれ
か1つの新しい値が生ずると、ボートpの他のピンのう
ちの対応する1個が高となって、適切なチャンネル処理
器内の記憶装置を可動状態としてこの新しい係数の値を
受入れ記憶させる。
か1つの新しい値が生ずると、ボートpの他のピンのう
ちの対応する1個が高となって、適切なチャンネル処理
器内の記憶装置を可動状態としてこの新しい係数の値を
受入れ記憶させる。
係数ROM40には、係数a1、blの算数値または逆
対数finを記憶させて、係数データを処理すると得る
ようにすることが望ましいこともある。その様な場合、
ポー1−8におけるマイクロプロセッーリ−42の出力
は係数aj−1b−Lの算数形の値である。これらの係
数は、次に図示されていない別の対数形読取シ専用メモ
リ・ルックアップ・テーブルをアドレスする。その読取
り専用メモリ・ルックアップ・テーブルの出力はデータ
バス93に生ずる係数zoga4、logblである。
対数finを記憶させて、係数データを処理すると得る
ようにすることが望ましいこともある。その様な場合、
ポー1−8におけるマイクロプロセッーリ−42の出力
は係数aj−1b−Lの算数形の値である。これらの係
数は、次に図示されていない別の対数形読取シ専用メモ
リ・ルックアップ・テーブルをアドレスする。その読取
り専用メモリ・ルックアップ・テーブルの出力はデータ
バス93に生ずる係数zoga4、logblである。
デジタル・マトリクス8oの動作に関し、更に緑チヤン
ネル処理器の動作のみについて、次に説明する。同様な
動作は赤および青チヤンネル処理;(Rに対してもあて
はまる。
ネル処理器の動作のみについて、次に説明する。同様な
動作は赤および青チヤンネル処理;(Rに対してもあて
はまる。
出力データノくス92上に生じた対数形の■とQ、サン
プル列は加算器31gの第1人力にU−えられる。
プル列は加算器31gの第1人力にU−えられる。
第4図(f)は、加算器31gに供給される■および蛯
の対数形サンプルの列と特定のザンブルが有効となる期
間とを例示している。すなわち、ザンプル工夏は時点T
I’−T2の+1クロック期間中有効、−1を、1サン
プルは時点’r2−’r3の4−Q、クロック期間中右
動、■l■サンプルは時点T3−T4の−Tクロック期
間中有効で、Q’lサンプルは’p、、−’r5の−Q
クロック期間中有効である。
の対数形サンプルの列と特定のザンブルが有効となる期
間とを例示している。すなわち、ザンプル工夏は時点T
I’−T2の+1クロック期間中有効、−1を、1サン
プルは時点’r2−’r3の4−Q、クロック期間中右
動、■l■サンプルは時点T3−T4の−Tクロック期
間中有効で、Q’lサンプルは’p、、−’r5の−Q
クロック期間中有効である。
G−Yデジタ)V信号の工とQ成分ag工とbgQを形
成するに必要な係数agとbgはラッチ/マルチプレク
サ35gに記・憶されている。この発明の一特徴は、こ
れらの係数を加算器31gに対して適正な順序で多重(
マルチプレキシング)出力して、加算器がその出力にG
−Y色差信号の工とQの両成分を発生できるようにする
ことである。このために、±Tクロック信号、±Qクロ
ック信号および4fscクロック13号を段35gのマ
ルチプレキシング部供給する。第4図(鍾に例示したよ
うに、上記のクロック信号は、dogagと60g’t
)gの間で交番しかつそのgogagは+■と一エクロ
ツク期間中この加算器への入力部で有効であり寸だ61
)gbgは+Qと−Qクロック期間中この加算器への入
力部で有効であるような対数形の係数列を、段35gが
加算器31gに対してその第2加算器入力として供給で
きるようにするOJJ、1.l算品31gの第2人力へ
供給される係数列の順序をその第1人力へ供給される■
とQ、サンプルの順序と同じにすることによって、その
加算器の出力には対数形の債の列が発生する。この債の
列は第4図((資)に例示されているが、これはG−Y
色Δで信号の交番工、Q成分に対応するものである。
成するに必要な係数agとbgはラッチ/マルチプレク
サ35gに記・憶されている。この発明の一特徴は、こ
れらの係数を加算器31gに対して適正な順序で多重(
マルチプレキシング)出力して、加算器がその出力にG
−Y色差信号の工とQの両成分を発生できるようにする
ことである。このために、±Tクロック信号、±Qクロ
ック信号および4fscクロック13号を段35gのマ
ルチプレキシング部供給する。第4図(鍾に例示したよ
うに、上記のクロック信号は、dogagと60g’t
)gの間で交番しかつそのgogagは+■と一エクロ
ツク期間中この加算器への入力部で有効であり寸だ61
)gbgは+Qと−Qクロック期間中この加算器への入
力部で有効であるような対数形の係数列を、段35gが
加算器31gに対してその第2加算器入力として供給で
きるようにするOJJ、1.l算品31gの第2人力へ
供給される係数列の順序をその第1人力へ供給される■
とQ、サンプルの順序と同じにすることによって、その
加算器の出力には対数形の債の列が発生する。この債の
列は第4図((資)に例示されているが、これはG−Y
色Δで信号の交番工、Q成分に対応するものである。
データバス95gに現われるこのG−Yデータの工、Q
成分を表わす債データは、対数形から算数形に戻されて
、それらの成分を算数的に加算してデータバス91rに
(1+−Yデジタル・サンプルを生成し得るようにする
。この逆対数演算を行なうために、データバス95y上
のeOg積データは読取り専用メモリである逆対数RO
M 32gVC供給される。
成分を表わす債データは、対数形から算数形に戻されて
、それらの成分を算数的に加算してデータバス91rに
(1+−Yデジタル・サンプルを生成し得るようにする
。この逆対数演算を行なうために、データバス95y上
のeOg積データは読取り専用メモリである逆対数RO
M 32gVC供給される。
ROM32g のメモリ位置に記憶されているのは、デ
ータバス95gに沿って順次供給される債の値に相当す
る算数的な値を表わしているデシクル2進符号化語であ
る。従って、逆対数:ROM321gの出力には、G−
Yデジタル・サンプルの工およびQ、成分を表わす算数
形のデジタル語の列が発生する1、逆対数ROM32g
の出力データバス96gの状!枢は、加算器31gの出
力データバス95gを例示しているものと同じ第4図(
麹に例示されている。加算器31gの出力を表わす場合
には第4図(h)のデータは対数表示であるが、逆対数
ROM32gの出方データを例示する場合はそのデータ
は普通の算数的表示である。
ータバス95gに沿って順次供給される債の値に相当す
る算数的な値を表わしているデシクル2進符号化語であ
る。従って、逆対数:ROM321gの出力には、G−
Yデジタル・サンプルの工およびQ、成分を表わす算数
形のデジタル語の列が発生する1、逆対数ROM32g
の出力データバス96gの状!枢は、加算器31gの出
力データバス95gを例示しているものと同じ第4図(
麹に例示されている。加算器31gの出力を表わす場合
には第4図(h)のデータは対数表示であるが、逆対数
ROM32gの出方データを例示する場合はそのデータ
は普通の算数的表示である。
データバス96gに直列に生ずる逆対数ROM3zに;
からのデジタ/”+Vjはラッチ33g中に記・1意さ
れる。
からのデジタ/”+Vjはラッチ33g中に記・1意さ
れる。
ラッチ33gは、データバスg7gに向けて情報をその
出力VC通過させるように構成されている。
出力VC通過させるように構成されている。
〃()算器31gと逆対数ROM32gを通して処理さ
れるデータは、■およびQデータ、係数データおよび債
データの、下位桁ビットである。■およびQ、データの
最上位ビットは、オフセラ1−2の補数表示を使用する
場合は、符号ビットを表わしている。同じ様に、log
係数係数またはbgの最上位ビットは、その係数の算数
敏は負であることを示す符号ビット或いはその係数が付
けられた積が形成された後に算数減算を行なうべきこと
を示す符号ビットとして、取扱われる。
れるデータは、■およびQデータ、係数データおよび債
データの、下位桁ビットである。■およびQ、データの
最上位ビットは、オフセラ1−2の補数表示を使用する
場合は、符号ビットを表わしている。同じ様に、log
係数係数またはbgの最上位ビットは、その係数の算数
敏は負であることを示す符号ビット或いはその係数が付
けられた積が形成された後に算数減算を行なうべきこと
を示す符号ビットとして、取扱われる。
算数の掛は算は、対数で行なえば2つのデジタ/l/詔
の加算として行なわれるが、符号のない演″!Jンであ
るから、その最上位ビットずなわちデータ線路81g[
沿って段351gの出方に生ずる710g係数データの
符号ピントは、加算器31gVCは結合されずに排他的
OR段XOR3ogの入力に結合される。
の加算として行なわれるが、符号のない演″!Jンであ
るから、その最上位ビットずなわちデータ線路81g[
沿って段351gの出方に生ずる710g係数データの
符号ピントは、加算器31gVCは結合されずに排他的
OR段XOR3ogの入力に結合される。
データ線路82gに生ずる工またiJ’Q、データのW
上位ビットすなわち符号ピッ1−はXOR段30gの他
方の入力に供給される。XOR段30gの排他的OR動
作によって、データ線路83gに出て来るx OR段3
0gの出力は、債データag工捷たは[規Qの最上位ビ
ットとなる。この債データの下位桁ピッ1−ね、逆対数
EOM32gからラッチ33g[供給される。
上位ビットすなわち符号ピッ1−はXOR段30gの他
方の入力に供給される。XOR段30gの排他的OR動
作によって、データ線路83gに出て来るx OR段3
0gの出力は、債データag工捷たは[規Qの最上位ビ
ットとなる。この債データの下位桁ピッ1−ね、逆対数
EOM32gからラッチ33g[供給される。
2つの演算数の掛算を対数で行なう場合にその一方の演
算数の値が○であれば不定になるから、対数71−リク
ス80は、0による用算を考慮に入れてO復−号器段2
9を持っている。データバス9oに発生する工およびQ
デジタル・ザンブルはO復号2;÷29に供給される。
算数の値が○であれば不定になるから、対数71−リク
ス80は、0による用算を考慮に入れてO復−号器段2
9を持っている。データバス9oに発生する工およびQ
デジタル・ザンブルはO復号2;÷29に供給される。
複数入力をもつN ORゲートて簡単に構成でさる復号
器29は■およびQサンプルの値を検査する。この復号
fag29が0値の状態を検出すると、出力データ線路
は高になシ、ラッチ33gの出力ビットをたとえば全部
・・0・の状態にり士ツトする。この全部・OI+の状
態は、IまたはQサンプルのO値に伴なって債データが
0値であることに相当する。
器29は■およびQサンプルの値を検査する。この復号
fag29が0値の状態を検出すると、出力データ線路
は高になシ、ラッチ33gの出力ビットをたとえば全部
・・0・の状態にり士ツトする。この全部・OI+の状
態は、IまたはQサンプルのO値に伴なって債データが
0値であることに相当する。
この説明および第4図のタイミング図の例示においては
、デジタル・マトリクス80の種々の段における信号遅
延は考慮(で入れていない点に注意されたい。実際には
、第1図には示されていないが、並列にある処理通路中
には両道路が所定の段で一緒に結合される前に適肖な遅
延を導入して、信号伝送期間中に処理のために生ずる相
等しくない遅延をすべて等しぐするようにする。
、デジタル・マトリクス80の種々の段における信号遅
延は考慮(で入れていない点に注意されたい。実際には
、第1図には示されていないが、並列にある処理通路中
には両道路が所定の段で一緒に結合される前に適肖な遅
延を導入して、信号伝送期間中に処理のために生ずる相
等しくない遅延をすべて等しぐするようにする。
第2図には、ラッチ/マルチプレクサ35gと加算器3
1gの特定実施例を含む第1図の装置の一部が示されて
いる。第1図と第2図において表示が同じ要素および量
は、同様な機能を果し或いは同(羊な量を表わしている
ものとする。第1図のマイクロプロセッサ42は、テレ
ビジョン受象機の動作の変化に応じて新しい値の係数d
ogag 、β03bgが発生すると、それらをデータ
バス93土に送り込む、。
1gの特定実施例を含む第1図の装置の一部が示されて
いる。第1図と第2図において表示が同じ要素および量
は、同様な機能を果し或いは同(羊な量を表わしている
ものとする。第1図のマイクロプロセッサ42は、テレ
ビジョン受象機の動作の変化に応じて新しい値の係数d
ogag 、β03bgが発生すると、それらをデータ
バス93土に送り込む、。
データバス93上に生ずるこの特定係数の新しい((r
Tは第2図の2個のラッチ61と62のうちの適旨な一
方のラッチに導入される。ラッチ61への係数1(B〜
太の送給は復号器のピンP3が心になったとき行なわれ
る。ラッチ62中への係数/10gbgの供給は復−号
器のピンP4が高になったとき行なわれる。このηまし
い係数データは、ピンP3とP4に生じた信号がA N
Dゲート63と64を通して両ラッチのタロツク人力に
印加されたとき、ラッチ61と62V′CイχI属する
レシメクに入力される。ANDゲー1−63と64は新
しいデータが発生されているとき可動状態とされる。両
ゲートは、タイミング線路p C8VCマイクロッ°1
」セッサ42が発生したタイミンクパルスがり°、えら
れることによって可動状態にされる。
Tは第2図の2個のラッチ61と62のうちの適旨な一
方のラッチに導入される。ラッチ61への係数1(B〜
太の送給は復号器のピンP3が心になったとき行なわれ
る。ラッチ62中への係数/10gbgの供給は復−号
器のピンP4が高になったとき行なわれる。このηまし
い係数データは、ピンP3とP4に生じた信号がA N
Dゲート63と64を通して両ラッチのタロツク人力に
印加されたとき、ラッチ61と62V′CイχI属する
レシメクに入力される。ANDゲー1−63と64は新
しいデータが発生されているとき可動状態とされる。両
ゲートは、タイミング線路p C8VCマイクロッ°1
」セッサ42が発生したタイミンクパルスがり°、えら
れることによって可動状態にされる。
ランチ61に供給される係数lOg”gは、8ピツ1の
デジタル語から成り、その7個の下位桁ピッ1−aO−
a6は係数の大きざを表わす対数形の2進杓号化語をな
し、最上位ビットであるビットa7ばn号ビットを構成
している。同じ様に、ラッチ62に(j(給されるgo
gl)gデータ語は8ビット語よシ成シ、その7個の下
位桁ピッ) l)o −1)6は係数の大きざを表わす
対数形の2進符号化語で、最上位ビットb7はrJ号ビ
ットをなしている。
デジタル語から成り、その7個の下位桁ピッ1−aO−
a6は係数の大きざを表わす対数形の2進杓号化語をな
し、最上位ビットであるビットa7ばn号ビットを構成
している。同じ様に、ラッチ62に(j(給されるgo
gl)gデータ語は8ビット語よシ成シ、その7個の下
位桁ピッ) l)o −1)6は係数の大きざを表わす
対数形の2進符号化語で、最上位ビットb7はrJ号ビ
ットをなしている。
ラッチ61に記憶されたβ○gag係数の高次ピッ1−
J上4− A7 (l″l:それぞれマルチプレクサ6
6の3人カポ−1−のピンBl −A4 K供給される
。一方低次ビットaOe A3はそれぞれ第2マルチプ
レクサであるマルチプレクサ67のB人カボートのピン
El−B4に供給すれる。ラッチ62に記憶されたeO
g’bg係数の高次ピッl−b−1−1)7 uマルチ
プレクサ66のA入カポ−)・のピンAl −A4にそ
れぞれ供給され、低次ビット’bo−t)3idマルチ
プレクザ67のA人カポ−1−のピンAl −A4にそ
れぞれ供給される。
J上4− A7 (l″l:それぞれマルチプレクサ6
6の3人カポ−1−のピンBl −A4 K供給される
。一方低次ビットaOe A3はそれぞれ第2マルチプ
レクサであるマルチプレクサ67のB人カボートのピン
El−B4に供給すれる。ラッチ62に記憶されたeO
g’bg係数の高次ピッl−b−1−1)7 uマルチ
プレクサ66のA入カポ−)・のピンAl −A4にそ
れぞれ供給され、低次ビット’bo−t)3idマルチ
プレクザ67のA人カポ−1−のピンAl −A4にそ
れぞれ供給される。
マルチプレクサ66と67ので出力ポートのピンY1−
44は、選択端子SELの状態が高または論理・・1・
状態のときば■3人カボートのピンB1−Bio状17
Jをそれぞれ再生し、また選択端子が低状態まだは論理
++ Q ++状態であればA人カポートのピンA1−
A4の状態をそれぞれ再生する。マルチプレクーリー6
6と67の選択端子にはORゲート65を介して士■ク
ロックが与えられる。
44は、選択端子SELの状態が高または論理・・1・
状態のときば■3人カボートのピンB1−Bio状17
Jをそれぞれ再生し、また選択端子が低状態まだは論理
++ Q ++状態であればA人カポートのピンA1−
A4の状態をそれぞれ再生する。マルチプレクーリー6
6と67の選択端子にはORゲート65を介して士■ク
ロックが与えられる。
この士エクロツクの期mJ中、マルチプレクサ66のY
出力ボートにはgOgag係数の4個の高次ピッ1−が
生成され、マルチプレクサ67のY出力水−1−にはそ
の係数の4個の低次ビットが生成される。。
出力ボートにはgOgag係数の4個の高次ピッ1−が
生成され、マルチプレクサ67のY出力水−1−にはそ
の係数の4個の低次ビットが生成される。。
士Qクロックの期間中は、選択端子が低次9fあれば、
マルチプレクサ66のY出力ポートには係数(JOgl
)gの4個の高次ビットが生成され、マルチソ。
マルチプレクサ66のY出力ポートには係数(JOgl
)gの4個の高次ビットが生成され、マルチソ。
ンクサ67のY出力水−1−にはその係数の4個の低次
ビットが生成される。士エクロツク期間中、マルチプレ
クサ66のピン″f4の状態は、40gag g、数の
最上位ビットすなわち符号ピッ1−A7の状態を表;1
っす。±Qクロックの期間中、マルチプレクーリ゛66
のピンY4の状態は係数dogl)gの最上位ビットず
なわち符号ビットb7の状態を表わす。マルチグレクy
66のピンY4はデータ線路81gを介してXOE’ゲ
ート30gの1人力に結合されている。
ビットが生成される。士エクロツク期間中、マルチプレ
クサ66のピン″f4の状態は、40gag g、数の
最上位ビットすなわち符号ピッ1−A7の状態を表;1
っす。±Qクロックの期間中、マルチプレクーリ゛66
のピンY4の状態は係数dogl)gの最上位ビットず
なわち符号ビットb7の状態を表わす。マルチグレクy
66のピンY4はデータ線路81gを介してXOE’ゲ
ート30gの1人力に結合されている。
加算器段31gは、加算器69の」二位への桁」でげ(
キャリアウド)端子COが加算器68の下位からの桁上
げ(キャリイン)端子C1に結合されるようにして、2
つの加算器68と69とで構成されている。マルチプレ
クサ66のピンYj、 −Y3は、それぞれ加算器6日
のB 語ピンBl −J33 K結合され、マルチプレ
クサ67のピンYl −Y4は加算器69のB 1il
jピンBl−A4にそれぞれ結合されている。
キャリアウド)端子COが加算器68の下位からの桁上
げ(キャリイン)端子C1に結合されるようにして、2
つの加算器68と69とで構成されている。マルチプレ
クサ66のピンYj、 −Y3は、それぞれ加算器6日
のB 語ピンBl −J33 K結合され、マルチプレ
クサ67のピンYl −Y4は加算器69のB 1il
jピンBl−A4にそれぞれ結合されている。
第2図の7木のデータ線路C1o−C1うは第1図のデ
ータバス92の対応する線路に結合されている。従って
データ線路do−(16は、第1図のLOGROM28
によってデータバス92に直列に生成さ凡た対数形の工
またはQ、データ・ザンブルの値を表わす。下位桁ピッ
)d(1−C3は加算器69のAボートピンAl −A
4にそれぞれ結合され、高次ビットd4−(i6は加算
器68のAボートピンAl−A3にそれぞれ結合されて
いる。工またはQ、データ・サンプルの符号ビットはデ
ータ線路82gを通して移送されてXORゲー1−30
gの第2人力に印加される。
ータバス92の対応する線路に結合されている。従って
データ線路do−(16は、第1図のLOGROM28
によってデータバス92に直列に生成さ凡た対数形の工
またはQ、データ・ザンブルの値を表わす。下位桁ピッ
)d(1−C3は加算器69のAボートピンAl −A
4にそれぞれ結合され、高次ビットd4−(i6は加算
器68のAボートピンAl−A3にそれぞれ結合されて
いる。工またはQ、データ・サンプルの符号ビットはデ
ータ線路82gを通して移送されてXORゲー1−30
gの第2人力に印加される。
債成分デーp logag I トAOgbg Qを得
ルニ(ハ、加算器段31g中でeog工とaogQデー
タを50gagおよび710gl)g係数とそれぞれ加
算する。■クロック期間中、データ線路(io−(16
はエデータ情報を有しデータ線路82gは工符号ビット
情報を含んでいる1、マルチプレクサ67のY出力ボー
トはag係係数低次ビットを有しマルチプレクサ66の
Yポートは高次ビットを有する。加算器69はeOgエ
データの低次ビットを60gagデータの低次ビットを
加えて加算器の和出力ボートΣのピンΣ1−Σ4に工成
分データ60gag工の低次ビットLO−L3を得る。
ルニ(ハ、加算器段31g中でeog工とaogQデー
タを50gagおよび710gl)g係数とそれぞれ加
算する。■クロック期間中、データ線路(io−(16
はエデータ情報を有しデータ線路82gは工符号ビット
情報を含んでいる1、マルチプレクサ67のY出力ボー
トはag係係数低次ビットを有しマルチプレクサ66の
Yポートは高次ビットを有する。加算器69はeOgエ
データの低次ビットを60gagデータの低次ビットを
加えて加算器の和出力ボートΣのピンΣ1−Σ4に工成
分データ60gag工の低次ビットLO−L3を得る。
加算器68は、eOgエデータの高次ビットとgoga
gデータの高次ビットを加えて、その和出力ボートΣの
ピンΣl−Σ3に高次ピッ) L4 = TJ6を得る
。成分データ1olqEJ、B、■の符号ビットすなわ
ちピッ)TJ7はその出力またはXORゲー)30gに
生成されるが、それらは丑だ対数形であるから、他のピ
ッl−TJO−TJ6とは異った処理を受ける。符号ピ
ッ)TJ7は逆対数E OM 32tJ。
gデータの高次ビットを加えて、その和出力ボートΣの
ピンΣl−Σ3に高次ピッ) L4 = TJ6を得る
。成分データ1olqEJ、B、■の符号ビットすなわ
ちピッ)TJ7はその出力またはXORゲー)30gに
生成されるが、それらは丑だ対数形であるから、他のピ
ッl−TJO−TJ6とは異った処理を受ける。符号ピ
ッ)TJ7は逆対数E OM 32tJ。
をバイパスして第1図のラッチ33gの入力で成分デー
タと再組合せされる。
タと再組合せされる。
既述のように、第1図のデータパフ9フgVC沿ったラ
ッチ33gの出力は、また第4図(h)に例示されたよ
うな、G−4デジタル・ザンブルの王とQ成分の直列デ
ータの流れである。対応する工とQ成分を互に加算する
には、データバス97g上の直列データ流を補間器−デ
マルチプレクサ段34gによって分離(デマルチプ1/
ツクヌ)シて並列データ流にする。段34gの出力は2
つのデータ流、すなわち、データバス98gを通る工成
分データ流とデータバス99g上のQ成分データ流であ
る。これら2つのデータ流は加算3136gで加算され
てデータバス91g、J二にG−Yデジタル・サンフ0
ルのテ゛・−タ流を生成する0このO−Yデータ流は次
に加算器37gにおいて輝度処理器27から得られたY
輝度データ流と加え合わされて、データバスG上にアナ
ログ形に変換するだめの緑のデジタル・サンプルのデー
タ流を生成するO Y輝度デジタル・サンプルは4fBGの周波数で加算器
37gに供給されている。緑チャンネル処理器のカラー
画1象情報の中にサンプリングの影響が入ることを避け
るだめに、加算器37gに対するG−Y色差デジタル・
サンプルを同じ4 f SCの周波数で供給することが
望ましい。この様な結果を得るために、データバス98
gと99g上の工およびQ成分データ流も、段34gか
ら周波数4 fscのデジタル・サンプルとして供給さ
れる。しかし、第4図(Fυを検訓すれば、期間1/f
scの成るザイクルたとえば時点Tl −T2O間には
2個の14たはQ77分サンプルのみが生成されている
ことが判る。そこで段34gは、各成分のデータ周波数
を増大して所要の4 fscとするために、前後に続く
■まだはQ成分サンプルの間にその成分の補間値を挿入
する補間器部を具えている。
ッチ33gの出力は、また第4図(h)に例示されたよ
うな、G−4デジタル・ザンブルの王とQ成分の直列デ
ータの流れである。対応する工とQ成分を互に加算する
には、データバス97g上の直列データ流を補間器−デ
マルチプレクサ段34gによって分離(デマルチプ1/
ツクヌ)シて並列データ流にする。段34gの出力は2
つのデータ流、すなわち、データバス98gを通る工成
分データ流とデータバス99g上のQ成分データ流であ
る。これら2つのデータ流は加算3136gで加算され
てデータバス91g、J二にG−Yデジタル・サンフ0
ルのテ゛・−タ流を生成する0このO−Yデータ流は次
に加算器37gにおいて輝度処理器27から得られたY
輝度データ流と加え合わされて、データバスG上にアナ
ログ形に変換するだめの緑のデジタル・サンプルのデー
タ流を生成するO Y輝度デジタル・サンプルは4fBGの周波数で加算器
37gに供給されている。緑チャンネル処理器のカラー
画1象情報の中にサンプリングの影響が入ることを避け
るだめに、加算器37gに対するG−Y色差デジタル・
サンプルを同じ4 f SCの周波数で供給することが
望ましい。この様な結果を得るために、データバス98
gと99g上の工およびQ成分データ流も、段34gか
ら周波数4 fscのデジタル・サンプルとして供給さ
れる。しかし、第4図(Fυを検訓すれば、期間1/f
scの成るザイクルたとえば時点Tl −T2O間には
2個の14たはQ77分サンプルのみが生成されている
ことが判る。そこで段34gは、各成分のデータ周波数
を増大して所要の4 fscとするために、前後に続く
■まだはQ成分サンプルの間にその成分の補間値を挿入
する補間器部を具えている。
第3図は第1図の補間器−デマルチプレクザ段34gの
特定の実施例構成を示すが、この段は、分離(デマルチ
プレキシング)、直列−並列変換、および補間観能を行
なう構成を含んでいる。第1図および第3図で同じ様に
付記された要素おJ:び量は、それと同様な機能を呈す
ると共に同様なJltを表わす。第3図に示された要素
と同様なυ素が第1図の他の段34rおよび34bの要
素を構成している。
特定の実施例構成を示すが、この段は、分離(デマルチ
プレキシング)、直列−並列変換、および補間観能を行
なう構成を含んでいる。第1図および第3図で同じ様に
付記された要素おJ:び量は、それと同様な機能を呈す
ると共に同様なJltを表わす。第3図に示された要素
と同様なυ素が第1図の他の段34rおよび34bの要
素を構成している。
第3図において、データパフ9フgJ二に直列に発生じ
た第4図(h)に例示したよりな工およびQ成分データ
流は、シフトレジスタSRI、SR2およびSR3よυ
なる3段シフトレジスタ装置の第1段SRIに供給され
る。データは1つの段から次の後続段へ4fscなるク
ロック周波数で移送されるが、上記成分データの個々の
サンプルはこれと同シ周波数でシフトレジスタSRIへ
供給される。
た第4図(h)に例示したよりな工およびQ成分データ
流は、シフトレジスタSRI、SR2およびSR3よυ
なる3段シフトレジスタ装置の第1段SRIに供給され
る。データは1つの段から次の後続段へ4fscなるク
ロック周波数で移送されるが、上記成分データの個々の
サンプルはこれと同シ周波数でシフトレジスタSRIへ
供給される。
従って、第4図(旬はシフトレジヌク段SRI とその
出力データハスX上におけるデータを示している。第4
図(i)はシフトレジスタ段SR2中のおよびその出力
データバヌW上のデータを例示している。シフトレジス
タ段SR2中のデータ列はシフトレジスタ段SR2中の
データ列より4fscクロック1個分だけ遅れているこ
とが判る。第4図(、’3) Uシフ1−レジスタ段5
JR3中のおよびその出力デ゛−クバヌY上のデータ列
を示している。第4図(、〕)に示されたデータ列は第
4図(:1)のデータ列より4fscのクロック1個分
だけ遅れていることが判る。
出力データハスX上におけるデータを示している。第4
図(i)はシフトレジスタ段SR2中のおよびその出力
データバヌW上のデータを例示している。シフトレジス
タ段SR2中のデータ列はシフトレジスタ段SR2中の
データ列より4fscクロック1個分だけ遅れているこ
とが判る。第4図(、’3) Uシフ1−レジスタ段5
JR3中のおよびその出力デ゛−クバヌY上のデータ列
を示している。第4図(、〕)に示されたデータ列は第
4図(:1)のデータ列より4fscのクロック1個分
だけ遅れていることが判る。
シフトレジスタ段S P、 lとSF3の副出力は加算
器73中で加算された後分割器74中で2分されて、出
力データバスZK両シフ1−レジヌクSR1とSR3に
記憶されたデータの平均値が生成される。デー/2/<
797g上のデータ流は■成分とQ成分の間で交番する
ので、シフトレジヌク段SR1とSR3中のデータは成
るクロック期間中どちらも■成分またはQ成分である。
器73中で加算された後分割器74中で2分されて、出
力データバスZK両シフ1−レジヌクSR1とSR3に
記憶されたデータの平均値が生成される。デー/2/<
797g上のデータ流は■成分とQ成分の間で交番する
ので、シフトレジヌク段SR1とSR3中のデータは成
るクロック期間中どちらも■成分またはQ成分である。
第4図(旬と(i)を見れば、士エクロック期間中はS
R1とSR3中にあるデータは工成分データで、また±
Qクロック期間中(1そ八らのデータがQ成分データで
あることが判る。更に第4図0りから、出力データバス
Z上のj−夕は、±■クロック期間中は隣接する2つの
実際のf成分データの平均より成シ、±Qクロック期間
中1は隣接する2つの実際のQ成分゛ど一夕の平均から
成ることが判る。従って、出力データバスZ上の直列デ
ータは、補間関数が隣接する2つの工またはQの実際の
成分データの平均値fLi、r]:まだは【)・、()
。
R1とSR3中にあるデータは工成分データで、また±
Qクロック期間中(1そ八らのデータがQ成分データで
あることが判る。更に第4図0りから、出力データバス
Z上のj−夕は、±■クロック期間中は隣接する2つの
実際のf成分データの平均より成シ、±Qクロック期間
中1は隣接する2つの実際のQ成分゛ど一夕の平均から
成ることが判る。従って、出力データバスZ上の直列デ
ータは、補間関数が隣接する2つの工またはQの実際の
成分データの平均値fLi、r]:まだは【)・、()
。
を得ること\すれば、補間された工とQ、成分j゛−タ
交番多重化されたものより成る。
交番多重化されたものより成る。
出力データバスZはマルチプレクサ75と76の、へ入
カポ−1−に結合されている。シフトレジスタ段SL2
の出力はマルチプレクサ75と76のB入カポ−1−
に結合されている。これら2つのマルチプレクサ75と
76の各々は、そのマルチプレクサの選択端子が高また
は論理・1・状態にあれば人力ボートAのデータが出カ
ポ−H8Tに再生され、また選択端子が低または論理・
・O・状態にあれば入カポ−1゛Bのデータが出カポ−
1−8Tに再生されるように、動作する。マルチプレク
サ75に対しては、±■クロックはORゲート71を通
過して選択端子に供給され、またマルチプレクサ76に
対しては士Qクロックが○Rゲー1−72を介して選択
端子に与えられる一マルチプレクサ75の出力ボートS
Tはバッファ、ラッチ77に結合され、マ/レチプレク
サ76の出力ボートSTはバッファ・ランチ78[結合
されている。第j−図の■成分データバス83上gッチ
ア7の出力に経合され、Q成分データバス99シがラッ
チ78の出力に結合されている。
カポ−1−に結合されている。シフトレジスタ段SL2
の出力はマルチプレクサ75と76のB入カポ−1−
に結合されている。これら2つのマルチプレクサ75と
76の各々は、そのマルチプレクサの選択端子が高また
は論理・1・状態にあれば人力ボートAのデータが出カ
ポ−H8Tに再生され、また選択端子が低または論理・
・O・状態にあれば入カポ−1゛Bのデータが出カポ−
1−8Tに再生されるように、動作する。マルチプレク
サ75に対しては、±■クロックはORゲート71を通
過して選択端子に供給され、またマルチプレクサ76に
対しては士Qクロックが○Rゲー1−72を介して選択
端子に与えられる一マルチプレクサ75の出力ボートS
Tはバッファ、ラッチ77に結合され、マ/レチプレク
サ76の出力ボートSTはバッファ・ランチ78[結合
されている。第j−図の■成分データバス83上gッチ
ア7の出力に経合され、Q成分データバス99シがラッ
チ78の出力に結合されている。
マルチプレクサ75と76は、データバスW上に生成さ
れた互に混合した実際の工およびQ成分データ流を分離
する機能、およびデータバスZ J二に生成された互に
混合した補間された■およびQ成分データの流れを分離
する機能を果すものである。
れた互に混合した実際の工およびQ成分データ流を分離
する機能、およびデータバスZ J二に生成された互に
混合した補間された■およびQ成分データの流れを分離
する機能を果すものである。
これらのデータ流(は2つの並列データ流に変換される
が、その一方はデータバス98g上に生成される工成分
データ(実際のデータと補間データ)のみであシ、他方
はデータバス99g、J、に生ずるQ成分データ(実際
のデータと補間データ)のみである。
が、その一方はデータバス98g上に生成される工成分
データ(実際のデータと補間データ)のみであシ、他方
はデータバス99g、J、に生ずるQ成分データ(実際
のデータと補間データ)のみである。
第4図(C)と(e)の士Qクロックが低で第4図(b
)と((11の士エクロックが高の期間中、マルチプレ
クサ75の入カポ−1−Aとマルチプレクサ760入方
ポートBのデータが、データバス83と84上へそれぞ
〕1゜再生するために選択される。第4図(コ、)と(
Ill)に示されるように、士エクロックの期間中、デ
ータバス83上には補間さFした工成分データag〒が
発生し′データバス84上には実際のq、成分j゛−り
り、、Qが発生する。士エクロックが低で±Qクロック
が+1らの期間中、マルチプレクサ76の入力、に−h
Δのデータがデータバス84上へ再生のためE JW
JRさ、h、マルチプレクサ75の入カポ−1−Hにお
けるデータがデータバス83上へ再生のために選択され
る。第4図の(1)と(rl′I)とに例示したように
、士Qクロックの期間中、データバス84には補間され
たQ成分デークbgQが発生し、データバス83土には
実際の工成分データag 工が発生する。。
)と((11の士エクロックが高の期間中、マルチプレ
クサ75の入カポ−1−Aとマルチプレクサ760入方
ポートBのデータが、データバス83と84上へそれぞ
〕1゜再生するために選択される。第4図(コ、)と(
Ill)に示されるように、士エクロックの期間中、デ
ータバス83上には補間さFした工成分データag〒が
発生し′データバス84上には実際のq、成分j゛−り
り、、Qが発生する。士エクロックが低で±Qクロック
が+1らの期間中、マルチプレクサ76の入力、に−h
Δのデータがデータバス84上へ再生のためE JW
JRさ、h、マルチプレクサ75の入カポ−1−Hにお
けるデータがデータバス83上へ再生のために選択され
る。第4図の(1)と(rl′I)とに例示したように
、士Qクロックの期間中、データバス84には補間され
たQ成分デークbgQが発生し、データバス83土には
実際の工成分データag 工が発生する。。
クロック制御されるマルチプレクサ75と76によって
、周波数afscのデータ流が、■成分データの実際の
値と補間1ifeを組合せ混合するデータバス98g上
に生ずる。同様に、Q成分データの実際の値と補間値と
を相互に組合せ混合するデータバス99L!l:に周波
iit、 4f scのデータ流が生ずる。これら2つ
のデータ流は第1図の加算器36g中で加え合わされて
、+fscなる周波数のe −Yデジタル・ザンフ諏し
を生成する。次いでこれらのサンプルは、加算器37g
中で、周波数4fscのY輝度デジクル・サンプルと加
算されてデータバスG上に緑の原色デジタル・サンプル
を発生する。赤および青チャンネルの処理器中でも、以
上と同様なことが行なわれる。
、周波数afscのデータ流が、■成分データの実際の
値と補間1ifeを組合せ混合するデータバス98g上
に生ずる。同様に、Q成分データの実際の値と補間値と
を相互に組合せ混合するデータバス99L!l:に周波
iit、 4f scのデータ流が生ずる。これら2つ
のデータ流は第1図の加算器36g中で加え合わされて
、+fscなる周波数のe −Yデジタル・ザンフ諏し
を生成する。次いでこれらのサンプルは、加算器37g
中で、周波数4fscのY輝度デジクル・サンプルと加
算されてデータバスG上に緑の原色デジタル・サンプル
を発生する。赤および青チャンネルの処理器中でも、以
上と同様なことが行なわれる。
第5図は、第1図の装置の一部のまた別の実/J釘例を
示すが、この部分は、比較的小形の読取り〔ν用メモリ
を使ってしかも出刃データの正確さを比較的良好に保つ
ことのできる緑チヤンネル処理;慴の部分を含んでいる
。第5図は、緑チA・ンネル処理器に関する一つの実施
例を示しているが、この第5図に示された思想による第
1図の′装置の変形は赤および青チャンネル処f31i
器に対しても施すことが可能であシ、その場合にも同様
な良好な結果企得ることができる。第1図と第5図で同
じ表小を目された要素とMは、同様に作動し寸だ同様η
Mを表わしている。
示すが、この部分は、比較的小形の読取り〔ν用メモリ
を使ってしかも出刃データの正確さを比較的良好に保つ
ことのできる緑チヤンネル処理;慴の部分を含んでいる
。第5図は、緑チA・ンネル処理器に関する一つの実施
例を示しているが、この第5図に示された思想による第
1図の′装置の変形は赤および青チャンネル処f31i
器に対しても施すことが可能であシ、その場合にも同様
な良好な結果企得ることができる。第1図と第5図で同
じ表小を目された要素とMは、同様に作動し寸だ同様η
Mを表わしている。
第5図において、■とQサンプ/I/を有する第1図の
データバス9oil−1:、■およびQザンフ6/I/
がそこ[7−−p 語p =(D□、川・・D7 )を
形成する6木のデータ線路で構成されている。この8ビ
ットの1i7!Dは、■およびQサンプルを28すなわ
ち256Vべ)Vに量子化することを表わしている。既
ノボの、1うに、■およびQデータ語りは、最上位ピッ
l−D’7が符号ビットを表わしているオフセットされ
た2の補数表示法で表わすことができる。その様な表示
法をとると、データ語1つの10進値は、0値が2進符
号化語(oooooooo )で表わされた、2進符号
化語(011111111)で表わされる+127から
2進符号化語(10000000)で表わされるー12
8に及ぶものとなる。
データバス9oil−1:、■およびQザンフ6/I/
がそこ[7−−p 語p =(D□、川・・D7 )を
形成する6木のデータ線路で構成されている。この8ビ
ットの1i7!Dは、■およびQサンプルを28すなわ
ち256Vべ)Vに量子化することを表わしている。既
ノボの、1うに、■およびQデータ語りは、最上位ピッ
l−D’7が符号ビットを表わしているオフセットされ
た2の補数表示法で表わすことができる。その様な表示
法をとると、データ語1つの10進値は、0値が2進符
号化語(oooooooo )で表わされた、2進符号
化語(011111111)で表わされる+127から
2進符号化語(10000000)で表わされるー12
8に及ぶものとなる。
第5図に示されている装置の、最初の処理段階は、■お
よびQサンプル・データ語りの対数値を得る段階である
。対数関数は符号のない関数であるから、データ語の符
号すなわちビ゛ントD7を分離して送るとして、データ
語の+1から+127までの値だけを対数動作で公理す
れば良い33換言すれば、符号が異なっていても絶対値
の等しいデータ・−ナンプルD&:j doglROM
/レツクアツプ・テーフ゛ルすなわち第5図のROM
28中の同じ位置をアドレスする0 2の補数表示法でデータの正および負の値の両nが5o
(gEOIψルックアップ・テープ/v28中の同じ位
置をアドレスできるようにするために、データ語D (
7) i1号ヒツトD?i1:、XO,Rチー) 12
0−126によって行なわれる排他的○R動作で下位桁
ピッ1− Do −D6のそれぞれと論理的にMi介ゎ
せる。上記XORゲート120−126の7本の出力デ
ータ線路は加算器128のA入力ボートに結合されてい
る。
よびQサンプル・データ語りの対数値を得る段階である
。対数関数は符号のない関数であるから、データ語の符
号すなわちビ゛ントD7を分離して送るとして、データ
語の+1から+127までの値だけを対数動作で公理す
れば良い33換言すれば、符号が異なっていても絶対値
の等しいデータ・−ナンプルD&:j doglROM
/レツクアツプ・テーフ゛ルすなわち第5図のROM
28中の同じ位置をアドレスする0 2の補数表示法でデータの正および負の値の両nが5o
(gEOIψルックアップ・テープ/v28中の同じ位
置をアドレスできるようにするために、データ語D (
7) i1号ヒツトD?i1:、XO,Rチー) 12
0−126によって行なわれる排他的○R動作で下位桁
ピッ1− Do −D6のそれぞれと論理的にMi介ゎ
せる。上記XORゲート120−126の7本の出力デ
ータ線路は加算器128のA入力ボートに結合されてい
る。
この加算器のB入カボートには、それぞれ論理・・0・
を待った7木のデータ線路が結合されている。
を待った7木のデータ線路が結合されている。
符号ビットD7のデータ線路(は加算器128の桁上げ
端子C1に結合されている。
端子C1に結合されている。
■またはQデータ語りが正で符号ビットD7が論理・0
・に等しければ、データピッI−I)O−1)6に対す
るXORゲーチー120−126のそれぞれの動作tよ
、それらXORゲートの出力におけるビン1−の論理状
態をピッ)Do−D6の論理状態から変えずに保つこと
である。加算k 128の桁上げ端子C」の状部か論理
・Oηであることにより加算器]−28の出力ボートΣ
はデータピッl−Do −J)6をその状態を変えずに
有する。
・に等しければ、データピッI−I)O−1)6に対す
るXORゲーチー120−126のそれぞれの動作tよ
、それらXORゲートの出力におけるビン1−の論理状
態をピッ)Do−D6の論理状態から変えずに保つこと
である。加算k 128の桁上げ端子C」の状部か論理
・Oηであることにより加算器]−28の出力ボートΣ
はデータピッl−Do −J)6をその状態を変えずに
有する。
工またはQデータ語りが負であれば、XORゲート12
0−126と加算器128はそのデータの2の補数化(
または算数的に負とする)を行なって、(log RO
M 2aをアドレスするのに必要な、そのデータの正の
笛を生成する・、ピッ1−D7が論理・・1・・の日の
データlii′iとこのデータ1、μの下位桁ピッ1−
に対するxor+ゲーl−120−126の動作によっ
て、それらのヒツトの1の補数化が行なわれる。このと
き加算器128の桁上げ端子C1の状jルは論理・・1
・であるから、入力ボートAにおける1の補数化された
データは1だけ増分されて、和ポートΣにデータピッl
−Do −D6の必要な2の補数を生成する。
0−126と加算器128はそのデータの2の補数化(
または算数的に負とする)を行なって、(log RO
M 2aをアドレスするのに必要な、そのデータの正の
笛を生成する・、ピッ1−D7が論理・・1・・の日の
データlii′iとこのデータ1、μの下位桁ピッ1−
に対するxor+ゲーl−120−126の動作によっ
て、それらのヒツトの1の補数化が行なわれる。このと
き加算器128の桁上げ端子C1の状jルは論理・・1
・であるから、入力ボートAにおける1の補数化された
データは1だけ増分されて、和ポートΣにデータピッl
−Do −D6の必要な2の補数を生成する。
上記の論証から、データ語りの正および負の値は共に、
データの絶対値が同一であればβ○gROM2sの同じ
位置を71・゛レスすることが理解される。
データの絶対値が同一であればβ○gROM2sの同じ
位置を71・゛レスすることが理解される。
従って、データの256個のレベルの全範囲をカバーす
るのに、デークハヌ190上に僅か7ビツトのデータし
か必要としない。負のデータに対しては・そ)tを50
g ROM 28のアト゛Vス・ボートへ印加する+3
1に2の補数処理を施すことによって、6ag R01
ψ28からデータバス192に8ビット・データ語が出
力すルトシテ、eogROM;2s ノ大@ サi’:
j 8 X 256ビツトのメモリから8X128ピッ
1−メモリに小形化することができる。
るのに、デークハヌ190上に僅か7ビツトのデータし
か必要としない。負のデータに対しては・そ)tを50
g ROM 28のアト゛Vス・ボートへ印加する+3
1に2の補数処理を施すことによって、6ag R01
ψ28からデータバス192に8ビット・データ語が出
力すルトシテ、eogROM;2s ノ大@ サi’:
j 8 X 256ビツトのメモリから8X128ピッ
1−メモリに小形化することができる。
60g王トgog Q(7) チー 11 t Hワf
eOgROM2sノ出力は、既述のように加算器31
gでgotシ係数係数tsagおよびdogbgと適切
な順番に加え合わされて、和出力ボートΣに債データa
g王とbgQの対数を生成する0和出カポ−1−Σはデ
ータバス95gによって逆対数ROIψ32gのアドレ
ス入力ボートに結合されている。
eOgROM2sノ出力は、既述のように加算器31
gでgotシ係数係数tsagおよびdogbgと適切
な順番に加え合わされて、和出力ボートΣに債データa
g王とbgQの対数を生成する0和出カポ−1−Σはデ
ータバス95gによって逆対数ROIψ32gのアドレ
ス入力ボートに結合されている。
データバス96gに生ずる逆対WIR○1ψ328の出
力データは、成分データag I、四Qの絶対値の1・
位桁ビットを2の補数表示で表わしている。この債デー
タの符号情報を再生するだめGて、その債データの符号
ビットを表わすXOR19aogの出力をXORゲーチ
ー110−116の各入力に結合する。データバス96
gの7本のデータ線路におけるこの債データの下位桁ビ
ットはそれぞれそのXORゲートの別の入口に与えられ
る。XORゲート110− ]1.6の7木の出力線路
は加算器129のA人カポートに結合され、それぞれ論
理== o ’=を持っている7木のデータ線路はB入
力ボートに結合されている。
力データは、成分データag I、四Qの絶対値の1・
位桁ビットを2の補数表示で表わしている。この債デー
タの符号情報を再生するだめGて、その債データの符号
ビットを表わすXOR19aogの出力をXORゲーチ
ー110−116の各入力に結合する。データバス96
gの7本のデータ線路におけるこの債データの下位桁ビ
ットはそれぞれそのXORゲートの別の入口に与えられ
る。XORゲート110− ]1.6の7木の出力線路
は加算器129のA人カポートに結合され、それぞれ論
理== o ’=を持っている7木のデータ線路はB入
力ボートに結合されている。
データ線路83g上に生じた債テータの符号ピッ1−も
加算器129の桁」二げ端子C1に結合される。
加算器129の桁」二げ端子C1に結合される。
もし積デークが正であれば、その符号ビットは論理1I
OL+であシ、データはXORゲート11o−116お
よび加幹藷129を通過する間何の影響も受けることな
く、加算器↓29の出力ボートΣに7で固の下位桁ビッ
トを発生する。ラッチ33gで8ビットの2の補数の債
データ語を再構成するだめに、このデータの7個の下位
術ビットをデータバス196gによりこのラッチに結合
し、才だ最上位ビットすなわち符号ピッ1−をデータ線
路83gによってラッチに結合する。
OL+であシ、データはXORゲート11o−116お
よび加幹藷129を通過する間何の影響も受けることな
く、加算器↓29の出力ボートΣに7で固の下位桁ビッ
トを発生する。ラッチ33gで8ビットの2の補数の債
データ語を再構成するだめに、このデータの7個の下位
術ビットをデータバス196gによりこのラッチに結合
し、才だ最上位ビットすなわち符号ピッ1−をデータ線
路83gによってラッチに結合する。
もし積テータが負であればその′R号ビットは論理−1
”である。XORゲート110−116と加算器129
の動作により債データ語の下位桁ビットの2の補数化が
行なわれ、ラッチ33g中のデータ語を適正な符号をも
った値にする。この様な構成にすると逆対数Jニア01
v’132gの読取り専用メモリの大きさを小形化する
ことができる。。
”である。XORゲート110−116と加算器129
の動作により債データ語の下位桁ビットの2の補数化が
行なわれ、ラッチ33g中のデータ語を適正な符号をも
った値にする。この様な構成にすると逆対数Jニア01
v’132gの読取り専用メモリの大きさを小形化する
ことができる。。
eO1’> ROM 2 a中に記憶されているデータ
を計算するのに使用する対数の底は、■まだ+i Q、
値を表わす整数変数(インチジャ・アーギュメント)と
a、j寸たけb1係数値の適切な組合せ(フィツト)が
対数債の選択されたダイナミック範UJJvこ近似する
ように選ばれる。こうすることで、第5図のLA)−’
\・ンネル逆対数ROM32gのような逆対数R01v
lから出て来る積データの値を得る場合に入る計算:i
!−1j差が少なくなる。
を計算するのに使用する対数の底は、■まだ+i Q、
値を表わす整数変数(インチジャ・アーギュメント)と
a、j寸たけb1係数値の適切な組合せ(フィツト)が
対数債の選択されたダイナミック範UJJvこ近似する
ように選ばれる。こうすることで、第5図のLA)−’
\・ンネル逆対数ROM32gのような逆対数R01v
lから出て来る積データの値を得る場合に入る計算:i
!−1j差が少なくなる。
対数の底を選択する方法は、ルイス・シフ−ニア(Ho
G、 Lewi−s 、 Jr )氏およびヌ7 イア
−(T、 M。
G、 Lewi−s 、 Jr )氏およびヌ7 イア
−(T、 M。
Stiコー1er )氏による米国特許出願第502.
O]、4シじに記載されている。第5図の緑チー■ンネ
ル処理jii;について一例を示すと、7ビツ1−の]
]寸ノこばQン−一り語が、27または128に専しい
レベ/L/範囲をイ)って、データバス190上に発生
する。この7ビツトの■またはQデータ語に関する整数
の10進塵数の底をbとする対数を2進法で表わす8ピ
ッ1−の2進数語が、(Jog、ROM28K 、J:
ッテy’ −りy< ス192上に発生する。係数a
gとbgは27すなわち]28個Gつレベルの範囲で同
様に表わされる。+q ’r S Ch式では、係数a
gの大きさは0.27であり寸だ係数tagの大きさは
0.65である1、シかし、便宜上、この各係数の大き
さは10進数のOに近い値と1に近い値との間に調整さ
れるものとする。8個のビットはデータバス94gに生
ずる(10g係数を正確に表わすのに充分である。
O]、4シじに記載されている。第5図の緑チー■ンネ
ル処理jii;について一例を示すと、7ビツ1−の]
]寸ノこばQン−一り語が、27または128に専しい
レベ/L/範囲をイ)って、データバス190上に発生
する。この7ビツトの■またはQデータ語に関する整数
の10進塵数の底をbとする対数を2進法で表わす8ピ
ッ1−の2進数語が、(Jog、ROM28K 、J:
ッテy’ −りy< ス192上に発生する。係数a
gとbgは27すなわち]28個Gつレベルの範囲で同
様に表わされる。+q ’r S Ch式では、係数a
gの大きさは0.27であり寸だ係数tagの大きさは
0.65である1、シかし、便宜上、この各係数の大き
さは10進数のOに近い値と1に近い値との間に調整さ
れるものとする。8個のビットはデータバス94gに生
ずる(10g係数を正確に表わすのに充分である。
債データの底1bとする対数は、加算器31gの出力ボ
ートに発生する。これl′r12つの8ビツト2進語を
加算するとき生ずる可能性のあるオーバフロー・ビット
を考慮した9ビツト語である。データバス95g上のこ
のりビット2進路は逆対数ROM、32gを7トレヌし
て、7ビツトの2進LL債デ一タ語を、それをオフセッ
トされた2の補数形に再変換する前にデータ3796g
上に発生させる。
ートに発生する。これl′r12つの8ビツト2進語を
加算するとき生ずる可能性のあるオーバフロー・ビット
を考慮した9ビツト語である。データバス95g上のこ
のりビット2進路は逆対数ROM、32gを7トレヌし
て、7ビツトの2進LL債デ一タ語を、それをオフセッ
トされた2の補数形に再変換する前にデータ3796g
上に発生させる。
計算の正確さを改善するだめ適切な底すを決定するには
、■またはQデータおよび係数agtたけbσのレベル
の範囲は各々27すなわち128であることが、前述の
説明から判る。対数形の備をもつ積t゛−夕のレベル範
囲Rは、処理から0のケースを除けば、最大レベ/l/
127 X 127 = 161291で延びている。
、■またはQデータおよび係数agtたけbσのレベル
の範囲は各々27すなわち128であることが、前述の
説明から判る。対数形の備をもつ積t゛−夕のレベル範
囲Rは、処理から0のケースを除けば、最大レベ/l/
127 X 127 = 161291で延びている。
積データの対)没りは9ビットの尼進語で最大整数値L
maxは29−1=511テある。IJ′(0は、この
最大対数ILmaXが、債データがとり得る範囲Rの対
数と等しくなるように選ぶ。換言すれば、底すは170
g ’bas e b (R) = L171aXとな
るように選ぶ。たとえば、R= 16129でLmaX
=511なら。
maxは29−1=511テある。IJ′(0は、この
最大対数ILmaXが、債データがとり得る範囲Rの対
数と等しくなるように選ぶ。換言すれば、底すは170
g ’bas e b (R) = L171aXとな
るように選ぶ。たとえば、R= 16129でLmaX
=511なら。
底すは1.01914051 K & ル。
第1図はこの発明を実施した多重化された対数デジタル
、マトリクスを有する、デジタル・テレビジョン受像機
用のデジタ)v信号処理装置の構成を示す図、第2図は
第1図中に示されたテ゛ンタル・マトリクス内にある耗
チャンネル処Ell! ?:!→の一部の特定実施例を
示す図、第3図tま第1図の緑ブー\・ンネル処理器の
補間器−分邸器の一実施例を示す図、第4図は第1図に
例示した装置の動作に関連するタイミングと状態を例示
する図、第5図Qj、第1図に示す装置の一部のまた別
の実施例と、その比較的小形のRO1ψを使用するが正
確さの良好な緑チャンネル処理器の構成を示す図である
。。 22.25.26・・・第1の手段(アナロクーテンタ
ル変換器、デジタルくシ形フイルク、タロミアンヌ処理
器)、28・・・第2の手段(対辺読取り専用メモリT
JOG ROM ) 、32r 532g 、 32b
=・第4の手段(それぞれ逆対数ROM ) 、31
r、 31g、31b−・−加算器、36r、 36g
、 36b−−−第5の手段(それぞれ加算器)、40
.41.42・・・第3の手段(読取り専用メモリ、観
察者制御ブロック、マイクロプロセッサ)。 特許量’tA 人 アールシーニー コーポレーション
化 理 人 清 水 哲 ほか2名
、マトリクスを有する、デジタル・テレビジョン受像機
用のデジタ)v信号処理装置の構成を示す図、第2図は
第1図中に示されたテ゛ンタル・マトリクス内にある耗
チャンネル処Ell! ?:!→の一部の特定実施例を
示す図、第3図tま第1図の緑ブー\・ンネル処理器の
補間器−分邸器の一実施例を示す図、第4図は第1図に
例示した装置の動作に関連するタイミングと状態を例示
する図、第5図Qj、第1図に示す装置の一部のまた別
の実施例と、その比較的小形のRO1ψを使用するが正
確さの良好な緑チャンネル処理器の構成を示す図である
。。 22.25.26・・・第1の手段(アナロクーテンタ
ル変換器、デジタルくシ形フイルク、タロミアンヌ処理
器)、28・・・第2の手段(対辺読取り専用メモリT
JOG ROM ) 、32r 532g 、 32b
=・第4の手段(それぞれ逆対数ROM ) 、31
r、 31g、31b−・−加算器、36r、 36g
、 36b−−−第5の手段(それぞれ加算器)、40
.41.42・・・第3の手段(読取り専用メモリ、観
察者制御ブロック、マイクロプロセッサ)。 特許量’tA 人 アールシーニー コーポレーション
化 理 人 清 水 哲 ほか2名
Claims (2)
- (1) 第1の色混合座標系における成分としてカラー
画像情報を表わす第1の色混合デジタル信号を発生する
第1の手段と、上記第1の色混合デジタル13号に応じ
てこの第1の色混合デジタル信号を対数形に変換する第
2の手段と、上記第1の色混合デジタル信号を、第2の
色混合座標系における成分として上記カラー画像情報を
表わす第2の色混合デジタ/l/信号に変換できるよう
にする対数形のデジタル係数を生成する第3の手段と、
対数形の上記第10色混合デジタ/l/信号と対数形の
上記デジタル係数とを加え合わせて上記第2の色混合デ
ジタル信号の第1色混合成分に相当する複数の債を表わ
す対数形のデジタ/し信号を出力に生成するjJt+
’!l’lX器と、この加算器の出力に応じて逆対数演
算により上記複数の債を上記第1の色混合成分に変換す
る第4の手段と、上記第1の色混合成分を合成して上記
第2の色混合デジタル信号を生成する第5の手段とを具
備して成る、デジタル・テレビジョン受像機用のカラー
・マトリクス。 - (2)第1の色混合座標系における成分としてカラー画
像情報を表わす2准将号化された第1の色混合デジタル
信号企発生する手段と、」二記第1の色混合デジタル信
号を、第2の色混合座標系における成分として上記カラ
ー画像情報を表わす第2の色混合デジタル信号に変換で
きるようにする2准将号化されたデジタル係数を生成す
る手段と、上記デジタル係数を記憶する手段と、第1の
入力として上記第1の色混合デジタル信号を、第2の人
力として上記記憶手段からの上記デジタル係数を受入れ
て、2准将号化された複数個の債を得る乗算装置と、上
記記憶手段から上記乗算装置へ」−記テシタル係数の相
異なるものを順次タロツク制徊lして出力させて上記第
2の色混合デジタル信号の相異なる第1の色成分の列と
して上記複数の債を得るだめの手段と、上記複数の債を
合成して」二記第2の色混合デジタル信号を得る手段と
を具備して成る、デジタル・テレビジョン受像機用のカ
ラー・マトリクス。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US501895 | 1983-06-07 | ||
| US06/501,895 US4544945A (en) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | Logarithmic color matrix for a digital television receiver |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607286A true JPS607286A (ja) | 1985-01-16 |
| JPH0450794B2 JPH0450794B2 (ja) | 1992-08-17 |
Family
ID=23995456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59117441A Granted JPS607286A (ja) | 1983-06-07 | 1984-06-06 | デジタル・テレビジヨン受像機用のカラ−・マトリクス |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4544945A (ja) |
| JP (1) | JPS607286A (ja) |
| KR (1) | KR920002542B1 (ja) |
| DE (1) | DE3421230A1 (ja) |
| FR (1) | FR2547475B1 (ja) |
| GB (2) | GB2144295B (ja) |
| HK (1) | HK23093A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6284692A (ja) * | 1985-07-23 | 1987-04-18 | テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド | 色成分信号を構成する装置 |
| US5100491A (en) * | 1987-06-17 | 1992-03-31 | Terumo Kabushiki Kaisha | Die for attaching label to flexible article |
| JP2009261641A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-11-12 | Kayoko Tanaka | 買物籠のカバー及びカバー付き買物籠 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3618155C2 (de) * | 1986-05-30 | 1994-04-21 | Broadcast Television Syst | Verfahren zur Verarbeitung von Videosignalen |
| US4791476A (en) * | 1986-07-18 | 1988-12-13 | Texas Instruments Incorporated | Device for the composition of color component signals from luminance and chrominance signals and video display device comprising the application thereof |
| US4926247A (en) * | 1986-10-15 | 1990-05-15 | Olympus Optical Co., Ltd. | Color imaging apparatus including a means for electronically non-linearly expanding and compressing dynamic range of an image signal |
| US4918718A (en) * | 1988-06-28 | 1990-04-17 | Luma Telecom, Inc. | Quadrature amplitude modulation with line synchronization pulse for video telephone |
| GB2227899A (en) * | 1988-11-10 | 1990-08-08 | Spaceward Ltd | Colour video signal processing |
| US5008739A (en) * | 1989-02-13 | 1991-04-16 | Eastman Kodak Company | Real-time digital processor for producing full resolution color signals from a multi-color image sensor |
| GB2282928B (en) * | 1993-10-05 | 1998-01-07 | British Broadcasting Corp | Method and apparatus for decoding colour video signals for display |
| JP2002300596A (ja) * | 2001-03-30 | 2002-10-11 | Nec Viewtechnology Ltd | 色濃淡補正方法 |
| KR100575417B1 (ko) * | 2002-11-19 | 2006-05-03 | 권영로 | 보링기용 보링헤드 |
Family Cites Families (13)
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|---|---|---|---|---|
| CA949201A (en) * | 1969-11-06 | 1974-06-11 | Hazeltine Corporation | Graphic arts process simulation system |
| DE2854236C2 (de) * | 1978-12-15 | 1982-06-09 | Deutsche Itt Industries Gmbh, 7800 Freiburg | Farbfernsehempfänger mit mindestens teilweise digitaler Signalverarbeitung und mit mindestens einer integrierten Schaltung für das Luminanzsignal und die Chrominanzsignale |
| DE3015141C2 (de) * | 1980-04-19 | 1985-10-03 | Deutsche Itt Industries Gmbh, 7800 Freiburg | Farbfernseh-Empfänger mit mindestens einer integrierten Schaltung für das Luminanzsignal und die Chrominanzsignale |
| DE3015932A1 (de) * | 1980-04-25 | 1981-10-29 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Verfahren zur steuerung eines digitalen farbfernsehsignals und schaltungsanordnung zur durchfuehrung des verfahrens |
| US4303912A (en) * | 1980-05-19 | 1981-12-01 | Burroughs Corporation | Digitally controlled composite color video display system |
| EP0054313B1 (en) * | 1980-12-17 | 1989-11-15 | Matsushita Research Institute Tokyo, Inc. | Colour image duplicating device and method |
| JPS58137381A (ja) * | 1982-02-10 | 1983-08-15 | Sony Corp | デイジタルカラ−エンコ−ダ |
| DE3313392A1 (de) * | 1982-04-14 | 1983-10-20 | Fuji Photo Film Co., Ltd., Minami Ashigara, Kanagawa | Verfahren und vorrichtung zur digitalen farbkorrektur |
| JPS5932216A (ja) * | 1982-08-17 | 1984-02-21 | Sony Corp | ディジタル信号処理回路及びディジタルフィルタ |
| US4470069A (en) * | 1982-08-04 | 1984-09-04 | Rca Corporation | Reduced data rate digital comb filter |
| US4503454A (en) * | 1982-11-26 | 1985-03-05 | Rca Corporation | Color television receiver with a digital processing system that develops digital driver signals for a picture tube |
| DE3274046D1 (en) * | 1982-12-01 | 1986-12-04 | Itt Ind Gmbh Deutsche | Integrated digital circuit with a multiplier for a colour television receiver with digital signal processing |
| DE3304084C2 (de) * | 1983-02-08 | 1985-08-29 | Deutsche Itt Industries Gmbh, 7800 Freiburg | Integrierte Schaltung für die Einstellung des Hautfarbtons von NTSC-Fernsehempfängern |
-
1983
- 1983-06-07 US US06/501,895 patent/US4544945A/en not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-06-05 KR KR1019840003129A patent/KR920002542B1/ko not_active Expired
- 1984-06-06 GB GB08414481A patent/GB2144295B/en not_active Expired
- 1984-06-06 FR FR848408877A patent/FR2547475B1/fr not_active Expired
- 1984-06-06 JP JP59117441A patent/JPS607286A/ja active Granted
- 1984-06-07 DE DE3421230A patent/DE3421230A1/de active Granted
-
1986
- 1986-05-02 GB GB08610864A patent/GB2173372B/en not_active Expired
-
1993
- 1993-03-18 HK HK230/93A patent/HK23093A/xx not_active IP Right Cessation
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6284692A (ja) * | 1985-07-23 | 1987-04-18 | テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド | 色成分信号を構成する装置 |
| US5100491A (en) * | 1987-06-17 | 1992-03-31 | Terumo Kabushiki Kaisha | Die for attaching label to flexible article |
| JP2009261641A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-11-12 | Kayoko Tanaka | 買物籠のカバー及びカバー付き買物籠 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR920002542B1 (ko) | 1992-03-27 |
| US4544945A (en) | 1985-10-01 |
| GB2173372B (en) | 1987-03-04 |
| DE3421230A1 (de) | 1985-01-24 |
| DE3421230C2 (ja) | 1993-05-27 |
| FR2547475A1 (fr) | 1984-12-14 |
| GB8610864D0 (en) | 1986-06-11 |
| GB2144295B (en) | 1987-03-04 |
| GB8414481D0 (en) | 1984-07-11 |
| JPH0450794B2 (ja) | 1992-08-17 |
| GB2173372A (en) | 1986-10-08 |
| GB2144295A (en) | 1985-02-27 |
| FR2547475B1 (fr) | 1989-10-13 |
| KR850000879A (ko) | 1985-03-09 |
| HK23093A (en) | 1993-03-26 |
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