JPS607286A - デジタル・テレビジヨン受像機用のカラ−・マトリクス - Google Patents

デジタル・テレビジヨン受像機用のカラ−・マトリクス

Info

Publication number
JPS607286A
JPS607286A JP59117441A JP11744184A JPS607286A JP S607286 A JPS607286 A JP S607286A JP 59117441 A JP59117441 A JP 59117441A JP 11744184 A JP11744184 A JP 11744184A JP S607286 A JPS607286 A JP S607286A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
digital
color
color mixing
digital signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP59117441A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0450794B2 (ja
Inventor
ヘンリイ・ガ−トン・ルイス・ジユニア
ト−マス・マイケル・ステイラ−
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
RCA Corp
Original Assignee
RCA Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by RCA Corp filed Critical RCA Corp
Publication of JPS607286A publication Critical patent/JPS607286A/ja
Publication of JPH0450794B2 publication Critical patent/JPH0450794B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N9/00Details of colour television systems
    • H04N9/64Circuits for processing colour signals
    • H04N9/67Circuits for processing colour signals for matrixing

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Processing Of Color Television Signals (AREA)
  • Complex Calculations (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はデジタル・テレビジョン受像機用のデジタル
・カラー・マトリクスに関するものである。
〔背景と従来技イ〆ば〕
デシクル・テレビジョン受像機では、アナロクーテシタ
/l’ 、& 換器によってアナログ・ベースバード・
ビデオ信号がサンプルされかっこのサンプルがデジタル
・サンフルに変換される。このデジタル・勺ンプルはデ
ジタルくシ形フィルタで処理されて、分離された輝度情
報およびクロミナンス情報を表わすデジタル信号となる
。この輝度およびクロミナンス情報を含むデジタル信号
は次いでそれぞれのチーYン不ルのデジク/l/信号処
理器中で処理されて、■およびQ信号のようなデジタル
色混合(r”5号とデジタル輝度すなわちY信号となる
コレt) (D I、QおよびY信号はデジタル・71
゛リクスを使って合成されて、)(、GおよびJ3の原
色y”) タフL/・サンフルが生成される。このデジ
タル・サンプ717は、次に、デジタルーアナロク変換
器に供給され、そこでカラー映像管の陰(萌を駆動する
R、GおよびB駆動電圧がそれぞれ発生する1、デジタ
ル・マトリクス中でこのR,GおよびI3デシタ/l/
・す、/ 7’ /l/を生成するために、■およびQ
色混合信号からB−Y、G−YおよびB−Y色差信号が
生成される。次にこれら3種の色差信号のそれぞれにY
輝度信号を加えて3種の原色サンフルが発生する。これ
ら3種の色差信号は、2つの色混合(カラーミクヌチャ
ー)信号と、1組の係iai、bi、’ = rlg 
、’) k モッ下記ノa テ表1)される関係にある
R−Y=arI+brQ G−4=agI+bgQ。
B −Y= abI 十b1..Q こX、に、ai−1b1は既知の設定値である。
ルイス(E(、G、LeWiS )氏による1982年
1コ刀26日付の米国特許出願第444521号に示さ
れた方式では、ルックアップテーブル乗算器として構成
された読取シ専用メモリROMを使って、適当な係数a
1、b−j−を乗じた工とQサンプルの積を得ている。
この王とQ、デジタル・ザンブルは、ROM内の上記債
情報が蓄積されている位置をアドレスする。
係数a−)−とbj−の値が固定されておらずダイナミ
ックに変化する可能性がある場合にはROMの必要記・
臆容荒が非常に大きくなる。その様な場合にはワンタム
・アクセス・メモリRAMを使用することができる。し
かしその様な装置を使用して工およびQサンプルに可変
値係数を乗じ得るようにすることは、可成9高価につく
ルックアップテーブル構成中にROMを組合せるとそこ
に収容されている情報に対する高速アクセヌ能力が得ら
れるという有利な特徴がある。その様な高速アクセス能
力は、各係数を乗じられるべき工およびQ、サンプルが
、たとえば色副搬送波周波1fscを3.58 MHz
とするとき周波数afscという様に比較的高速で発生
される場合に望まれる。
〔発明の開示〕
この発明の一特徴は、元の工およびQ7デジタル・ザン
フ諏しというような成分から、R−Y、B−Y色差信号
の様な色混合信号を生成することのできるテ゛ジタル・
カラー・マトリクスをJffl(共することである。ま
だ別のこの発明の特徴は、デジタル・マトリクスにRO
Mを使用して、ROMそれ1′:1体をルックアップテ
ーブル乗算器として使用せずにマトリクス変換を行なう
ことである。更に別の特?!ll−1、マトリクス操作
に可変係数が含まれている場合にデジタル・マトリクス
にROMを使用することである。更にまた別の特徴は、
比較的小形のメモリを使用して、比1咬的商いデータレ
−1・て供給されるデジタル色混合サンフルを処理する
ことのできるデジタル・7トリクヌであることである。
この発明の原理によれば、デジタルf3J8”処理2.
′)が、第1の色混合座標系中の成分として、カラー画
像情報を表わす第1の色混合デシタ/l/信号を完生す
る。これらのデジタ)V信号は次いで対数形に変換され
る。こ\に「対数形に変換する」とは、入力サンプルを
その対数値を持った出力サンプルに変換することである
。この変換は、たとえば、対iHOMルックアップテー
ブルによって行なうことができる。電算機または他のデ
ジタル回路が対数形のデジタル係数を発生し、これによ
って第]、の色混合デジタル信号は第2の色混合座標系
中の成分としてカラー画像情報を表わす第2の色混合デ
ジタル信号に変換できるようになる。加算器は、対数形
の第1の色混合デジタル信号を対数形のデジタル係数と
加算して、第2色混合デジタル信号の第1色混合成分に
対応する複数の債を表わす幻複形のデジク/I/信−号
を出力する。これら複数の積は、逆対数演算によって第
1色混合成分に変換され、次いで第2色混合デジタル信
号を得るために合成される。
この発明のまだ別の特徴として、たとえば電算機丑たは
他のデジクル回路によって2進符号化されたデジタル係
数が生成される。この2進符号化係数を記憶するための
手数も設けられる。乗算3s装置は、第1の入力にデジ
タル信−号処理器により生成された2進符号化色混合信
号を受入れ、第2の入力に上記記憶手段から2進符号化
係数を受入れる。記憶手段から乗算器装置へデジタル係
数を順次連続的にクロック制御するだめの手段が設けら
れていて、第2色混合信号の第1色混合成分からなる積
の列を生成する。この複数の債は第2色混合信号を生成
するだめに、次に合成される。
第1の色混合デジタル信号は、第1色混合座標系の第1
および第2の色軸に位イ゛目が関連している一連の成分
として発生される。これらの成分[U、4’ll異なる
値をもったデジクル係数がイ(〕いている。
この成分列に適正に対応した順序で加算イ1°)に係数
列を供給するために、これら係数は先ずデジタル記憶器
に記憶させる。この記憶器と加算器とに結合されたマル
チプレクサが、続いてこの係数を適正な順序で供給する
〔実施例〕
以下、図面を参照してこの発明の詳細な説明する。第1
図には、この発明を実施した多重化された対数形デジク
ル・71−リクスを含む、デジタル・テレビジョン受像
機用の、デジタル信号処理装置が示されているが、この
装置で、アナログ合成ビデオ信号が、先行する図示のな
い普通のアナロク回路から端子21に供給される。アナ
ロクーデジタル変換器ADC22がこの合成ビデオ信号
をサンプルして2進符す化されたデジタル・サンプルを
生成する。デジタルくシ形フィルタ25が、このデジタ
ル合成ビデオサンプルを処理して、2進符号化デジタル
輝度信号Y’と2進符号化デジタル・クロミナンス信号
C′f:生成する。デジタル輝度処理器27は、この輝
度サンプルY′を受入れて処理し、出力デジタル輝度信
号Yに垂直細部保持の如き特凶三を与える。
端子51のアナログ合成ビデオ信号は、また、アナIJ
り同期分用滞23にも印加され、図示されていない水平
および垂直偏向回路に対して信号線路HおよびVを介し
て水平および垂直同期パルスを与える。同期分間し器2
3ば、まだ信号線路CBK沿って、カラー幅搬送波周波
数であるfscなる周波数のカラーバースト基準信号も
供給する。この信号はデジタル信号処理装置の装置クロ
ック発生器24に供給される。
装置クロック発生器24ば、周波数のfscである、エ
フロツク土工、ckとQクロック+Q1、Ck(、、’
号を発生する。こ九らの信号はM4図の(b)と(C)
に図示されている。これらのクロック信号は、それぞれ
、カラーバースト基準信号の玉軸位相点およびQ、 l
QI+位相点に同期している。更にこの装置クロック発
生器24は、第4図の((1)と(e)に例示したよう
な、周波数fscをもつ一エクロックーI、ckおJ:
び−QクロックーQ、ck信号も発生し、これら両13
号はカラーバースト基準信号の一工QllI+位イ゛[
1点および−Q。
軸位相点に同期している。装置クロック発生1i;24
は、またカラー副搬送波周波数の4倍の周波viを3有
し土工と±Qクロック信−号と同イ・]」の、装置り1
!ツク4fSC1Ckを発生する。このタロツクは第4
図四に例示されている。
この土工および士Q、クロックは、4f’so装置りロ
ックと共にクロミナンヌ処理暑号26に4j友給される
クロミナンヌ処理器26は、デジクル・クロミナンヌ信
号Cを受入れ、これをカラーl(−スト基準信号の土工
および±Q軸について復調して、一連の2進符−号化さ
れたデジタル色混合土工および±Qサンプルを生成し、
これヲテ゛−p )<y−9ovcIB力j−る0クロ
ミナンヌ処理器26で発生したこの工およびQデジタル
・サンプルは、ニーQ色混合座標系において、同市I工
成分および直交Q成分としてカフ−1!i!i像情報を
表わす第1色混合テ°ジクル<1号より成るものである
データバス90上に生じた工およびQ、デジタル。
サンプルは、この発明を実施したテ゛ジタル・71−リ
クス80に供給され、そこで後述するようにして、各デ
ータバス91r、91gおよび9]2bに2進符号イヒ
デシタル色差サンプルR−4se’−4およびB−Yお
よびB−Yサンプルを生ずる。コノR−Y。
0−Yおよ0. B −Yデジタル・勺°ンフ0ルは、
それぞれ加算器37r、 37gおよび37’bに火寸
し入ソJとして供給される0デジタル%Ii度サンプル
の加算器にまた別の入力として印加される。従って、各
加算器37r, 37gおよび37bの出力にはそれぞ
れ赤、緑および青のデジタル・サンプルが発生する0こ
れらのサンプルは、アナワク形に変換するために、それ
ぞれデジタルーアナロク変換器381:’, 38gお
よび38bに供給される。低域通過フィルタ39r, 
39gおよび39bで濾波処理すると、図示されていな
いがテレビジョン受像機の映像管駆動回路へ供給するだ
めのアナログの赤、緑および青信号電圧が生ずる。
デジタル・カラー・7トリクヌ80は、要J 3 O 
r−−36rからなる赤チヤンネル処理器、要素3 0
 (’, −36gから成る緑チヤンネル処理器、要素
30b−36t)から成る青チャンネル処IJj器、お
よびこれら3つのチャンネル処理器に共通の要素28と
29で構成されている。
コノデジタル・71−リクヌ80の動作時i’ll:、
データバス90に生じだ■およびQデジタル・サンプル
が読取9専用メモリ・ルックアラ7°・テーブルLOG
ROM28に印加される。工およびQ,デジタル・サン
プルの随は、たとえば2の補数形式をとる2進符号化デ
ジタル語として表わされたものであるoLOGROM2
8はこれらのテ゛ジクル語を、王とQデジタル・サンプ
ル値を対数形式で表わす対応デジ779語に変換する。
デークツ\ヌ92」二のLOGROM2aの出力は、き
ちんとした算数形であった入力サンプルの列に対応する
対数形の工およびQデジタル・サンプル列である0第4
図(i′)は、同(b)〜(e)に示された土工および
±Qフロックに対する、テ゛−クハヌ90と92におけ
る■1、Q.+ s I’+、Q′1、丁2、Q2等の
サンプル列の時間関係を示している。
対数デジタル・マトリクス80が使用する係数はマイク
ロプロセッサ(/11;))42で発生することができ
る。マイクロプロセッサ42は、その人カフ」フートN
に、対数形の係数の一定値(lOgaiとeOgbiを
受け入れる。マイクロプロセッサ42が受入れた対数形
係数は読取9専用メモlJROM40からJ& ?lI
されるものである。R O M 40の中に記憶されて
いるのは、■−Q座標系からH−Y,B−Y座標系へ転
換を行なう標準NTSCの係数値である。これらの係数
は、螢光体の効率の差0を考慮して適当に変形されてい
る。
更に、マイクロプロセッサ42は、第1図vc観察者制
御ブロック41として全体的に示した種々の観察者用の
制御器からの情報も受入れる。コントシストおよび明る
さのセット制御器および色飽和の様なカラー画像情報に
影響を与える他の側角1器のような観察者用の種々の制
御器からの情報は、マイクロプロセッサ42[よ多処理
され、係数eo已帽−と6ogbiの値を適当に変化さ
せて正しいカラーii1−+i酸情報を提供する。
マイクロプロセッサ42の出カポ−1−SICは、6種
の可変値のデジタル対数形係数gogai−、(J 0
1’; bl−、にr, g, bが直列に出力する。
出力ボート4.: il、赤、緑および青チヤンネル処
理器の各ラッチ/ーフルチプレクザ段35r, 35g
および351)中のデシクル記”臆装置に、それぞれデ
ータバス93によって結合されている。
正しい係数がデータバス93」二に供給されたときこれ
を受入れるために所定チャンネル処理tj:中のデジタ
ル記憶装置を可動状態とするだめに、マイクロプロセッ
サ42は出力ビンH1〜H3に3ビツトの2進語を発生
させ、これは普通のへ者択−復号器43に供給される。
復号器43は8個の出力ピンを有し最後の2個のピンは
どこにも接続しないでおく。
もし、緑チャンネルの王係数00gaj−の如き所定係
数の新しい値が出カポ−)Sに生じること、ピンH1〜
H3に生じたこの状態を示す3ビツトの2進語が復号器
43で復号されて、たとえばピンP3に高出力を出す。
ピンP3は緑チャンネルのラッチ/マルチプレクサ35
gに接続されている。このピンが高になると、段35g
中のデジタル記憶装置が可動状態と4つてこの係数]O
gaiの新しい値を受入れる。
同様に、出カポ−1−8に他の5個の係数のうちのどれ
か1つの新しい値が生ずると、ボートpの他のピンのう
ちの対応する1個が高となって、適切なチャンネル処理
器内の記憶装置を可動状態としてこの新しい係数の値を
受入れ記憶させる。
係数ROM40には、係数a1、blの算数値または逆
対数finを記憶させて、係数データを処理すると得る
ようにすることが望ましいこともある。その様な場合、
ポー1−8におけるマイクロプロセッーリ−42の出力
は係数aj−1b−Lの算数形の値である。これらの係
数は、次に図示されていない別の対数形読取シ専用メモ
リ・ルックアップ・テーブルをアドレスする。その読取
り専用メモリ・ルックアップ・テーブルの出力はデータ
バス93に生ずる係数zoga4、logblである。
デジタル・マトリクス8oの動作に関し、更に緑チヤン
ネル処理器の動作のみについて、次に説明する。同様な
動作は赤および青チヤンネル処理;(Rに対してもあて
はまる。
出力データノくス92上に生じた対数形の■とQ、サン
プル列は加算器31gの第1人力にU−えられる。
第4図(f)は、加算器31gに供給される■および蛯
の対数形サンプルの列と特定のザンブルが有効となる期
間とを例示している。すなわち、ザンプル工夏は時点T
I’−T2の+1クロック期間中有効、−1を、1サン
プルは時点’r2−’r3の4−Q、クロック期間中右
動、■l■サンプルは時点T3−T4の−Tクロック期
間中有効で、Q’lサンプルは’p、、−’r5の−Q
クロック期間中有効である。
G−Yデジタ)V信号の工とQ成分ag工とbgQを形
成するに必要な係数agとbgはラッチ/マルチプレク
サ35gに記・憶されている。この発明の一特徴は、こ
れらの係数を加算器31gに対して適正な順序で多重(
マルチプレキシング)出力して、加算器がその出力にG
−Y色差信号の工とQの両成分を発生できるようにする
ことである。このために、±Tクロック信号、±Qクロ
ック信号および4fscクロック13号を段35gのマ
ルチプレキシング部供給する。第4図(鍾に例示したよ
うに、上記のクロック信号は、dogagと60g’t
)gの間で交番しかつそのgogagは+■と一エクロ
ツク期間中この加算器への入力部で有効であり寸だ61
)gbgは+Qと−Qクロック期間中この加算器への入
力部で有効であるような対数形の係数列を、段35gが
加算器31gに対してその第2加算器入力として供給で
きるようにするOJJ、1.l算品31gの第2人力へ
供給される係数列の順序をその第1人力へ供給される■
とQ、サンプルの順序と同じにすることによって、その
加算器の出力には対数形の債の列が発生する。この債の
列は第4図((資)に例示されているが、これはG−Y
色Δで信号の交番工、Q成分に対応するものである。
データバス95gに現われるこのG−Yデータの工、Q
成分を表わす債データは、対数形から算数形に戻されて
、それらの成分を算数的に加算してデータバス91rに
(1+−Yデジタル・サンプルを生成し得るようにする
。この逆対数演算を行なうために、データバス95y上
のeOg積データは読取り専用メモリである逆対数RO
M 32gVC供給される。
ROM32g のメモリ位置に記憶されているのは、デ
ータバス95gに沿って順次供給される債の値に相当す
る算数的な値を表わしているデシクル2進符号化語であ
る。従って、逆対数:ROM321gの出力には、G−
Yデジタル・サンプルの工およびQ、成分を表わす算数
形のデジタル語の列が発生する1、逆対数ROM32g
の出力データバス96gの状!枢は、加算器31gの出
力データバス95gを例示しているものと同じ第4図(
麹に例示されている。加算器31gの出力を表わす場合
には第4図(h)のデータは対数表示であるが、逆対数
ROM32gの出方データを例示する場合はそのデータ
は普通の算数的表示である。
データバス96gに直列に生ずる逆対数ROM3zに;
からのデジタ/”+Vjはラッチ33g中に記・1意さ
れる。
ラッチ33gは、データバスg7gに向けて情報をその
出力VC通過させるように構成されている。
〃()算器31gと逆対数ROM32gを通して処理さ
れるデータは、■およびQデータ、係数データおよび債
データの、下位桁ビットである。■およびQ、データの
最上位ビットは、オフセラ1−2の補数表示を使用する
場合は、符号ビットを表わしている。同じ様に、log
係数係数またはbgの最上位ビットは、その係数の算数
敏は負であることを示す符号ビット或いはその係数が付
けられた積が形成された後に算数減算を行なうべきこと
を示す符号ビットとして、取扱われる。
算数の掛は算は、対数で行なえば2つのデジタ/l/詔
の加算として行なわれるが、符号のない演″!Jンであ
るから、その最上位ビットずなわちデータ線路81g[
沿って段351gの出方に生ずる710g係数データの
符号ピントは、加算器31gVCは結合されずに排他的
OR段XOR3ogの入力に結合される。
データ線路82gに生ずる工またiJ’Q、データのW
上位ビットすなわち符号ピッ1−はXOR段30gの他
方の入力に供給される。XOR段30gの排他的OR動
作によって、データ線路83gに出て来るx OR段3
0gの出力は、債データag工捷たは[規Qの最上位ビ
ットとなる。この債データの下位桁ピッ1−ね、逆対数
EOM32gからラッチ33g[供給される。
2つの演算数の掛算を対数で行なう場合にその一方の演
算数の値が○であれば不定になるから、対数71−リク
ス80は、0による用算を考慮に入れてO復−号器段2
9を持っている。データバス9oに発生する工およびQ
デジタル・ザンブルはO復号2;÷29に供給される。
複数入力をもつN ORゲートて簡単に構成でさる復号
器29は■およびQサンプルの値を検査する。この復号
fag29が0値の状態を検出すると、出力データ線路
は高になシ、ラッチ33gの出力ビットをたとえば全部
・・0・の状態にり士ツトする。この全部・OI+の状
態は、IまたはQサンプルのO値に伴なって債データが
0値であることに相当する。
この説明および第4図のタイミング図の例示においては
、デジタル・マトリクス80の種々の段における信号遅
延は考慮(で入れていない点に注意されたい。実際には
、第1図には示されていないが、並列にある処理通路中
には両道路が所定の段で一緒に結合される前に適肖な遅
延を導入して、信号伝送期間中に処理のために生ずる相
等しくない遅延をすべて等しぐするようにする。
第2図には、ラッチ/マルチプレクサ35gと加算器3
1gの特定実施例を含む第1図の装置の一部が示されて
いる。第1図と第2図において表示が同じ要素および量
は、同様な機能を果し或いは同(羊な量を表わしている
ものとする。第1図のマイクロプロセッサ42は、テレ
ビジョン受象機の動作の変化に応じて新しい値の係数d
ogag 、β03bgが発生すると、それらをデータ
バス93土に送り込む、。
データバス93上に生ずるこの特定係数の新しい((r
Tは第2図の2個のラッチ61と62のうちの適旨な一
方のラッチに導入される。ラッチ61への係数1(B〜
太の送給は復号器のピンP3が心になったとき行なわれ
る。ラッチ62中への係数/10gbgの供給は復−号
器のピンP4が高になったとき行なわれる。このηまし
い係数データは、ピンP3とP4に生じた信号がA N
Dゲート63と64を通して両ラッチのタロツク人力に
印加されたとき、ラッチ61と62V′CイχI属する
レシメクに入力される。ANDゲー1−63と64は新
しいデータが発生されているとき可動状態とされる。両
ゲートは、タイミング線路p C8VCマイクロッ°1
」セッサ42が発生したタイミンクパルスがり°、えら
れることによって可動状態にされる。
ランチ61に供給される係数lOg”gは、8ピツ1の
デジタル語から成り、その7個の下位桁ピッ1−aO−
a6は係数の大きざを表わす対数形の2進杓号化語をな
し、最上位ビットであるビットa7ばn号ビットを構成
している。同じ様に、ラッチ62に(j(給されるgo
gl)gデータ語は8ビット語よシ成シ、その7個の下
位桁ピッ) l)o −1)6は係数の大きざを表わす
対数形の2進符号化語で、最上位ビットb7はrJ号ビ
ットをなしている。
ラッチ61に記憶されたβ○gag係数の高次ピッ1−
J上4− A7 (l″l:それぞれマルチプレクサ6
6の3人カポ−1−のピンBl −A4 K供給される
。一方低次ビットaOe A3はそれぞれ第2マルチプ
レクサであるマルチプレクサ67のB人カボートのピン
El−B4に供給すれる。ラッチ62に記憶されたeO
g’bg係数の高次ピッl−b−1−1)7 uマルチ
プレクサ66のA入カポ−)・のピンAl −A4にそ
れぞれ供給され、低次ビット’bo−t)3idマルチ
プレクザ67のA人カポ−1−のピンAl −A4にそ
れぞれ供給される。
マルチプレクサ66と67ので出力ポートのピンY1−
44は、選択端子SELの状態が高または論理・・1・
状態のときば■3人カボートのピンB1−Bio状17
Jをそれぞれ再生し、また選択端子が低状態まだは論理
++ Q ++状態であればA人カポートのピンA1−
A4の状態をそれぞれ再生する。マルチプレクーリー6
6と67の選択端子にはORゲート65を介して士■ク
ロックが与えられる。
この士エクロツクの期mJ中、マルチプレクサ66のY
出力ボートにはgOgag係数の4個の高次ピッ1−が
生成され、マルチプレクサ67のY出力水−1−にはそ
の係数の4個の低次ビットが生成される。。
士Qクロックの期間中は、選択端子が低次9fあれば、
マルチプレクサ66のY出力ポートには係数(JOgl
)gの4個の高次ビットが生成され、マルチソ。
ンクサ67のY出力水−1−にはその係数の4個の低次
ビットが生成される。士エクロツク期間中、マルチプレ
クサ66のピン″f4の状態は、40gag g、数の
最上位ビットすなわち符号ピッ1−A7の状態を表;1
っす。±Qクロックの期間中、マルチプレクーリ゛66
のピンY4の状態は係数dogl)gの最上位ビットず
なわち符号ビットb7の状態を表わす。マルチグレクy
66のピンY4はデータ線路81gを介してXOE’ゲ
ート30gの1人力に結合されている。
加算器段31gは、加算器69の」二位への桁」でげ(
キャリアウド)端子COが加算器68の下位からの桁上
げ(キャリイン)端子C1に結合されるようにして、2
つの加算器68と69とで構成されている。マルチプレ
クサ66のピンYj、 −Y3は、それぞれ加算器6日
のB 語ピンBl −J33 K結合され、マルチプレ
クサ67のピンYl −Y4は加算器69のB 1il
jピンBl−A4にそれぞれ結合されている。
第2図の7木のデータ線路C1o−C1うは第1図のデ
ータバス92の対応する線路に結合されている。従って
データ線路do−(16は、第1図のLOGROM28
によってデータバス92に直列に生成さ凡た対数形の工
またはQ、データ・ザンブルの値を表わす。下位桁ピッ
)d(1−C3は加算器69のAボートピンAl −A
4にそれぞれ結合され、高次ビットd4−(i6は加算
器68のAボートピンAl−A3にそれぞれ結合されて
いる。工またはQ、データ・サンプルの符号ビットはデ
ータ線路82gを通して移送されてXORゲー1−30
gの第2人力に印加される。
債成分デーp logag I トAOgbg Qを得
ルニ(ハ、加算器段31g中でeog工とaogQデー
タを50gagおよび710gl)g係数とそれぞれ加
算する。■クロック期間中、データ線路(io−(16
はエデータ情報を有しデータ線路82gは工符号ビット
情報を含んでいる1、マルチプレクサ67のY出力ボー
トはag係係数低次ビットを有しマルチプレクサ66の
Yポートは高次ビットを有する。加算器69はeOgエ
データの低次ビットを60gagデータの低次ビットを
加えて加算器の和出力ボートΣのピンΣ1−Σ4に工成
分データ60gag工の低次ビットLO−L3を得る。
加算器68は、eOgエデータの高次ビットとgoga
gデータの高次ビットを加えて、その和出力ボートΣの
ピンΣl−Σ3に高次ピッ) L4 = TJ6を得る
。成分データ1olqEJ、B、■の符号ビットすなわ
ちピッ)TJ7はその出力またはXORゲー)30gに
生成されるが、それらは丑だ対数形であるから、他のピ
ッl−TJO−TJ6とは異った処理を受ける。符号ピ
ッ)TJ7は逆対数E OM 32tJ。
をバイパスして第1図のラッチ33gの入力で成分デー
タと再組合せされる。
既述のように、第1図のデータパフ9フgVC沿ったラ
ッチ33gの出力は、また第4図(h)に例示されたよ
うな、G−4デジタル・ザンブルの王とQ成分の直列デ
ータの流れである。対応する工とQ成分を互に加算する
には、データバス97g上の直列データ流を補間器−デ
マルチプレクサ段34gによって分離(デマルチプ1/
ツクヌ)シて並列データ流にする。段34gの出力は2
つのデータ流、すなわち、データバス98gを通る工成
分データ流とデータバス99g上のQ成分データ流であ
る。これら2つのデータ流は加算3136gで加算され
てデータバス91g、J二にG−Yデジタル・サンフ0
ルのテ゛・−タ流を生成する0このO−Yデータ流は次
に加算器37gにおいて輝度処理器27から得られたY
輝度データ流と加え合わされて、データバスG上にアナ
ログ形に変換するだめの緑のデジタル・サンプルのデー
タ流を生成するO Y輝度デジタル・サンプルは4fBGの周波数で加算器
37gに供給されている。緑チャンネル処理器のカラー
画1象情報の中にサンプリングの影響が入ることを避け
るだめに、加算器37gに対するG−Y色差デジタル・
サンプルを同じ4 f SCの周波数で供給することが
望ましい。この様な結果を得るために、データバス98
gと99g上の工およびQ成分データ流も、段34gか
ら周波数4 fscのデジタル・サンプルとして供給さ
れる。しかし、第4図(Fυを検訓すれば、期間1/f
scの成るザイクルたとえば時点Tl −T2O間には
2個の14たはQ77分サンプルのみが生成されている
ことが判る。そこで段34gは、各成分のデータ周波数
を増大して所要の4 fscとするために、前後に続く
■まだはQ成分サンプルの間にその成分の補間値を挿入
する補間器部を具えている。
第3図は第1図の補間器−デマルチプレクザ段34gの
特定の実施例構成を示すが、この段は、分離(デマルチ
プレキシング)、直列−並列変換、および補間観能を行
なう構成を含んでいる。第1図および第3図で同じ様に
付記された要素おJ:び量は、それと同様な機能を呈す
ると共に同様なJltを表わす。第3図に示された要素
と同様なυ素が第1図の他の段34rおよび34bの要
素を構成している。
第3図において、データパフ9フgJ二に直列に発生じ
た第4図(h)に例示したよりな工およびQ成分データ
流は、シフトレジスタSRI、SR2およびSR3よυ
なる3段シフトレジスタ装置の第1段SRIに供給され
る。データは1つの段から次の後続段へ4fscなるク
ロック周波数で移送されるが、上記成分データの個々の
サンプルはこれと同シ周波数でシフトレジスタSRIへ
供給される。
従って、第4図(旬はシフトレジヌク段SRI とその
出力データハスX上におけるデータを示している。第4
図(i)はシフトレジスタ段SR2中のおよびその出力
データバヌW上のデータを例示している。シフトレジス
タ段SR2中のデータ列はシフトレジスタ段SR2中の
データ列より4fscクロック1個分だけ遅れているこ
とが判る。第4図(、’3) Uシフ1−レジスタ段5
JR3中のおよびその出力デ゛−クバヌY上のデータ列
を示している。第4図(、〕)に示されたデータ列は第
4図(:1)のデータ列より4fscのクロック1個分
だけ遅れていることが判る。
シフトレジスタ段S P、 lとSF3の副出力は加算
器73中で加算された後分割器74中で2分されて、出
力データバスZK両シフ1−レジヌクSR1とSR3に
記憶されたデータの平均値が生成される。デー/2/<
797g上のデータ流は■成分とQ成分の間で交番する
ので、シフトレジヌク段SR1とSR3中のデータは成
るクロック期間中どちらも■成分またはQ成分である。
第4図(旬と(i)を見れば、士エクロック期間中はS
R1とSR3中にあるデータは工成分データで、また±
Qクロック期間中(1そ八らのデータがQ成分データで
あることが判る。更に第4図0りから、出力データバス
Z上のj−夕は、±■クロック期間中は隣接する2つの
実際のf成分データの平均より成シ、±Qクロック期間
中1は隣接する2つの実際のQ成分゛ど一夕の平均から
成ることが判る。従って、出力データバスZ上の直列デ
ータは、補間関数が隣接する2つの工またはQの実際の
成分データの平均値fLi、r]:まだは【)・、()
を得ること\すれば、補間された工とQ、成分j゛−タ
交番多重化されたものより成る。
出力データバスZはマルチプレクサ75と76の、へ入
カポ−1−に結合されている。シフトレジスタ段SL2
 の出力はマルチプレクサ75と76のB入カポ−1−
に結合されている。これら2つのマルチプレクサ75と
76の各々は、そのマルチプレクサの選択端子が高また
は論理・1・状態にあれば人力ボートAのデータが出カ
ポ−H8Tに再生され、また選択端子が低または論理・
・O・状態にあれば入カポ−1゛Bのデータが出カポ−
1−8Tに再生されるように、動作する。マルチプレク
サ75に対しては、±■クロックはORゲート71を通
過して選択端子に供給され、またマルチプレクサ76に
対しては士Qクロックが○Rゲー1−72を介して選択
端子に与えられる一マルチプレクサ75の出力ボートS
Tはバッファ、ラッチ77に結合され、マ/レチプレク
サ76の出力ボートSTはバッファ・ランチ78[結合
されている。第j−図の■成分データバス83上gッチ
ア7の出力に経合され、Q成分データバス99シがラッ
チ78の出力に結合されている。
マルチプレクサ75と76は、データバスW上に生成さ
れた互に混合した実際の工およびQ成分データ流を分離
する機能、およびデータバスZ J二に生成された互に
混合した補間された■およびQ成分データの流れを分離
する機能を果すものである。
これらのデータ流(は2つの並列データ流に変換される
が、その一方はデータバス98g上に生成される工成分
データ(実際のデータと補間データ)のみであシ、他方
はデータバス99g、J、に生ずるQ成分データ(実際
のデータと補間データ)のみである。
第4図(C)と(e)の士Qクロックが低で第4図(b
)と((11の士エクロックが高の期間中、マルチプレ
クサ75の入カポ−1−Aとマルチプレクサ760入方
ポートBのデータが、データバス83と84上へそれぞ
〕1゜再生するために選択される。第4図(コ、)と(
Ill)に示されるように、士エクロックの期間中、デ
ータバス83上には補間さFした工成分データag〒が
発生し′データバス84上には実際のq、成分j゛−り
り、、Qが発生する。士エクロックが低で±Qクロック
が+1らの期間中、マルチプレクサ76の入力、に−h
Δのデータがデータバス84上へ再生のためE JW 
JRさ、h、マルチプレクサ75の入カポ−1−Hにお
けるデータがデータバス83上へ再生のために選択され
る。第4図の(1)と(rl′I)とに例示したように
、士Qクロックの期間中、データバス84には補間され
たQ成分デークbgQが発生し、データバス83土には
実際の工成分データag 工が発生する。。
クロック制御されるマルチプレクサ75と76によって
、周波数afscのデータ流が、■成分データの実際の
値と補間1ifeを組合せ混合するデータバス98g上
に生ずる。同様に、Q成分データの実際の値と補間値と
を相互に組合せ混合するデータバス99L!l:に周波
iit、 4f scのデータ流が生ずる。これら2つ
のデータ流は第1図の加算器36g中で加え合わされて
、+fscなる周波数のe −Yデジタル・ザンフ諏し
を生成する。次いでこれらのサンプルは、加算器37g
中で、周波数4fscのY輝度デジクル・サンプルと加
算されてデータバスG上に緑の原色デジタル・サンプル
を発生する。赤および青チャンネルの処理器中でも、以
上と同様なことが行なわれる。
第5図は、第1図の装置の一部のまた別の実/J釘例を
示すが、この部分は、比較的小形の読取り〔ν用メモリ
を使ってしかも出刃データの正確さを比較的良好に保つ
ことのできる緑チヤンネル処理;慴の部分を含んでいる
。第5図は、緑チA・ンネル処理器に関する一つの実施
例を示しているが、この第5図に示された思想による第
1図の′装置の変形は赤および青チャンネル処f31i
器に対しても施すことが可能であシ、その場合にも同様
な良好な結果企得ることができる。第1図と第5図で同
じ表小を目された要素とMは、同様に作動し寸だ同様η
Mを表わしている。
第5図において、■とQサンプ/I/を有する第1図の
データバス9oil−1:、■およびQザンフ6/I/
がそこ[7−−p 語p =(D□、川・・D7 )を
形成する6木のデータ線路で構成されている。この8ビ
ットの1i7!Dは、■およびQサンプルを28すなわ
ち256Vべ)Vに量子化することを表わしている。既
ノボの、1うに、■およびQデータ語りは、最上位ピッ
l−D’7が符号ビットを表わしているオフセットされ
た2の補数表示法で表わすことができる。その様な表示
法をとると、データ語1つの10進値は、0値が2進符
号化語(oooooooo )で表わされた、2進符号
化語(011111111)で表わされる+127から
2進符号化語(10000000)で表わされるー12
8に及ぶものとなる。
第5図に示されている装置の、最初の処理段階は、■お
よびQサンプル・データ語りの対数値を得る段階である
。対数関数は符号のない関数であるから、データ語の符
号すなわちビ゛ントD7を分離して送るとして、データ
語の+1から+127までの値だけを対数動作で公理す
れば良い33換言すれば、符号が異なっていても絶対値
の等しいデータ・−ナンプルD&:j doglROM
 /レツクアツプ・テーフ゛ルすなわち第5図のROM
28中の同じ位置をアドレスする0 2の補数表示法でデータの正および負の値の両nが5o
(gEOIψルックアップ・テープ/v28中の同じ位
置をアドレスできるようにするために、データ語D (
7) i1号ヒツトD?i1:、XO,Rチー) 12
0−126によって行なわれる排他的○R動作で下位桁
ピッ1− Do −D6のそれぞれと論理的にMi介ゎ
せる。上記XORゲート120−126の7本の出力デ
ータ線路は加算器128のA入力ボートに結合されてい
る。
この加算器のB入カボートには、それぞれ論理・・0・
を待った7木のデータ線路が結合されている。
符号ビットD7のデータ線路(は加算器128の桁上げ
端子C1に結合されている。
■またはQデータ語りが正で符号ビットD7が論理・0
・に等しければ、データピッI−I)O−1)6に対す
るXORゲーチー120−126のそれぞれの動作tよ
、それらXORゲートの出力におけるビン1−の論理状
態をピッ)Do−D6の論理状態から変えずに保つこと
である。加算k 128の桁上げ端子C」の状部か論理
・Oηであることにより加算器]−28の出力ボートΣ
はデータピッl−Do −J)6をその状態を変えずに
有する。
工またはQデータ語りが負であれば、XORゲート12
0−126と加算器128はそのデータの2の補数化(
または算数的に負とする)を行なって、(log RO
M 2aをアドレスするのに必要な、そのデータの正の
笛を生成する・、ピッ1−D7が論理・・1・・の日の
データlii′iとこのデータ1、μの下位桁ピッ1−
に対するxor+ゲーl−120−126の動作によっ
て、それらのヒツトの1の補数化が行なわれる。このと
き加算器128の桁上げ端子C1の状jルは論理・・1
・であるから、入力ボートAにおける1の補数化された
データは1だけ増分されて、和ポートΣにデータピッl
−Do −D6の必要な2の補数を生成する。
上記の論証から、データ語りの正および負の値は共に、
データの絶対値が同一であればβ○gROM2sの同じ
位置を71・゛レスすることが理解される。
従って、データの256個のレベルの全範囲をカバーす
るのに、デークハヌ190上に僅か7ビツトのデータし
か必要としない。負のデータに対しては・そ)tを50
g ROM 28のアト゛Vス・ボートへ印加する+3
1に2の補数処理を施すことによって、6ag R01
ψ28からデータバス192に8ビット・データ語が出
力すルトシテ、eogROM;2s ノ大@ サi’:
j 8 X 256ビツトのメモリから8X128ピッ
1−メモリに小形化することができる。
60g王トgog Q(7) チー 11 t Hワf
 eOgROM2sノ出力は、既述のように加算器31
gでgotシ係数係数tsagおよびdogbgと適切
な順番に加え合わされて、和出力ボートΣに債データa
g王とbgQの対数を生成する0和出カポ−1−Σはデ
ータバス95gによって逆対数ROIψ32gのアドレ
ス入力ボートに結合されている。
データバス96gに生ずる逆対WIR○1ψ328の出
力データは、成分データag I、四Qの絶対値の1・
位桁ビットを2の補数表示で表わしている。この債デー
タの符号情報を再生するだめGて、その債データの符号
ビットを表わすXOR19aogの出力をXORゲーチ
ー110−116の各入力に結合する。データバス96
gの7本のデータ線路におけるこの債データの下位桁ビ
ットはそれぞれそのXORゲートの別の入口に与えられ
る。XORゲート110− ]1.6の7木の出力線路
は加算器129のA人カポートに結合され、それぞれ論
理== o ’=を持っている7木のデータ線路はB入
力ボートに結合されている。
データ線路83g上に生じた債テータの符号ピッ1−も
加算器129の桁」二げ端子C1に結合される。
もし積デークが正であれば、その符号ビットは論理1I
OL+であシ、データはXORゲート11o−116お
よび加幹藷129を通過する間何の影響も受けることな
く、加算器↓29の出力ボートΣに7で固の下位桁ビッ
トを発生する。ラッチ33gで8ビットの2の補数の債
データ語を再構成するだめに、このデータの7個の下位
術ビットをデータバス196gによりこのラッチに結合
し、才だ最上位ビットすなわち符号ピッ1−をデータ線
路83gによってラッチに結合する。
もし積テータが負であればその′R号ビットは論理−1
”である。XORゲート110−116と加算器129
の動作により債データ語の下位桁ビットの2の補数化が
行なわれ、ラッチ33g中のデータ語を適正な符号をも
った値にする。この様な構成にすると逆対数Jニア01
v’132gの読取り専用メモリの大きさを小形化する
ことができる。。
eO1’> ROM 2 a中に記憶されているデータ
を計算するのに使用する対数の底は、■まだ+i Q、
値を表わす整数変数(インチジャ・アーギュメント)と
a、j寸たけb1係数値の適切な組合せ(フィツト)が
対数債の選択されたダイナミック範UJJvこ近似する
ように選ばれる。こうすることで、第5図のLA)−’
\・ンネル逆対数ROM32gのような逆対数R01v
lから出て来る積データの値を得る場合に入る計算:i
!−1j差が少なくなる。
対数の底を選択する方法は、ルイス・シフ−ニア(Ho
G、 Lewi−s 、 Jr )氏およびヌ7 イア
 −(T、 M。
Stiコー1er )氏による米国特許出願第502.
O]、4シじに記載されている。第5図の緑チー■ンネ
ル処理jii;について一例を示すと、7ビツ1−の]
]寸ノこばQン−一り語が、27または128に専しい
レベ/L/範囲をイ)って、データバス190上に発生
する。この7ビツトの■またはQデータ語に関する整数
の10進塵数の底をbとする対数を2進法で表わす8ピ
ッ1−の2進数語が、(Jog、ROM28K 、J:
 ッテy’ −りy< ス192上に発生する。係数a
gとbgは27すなわち]28個Gつレベルの範囲で同
様に表わされる。+q ’r S Ch式では、係数a
gの大きさは0.27であり寸だ係数tagの大きさは
0.65である1、シかし、便宜上、この各係数の大き
さは10進数のOに近い値と1に近い値との間に調整さ
れるものとする。8個のビットはデータバス94gに生
ずる(10g係数を正確に表わすのに充分である。
債データの底1bとする対数は、加算器31gの出力ボ
ートに発生する。これl′r12つの8ビツト2進語を
加算するとき生ずる可能性のあるオーバフロー・ビット
を考慮した9ビツト語である。データバス95g上のこ
のりビット2進路は逆対数ROM、32gを7トレヌし
て、7ビツトの2進LL債デ一タ語を、それをオフセッ
トされた2の補数形に再変換する前にデータ3796g
上に発生させる。
計算の正確さを改善するだめ適切な底すを決定するには
、■またはQデータおよび係数agtたけbσのレベル
の範囲は各々27すなわち128であることが、前述の
説明から判る。対数形の備をもつ積t゛−夕のレベル範
囲Rは、処理から0のケースを除けば、最大レベ/l/
127 X 127 = 161291で延びている。
積データの対)没りは9ビットの尼進語で最大整数値L
maxは29−1=511テある。IJ′(0は、この
最大対数ILmaXが、債データがとり得る範囲Rの対
数と等しくなるように選ぶ。換言すれば、底すは170
g ’bas e b (R) = L171aXとな
るように選ぶ。たとえば、R= 16129でLmaX
=511なら。
底すは1.01914051 K & ル。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を実施した多重化された対数デジタル
、マトリクスを有する、デジタル・テレビジョン受像機
用のデジタ)v信号処理装置の構成を示す図、第2図は
第1図中に示されたテ゛ンタル・マトリクス内にある耗
チャンネル処Ell! ?:!→の一部の特定実施例を
示す図、第3図tま第1図の緑ブー\・ンネル処理器の
補間器−分邸器の一実施例を示す図、第4図は第1図に
例示した装置の動作に関連するタイミングと状態を例示
する図、第5図Qj、第1図に示す装置の一部のまた別
の実施例と、その比較的小形のRO1ψを使用するが正
確さの良好な緑チャンネル処理器の構成を示す図である
。。 22.25.26・・・第1の手段(アナロクーテンタ
ル変換器、デジタルくシ形フイルク、タロミアンヌ処理
器)、28・・・第2の手段(対辺読取り専用メモリT
JOG ROM ) 、32r 532g 、 32b
 =・第4の手段(それぞれ逆対数ROM ) 、31
r、 31g、31b−・−加算器、36r、 36g
、 36b−−−第5の手段(それぞれ加算器)、40
.41.42・・・第3の手段(読取り専用メモリ、観
察者制御ブロック、マイクロプロセッサ)。 特許量’tA 人 アールシーニー コーポレーション
化 理 人 清 水 哲 ほか2名

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 第1の色混合座標系における成分としてカラー
    画像情報を表わす第1の色混合デジタル信号を発生する
    第1の手段と、上記第1の色混合デジタル13号に応じ
    てこの第1の色混合デジタル信号を対数形に変換する第
    2の手段と、上記第1の色混合デジタル信号を、第2の
    色混合座標系における成分として上記カラー画像情報を
    表わす第2の色混合デジタ/l/信号に変換できるよう
    にする対数形のデジタル係数を生成する第3の手段と、
    対数形の上記第10色混合デジタ/l/信号と対数形の
    上記デジタル係数とを加え合わせて上記第2の色混合デ
    ジタル信号の第1色混合成分に相当する複数の債を表わ
    す対数形のデジタ/し信号を出力に生成するjJt+ 
    ’!l’lX器と、この加算器の出力に応じて逆対数演
    算により上記複数の債を上記第1の色混合成分に変換す
    る第4の手段と、上記第1の色混合成分を合成して上記
    第2の色混合デジタル信号を生成する第5の手段とを具
    備して成る、デジタル・テレビジョン受像機用のカラー
    ・マトリクス。
  2. (2)第1の色混合座標系における成分としてカラー画
    像情報を表わす2准将号化された第1の色混合デジタル
    信号企発生する手段と、」二記第1の色混合デジタル信
    号を、第2の色混合座標系における成分として上記カラ
    ー画像情報を表わす第2の色混合デジタル信号に変換で
    きるようにする2准将号化されたデジタル係数を生成す
    る手段と、上記デジタル係数を記憶する手段と、第1の
    入力として上記第1の色混合デジタル信号を、第2の人
    力として上記記憶手段からの上記デジタル係数を受入れ
    て、2准将号化された複数個の債を得る乗算装置と、上
    記記憶手段から上記乗算装置へ」−記テシタル係数の相
    異なるものを順次タロツク制徊lして出力させて上記第
    2の色混合デジタル信号の相異なる第1の色成分の列と
    して上記複数の債を得るだめの手段と、上記複数の債を
    合成して」二記第2の色混合デジタル信号を得る手段と
    を具備して成る、デジタル・テレビジョン受像機用のカ
    ラー・マトリクス。
JP59117441A 1983-06-07 1984-06-06 デジタル・テレビジヨン受像機用のカラ−・マトリクス Granted JPS607286A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US501895 1983-06-07
US06/501,895 US4544945A (en) 1983-06-07 1983-06-07 Logarithmic color matrix for a digital television receiver

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS607286A true JPS607286A (ja) 1985-01-16
JPH0450794B2 JPH0450794B2 (ja) 1992-08-17

Family

ID=23995456

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59117441A Granted JPS607286A (ja) 1983-06-07 1984-06-06 デジタル・テレビジヨン受像機用のカラ−・マトリクス

Country Status (7)

Country Link
US (1) US4544945A (ja)
JP (1) JPS607286A (ja)
KR (1) KR920002542B1 (ja)
DE (1) DE3421230A1 (ja)
FR (1) FR2547475B1 (ja)
GB (2) GB2144295B (ja)
HK (1) HK23093A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6284692A (ja) * 1985-07-23 1987-04-18 テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド 色成分信号を構成する装置
US5100491A (en) * 1987-06-17 1992-03-31 Terumo Kabushiki Kaisha Die for attaching label to flexible article
JP2009261641A (ja) * 2008-04-25 2009-11-12 Kayoko Tanaka 買物籠のカバー及びカバー付き買物籠

Families Citing this family (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3618155C2 (de) * 1986-05-30 1994-04-21 Broadcast Television Syst Verfahren zur Verarbeitung von Videosignalen
US4791476A (en) * 1986-07-18 1988-12-13 Texas Instruments Incorporated Device for the composition of color component signals from luminance and chrominance signals and video display device comprising the application thereof
US4926247A (en) * 1986-10-15 1990-05-15 Olympus Optical Co., Ltd. Color imaging apparatus including a means for electronically non-linearly expanding and compressing dynamic range of an image signal
US4918718A (en) * 1988-06-28 1990-04-17 Luma Telecom, Inc. Quadrature amplitude modulation with line synchronization pulse for video telephone
GB2227899A (en) * 1988-11-10 1990-08-08 Spaceward Ltd Colour video signal processing
US5008739A (en) * 1989-02-13 1991-04-16 Eastman Kodak Company Real-time digital processor for producing full resolution color signals from a multi-color image sensor
GB2282928B (en) * 1993-10-05 1998-01-07 British Broadcasting Corp Method and apparatus for decoding colour video signals for display
JP2002300596A (ja) * 2001-03-30 2002-10-11 Nec Viewtechnology Ltd 色濃淡補正方法
KR100575417B1 (ko) * 2002-11-19 2006-05-03 권영로 보링기용 보링헤드

Family Cites Families (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CA949201A (en) * 1969-11-06 1974-06-11 Hazeltine Corporation Graphic arts process simulation system
DE2854236C2 (de) * 1978-12-15 1982-06-09 Deutsche Itt Industries Gmbh, 7800 Freiburg Farbfernsehempfänger mit mindestens teilweise digitaler Signalverarbeitung und mit mindestens einer integrierten Schaltung für das Luminanzsignal und die Chrominanzsignale
DE3015141C2 (de) * 1980-04-19 1985-10-03 Deutsche Itt Industries Gmbh, 7800 Freiburg Farbfernseh-Empfänger mit mindestens einer integrierten Schaltung für das Luminanzsignal und die Chrominanzsignale
DE3015932A1 (de) * 1980-04-25 1981-10-29 Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart Verfahren zur steuerung eines digitalen farbfernsehsignals und schaltungsanordnung zur durchfuehrung des verfahrens
US4303912A (en) * 1980-05-19 1981-12-01 Burroughs Corporation Digitally controlled composite color video display system
EP0054313B1 (en) * 1980-12-17 1989-11-15 Matsushita Research Institute Tokyo, Inc. Colour image duplicating device and method
JPS58137381A (ja) * 1982-02-10 1983-08-15 Sony Corp デイジタルカラ−エンコ−ダ
DE3313392A1 (de) * 1982-04-14 1983-10-20 Fuji Photo Film Co., Ltd., Minami Ashigara, Kanagawa Verfahren und vorrichtung zur digitalen farbkorrektur
JPS5932216A (ja) * 1982-08-17 1984-02-21 Sony Corp ディジタル信号処理回路及びディジタルフィルタ
US4470069A (en) * 1982-08-04 1984-09-04 Rca Corporation Reduced data rate digital comb filter
US4503454A (en) * 1982-11-26 1985-03-05 Rca Corporation Color television receiver with a digital processing system that develops digital driver signals for a picture tube
DE3274046D1 (en) * 1982-12-01 1986-12-04 Itt Ind Gmbh Deutsche Integrated digital circuit with a multiplier for a colour television receiver with digital signal processing
DE3304084C2 (de) * 1983-02-08 1985-08-29 Deutsche Itt Industries Gmbh, 7800 Freiburg Integrierte Schaltung für die Einstellung des Hautfarbtons von NTSC-Fernsehempfängern

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6284692A (ja) * 1985-07-23 1987-04-18 テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド 色成分信号を構成する装置
US5100491A (en) * 1987-06-17 1992-03-31 Terumo Kabushiki Kaisha Die for attaching label to flexible article
JP2009261641A (ja) * 2008-04-25 2009-11-12 Kayoko Tanaka 買物籠のカバー及びカバー付き買物籠

Also Published As

Publication number Publication date
KR920002542B1 (ko) 1992-03-27
US4544945A (en) 1985-10-01
GB2173372B (en) 1987-03-04
DE3421230A1 (de) 1985-01-24
DE3421230C2 (ja) 1993-05-27
FR2547475A1 (fr) 1984-12-14
GB8610864D0 (en) 1986-06-11
GB2144295B (en) 1987-03-04
GB8414481D0 (en) 1984-07-11
JPH0450794B2 (ja) 1992-08-17
GB2173372A (en) 1986-10-08
GB2144295A (en) 1985-02-27
FR2547475B1 (fr) 1989-10-13
KR850000879A (ko) 1985-03-09
HK23093A (en) 1993-03-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS607286A (ja) デジタル・テレビジヨン受像機用のカラ−・マトリクス
US4737772A (en) Video display controller
KR960013369B1 (ko) 이미지 디스플레이 장치 및 비디오 픽셀 데이타 생성방법
US5914725A (en) Interpolation of pixel values and alpha values in a computer graphics display device
EP0138324B1 (en) Image processing system
JPH051496B2 (ja)
CA1216660A (en) Hue correction circuit for a digital tv receiver
US4916531A (en) Color video processing circuitry
US4947254A (en) Layered mix effects switcher architecture
US4523221A (en) TV Receiver circuitry for performing chroma gain, auto-flesh control and the matrixing of I and Q signals to (R-Y), (B-Y) and (G-Y) signals
JPH04140792A (ja) 画像処理装置
JPH0681322B2 (ja) テレビジヨン信号の記憶装置
JPS6223176Y2 (ja)
US4550339A (en) Binary divider as for a digital auto flesh circuit
JPS6235140B2 (ja)
JPH0338798B2 (ja)
JPS58137382A (ja) デイジタルカラ−エンコ−ダ
JPS59501390A (ja) 低減されたデ−タ率の信号分離装置
KR970006301B1 (ko) Tv 크로미넌스 신호 검출회로
JP2625750B2 (ja) ディジタル混合器
EP0521392B1 (en) Circuit for converting RGB signals to component signals
JPS6387876A (ja) デジタル映像信号合成回路
SU1259251A1 (ru) Устройство дл делени
KR930004927B1 (ko) 다화면 표시를 위한 영상신호의 수평 샘플링 레이트 변환장치
JPS61224674A (ja) 画像信号合成回路