JPS6073178A - 複合回転バルブ - Google Patents
複合回転バルブInfo
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- JPS6073178A JPS6073178A JP18064183A JP18064183A JPS6073178A JP S6073178 A JPS6073178 A JP S6073178A JP 18064183 A JP18064183 A JP 18064183A JP 18064183 A JP18064183 A JP 18064183A JP S6073178 A JPS6073178 A JP S6073178A
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- rotary valve
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- 239000002131 composite material Substances 0.000 title claims abstract description 10
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 claims 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 claims 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K11/00—Multiple-way valves, e.g. mixing valves; Pipe fittings incorporating such valves
- F16K11/02—Multiple-way valves, e.g. mixing valves; Pipe fittings incorporating such valves with all movable sealing faces moving as one unit
- F16K11/08—Multiple-way valves, e.g. mixing valves; Pipe fittings incorporating such valves with all movable sealing faces moving as one unit comprising only taps or cocks
- F16K11/085—Multiple-way valves, e.g. mixing valves; Pipe fittings incorporating such valves with all movable sealing faces moving as one unit comprising only taps or cocks with cylindrical plug
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複合回転バルブ、詳しくはユニット回転パルプ
を単独に、または複数個のユニット回転パルプを直列も
くしは並列に連設し℃組立aJ’能になっている複合回
転バルブに関する。
を単独に、または複数個のユニット回転パルプを直列も
くしは並列に連設し℃組立aJ’能になっている複合回
転バルブに関する。
従来建設機械等の油圧装置として多数の油圧アクチュエ
ータが装M″:8れたものがあり、それらのアクチュエ
ータの作動を制御するために多数の油圧バルブか採用さ
れているが、その油圧バルブにはスプール型のものが多
く、流嵐も多く圧力も高い用台にはそれらの油圧バルブ
も大きなものとなり、従ってその油圧パルプを油圧アク
チュエータの近くに配設することができない等の問題も
あって油圧配置も複雑にならざるを得す、コストも尚く
つくので、複数の油圧バルブをコンパクトに連設して組
立てることが口」能な油圧パルプが委望されていた。
ータが装M″:8れたものがあり、それらのアクチュエ
ータの作動を制御するために多数の油圧バルブか採用さ
れているが、その油圧バルブにはスプール型のものが多
く、流嵐も多く圧力も高い用台にはそれらの油圧バルブ
も大きなものとなり、従ってその油圧パルプを油圧アク
チュエータの近くに配設することができない等の問題も
あって油圧配置も複雑にならざるを得す、コストも尚く
つくので、複数の油圧バルブをコンパクトに連設して組
立てることが口」能な油圧パルプが委望されていた。
本発明は前述の汐噴に応えるために開発されたものであ
って、多数の油圧アクチーエータの作動をIU]]御す
るために、ノ11独の子ニット回転バルブを直接個々の
アクチュエータに装着できるとともに2個乃至4個のユ
ニット回転バルブをコンパクトに連設して組立てること
が可能な複合回転バルブを提供しようとするものである
。
って、多数の油圧アクチーエータの作動をIU]]御す
るために、ノ11独の子ニット回転バルブを直接個々の
アクチュエータに装着できるとともに2個乃至4個のユ
ニット回転バルブをコンパクトに連設して組立てること
が可能な複合回転バルブを提供しようとするものである
。
以下、本発明による複合回転バルブーの実施例について
、図面を参照して説明する。
、図面を参照して説明する。
第1図〜第5図において、1はユニット回転バルブであ
って、上蓋2および下蓋6と、外筒4と、回転弁棒5と
、切換装置6とから成っている。上蓋2および下蓋6は
互いに対向して配設され、上蓋および下蓋の間にそれら
と直交するように外筒4が介設され、その外筒4内に回
転弁棒5が摺動的に回動可能に装入されており、切換装
置ai6は本実施例においては、その回転弁棒5の上端
部が上蓋2を通って上側に突出し、そこに操作ノンドル
7が操作可能に結合されている。切換装置6はを気もし
くは油圧作動または電気作動にして遠隔操作可能にする
こともできる。
って、上蓋2および下蓋6と、外筒4と、回転弁棒5と
、切換装置6とから成っている。上蓋2および下蓋6は
互いに対向して配設され、上蓋および下蓋の間にそれら
と直交するように外筒4が介設され、その外筒4内に回
転弁棒5が摺動的に回動可能に装入されており、切換装
置ai6は本実施例においては、その回転弁棒5の上端
部が上蓋2を通って上側に突出し、そこに操作ノンドル
7が操作可能に結合されている。切換装置6はを気もし
くは油圧作動または電気作動にして遠隔操作可能にする
こともできる。
下蓋6には油圧ポンプ(図示せず)に通ずる導入ボート
8が設けられており、外筒4にはその周壁部に、油圧ア
クチュエータ(図示せず)にそれぞれ通ずる二つの供給
ボート7.10と、夕/り(図示せず)に通ずる帰還ボ
ート11とを有しており、また回転弁棒5には、回転弁
棒の軸心に沿って下向きに延び導入ボート8と連通する
導入流1812と、その導入流路12から回転弁棒の半
径方向に延び二つの供給ボー)9.ILlと選択的に連
通可能な二つの供1流路13.14と、帰還ボート11
と連;rTi L且つ二つの供給ボート?、10と選択
的に連通り能な帰還流11!!515とを有しており、
ユニット回転バルブ1は4ボート型となっている。
8が設けられており、外筒4にはその周壁部に、油圧ア
クチュエータ(図示せず)にそれぞれ通ずる二つの供給
ボート7.10と、夕/り(図示せず)に通ずる帰還ボ
ート11とを有しており、また回転弁棒5には、回転弁
棒の軸心に沿って下向きに延び導入ボート8と連通する
導入流1812と、その導入流路12から回転弁棒の半
径方向に延び二つの供給ボー)9.ILlと選択的に連
通可能な二つの供1流路13.14と、帰還ボート11
と連;rTi L且つ二つの供給ボート?、10と選択
的に連通り能な帰還流11!!515とを有しており、
ユニット回転バルブ1は4ボート型となっている。
前記の供給流路1114は回転弁棒5の上半部に設けら
iするとともに、そ才りに削応する供給ボート9.10
は外筒4の上半部に設けられ、いずれも12U0の中心
角をもって半径方向に延び、岳いに選択的に整合iJ能
になっている。筐だ帰還流路15は回転弁棒5の下半部
に設けられた人口部分16から回転弁棒の下半部に環状
に設けられた出口部分17に通じており、人口部分16
は供給ボート9.10と互いに選択的に整合可能になっ
ており、−力帰還ボート11は外筒4の下半部に設けら
れ、[jiJ記す量還flf、路15の環状の出口部分
17と常時連通している。
iするとともに、そ才りに削応する供給ボート9.10
は外筒4の上半部に設けられ、いずれも12U0の中心
角をもって半径方向に延び、岳いに選択的に整合iJ能
になっている。筐だ帰還流路15は回転弁棒5の下半部
に設けられた人口部分16から回転弁棒の下半部に環状
に設けられた出口部分17に通じており、人口部分16
は供給ボート9.10と互いに選択的に整合可能になっ
ており、−力帰還ボート11は外筒4の下半部に設けら
れ、[jiJ記す量還flf、路15の環状の出口部分
17と常時連通している。
なお、本実施例においては、外筒4の外側に継手部材1
8が付設されており、その継手部材には供給ポートソ、
1Uにそれぞれ連通するホース取付金具19.20が設
けられている。そのホース取付金具19.20は、継手
部材18の下面に取付けたものを例示したが、十面葦た
は側面に数例けることもできる。継手部材1Bにはチェ
ックバルブ等所要の付楓バルブを内蔵したものにするこ
ともできる。
8が付設されており、その継手部材には供給ポートソ、
1Uにそれぞれ連通するホース取付金具19.20が設
けられている。そのホース取付金具19.20は、継手
部材18の下面に取付けたものを例示したが、十面葦た
は側面に数例けることもできる。継手部材1Bにはチェ
ックバルブ等所要の付楓バルブを内蔵したものにするこ
ともできる。
次に21は油圧供給ブロックであって、ユニット回転バ
ルブ1の下蓋6の下1則に連設可能であり、人口22は
油圧ポンプ(図示ゼず)と接続され、出口26はF槁6
の導入ボート8と連通ずるようになっている。また24
は油圧帰還ブロックであって、ユニット(ロ)転パルプ
1の外筒6の外側に連設oJ能であり、人口25は帰還
ボート11と連通し、出口26は夕/り(図示せず)と
接続されるようになっている。なお、油圧供給ブロック
210人口22は側面に取付けたものを例示したか、下
面に取付けることもでき、また油圧帰還プロノり524
の出口26は正面に取付けたものを例示したが、下面ま
たは倶j面に取付けることもできる。
ルブ1の下蓋6の下1則に連設可能であり、人口22は
油圧ポンプ(図示ゼず)と接続され、出口26はF槁6
の導入ボート8と連通ずるようになっている。また24
は油圧帰還ブロックであって、ユニット(ロ)転パルプ
1の外筒6の外側に連設oJ能であり、人口25は帰還
ボート11と連通し、出口26は夕/り(図示せず)と
接続されるようになっている。なお、油圧供給ブロック
210人口22は側面に取付けたものを例示したか、下
面に取付けることもでき、また油圧帰還プロノり524
の出口26は正面に取付けたものを例示したが、下面ま
たは倶j面に取付けることもできる。
上述のユニット回転バルブ1に油圧供給ブロック21を
縦方向に組立て、また油圧帰還ブロック24を側方向に
組立てる場合には、第1図に示すように、こり、らをボ
ルト、ナツト等によって締結する力瓢図示以外の穐々の
締結方法を用いることもできる。また上蓋2および下蓋
6の平面形状は本実施例においては、全体的にコンパク
トにするためにほぼ三角形状のものにしたが、こhもま
たイ1々の形状にすることができる。
縦方向に組立て、また油圧帰還ブロック24を側方向に
組立てる場合には、第1図に示すように、こり、らをボ
ルト、ナツト等によって締結する力瓢図示以外の穐々の
締結方法を用いることもできる。また上蓋2および下蓋
6の平面形状は本実施例においては、全体的にコンパク
トにするためにほぼ三角形状のものにしたが、こhもま
たイ1々の形状にすることができる。
つぎにユニット回転バルブの操作について説明1−る。
切換装置6の操作・・ンドル7を操作することによって
回転弁棒5は外向4に関して第6図〜第5図の状態にな
る。
回転弁棒5は外向4に関して第6図〜第5図の状態にな
る。
まず第6図は供給流路15.14が供給ポート9.1u
のいずれとも連通せず、はつ帰還流路15も供絽ポート
ソ、10のいずれとも連通してない状態である。この場
合、油圧ポンプから導入ポート8を通って導入流路12
に通ずる圧油は油圧アクチュエータに供給さノしない。
のいずれとも連通せず、はつ帰還流路15も供絽ポート
ソ、10のいずれとも連通してない状態である。この場
合、油圧ポンプから導入ポート8を通って導入流路12
に通ずる圧油は油圧アクチュエータに供給さノしない。
つぎに第4図は供給流路16が供給ポート9と連通し、
且つ帰還流路15か供給ボート10と連通している状態
である。この場合、油圧ポンプから導入ポート8を通っ
て導入流路12て通ずる圧油は供給ボートソに接続さh
ている油圧アクチュエータの高圧側に供給さtし、油圧
アクチュエータの低圧側の戻り油は供給ボート10がら
帰還流路15、帰還ポート11を通ってタンクに戻る。
且つ帰還流路15か供給ボート10と連通している状態
である。この場合、油圧ポンプから導入ポート8を通っ
て導入流路12て通ずる圧油は供給ボートソに接続さh
ている油圧アクチュエータの高圧側に供給さtし、油圧
アクチュエータの低圧側の戻り油は供給ボート10がら
帰還流路15、帰還ポート11を通ってタンクに戻る。
つぎに第5図は供給流路14が供給ボート10と連通し
、且つ帰還流路15か供給ポート?と連通している状、
帳である。この場合は第4図における油圧アクチュエー
タの高圧1l1411および低圧1則か反勾になる。。
、且つ帰還流路15か供給ポート?と連通している状、
帳である。この場合は第4図における油圧アクチュエー
タの高圧1l1411および低圧1則か反勾になる。。
前述のユニット回転バルブ1は、第6図の下半部または
下半部に示されるように31に列に2個連設することが
でき、その場合は油圧帰還ブロック24を間にして二つ
のユニット回転バルブ1をそiLぞオLの外向4が対向
するように配設した複合回転バルブに組立可能であり、
その油圧帰還ブロック24の人口25は三右の外筒4の
それぞれの帰還ポート11と連通し、油圧帰還ブロック
24の出口26は二つの外筒4に共用のものとなってい
る。
下半部に示されるように31に列に2個連設することが
でき、その場合は油圧帰還ブロック24を間にして二つ
のユニット回転バルブ1をそiLぞオLの外向4が対向
するように配設した複合回転バルブに組立可能であり、
その油圧帰還ブロック24の人口25は三右の外筒4の
それぞれの帰還ポート11と連通し、油圧帰還ブロック
24の出口26は二つの外筒4に共用のものとなってい
る。
またユニット回転バルブ1は、第6図の左半部または右
半部に示されるように直列に2個連設することもでき、
その場合は油圧供給ブロック21を間にして二つのユニ
ット口伝ノくルブ1をそれぞ几の下儲6が刈同するよう
に配設した複合回転ノくルブに組立可能であり、その油
圧供給ブロック21の人口22は上下の外筒4に共用の
ものとなってる・9、油圧供給ブロック2]の出口26
は二つの外「j4のそれぞnの4人禿銘8と連通してい
る。
半部に示されるように直列に2個連設することもでき、
その場合は油圧供給ブロック21を間にして二つのユニ
ット口伝ノくルブ1をそれぞ几の下儲6が刈同するよう
に配設した複合回転ノくルブに組立可能であり、その油
圧供給ブロック21の人口22は上下の外筒4に共用の
ものとなってる・9、油圧供給ブロック2]の出口26
は二つの外「j4のそれぞnの4人禿銘8と連通してい
る。
また同様にしてユニット回転・くノしブ1を、第6図に
示されるよう9で直並列に4個連設することもでさる。
示されるよう9で直並列に4個連設することもでさる。
廿だ三つりユニット口伝ノくルブ1を第6図の配役、て
竿じて連設することもでさることは明りかである。
竿じて連設することもでさることは明りかである。
手元間−・Cよる複合回転バルブはユニット回転ノくル
フf単独ても用いることができるとともに、21固乃至
4個のユニット回転バルブーを区列または並列に連設す
ることもでき、その場合油圧供給ブロックおよびまたは
油圧帰還ブロックを共用して全体をコンパクトにJ“る
ことかでき、1だ切換装置を運転席から遠隔操縦可能に
することもできるので、こItらの複合回転バルブを油
圧アクチュエータに近接して自己設することができ、?
出圧自己官を簡単化することが可能になり、油圧装[4
のコスト低減か凸]能になる。
フf単独ても用いることができるとともに、21固乃至
4個のユニット回転バルブーを区列または並列に連設す
ることもでき、その場合油圧供給ブロックおよびまたは
油圧帰還ブロックを共用して全体をコンパクトにJ“る
ことかでき、1だ切換装置を運転席から遠隔操縦可能に
することもできるので、こItらの複合回転バルブを油
圧アクチュエータに近接して自己設することができ、?
出圧自己官を簡単化することが可能になり、油圧装[4
のコスト低減か凸]能になる。
第1図はユニット回転バルブの断面正面図、第2図は第
1図の3F面図、 第6図乃至第5図は第2図のy+而および回転弁棒の三
]J!1りの関連配置を示す断面XF iMi図、第6
図はユニット回転バルブを直Δ1f2夕IJIfc4個
連設した複合回転バルブの正面図である。 110. ユニ、上回転バルブ 2 ・・・ 」二jλ 6 ・・・ 1に 4 ・・・ 外向 5 ・・・ 回転弁棒 6 ・・・ 切換装置 8 ・・・ 導入ポート 9.1U ・・・ 供給ポート 11 ・・・ 帰還ポート 12 ・・・ 導入流路 15.14 ・・・ 供給流路 15 ・・・ 帰還流路 18 ・・・ 継手部材 21 ・・・ 油圧供給ブロック 24 ・・・ 油圧部域ブロック 代理人 弁理士 膝 本 礒
1図の3F面図、 第6図乃至第5図は第2図のy+而および回転弁棒の三
]J!1りの関連配置を示す断面XF iMi図、第6
図はユニット回転バルブを直Δ1f2夕IJIfc4個
連設した複合回転バルブの正面図である。 110. ユニ、上回転バルブ 2 ・・・ 」二jλ 6 ・・・ 1に 4 ・・・ 外向 5 ・・・ 回転弁棒 6 ・・・ 切換装置 8 ・・・ 導入ポート 9.1U ・・・ 供給ポート 11 ・・・ 帰還ポート 12 ・・・ 導入流路 15.14 ・・・ 供給流路 15 ・・・ 帰還流路 18 ・・・ 継手部材 21 ・・・ 油圧供給ブロック 24 ・・・ 油圧部域ブロック 代理人 弁理士 膝 本 礒
Claims (1)
- 上蓋と、前記上蓋に対向配置され油圧ポンプに通ずる導
入ボートを有する下蓋と、前記上蓋および前記下蓋の間
に設げられた外筒であって油圧アクチュエータにそれぞ
れ通ずる二つの供給ボートお↓び夕/りに通する一つの
帰還ボート全周壁部に有する外筒と、前記外筒内に摺動
的に回動可能に装入された回転弁棒であって軸心に沿っ
て下向きに延び前記導入ボートと連通する導入流路とそ
の導入流路から半径方向に延び前記二つの供給ボートと
選択的に連通り能な供給流路と前記帰還ボートと連通し
且つ前記二つの供給ボートと選択的に連通L1T能な帰
還流路とを有する回転弁棒と、前記回転升俸と操作可能
に結合された手動、空気・油圧作mJまたは電気作動に
よる切換装置とから成る4ボートのユニット回転パルプ
を有し、さらに、前記ユニット回転バルブの前記下蓋の
下側に連設可能であって前記導入ボートと連通し且つ前
記油圧ポンプと接続される油圧供給ブロックと、前記ユ
ニット回転パルプの前記外筒の外側に連設可能でろって
前記帰還ボートと連通し且つ前記タンクと接続される油
圧帰還ブロックとを有し、前記ユニット回転パルプを並
列に2個連設するときは前記油圧帰還ブロックを間にし
て前言ビニニット回転バルブをそれぞれの外筒が対向す
るように配設した複合回転バルブに組立可能であり、ま
た前記ユニット回転パルプを直列に2個連設するときは
前記油圧供給ブロックを間にして前記ユニット回転パル
プをそれぞれの下蓋が対向−rるように配設した複合回
転バルブに組立可能であって、hIJ記ユニット回転パ
ルプを任意の特定個所に単独または複数個組合わせて容
易に取付けできるようになっていることを特徴とする複
合回転バルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18064183A JPS6073178A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 複合回転バルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18064183A JPS6073178A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 複合回転バルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073178A true JPS6073178A (ja) | 1985-04-25 |
Family
ID=16086741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18064183A Pending JPS6073178A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 複合回転バルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6073178A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104564890A (zh) * | 2014-12-30 | 2015-04-29 | 浙江大学 | 整体串并联可切换式多路换向转阀 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS485850U (ja) * | 1971-06-02 | 1973-01-23 | ||
| JPS4826184U (ja) * | 1971-07-31 | 1973-03-29 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP18064183A patent/JPS6073178A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS485850U (ja) * | 1971-06-02 | 1973-01-23 | ||
| JPS4826184U (ja) * | 1971-07-31 | 1973-03-29 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104564890A (zh) * | 2014-12-30 | 2015-04-29 | 浙江大学 | 整体串并联可切换式多路换向转阀 |
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