JPS6073304A - 加工片の寸法を検査するための挟みゲージ - Google Patents
加工片の寸法を検査するための挟みゲージInfo
- Publication number
- JPS6073304A JPS6073304A JP18783884A JP18783884A JPS6073304A JP S6073304 A JPS6073304 A JP S6073304A JP 18783884 A JP18783884 A JP 18783884A JP 18783884 A JP18783884 A JP 18783884A JP S6073304 A JPS6073304 A JP S6073304A
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の技術分野〕
本発明は、円筒面を有りる加工片の1法を検査するだめ
の挟みゲージであつ(、支持手段と、加工片の円筒面ど
協@1 ’1するために支持手段に連結されたほぼV形
の基準手段と、はば長手方向に沿って配置された2つの
可動アーム、加工片と接触するためにそれぞれ可動アー
ムの端部に連結された2つのフイーラ、およびフイーラ
の間の相互距−1に依存し゛C信号を与えるICめに可
動アームと関連した変換手段を有J−る測定手段と、支
持手段に連結された保護手段とからなる挟みゲージに関
する。 〔発明の技術的青用〕 上記の目的に使用される挟みゲージは、例えば1981
年9月13目付出願のイタリア46i’l出願No、
3525Δ/81において、す゛でに提案されているが
、それにJ、れば、金属受Jもフレームが、支持フレー
ムの2つの脚部の間に配tiffされた一対以上のゲー
ジへ・ラドを支持する支持板と、■基準装置とを担持し
ている。各ゲージヘッドは、加工片と接触するツイータ
要素を担持する可動アームと、位置変換器とを有°りる
。ゲージヘッド、および特に可動アームは、支持フレー
ムの前記脚部により、J3よσフレームの前側と後側に
固定された2つの金属板により機械的に保護されている
。 この周知のゲージは、かなり重くて、複雑でかつ費用の
かかる構造を有づる。特に、ゲージの相当な重さ
の挟みゲージであつ(、支持手段と、加工片の円筒面ど
協@1 ’1するために支持手段に連結されたほぼV形
の基準手段と、はば長手方向に沿って配置された2つの
可動アーム、加工片と接触するためにそれぞれ可動アー
ムの端部に連結された2つのフイーラ、およびフイーラ
の間の相互距−1に依存し゛C信号を与えるICめに可
動アームと関連した変換手段を有J−る測定手段と、支
持手段に連結された保護手段とからなる挟みゲージに関
する。 〔発明の技術的青用〕 上記の目的に使用される挟みゲージは、例えば1981
年9月13目付出願のイタリア46i’l出願No、
3525Δ/81において、す゛でに提案されているが
、それにJ、れば、金属受Jもフレームが、支持フレー
ムの2つの脚部の間に配tiffされた一対以上のゲー
ジへ・ラドを支持する支持板と、■基準装置とを担持し
ている。各ゲージヘッドは、加工片と接触するツイータ
要素を担持する可動アームと、位置変換器とを有°りる
。ゲージヘッド、および特に可動アームは、支持フレー
ムの前記脚部により、J3よσフレームの前側と後側に
固定された2つの金属板により機械的に保護されている
。 この周知のゲージは、かなり重くて、複雑でかつ費用の
かかる構造を有づる。特に、ゲージの相当な重さ
【3L
、ゲージを手で使用Jるには不利である。 米IJ+特62[り43,348.814号明till
書には、孔のIi′f径を検査覆るだめの手段プラグゲ
ージが開示されCおり、このプラグゲージは、曲げられ
たばね鋼板の単独部拐から得られるアーム−セラ1〜を
hし、このアーム−セットには、関連した回転軸線を1
3画づる2つの付量化区分と、前記回転軸・ 線の周り
を11勅な2つの測定アームとがある。前記部材がリン
グ体に連結され、このリング体には、まICハンドルと
、アーム−セットを保護しかつ被検査孔に対してゲージ
の心出しを与える0部)Jiとが連結され−Cいる。 この周知のプラグゲージの86 )AILの大部分を、
挟みゲージを構成するために使用−4ることができない
のは明らかである。 〔発明の目的および効果〕 本発明は、このような従来技術の欠点を解決Jるために
なされたものであり、非常に単純で、安価で軽量な#a
造を右Jるが、測定値の高い粕1!Xと反復性、非常に
良好な頑丈さ、およびゲージの一層敏感な構成要素の有
効な保護を保&1する挟みゲージを提供することを目的
とする。 本発明により得られる利点は、主として、アーム−セラ
1〜を形成する一体部月の構造から、および前記一体部
材に対して内側に配買され1=保護要素との組合わけに
より引き出される。アーム−セットは特に単純で、安価
C1軽Wであり、かつ測定値の高い精瓜と反復性を保証
りる1、前記の保護要素はアームーレッ1〜のための内
側の機械的保護を与え、かつ同様に非常に単純で、安価
で、軽量である。 〔発明の実施例〕 以1・、本発明の2つのりTましい実施例を11図によ
り詳細に述べる。 第1図の電子挟みゲージは、はぼU形の一体部拐よIこ
は2!i素1を有づる。挟みゲージの支持手段はU形部
月1の基部2を有りると共に、ゲージの測定手段、1J
なわらアーム−ヒラ1−は、U形部材1の2つの脚部3
ど4により形成された2つの可動測定アームを右覆る。 一体部材′1の厚さが、アーム3ど4を基部2に連結り
る部分5,6で減少しくいる。弾性的に変形iII能C
あるこれらの2つの部分5.6は、第1図の平面に垂直
な2つの幾何学的回転軸線を区画覆るので、測定手段の
一部である。アーム3と4が、それぞれJル部2に対し
−〔これらの軸線を中心どしく角運動を行うことがCさ
″る。7−ム3と4の自由端には、円筒面を含む被検査
加工片9と接触りる2つのツイータまlcはツイータ要
素7が固定され”(いる、。 一体部月1は、第1図の横11i面と一致づる第一の対
称面と、第1図の面に対し垂直な第二の対称面とを区画
し、第二対称面は、一体部材1により区画された幾何学
的縦軸線を通る。 はぼL形の2つの連結要素10.13が、減少部分5お
よび6の附近に、それぞれアーム3ど4に固定された比
較的小さい脚部11.14を右りる。その連結は、対の
ねじ16と17により、またはこれに代り溶接により得
られる。 要素10と13の他の脚部12と15は、一体要素1に
より区画された対称面と一致Jる対称面を区画し、かつ
基部2に実質的に平行な位置を占める。なビなら、部分
5と6により1g画された軸線の周りの他の脚部10と
13の変位が小さな振幅を右Jるからである。 脚部12には、引張ばね18の端部が固定され−(おり
、この引張ばねは、ばねの他端が固定された基部2のh
へ脚部12をイ」勢Jる力を加える。 この力がアーム3に伝達されて7−ム3を詩バ1方向に
回転さゼて、フィーラフを被検査片9と接触させておく
。 脚部15ど基部20間に配置されたばね19が、同様な
対称的な■[方で作用覆る。 基部2の中心に固定されかつ単独のブロック20に配置
されているのは、変換器の巻線、Jな、1″)ら差動ト
ランス型の2つの変換器の巻線である。 変換器の2つの二Iアは、図には見えないが、脚部12
ど15の端部に最も近く同定された2つの心棒21ど2
21Cより支持され−Cいるゎ従って、心棒21ど22
d3J、び関連した二」アがほぼゲージの長手り向に
沿っで移動可能である。 ゾL1ツク20には、フィーラが被検査加工片9と接触
したときに、2つの変換器の出力が、UOイ1/買から
のノイーラ7ど8の変化量の総和を支持りる単独の出力
電気信号をiIj接ノjえるにうに、総語・Jる配置ぐ
1&続され(いる。 変換器がクープルを介して、電力供給、処理兼指示l−
,ツ1−に接続され”(いるが、これらの必歎点は図に
見ることができない。4n形の申間要県30が、ゲージ
の支持手段の部分であり、かつUをひつくり返し1.:
形を有りるが、その端部が、10ツク20の側方に対称
に配置されCねじ31と32ににり基部2に固定されて
いる。 中間要素20の2つの直立部33と34が、基部2によ
り区画された横方向に沿って貫通孔36と37を有する
。これらの孔36.37は、脚部12ど15が相当の遊
びをもって通ることができる。また、直立1133ど3
4を互いに連結づる部分35が基部2に平行である。こ
の部分35の上には、ねじ38と39により、実¥!i
的にU形を右する第一の保護要素40の基部41が固定
されている。 この保護要素40は、一体部月1にJ:り区画された対
称面と一致Jる対称面を右し、かつ一体部材内に、その
脚部が一体部材1の脚部に平行な状態で収容されている
。要素40の脚部42./1.3には、対向して曲げら
れかつ可動アーム3,4の端部に対して外方に配置され
!、:端部があつ(、実質的に長手り向に沿ったgJ撃
から可動アーム3と4を保護し、かつ被検査片9を]C
−ラフ、8間へ挿入Jるのを容易にりるようになってい
る案内装置/I5(図には−っだ【)示しである)をね
じ44により固定することができる。 案内装置45は、実質的に長手方向に沿っ1c衝1;3
から11動i1−ム3,4を保護りる2つの付加的な保
護要素を形成Jるので、ゲージの保護手段の一部ぐもあ
る。2つの通し孔46と47は、フィーラフと8が人き
’J 3Mびを−bっで要素4oを通ることがでさる。 ゲージは、要素40の脚部43と可動腕4の間に配置さ
れ1.、、−11宛4の角変位ωを制限りるための一装
置48を区画する制限要素を右する。ねじ/19が、測
定方向の変位量を制限り゛るために、ねじ孔50ど[」
ツクナラ1〜51によりアーム4に固定され(いる。こ
のようにして、アーム4が反面a1プノ向に限定されI
C回転変位した後、ねじ49のMi1部が脚部43に当
接し、これににっでアーム4が測定り向にさらに変位し
ないように阻止さ壜する。 反対り向の変位…を制限するlこめに、ねじ49より艮
い4:]じ152が通し孔53内を決められた遊びをb
つ()7−ム4を貴通し、か′つ脚部43にねじこまれ
てナツト54によりUツクされでいる。 このようにして、アーム4が、時「1方向に限定された
回転変位をした後、同じアーム4がねじ52の頭部に当
接して、その変位を測定方向と反対方向に続すないよう
に阻止される。 図には示され−(いないりれども、ねじ49と52から
なる制限装置と同様な制限装置が、アーム3と脚部32
の間に配置されている。 加工へ9をゲージに対し−(心出し覆るための基準手段
は、要素40に対し一ζ内側に配置された装置、または
構造体60にJ、り構成されており、この構造体は後述
される調整方法で架4R要素3oに直接固定されている
。第2図にも示したこの構造体60は、本買的に3つの
部品からなる。りなわら、横方向に実質的に細長い形状
を右りるブロック61と、ブロック61の2つの対向す
る長辺に行られる2つの溝に固定され!、、:2゛つの
平らなV要素62J3よび63どからなる。 要素62がブロック61の一方の側で、要素62の適当
な座65.67の表面と協動するブ0ツクの当接部6/
1.66により心出しされる。その固定(まねしくi8
.69により得られる。 同様にして、図に示されでいないが、要素63が心出し
され(ブ1]ツク61の反対側に固定きれ(いる。11
48休60が、ゲージの長手方向軸線に治つC配置6さ
れたねじビン70からなる連結兼調整要素により、要素
30に固定されでおり、ねじビン70LiEの両端部で
−Cれぞれ、ブロック61と部分33!1の2つの通し
ねじ孔71と72と螺合している。孔71ど72のねじ
部はそれぞれ右ねじどΔねしである。 基部41の通し孔73にJ:す、ビン70が要素40を
v1通りることができる。 はぽビン70の中間部分に、かつこれと一体に)゛ツ1
〜77が配置されており、このナラI・77にJ、す、
作業とがレンチを用いてビン70をその軸心の周りに回
転さUることができる。 ビン70が戻り止めねじインサ−−j〜により孔71と
72に固定され、狛に右ねじイン4ノート7/lが曹バ
ミ30と連t11りるIこめに使用され、左ねじインサ
ーl−75が基準構造体60と連結するために用いられ
ている。 案内手段が、基準構造体60を長手方向に沿って案内J
るために設番ノられている。特に、要素40の脚部42
の内側に案内ピン76が固定されているが、この案内ビ
ンは、基ip−M4造体60内体60内平らな要素62
と63の間の中空空間に部分的に配置されている。 フィーラフ、8が2本のねじイ」心棒78.79と戻り
止めねじインサーh80.81によりアーム3,4のね
じ孔内に固定されている。従って、フィーラフ、8の半
径方向位置を調整することができる。ハンドル82が、
図示されてない仕方で基部2に固定されている。 ゲージを操作づる仕方【1次の通りである。最初に、部
品9の称呼直径に等しい11′J径を右Jる円筒形マス
ター部品にゲージをゼロ設定゛りる。 ゼロ設定操作は、主に、マスター部品と接触りる基準構
造体60の位置を調整りることにある。 ずなわち、2つのフィーラフど8を通る線に対しく J
、し1141’4造体60を近づtノたり、または離し
たりしく、ついに1.L゛ノイーラフ8を通る線がマス
ター部品の1181Y方向に従って配置されると共に、
V要素62,63がマスター部品と接触している。 構造体60の、li直直向変位は、手で操作りるプツト
77にJ、す1′−Iられる。事実上、このナラ1〜7
7を回転6 lることにより、ナツトと一体の全ねしビ
ンフッ1j回φ/i−Jる9、構造体60も回転しJ、
うどりるが、案内ピン76の特別な配置がこの運動を1
’41+l=ノる。 従っ乙) J?4造(Ac1は、ねじビン70ににり区
画されたllIh線に沿っ((りなわち、ゲージの軸線
に)ζ)っ()、ノーン1〜77の回転り向に依存して
どらI:)かのyノ向に並進変位を行うように強制され
る、。 被倹西加1−j1の称IIfWj径が、構造体60の信
頼(゛さる心出しを5′1さない場合に、■要素62と
(33を、責なる聞1−1を右りる、JなわちV辺のW
<2る角1uを右りるJij1様なM索ににり置き換え
るのが−IL 2iiに冶ル1(゛あることを考えな【
]ればならない。 bら/)lυ、+111 、、l’ liど接触′りる
構造体60の部分の摩耗の場合にも、ブロック61を所
定の位置に維持しながら、平らな要素62と63を取り
代えるのは非常に容易でありかつ好都合である。 構造体60の位置を調整した後、ツイーン7と8をアー
゛−ム3と4に対して変位さけることにより、機械的な
ゼロ設定を続()ると、ついにはy c+に近接した指
示が電力供給、処理兼指示ユニツ1−に拐られる。それ
から、電気的シ1」設定操nを、電力供給、処理兼指示
ユニツ1〜の電位7i ilにより覆れば、ゼロ指示値
を正確に1qることができる。 その後、ゲージを、被検査加1片9、例えば軸の上へ手
で当てる。ゲージを加エバ9に向かって近づ()る作業
(ま、装置45と、脚部43に固定された他の案内装置
により案内される。これらの案内装置(よ、加」J19
の称呼直径に適しIこく」法を右づる同様な案内装置と
取り換えることができ、またはこれに代る方法として、
JR+−,1片9の直径に依存して、案内装置を半径り
向の調整ができるように作ることもぐきる。 構造体60のV辺が部品9と触れたときに、〕イーラフ
と8が、直径上に対向ザる軸9の2つのtit線に実質
的に対応し゛(配置され、ゲージがマスター部品のii
I径に対する軸9の直径の偏差を検出りる。 第3図〜第8図は本発明の他の好ましい実施例を承り。 これらの図においで、第1図と第2図の実施例に含まれ
た要素と実質的に同様な要素は、数字2<J3.J、び
符号1〜9に対し数字2と0)を前に置いた1i1じ符
号により表示されている。さらに、第3図と第4図ぐ(
6L、変換器や案内装置のJ:うな、第一実施例の要素
と実質的に同様な若干の要素が一層詳Ml+に示されて
いる。 特に、第3図に示したように、差動トランス位置変換器
227には、脚部212.21E)の端部に固定されて
い−〔、これらの脚部212.2’15にi[IrI′
Jな2木の軸4または心棒221.222があるのぐ、
心棒221.222がゲージの長手方向!1ill線の
方向に沿って変位覆る。心棒221゜222がそれらの
自由端に、基部202により区画されlこ座に収容され
た巻線内に移動可能な磁気]アを担持している。第3図
には、]ア223および関連した巻1i1224L、か
見えない。さらに、変換器227は、巻線224と見え
ない他の巻線の出力信号を合n1する電気回路(図示省
略)を指示する板225を有する。ケーブル226が、
回路板225を電力供給兼指示ユニット(図示省略)に
接続しているが、そのユニットが、ゲージのU口設定操
作を行うために使われたマスター部品の直径に対り−る
加工片209の直径の偏差を検出して表示する。 ゲージの保護手段は、第3、第4および8図に見える案
内装置または要素245.245’を有し、これらの案
内装置は、対のねじ244゜244′↓こよりU形の第
一保護要素240の曲げられた端部302.302’
に固定されている。 これらの要素245.245’ l;L、中間側に長手
方向ス[1ット304,304’ を有りるブヤンネル
ノンと、フイーラ要素207,208の内側端部を通ま
ための開口−そのうちの一つ306しか第3図に見えな
い−を区画づる曲げられた内側欝とを有りる。フィーラ
要素207.208が、戻り11.めねじインサートを
含むねじ結合により可動アーム203.204の端部に
固定され、かつ加工片209の称呼直径に依存してフィ
ーラ要素207.208の半径方向位置の調整がレンチ
ににりできる外側端部307.308を有り゛る。 ゲージの克持手段の一部である橋形中間要素230が、
末広がりの脚または直立部を有するU形をしCおり、ね
じf」ビン270がねじ結合ににり中間賢素230に連
結されている。ビン270が、Vノロツク260おJ、
び案内要素まIこはビン276.276’を含む案内手
段と共に、第1図と第2図の実施例を参照しC述べたと
同じ方法で調整可(Iliな基準手段228となる。 しかしながら、第1図および第2図の構造体60 ト5
’4 ′/Jす、11ツク26oが単独部ハチftられ
、かつその側面に、2つのiMまたは長手方向案内25
5.2Ei6を区画してJ3す、これらの長手り向案内
は、保護要M240の側部に堅くロックされた案内ビン
276.276’のための摺動座となる。 さらに、ブロック260が、支楠または基準面の下端と
対応しで、2つの開口257.258を区画しており、
これらの間口は、称呼直径の最小許容値を有Jる加工片
209を検査するために基準手段228を調整したとぎ
にフィーラ要素207.208を通ずことがぐきる。 第3図のゲージにおいて、機械的なゼロ設定操作中、ね
じ244,244’をゆるめ、かつ要素245.245
’をスロワI〜304.304’ に沿つ−C?Iべら
せることにJ、す、要素245゜245′の半径方向位
置を調整し−(、フィーラ要素207.208の内側端
部が翼305゜305′に対し−Cわずかに突出するJ
:うにJる。 このようにして、曲げられたR305゜305’ tよ
、加工片209の土へブロック260を挿入J8Iこめ
の案内としC作用し、かつフィーラ要素207.208
を互いに離Jようなi撃に対して保護Jる負荷的な保護
要素として作用づる。 従って、要素245.245’ に対して起こりうる長
fIJ向または半径方向調整により始まる応力は、可動
アームーレツ1−に名しい影響を与えない。なlj”
/Jら、これらの応力は大部分、かなり剛性のある要素
、りなわち要素240と基部202に加えられるからで
ある。 413図・〜・第8図ににるゲージに含まれる保護装置
は、TJ5.素240.245.245’に加えて、プ
ラメチ19月料でV[られた2つの外殻半部300.3
0’lを右りる。 外殻半部300,301をねじにより要素230と24
0の対向Jる側部に固定Jることかできる。参照荀号3
11と312は、要素230ど240にこの[1的のた
めに得られたねじ孔を表覆。 ざらに、外殻半部300
と301を、関連したねし孔を1ス画一りる基部202
に、他のねじにより固ント)ることが(パきる。+X+
記のねじ孔の1゛つを8照?3号313にJ、り表J0 外殻半部300ど301Gよ、互いに対称であるから、
外殻半部300のみを、第5図〜第7図を特に参照し−
C)!3べる。外殻半部3 CLOはほぼU形をしでお
り、実質的に開放した2つの下側基部314.315が
、対向】る側(長手方向に沿った)でフィーラ要素20
7,208にJ3 J:び要素240の端部に隣接し、
かつ上側基部316が、曲げられた翼により区画されて
いる。外殻半部300により形成されたU形の脚部の間
には、開放した空間があり、この空間にJ:す、加工片
209をブロック260の基準面の上へ挿入Jることが
でき、かつブロック260とナラh 277へ近づくこ
とができる。 外殻半部300にJ:り形成されたU形の脚部が、可動
アーム203.204に隣接した平らな内側層と曲げら
れlこ外側翼にJ、り形成され−(いる。外側翼部12
は、孔317.318およびピン319.320が11
7られた強化部分を右し、これらの孔Jj J:びピン
は、他方の外殻半部301の対応づるピンおJ:び孔と
協動して外殻21′部300゜301の相互の結合を一
層良万にJる。この結合は、図に見えないねじを含む分
用角能な結合により前述したように行われ、その際ねじ
は一外殻半部300,301の孔を通ることにより一要
素230.240および基部202に得られt〔孔31
1.312のようなねじ孔と螺合する。特に、外殻≧l
′部300【よ、孔321,322,323゜324
J3よび325を区画Jる強化部分326゜327.3
28,329,330を有Jる。開口331が、強化部
分330に対応りる外殻?1′部301の強化xil1
分を収容−りるIこめに設りられている。 り1殻崖部3300の上方基部316の中央部分が、ク
ーフル22Gを通Jための座332を区画し、かつ第8
図に承しIこ、ハンドル282の下端に得られ!、一対
応りる凹所(図に見えない)と連結りるための2つの突
起333.334を区画Jるように形成され(いる。 クーノ′ル226は、クープル被覆335を通つ°ηハ
ンドル282の上端から出−(来(、クーブルクシンプ
3:う6にJ、り締め(iりられる。 ハンドル2E32の下端には、ねじを通−Ulこめの四
つの孔(ぞのうち2つの孔337,338が第8図に見
える)があり、前記のねじは、突起333.334JJ
よび外殻半部301の対応する突起に冑られたねじ孔に
螺合Jることによりハンドル282を外殻半部300,
301に締め付けることができる。 さらに、外殻半部300は、上方基部316の中間部分
と対応して、凸状の連結兼補強部分339を区画゛りる
。同様な部分340が、第8図に示したにうに、外殻半
部302により区画されCいる。 2つの凹所341,342が、外殻半部300により区
画されたU形の脚部の夕1側製の下端と対応して17ら
れる1、従って、外殻半部300゜301を組立てたど
きに、−でれrう【、1その外側面に2つの1710−
そのうちの1つ343が第8図に見える−を右りる包
囲体まIこはカバーを区画し、前記の同口により、フィ
ーラ要$−207,208の半径方向調整を実/i1す
るためにフイーラ要素207.208の外側端部に近接
することができる。その結果として、外殻半部300,
301にJ、り形成されノ(包囲体は、前面、後面およ
び2つの外側側面をイ]し、これらの面は、ゲージの最
も敏感な構成要素、′Ilなわら一体部44201、フ
ィー′;J要素207,208 (フィーラ要素207
゜208の内端のみが突出している)および変換器22
7が収容される空間を1区画−りる。従って、可動ノ′
−ム203.20/I、部分205,206、ノイーラ
要素207.208Jjよび変換器227が、ノC−ラ
要素207,208の間て・相互に近づく方向に沿った
衝撃から保護され、おにびこれらの7j向に重ii′J
なlj撃ど、基tM手段228の長手り向幾何学的軸線
に垂直な衝撃から有効に保護される。 さらに、外殻半部300.301により区画された包囲
体は、フ5C−ラ要ん2.07,208おにび裏糸24
0の端部に隋接する。実質的に開放しlζ2−)の下端
基部と、ハンドル282が固定された実質的に閉鎖され
IC第二の上端基部とを右りる。 基本的には、外殻半部300.301が保護装置どし〔
のみ作用゛りる。事実上、ハンドル282のだめの外殻
半部の支持機能は、外殻半部300゜301の相当な補
強を必要としない。なぎなら、ハンドル282とゲージ
のアーム−レッI・の相互位置が正確に限定されて不変
eある必要がないからである。しかしながら、単純な改
変により、ハンドル282を一体部拐201の基部20
2に固着できよう。 それ故、外殻半部300.301は、限定された厚さで
、軽い材料であるが、1li1衝撃性を右覆ることがで
きる。外殻半部300,301に若干の弾性があれば、
起こりうる衝撃を一層良く吸収できるので、それはイj
害ではない。また、外殻半部300.301にプラスチ
ック月利を使用覆れば、熱絶縁が良くなるので有利であ
る。他の利点は、外殻半部300.301を組立てたり
分解したりするための操作が容易かつ迅速であることに
ある。 第3,4おにび8図に示したJ、うに、要素245およ
び245′のチャンネル形部分の側部が、外殻半部30
0ど301の下幅:を小ざな遊びで包囲するようにゲー
ジの長fツノ向軸線の方向に沿っC突出しCいる。従っ
て、これらのチャンネル形部分は、外殻半部の外側周に
対づる衝撃の結末どしく外殻半ri!300.301が
問がないように阻止りる。このように、事実上、要素2
45と245′のブ11ンネル形部分は、前記衝撃によ
り引き起こされる外殻半部300,301の弾性変形か
ら(1,しる応力を一層なくとも部分的に一吸収ηるI
こめに、外殻半部300ど301のためのf」加的なロ
ックを与える。 要素201,210,213,230おにび240はく
第1図と第2図の実施例の対応する要素1.10.13
,30および4oと同様に)、5つの平らな鋼棒を(孔
、ねじおよび部分205゜206また(ま5および6を
管るための曲げ作業や全屈切断1′I業を通じて)処理
りることにより17ることがでさ、従っ(イれらの費用
はがなり低い。 基本的に・体部材゛1まlこは201に関りるl!lQ
iな改変に、」:す、ゲージを、例えば軸の2つのフラ
ンジの間の軸方向rli 111を検査するために使用
することが(゛ぎる。
、ゲージを手で使用Jるには不利である。 米IJ+特62[り43,348.814号明till
書には、孔のIi′f径を検査覆るだめの手段プラグゲ
ージが開示されCおり、このプラグゲージは、曲げられ
たばね鋼板の単独部拐から得られるアーム−セラ1〜を
hし、このアーム−セットには、関連した回転軸線を1
3画づる2つの付量化区分と、前記回転軸・ 線の周り
を11勅な2つの測定アームとがある。前記部材がリン
グ体に連結され、このリング体には、まICハンドルと
、アーム−セットを保護しかつ被検査孔に対してゲージ
の心出しを与える0部)Jiとが連結され−Cいる。 この周知のプラグゲージの86 )AILの大部分を、
挟みゲージを構成するために使用−4ることができない
のは明らかである。 〔発明の目的および効果〕 本発明は、このような従来技術の欠点を解決Jるために
なされたものであり、非常に単純で、安価で軽量な#a
造を右Jるが、測定値の高い粕1!Xと反復性、非常に
良好な頑丈さ、およびゲージの一層敏感な構成要素の有
効な保護を保&1する挟みゲージを提供することを目的
とする。 本発明により得られる利点は、主として、アーム−セラ
1〜を形成する一体部月の構造から、および前記一体部
材に対して内側に配買され1=保護要素との組合わけに
より引き出される。アーム−セットは特に単純で、安価
C1軽Wであり、かつ測定値の高い精瓜と反復性を保証
りる1、前記の保護要素はアームーレッ1〜のための内
側の機械的保護を与え、かつ同様に非常に単純で、安価
で、軽量である。 〔発明の実施例〕 以1・、本発明の2つのりTましい実施例を11図によ
り詳細に述べる。 第1図の電子挟みゲージは、はぼU形の一体部拐よIこ
は2!i素1を有づる。挟みゲージの支持手段はU形部
月1の基部2を有りると共に、ゲージの測定手段、1J
なわらアーム−ヒラ1−は、U形部材1の2つの脚部3
ど4により形成された2つの可動測定アームを右覆る。 一体部材′1の厚さが、アーム3ど4を基部2に連結り
る部分5,6で減少しくいる。弾性的に変形iII能C
あるこれらの2つの部分5.6は、第1図の平面に垂直
な2つの幾何学的回転軸線を区画覆るので、測定手段の
一部である。アーム3と4が、それぞれJル部2に対し
−〔これらの軸線を中心どしく角運動を行うことがCさ
″る。7−ム3と4の自由端には、円筒面を含む被検査
加工片9と接触りる2つのツイータまlcはツイータ要
素7が固定され”(いる、。 一体部月1は、第1図の横11i面と一致づる第一の対
称面と、第1図の面に対し垂直な第二の対称面とを区画
し、第二対称面は、一体部材1により区画された幾何学
的縦軸線を通る。 はぼL形の2つの連結要素10.13が、減少部分5お
よび6の附近に、それぞれアーム3ど4に固定された比
較的小さい脚部11.14を右りる。その連結は、対の
ねじ16と17により、またはこれに代り溶接により得
られる。 要素10と13の他の脚部12と15は、一体要素1に
より区画された対称面と一致Jる対称面を区画し、かつ
基部2に実質的に平行な位置を占める。なビなら、部分
5と6により1g画された軸線の周りの他の脚部10と
13の変位が小さな振幅を右Jるからである。 脚部12には、引張ばね18の端部が固定され−(おり
、この引張ばねは、ばねの他端が固定された基部2のh
へ脚部12をイ」勢Jる力を加える。 この力がアーム3に伝達されて7−ム3を詩バ1方向に
回転さゼて、フィーラフを被検査片9と接触させておく
。 脚部15ど基部20間に配置されたばね19が、同様な
対称的な■[方で作用覆る。 基部2の中心に固定されかつ単独のブロック20に配置
されているのは、変換器の巻線、Jな、1″)ら差動ト
ランス型の2つの変換器の巻線である。 変換器の2つの二Iアは、図には見えないが、脚部12
ど15の端部に最も近く同定された2つの心棒21ど2
21Cより支持され−Cいるゎ従って、心棒21ど22
d3J、び関連した二」アがほぼゲージの長手り向に
沿っで移動可能である。 ゾL1ツク20には、フィーラが被検査加工片9と接触
したときに、2つの変換器の出力が、UOイ1/買から
のノイーラ7ど8の変化量の総和を支持りる単独の出力
電気信号をiIj接ノjえるにうに、総語・Jる配置ぐ
1&続され(いる。 変換器がクープルを介して、電力供給、処理兼指示l−
,ツ1−に接続され”(いるが、これらの必歎点は図に
見ることができない。4n形の申間要県30が、ゲージ
の支持手段の部分であり、かつUをひつくり返し1.:
形を有りるが、その端部が、10ツク20の側方に対称
に配置されCねじ31と32ににり基部2に固定されて
いる。 中間要素20の2つの直立部33と34が、基部2によ
り区画された横方向に沿って貫通孔36と37を有する
。これらの孔36.37は、脚部12ど15が相当の遊
びをもって通ることができる。また、直立1133ど3
4を互いに連結づる部分35が基部2に平行である。こ
の部分35の上には、ねじ38と39により、実¥!i
的にU形を右する第一の保護要素40の基部41が固定
されている。 この保護要素40は、一体部月1にJ:り区画された対
称面と一致Jる対称面を右し、かつ一体部材内に、その
脚部が一体部材1の脚部に平行な状態で収容されている
。要素40の脚部42./1.3には、対向して曲げら
れかつ可動アーム3,4の端部に対して外方に配置され
!、:端部があつ(、実質的に長手り向に沿ったgJ撃
から可動アーム3と4を保護し、かつ被検査片9を]C
−ラフ、8間へ挿入Jるのを容易にりるようになってい
る案内装置/I5(図には−っだ【)示しである)をね
じ44により固定することができる。 案内装置45は、実質的に長手方向に沿っ1c衝1;3
から11動i1−ム3,4を保護りる2つの付加的な保
護要素を形成Jるので、ゲージの保護手段の一部ぐもあ
る。2つの通し孔46と47は、フィーラフと8が人き
’J 3Mびを−bっで要素4oを通ることがでさる。 ゲージは、要素40の脚部43と可動腕4の間に配置さ
れ1.、、−11宛4の角変位ωを制限りるための一装
置48を区画する制限要素を右する。ねじ/19が、測
定方向の変位量を制限り゛るために、ねじ孔50ど[」
ツクナラ1〜51によりアーム4に固定され(いる。こ
のようにして、アーム4が反面a1プノ向に限定されI
C回転変位した後、ねじ49のMi1部が脚部43に当
接し、これににっでアーム4が測定り向にさらに変位し
ないように阻止さ壜する。 反対り向の変位…を制限するlこめに、ねじ49より艮
い4:]じ152が通し孔53内を決められた遊びをb
つ()7−ム4を貴通し、か′つ脚部43にねじこまれ
てナツト54によりUツクされでいる。 このようにして、アーム4が、時「1方向に限定された
回転変位をした後、同じアーム4がねじ52の頭部に当
接して、その変位を測定方向と反対方向に続すないよう
に阻止される。 図には示され−(いないりれども、ねじ49と52から
なる制限装置と同様な制限装置が、アーム3と脚部32
の間に配置されている。 加工へ9をゲージに対し−(心出し覆るための基準手段
は、要素40に対し一ζ内側に配置された装置、または
構造体60にJ、り構成されており、この構造体は後述
される調整方法で架4R要素3oに直接固定されている
。第2図にも示したこの構造体60は、本買的に3つの
部品からなる。りなわら、横方向に実質的に細長い形状
を右りるブロック61と、ブロック61の2つの対向す
る長辺に行られる2つの溝に固定され!、、:2゛つの
平らなV要素62J3よび63どからなる。 要素62がブロック61の一方の側で、要素62の適当
な座65.67の表面と協動するブ0ツクの当接部6/
1.66により心出しされる。その固定(まねしくi8
.69により得られる。 同様にして、図に示されでいないが、要素63が心出し
され(ブ1]ツク61の反対側に固定きれ(いる。11
48休60が、ゲージの長手方向軸線に治つC配置6さ
れたねじビン70からなる連結兼調整要素により、要素
30に固定されでおり、ねじビン70LiEの両端部で
−Cれぞれ、ブロック61と部分33!1の2つの通し
ねじ孔71と72と螺合している。孔71ど72のねじ
部はそれぞれ右ねじどΔねしである。 基部41の通し孔73にJ:す、ビン70が要素40を
v1通りることができる。 はぽビン70の中間部分に、かつこれと一体に)゛ツ1
〜77が配置されており、このナラI・77にJ、す、
作業とがレンチを用いてビン70をその軸心の周りに回
転さUることができる。 ビン70が戻り止めねじインサ−−j〜により孔71と
72に固定され、狛に右ねじイン4ノート7/lが曹バ
ミ30と連t11りるIこめに使用され、左ねじインサ
ーl−75が基準構造体60と連結するために用いられ
ている。 案内手段が、基準構造体60を長手方向に沿って案内J
るために設番ノられている。特に、要素40の脚部42
の内側に案内ピン76が固定されているが、この案内ビ
ンは、基ip−M4造体60内体60内平らな要素62
と63の間の中空空間に部分的に配置されている。 フィーラフ、8が2本のねじイ」心棒78.79と戻り
止めねじインサーh80.81によりアーム3,4のね
じ孔内に固定されている。従って、フィーラフ、8の半
径方向位置を調整することができる。ハンドル82が、
図示されてない仕方で基部2に固定されている。 ゲージを操作づる仕方【1次の通りである。最初に、部
品9の称呼直径に等しい11′J径を右Jる円筒形マス
ター部品にゲージをゼロ設定゛りる。 ゼロ設定操作は、主に、マスター部品と接触りる基準構
造体60の位置を調整りることにある。 ずなわち、2つのフィーラフど8を通る線に対しく J
、し1141’4造体60を近づtノたり、または離し
たりしく、ついに1.L゛ノイーラフ8を通る線がマス
ター部品の1181Y方向に従って配置されると共に、
V要素62,63がマスター部品と接触している。 構造体60の、li直直向変位は、手で操作りるプツト
77にJ、す1′−Iられる。事実上、このナラ1〜7
7を回転6 lることにより、ナツトと一体の全ねしビ
ンフッ1j回φ/i−Jる9、構造体60も回転しJ、
うどりるが、案内ピン76の特別な配置がこの運動を1
’41+l=ノる。 従っ乙) J?4造(Ac1は、ねじビン70ににり区
画されたllIh線に沿っ((りなわち、ゲージの軸線
に)ζ)っ()、ノーン1〜77の回転り向に依存して
どらI:)かのyノ向に並進変位を行うように強制され
る、。 被倹西加1−j1の称IIfWj径が、構造体60の信
頼(゛さる心出しを5′1さない場合に、■要素62と
(33を、責なる聞1−1を右りる、JなわちV辺のW
<2る角1uを右りるJij1様なM索ににり置き換え
るのが−IL 2iiに冶ル1(゛あることを考えな【
]ればならない。 bら/)lυ、+111 、、l’ liど接触′りる
構造体60の部分の摩耗の場合にも、ブロック61を所
定の位置に維持しながら、平らな要素62と63を取り
代えるのは非常に容易でありかつ好都合である。 構造体60の位置を調整した後、ツイーン7と8をアー
゛−ム3と4に対して変位さけることにより、機械的な
ゼロ設定を続()ると、ついにはy c+に近接した指
示が電力供給、処理兼指示ユニツ1−に拐られる。それ
から、電気的シ1」設定操nを、電力供給、処理兼指示
ユニツ1〜の電位7i ilにより覆れば、ゼロ指示値
を正確に1qることができる。 その後、ゲージを、被検査加1片9、例えば軸の上へ手
で当てる。ゲージを加エバ9に向かって近づ()る作業
(ま、装置45と、脚部43に固定された他の案内装置
により案内される。これらの案内装置(よ、加」J19
の称呼直径に適しIこく」法を右づる同様な案内装置と
取り換えることができ、またはこれに代る方法として、
JR+−,1片9の直径に依存して、案内装置を半径り
向の調整ができるように作ることもぐきる。 構造体60のV辺が部品9と触れたときに、〕イーラフ
と8が、直径上に対向ザる軸9の2つのtit線に実質
的に対応し゛(配置され、ゲージがマスター部品のii
I径に対する軸9の直径の偏差を検出りる。 第3図〜第8図は本発明の他の好ましい実施例を承り。 これらの図においで、第1図と第2図の実施例に含まれ
た要素と実質的に同様な要素は、数字2<J3.J、び
符号1〜9に対し数字2と0)を前に置いた1i1じ符
号により表示されている。さらに、第3図と第4図ぐ(
6L、変換器や案内装置のJ:うな、第一実施例の要素
と実質的に同様な若干の要素が一層詳Ml+に示されて
いる。 特に、第3図に示したように、差動トランス位置変換器
227には、脚部212.21E)の端部に固定されて
い−〔、これらの脚部212.2’15にi[IrI′
Jな2木の軸4または心棒221.222があるのぐ、
心棒221.222がゲージの長手方向!1ill線の
方向に沿って変位覆る。心棒221゜222がそれらの
自由端に、基部202により区画されlこ座に収容され
た巻線内に移動可能な磁気]アを担持している。第3図
には、]ア223および関連した巻1i1224L、か
見えない。さらに、変換器227は、巻線224と見え
ない他の巻線の出力信号を合n1する電気回路(図示省
略)を指示する板225を有する。ケーブル226が、
回路板225を電力供給兼指示ユニット(図示省略)に
接続しているが、そのユニットが、ゲージのU口設定操
作を行うために使われたマスター部品の直径に対り−る
加工片209の直径の偏差を検出して表示する。 ゲージの保護手段は、第3、第4および8図に見える案
内装置または要素245.245’を有し、これらの案
内装置は、対のねじ244゜244′↓こよりU形の第
一保護要素240の曲げられた端部302.302’
に固定されている。 これらの要素245.245’ l;L、中間側に長手
方向ス[1ット304,304’ を有りるブヤンネル
ノンと、フイーラ要素207,208の内側端部を通ま
ための開口−そのうちの一つ306しか第3図に見えな
い−を区画づる曲げられた内側欝とを有りる。フィーラ
要素207.208が、戻り11.めねじインサートを
含むねじ結合により可動アーム203.204の端部に
固定され、かつ加工片209の称呼直径に依存してフィ
ーラ要素207.208の半径方向位置の調整がレンチ
ににりできる外側端部307.308を有り゛る。 ゲージの克持手段の一部である橋形中間要素230が、
末広がりの脚または直立部を有するU形をしCおり、ね
じf」ビン270がねじ結合ににり中間賢素230に連
結されている。ビン270が、Vノロツク260おJ、
び案内要素まIこはビン276.276’を含む案内手
段と共に、第1図と第2図の実施例を参照しC述べたと
同じ方法で調整可(Iliな基準手段228となる。 しかしながら、第1図および第2図の構造体60 ト5
’4 ′/Jす、11ツク26oが単独部ハチftられ
、かつその側面に、2つのiMまたは長手方向案内25
5.2Ei6を区画してJ3す、これらの長手り向案内
は、保護要M240の側部に堅くロックされた案内ビン
276.276’のための摺動座となる。 さらに、ブロック260が、支楠または基準面の下端と
対応しで、2つの開口257.258を区画しており、
これらの間口は、称呼直径の最小許容値を有Jる加工片
209を検査するために基準手段228を調整したとぎ
にフィーラ要素207.208を通ずことがぐきる。 第3図のゲージにおいて、機械的なゼロ設定操作中、ね
じ244,244’をゆるめ、かつ要素245.245
’をスロワI〜304.304’ に沿つ−C?Iべら
せることにJ、す、要素245゜245′の半径方向位
置を調整し−(、フィーラ要素207.208の内側端
部が翼305゜305′に対し−Cわずかに突出するJ
:うにJる。 このようにして、曲げられたR305゜305’ tよ
、加工片209の土へブロック260を挿入J8Iこめ
の案内としC作用し、かつフィーラ要素207.208
を互いに離Jようなi撃に対して保護Jる負荷的な保護
要素として作用づる。 従って、要素245.245’ に対して起こりうる長
fIJ向または半径方向調整により始まる応力は、可動
アームーレツ1−に名しい影響を与えない。なlj”
/Jら、これらの応力は大部分、かなり剛性のある要素
、りなわち要素240と基部202に加えられるからで
ある。 413図・〜・第8図ににるゲージに含まれる保護装置
は、TJ5.素240.245.245’に加えて、プ
ラメチ19月料でV[られた2つの外殻半部300.3
0’lを右りる。 外殻半部300,301をねじにより要素230と24
0の対向Jる側部に固定Jることかできる。参照荀号3
11と312は、要素230ど240にこの[1的のた
めに得られたねじ孔を表覆。 ざらに、外殻半部300
と301を、関連したねし孔を1ス画一りる基部202
に、他のねじにより固ント)ることが(パきる。+X+
記のねじ孔の1゛つを8照?3号313にJ、り表J0 外殻半部300ど301Gよ、互いに対称であるから、
外殻半部300のみを、第5図〜第7図を特に参照し−
C)!3べる。外殻半部3 CLOはほぼU形をしでお
り、実質的に開放した2つの下側基部314.315が
、対向】る側(長手方向に沿った)でフィーラ要素20
7,208にJ3 J:び要素240の端部に隣接し、
かつ上側基部316が、曲げられた翼により区画されて
いる。外殻半部300により形成されたU形の脚部の間
には、開放した空間があり、この空間にJ:す、加工片
209をブロック260の基準面の上へ挿入Jることが
でき、かつブロック260とナラh 277へ近づくこ
とができる。 外殻半部300にJ:り形成されたU形の脚部が、可動
アーム203.204に隣接した平らな内側層と曲げら
れlこ外側翼にJ、り形成され−(いる。外側翼部12
は、孔317.318およびピン319.320が11
7られた強化部分を右し、これらの孔Jj J:びピン
は、他方の外殻半部301の対応づるピンおJ:び孔と
協動して外殻21′部300゜301の相互の結合を一
層良万にJる。この結合は、図に見えないねじを含む分
用角能な結合により前述したように行われ、その際ねじ
は一外殻半部300,301の孔を通ることにより一要
素230.240および基部202に得られt〔孔31
1.312のようなねじ孔と螺合する。特に、外殻≧l
′部300【よ、孔321,322,323゜324
J3よび325を区画Jる強化部分326゜327.3
28,329,330を有Jる。開口331が、強化部
分330に対応りる外殻?1′部301の強化xil1
分を収容−りるIこめに設りられている。 り1殻崖部3300の上方基部316の中央部分が、ク
ーフル22Gを通Jための座332を区画し、かつ第8
図に承しIこ、ハンドル282の下端に得られ!、一対
応りる凹所(図に見えない)と連結りるための2つの突
起333.334を区画Jるように形成され(いる。 クーノ′ル226は、クープル被覆335を通つ°ηハ
ンドル282の上端から出−(来(、クーブルクシンプ
3:う6にJ、り締め(iりられる。 ハンドル2E32の下端には、ねじを通−Ulこめの四
つの孔(ぞのうち2つの孔337,338が第8図に見
える)があり、前記のねじは、突起333.334JJ
よび外殻半部301の対応する突起に冑られたねじ孔に
螺合Jることによりハンドル282を外殻半部300,
301に締め付けることができる。 さらに、外殻半部300は、上方基部316の中間部分
と対応して、凸状の連結兼補強部分339を区画゛りる
。同様な部分340が、第8図に示したにうに、外殻半
部302により区画されCいる。 2つの凹所341,342が、外殻半部300により区
画されたU形の脚部の夕1側製の下端と対応して17ら
れる1、従って、外殻半部300゜301を組立てたど
きに、−でれrう【、1その外側面に2つの1710−
そのうちの1つ343が第8図に見える−を右りる包
囲体まIこはカバーを区画し、前記の同口により、フィ
ーラ要$−207,208の半径方向調整を実/i1す
るためにフイーラ要素207.208の外側端部に近接
することができる。その結果として、外殻半部300,
301にJ、り形成されノ(包囲体は、前面、後面およ
び2つの外側側面をイ]し、これらの面は、ゲージの最
も敏感な構成要素、′Ilなわら一体部44201、フ
ィー′;J要素207,208 (フィーラ要素207
゜208の内端のみが突出している)および変換器22
7が収容される空間を1区画−りる。従って、可動ノ′
−ム203.20/I、部分205,206、ノイーラ
要素207.208Jjよび変換器227が、ノC−ラ
要素207,208の間て・相互に近づく方向に沿った
衝撃から保護され、おにびこれらの7j向に重ii′J
なlj撃ど、基tM手段228の長手り向幾何学的軸線
に垂直な衝撃から有効に保護される。 さらに、外殻半部300.301により区画された包囲
体は、フ5C−ラ要ん2.07,208おにび裏糸24
0の端部に隋接する。実質的に開放しlζ2−)の下端
基部と、ハンドル282が固定された実質的に閉鎖され
IC第二の上端基部とを右りる。 基本的には、外殻半部300.301が保護装置どし〔
のみ作用゛りる。事実上、ハンドル282のだめの外殻
半部の支持機能は、外殻半部300゜301の相当な補
強を必要としない。なぎなら、ハンドル282とゲージ
のアーム−レッI・の相互位置が正確に限定されて不変
eある必要がないからである。しかしながら、単純な改
変により、ハンドル282を一体部拐201の基部20
2に固着できよう。 それ故、外殻半部300.301は、限定された厚さで
、軽い材料であるが、1li1衝撃性を右覆ることがで
きる。外殻半部300,301に若干の弾性があれば、
起こりうる衝撃を一層良く吸収できるので、それはイj
害ではない。また、外殻半部300.301にプラスチ
ック月利を使用覆れば、熱絶縁が良くなるので有利であ
る。他の利点は、外殻半部300.301を組立てたり
分解したりするための操作が容易かつ迅速であることに
ある。 第3,4おにび8図に示したJ、うに、要素245およ
び245′のチャンネル形部分の側部が、外殻半部30
0ど301の下幅:を小ざな遊びで包囲するようにゲー
ジの長fツノ向軸線の方向に沿っC突出しCいる。従っ
て、これらのチャンネル形部分は、外殻半部の外側周に
対づる衝撃の結末どしく外殻半ri!300.301が
問がないように阻止りる。このように、事実上、要素2
45と245′のブ11ンネル形部分は、前記衝撃によ
り引き起こされる外殻半部300,301の弾性変形か
ら(1,しる応力を一層なくとも部分的に一吸収ηるI
こめに、外殻半部300ど301のためのf」加的なロ
ックを与える。 要素201,210,213,230おにび240はく
第1図と第2図の実施例の対応する要素1.10.13
,30および4oと同様に)、5つの平らな鋼棒を(孔
、ねじおよび部分205゜206また(ま5および6を
管るための曲げ作業や全屈切断1′I業を通じて)処理
りることにより17ることがでさ、従っ(イれらの費用
はがなり低い。 基本的に・体部材゛1まlこは201に関りるl!lQ
iな改変に、」:す、ゲージを、例えば軸の2つのフラ
ンジの間の軸方向rli 111を検査するために使用
することが(゛ぎる。
第1図はいくつかの細部を横断面し、かつ他の細部を簡
単のために省略して示した、本発明の好ましい実施例に
よる電子挟みゲージの正面図、第2図は第1図のゲージ
のV基準装置を異なる作用位置で第1図の面に垂直な面
により断面した横断面図、第3図は本発明の他の好まし
い実施例による挟みゲージを、一方の保護外殻半部とハ
ンドルなしぐ左側を横断面して示した正面図、第4図は
前方の保護外殻半部も含む、第3図の挟みゲージの底面
図、第5図は第3図と第4図のゲージの保護外殻半部の
背面図、第6図は第5図の線Vl −Vlによる、第5
図の外殻半部の水平横断面図、第7図は第5図の線Vl
−Vlによる、第5図の外殻半部の水平1t%断面図
、第8図【よハンドルと保護外殻半部を備えた、第3図
乃至第7図に承りゲージの側面図である。 1:201・・・一体部材、2 : 202・・・基部
、2.30;202.230・・・支持手段、3,4;
203.204・・・同動アーム、3−8 ; 203
−208・・・測定手段、5.6 : 205,206
・・・弾性変形iiJ能な部分、7.8 : 207,
208・・・フィーラ、9 ; 209・・・加]二j
1.20−22゜227・・・変換手段、40.45;
240,245゜2/l 5’ 、300,301・・
・保護手段、40;2110・・・保護要素。 出願人代理人 ぎ11 股 清
単のために省略して示した、本発明の好ましい実施例に
よる電子挟みゲージの正面図、第2図は第1図のゲージ
のV基準装置を異なる作用位置で第1図の面に垂直な面
により断面した横断面図、第3図は本発明の他の好まし
い実施例による挟みゲージを、一方の保護外殻半部とハ
ンドルなしぐ左側を横断面して示した正面図、第4図は
前方の保護外殻半部も含む、第3図の挟みゲージの底面
図、第5図は第3図と第4図のゲージの保護外殻半部の
背面図、第6図は第5図の線Vl −Vlによる、第5
図の外殻半部の水平横断面図、第7図は第5図の線Vl
−Vlによる、第5図の外殻半部の水平1t%断面図
、第8図【よハンドルと保護外殻半部を備えた、第3図
乃至第7図に承りゲージの側面図である。 1:201・・・一体部材、2 : 202・・・基部
、2.30;202.230・・・支持手段、3,4;
203.204・・・同動アーム、3−8 ; 203
−208・・・測定手段、5.6 : 205,206
・・・弾性変形iiJ能な部分、7.8 : 207,
208・・・フィーラ、9 ; 209・・・加]二j
1.20−22゜227・・・変換手段、40.45;
240,245゜2/l 5’ 、300,301・・
・保護手段、40;2110・・・保護要素。 出願人代理人 ぎ11 股 清
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 円筒面を有Jる加1片の寸法を検査づるlこめの
挟みゲージであって、支持手段と;加−[j4の円8:
1面ど固結りるために支持手段に連結された実V(的に
V形の基準手段ど;長手方向に沿って配置されIご2つ
の可動アーム、加エバど接触Jるために可動アームの端
部にそれぞれ連結された2つのフィーラJ3よびフィー
ラの間の相互距離に依イrし’C’ (+’j号を発1
aツるために可動アームと関連した変換手段をイj す
る測定手段ど:支持手段に連結された保護L11とから
なる挟みゲージにおいて、11(1記測定二丁段(3−
8:203−208)がほはU形の一体部月(1;20
1)を右し、この一体ノンは、支持1段(2,30:
202,230)の部分′Cある基部(2: 202>
と、2つの回転軸線を区画する2つの弾性的に変形量「
止なn5分(5゜6;205.206)と、前記回転軸
線の周りを回転可能な、前記可動アーム(3,4; 2
03゜204)を区画する2つの脚部とを有し、0ら記
保護手段(40,45;240,2’15.245’
。 300.301)は、前記一体部拐(1:201)に対
して内側に配置さ宇L I= !、X 1.:E LJ
I杉の第一(呆護要素(40;240)を有すること
を特徴とJる1火みゲージ。 2、 前記の第−保護製糸(40,240>には、実質
的に長手方向に沿った別撃から可動アーム(3,4:2
03.204>を保護するために可動アーム(3,4;
203,204>の前記端部に対して外側に配置された
2つの曲げられた端部が設(ノられている、特許請求の
範囲第1項記載の挟みゲージ。 3、 基準手段が、支持手段(2,30;202.23
0)に対して長手プ〕向に調整1■能な■装置(60,
260)からなり、前記の第−保lff素(40,26
0)が、V装置M(60゜260)を長手方向に案内づ
るための案内要素(76: 276.276’ )を支
持している、特許請求の範囲第2項に記載の挟みゲージ
。 4、 フイーラ(7,8;207,20B)がrす動ア
ーム(3,4;203,204>に調整可能に連結され
、保護手段(40,45:240゜245 、245
’ 、 300 、301 )がさらに2つのイ4加的
な保調要糸(45:245,245’ )を右し、これ
らの保護要素は、可動アーム(3゜4: 203.20
4)を長手方向に沿った衝撃から1し隻りるために、お
よび加工片(9,209)の挿入を容易にするために第
一保護要素(40:240)の曲げられた端部(302
,302’ )に調整j1能に連■、されている、特許
請求の範囲第3 I(Jに記載の挟みゲージ。 5、 二対の制限要素(49,52:249゜2/I9
’ 、252,25.2’ )が、測定方向および反対
方向に可動ノ7−ム(3,4; 203゜204)の変
位を調整可能に制限゛りるために可動1−ム(3,4;
203.204)および第一保護要素(40: 24
0)に作用可能に連結されている、特許請求の範囲第1
項から第4項までのうちのいずれか1つに記載の挟みゲ
ージ。 6、 第一保護要素(40:?lO)とイ1加的な保護
要素(45:245,245’ )が、フイーラ(7;
8 : 207,208)を通り−ための関連した開
口(/16,47;2/I6)を区画している、特許請
求の範囲第4項に記載の挟みゲージ。 7、 支持手段(2,30;202,230)が、一体
部材(1;201)の基部(2: 202>に固定され
た中間部IJ(,30,230)からなり、第一保護要
素(40; 240)が中間部材(30:230)に固
定されている、特許請求の範囲第1項から第6項まCの
うらのいずれか1つに記載の挟みゲージ。 8、一体部材(1:201>、第−保@要素(40:
240)および中間部拐を、曲げられIこ平らな鋼棒か
ら寄るようにした、特許請求の範囲第7項に記載の挟み
ゲージ。 9、2つのほぼL形の連結要素(10,13:21’0
.213>がそれぞれiil動アーム(2,3:203
.204)に固定され、2つのばね(18゜19;21
8.219)が、フィーラ(7,8;2(17,208
)を加エバ(9; 209)に押圧JるIこめに連結要
素(10,13:210゜2 ’+ 3 )の関連しl
〔脚部(12,14;212゜215)ど一体部材(1
;201)の基部(2;202 )の間に配置されてい
る、特許請求の範囲第7j1iに記載の挟みゲージ。 10、 前Fit!変換手段(20−22; 207)
が2つの変換器からなり、これらの変換器は、一体部材
(1;201’)の基部(2; 202)に固定された
第−要素(20:224,225)と、L形の連結要素
(10,13:210,213)に固定された第二要素
(21,22;221−223 )とを右し、変換器の
第二要素(21゜22 : 22 ’I−223>が前
記長手方向に沿って移動[」能C′ある、1!を訂請求
の範囲第9項に記載の挟みゲージ。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT3545A/83 | 1983-09-07 | ||
| IT03545/83A IT1172540B (it) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | Comparatore a forcella per il controllo di dimensioni lineari di pezzi meccanici |
| IT3371A/84 | 1984-03-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073304A true JPS6073304A (ja) | 1985-04-25 |
Family
ID=11109426
Family Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18783784A Pending JPS6073303A (ja) | 1983-09-07 | 1984-09-07 | 加工片の寸法を検査するための挟みゲージ |
| JP18783984A Pending JPS6073410A (ja) | 1983-09-07 | 1984-09-07 | 加工片の寸法を検査するための挟みゲージ |
| JP18783884A Pending JPS6073304A (ja) | 1983-09-07 | 1984-09-07 | 加工片の寸法を検査するための挟みゲージ |
Family Applications Before (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18783784A Pending JPS6073303A (ja) | 1983-09-07 | 1984-09-07 | 加工片の寸法を検査するための挟みゲージ |
| JP18783984A Pending JPS6073410A (ja) | 1983-09-07 | 1984-09-07 | 加工片の寸法を検査するための挟みゲージ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (3) | JPS6073303A (ja) |
| IT (1) | IT1172540B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01134205U (ja) * | 1988-03-08 | 1989-09-13 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0640017U (ja) * | 1992-11-05 | 1994-05-27 | 文健 江口 | 車両の停止帯構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5444607U (ja) * | 1977-09-02 | 1979-03-27 | ||
| JPS5633401A (en) * | 1979-08-23 | 1981-04-03 | Tdk Corp | Manufacture of metal fine grain |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5855708A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-02 | Toyoda Mach Works Ltd | 温度補償機能を有する寸法測定装置 |
| JPS58144705A (ja) * | 1982-02-23 | 1983-08-29 | Metoroole:Kk | 広範囲測長器 |
-
1983
- 1983-09-07 IT IT03545/83A patent/IT1172540B/it active
-
1984
- 1984-09-07 JP JP18783784A patent/JPS6073303A/ja active Pending
- 1984-09-07 JP JP18783984A patent/JPS6073410A/ja active Pending
- 1984-09-07 JP JP18783884A patent/JPS6073304A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5444607U (ja) * | 1977-09-02 | 1979-03-27 | ||
| JPS5633401A (en) * | 1979-08-23 | 1981-04-03 | Tdk Corp | Manufacture of metal fine grain |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01134205U (ja) * | 1988-03-08 | 1989-09-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8303545A0 (it) | 1983-09-07 |
| JPS6073303A (ja) | 1985-04-25 |
| JPS6073410A (ja) | 1985-04-25 |
| IT1172540B (it) | 1987-06-18 |
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