JPS6073319A - 電子秤における加工日時の自動設定印字装置 - Google Patents

電子秤における加工日時の自動設定印字装置

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JPS6073319A
JPS6073319A JP18257383A JP18257383A JPS6073319A JP S6073319 A JPS6073319 A JP S6073319A JP 18257383 A JP18257383 A JP 18257383A JP 18257383 A JP18257383 A JP 18257383A JP S6073319 A JPS6073319 A JP S6073319A
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JP
Japan
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Pending
Application number
JP18257383A
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English (en)
Inventor
Takashi Kitaoka
北岡 孝
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Ishida Scales Manufacturing Co Ltd
Ishida Co Ltd
Original Assignee
Ishida Scales Manufacturing Co Ltd
Ishida Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6073319A publication Critical patent/JPS6073319A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、電r(・「における加−l’、 II 11
.’jの自動設定印字装置に関する。
(従来技術) iE−f−Jfにおいては、第1図に7j<すように食
品等の商品1の重量をロードセル等の重量411j定装
置2で計量し、重量された信号はA/D変換装に3を通
シテマイクロコンピュータ等で構成される制御装置4に
人力され、該制御装置は所定の演算を行ない、サーマル
ヘフド等よりなるプリンタ8に信nをIj、えてr・め
記+、a装置9に記(、ll!されている弔価等の項目
と共に、11!竹、価格等の引目につき第2図に示すよ
うなラベルに印字を行なっている。
ラベルの印字”ri r+のうち、加111については
、4+J:朝キー人力装置7のテンキーを操作して入「
により制御装置に人力してデータを更新していた。
(従来技術の問題点) このように、毎朝人手により加1]1のデータをテンキ
ーから入力すると、人力を忘れて加1゛1]テータが更
新されなかったり、テンキーの1S(操作により正確な
データの設定かできない場合があった(発明の目的) 本発明の目的は、水晶発振器、計数回路等よりなる計時
装置5の計時データを制御装置4に送り加fEl、加り
時間等のデータが自動的に設定されてラベルに印字でき
るようにして、従来のような人トの入力による誤ったデ
ータの設定、印字が生しないようにすることにある。
(発明の概髪) 本発明は、ぼ44品の呼出番−)、商品コーI・、有効
期11)1又は印字選択番号等の商品データを予め記憶
装置に登録させる手段、登録されているデータをマイコ
ン笠で構成される制御装置に読出す手段、商品の=T(
%を計−6′r1.てこのデータを制御装置に入力する
L段、該+j l’ fj’rデータと、入力または読
み出された114価とにより商品の価格を演算する手段
、時間を511を与して7.1時データを制御装置に出
力する胴面装置と、前記読出された登録データの有効期
間メは印字選択番号に応じて、A1時データにより設定
される加工日、加工時間、有効日等のうち印字する項目
を選択する手段、印字メモリに必要事項を記憶させる手
段、印字メモリに記憶されている必要事項を読出して、
これをラベルの所定欄に印字する印字装置を駆動する手
段、とを具備することにより、電子秤において加工日時
を自動的に設定印字するものである。
(実施例) 次に本発明の実施例について図面を参照しつつ説明する
10品1についての商品テークをRAM等で構成される
記憶装置9に登録するために、第4図に示すように、第
1図のキー人力部7のテンキーにより9000を置数し
、次いでファンクションキーの※キーを操作してマイコ
ン笠よりなる制御装置4を登録モートに設定する。この
あと、商品に応して予め定められている呼出#陣、商品
コート、品名文字コード等を順次テンキーで置数した後
※キーを操作して、これらのデータを記憶装置に登録し
ていき、最後に有効期間又は印字選択番!)を登録する
この有効期間又は印字選択番号は、0〜99の藪字を、
1〜97は有効期間の日数に、0.98.99は印字選
択番号として割振るもので、第2図にボす未印字のラベ
ルに印字する際に、印字項11をとのように選定するか
を決定するデータとして用いられる。これを第5図によ
り更に詳しく説明すると、 (1)テンキーで1〜97を登録すると、後述するよう
に第6図に示すような加工日の設定、印字1晃f1を行
なう際に、登録された数値が有効期間とされて加11(
と有効日(有効L(−加工1]+有効期1iiI L)
が印字用メモリに記憶され、これがラベルに印字される
(2)テンキーで0を0録した場合には、加J−L1、
加l: II!? 1iil 、イj効11は印字用メ
モリに記憶〇されず、ラベ、ルにもこの項目は目J ′
7:されない。
(3)テンキーで98を登録すると、加]−日と加1時
間が印字用メモリに記憶され、ラベルにはこの項1」が
印字される。なお、ラベルには第2図に示すように加工
口と有効日の欄が設けられているが、加工時間の欄は設
けられていない。これは、有効日の欄に有効日と加工時
間のいずれか一方のみを印字するよう時/右印字用メモ
リが設定されており、98が登録された場合にはラベル
の有効日の欄に加工時間を印字するようにされている。
(4)テンキーで99を登録した場合には、加工日のみ
を印字用メモリに記憶させ、これをラベルに印字する。
登録モードを解除する場合には、テンキーで9999を
置数し、※キーを操作する。
次に、本発明による電イ秤の加[:■峙自動設定印字装
置の動作につき第1図、第6図により説明する。
(1) 、t 星及びラベル印字を行なおうとする商品
1に対1心したIlfl滑出をテンキーによりに置数し
ファンクションキーの呼出しキーをオンすることにより
、呼出番号に応じて予め登録されている商品テークを記
憶装置より読出す。
(2)商品lの@量を重量測定装置2により計最し、デ
ータをA/D変換装置3を介して制御装置4に送る。
(3)制御装置4は、予め人力または登録されている商
品lの単価と、人力された計量データにより価格のがi
狼を行なう。
(4)印字条件がすべて満足されていれば、即ち例えば
ラベルに印字される項目がすべて準備されているかとう
かを確認し、準備が完Yし、■、つファンクションキー
の印字キーがオンされていれば、計時装置5より計時デ
ータ(月、日、時、分)を11)j御装置4に人力する
。この11時装置からの計時データを制御装置に人力す
る点が従来の装置にはない本発明の特色となっている。
(5)記憶装置9より読出した当該商品の有効期間が0
11かとうかを確認し、有効期間がO目であれば加圧ト
1の欄及び有効IJの欄が印字されないように、加L1
」印字用メモリ及び時/有印字用メモリにブランクコー
ドを記憶させる。有効期間が011でない場合には、月
、日の計時データと手動設定されている年データとを加
工日印字用メモリに記゛憶させる。年データは計時装置
により自動設定されるか、又は手動により毎年1回設足
される。
(6)有効期間が99F(かどうか確認し、有効期間が
99日であれは、時/有印字用メモリにブランクコード
を記憶させ、印字の際に有効日、加工時間が印字されな
いようにする。有効期間が99[Jでない場合には、続
いて有効期間が9811かどうかを確認する。
(7)有効期間が98FIでなければ、読み出した数値
を有効期間として有効日を(有効l]−加工加工日動有
効期間)により演11 L 、有効口を時/有印字用メ
モリに記憶させる。
(8)*効期間が98F1であれば、時、分の計時デー
タを時/右印字用メモリに記憶させる。
(9)各印字用メモリへの記憶が完了すると各印字用メ
モリに従ってラベルの所定欄に印字を行なうよう、プリ
ンタ8を制御する。
なお、商品の重量、単価、価格等は表示装置6により表
示される。
(発明の効果) 以1−1詳細に説明したように本発明においては、ラベ
ルに印字する加I El時の設定を91時装置により自
動的に行なっているので、従来のように人工によりテン
キーを操作して毎H設定することによる誤設定を防Wで
き、電子秤において、加工1」時の設定を正確に行なう
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す全体構成図、tr+ 
2図は未印字ラベルの例を示す図、第31図は記憶装置
に登録された内容を例示した図、第4図は登録設定時の
操作手順を示す図 第5図は印字用メモリと有効期間又
は印字選択番号との関係を示す図、第6図は加「“1」
時の自動設定印字の手順を小才図である。 l・・・商品 2・・・重量測定装置 3・・・A/D変換装置 4・・・制御装置5・・・1
11時装置 6・・・表示装置7・・・キー人力装置 
8・・・プリンタ9・・・記憶装置 El 、E2・・・直流電源(バッテリ)特許出即大 
株式会社 石田衡器製作所代 理 人 弁理士 辻 實 (外1名) 第1図 第2図 第3図 第4図 第5 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 商品の呼出番号、商品コード、有効期間又は印字選択番
    号等のデータを予め記憶装置に登録させる1段と、登録
    されているデータを制御装置に読出す1段と、商品の東
    都を計量してこのデータをljl 1lll装置に入力
    するf段と、該A’l’ Mデータにより商品の価格を
    演算する手段と、時間を計時して旧11jテータを制御
    装置に出力する。:1時装置と、前記読出された登録デ
    ータのうちイJ効期間又は印字選択量りに関するデータ
    に応して、計時データにより設定される加111、加[
    時間のうちから印字するrn +Iを選択する[段と、
    印字用メモリに必要“IVxnを記憶させる一F段と、
    印字用メモリに記憶されている必要qt hs+をラベ
    ルの所定根Iに印字する印字装置とよりなることを特徴
    とする電子(fにおけるΦ 加1.: l−I II付1動設定印字装置。
JP18257383A 1983-09-30 1983-09-30 電子秤における加工日時の自動設定印字装置 Pending JPS6073319A (ja)

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ID=16120637

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JP (1) JPS6073319A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6382933A (ja) * 1986-09-12 1988-04-13 東芝テック株式会社 ラベルプリンタ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6382933A (ja) * 1986-09-12 1988-04-13 東芝テック株式会社 ラベルプリンタ

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