JPS6073388A - 時計用文字板の製造方法 - Google Patents

時計用文字板の製造方法

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JPS6073388A
JPS6073388A JP18217683A JP18217683A JPS6073388A JP S6073388 A JPS6073388 A JP S6073388A JP 18217683 A JP18217683 A JP 18217683A JP 18217683 A JP18217683 A JP 18217683A JP S6073388 A JPS6073388 A JP S6073388A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
dial
base plate
manufacturing
resin
photosensitive resin
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP18217683A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Imai
正夫 今井
Shotaro Takei
武井 庄太郎
Natsuo Fujimori
藤森 南都夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Epson Corp
Suwa Seikosha KK
Original Assignee
Seiko Epson Corp
Suwa Seikosha KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Seiko Epson Corp, Suwa Seikosha KK filed Critical Seiko Epson Corp
Priority to JP18217683A priority Critical patent/JPS6073388A/ja
Publication of JPS6073388A publication Critical patent/JPS6073388A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04BMECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
    • G04B19/00Indicating the time by visual means
    • G04B19/06Dials
    • G04B19/12Selection of materials for dials or graduations markings

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Other Surface Treatments For Metallic Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発、明は時計用文字板(言わゆる見切板を含む)の製
造方法に関する。
更に詳しくtl、時計用文字板に施される表面模様、文
字、記号、絵柄、マーク類の凹凸をベース材基板に感光
性樹脂と樹脂型を用いて形成し、表面を金属化処理して
製造する方法に関するものであり、従来の方法ではなし
得ない、デザインバラエティに富み、しかも低コストの
時計用文字板を提供することにある。時計の文字板は時
開の顔であることから、機能と共に、質感、デザインが
優れていることが必要であり、しかも好みの多様化に伴
なって多種類で少量の生産が要求されてきており、この
ような文字板をいかに低価格で作るかが重要な課題にな
ってきている。
ます、従来の時計用文字板の製造方法において、低コス
ト化の観点から問題点をおりると機械化、自動化による
省人化ができないことにある。その理由として、多種少
量生産であり、しかも表面仕上げの種類によって加工す
る装置が異なり、それらを組み合せて、自動化、ライン
化するには莫大な開発費用と設備投資が必要となり現実
には不可能である。
従来の文字板の製造方法について詳しく述べる。
現行文字板のベース板の作り方は大別して2つの方法に
分けられる。文字板のベース表向の模様がヘアーライン
模様、放射状模様に代表されるバトラ−仕上品のものと
、面押し加工による型打品の2つである。
まず前者の方法について工程順に従って説明する。まず
原料板に外径、中心穴をプレス抜きであける。(第1図
−■、以下1−■の如く示す。)次にベース板に固定足
2をつける。(1−■)足利けの方法に現在2つの方法
がとられている。
まず、銀ロウで足付けする方法について説明する。足は
銅パイプの中に銀ロウが充填された構造になっており、
まず上記足を抵抗溶接で銅パイプ部分をベース板に仮値
をする。次に800℃、5分の条件で炉に通して、足中
の銀ロウをとかして、足金ベース板に完全に回定する方
法である。この方法の特徴は足付けした部分のベース板
1の表面に対し7て変形(Fデコ)は殆んどないが、銀
ロウをとかずときの条件が高温(800℃)であるため
、ベース板1の素材がなまってしまい、例えばベース板
1の素材がBS(黄銅)の場合、炉に通す前の硬度がピ
ッカス硬度で1801(vであったものが、炉を通すと
80Hvになってしまいベース厚みに制限をきたす3.
ベース厚みが30/100間以下は不可である。また、
800℃の高温処理は装置的にも大型の装置になってし
まう。
もう1つの方法は抵抗溶接で足付けする方法である。足
2を純銅で、先端?とがらした形状に作り、ベース板1
と足20間に電流を流して、圧力を加えながら、くつけ
る方法である。この方法は足2の先端部分が抵抗が高い
ので、足2の先端部分が局部的に加熱されくっけるもの
である。
この方法の特徴は熱の発生は足2の先端部分のみであり
、局部加熱であるので、足2をつけることによシ、ベー
ス板1の強度が弱くなることはない。しかし欠点として
、足付は時にベース板1と足2の同定力を大きくするた
めに圧力を加えるために、足付すした部分のベース板1
の表面に対して変形(足テコ)をきたしてし7甘う。す
なわち、足2をつけたベース板1の反対側の部分に10
〜20μのでっはシがでてしまい、外観上問題であるた
め、でっはシを取り除く整面工程が必要となる。次に、
足利は後、ベース板の表面を別布研摩して鉛面をだす。
この胴布研摩工程は少しでもキズが残っていると後工程
でのパトラ−仕上げ時に外観不良になってしまうので、
熟練度のいる高度な作業である。またベース板の材質的
にも材質入数(不純物、介在物)があると鉛面をだすこ
とはできないので、不純物の少ない、調質された特別な
材料が必をとなってくる。
次に、パトラ−模様を専用の加工機で模様付を杓なう。
(1−■)パトラ−模様の種類は現行で10棹類あり、
代表的な模様として放射状模様、ヘアーライン模様があ
り、それぞれの模様に対して専用の加工機が必要になっ
てくる。
次に、専用の装置でホーニング加工を行なう。
このホーニング加工文字板の質感を決める上に重要な工
程であり、砥粒のIJF類、粒秤、ホーニング時間によ
って質感の異なった表面状態が可能となり、現実に多種
類のホーニングが行なわれている。
次にめっきをつける。(下付け:Niめつき、仕上めっ
き二Afめっき、Aμめっき等)次に、ラッカーの吹き
(−1け塗装、印刷を行なうと印刷タイプの文字板が完
成する。(1−■)次に、後者の方法について、工程順
に従って説明する。まず原料板に原料抜をプレスを用い
てあける。(2−■)次に、焼鈍処理を行なう。次の面
押し加工が容易に行なわれるために必要となる工程であ
る。次に、ベース板1の模様付を面押し加工で施す。(
2−■)面押し加工とは、金型の表面に模様を施し、そ
の模様を冷間でプレス(100t)して型の模様面をベ
ース1に転写するものである。この面押し加工は100
tのフリクションプレスで行なうものであり、形状の小
さい文字板を加工する装置としては非常に大型で重装備
の装置である。次に、ベース板に中心穴、外径をプレス
抜であける。(2−■) 次に、足利けを行なう。(2−■)足付けは銀ロウで足
利けをする。この場合は抵抗溶接で足付をする方法は採
用することはできない。その理由として、すでにベース
板1表面には模様が仕上けられているため、抵抗溶接で
足付すした場合、足2をつけたベース板表面に生じるで
っはりを取シ除くことができないからである。次に、メ
ッキ処理、塗装、印刷をして印刷タイプ文字板が完成す
る。(2−■) 上記の如く、現行の文字板の製造方法においてd゛、型
拐品は100tのフリクションプレスが必要であり、パ
トラ−模様品は模様の種類に対応して10種類の専用加
工機を必要とし、しかもいずれの工程も作業者の熟練度
に頼っている作業内容に外っている。捷だ、足利工程も
ロウ句法と抵抗溶接法の2つの方法があり、1つに絞り
込むことは覗1状では出来ない。
以上の如く、製造方法が多岐にわたっている工程を、し
かも加工装置が重装備で大型装置の多いものを自動化、
ライン化することは技術的にも輝j、<、出来たとして
も莫大な開発費用と設備投資が必要となる。
本発明は、上記の多種少量生産の時計用文字板の製造方
法における課題の解決を図ったものである。すなわち、
時開用文字板に施される表面模様、文字、記号、絵柄、
マーク類の凹凸を表示部材基厚みを10/100朋以上
に成形し、表面を金属化処理したことを特徴とする時計
用文字板の製造方法を採用することにより、上記課題の
解決を図ったものである。
本発明の時計用文字板の製造方法について詳しく説明す
る。
時計用文字板のベース基板とP[望の時計用文字板の模
様面が施されている樹脂面との間に感光性樹脂モノマー
を10/100mm以上の厚みにサンドインチし、樹脂
型面を通して感光性樹脂モノマーに紫外線(TJV)を
照射して感光性樹脂モノマーを硬化後、樹脂型をはがす
と時計表示部側の基板上に樹脂型の模様面が転写された
感光性樹層が形成される。次に感光性樹脂模様面にドラ
イ法またはウェット法で金属薄層を形成すると7カ望の
時計用文字板ができる。
上記において、感光性樹脂層の厚みが感光性樹脂表面に
施される金属薄層に大きな影響を及はす。
すなわち、樹脂層の厚みがI U / 100 mm以
下においては金属薄層が部分的にふくれを生じてしまう
。また、初期の時点で良品であっても、刺入品質におい
ても問題が生じる。例えば100℃以上の熱ショックが
加わると、部分的に金属薄層にふくわが生じる。ところ
が、10/1000mm以上の厚みにすると、金属層の
ふくれ現像がなくなり、150 ’O以下の熱ショック
にも非常に強くなる。
以下に、感光性樹脂厚みとNi湿式めっきによる金属薄
層のふくれ発生率の結果を示す。
従って、機械化、自動化が容易であり、工程間が直結し
た造造ラインが可能に力る。
第2に、本発明の時開用文字板の製造方法はデザインバ
ラエティの拡大が可能になる。すなわち、本発明の時計
用文字板の製造方法に使用する樹脂型はマスターが1個
あれば、例えば注型法による熱重合で樹脂型は易易に製
作が可能でおり、繰シ返し使用することによシ多数個の
樹脂型ができる。
1個の樹脂型から、繰シ返し使用することにより多数個
の表示部材ができる。
上記のように、マスターの製作に費用を要しても、1個
のマスターから樹脂型を介してたくさんの時計用文字板
の製造が可能になるので、マスターの製作費用は無視で
きる。従って、従来の時計用文字板の製造方法では工数
面からの制約で採用できなかったデザインのものも、本
発明の時計用文字板の製造方法では実現がDJ能になる
1、本発明の時開用文字板の特徴をあけると第1にいか
なる模様の表面仕上げであっても樹脂型さえ用意すれば
同一装置で多種類の表面仕上けの表示部側の製造が可能
になる。し2かも、UV樹脂を硬化する工程は短時間で
可能であシ、設備的にも従来の機械加工法に較べて格段
と軒装価である。
本発明の時計用文字板の製造方法について、実施例に基
づき、更に詳しく説明する。
実施例1 まず厚みが20/100關のスチール材を原料抜してベ
ース板1を作る。(3−■) ベース板に使用する材料は、従来の文字板の製造方法で
は洋白と黄銅に限られており、しかも材質的にも材料矢
数の少ない文字板用として特別に調質された材料を使用
しているが、本発明の文字板の製造方法でのベース板月
料は材質的にも限定されず一般利が使用できるのでベー
ス板の材料コストの大巾な低減が可能である。例えば、
従来法で使用している洋白け1枚当り7円するが、本発
明の製造方法によるスチール材は1枚当シ2円ですむ。
次に、ベース板に抵抗溶接法で、固定足をつける。(3
−■)抵抗溶接する際、足付けした部分のベース板1の
表面に対して変形が起きるが(変形量が1/100〜2
/100朋のでつばり)、次工程でベース板表面に感光
性樹脂が形成されるので感光性樹脂厚みが107100
 mm以上にすると問題とならない。従って、従来の製
造方法では抵抗溶接法で固定足をつける場合、溶接後ベ
ース板に生じたでっはシを整面を行なって平らにする工
程が必要であるが、本発明の製造方法ではその必要がな
い。
次に、ベース板1に脂化gXFP700感光性樹脂を適
当量滴下し、その上に、所望の表面模様が施されている
CR−59樹脂型3を置き、ベース板1と樹脂型3の間
に感光性樹脂モノ−と−を10/100m、tの厚みに
サンドインチする。この際、ベース板1と樹脂型30間
には空気が入らないようにする。
次に、樹脂型5の上面から紫外線(UV)を照射し、感
光性樹脂モノマーを硬化させる。(5−■)紫外線を照
射する条件は20 yl wの強度のUVで30”’以
内の非常に短時間で硬化する。上記に使用する感光性樹
脂は、樹脂型との離型性の良いこと、ベース基板との密
着性が良いこと、後工程で処理される金属化薄1@と密
着性が良いこと、塗装工程での塗料溶剤で感光性樹脂が
化学的に侵されないこと等を考慮して選定される。樹脂
型の材質は、樹脂型が簡単にできること(例えば注型法
による熱重合)、使用する感光性樹脂と反応しないこと
、硬化した感光性樹脂と肉「型性が良いこと、及び66
5朋付近の波長の紫外線の透過率が良いこと等を考慮し
て選定される。
樹脂型の製作方法について述べる。
まず金属でマスターを作り、金属マスターとガラス板の
間に注型用樹脂を流し込み、熱重合させて硬化後、金属
マスターとガラス板をはがすと樹脂型ができる。金属マ
スターは繰り返し使用できるので、1つの金属マスター
から多数個の樹脂型を製作することが可能である。
CR−59以外に、注型タイプのアクリル樹脂、透明タ
イプの注型用シリコンゴム樹脂が本発明の樹脂型として
使用できる。
次に、硬化後ベース板を樹脂型からはずすと、ベース板
に感光性樹脂が形成され、樹脂表面が樹脂型の模様面が
転写されたマスターと同一ものが再現される。(3−■
) 感光性樹脂とベース板との密着性は感光性樹脂の中に金
属に対して密着性の良いもの添加すれば密着性の向上は
可能であシ、更に密着性を向上させたい場合は固定足を
溶接してから金属に対して密着性の良い接着剤をコート
し、接着剤が完全硬化しない半硬化の状態で感光性樹脂
と反応させれば強度は完全になる。
次に、ベース板に模様転写した感光性樹脂に紫外線(6
65朋)を照射して感光性樹脂を完全に重合硬化させる
。照射条件は20rrLWの強度である。次に、模様転
写した感光性樹脂表面に金属化処理する。(3−■)金
属化処理する方法としてはWetめっき法とDryめつ
き法が採用できる。
Wetめっきとしては無電#Niめつきがめつき層の外
歓1、めっき層と感光性樹脂層との密着性の点において
最適である。まず、めっきをつける前に前処理を行なう
。前処理は、塩化スズ溶液(1%:e、)に1分間浸漬
し、水洗後項化バラシーム溶液に1分間浸漬し、水洗後
乾燥する。
上記前処理後、無電解Niめっき(カニゼン社製S−6
80)に浸漬しめっきする。めっき条件は50℃、1分
次に、通常の電lTI’(めっき法で、N1−P、仕上
めっき(Aμ−Pl AターP智・)を行なう。Dry
めっき法としては蒸着法、スパッタ法が採用できる。中
ても樹脂表面への金属処理であるので低温スパッタ法が
適している。たとえは、Aμ色の金棒化処理の場合、低
温スパッタ装置で、Ntを1ooo人スパッタし、続い
てAμを500λ〜100DAの前)、囲でスパッタす
るとAμの厚みに応じて、好みに応じた金色が得られる
。次に、金M化処理を行なった後、塗装、印刷して、外
径抜きをすると本発明の製造方法による表面模様が施さ
1+た印刷タイプの文字板が完成する。(3−の)上記
の完成品文字板は、金属薄層のふくれが全つくなく、熱
シヨツク試験(150℃、50分)、フェードメータ試
験(ウェット200H)をしてもふくれの異常現像はみ
られ々い。
上記の実施例は、表面模様が施された印刷タイ絵柄、マ
ーク類の凸及び凹の形状を有した文字板も樹脂型を作れ
ば、上記実施例と同じ作シ方で製造が可能である。
以上の如く、本発明の感光性樹脂と樹脂型を用いて、ベ
ース基板に表面模様、文字、窓、マーク、記号、絵柄な
どの凹凸を感光性樹脂層の厚みを107100朋以上に
形成し、表面を金属化処理することを特徴とする時計用
文字板の製造方法は筒便な単一装置で、効率良く色々な
デザインバラエティの文字板を製造することが可能であ
り、従来の機械加工が中心である重装備で、しかも同一
工程に検数装置が必要である文字板の製造方法と較べて
、時計用文字板の製造方式の革新をもたらすものである
すなわち、本発明の時引用文字板の製造方法は、■軽装
備、即−ラインによる無人化が可能■多種少量生産に対
応できる 0重装備の装置が必要でなくなる ■製造納期の大巾な短縮が可能 (!lり工場スペースの大tj>ガ減少■デザイン・バ
ラエティの多様化、拡大に対応できる ■物流のル純化による間接経費の削減 ■作業者の熟練度が必要でなくなる 等の点において、従来の時計用文字板の製造方法と較べ
て格段の優位性をもった製造方法といえる。
【図面の簡単な説明】
第1し1■〜■け、従来のパトラ−仕上品タイプ文字物
の製造工程断面図。第2図■〜■は、従来の面押し加工
による型打品タイプ文字板の製造工程断面図、粁<6図
Q)〜■は本発明の製造方法による時計用文字板の製造
工程断面図である。 111iベ一ス版、2は固定足、6は塗装層、4は樹脂
型、5は感光性樹脂、6は金蝿化薄層を示す。 以上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人弁理士 最 上 務

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)時計用文字板に施される表面模様、窓、記号、絵柄
    、マーク類の凹凸を文字板ベース板に感光性樹脂と樹脂
    型を用いて成形し、表面を金属化処理し/こξとを特徴
    とする時計用文字板の製造方法。 2、特許請求の範囲第1項において、感光性樹脂層の厚
    みを10/100?111!以上にしたことを特徴とす
    る時制用文字板の製造方法。
JP18217683A 1983-09-30 1983-09-30 時計用文字板の製造方法 Pending JPS6073388A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57114876A (en) * 1981-01-08 1982-07-16 Seiko Epson Corp Production of watch dial
JPS58102183A (ja) * 1981-12-14 1983-06-17 Seiko Epson Corp 表示部材の製造方法

Patent Citations (2)

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