JPS6073696A - 単語音声認識方法 - Google Patents
単語音声認識方法Info
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- JPS6073696A JPS6073696A JP58180769A JP18076983A JPS6073696A JP S6073696 A JPS6073696 A JP S6073696A JP 58180769 A JP58180769 A JP 58180769A JP 18076983 A JP18076983 A JP 18076983A JP S6073696 A JPS6073696 A JP S6073696A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 8
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 7
- 230000011218 segmentation Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 3
- 102100024005 Acid ceramidase Human genes 0.000 description 1
- 101000975753 Homo sapiens Acid ceramidase Proteins 0.000 description 1
- GRXKLBBBQUKJJZ-UHFFFAOYSA-N Soman Chemical compound CC(C)(C)C(C)OP(C)(F)=O GRXKLBBBQUKJJZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- IRUJZVNXZWPBMU-UHFFFAOYSA-N cartap Chemical compound NC(=O)SCC(N(C)C)CSC(N)=O IRUJZVNXZWPBMU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、入力音声と、音素表記された単語辞書を照合
して単語を認識する単語音声認識方法に関するものであ
る。
して単語を認識する単語音声認識方法に関するものであ
る。
(従来例の構成とその問題点)
第1図は第1の従来例の方法を説明するための図で、そ
の方法を実施する装置の機能ブロック図として示すもの
である。図において、1はパラメータ抽出部、2は確率
密度計算部、3は音素認識部、4は単語認識部、5は音
素標準バタン部、6ハ単語辞書部、7はコンフユージヨ
ンマトリクス部である。音素標準バタン部5には、各音
素の各種パラメータにおける分布を、各音素毎の平均値
、及び各種パラメータ間の共分散行列の形で表わした標
準音素バタンか記憶されており、この標準音素バタンは
予め予備実験等により作成しておくものである。単語辞
書部6には、認識すべき全単語を音素で表記した単語辞
書が記憶されており、その単語辞書は、例えば単語「サ
ノポロ」、「アサヒカワ」は5AQPORO,ASAH
IKAWA等と表記サレテいるものである。コンフユー
ジョンマ) IJクス部7には、□辞書の表記に用いら
れる各種音素が実際の音素認識で何と認識されるかの確
率、例えば、AがAと認識される確率は85%、Aが0
と認識される確率は7係・・・・・・・・・等の値を示
すコンフユージヨンマトリクスが記憶されておシ、この
コンフユージヨンマトリクスは予め予備実験等により作
成されるものである。
の方法を実施する装置の機能ブロック図として示すもの
である。図において、1はパラメータ抽出部、2は確率
密度計算部、3は音素認識部、4は単語認識部、5は音
素標準バタン部、6ハ単語辞書部、7はコンフユージヨ
ンマトリクス部である。音素標準バタン部5には、各音
素の各種パラメータにおける分布を、各音素毎の平均値
、及び各種パラメータ間の共分散行列の形で表わした標
準音素バタンか記憶されており、この標準音素バタンは
予め予備実験等により作成しておくものである。単語辞
書部6には、認識すべき全単語を音素で表記した単語辞
書が記憶されており、その単語辞書は、例えば単語「サ
ノポロ」、「アサヒカワ」は5AQPORO,ASAH
IKAWA等と表記サレテいるものである。コンフユー
ジョンマ) IJクス部7には、□辞書の表記に用いら
れる各種音素が実際の音素認識で何と認識されるかの確
率、例えば、AがAと認識される確率は85%、Aが0
と認識される確率は7係・・・・・・・・・等の値を示
すコンフユージヨンマトリクスが記憶されておシ、この
コンフユージヨンマトリクスは予め予備実験等により作
成されるものである。
次に上記従来例の動作について説明する。パラメータ抽
出部1は入力音声を10m5のフレーム毎に分析し、パ
ラメータを抽出して、パラメータ時系列を作成する。次
に確率密度計算部2はフレーム毎に、得られたパラメー
タと音素標準バタンを照合し、そのパラメータの値が各
音素から生成される確率密度を算出する。そして、音素
認識部3において、前記算出された確率密度が最大とな
る音素に音素認識され、フレーム毎の音素認識結果と音
素セグメンテーション(入力音声を各音素毎の区間に区
切ること)の結果を組み合わせ、認識音素系列が作成さ
れる。単語認識部4では認識音素系列と単語辞書部6内
の各辞書項目との類似度をコンフユージヨンマトリクス
を用いて計算し、最大類似度となる単語(辞書項目)を
認識単語としていた。なお、確率密度計算部2における
計算は以下の0式による。1つの1フレームにおけるn
個のパラメータをベクトルCで表わす。また、ある音素
Xのそれらパラメータにおける平均値をμX1共分散行
列をΣXと表わすと、音素Xに対するベクトルqの確率
密度φX(C)は ・・・・・・・・・■ で表わされる。但し分布形はガウス分布を仮定している
。
出部1は入力音声を10m5のフレーム毎に分析し、パ
ラメータを抽出して、パラメータ時系列を作成する。次
に確率密度計算部2はフレーム毎に、得られたパラメー
タと音素標準バタンを照合し、そのパラメータの値が各
音素から生成される確率密度を算出する。そして、音素
認識部3において、前記算出された確率密度が最大とな
る音素に音素認識され、フレーム毎の音素認識結果と音
素セグメンテーション(入力音声を各音素毎の区間に区
切ること)の結果を組み合わせ、認識音素系列が作成さ
れる。単語認識部4では認識音素系列と単語辞書部6内
の各辞書項目との類似度をコンフユージヨンマトリクス
を用いて計算し、最大類似度となる単語(辞書項目)を
認識単語としていた。なお、確率密度計算部2における
計算は以下の0式による。1つの1フレームにおけるn
個のパラメータをベクトルCで表わす。また、ある音素
Xのそれらパラメータにおける平均値をμX1共分散行
列をΣXと表わすと、音素Xに対するベクトルqの確率
密度φX(C)は ・・・・・・・・・■ で表わされる。但し分布形はガウス分布を仮定している
。
しかしながら、上記従来例においては、音素認識を行な
った段階で確率密度の値、すなわち音素認識の確からし
さの情報が失なわれ、その情報が単語認識に反映されな
い(具体的には類似度計算の精度が低い)という欠点が
あった。
った段階で確率密度の値、すなわち音素認識の確からし
さの情報が失なわれ、その情報が単語認識に反映されな
い(具体的には類似度計算の精度が低い)という欠点が
あった。
次に第2の従来例を第2図とともに述べる。第2図にお
いて、音素標準バタン部14は、各音素の各種パラメー
タにおける平均値を表わし予め予備実験等により作成さ
れた音素標準パタンを記憶している。パラメータ抽出部
11及び単語辞書部15は第1図に示す第1の従来例の
ものと同様である。第2の従来例の動作について説明す
る。先ず第1の従来例と同様にパラメータ抽出部11で
入力音声のパラメータ時系列を得る。そして距離計算部
12においてフレーム毎に標準バタントノ間の距離を計
算する。あるフレームにおけるN個のパラメータをC1
,C2,・・・・・・・・・CNとし、ある音素Xのそ
れらパラメータにおける平均値をμXllμX2゜・・
・・・・・・・μXNとすると、そのフレームと音素X
の標準バタンとの距離dx(C1,C2,・・・・・・
・・・CN)はで計算される。次に単語認識部13にお
いて各辞書項目毎に類似度をめるのであるが、この類似
度計算時に、その辞書項目を構成する辞書音素系列に従
って音素のセグメンテーションを行ない、下記0式に従
い、この音素と、その音素に対応してセグメンテーショ
ンされた区間との尤度lを計算する。類似度は辞書項目
における各音素の尤度の平均としてめられる。
いて、音素標準バタン部14は、各音素の各種パラメー
タにおける平均値を表わし予め予備実験等により作成さ
れた音素標準パタンを記憶している。パラメータ抽出部
11及び単語辞書部15は第1図に示す第1の従来例の
ものと同様である。第2の従来例の動作について説明す
る。先ず第1の従来例と同様にパラメータ抽出部11で
入力音声のパラメータ時系列を得る。そして距離計算部
12においてフレーム毎に標準バタントノ間の距離を計
算する。あるフレームにおけるN個のパラメータをC1
,C2,・・・・・・・・・CNとし、ある音素Xのそ
れらパラメータにおける平均値をμXllμX2゜・・
・・・・・・・μXNとすると、そのフレームと音素X
の標準バタンとの距離dx(C1,C2,・・・・・・
・・・CN)はで計算される。次に単語認識部13にお
いて各辞書項目毎に類似度をめるのであるが、この類似
度計算時に、その辞書項目を構成する辞書音素系列に従
って音素のセグメンテーションを行ない、下記0式に従
い、この音素と、その音素に対応してセグメンテーショ
ンされた区間との尤度lを計算する。類似度は辞書項目
における各音素の尤度の平均としてめられる。
一5=
音素をXとし、このXに対応してセグメンテーションさ
れた区間の始端と終端のフ、レーム番号をNs、N8と
し、第nフレームにおける各パラメータの値をCn1l
Cn21・・・・・・cnNとして、尤度lは下式によ
り計算される。
れた区間の始端と終端のフ、レーム番号をNs、N8と
し、第nフレームにおける各パラメータの値をCn1l
Cn21・・・・・・cnNとして、尤度lは下式によ
り計算される。
ここで、距離の割り算における分母のサメンションの1
の範囲は音素Xが何であるかにより異なり、例えばXが
音素A(ア)の時はiの範囲は5母音A、J I、O,
Uとしている。以上にょシ得られる類似度を各辞書項目
毎にめ、認識単語とするというものであった。この第2
の従来例において、音素標準パダンはパラメータの平均
値のみを持つために、パラメータの値のバラツキの度合
いは0式による距離計算には反映されず、従って類似度
は精度の低いものとなる欠点があった。
の範囲は音素Xが何であるかにより異なり、例えばXが
音素A(ア)の時はiの範囲は5母音A、J I、O,
Uとしている。以上にょシ得られる類似度を各辞書項目
毎にめ、認識単語とするというものであった。この第2
の従来例において、音素標準パダンはパラメータの平均
値のみを持つために、パラメータの値のバラツキの度合
いは0式による距離計算には反映されず、従って類似度
は精度の低いものとなる欠点があった。
(発明の目的)
本発明は上記従来例の欠点を除去するものであり、類似
度計算の精度を向上させ、それにより単6一 語認識率を向上させることを目的とする。
度計算の精度を向上させ、それにより単6一 語認識率を向上させることを目的とする。
(発明の構成)
本発明は、上記目的を達成するために、入力音声から得
られたパラメータ時系列を音素標準バタン及び単語辞書
と照合し、各辞書項目毎に音素のセグメンテーションを
行ない各音素がそのパラメータの値を示す確率密度を算
出し、それを直接、類似度計算に用いることにより、類
似度計算の精度を向上させる効果を持つものである。
られたパラメータ時系列を音素標準バタン及び単語辞書
と照合し、各辞書項目毎に音素のセグメンテーションを
行ない各音素がそのパラメータの値を示す確率密度を算
出し、それを直接、類似度計算に用いることにより、類
似度計算の精度を向上させる効果を持つものである。
(実施例の説明)
以下に本発明の一実施例について、第3図とともに説明
する。第3図において、21はパラメータ抽出部、22
は確率密度計算部、23は音素毎のセグメンテーション
、尤度計算及び類似度計算を実行する単語認識部、24
は各音素毎の各種パラメータにおける分布を各音素毎の
平均値(μx)、及び各種パラメータ間の共分散行列(
ΣX)の形で表わした音素標準バタンを記憶する音素標
準バタン部、25は認識すべき全単語を音素で表記した
単語辞書が記憶されている単語辞書部でちる。パラメー
タ抽出部21、音素標準バタン部24及び単語辞書部2
5はそれぞれ第1図の対応する部分と同じものである。
する。第3図において、21はパラメータ抽出部、22
は確率密度計算部、23は音素毎のセグメンテーション
、尤度計算及び類似度計算を実行する単語認識部、24
は各音素毎の各種パラメータにおける分布を各音素毎の
平均値(μx)、及び各種パラメータ間の共分散行列(
ΣX)の形で表わした音素標準バタンを記憶する音素標
準バタン部、25は認識すべき全単語を音素で表記した
単語辞書が記憶されている単語辞書部でちる。パラメー
タ抽出部21、音素標準バタン部24及び単語辞書部2
5はそれぞれ第1図の対応する部分と同じものである。
本実施例の動作について説明する。先ずパラメータ抽出
部21において、入力音声からフレーム毎のパラメータ
を得、さらに確率密度計算部22でそのパラメータの値
が各音素標準バタンがら得られる確率密度を計算する。
部21において、入力音声からフレーム毎のパラメータ
を得、さらに確率密度計算部22でそのパラメータの値
が各音素標準バタンがら得られる確率密度を計算する。
ここ迄は、前記第1の従来例と同様である。次に、単語
認識部23で各辞書項目毎に類似度をめるのであるが、
この類似度計算時に、その辞書項目を構成する辞書音素
系列に従って音素のセグメンテーションを行ない、下記
0式に従い、その音素と、その音素に対応してセグメン
テーションされた区間の尤度lを計算し、その辞書項目
における各音素の尤度の平均として類似度をめる。ここ
でその音素をXとし、Xに対応してセグメンテーション
された区間の始端と終端のフレーム番号をN、、N8と
し、第nフレームにおける各パラメータの値をGnとす
ると確率密度φは0式の定義によって、尤度lを下式で
定義される。
認識部23で各辞書項目毎に類似度をめるのであるが、
この類似度計算時に、その辞書項目を構成する辞書音素
系列に従って音素のセグメンテーションを行ない、下記
0式に従い、その音素と、その音素に対応してセグメン
テーションされた区間の尤度lを計算し、その辞書項目
における各音素の尤度の平均として類似度をめる。ここ
でその音素をXとし、Xに対応してセグメンテーション
された区間の始端と終端のフレーム番号をN、、N8と
し、第nフレームにおける各パラメータの値をGnとす
ると確率密度φは0式の定義によって、尤度lを下式で
定義される。
ここで、確率密度の割シ算における分母のサメンション
の1の範囲は、音素Xが何であるかにより異り、例えば
Xが音素A(ア)の時は、iの範囲は5母音、A、E、
I、O,Uとしでいる。以上により得られる類似度を各
辞書項目毎にめ、類似度が最大となる辞書項目をもって
、認識単語とする。
の1の範囲は、音素Xが何であるかにより異り、例えば
Xが音素A(ア)の時は、iの範囲は5母音、A、E、
I、O,Uとしでいる。以上により得られる類似度を各
辞書項目毎にめ、類似度が最大となる辞書項目をもって
、認識単語とする。
本実施例においては、辞書項目毎に音素のセグメンテー
ションを行々い、すなわち第1の従来例と異なり音素の
付加や脱落の存在しない正確なセグメンテーションを行
なった上で、各音素毎にその音楽と対応する音声区間と
の間で0式に示す尤度計算を行なうことにより、その音
声区間が、その音素から発声されたものである確率密度
、すなわち確からしさを、直接類似度に反映させること
ができ、高い精度で類似度が得られるという利点がある
。
ションを行々い、すなわち第1の従来例と異なり音素の
付加や脱落の存在しない正確なセグメンテーションを行
なった上で、各音素毎にその音楽と対応する音声区間と
の間で0式に示す尤度計算を行なうことにより、その音
声区間が、その音素から発声されたものである確率密度
、すなわち確からしさを、直接類似度に反映させること
ができ、高い精度で類似度が得られるという利点がある
。
(発明の効果)
9一
本発明は上記のような構成であシ、以下に示す効果が得
られるものである。入力音声を各辞書項目の辞書音素系
列に従ってセグメンテーションし、辞書の各音素とそれ
に対応してセグメンテーションされた音声の区間との尤
度を確率密度を直接用いて計算し、この尤度の平均値と
して類似度を定義することにより精度の高い類似度の値
を得ることができる。
られるものである。入力音声を各辞書項目の辞書音素系
列に従ってセグメンテーションし、辞書の各音素とそれ
に対応してセグメンテーションされた音声の区間との尤
度を確率密度を直接用いて計算し、この尤度の平均値と
して類似度を定義することにより精度の高い類似度の値
を得ることができる。
第1図及び第2図は従来の単語音声認識方法を説明する
だめの機能ブロック図、第3図は、本発明による単語音
声認識方法の一実施例を説明するだめの機能ブロック図
である。 21・・・・・・・・・パラメータ抽出部、22・・・
・・明確重密度計算部、23・・・・叩・単語認識部、
24・・・・・・・・・音素標準バタン部、25・・・
・・・・・・単語辞書部。 特許出願人 電子計算機基本技術研究組合10− 第1図 第2図 第3図 」トJい一ト一 人力+p バラメーダ)狛仁印 バクメークJlt素万“、 24 22 f*磨7.7・
だめの機能ブロック図、第3図は、本発明による単語音
声認識方法の一実施例を説明するだめの機能ブロック図
である。 21・・・・・・・・・パラメータ抽出部、22・・・
・・明確重密度計算部、23・・・・叩・単語認識部、
24・・・・・・・・・音素標準バタン部、25・・・
・・・・・・単語辞書部。 特許出願人 電子計算機基本技術研究組合10− 第1図 第2図 第3図 」トJい一ト一 人力+p バラメーダ)狛仁印 バクメークJlt素万“、 24 22 f*磨7.7・
Claims (1)
- 認識すべき単語を音素で表記した単語辞書と、各音素の
音響パラメータの分布形で表わされた各音素の標準バタ
ンを用いて、入力音声の単語認識を行なう単語音声認識
方法において、入力音声を単語辞書の各辞書項目と照合
し、各辞書項目を構成する辞書音素系列に従い各音素毎
に入力音声をセグメンテーションし、その音素の標準パ
タンを用いてそのセグメンテーションされた音声の区間
がその音素から生成される確率密度を計算し、この確率
密度の値を用いて各辞書項目と入力音声の類似度をめて
単語を認識する単語音声認識方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58180769A JPS6073696A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 単語音声認識方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58180769A JPS6073696A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 単語音声認識方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073696A true JPS6073696A (ja) | 1985-04-25 |
| JPH0155476B2 JPH0155476B2 (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=16088998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58180769A Granted JPS6073696A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 単語音声認識方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6073696A (ja) |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58180769A patent/JPS6073696A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0155476B2 (ja) | 1989-11-24 |
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