JPS6073858A - 印字制御方式 - Google Patents
印字制御方式Info
- Publication number
- JPS6073858A JPS6073858A JP58182626A JP18262683A JPS6073858A JP S6073858 A JPS6073858 A JP S6073858A JP 58182626 A JP58182626 A JP 58182626A JP 18262683 A JP18262683 A JP 18262683A JP S6073858 A JPS6073858 A JP S6073858A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- voltage
- power supply
- power source
- action
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/38—Drives, motors, controls or automatic cut-off devices for the entire printing mechanism
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、ドツトプリンタにおいでI−IJ字用電源’
TUC圧の変化に応じて印字ヘッドの駆動を制御するた
d)の印字制御方式に関する。
TUC圧の変化に応じて印字ヘッドの駆動を制御するた
d)の印字制御方式に関する。
ドラt・、プリンタ(例えばイン・セクトグリンタ)で
は、印字ドツトマトリクスを用いて文字または図形が印
字される。このような印字動作において、同一時に印刷
するドツト数が多くなる程、印字用電源の容量は多く必
要となる。通常、印字する拵のドツト数は数個から数十
個であるが、連続シてドツトマトリクスの全てのドツト
を印刷するような最悪の条件を考慮すると、非常に大容
量の印字用電源を用意する必要がある。
は、印字ドツトマトリクスを用いて文字または図形が印
字される。このような印字動作において、同一時に印刷
するドツト数が多くなる程、印字用電源の容量は多く必
要となる。通常、印字する拵のドツト数は数個から数十
個であるが、連続シてドツトマトリクスの全てのドツト
を印刷するような最悪の条件を考慮すると、非常に大容
量の印字用電源を用意する必要がある。
従来で11、印刷する際のドツト数を制限して印字用電
源を比較的小容量に押えることが行なわれている。しか
しながら、このような方式では多くのドツト数から構成
される図形管を印刷することなどが制限され、ドツトプ
リンタの印字性能を低下させる欠点があつ〆ζ。
源を比較的小容量に押えることが行なわれている。しか
しながら、このような方式では多くのドツト数から構成
される図形管を印刷することなどが制限され、ドツトプ
リンタの印字性能を低下させる欠点があつ〆ζ。
本発明は上記の串悄に鑑みてなされたもので、その目的
は、印字用電源が比較的小容量の場合でも、印刷するド
ツトパターンに対応するドツト数の印字動作を確実に行
なうことができるようにして、高性能のドツトプリンタ
な実現できる印字制御方式を提供することにある。
は、印字用電源が比較的小容量の場合でも、印刷するド
ツトパターンに対応するドツト数の印字動作を確実に行
なうことができるようにして、高性能のドツトプリンタ
な実現できる印字制御方式を提供することにある。
本発明では、印字用電源電圧が予め設定された印字動作
に必要な閾値7m圧より低下したことがIE電圧検出回
路検出される。この電圧検出回路の検出結果に基づいて
、制御j回路は印字用′Pに。
に必要な閾値7m圧より低下したことがIE電圧検出回
路検出される。この電圧検出回路の検出結果に基づいて
、制御j回路は印字用′Pに。
源電圧が上記閾値電圧より低下した場合印字ヘッド駆動
回路の動作を一時中断させ、さらに印字用電源電圧が閾
値電圧より上昇した時点から一定時間後に印字ヘッド駆
動回路の動作を開始路せるように制御する。これにより
、印字用電源が比較的小容量で印刷する際のドツト数等
に応じて電源電圧が低下するような事態が発生する場合
でも、印字品質を低下させることなく所定のドツト数に
応じた印字動作を行なうことができる。
回路の動作を一時中断させ、さらに印字用電源電圧が閾
値電圧より上昇した時点から一定時間後に印字ヘッド駆
動回路の動作を開始路せるように制御する。これにより
、印字用電源が比較的小容量で印刷する際のドツト数等
に応じて電源電圧が低下するような事態が発生する場合
でも、印字品質を低下させることなく所定のドツト数に
応じた印字動作を行なうことができる。
〔発明の実施例〕
以下図面を参照して本発明の一実施例について説明する
。第1図は一実施例に係る印字制御方式の構成を示すブ
ロック図である。、第1図において、整流用ダイオード
プリツノ回路2は交流電源1からの交流電圧を整流し、
コンデンサ3に充電する。このコンデンサ3は、ブリツ
ノ回Wj2からの電源電圧を平滑し、印字ヘッド6の駆
動用電源(印字用′電源)となる。′電圧比較器4は、
一方の入力端子にコンデンサ3の端子電圧、叩ち印字用
電源電圧Vpが力えられ、他方の入力端子には基準電源
5かも予め設定をれる閾値電圧vtbが与えられる。こ
の閾値電圧vthは、通常の印字ドツト数の印字動作に
支障の々い印字用電源’fl(圧Vpに相当する電圧で
ある。電IF比較器4は、印字用電源電圧Vpおよび閾
値電圧vth間を月1較し、′「11、圧Vpが?h、
圧vthより小さい場合に例えば「1」となる検出信号
Sを制御回路7に出力する。
。第1図は一実施例に係る印字制御方式の構成を示すブ
ロック図である。、第1図において、整流用ダイオード
プリツノ回路2は交流電源1からの交流電圧を整流し、
コンデンサ3に充電する。このコンデンサ3は、ブリツ
ノ回Wj2からの電源電圧を平滑し、印字ヘッド6の駆
動用電源(印字用′電源)となる。′電圧比較器4は、
一方の入力端子にコンデンサ3の端子電圧、叩ち印字用
電源電圧Vpが力えられ、他方の入力端子には基準電源
5かも予め設定をれる閾値電圧vtbが与えられる。こ
の閾値電圧vthは、通常の印字ドツト数の印字動作に
支障の々い印字用電源’fl(圧Vpに相当する電圧で
ある。電IF比較器4は、印字用電源電圧Vpおよび閾
値電圧vth間を月1較し、′「11、圧Vpが?h、
圧vthより小さい場合に例えば「1」となる検出信号
Sを制御回路7に出力する。
制御回路7は、例えばマイクログロセツサを備え、電圧
比較器4からの検出信号Sに応じて印字タイミング信号
PTを出力する機能を有している。制御回路7からの印
字タイミング信号PTは、印字ヘッド駆動回路のトラン
ジスタ8のベースニ供給される。トランジスタ8は印字
タイミング信号PTに同期して動作し、印字用電源電圧
Vpで印字ヘッド6を駆動させるように構成されている
。
比較器4からの検出信号Sに応じて印字タイミング信号
PTを出力する機能を有している。制御回路7からの印
字タイミング信号PTは、印字ヘッド駆動回路のトラン
ジスタ8のベースニ供給される。トランジスタ8は印字
タイミング信号PTに同期して動作し、印字用電源電圧
Vpで印字ヘッド6を駆動させるように構成されている
。
上記のような構成の印字制御方式において、その動作を
説明する。先ず、プリンタの印字動作が行なわれていな
い場合、第2図に示すような交流電源1からの全波整流
波形VACが平滑されてそのピーク値に相当する直流正
圧(図示せず)が印字ヘッド6に供給されている。とこ
ろで、印字ヘッド6が駆動される際、その駆動電力は上
記のようにコンデンサ3の蓄積電荷が放電づれることに
より供給される。このため、例えば第2図に示すような
印字タイミング信号PTのタイミングPTI 、PT2
で印字ヘッド6が動作した場合、コンデンサ3から印字
ヘッド6に供給される印字用電源電圧Vpは第2図に示
すように低下する。このような電圧Vpの低下状態は、
交流電圧VACの次のサイクルが入力されてコンデンサ
3が充電されるまでの期間発生し、また印字されるドツ
ト数が多い程即ち印字ヘッド6に供給する電力が多く必
要な程著しくなる。
説明する。先ず、プリンタの印字動作が行なわれていな
い場合、第2図に示すような交流電源1からの全波整流
波形VACが平滑されてそのピーク値に相当する直流正
圧(図示せず)が印字ヘッド6に供給されている。とこ
ろで、印字ヘッド6が駆動される際、その駆動電力は上
記のようにコンデンサ3の蓄積電荷が放電づれることに
より供給される。このため、例えば第2図に示すような
印字タイミング信号PTのタイミングPTI 、PT2
で印字ヘッド6が動作した場合、コンデンサ3から印字
ヘッド6に供給される印字用電源電圧Vpは第2図に示
すように低下する。このような電圧Vpの低下状態は、
交流電圧VACの次のサイクルが入力されてコンデンサ
3が充電されるまでの期間発生し、また印字されるドツ
ト数が多い程即ち印字ヘッド6に供給する電力が多く必
要な程著しくなる。
上記のような印字用電源電圧Vpが予め設定した閾値電
圧vthのレベルより低下すると、第1図の電圧比較器
4により検出ジれ、その検出信号Sが制御回路7に与え
られる。このとき、閾値電圧vthは上記のように通常
の印字ドツト数の印字動作に支障のない最低の電圧値で
ある。
圧vthのレベルより低下すると、第1図の電圧比較器
4により検出ジれ、その検出信号Sが制御回路7に与え
られる。このとき、閾値電圧vthは上記のように通常
の印字ドツト数の印字動作に支障のない最低の電圧値で
ある。
制iI+<+回路7は、検出信号Sを受信すると、印字
動作に必要な印字タイミング信号PTの発生を停止する
。これにより、第1図のトランジスタ8はオフとなり、
印字ヘッド6は動作が停止される。そして、コンデンサ
3に充電が行なわれて、印字用電源電圧Vpが第2図に
示すように閾値電圧vthまで到達すると、電圧比較器
4の検出信号Sは「0」となる。制御回路7は、検出信
号Sが「0」になった時点から一定時間T後に印字タイ
ミング信号(第2図のPT3 )PTを発生し、トラン
ゾスタ8を動作させる。この場合、制御回路7は印字用
電源電圧Vpが十分に閾値電圧vth以上のレベルに上
昇するだめの時間Tをもって印字タイミング信号PT3
を発生するようになっている。
動作に必要な印字タイミング信号PTの発生を停止する
。これにより、第1図のトランジスタ8はオフとなり、
印字ヘッド6は動作が停止される。そして、コンデンサ
3に充電が行なわれて、印字用電源電圧Vpが第2図に
示すように閾値電圧vthまで到達すると、電圧比較器
4の検出信号Sは「0」となる。制御回路7は、検出信
号Sが「0」になった時点から一定時間T後に印字タイ
ミング信号(第2図のPT3 )PTを発生し、トラン
ゾスタ8を動作させる。この場合、制御回路7は印字用
電源電圧Vpが十分に閾値電圧vth以上のレベルに上
昇するだめの時間Tをもって印字タイミング信号PT3
を発生するようになっている。
このようにして、印字用電源電圧Vpが閾値電圧vth
より低下した際、制御回路7により印字用電源電圧Vp
が十分なレベルに回復する祉で印字ヘッド6の動作が中
止される。この場合、印字用電源となるコンデンサ3の
容量が通常のドツト数の文字の印字動作に必要な程度で
あれば、通常のドツト数の文字印字は全く支障なく行な
われる。そして、図形等のドツト数の多い印字動作(即
ち、印字ヘッド6の駆動デユーティ比が通常より大きい
場合)において、印字用電源電圧Vpが低下し閾値電圧
vth以丁になると、上記のように印字用電源電圧Vp
が十分なレベルに回復する捷で印字動作が中止されるよ
うに制御される。したがって、必要最小限の印字用電源
容量の場合でも、ドツト数の多い高駆動デユーティ比の
印字動作も可能となる。なお、上記のようにドツト数の
多い印字動作は、一般的に全体の印字動作の中では割合
として少ないため、印字動作が一時中止されてもそれほ
ど印字効率が低下することはない。
より低下した際、制御回路7により印字用電源電圧Vp
が十分なレベルに回復する祉で印字ヘッド6の動作が中
止される。この場合、印字用電源となるコンデンサ3の
容量が通常のドツト数の文字の印字動作に必要な程度で
あれば、通常のドツト数の文字印字は全く支障なく行な
われる。そして、図形等のドツト数の多い印字動作(即
ち、印字ヘッド6の駆動デユーティ比が通常より大きい
場合)において、印字用電源電圧Vpが低下し閾値電圧
vth以丁になると、上記のように印字用電源電圧Vp
が十分なレベルに回復する捷で印字動作が中止されるよ
うに制御される。したがって、必要最小限の印字用電源
容量の場合でも、ドツト数の多い高駆動デユーティ比の
印字動作も可能となる。なお、上記のようにドツト数の
多い印字動作は、一般的に全体の印字動作の中では割合
として少ないため、印字動作が一時中止されてもそれほ
ど印字効率が低下することはない。
なお、上記実施例では図形等のドツト数が多い印字動作
において、印字用電源電圧Vpが低下した場合について
述べた。しか゛しながら、これに限ることなく入力用交
流電圧vAcが他の理由で一時的に低下した場合でも、
上記実施例と同様の作用効果を得ることができる。
において、印字用電源電圧Vpが低下した場合について
述べた。しか゛しながら、これに限ることなく入力用交
流電圧vAcが他の理由で一時的に低下した場合でも、
上記実施例と同様の作用効果を得ることができる。
以上詳述し/ヒように本発明によれば、印字用電源が比
較的小容部、の場合でも、ドツト数の多い印字動作を確
実に行なうことができる。したがって、印字用電源容量
による印字動作、即ち印字ヘッドの駆動デユーティ比の
制限を取り除くことができる。このため、印刷するドツ
ト・eクーンに対応するドツト数の印字動作を小容匍の
電源でも確実に実現できる。また、入力用電源電圧が一
時低下するなどの異常発生の場合でも、印字品質に悪影
響を与えることなく確実に印字動作を行なうことができ
る。
較的小容部、の場合でも、ドツト数の多い印字動作を確
実に行なうことができる。したがって、印字用電源容量
による印字動作、即ち印字ヘッドの駆動デユーティ比の
制限を取り除くことができる。このため、印刷するドツ
ト・eクーンに対応するドツト数の印字動作を小容匍の
電源でも確実に実現できる。また、入力用電源電圧が一
時低下するなどの異常発生の場合でも、印字品質に悪影
響を与えることなく確実に印字動作を行なうことができ
る。
第1図は本発明の一実施例に係る印字制御方式の構成を
示すブロック図、第2図は第1図の動作を説明する/ζ
めの波形図である。 1・・・交流1区源、2・・整流用ダイオードプリツノ
回路、3・・コンデンサ、4・・・電圧比較器、6・・
・印字ヘッド、7・・・制御回路。
示すブロック図、第2図は第1図の動作を説明する/ζ
めの波形図である。 1・・・交流1区源、2・・整流用ダイオードプリツノ
回路、3・・コンデンサ、4・・・電圧比較器、6・・
・印字ヘッド、7・・・制御回路。
Claims (1)
- 所定の印字用電源電圧で印字ヘッドを駆動させる印字ヘ
ッド駆動回路と、上記印字用電源電圧が予め設定された
印字動作に必要な閾値電圧より低下したことを検出する
電圧検出回路と、この電圧検出回路の検出結果に基づい
て上記印字用電源電圧が上記閾値電圧より低下した場合
上記印字ヘッド駆動回路の動作を一時中断させ、上記印
字用電源電圧が上記閾値電圧より上昇した時点から一定
時間後に上記印字ヘッド駆動回路の動作を開始させるよ
うに制御する制御手段とを具備したことを特徴とする印
字制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182626A JPS6073858A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 印字制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182626A JPS6073858A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 印字制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073858A true JPS6073858A (ja) | 1985-04-26 |
Family
ID=16121573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58182626A Pending JPS6073858A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 印字制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6073858A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0220358A (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-23 | Canon Inc | 印字装置 |
| JPH08118687A (ja) * | 1994-10-21 | 1996-05-14 | Nec Corp | シリアルプリンタ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5853449A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-30 | Fujitsu Ltd | 印字制御方式 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58182626A patent/JPS6073858A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5853449A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-30 | Fujitsu Ltd | 印字制御方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0220358A (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-23 | Canon Inc | 印字装置 |
| JPH08118687A (ja) * | 1994-10-21 | 1996-05-14 | Nec Corp | シリアルプリンタ |
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