JPS6074196A - メモリ回路 - Google Patents
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- JPS6074196A JPS6074196A JP59085462A JP8546284A JPS6074196A JP S6074196 A JPS6074196 A JP S6074196A JP 59085462 A JP59085462 A JP 59085462A JP 8546284 A JP8546284 A JP 8546284A JP S6074196 A JPS6074196 A JP S6074196A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はメモリ回路に関し、特にM’、 /′1ゲー1
型’tK界効果トランジスタで柘゛成しだメモリ回路に
関するものである。
型’tK界効果トランジスタで柘゛成しだメモリ回路に
関するものである。
絶縁ゲート型電界効果トランジスタを代51.7−する
MO8型トランジスタを用いたメモリ回路が棹々使用さ
れているが、4個のMOS)ランジスタ(以下Jvl
OS ’r )をメモリセルとするメモリ回路が良く知
られている。tj’: 1図1.かかる4トランジスタ
メモリセルfr:桁線に沿って2ビット取りだしプこ部
分メモリ回路図である。4個のMOS)ランジスタから
成るメモリセル(以下4 M OS Tセル)を行と列
を為して配列し、大容先メモリ回路にすることは、周知
である。第1図の部分メモリ回路1♀1を用いて、メモ
リ動作を説明する。プリチャージ手段30に含まhる1
1+10sT31.32の共通グー)・端子へのクロ、
り信号Pにより、桁線33.34け、プリチャージレベ
ルVIに設定されている。Xデコーダ35により語線3
7が選択さitると、メモリセル39のMO3T41.
42が活性化さね、キャパシター441.442に蓄え
られている記憶情報にしたがつ6%MO3T43又は4
4のいずれかが桁線33又は34のプリチャージレベル
V1を接地電位に変化させる。
MO8型トランジスタを用いたメモリ回路が棹々使用さ
れているが、4個のMOS)ランジスタ(以下Jvl
OS ’r )をメモリセルとするメモリ回路が良く知
られている。tj’: 1図1.かかる4トランジスタ
メモリセルfr:桁線に沿って2ビット取りだしプこ部
分メモリ回路図である。4個のMOS)ランジスタから
成るメモリセル(以下4 M OS Tセル)を行と列
を為して配列し、大容先メモリ回路にすることは、周知
である。第1図の部分メモリ回路1♀1を用いて、メモ
リ動作を説明する。プリチャージ手段30に含まhる1
1+10sT31.32の共通グー)・端子へのクロ、
り信号Pにより、桁線33.34け、プリチャージレベ
ルVIに設定されている。Xデコーダ35により語線3
7が選択さitると、メモリセル39のMO3T41.
42が活性化さね、キャパシター441.442に蓄え
られている記憶情報にしたがつ6%MO3T43又は4
4のいずれかが桁線33又は34のプリチャージレベル
V1を接地電位に変化させる。
すなわち、桁線33.34に伺随するコンデン?−33
1又は332のいずれかの電荷を放電する。Yデコーダ
45により、入出力バス接続手段46の入出力バス接続
用MO8T71及び72が活性化されると、桁線33及
び34の電圧がI10バス81及び82に接続さtlて
、出力される。入力レベルは1.10バスから入出力バ
ス接続手段46を通じて、メモリセルキャパシタ441
及び442KJうえられる。第1図に示す4M03Tセ
ルを用いたメモリ回路d1信号処胛が、入出力共に真、
袖のダブルレイルで行なわれる7yめ、安定であり、高
速化し易い利点をもつ。一方メモリ七ルが4個のM O
S T’から右り成さtlているため、フ1シ梢化する
際に、セル占有面積が大きくなる欠点を有する。すなわ
ち】対のクロスカッフルさ!′lたMO8T43.44
が1つのメモリセル内に必要だからである。
1又は332のいずれかの電荷を放電する。Yデコーダ
45により、入出力バス接続手段46の入出力バス接続
用MO8T71及び72が活性化されると、桁線33及
び34の電圧がI10バス81及び82に接続さtlて
、出力される。入力レベルは1.10バスから入出力バ
ス接続手段46を通じて、メモリセルキャパシタ441
及び442KJうえられる。第1図に示す4M03Tセ
ルを用いたメモリ回路d1信号処胛が、入出力共に真、
袖のダブルレイルで行なわれる7yめ、安定であり、高
速化し易い利点をもつ。一方メモリ七ルが4個のM O
S T’から右り成さtlているため、フ1シ梢化する
際に、セル占有面積が大きくなる欠点を有する。すなわ
ち】対のクロスカッフルさ!′lたMO8T43.44
が1つのメモリセル内に必要だからである。
本発明の目的は、4 M OS Tセルメモリ四r11
の利点を生かし、メモリセル面積を縮少する装(gを捉
供することKある。
の利点を生かし、メモリセル面積を縮少する装(gを捉
供することKある。
以下本発明につき説明する。第1図においてntl線3
7が選択≧!1ている際には、語線38は非選択状態で
あり、非選択状p(Iのメモリヒル40に含ま杓る1対
のクロスカップルド〜l08i’け、メモリセルの外部
に何ら影響を与えない。
7が選択≧!1ている際には、語線38は非選択状態で
あり、非選択状p(Iのメモリヒル40に含ま杓る1対
のクロスカップルド〜l08i’け、メモリセルの外部
に何ら影響を与えない。
しだがって、1対の桁線33.34に影響を与えるのは
、選択されたalj線37に接続さfしたメモリセル3
9のみであるから、1対の桁線VC対して、唯一の1,
11のクロスカッゲルトMOSTが存在すれば、よいこ
とになる。かかる考え方に従って考えられたメモリ回路
を第2夕1に示し、同図は4M03Tセルが有する1対
のクロス力、プルドM OS Tをセル内から取り出し
て、桁線延長上に%唯一の1対のクロスカッゲルドMO
8Tを設けた部分メモリ回路図である。
、選択されたalj線37に接続さfしたメモリセル3
9のみであるから、1対の桁線VC対して、唯一の1,
11のクロスカッゲルトMOSTが存在すれば、よいこ
とになる。かかる考え方に従って考えられたメモリ回路
を第2夕1に示し、同図は4M03Tセルが有する1対
のクロス力、プルドM OS Tをセル内から取り出し
て、桁線延長上に%唯一の1対のクロスカッゲルドMO
8Tを設けた部分メモリ回路図である。
P)び第1図にもどり、メモリセル内・内のり■ヤノく
/ター551.552の記俤作持状態を考える。
/ター551.552の記俤作持状態を考える。
キャパシター551.552は、必ず真、補の状態にあ
る。Δ0紳38がデコーダ36により選択さね、情報が
書込まノ]だ際には、キ+ /’ブター551には、I
10ノくス81及び桁線33カーら真が、キャパシター
552には、■10ノくス82及び桁1i134から、
補が書き込されたはずすなわち、メモリセル39.40
がP)込みサイクル内(語線が各々異なるから、同一時
刻の11込みサイクルではない) K 4m込すれた後
では、キャパシター441.551には、八が、;!ヤ
バシター442,552にれ1補が保持されている。言
いかえるなら(ず第2図で桁lIテ;33に接続された
複数のメモリセルキャパシターには、全て真が、桁線3
4に接続さh )こ賀数のメモリセルキャパシターには
、全て袖が、書込みソイクル後に保持さねでいる。従っ
て)ffI′出し時!1で矛)るか、補であるかを判別
できるならld’、メモリセル391内でtv10ST
41とギャノ;7/クー441のil1合亡1あるいは
、M OS T 42とへ゛ヤノシ/クー442の組合
せのいずitか一方のπ1合せを取り除いてもよいこと
になる。
る。Δ0紳38がデコーダ36により選択さね、情報が
書込まノ]だ際には、キ+ /’ブター551には、I
10ノくス81及び桁線33カーら真が、キャパシター
552には、■10ノくス82及び桁1i134から、
補が書き込されたはずすなわち、メモリセル39.40
がP)込みサイクル内(語線が各々異なるから、同一時
刻の11込みサイクルではない) K 4m込すれた後
では、キャパシター441.551には、八が、;!ヤ
バシター442,552にれ1補が保持されている。言
いかえるなら(ず第2図で桁lIテ;33に接続された
複数のメモリセルキャパシターには、全て真が、桁線3
4に接続さh )こ賀数のメモリセルキャパシターには
、全て袖が、書込みソイクル後に保持さねでいる。従っ
て)ffI′出し時!1で矛)るか、補であるかを判別
できるならld’、メモリセル391内でtv10ST
41とギャノ;7/クー441のil1合亡1あるいは
、M OS T 42とへ゛ヤノシ/クー442の組合
せのいずitか一方のπ1合せを取り除いてもよいこと
になる。
さて、メモリセルからは、麿に1り]のクロスカッゲル
トMO8Tが取り除か71でいるから、読出時メモリセ
ルけ、桁線33又は34のプリチャージレベルV1を接
地レベル逸散r、?″□jz+ fi144’fDfR
3j、34のグリチャージレベルV+’に接地レベル迄
放電するのはメモリセルから除かねて、桁線延長上に設
けられた、桁#33及び34を入力とする1対のクロス
カップルドMO8’T(以下AMP 47 )である。
トMO8Tが取り除か71でいるから、読出時メモリセ
ルけ、桁線33又は34のプリチャージレベルV1を接
地レベル逸散r、?″□jz+ fi144’fDfR
3j、34のグリチャージレベルV+’に接地レベル迄
放電するのはメモリセルから除かねて、桁線延長上に設
けられた、桁#33及び34を入力とする1対のクロス
カップルドMO8’T(以下AMP 47 )である。
AMP 47けプリチャージ時、プリチャージ手段30
と同時導通状態を避けるために、AMP47活性化手段
48が必要である。
と同時導通状態を避けるために、AMP47活性化手段
48が必要である。
AMP47活性化タイミングダ、r/i、語線励振によ
り桁線33.34に差信号があられれだ後である。轟然
語線励振時以前にプリチャージMO8T31.32は、
非導通状態罠なっていることはいうまでもない。
り桁線33.34に差信号があられれだ後である。轟然
語線励振時以前にプリチャージMO8T31.32は、
非導通状態罠なっていることはいうまでもない。
さて、AMP 47の入力節点Ar 、A 2に差信号
があられれた時、その差信号はAMP 47のMO8T
III又は112のどちらか1方を非導通させる程の電
圧差を有してい力いのが、普通である。しだがってタイ
ミング01が印加された直後MO8TIII及び112
は、共に塩 導通状態になり、導通状態はMO3TIII又は112
のいずれか一方が非導通になる迄続く。
があられれた時、その差信号はAMP 47のMO8T
III又は112のどちらか1方を非導通させる程の電
圧差を有してい力いのが、普通である。しだがってタイ
ミング01が印加された直後MO8TIII及び112
は、共に塩 導通状態になり、導通状態はMO3TIII又は112
のいずれか一方が非導通になる迄続く。
導通時、桁線33と34の2“リチャージレベル数取時
定数が大きく異なると、節点AI、Atの差信号が縮少
あるいは逆転することがありうるので、節点A I 、
A 2の負荷容洲は括しく一ノることがのぞましい。し
たがって、t(+、 2図メモリセル39”内で、MO
8T42とキャパシター442の組合せを取り除いた程
合は、メモリセル4σ内では、MO8T51とキャパシ
ター551を取り除くべきである。こう゛することに−
より、MO8T41のソース端子を桁線33に接続した
ことによる桁線キャパシター331の増加分に等しいキ
ャパシター月がMO8T52のソース端子を桁Ir93
4に接続したことにより桁線キャパシター332にも付
加されるので、節点A、%A、の負荷答弁)のバランス
を°〈ずさないですますことがてきる。
定数が大きく異なると、節点AI、Atの差信号が縮少
あるいは逆転することがありうるので、節点A I 、
A 2の負荷容洲は括しく一ノることがのぞましい。し
たがって、t(+、 2図メモリセル39”内で、MO
8T42とキャパシター442の組合せを取り除いた程
合は、メモリセル4σ内では、MO8T51とキャパシ
ター551を取り除くべきである。こう゛することに−
より、MO8T41のソース端子を桁線33に接続した
ことによる桁線キャパシター331の増加分に等しいキ
ャパシター月がMO8T52のソース端子を桁Ir93
4に接続したことにより桁線キャパシター332にも付
加されるので、節点A、%A、の負荷答弁)のバランス
を°〈ずさないですますことがてきる。
従って、上述の考え方による本発明のメモリ回路は、隣
接しで平行に延びる1対の桁線と、この1対の桁にΦへ
そtlぞれ交叉するifQ 数のfti v:、+と、
桁線のいずれか一方と語線の各々との交点に設けらノま
たメモリセルと、1対の桁線を同電位にプリチャージす
る手段と、メモリセルのうちの1つを選択して選択され
たメモリセルの記憶情報を、そのメモリセルが接続され
た桁線にC5み出す手段と、1対の桁ルーの差信号を増
巾する手段とを含むことを特徴としている。かかるメモ
リ回路への書込みは、−刻の桁線に相補信号を入力し、
選択書込みするメモリセルが接続された桁線上の書込1
君号をそのメモリセルに書き込むものである。
接しで平行に延びる1対の桁線と、この1対の桁にΦへ
そtlぞれ交叉するifQ 数のfti v:、+と、
桁線のいずれか一方と語線の各々との交点に設けらノま
たメモリセルと、1対の桁線を同電位にプリチャージす
る手段と、メモリセルのうちの1つを選択して選択され
たメモリセルの記憶情報を、そのメモリセルが接続され
た桁線にC5み出す手段と、1対の桁ルーの差信号を増
巾する手段とを含むことを特徴としている。かかるメモ
リ回路への書込みは、−刻の桁線に相補信号を入力し、
選択書込みするメモリセルが接続された桁線上の書込1
君号をそのメモリセルに書き込むものである。
以下、本発明の実施例について図面を用いて説明する。
第3 Li<1は、本発明の一実施例圧よる部分メモリ
装置である。2ワードエ桁分奪示す。メモリセル1は語
線2で励振され、桁線3を通じて記憶情報を入出力する
。メモリセル4は、語線5で励振さね、桁線7を通じて
記憶情報を入出力する。第3図に示した如(、XI)E
C8の出力をMO3T9.10のゲートに接続し、XD
I’l:C8に入るアドレス入力信号と異なるアドレス
(i号Axとその補信号であるAxでMUST9.10
を制御すれば、1組のXDEC8でRIIρp2.5の
2本を制御できる。また1個のYl)EC12で1対の
桁線3.7を制御できる。即ち本発明では、原理的に1
組のデコーダが、2本の語線又は2本の桁線を制御する
ことが可能である。
装置である。2ワードエ桁分奪示す。メモリセル1は語
線2で励振され、桁線3を通じて記憶情報を入出力する
。メモリセル4は、語線5で励振さね、桁線7を通じて
記憶情報を入出力する。第3図に示した如(、XI)E
C8の出力をMO3T9.10のゲートに接続し、XD
I’l:C8に入るアドレス入力信号と異なるアドレス
(i号Axとその補信号であるAxでMUST9.10
を制御すれば、1組のXDEC8でRIIρp2.5の
2本を制御できる。また1個のYl)EC12で1対の
桁線3.7を制御できる。即ち本発明では、原理的に1
組のデコーダが、2本の語線又は2本の桁線を制御する
ことが可能である。
したがって、1対のメモリセル114を行と列をなして
配列する際に、X D E C8は2木の語線2.5に
1組、YDEC12及び増巾器11は2本の桁#3.7
に1回路ずつで良いことKなる。
配列する際に、X D E C8は2木の語線2.5に
1組、YDEC12及び増巾器11は2本の桁#3.7
に1回路ずつで良いことKなる。
第4図は、第3図の部分メモリ装置に図を拡張して、4
096ビツトのメモリ1i−11路図としたものである
。第4図には1 :tJのHD約2.5より成る32対
の語線すkわち64本の語線を制御する32個のXDE
C8とタイミング信号Ax。
096ビツトのメモリ1i−11路図としたものである
。第4図には1 :tJのHD約2.5より成る32対
の語線すkわち64本の語線を制御する32個のXDE
C8とタイミング信号Ax。
Ax、1対の桁#i! 3.7の64対の桁線すなわち
128本の桁線を制御する64個のY I) E C1
2,64個の増「1コ器11’が含まれている。
128本の桁線を制御する64個のY I) E C1
2,64個の増「1コ器11’が含まれている。
64個の増巾器111には各々、語腺励振後メモリセル
に再4’+込みを完全にするため(特に論理11M)の
負荷MO8T16.17が1対ずつと814 線動4%
+前、増巾群入力のレベルをノくジン7させるだめのM
O8T15とが設けられている。
に再4’+込みを完全にするため(特に論理11M)の
負荷MO8T16.17が1対ずつと814 線動4%
+前、増巾群入力のレベルをノくジン7させるだめのM
O8T15とが設けられている。
第4図において、タイミング信号Ax、Axを使用せず
に、XDEC8をWtt線の数だ1各語線に設けて接続
することも可能であることは勿論であり、この場合、X
DECの数が2倍となる不利は避けられない。
に、XDEC8をWtt線の数だ1各語線に設けて接続
することも可能であることは勿論であり、この場合、X
DECの数が2倍となる不利は避けられない。
本発明のメモリ回路においては、書込み信−弓を燕、補
信号で駆動することにより、直接1対の桁線に真、補レ
ベルを力えることができるので、差動増巾器の反転及び
メモリセルへの書込みが高速にできる。まだ桁綜読出信
−号の出力・くスへの転送も戸4、補イεつであるか呟
何r音に対して強いメモリ回路を構成できる。オだ、第
4図より明らかな如く、4096ビツトのメモリ装置前
に対し、XDEC32個、YDEC64個ですむことは
、従来のXDEC64個、YDEC64個の構成に比し
て、 I) E Cl!成するトランジスタの数を減少
することができる。’1.l′KX D E Cの数が
1で良いので、X D ](Cのアドレス入力信−号躯
動回路のf’t (!ijが軒くなる11!fJそを有
する。
信号で駆動することにより、直接1対の桁線に真、補レ
ベルを力えることができるので、差動増巾器の反転及び
メモリセルへの書込みが高速にできる。まだ桁綜読出信
−号の出力・くスへの転送も戸4、補イεつであるか呟
何r音に対して強いメモリ回路を構成できる。オだ、第
4図より明らかな如く、4096ビツトのメモリ装置前
に対し、XDEC32個、YDEC64個ですむことは
、従来のXDEC64個、YDEC64個の構成に比し
て、 I) E Cl!成するトランジスタの数を減少
することができる。’1.l′KX D E Cの数が
1で良いので、X D ](Cのアドレス入力信−号躯
動回路のf’t (!ijが軒くなる11!fJそを有
する。
f113図において、増巾器11d、詰紳励振後、桁線
3.7の差信号レベルを人カイn杉として、動作するが
、飴紗励損後で且つノー・1゛巾器11活1!1−化n
11は、桁線3又け7のいずれか一方は、プリチャージ
手段21によって与えら11.7χfli圧レベルV、
O−+−+である。即ち胎線2が励振妬〕]だ場合は、
桁線7がV、レベルの1寸でありs iRj糸“−5が
励損さi]だ場合は、行tlvI113がVlレベルの
寸まである。しだがってメモリセル4iT ?14が論
Jlj’l’の際には、メモリ七ルヤYパンターの11
・L圧しヘルt」−1v1以上テ’l &f ji、
rj fz ラl イ。
3.7の差信号レベルを人カイn杉として、動作するが
、飴紗励損後で且つノー・1゛巾器11活1!1−化n
11は、桁線3又け7のいずれか一方は、プリチャージ
手段21によって与えら11.7χfli圧レベルV、
O−+−+である。即ち胎線2が励振妬〕]だ場合は、
桁線7がV、レベルの1寸でありs iRj糸“−5が
励損さi]だ場合は、行tlvI113がVlレベルの
寸まである。しだがってメモリセル4iT ?14が論
Jlj’l’の際には、メモリ七ルヤYパンターの11
・L圧しヘルt」−1v1以上テ’l &f ji、
rj fz ラl イ。
そこで第5Fツーの如く、1対のメモリセル22(リフ
ァレンスセルと名句ける)を芯りれげ、第3図において
Fl s if/l 11電励振βsV1 レベルのま
まであった側の桁+!ρ電I:r、レベルをs VI
−△Vにすることが可能である。△Vの大きさ社、メモ
リセル情報が論理IOルベルの際に桁線を変化させる大
きさよりも小さくなるよう、リファレンスセル22のキ
ャパシターは、メモリセルキ中パシターの容1f;より
も小さい容弗でなければならないのは、当然である。
ァレンスセルと名句ける)を芯りれげ、第3図において
Fl s if/l 11電励振βsV1 レベルのま
まであった側の桁+!ρ電I:r、レベルをs VI
−△Vにすることが可能である。△Vの大きさ社、メモ
リセル情報が論理IOルベルの際に桁線を変化させる大
きさよりも小さくなるよう、リファレンスセル22のキ
ャパシターは、メモリセルキ中パシターの容1f;より
も小さい容弗でなければならないのは、当然である。
第5図において、タイミング信号Ax、AxをXI)E
C8に組み入tすることも、可能である。
C8に組み入tすることも、可能である。
紀6図はその1例を示す。tIC6図の方式では、XI
)EC(−1,ILH線の数だけ心火なので、X I)
F2Cの数が増加して不利であるが、論理的には可能
である。タイミングgoはnft紳励振のタイミングで
あり、リファレンスセルH1グ。とAx又1−1Axの
AND論テ11で〕べ択さJする。
)EC(−1,ILH線の数だけ心火なので、X I)
F2Cの数が増加して不利であるが、論理的には可能
である。タイミングgoはnft紳励振のタイミングで
あり、リファレンスセルH1グ。とAx又1−1Axの
AND論テ11で〕べ択さJする。
第1図は4M08Tメモリ部分回Nfy同、第2図は第
1図のメモリ回路の改良されたメモリ部分同略図、第3
図は本発明の一実施例のメモリ部分回路図、第4Lネ1
は本発明の他の実施例を示すメモリ回路図、゛\第5図
は本発明の更に他の実施例を示すメモリ回路図、第61
8i/lは本発明の他の実施例を示すメモリ回路図であ
る。 図において、1.4けメモリセル、2.5Q」rHj
ail 、 3.7け桁カ;1.8t、tXI)EC,
] JuM巾器、12はY I) P2C121はプリ
チー、−ジ手SグンをそJlぞれ示す。 1519、 l l”4 j’+’、(j・′jべ)図
面のlγI廖Cl1−1容に変更なし)肯51 い i イ・2日 t 第3しA t 茅4.已 茅5已 手続補正書(方ね 昭和 桁9.to、、4s 日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和59年特 許 願第8.5462
号2、発明の名称 メモリ回路 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 東京都港区芝13. ’J−F] 33番1号(423
) 日本電気株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 〒108 東京都港区芝五J’r137番8汁 佳友ミ
1.[]ビル(連絡先 日本電気株式会社持訂部) 5 補正命令の日刊 昭和59年9月25日(発送日)
6 補正の対象 願書、明細書および図面 7 補正の内容 願書、明細書および図面の浄書(同各じ4−ψVしン代
耶人 弁珂士 内 原 R1、。
1図のメモリ回路の改良されたメモリ部分同略図、第3
図は本発明の一実施例のメモリ部分回路図、第4Lネ1
は本発明の他の実施例を示すメモリ回路図、゛\第5図
は本発明の更に他の実施例を示すメモリ回路図、第61
8i/lは本発明の他の実施例を示すメモリ回路図であ
る。 図において、1.4けメモリセル、2.5Q」rHj
ail 、 3.7け桁カ;1.8t、tXI)EC,
] JuM巾器、12はY I) P2C121はプリ
チー、−ジ手SグンをそJlぞれ示す。 1519、 l l”4 j’+’、(j・′jべ)図
面のlγI廖Cl1−1容に変更なし)肯51 い i イ・2日 t 第3しA t 茅4.已 茅5已 手続補正書(方ね 昭和 桁9.to、、4s 日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和59年特 許 願第8.5462
号2、発明の名称 メモリ回路 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 東京都港区芝13. ’J−F] 33番1号(423
) 日本電気株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 〒108 東京都港区芝五J’r137番8汁 佳友ミ
1.[]ビル(連絡先 日本電気株式会社持訂部) 5 補正命令の日刊 昭和59年9月25日(発送日)
6 補正の対象 願書、明細書および図面 7 補正の内容 願書、明細書および図面の浄書(同各じ4−ψVしン代
耶人 弁珂士 内 原 R1、。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11V4接して平行に延びる1対の桁線と、該1対の
桁線にそれぞれ交叉する複数の語線と、前記語線の各1
本と前記1対の桁線のいずれか一方との間に接続され全
体として前記1対の桁線の各々に接続される数が等しく
なるようにさハたメモリセルと、前記1対の桁線を同時
に同16゜位にプリチャージする手段と、前記メモリセ
ルの一つを選択して、選択されたメモリセルの記憶情報
を、前記選択されだメモリセルが接続された桁線に読み
出す手段と、前記1対の桁線の間の差信号を増巾する手
段とを含むことを11″へ徴とするメモリ回路。 (2) 選択された語線の励振以前に前記プリチャージ
手段によるブリグヤージを終了させ、プリチャ廿ジ終了
後に611記差信号増[1]手段を活性化して汀li線
励振により1対の桁線にあられれだ差信号を増I+]す
ることを特徴とする特#′[請求の11・i・囲第(+
1頂記載のメモIJ 1I−Il路。 (3)語線励振り前に前記1対の桁線の前言(シ増I1
1手段への人力レベルをバランスさせることを特徴とす
る特ii″r 請求の師囲第(11項iie載のメモリ
回路。 (4)語線励据後にメモリセルへP]書込みするだめの
171の負荷を前記増巾手段に設りたことを特徴とする
特許請求の範囲第(2)項記載のメモリ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085462A JPS6074196A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | メモリ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085462A JPS6074196A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | メモリ回路 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5894576A Division JPS52142442A (en) | 1976-05-21 | 1976-05-21 | Memory circuit |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62067012A Division JPS63112895A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | メモリ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074196A true JPS6074196A (ja) | 1985-04-26 |
Family
ID=13859546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59085462A Pending JPS6074196A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | メモリ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074196A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5174535A (ja) * | 1974-12-25 | 1976-06-28 | Hitachi Ltd | |
| JPS5211734A (en) * | 1975-07-10 | 1977-01-28 | Burroughs Corp | Memory array |
-
1984
- 1984-04-27 JP JP59085462A patent/JPS6074196A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5174535A (ja) * | 1974-12-25 | 1976-06-28 | Hitachi Ltd | |
| JPS5211734A (en) * | 1975-07-10 | 1977-01-28 | Burroughs Corp | Memory array |
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