JPS6074786A - テレビジヨン受像機 - Google Patents
テレビジヨン受像機Info
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- JPS6074786A JPS6074786A JP58182395A JP18239583A JPS6074786A JP S6074786 A JPS6074786 A JP S6074786A JP 58182395 A JP58182395 A JP 58182395A JP 18239583 A JP18239583 A JP 18239583A JP S6074786 A JPS6074786 A JP S6074786A
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- JP
- Japan
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- signal
- display mode
- external
- circuit
- rgb
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 3
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 4
- 235000007575 Calluna vulgaris Nutrition 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/44—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/445—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards for displaying additional information
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、テレビジョン受像機、特に外部機器からの文
字等の表示情報を映出できるようにした受像機に関する
。
字等の表示情報を映出できるようにした受像機に関する
。
く口)従来技術
最近のテレビジョン受像機は、パン71ンくパーソナル
=+ 7ビユータ〉等からの表示信号(文字パターン信
号等)を画面上に単独で/又はテレビジョン映像に重畳
して映出できるようにしたものが」〕る。
=+ 7ビユータ〉等からの表示信号(文字パターン信
号等)を画面上に単独で/又はテレビジョン映像に重畳
して映出できるようにしたものが」〕る。
ところで、今、バソフンかもの文字パターシイ8刀(第
11yJ(a))をテレビジョン映像で8号(同図(b
))に重畳して表示する場合(重ね合せ表示モートンを
考えると、この場合、上記パターン信号の文字部を表わ
す′H”(ハイレベル)部分のみが映像(tl %と置
換されるので、両者の合成後の信号波形は同図(c)の
ようになり、従って、文字と映像のレベル差が小きくな
って、文字が非常に見にくくなる。このため、従来は、
重ね合ゼ表示モードのときに、文字と映像のコントラス
トが最適になるようmlL、ていたが、上記モードに切
換える毎に調整を朽なうのは非゛畠に煩わしかった。
11yJ(a))をテレビジョン映像で8号(同図(b
))に重畳して表示する場合(重ね合せ表示モートンを
考えると、この場合、上記パターン信号の文字部を表わ
す′H”(ハイレベル)部分のみが映像(tl %と置
換されるので、両者の合成後の信号波形は同図(c)の
ようになり、従って、文字と映像のレベル差が小きくな
って、文字が非常に見にくくなる。このため、従来は、
重ね合ゼ表示モードのときに、文字と映像のコントラス
トが最適になるようmlL、ていたが、上記モードに切
換える毎に調整を朽なうのは非゛畠に煩わしかった。
(ハ)発明の目的
本発明は上記の点に鑑みなされたものて夛)す、外部機
器からの表示信号の単独表示モードと川ね合は表示モー
ドの各モードに対して、表示信号の−Jントラストを最
適状態に自動的に切換えることのできるプレピン3ン受
像機を提供することを目的とする。
器からの表示信号の単独表示モードと川ね合は表示モー
ドの各モードに対して、表示信号の−Jントラストを最
適状態に自動的に切換えることのできるプレピン3ン受
像機を提供することを目的とする。
く二)発明の構成
本発明のデレビンヨン受Rmは、外部機器からの表示(
rJ号の重ね分け表示モード時を検出し、その検出出力
によって前記表示信号とテレビ映像信号の一7ントラス
ト比を増大させるよう制御する構成である。
rJ号の重ね分け表示モード時を検出し、その検出出力
によって前記表示信号とテレビ映像信号の一7ントラス
ト比を増大させるよう制御する構成である。
(ホ)実施例
第2図は本発明によるテレビジョン受像機の一実施例の
要部を示しており、この実施例は大別すると、チューナ
(1)及びVIF(映像中間周波数)回路(2〉からな
るTV信号受信部(3)と、アナログスイッチ等からな
るTV信号/外部同期信号切PA回路(4ンと、水平、
垂直同期・偏向部(5)と、TVI!I!像信号処理部
(互)と、外部機器との接続用の工業会規格の21ビン
マルチコネクタ(7)と、内部・外部切換用のAV制御
信号の検出回路(8)と、外部RGB信写の制御前(υ
換部(91から48成きれている。
要部を示しており、この実施例は大別すると、チューナ
(1)及びVIF(映像中間周波数)回路(2〉からな
るTV信号受信部(3)と、アナログスイッチ等からな
るTV信号/外部同期信号切PA回路(4ンと、水平、
垂直同期・偏向部(5)と、TVI!I!像信号処理部
(互)と、外部機器との接続用の工業会規格の21ビン
マルチコネクタ(7)と、内部・外部切換用のAV制御
信号の検出回路(8)と、外部RGB信写の制御前(υ
換部(91から48成きれている。
前記同期・偏向部(互月よ、VIF検波後のTV複合映
像信号又は後述する外部同期信号が切換回路(4)を通
っT4[相]ピンに入力される東京工注電機(株)製の
同期・偏向ドライブ用I C: L A7820(It
)と、そのCビンと垂直偏向回路との間に接続された垂
直振幅切換回路(12)と、■ピンに関連し℃設けられ
た水平位置切換回路(13)を備えている。
像信号又は後述する外部同期信号が切換回路(4)を通
っT4[相]ピンに入力される東京工注電機(株)製の
同期・偏向ドライブ用I C: L A7820(It
)と、そのCビンと垂直偏向回路との間に接続された垂
直振幅切換回路(12)と、■ピンに関連し℃設けられ
た水平位置切換回路(13)を備えている。
なお、上記IC(11)は第3区のような内部構成とな
っ〔おり、ま)−1垂直振幅切換回路(12)はスイッ
チングトランジスタ(TRI)(T”R2)及び第1第
2可変抵抗<v Rx)(v R2)等を備え、水平位
置切換回路(13)はスイッチングトランジスタ(TR
3)(TR4)及び第4町変抵抗(VR4)等を備え1
いるが、断る点は本発明に直接関係ないので詳細な説明
は省略する。
っ〔おり、ま)−1垂直振幅切換回路(12)はスイッ
チングトランジスタ(TRI)(T”R2)及び第1第
2可変抵抗<v Rx)(v R2)等を備え、水平位
置切換回路(13)はスイッチングトランジスタ(TR
3)(TR4)及び第4町変抵抗(VR4)等を備え1
いるが、断る点は本発明に直接関係ないので詳細な説明
は省略する。
次に、TV映像信号処理部(6)は、ll1i記切換回
路(4)を通って導入諮れたTV複合映像信号から色信
号と輝度信号を分離する櫛型フィルタ<14)と、その
色信号(C)が■ビンに入力され、輝度信υ(Y)か[
相]ピンに入力きれる東京工注電機(株)製のビアオー
/) o 7処理用I C: L A760ON(1
5)等を備えている。
路(4)を通って導入諮れたTV複合映像信号から色信
号と輝度信号を分離する櫛型フィルタ<14)と、その
色信号(C)が■ビンに入力され、輝度信υ(Y)か[
相]ピンに入力きれる東京工注電機(株)製のビアオー
/) o 7処理用I C: L A760ON(1
5)等を備えている。
また、前記マルチコネクタ(7)は、その■〜のピンに
接続される各入出力信号が前述の規格によって決められ
ているが、ここでは特にCビンに水平、垂直の複合同期
信号型式の外部機器がらの同期信号(外部同期信号)が
入力され、また、Cビンに前述のAV制御信号が人力さ
れ、且つ、上記外部機器からの文字パターン等を表わす
外部RGB信号の各々が[相]、0.0ピンに入力され
る点に注崖、ずへきである、更に、[株]ビンには上記
外部RGB信号と内部く即ち、TV信号から復調された
)RGB信号の切換用のYS制御信号が入力される。
接続される各入出力信号が前述の規格によって決められ
ているが、ここでは特にCビンに水平、垂直の複合同期
信号型式の外部機器がらの同期信号(外部同期信号)が
入力され、また、Cビンに前述のAV制御信号が人力さ
れ、且つ、上記外部機器からの文字パターン等を表わす
外部RGB信号の各々が[相]、0.0ピンに入力され
る点に注崖、ずへきである、更に、[株]ビンには上記
外部RGB信号と内部く即ち、TV信号から復調された
)RGB信号の切換用のYS制御信号が入力される。
また、前記制御信号検出回路<8>は、マルチコネクタ
(7)のCビンからのAV制御信号によってオン、オフ
する2段接続のスイッチング1−ランジスタ(T R5
)(T R6)を主要素として構成され、その後段トラ
ン〉スタ(TR6)のフレフタ(B点)に得るロウレベ
ル信号”L”とハイレベル信号” H”が前記切換回路
(4)、垂直振幅切換回路(12)のトランジスタ(T
RI)、及び水平位置切換回路(13)の1〜ランシス
タ(TR,li)のスイッチング信号として印加される
ようになっている。
(7)のCビンからのAV制御信号によってオン、オフ
する2段接続のスイッチング1−ランジスタ(T R5
)(T R6)を主要素として構成され、その後段トラ
ン〉スタ(TR6)のフレフタ(B点)に得るロウレベ
ル信号”L”とハイレベル信号” H”が前記切換回路
(4)、垂直振幅切換回路(12)のトランジスタ(T
RI)、及び水平位置切換回路(13)の1〜ランシス
タ(TR,li)のスイッチング信号として印加される
ようになっている。
Ir1.後に、RGB信−号制御兼切換部(9>は、松
ド′1「子工業(株ン製のI C: A N5352(
16)をイ11;jえ、%の@、[相]、[株]ピンに
前記マルチコネクタ(7)からの外部RGB信号が入力
され、C,3,3及びCビンに前記ビデオ・クロマ用I
C(15)からのRGB信号及びY(輝度)信号が入力
され、且つ、Cビンに前述のYS制御信号が印加される
が、ここでは特に次の点に注意すべきである。
ド′1「子工業(株ン製のI C: A N5352(
16)をイ11;jえ、%の@、[相]、[株]ピンに
前記マルチコネクタ(7)からの外部RGB信号が入力
され、C,3,3及びCビンに前記ビデオ・クロマ用I
C(15)からのRGB信号及びY(輝度)信号が入力
され、且つ、Cビンに前述のYS制御信号が印加される
が、ここでは特に次の点に注意すべきである。
ずなわら、上記IC<16>は第4図に示すように外部
RGB信号の各々に対する振幅調整回路を備え、その各
信号の振幅がCビンに印加される直流電圧の大きさによ
って可R(電圧人のとき伽幅人)されるようになってい
る、従って、ここでは外部RGB信号の輝度・コントラ
スト調整回路(17)を図示の如く設け、特にそのコン
トラスト調整用の第5可変抵抗(VH2)のA端をダイ
オード(D3)及び抵抗(R5)を介して前記検出回路
(互)内の0点に接続しており、斯る点を大きな特徴と
している。なお、上記調整回路(17)内の輝度vR整
川用第6可変抵抗(VH2)は、■ビンを通して上記■
C(16)内の明るき調整回路(第4図参照)に可変i
f;uilc電圧を与えるためのものである。
RGB信号の各々に対する振幅調整回路を備え、その各
信号の振幅がCビンに印加される直流電圧の大きさによ
って可R(電圧人のとき伽幅人)されるようになってい
る、従って、ここでは外部RGB信号の輝度・コントラ
スト調整回路(17)を図示の如く設け、特にそのコン
トラスト調整用の第5可変抵抗(VH2)のA端をダイ
オード(D3)及び抵抗(R5)を介して前記検出回路
(互)内の0点に接続しており、斯る点を大きな特徴と
している。なお、上記調整回路(17)内の輝度vR整
川用第6可変抵抗(VH2)は、■ビンを通して上記■
C(16)内の明るき調整回路(第4図参照)に可変i
f;uilc電圧を与えるためのものである。
第2図の実施例は概ね以上の如く構成されており、以下
、特に外部RGB信号の重ね合せ表示モードの場合につ
いて、輝度・コントラスト1n!1回路(17)を中心
に動作を説明する。
、特に外部RGB信号の重ね合せ表示モードの場合につ
いて、輝度・コントラスト1n!1回路(17)を中心
に動作を説明する。
先ず、TV信号の単独受信モード及び外部RGB信号と
の重ね合せ表示モードでは、マルチコネクタ(7)の■
ビンからのAV制御信号は”L”となり、上記RGB信
号の単独表示モード時にはこの制御信号が“H“になる
よ)に外部機器側で予め決められている。そこで、今、
重ね合せ表示モードであるとすると、上記A’V制御信
号によって仲出回路(1)のトランジスタ(TR5)が
オフでトランジスタ(TR6)がオンとなって、検出回
路(8)内のB点の電圧が”L”になる、これによって
切換回路(4)が図示の状態に切換わり、VIF回路(
2)からのTV複合映像信号が同期・偏向ドライブ用I
C(16)の[相]ビンに入力される。従って、このI
CはTV同期信号に対して動作する。
の重ね合せ表示モードでは、マルチコネクタ(7)の■
ビンからのAV制御信号は”L”となり、上記RGB信
号の単独表示モード時にはこの制御信号が“H“になる
よ)に外部機器側で予め決められている。そこで、今、
重ね合せ表示モードであるとすると、上記A’V制御信
号によって仲出回路(1)のトランジスタ(TR5)が
オフでトランジスタ(TR6)がオンとなって、検出回
路(8)内のB点の電圧が”L”になる、これによって
切換回路(4)が図示の状態に切換わり、VIF回路(
2)からのTV複合映像信号が同期・偏向ドライブ用I
C(16)の[相]ビンに入力される。従って、このI
CはTV同期信号に対して動作する。
また、上記切換回路(4ンを通ったTV複合映像信号が
マルチコネクタ(7)の0ビンを介して外部機器に供給
されることにより、その外部機器からTV同期信号に同
期した外部GRB信υが上記コ玲りタ(7)を通って入
力されることになる。
マルチコネクタ(7)の0ビンを介して外部機器に供給
されることにより、その外部機器からTV同期信号に同
期した外部GRB信υが上記コ玲りタ(7)を通って入
力されることになる。
一方、前記重ね合せ表示モードでは、RGB信号制御兼
切換用IC(16)の@ピンに印加されるYS制御イ8
号は、マルチコネクタ(7)からの外部RGB信号の何
れか一つでも“H“になると、その°。
切換用IC(16)の@ピンに印加されるYS制御イ8
号は、マルチコネクタ(7)からの外部RGB信号の何
れか一つでも“H“になると、その°。
H゛期間み”H″になる。従っ1、このIC(16)内
のRGB切換回路(第4図参照)は、]二記゛H゛期間
のみビデオ・クロマ処理用IC(15)からのTV・R
GB信号を上記外部RGB信号と置換して■、■、■ピ
ンに導出する。また、上記IC(16)内の輝度(Y)
切換回路は、上記”H”期間のみTV輝度信号に代えて
、このIC(16)内の明るさ調整回路(第4図参照)
からの一定の直流電圧を0ビンに導出する。そして、こ
れらの各信号が図示しないカラー受像管ドライブ回路に
入力される。
のRGB切換回路(第4図参照)は、]二記゛H゛期間
のみビデオ・クロマ処理用IC(15)からのTV・R
GB信号を上記外部RGB信号と置換して■、■、■ピ
ンに導出する。また、上記IC(16)内の輝度(Y)
切換回路は、上記”H”期間のみTV輝度信号に代えて
、このIC(16)内の明るさ調整回路(第4図参照)
からの一定の直流電圧を0ビンに導出する。そして、こ
れらの各信号が図示しないカラー受像管ドライブ回路に
入力される。
ここで、前記IC(16)内には前述の如く外部RGB
fIt号の振幅調整回路(第4図参照)が設けられてお
り、この各iiu回路に輝度・コントラスト調整回路(
17)の第5可変抵抗(VH2)から得る電圧が■ピン
を通って入力される。その際、重ね合せ表示モードでは
、検出回路(8)内のトランジスタ(TR5)が前述の
如くオフでダイオード(D3)もオフになっている。従
って、上記■ピンの電圧は、外部RGB信号の単独表示
モードのとき〔即ち、TR5及びD3がオン〕のときよ
りも高くなっている。そして、との■ピンの電圧が高い
ほど上記RGB(ff号の各々の利得が大きくなるよう
に上記各振幅1Ill整回銘が動作する。それゆえ、重
ね合せ表示モードに於いては、文字とTV映像とのコン
トラスト比が、第5図(a)の如く大きくなるよう制御
きれることになる。
fIt号の振幅調整回路(第4図参照)が設けられてお
り、この各iiu回路に輝度・コントラスト調整回路(
17)の第5可変抵抗(VH2)から得る電圧が■ピン
を通って入力される。その際、重ね合せ表示モードでは
、検出回路(8)内のトランジスタ(TR5)が前述の
如くオフでダイオード(D3)もオフになっている。従
って、上記■ピンの電圧は、外部RGB信号の単独表示
モードのとき〔即ち、TR5及びD3がオン〕のときよ
りも高くなっている。そして、との■ピンの電圧が高い
ほど上記RGB(ff号の各々の利得が大きくなるよう
に上記各振幅1Ill整回銘が動作する。それゆえ、重
ね合せ表示モードに於いては、文字とTV映像とのコン
トラスト比が、第5図(a)の如く大きくなるよう制御
きれることになる。
また、前記IC(16)内の明るさu4v1.回路から
Y切換回路を通って0ビンに出力される直流11Ll土
は、輝度・フントラスト調整回路〈17)内の第6可変
抵抗(VH2)から■ピンを介し1上記明るさ調整回路
に与えられる電圧によって決まる。従って、上記第6可
変抵抗(VH2)によっiTV映像上の文字の明るきを
設定できるのである。
Y切換回路を通って0ビンに出力される直流11Ll土
は、輝度・フントラスト調整回路〈17)内の第6可変
抵抗(VH2)から■ピンを介し1上記明るさ調整回路
に与えられる電圧によって決まる。従って、上記第6可
変抵抗(VH2)によっiTV映像上の文字の明るきを
設定できるのである。
なお、外部RGB信号の単独表示モードのときは、前述
の如<AV制御信号が”H゛となって検出回路(8)の
B点の出力電圧が”H−になるので、切換回路(4)が
図示と逆の状態に切換わる。従って、マルチコネクタ(
7)の[F]ピンに導入′きれた外部同期信号が同期・
偏向ドライブ用IC(11)の[株]ピンに入力される
ので、その外部同期信号に同期して外部RGB(!を号
の表小が行なわれる。
の如<AV制御信号が”H゛となって検出回路(8)の
B点の出力電圧が”H−になるので、切換回路(4)が
図示と逆の状態に切換わる。従って、マルチコネクタ(
7)の[F]ピンに導入′きれた外部同期信号が同期・
偏向ドライブ用IC(11)の[株]ピンに入力される
ので、その外部同期信号に同期して外部RGB(!を号
の表小が行なわれる。
また、前記垂直振幅切換回路(12)及び水上位置切換
回路(13)は、TV受信時(重ね合七表zle ’e
−ド時を含む)と外部RGB信号の単独表示モード時の
各々に対して、画面の表示領域が最適状態になるよう切
換えているが、斯る点は本発明の要旨外であるので、こ
れ以上の説明は省略する。
回路(13)は、TV受信時(重ね合七表zle ’e
−ド時を含む)と外部RGB信号の単独表示モード時の
各々に対して、画面の表示領域が最適状態になるよう切
換えているが、斯る点は本発明の要旨外であるので、こ
れ以上の説明は省略する。
(へ) 発明の効果
本発明のテレビジョン受像機に依れば、外部表示信号と
TV映像信号の重ね合せ表示モードのときに、その両信
号のフントラスト比を上記外部表示信号の単独表示モー
ドのときよりも増大許せているので、文字等をTV映像
上に明瞭に表示できると共に、単独表示のときにコント
ラストが強過ぎて見にくいと言うこともない。しかも、
斯るコントラストの切換えを自動的に行なうようにして
いるので、上記各モードに切換える毎にそのような調整
を必要とせず、便利なものである。
TV映像信号の重ね合せ表示モードのときに、その両信
号のフントラスト比を上記外部表示信号の単独表示モー
ドのときよりも増大許せているので、文字等をTV映像
上に明瞭に表示できると共に、単独表示のときにコント
ラストが強過ぎて見にくいと言うこともない。しかも、
斯るコントラストの切換えを自動的に行なうようにして
いるので、上記各モードに切換える毎にそのような調整
を必要とせず、便利なものである。
なお、前記実施例の場合とは逆に、重ね合せ表示モード
のときに、TV−RGB信号の利得を第5図(b)のよ
うに低下させるようにしても同等の効果を得るのは勿論
である。
のときに、TV−RGB信号の利得を第5図(b)のよ
うに低下させるようにしても同等の効果を得るのは勿論
である。
第1図は外部表示信号とTV映像信号の重ね合せ表示の
際の問題点を説明するための信号波形図、@2図は本発
明の一実施例の概略構成を示す図、第3図及び第4図は
その実施例に使用ずイ:ICの内部構成を示す図、第5
図は上記実施例の重ね合せ表示モードでの表示信号波形
を示す図である。 (旦):TV信号受信部、<4):TV信す/外部[;
同期信す切換回路、(塁):水平、垂直同期・偏向部、
(12)・垂直振幅切換回路、<13):水平位置切換
回路 (6):TV映像信号処理部、(7):21ビン
マルテコ、イ・フタ、(杢):制御信号検出回路、(9
):RGB信号制御兼切換部、(17):外部RGB信
号の輝度・コントラスト調整回路。 第1図 (a) (b) 、 (c) 第6図 (a) 、 (b) 1 −(
際の問題点を説明するための信号波形図、@2図は本発
明の一実施例の概略構成を示す図、第3図及び第4図は
その実施例に使用ずイ:ICの内部構成を示す図、第5
図は上記実施例の重ね合せ表示モードでの表示信号波形
を示す図である。 (旦):TV信号受信部、<4):TV信す/外部[;
同期信す切換回路、(塁):水平、垂直同期・偏向部、
(12)・垂直振幅切換回路、<13):水平位置切換
回路 (6):TV映像信号処理部、(7):21ビン
マルテコ、イ・フタ、(杢):制御信号検出回路、(9
):RGB信号制御兼切換部、(17):外部RGB信
号の輝度・コントラスト調整回路。 第1図 (a) (b) 、 (c) 第6図 (a) 、 (b) 1 −(
Claims (2)
- (1)、外部機器からの表示16号を単独で映出−ζる
単独表示モードと、テレビ映像信号に重畳して映出リー
る重ね合せ表示モードとを有するテレビジョン受像機に
吟い工、前記重ね合せ表示モード時を検出し、その検出
出力によって前記表示信号とテレビ映像信号のフントラ
スト比を増大させるように制御するようにしたテレビジ
ョン受像機。 - (2)、前記検出出力によって前記表示信号の利得を増
太さ七でhjI記フントラスト制御を行なうことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のテレビジョン受像機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182395A JPS6074786A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | テレビジヨン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182395A JPS6074786A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | テレビジヨン受像機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074786A true JPS6074786A (ja) | 1985-04-27 |
Family
ID=16117563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58182395A Pending JPS6074786A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | テレビジヨン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074786A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6249374U (ja) * | 1985-09-14 | 1987-03-26 | ||
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-
1983
- 1983-09-29 JP JP58182395A patent/JPS6074786A/ja active Pending
Patent Citations (1)
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