JPS6075967A - 画像表示装置 - Google Patents
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- JPS6075967A JPS6075967A JP58182753A JP18275383A JPS6075967A JP S6075967 A JPS6075967 A JP S6075967A JP 58182753 A JP58182753 A JP 58182753A JP 18275383 A JP18275383 A JP 18275383A JP S6075967 A JPS6075967 A JP S6075967A
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T15/00—Three-dimensional [3D] image rendering
- G06T15/10—Geometric effects
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Geometry (AREA)
- Computer Graphics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Image Generation (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、X線CT等から得られたティシタル断b’l
4m系列かIう作成される三次元画像について、Aベ
レータ/jl Iらの操作に従って三次元情報をわかり
易く表承り−る三次元画像表示装置に関Jるものである
。
4m系列かIう作成される三次元画像について、Aベ
レータ/jl Iらの操作に従って三次元情報をわかり
易く表承り−る三次元画像表示装置に関Jるものである
。
r、 l’l 1llI O) 挾1+i 的1’3i
tA 、IX 1m C王(X線コンビコータ・トモ
グラフィ装首)鋳の画像診断装置1)+ +ら得られる
ディジタル断層像系列から作成される三次元画像を表示
する場合、従来は二次元的に表示している。これを、第
1図、第2図を用いて説明する。
tA 、IX 1m C王(X線コンビコータ・トモ
グラフィ装首)鋳の画像診断装置1)+ +ら得られる
ディジタル断層像系列から作成される三次元画像を表示
する場合、従来は二次元的に表示している。これを、第
1図、第2図を用いて説明する。
三次元rlIj像を作成J゛るとぎの4榮式゛図である
。例えば第1図に示すように被検者11の腹部につぃ(
X a C’−l’ K 1iffl ’J、Q ニJ
: リ’)、 ライス位f&sIJ、す51161、C
゛一定間隔11で0枚の断層像を踊影する。こ(−(ス
ーツイスイス!1醒S1のイ1ン11りで1h婆影され
!ご断層(象を1−)1どし、スライス位置3nの位置
でilH影されたII)i h’:j像を1〕[1どづ
る。このPl−1)110画像に−)いc、’−=次丸
トのイi’/、 f&合Uを行4rうど、三次元画像1
2 /J(i!−1られる。この三次元画像12ど被検
名11の身体的4(i置関係を(腹)(背)(頭)(足
)()e)(右〉で示しでいる。なお、説明の都合干、
以後i;U l) 1画像の最も右手背中側にイ1′装
置1する両系の位113をこの三次元画f!4+12に
関りるニー次ij、 Ul’:標の原点どじ、J、た、
11画像の最す右手側をx軸、イして最も背中側をy軸
、1〕1・〜Pn画IZ!の最も右手背中側をl輔とし
て説明づる。
。例えば第1図に示すように被検者11の腹部につぃ(
X a C’−l’ K 1iffl ’J、Q ニJ
: リ’)、 ライス位f&sIJ、す51161、C
゛一定間隔11で0枚の断層像を踊影する。こ(−(ス
ーツイスイス!1醒S1のイ1ン11りで1h婆影され
!ご断層(象を1−)1どし、スライス位置3nの位置
でilH影されたII)i h’:j像を1〕[1どづ
る。このPl−1)110画像に−)いc、’−=次丸
トのイi’/、 f&合Uを行4rうど、三次元画像1
2 /J(i!−1られる。この三次元画像12ど被検
名11の身体的4(i置関係を(腹)(背)(頭)(足
)()e)(右〉で示しでいる。なお、説明の都合干、
以後i;U l) 1画像の最も右手背中側にイ1′装
置1する両系の位113をこの三次元画f!4+12に
関りるニー次ij、 Ul’:標の原点どじ、J、た、
11画像の最す右手側をx軸、イして最も背中側をy軸
、1〕1・〜Pn画IZ!の最も右手背中側をl輔とし
て説明づる。
13はこの三次元画像12の座標系を示している。
第2図は、この三次元画像12に関づる断層像の従来の
表示法を示づちのである。ここでは、曲中のため三次元
画像12は、mXmXn1画索から成画素t方体で゛あ
ると覆る。まず、三次元画像12につい−(’、X−y
平而に関平面平行な断面像211゜212、・・・21
n1を作成する。これらは、211゜212・・・21
n1のようにm枚作成され、この断面像系列はアキシト
ル(axial )像と呼ばれている。
表示法を示づちのである。ここでは、曲中のため三次元
画像12は、mXmXn1画索から成画素t方体で゛あ
ると覆る。まず、三次元画像12につい−(’、X−y
平而に関平面平行な断面像211゜212、・・・21
n1を作成する。これらは、211゜212・・・21
n1のようにm枚作成され、この断面像系列はアキシト
ル(axial )像と呼ばれている。
同様に×−7平面についで平行なm枚の断面像221.
222.・・22mが作成され、この断面像系列はリシ
クル(sag目[al)像ど呼ばれでいる。
222.・・22mが作成され、この断面像系列はリシ
クル(sag目[al)像ど呼ばれでいる。
さらに、y−z平面に−)いて平行なm枚の断面像23
1.232.・・・23mが作成され、この断面像系列
は:ml 11ナル(coronal )像と呼ばれて
いる。
1.232.・・・23mが作成され、この断面像系列
は:ml 11ナル(coronal )像と呼ばれて
いる。
従来技術で【、1、これらの断面像をある操作に従って
、ディスプレイに選択表示したり、D/A (ディジタ
ル・アナに]グ)変換後フィルム化したりしている。
、ディスプレイに選択表示したり、D/A (ディジタ
ル・アナに]グ)変換後フィルム化したりしている。
1青珀技術の問題点1
しかし、このJ:うな、アキシトル像、ザジタル像、=
10ナル像系列の表示法は、単なる二次元画他系列の羅
列でパあり、診断にあたってはこのよう41複数の画像
から、臓器の三次元的な様子を推測しな(プればならず
実態がつかみにくい。また、例ンは一■−術を(7う場
合、医師は臓器等の平面的断面を兇るのではなく、関心
領域を中心に、メスで臓器を切り聞込イホ内を奥深く見
るというように、臓器等をくぼみ状の断面で児でいる。
10ナル像系列の表示法は、単なる二次元画他系列の羅
列でパあり、診断にあたってはこのよう41複数の画像
から、臓器の三次元的な様子を推測しな(プればならず
実態がつかみにくい。また、例ンは一■−術を(7う場
合、医師は臓器等の平面的断面を兇るのではなく、関心
領域を中心に、メスで臓器を切り聞込イホ内を奥深く見
るというように、臓器等をくぼみ状の断面で児でいる。
このように、次兄画像に34 ?Jる従来の表示法は、
臓器の三次札情報を医1シ11に効果的に提供する表示
法ではないという欠点をイj ’iJる、。
臓器の三次札情報を医1シ11に効果的に提供する表示
法ではないという欠点をイj ’iJる、。
1光明の1−1的J
本フト明1、L トijl:の事情に鑑みて成びれたも
のc′あり、X線C[等から得られるティジタル断層像
系り11から性成される三次元画像において、臓器等の
甲イrる平面的断面ではなく所望の深さで切除し、所望
り自から覗いたくぼみ状の断面を三次元像とじ(表示装
置(5レビジヨンモニタ装置)に表示りることにJ、す
、臓器等の三次元情報をねかり易く人事づることのでき
るようにした画像表示装置を111!供づることを目的
どJ−るものである1、l発明の![2M 1 即ら、本発明は上記lE1的を達成するため、X線C「
等の画像診断装酋から得られるディジタル断層像系列か
ら作成される三次元画像の断面を表示する表示装置にお
いて、前記三次元画像の画素データを記憶づ”る原画像
記憶手段と、三次元画像上の関心領域の中心点の設定入
力を与える入力手段と、この入力を受りで関心領域の中
心点の三次元画像」二の座標を決定する決定手段と、前
記関心領域の中心点から三次元画像上の関心方向の設定
入力を与える入力手段と、この入力を受けてこれに対応
Jる関心方向のデータを出力する決定手段と、関心方向
への奥行ぎの設定入力を与える入力手段と、この入力を
受(〕てこれに対応する奥行ぎデータを出力する決定手
段と、これら各決定手段からの出力テークを入力とし、
これらテ′−夕により定まる表示装置の各表示画素位置
文・j応の画素データの前記原画像記憶手段でのアドレ
スを出力し該原画像記憶手段より画像表示用のデータと
して読みfjj−、l一手段とJ、り構成し、画像上の
関心領域を設定すると共に深さ及び方向を設定すること
によりその関心領域の十記深ざ対応分を切除し、設定方
向から像を覗いた場合の該当画素データのアドレスをめ
、−゛次元画((1データを記憶している原画像記憶手
段J、りこのアドレスの画素データを読み出しこれを表
示りるJ、うにしで、これにJ、す、所望1)1(ヅ)
/l<所51ノ深さJ、C゛切除8れ、所qノ方向か
ら覗いた 次j+−像が表示でさるにうにづ−る。
のc′あり、X線C[等から得られるティジタル断層像
系り11から性成される三次元画像において、臓器等の
甲イrる平面的断面ではなく所望の深さで切除し、所望
り自から覗いたくぼみ状の断面を三次元像とじ(表示装
置(5レビジヨンモニタ装置)に表示りることにJ、す
、臓器等の三次元情報をねかり易く人事づることのでき
るようにした画像表示装置を111!供づることを目的
どJ−るものである1、l発明の![2M 1 即ら、本発明は上記lE1的を達成するため、X線C「
等の画像診断装酋から得られるディジタル断層像系列か
ら作成される三次元画像の断面を表示する表示装置にお
いて、前記三次元画像の画素データを記憶づ”る原画像
記憶手段と、三次元画像上の関心領域の中心点の設定入
力を与える入力手段と、この入力を受りで関心領域の中
心点の三次元画像」二の座標を決定する決定手段と、前
記関心領域の中心点から三次元画像上の関心方向の設定
入力を与える入力手段と、この入力を受けてこれに対応
Jる関心方向のデータを出力する決定手段と、関心方向
への奥行ぎの設定入力を与える入力手段と、この入力を
受(〕てこれに対応する奥行ぎデータを出力する決定手
段と、これら各決定手段からの出力テークを入力とし、
これらテ′−夕により定まる表示装置の各表示画素位置
文・j応の画素データの前記原画像記憶手段でのアドレ
スを出力し該原画像記憶手段より画像表示用のデータと
して読みfjj−、l一手段とJ、り構成し、画像上の
関心領域を設定すると共に深さ及び方向を設定すること
によりその関心領域の十記深ざ対応分を切除し、設定方
向から像を覗いた場合の該当画素データのアドレスをめ
、−゛次元画((1データを記憶している原画像記憶手
段J、りこのアドレスの画素データを読み出しこれを表
示りるJ、うにしで、これにJ、す、所望1)1(ヅ)
/l<所51ノ深さJ、C゛切除8れ、所qノ方向か
ら覗いた 次j+−像が表示でさるにうにづ−る。
11と明の゛実施例1
以1・、この発明の一実施例を図面を参照して説明Jる
。第3図は、本発明装置が提供する三次元画像12に関
゛リ−る一断面像を説明J−るものである。
。第3図は、本発明装置が提供する三次元画像12に関
゛リ−る一断面像を説明J−るものである。
本発明−C−LJ、関心領域の中心Rと、関心方向(r
(15J、び関心方向1rへの奥行ぎdについて、本面
(頭表示装’+t’iのΔペレータは自由に設定できる
。例λぽ、31に示りようにRどし゛ry−z平而につ
平面゛11行’(’ Iliも11す側のIfli而像
の面心を設定し、■1゛どしく×軸について負方向に、
dとしてdlをAU >1gしたと(ノる。ここで、画
素数が1X℃の表示装置32に断面像を表示Jるものど
する。例えば331にJ3いて、底面がLxl、高ざd
の四角錐を/Sλ、この側面土の三次元画像の各画素の
濃淡画像を底面にq・1影して、32上に表示するとい
うのが、41発明表示装置の動作内容である。以後、こ
の底面を基準面とよぶ。また、表示装置の画面座標系と
しては、33に示すように、水平軸の左がら右方向をX
+1MI+方向とし、垂直軸の一トがら下方向をYI
lllIとして説明する。
(15J、び関心方向1rへの奥行ぎdについて、本面
(頭表示装’+t’iのΔペレータは自由に設定できる
。例λぽ、31に示りようにRどし゛ry−z平而につ
平面゛11行’(’ Iliも11す側のIfli而像
の面心を設定し、■1゛どしく×軸について負方向に、
dとしてdlをAU >1gしたと(ノる。ここで、画
素数が1X℃の表示装置32に断面像を表示Jるものど
する。例えば331にJ3いて、底面がLxl、高ざd
の四角錐を/Sλ、この側面土の三次元画像の各画素の
濃淡画像を底面にq・1影して、32上に表示するとい
うのが、41発明表示装置の動作内容である。以後、こ
の底面を基準面とよぶ。また、表示装置の画面座標系と
しては、33に示すように、水平軸の左がら右方向をX
+1MI+方向とし、垂直軸の一トがら下方向をYI
lllIとして説明する。
第4図は、第3図に示したような断面像を提供する表示
装置の一構成例である。図において、41は断面像を表
示する表示装置である。
装置の一構成例である。図において、41は断面像を表
示する表示装置である。
ま7.、: 42は、関心領域の中心Rを設定ザるため
の座標入力手段であり、例えばジョイスティックである
。このジョイスティックの操作レバー先端には、/12
1に示づ゛指示用スイッヂが設【プられている。43は
、関心方向Jrを設定ヂるための関心方向入力手段であ
り、例えばジョイスティックである。/14は、関心方
向への輿行きdを設定するための奥行き入力手段であり
、例えばこれは−次元方向たとえば前後にしか動作しな
いレバーである。
の座標入力手段であり、例えばジョイスティックである
。このジョイスティックの操作レバー先端には、/12
1に示づ゛指示用スイッヂが設【プられている。43は
、関心方向Jrを設定ヂるための関心方向入力手段であ
り、例えばジョイスティックである。/14は、関心方
向への輿行きdを設定するための奥行き入力手段であり
、例えばこれは−次元方向たとえば前後にしか動作しな
いレバーである。
第5図は、本発明装置に対するAベレータの操作法を示
す流れ図である。本発明装置に対するオペ1ノークの操
作は大きく次のr3段階にわかれる。
す流れ図である。本発明装置に対するオペ1ノークの操
作は大きく次のr3段階にわかれる。
(’) r) 1 :座標人力手段42を操作し、関心
領域の中心点1(を設定する 0 1、) 2 :関心方向入力手段43を操作し、関
心方向1rを設定する Or’ :3 、奥1−1さ入力手段44を操作し、関
心り向への奥(jぎdを設定する ’jr 6図11、本発明Ri百の一実施例の回路ブロ
ック図である1、図においで61は画面に表示された傳
にcI−; l−Jる関心領域の中心座標を指示J゛る
画面座標人力fJρ(−あり、第4図の/12に対応J
る。62E、1関心方向を指示する関心方向入力手段で
あり、画面(1ニ表示された像にお(−ノるト設関心領
域の中心)I= 14;j魚より所望のブフ向に向う三
次元画像の断面像を1;するべく、その所望方向を指示
するためのもの(゛あつ(、WIlI図の43に対応す
る。
領域の中心点1(を設定する 0 1、) 2 :関心方向入力手段43を操作し、関
心方向1rを設定する Or’ :3 、奥1−1さ入力手段44を操作し、関
心り向への奥(jぎdを設定する ’jr 6図11、本発明Ri百の一実施例の回路ブロ
ック図である1、図においで61は画面に表示された傳
にcI−; l−Jる関心領域の中心座標を指示J゛る
画面座標人力fJρ(−あり、第4図の/12に対応J
る。62E、1関心方向を指示する関心方向入力手段で
あり、画面(1ニ表示された像にお(−ノるト設関心領
域の中心)I= 14;j魚より所望のブフ向に向う三
次元画像の断面像を1;するべく、その所望方向を指示
するためのもの(゛あつ(、WIlI図の43に対応す
る。
63は、奥ijぎを指示ザる奥行ぎ入力手段であり、ど
の程度くぼんだ断面像を表示するかそのくばみハ1を指
示りるためのものであって、第4図の44に対応する。
の程度くぼんだ断面像を表示するかそのくばみハ1を指
示りるためのものであって、第4図の44に対応する。
この奥行き入力手段63からは、例えばレバーの倒し具
合に比例したアナ[1グ信号Adが出力される。6/l
は関心領域中心点決定回路で′あり、この回路は前記画
面座標入力手段61より与えられた指示座標対応の信号
を受けてこの信号に対応した座標情報のデータを出力す
るものである。65は関心方向決定回路であり、前記関
心方向入力手段62より与えられた関心方向対応の信号
Δ1゛からこの信号Δrに対応J−る関心方向情報デー
タを出力する。66は奥行き決定回路である。この輿行
き決′Jr回路66は前記奥行き入力手段63 、J:
り勺えられるアナログ信号A(Iに対応したディジタル
信号Ddに変換覆−るもので、アナログ信8 A (l
はここで△/D変換され、ディジタル15号[)(1と
して出力される。67は表示画素決定回路であり、表示
画素決定回路67は前記奥行き決定回路(56の出力す
るディジタルGj 舅D dと前記関心領域中心点決定
回路64及び関心方向決定回路65の出力する関心領域
の中心点Rと関心方向1rの各データから画像表示用の
表示装置6りへの表示点の決定を行い、その表示点を示
づ一位置1.′、弓を出力Jる。これを第7図を用いて
詳)ホづる1、第7図は前記表示画素決定回路67の詳
細ブIIツク図である。図中701は関心領域中心魚座
標記10(ノシスタであり、関心領域中心点決定回路(
i/Iの出力を記憶づる。702は関心方向1rのJ’
+向余弦<、、Mx、−色■2色l)を記憶刃−る方向
余弦記1J1ルジスタであり、703は奥行き足を記憶
りる’jJ ?−jさh1記憶レジスタであり前記奥行
ぎ決定回路66からの入力信号r)(1を記憶している
。70/Iは前記レジスタ701,702の記憶内容を
費1−J−C関心Q’l 域の中心点Rの画素が画面の
中心に表示びれるように表示装置の表示画面全画面に4
つIJリタ・]応する!1↓準而上の各画素の三次元座
標系にお1ノるPlp・4シ:飴を田Fm ’J−る基
準面決定回路である。
合に比例したアナ[1グ信号Adが出力される。6/l
は関心領域中心点決定回路で′あり、この回路は前記画
面座標入力手段61より与えられた指示座標対応の信号
を受けてこの信号に対応した座標情報のデータを出力す
るものである。65は関心方向決定回路であり、前記関
心方向入力手段62より与えられた関心方向対応の信号
Δ1゛からこの信号Δrに対応J−る関心方向情報デー
タを出力する。66は奥行き決定回路である。この輿行
き決′Jr回路66は前記奥行き入力手段63 、J:
り勺えられるアナログ信号A(Iに対応したディジタル
信号Ddに変換覆−るもので、アナログ信8 A (l
はここで△/D変換され、ディジタル15号[)(1と
して出力される。67は表示画素決定回路であり、表示
画素決定回路67は前記奥行き決定回路(56の出力す
るディジタルGj 舅D dと前記関心領域中心点決定
回路64及び関心方向決定回路65の出力する関心領域
の中心点Rと関心方向1rの各データから画像表示用の
表示装置6りへの表示点の決定を行い、その表示点を示
づ一位置1.′、弓を出力Jる。これを第7図を用いて
詳)ホづる1、第7図は前記表示画素決定回路67の詳
細ブIIツク図である。図中701は関心領域中心魚座
標記10(ノシスタであり、関心領域中心点決定回路(
i/Iの出力を記憶づる。702は関心方向1rのJ’
+向余弦<、、Mx、−色■2色l)を記憶刃−る方向
余弦記1J1ルジスタであり、703は奥行き足を記憶
りる’jJ ?−jさh1記憶レジスタであり前記奥行
ぎ決定回路66からの入力信号r)(1を記憶している
。70/Iは前記レジスタ701,702の記憶内容を
費1−J−C関心Q’l 域の中心点Rの画素が画面の
中心に表示びれるように表示装置の表示画面全画面に4
つIJリタ・]応する!1↓準而上の各画素の三次元座
標系にお1ノるPlp・4シ:飴を田Fm ’J−る基
準面決定回路である。
705はこの回路70/lの出力Jる基準面の各画素の
モ次元座標系にお【プる座標値を記憶りる基準画素P(
^(ネ(1(1記憶回路である。706は、画面座標系
の各画素に表示づべぎ三次元画像の各画素の三次元座標
系にA3 L′Jる座標値と、画面上同じ位置に表示さ
れCいたIJ tic而にの画素の三次元座標系に83
4ノる座標値どの差(δ×、δy、δ2)を旧線J−る
変化量算出回路である9、この変化1. l出回路70
6には、前記差(δX、δy、δ2)を記憶りる変化は
記憶レジスタがある。
モ次元座標系にお【プる座標値を記憶りる基準画素P(
^(ネ(1(1記憶回路である。706は、画面座標系
の各画素に表示づべぎ三次元画像の各画素の三次元座標
系にA3 L′Jる座標値と、画面上同じ位置に表示さ
れCいたIJ tic而にの画素の三次元座標系に83
4ノる座標値どの差(δ×、δy、δ2)を旧線J−る
変化量算出回路である9、この変化1. l出回路70
6には、前記差(δX、δy、δ2)を記憶りる変化は
記憶レジスタがある。
707は阜t(1画素座標値配憶レジスタであり、F記
変化量の尊出どどもに、L1準画像上の対応覆−る画素
の三次元P1(操糸における座標値(×ρ、yp、Zρ
)がl il1画索画素伯記憶回路705がらこの基準
画素座標値記憶レジスタ707に読み込まれる。708
は加紳器であって、これら、7゜6ど707のレジスタ
の内容がこの加算器708により加部され、表示画素の
三次元座標系にお(プる座標値がめられる。709はこ
の表示画素の三次元座標系にd3 L:Jる座標値を記
憶刃る表示画素座標(IC1記憶回路である。まlご、
710は表示画像アドレス綿出回路であり、この回路7
10は前記表示画素座標値記憶回路709の記憶した座
標値からこの座標値に対応する画素の画像情報(濃淡情
報)を記憶している第6図の原画像記憶回路68(の)
′1川ノス△1〕を泪C)シて出力Jる。
変化量の尊出どどもに、L1準画像上の対応覆−る画素
の三次元P1(操糸における座標値(×ρ、yp、Zρ
)がl il1画索画素伯記憶回路705がらこの基準
画素座標値記憶レジスタ707に読み込まれる。708
は加紳器であって、これら、7゜6ど707のレジスタ
の内容がこの加算器708により加部され、表示画素の
三次元座標系にお(プる座標値がめられる。709はこ
の表示画素の三次元座標系にd3 L:Jる座標値を記
憶刃る表示画素座標(IC1記憶回路である。まlご、
710は表示画像アドレス綿出回路であり、この回路7
10は前記表示画素座標値記憶回路709の記憶した座
標値からこの座標値に対応する画素の画像情報(濃淡情
報)を記憶している第6図の原画像記憶回路68(の)
′1川ノス△1〕を泪C)シて出力Jる。
土l、二、変化17iIW出回路706は前記表示画素
の画inn +−1−操糸1m J−3+ノルt: )
票flYl (X 、 Y ) 全出力Jる。
の画inn +−1−操糸1m J−3+ノルt: )
票flYl (X 、 Y ) 全出力Jる。
こ(]C11r+C丁第6図に戻−)で説明する。原画
像記憶回路68中△Dで指定される内容が表示画素の画
像情報(it持淡情報)GDとしC1その画面座標系に
お(jるPl・・標飴(X、Y’)とともに表示装置6
0に人力される。この表示装置69は、表示画素の画(
′t(情報Gl)を1)/△変換し表示装置69の座(
);:舶(X、Y)の位置に画像情報を1關淡表示すな
りら、階調表示づる。
像記憶回路68中△Dで指定される内容が表示画素の画
像情報(it持淡情報)GDとしC1その画面座標系に
お(jるPl・・標飴(X、Y’)とともに表示装置6
0に人力される。この表示装置69は、表示画素の画(
′t(情報Gl)を1)/△変換し表示装置69の座(
);:舶(X、Y)の位置に画像情報を1關淡表示すな
りら、階調表示づる。
次に1−記(16成の水装置6の作用について説明ηる
。
。
1、■絹は省略づるが、表示波;669には通常、二次
;i) !t!j像記憶回路68に記憶された三次元画
像の外tall l象ノ)ζ入車されるJ、うヨ次元画
像記ヤΔIc!1路6[J、り夕1観部分夕・1応の画
素情報が読み出され、表示装置C’+ 91’J−勺え
られて表示される。また、各入力子1少61.62.6
3からの入力情報もマーカのかlJらで、表示装置i
69 、tに表示され、オーペレータはこれらの表示像
を児ながら各入力手段より所望望の画面座標、関心方向
、奥行き量を入力し、設定指示を行うことになる。
;i) !t!j像記憶回路68に記憶された三次元画
像の外tall l象ノ)ζ入車されるJ、うヨ次元画
像記ヤΔIc!1路6[J、り夕1観部分夕・1応の画
素情報が読み出され、表示装置C’+ 91’J−勺え
られて表示される。また、各入力子1少61.62.6
3からの入力情報もマーカのかlJらで、表示装置i
69 、tに表示され、オーペレータはこれらの表示像
を児ながら各入力手段より所望望の画面座標、関心方向
、奥行き量を入力し、設定指示を行うことになる。
12明を簡単にJるために、ここでは、第5図に示しl
こAペレーションのうちのOPI、01)2のAペレー
ション実行によって関心領域の中心点Rど関心方向1r
1.1:I?1に設定済みであるとし、まずOP3のオ
ペレーションである関心方向への奥行きdの設定につい
て説明Jる。オペレータが奥行きbi入力手段63のレ
バーを操作するとこの奥行き04人力手段63からは、
例えばレバーの倒し具合に比例した)アナログ信丹Ad
が出力される。このi)プ1]グ信号△(1は、奥行き
決定回路66に入力され、ここでA/[)変換され、入
力値に対応した奥行き量を示すディジタル信号Ddとし
て出力され、表示画素決定回路(37に入力される。リ
−るど、表示画素決定回路67では、この信号1) (
Iと既に設定され出力されている関心領域中心点決定回
路64及び関心方向決定回路65からの関心領域の中心
点R及び関心方向1rの各情報から次のようにして、表
示装置6つへの表示点の決定を行jl % J’)ら、
この表示画素決定回路67は第7図の、1. 、”、
1.’: I:r+成されC’ J−3つ、関心方向決
定回路65から出力さ11. /こニー次几?1す間で
の前記指定して関心方向1(゛をjl<づ方向余弦<i
、l 、l )のテ−りを受IJ ’Cii向余弦記
憶レジスタ702にこれを格納Jる。−h、奥行き吊を
記憶Jる奥行きiN記10レジスタ703には奥行き決
定回路66からのイ6舅1〕+1が記憶される。J、l
、:、関心領域中心点決定回路6 ’l J、り出力さ
れた中心点Rのデータは関心領域中心点座標記憶レジス
タ701に記憶される1、これらのうp)、前ム1ルジ
スタ701.702の^1シ憶内舎(」1J準而面定回
路704に与えられる3、りるど、この1.い性向決定
回路704は前記レジスタ701.702の記憶内容を
受(りて関心領域の中心11′、ミ[<の画が画面の中
心に表示されるように表示波置市°の表示画面全画面に
わたり対応する基’t’−1ro 1の各画素の三次元
座標系にお(〕る座標値を61篩づる。基準面決定回路
704の割砕結果は基準両県座標(1「(記憶回路70
5に与えられこの削幹結宋Cある基準面の各画素の三次
元座標系における座1値がここに記憶される。
こAペレーションのうちのOPI、01)2のAペレー
ション実行によって関心領域の中心点Rど関心方向1r
1.1:I?1に設定済みであるとし、まずOP3のオ
ペレーションである関心方向への奥行きdの設定につい
て説明Jる。オペレータが奥行きbi入力手段63のレ
バーを操作するとこの奥行き04人力手段63からは、
例えばレバーの倒し具合に比例した)アナログ信丹Ad
が出力される。このi)プ1]グ信号△(1は、奥行き
決定回路66に入力され、ここでA/[)変換され、入
力値に対応した奥行き量を示すディジタル信号Ddとし
て出力され、表示画素決定回路(37に入力される。リ
−るど、表示画素決定回路67では、この信号1) (
Iと既に設定され出力されている関心領域中心点決定回
路64及び関心方向決定回路65からの関心領域の中心
点R及び関心方向1rの各情報から次のようにして、表
示装置6つへの表示点の決定を行jl % J’)ら、
この表示画素決定回路67は第7図の、1. 、”、
1.’: I:r+成されC’ J−3つ、関心方向決
定回路65から出力さ11. /こニー次几?1す間で
の前記指定して関心方向1(゛をjl<づ方向余弦<i
、l 、l )のテ−りを受IJ ’Cii向余弦記
憶レジスタ702にこれを格納Jる。−h、奥行き吊を
記憶Jる奥行きiN記10レジスタ703には奥行き決
定回路66からのイ6舅1〕+1が記憶される。J、l
、:、関心領域中心点決定回路6 ’l J、り出力さ
れた中心点Rのデータは関心領域中心点座標記憶レジス
タ701に記憶される1、これらのうp)、前ム1ルジ
スタ701.702の^1シ憶内舎(」1J準而面定回
路704に与えられる3、りるど、この1.い性向決定
回路704は前記レジスタ701.702の記憶内容を
受(りて関心領域の中心11′、ミ[<の画が画面の中
心に表示されるように表示波置市°の表示画面全画面に
わたり対応する基’t’−1ro 1の各画素の三次元
座標系にお(〕る座標値を61篩づる。基準面決定回路
704の割砕結果は基準両県座標(1「(記憶回路70
5に与えられこの削幹結宋Cある基準面の各画素の三次
元座標系における座1値がここに記憶される。
また、レジスタ702及び703の内容は変化f13
fA出回路706に与えられ、これを受りた変化量算出
回路706は画面座標系の各画素に表示すべき三次元画
像の各画素の三次元座標系にお(]る座標値と、画面上
同じ位館に表示されていた基準面−Fの画素の三次元座
標系にお【づる座標値との差〈δ×、δ■、δ2)を4
算する。
fA出回路706に与えられ、これを受りた変化量算出
回路706は画面座標系の各画素に表示すべき三次元画
像の各画素の三次元座標系にお(]る座標値と、画面上
同じ位館に表示されていた基準面−Fの画素の三次元座
標系にお【づる座標値との差〈δ×、δ■、δ2)を4
算する。
一方、に記変化ldの幹出とどもに、L本壁画像上の対
応する画素の三次元座標系におりる座標値(Xp、Vρ
、Zp)が基準画素座標値記憶回路705からQ ti
l+画素座標値記憶レジスタ707に読み込Jこれる。
応する画素の三次元座標系におりる座標値(Xp、Vρ
、Zp)が基準画素座標値記憶回路705からQ ti
l+画素座標値記憶レジスタ707に読み込Jこれる。
これら変化量算出回路706の出力とレジスタ707の
内容が加算器708に与えられ、この加に’s 器70
8により加節される。これにより表示画素の三次元座標
系における座標値がめられる。このめられた三次元座標
系におりる座標値のデータは表示画素座標値記憶回路7
09に与えられて記憶され、まjこ、この座標値から対
応する画素の画像情報(濃淡情報)が記憶され(いくン
11jj画像記10回il’d 68での)′じレス△
Dが入車画メ・、シ′トレス紳出回路710で甜緯され
出力さ4’l、 次冗画像記憶回路68に与えられる。
内容が加算器708に与えられ、この加に’s 器70
8により加節される。これにより表示画素の三次元座標
系における座標値がめられる。このめられた三次元座標
系におりる座標値のデータは表示画素座標値記憶回路7
09に与えられて記憶され、まjこ、この座標値から対
応する画素の画像情報(濃淡情報)が記憶され(いくン
11jj画像記10回il’d 68での)′じレス△
Dが入車画メ・、シ′トレス紳出回路710で甜緯され
出力さ4’l、 次冗画像記憶回路68に与えられる。
まIJ、この人iI<画素の画面用(3:系にお(Jる
座標値(X。
座標値(X。
Y)か変化h’! It)出回路706から出力され、
表示’A 1ijf 65−)にジノえられる。覆ると
原画像記憶回路6B /+曹)11電口旧され−(いる
1151画像のう15)7ドレスΔ1〕(・指定される
内容か、表示画糸の画像情報(濃淡1+’+ ?tJ
) ()I)どじ″(表示装置69に出力される。まl
、ここの出力されlζ画像情報GDのその画面座標系(
J(1IJる坤(ず1:揃(X、Y)は変化量算出回路
70(3J、り表示装置1°・’i 69に入力されて
いるので、この表示4Aill 69+1この画4’t
+情報G DをD/Δ変換し4人小装置69に8j L
’Jる表示画面の座標値(X。
表示’A 1ijf 65−)にジノえられる。覆ると
原画像記憶回路6B /+曹)11電口旧され−(いる
1151画像のう15)7ドレスΔ1〕(・指定される
内容か、表示画糸の画像情報(濃淡1+’+ ?tJ
) ()I)どじ″(表示装置69に出力される。まl
、ここの出力されlζ画像情報GDのその画面座標系(
J(1IJる坤(ず1:揃(X、Y)は変化量算出回路
70(3J、り表示装置1°・’i 69に入力されて
いるので、この表示4Aill 69+1この画4’t
+情報G DをD/Δ変換し4人小装置69に8j L
’Jる表示画面の座標値(X。
Y)文・l I、t+のイ;/ it(+こ画像を濃淡
表示1−る。
表示1−る。
これにJ、7> (’ p % 、bた関心領域にお(
]る関心方向から1.−6た所望の奥行きを石J−る三
次元像が表示装置a 690表消画面上に表示されるこ
とになる。
]る関心方向から1.−6た所望の奥行きを石J−る三
次元像が表示装置a 690表消画面上に表示されるこ
とになる。
次に第1)図のAペレーションOP”lである関心領域
の中心点Rの設定方法について第6図を用いて説明する
。画面座標入力手段61(第4図の42に対応する。)
を操作することにより関心領域の中心点Rを設定する。
の中心点Rの設定方法について第6図を用いて説明する
。画面座標入力手段61(第4図の42に対応する。)
を操作することにより関心領域の中心点Rを設定する。
前)ボしたオペレーション01〕3においてはその設定
が完了した時点では関心領域の中心点は画面座標の中心
点に一致し、例えばこれは表示装置69上の白黒濃淡画
像にカラー情報で重畳されて表示されている。
が完了した時点では関心領域の中心点は画面座標の中心
点に一致し、例えばこれは表示装置69上の白黒濃淡画
像にカラー情報で重畳されて表示されている。
オペレータは、画面座標入力手段42を操作づることに
より現在表示中の画像(くばみ状の断面像で−bJ、い
)中の任怠の画素を、新たに関心領域の中心点とするこ
とができる。[211ち、オペレータか画面Pk標大入
力手段1(/12)を操作J−るとその操作に対応して
関心領域の中心点[Rの画面座標信号(XR、YR)か
変化し、これが表示装置6つに入力され、その表示画面
上の対応づる位詔にマーカがカラー情報として重畳され
て表示される。
より現在表示中の画像(くばみ状の断面像で−bJ、い
)中の任怠の画素を、新たに関心領域の中心点とするこ
とができる。[211ち、オペレータか画面Pk標大入
力手段1(/12)を操作J−るとその操作に対応して
関心領域の中心点[Rの画面座標信号(XR、YR)か
変化し、これが表示装置6つに入力され、その表示画面
上の対応づる位詔にマーカがカラー情報として重畳され
て表示される。
オペレータは、表示画面をモニターシ1.>がら所定の
位V(にカラー情報の点が表示されたところで、画面坤
(テ;;人力f段61のスイッチ′?lなわち第4図の
/′I21のスイッチを押づ、、その時の画面座標値(
X+<、Y(<)から関心領域の中心点決定回路6/I
11該画而P1^標値に対応する表示画素座標値記憶
回路70 (、)の対16アドレスの内容(xn、 y
n、 zn)を) a21み込み新たに、関心領域の中
心点座標値(xr。
位V(にカラー情報の点が表示されたところで、画面坤
(テ;;人力f段61のスイッチ′?lなわち第4図の
/′I21のスイッチを押づ、、その時の画面座標値(
X+<、Y(<)から関心領域の中心点決定回路6/I
11該画而P1^標値に対応する表示画素座標値記憶
回路70 (、)の対16アドレスの内容(xn、 y
n、 zn)を) a21み込み新たに、関心領域の中
心点座標値(xr。
yr、 zr)のノゞ−夕どじてこれを表示画素決定回
路()7に出/J !Jる。−万、関心方向入力手段6
2(第4図の4ご3)の出力は関心方向決定回路65t
こJ、す11向余弦のデータに変換され方向余弦記憶1
ノジスタ702に格納される。すると表示画素決定回路
67 ILL、この中心外標値(xr、 yr、 zr
)を関心領域の中心点座標記憶レジスタ701に格納り
る。この格納された中心点座標値は中心魚座標記1へレ
ジスタ701 J、り基準面決定回路704にLJλ1
うれ基準面決定回路704はこの与えられた内容と関心
方向の方向余弦記憶レジスタ702の内容から関心領域
の中心点座標記憶レジスタ701の画素が画面の中心に
表示されるように表示装置h゛の仝画面にわたり対応す
る基準面上の各画素の三次元座標系にお(プる座標値(
Xq、 Vq、 ZQ) +:WI算し、これを昼型画
素座標値記憶回路705に格納する。表示画素決定回路
67は、上記のJこうに中心点座標記憶レジスタ701
を設定すると同時に奥行ぎ足記憶レジスタ703の内容
を” o ”にクリアする。以降、表示画素のUlj標
値の決定仙作が、先のΔペレ〜シJン01〕3の説明と
同様に行われる。ここでは、奥行き足記憶レジスタ70
3の内容が0″′であるため変化量(/ix、δy。
路()7に出/J !Jる。−万、関心方向入力手段6
2(第4図の4ご3)の出力は関心方向決定回路65t
こJ、す11向余弦のデータに変換され方向余弦記憶1
ノジスタ702に格納される。すると表示画素決定回路
67 ILL、この中心外標値(xr、 yr、 zr
)を関心領域の中心点座標記憶レジスタ701に格納り
る。この格納された中心点座標値は中心魚座標記1へレ
ジスタ701 J、り基準面決定回路704にLJλ1
うれ基準面決定回路704はこの与えられた内容と関心
方向の方向余弦記憶レジスタ702の内容から関心領域
の中心点座標記憶レジスタ701の画素が画面の中心に
表示されるように表示装置h゛の仝画面にわたり対応す
る基準面上の各画素の三次元座標系にお(プる座標値(
Xq、 Vq、 ZQ) +:WI算し、これを昼型画
素座標値記憶回路705に格納する。表示画素決定回路
67は、上記のJこうに中心点座標記憶レジスタ701
を設定すると同時に奥行ぎ足記憶レジスタ703の内容
を” o ”にクリアする。以降、表示画素のUlj標
値の決定仙作が、先のΔペレ〜シJン01〕3の説明と
同様に行われる。ここでは、奥行き足記憶レジスタ70
3の内容が0″′であるため変化量(/ix、δy。
δl)は1へて′O″となり、従って、表示画素座標値
記憶回路709の内容は基準画素座標値記憶回路705
と全く等しくなり、表示装置69には、このuQC面が
表示される5゜ 最後に、第5図のAペレーションOP2である関心り向
1rの設定について第6図を用いて説明J−る。関心方
向入力手段62(第4図43に対応する。)を操作刀る
どオペレータの操作に対応して、例えば関心方向の変化
量のアナログ値A「が関心方向決定回路65に入力され
る。J−るど関心方向決定回路65は、このArを△/
D変換し関心ノ゛ノ向の/J向全余弦関づる変化17j
(δrx、δry。
記憶回路709の内容は基準画素座標値記憶回路705
と全く等しくなり、表示装置69には、このuQC面が
表示される5゜ 最後に、第5図のAペレーションOP2である関心り向
1rの設定について第6図を用いて説明J−る。関心方
向入力手段62(第4図43に対応する。)を操作刀る
どオペレータの操作に対応して、例えば関心方向の変化
量のアナログ値A「が関心方向決定回路65に入力され
る。J−るど関心方向決定回路65は、このArを△/
D変換し関心ノ゛ノ向の/J向全余弦関づる変化17j
(δrx、δry。
+’i l・/)を抽出する。関心方向決定回路65は
、現白(1)/ノ向余弦(e、X、ヱy、)l)のデー
タを方向り1′、弦記10レジスタ702 huら読み
込みその伯と、(−の変化fI+の和をめ、新しい関心
方向の方向余弦<t!x、 J!v、(Ly )のデー
タとして表示画累沃)1ト回路67に出力りる。以降A
ペレーシ、−1ン01’ i (゛説明したように、新
しい関心方向に関する工、tイ1(面の座!f:: (
+1′+ h<ム1砕され、この81算結果が基準内索
1(+=・(:λt+o Ni:他回路705に格納さ
れ、先にオペ1ノーシー!ン01’ 2で説明したJ、
うに基準画素座標値記憶回路70 !5と同じ内容(イ
1t!″ならば、奥行き111記損1ノジスタ703の
内容+J”0”)が表示画メ・、)・1−・(票碩記憶
回路709に格納され、この格納され/Jl、を捏面片
1♂’、 i+hの示J基へ(面か69の表示装置肖°
(3二人小される、。
、現白(1)/ノ向余弦(e、X、ヱy、)l)のデー
タを方向り1′、弦記10レジスタ702 huら読み
込みその伯と、(−の変化fI+の和をめ、新しい関心
方向の方向余弦<t!x、 J!v、(Ly )のデー
タとして表示画累沃)1ト回路67に出力りる。以降A
ペレーシ、−1ン01’ i (゛説明したように、新
しい関心方向に関する工、tイ1(面の座!f:: (
+1′+ h<ム1砕され、この81算結果が基準内索
1(+=・(:λt+o Ni:他回路705に格納さ
れ、先にオペ1ノーシー!ン01’ 2で説明したJ、
うに基準画素座標値記憶回路70 !5と同じ内容(イ
1t!″ならば、奥行き111記損1ノジスタ703の
内容+J”0”)が表示画メ・、)・1−・(票碩記憶
回路709に格納され、この格納され/Jl、を捏面片
1♂’、 i+hの示J基へ(面か69の表示装置肖°
(3二人小される、。
以1 、J2明しに、 J、う(J、本ブを明にJ、れ
ば、Xt≦(C1−SG′からIIlられるfインタル
01層像系列から作成さl’lる一次元画IK+に(1
5いて、単なる平面的な断面像(: lま’j <、レ
バー等の入力手段を使って関心領域、関心Ij向、奥行
き聞を設定JることにJ、すff意の奥行き嬶をもった
くぼみ状の断面像を得ることができる。また、表示装置
をモニターしながらジョイスティック等を操作Jること
により、任意の位11q、方向)こ断nii領域の中心
を移動さlることができるので、メスで切開した場合と
同じようにくぼみ状の…i而から覗いた臓器等の三次元
情報が容易に1;7られて診断上、実態に即した観察が
行えるJ:うになる。
ば、Xt≦(C1−SG′からIIlられるfインタル
01層像系列から作成さl’lる一次元画IK+に(1
5いて、単なる平面的な断面像(: lま’j <、レ
バー等の入力手段を使って関心領域、関心Ij向、奥行
き聞を設定JることにJ、すff意の奥行き嬶をもった
くぼみ状の断面像を得ることができる。また、表示装置
をモニターしながらジョイスティック等を操作Jること
により、任意の位11q、方向)こ断nii領域の中心
を移動さlることができるので、メスで切開した場合と
同じようにくぼみ状の…i而から覗いた臓器等の三次元
情報が容易に1;7られて診断上、実態に即した観察が
行えるJ:うになる。
尚、木ブを明はlx記しnつ図面に示ず実施例に限定η
−ることなくその要旨を変更しζ1い範囲内で適宜に変
形して実施覆ることかできるのはいうまでもない。例λ
ば、座標入力手段どじでは、ジョイスティックの他に、
1〜ラック小−ル、ライ1〜ペン智によるものであって
も同様の効果を得ることが可(iLであり、同様に関心
方向入力手段としても、ジョイスティックの他に、トラ
ックボール等にJ、るものであっても同様の効果を(q
ることかできる。
−ることなくその要旨を変更しζ1い範囲内で適宜に変
形して実施覆ることかできるのはいうまでもない。例λ
ば、座標入力手段どじでは、ジョイスティックの他に、
1〜ラック小−ル、ライ1〜ペン智によるものであって
も同様の効果を得ることが可(iLであり、同様に関心
方向入力手段としても、ジョイスティックの他に、トラ
ックボール等にJ、るものであっても同様の効果を(q
ることかできる。
また、奥行き入力手段も前後に動きを限定されたレバー
に限らず・、前方向後方向への変化h1を7Jつン[・
づるボクンスイッチ等でも可能である。1:た、所σn
1鉋どして、四角錐の側面の表示について説明したが、
表示+(、曹大定)lルゴリズムを変えれば、円g11
. ’!jの側面をW1而像として表示Jることも可能
である。さらに、現在三次元画像について、どこを関心
領域の中心どし、どのように関心方向を定め、との」、
うな形状の断面像をみているかをモニタでさる別のしニ
タ装置を装備するJ:うにしても良い。
に限らず・、前方向後方向への変化h1を7Jつン[・
づるボクンスイッチ等でも可能である。1:た、所σn
1鉋どして、四角錐の側面の表示について説明したが、
表示+(、曹大定)lルゴリズムを変えれば、円g11
. ’!jの側面をW1而像として表示Jることも可能
である。さらに、現在三次元画像について、どこを関心
領域の中心どし、どのように関心方向を定め、との」、
うな形状の断面像をみているかをモニタでさる別のしニ
タ装置を装備するJ:うにしても良い。
1弁明の効果1
以1i(iホした」、うに本発明は×9.5)C1−等
の画(p診断装置どばから1qられるディジタル断層像
系列から0成される三次元画像の断面を表承り−る表示
装置に表示づる装置にJ3いて、前記三次元画像の画素
)−夕を記憶り−る原画像記憶手段と、三次元画1象ト
の関心領域の中心点の設定入力を与える入力手段と、こ
の入力を受(Jて関心領域の中心点の三次元画像上の座
標を決定する決定手段と、前記関心領域の中心点から三
次元画像上の関心方向の設定入力を与える入力手段と、
この入力を受1プでこれど、関心方向への奥行きの設定
入力を与える入力手段と、この入力を受りてこれに対応
する東行きデータを出)y−dる決定手段と、これら各
決定手段からの出力データを入力とし、これらデータに
より定まる表示装置の各表示画素位置対応の画素データ
の前記原画像記憶手段での)アドレスを出力し該原画像
記憶手段より画像表示用のデータとして読み出す手段と
より構成し、画像上の関心領域を設定JるどJtに深ざ
及び方向を設定M′ることによりその関心領域の上記深
さ対応分を切除し、設定方向から像を覗いた場合の該当
画素データのアドレスをめ、三次元画像データを記憶し
ている原画像記憶手段よりこのアドレスの画素データを
読み出しこれを表示するようにしたので、これにより、
所望部分が所望深さまで切除され、所望方向から覗いた
三次元像が表示できるようになり、従って、臨床上、実
態に即した観察が行えるようになるなどの特徴を有Jる
画像表示装置を提供することができる。
の画(p診断装置どばから1qられるディジタル断層像
系列から0成される三次元画像の断面を表承り−る表示
装置に表示づる装置にJ3いて、前記三次元画像の画素
)−夕を記憶り−る原画像記憶手段と、三次元画1象ト
の関心領域の中心点の設定入力を与える入力手段と、こ
の入力を受(Jて関心領域の中心点の三次元画像上の座
標を決定する決定手段と、前記関心領域の中心点から三
次元画像上の関心方向の設定入力を与える入力手段と、
この入力を受1プでこれど、関心方向への奥行きの設定
入力を与える入力手段と、この入力を受りてこれに対応
する東行きデータを出)y−dる決定手段と、これら各
決定手段からの出力データを入力とし、これらデータに
より定まる表示装置の各表示画素位置対応の画素データ
の前記原画像記憶手段での)アドレスを出力し該原画像
記憶手段より画像表示用のデータとして読み出す手段と
より構成し、画像上の関心領域を設定JるどJtに深ざ
及び方向を設定M′ることによりその関心領域の上記深
さ対応分を切除し、設定方向から像を覗いた場合の該当
画素データのアドレスをめ、三次元画像データを記憶し
ている原画像記憶手段よりこのアドレスの画素データを
読み出しこれを表示するようにしたので、これにより、
所望部分が所望深さまで切除され、所望方向から覗いた
三次元像が表示できるようになり、従って、臨床上、実
態に即した観察が行えるようになるなどの特徴を有Jる
画像表示装置を提供することができる。
第1図iJ日−次ノI′I画像の作成法を示1図、第2
図1.1 次ハ、i+!:i IWにり・Jりる従来の
断面像の表示例、第13図1,1木ざt明か提供づる断
面像の一例、第4図は本弁明の 構成例、第5図は本発
明に対するΔペレータの操作法を示づ流れ図、第6図は
本発明の実メ糸例の回路のプ1]ツク図、第7図は第6
図中67の、lr肩)1ノ1−1ツク図である。 11・・・被検イホ、12・・・三次元画4’l+、1
3・・・三次114外(モ°;系、/11・・・表示装
置、42.61・・・画面座標人/J 「段、/1.’
3.62・・・関心方向入力手段、4/1.63・・奥
行込−jd人力手段、64・・・関心領域中11口++
1法定回路、65・・・関心方向決定回路、66・・・
すj何さtI5決定回路、67・・・表示画素決定回路
、6B・・・−次丸画1α1記憶回路、69・・・表示
装置、70゛1・・・関心領域の中心点m’=標記憶レ
ジスタ、702・/j向余弦記10レジスタ、703・
・・奥行ぎ量記憶レジスタ、704・・・基準面決定回
路、705・・・基1〜1両糸)・1す標111’J記
憶回路、70G・・・変化量算出回路、707・・・4
t t4=画索座標舶記憶レジスタ、708・・・加紳
器、709・・・表示画素座標値記憶回路、710・・
・表示画素アドレス算出回路。 出願入代JUI人 弁理士 鈴江武r 第3図 第4図 第5図
図1.1 次ハ、i+!:i IWにり・Jりる従来の
断面像の表示例、第13図1,1木ざt明か提供づる断
面像の一例、第4図は本弁明の 構成例、第5図は本発
明に対するΔペレータの操作法を示づ流れ図、第6図は
本発明の実メ糸例の回路のプ1]ツク図、第7図は第6
図中67の、lr肩)1ノ1−1ツク図である。 11・・・被検イホ、12・・・三次元画4’l+、1
3・・・三次114外(モ°;系、/11・・・表示装
置、42.61・・・画面座標人/J 「段、/1.’
3.62・・・関心方向入力手段、4/1.63・・奥
行込−jd人力手段、64・・・関心領域中11口++
1法定回路、65・・・関心方向決定回路、66・・・
すj何さtI5決定回路、67・・・表示画素決定回路
、6B・・・−次丸画1α1記憶回路、69・・・表示
装置、70゛1・・・関心領域の中心点m’=標記憶レ
ジスタ、702・/j向余弦記10レジスタ、703・
・・奥行ぎ量記憶レジスタ、704・・・基準面決定回
路、705・・・基1〜1両糸)・1す標111’J記
憶回路、70G・・・変化量算出回路、707・・・4
t t4=画索座標舶記憶レジスタ、708・・・加紳
器、709・・・表示画素座標値記憶回路、710・・
・表示画素アドレス算出回路。 出願入代JUI人 弁理士 鈴江武r 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 X I!+I CI Q’rの画像診断装置から得られ
るディジタル1υi hQ 1m系列/JI Iら作成
される三次元画像の断面を入車づる入車装動に表示J−
る装置において、11r1記二次丸画像の画素データを
記憶づる原画像記憶手段ど、−次元画像上の関心領域の
中心点の設定人力をム〕える人力手段と、この入力を受
t−Jて関心rJ’l域の中心点のλ次元画像−[の座
標を決′;t7Iる決定手段と、前記関心領域の中心点
から三次元画1榮1の関心1)向の設定人力を!jえる
人力手段と、この人力を炙()(これに対応する関心方
向のテータ含−°出力りる決定手段と、関心方向への奥
行きの設定人力を〜える人力手段と、この入力を受(ブ
てこ4′口、ス・l U’t、\Jる輿1jきデータを
出力り−る決定手段と、これら各決定手段からの出力デ
ータを入力とし、こ4′【らj−夕により定J、る表示
装置の各表示画素位1ff(!’I l+i、+の両県
データの前記原画像記憶手段でのアドレスを出力し該原
画像記1込手段より画像表示用のデータとして読み出づ
手段とを有し、所望の関心領域を所望fAさで′切除し
て所望方向から見た三次元像を表示できるようにしたこ
とを特徴とづる画像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182753A JPS6075967A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 画像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182753A JPS6075967A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 画像表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6075967A true JPS6075967A (ja) | 1985-04-30 |
Family
ID=16123829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58182753A Pending JPS6075967A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 画像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6075967A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036786A (ja) * | 1989-05-18 | 1991-01-14 | Sun Microsyst Inc | コンピュータグラフイツクス表示装置にボリューム物体を描写する方法および装置 |
| WO2000041132A1 (en) * | 1999-01-06 | 2000-07-13 | Hitachi Medical Corporation | Image display |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58182753A patent/JPS6075967A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036786A (ja) * | 1989-05-18 | 1991-01-14 | Sun Microsyst Inc | コンピュータグラフイツクス表示装置にボリューム物体を描写する方法および装置 |
| WO2000041132A1 (en) * | 1999-01-06 | 2000-07-13 | Hitachi Medical Corporation | Image display |
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